●○●○_______________ 発行日:平成25年10月8日
○●○ ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○ ~そらいろ通信~ 第52号(No.2)
○_______________________________
発 行:環境省中部地方環境事務所
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空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
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▼ もくじ ▼ =========================
○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○
□1□ 10月は3R推進月間です!
□2□ 旬な情報をお届けしています
(稲永ビジターセンター・藤前活動センター)
□3□ スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリア
キャンペーンについて(再掲)
□4□ 平成25年度カーボン・オフセット及びJ-クレジット制度に関
する講師派遣支援の実施について(再掲)
□5□ 気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第5次評価報告書第1
作業部会報告書(自然科学的根拠)の公表について
□6□ 「平成26年度地球温暖化対策関係予算概算要求等説明会」の開
催について
□7□ 2013年度「ウォームビズ」について
□8□ 「カーボン・マーケットEXPO 2014」の開催について(第1報)
□9□ 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度による平成22(2010)
年度温室効果ガス排出量の集計結果の公表について
○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○
□1□ J-クレジット等の創出に係る事業者支援の開始について
(再掲)
□2□ 「低炭素杯2014」のエントリー募集について(再掲)
□3□ 「サプライチェーン排出量の算定支援」の参加事業者の募集に
ついて
□4□ 平成25年度地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業の募
集開始について(再掲)
□5□ 平成25年度カーボン・ニュートラル認証モデル事業の募集開始
について(再掲)
□6□ 「第3回カーボン・オフセット大賞」のエントリー募集につい
て(第1報)
○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○
□1□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
□2□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展
□3□ とやま環境フェア2013開催
□4□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
□5□ 藤前干潟のビジターセンターでのイベント
□6□ メッセナゴヤ2013
○ EPO中部 募集情報 ○
□1□ 第24回 コメリ緑資金助成団体募集
□2□ なごや環境大学 共育講座 参加者募集
国際理解教育参加型ワ-クショップ「楽しく学ぶフェアトレー
ド」
□3□ 共感留学プログラム2013 参加者募集
□4□ コスモ石油エコカード基金 公募のお知らせ
○ EPO中部イベント案内 ○
□1□ 連続講演会
「持続可能な地球と私のために~いま、私はどう行動すべきか~」
□2□ EPOCエネルギーフォーラム
□3□ 連続ワークショップ「次世代に贈る中部圏企業とNPOの未来
~持続可能な社会をささえる人材・組織の育成~」開催
□4□ 「なごや環境大学」共育ゼミナール
名古屋 蝶の飛ぶまちプロジェクト 講演会
□5□ やきもののリユース、リサイクル
~見つけて、育てて、命を吹きこんで~
□6□ 「環境市民活動助成金セミナー
~ともに育むこれからの助成制度~」開催
□7□ 環境ボランティアサークル 亀の子隊
西の浜クリーンアップ活動
□8□ 環境ボランティアサークル 亀の子隊
「さわってみよう!食してみよう!西の浜のさかな」
□9□ 「なごや子どもとつくる基金」設置記念イベント
なごやの未来を考える円卓会議2013
□10□ 日独国際シンポジウム
「日独自治体エネルギーシフト戦略 ~地域からの挑戦~」
□11□ 名古屋市立大学市民公開講座 「ESDって何のこと?」開催
□12□ トヨタの森「里山とくらし」
□13□ 第4回生物多様性カフェ
□14□ 「なごや子どもとつくる基金」設置記念イベント
なごやの未来を考える円卓会議2013
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■ EPO中部 募集情報 ■
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□1□ 第24回 コメリ緑資金助成団体募集
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私たちの暮らす町が緑豊かなふるさとであってほしい。
「コメリ緑資金」は地域の緑化活動を支援します。たくさんの御応募、
お待ちしています。
助成対象:緑や花に囲まれた美しいふるさとづくりを目的とした「花い
っぱい運動」など、地域住民が自ら行う公共性のある植栽・
植樹等の緑化活動
応募期間:平成25年8月1日~10月31日(消印有効)
申込方法:所定の申込書に必要事項をもれなくご記入の上、事務局まで
お送りください。
問合せ・申込先:公益財団法人コメリ緑育成財団事務局
〒950-1457 新潟県新潟市南区清水4501-1
TEL:025-371-4455 FAX:025-371-4151
E-mail:midori@komeri.bit.or.jp
詳 細:http://www.komeri-midori.org
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□2□ なごや環境大学 共育講座 参加者募集
国際理解教育参加型ワ-クショップ「楽しく学ぶフェアトレー
ド」
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ESD(持続可能な開発のための教育)って何かな?ワ-クショップは?
という方もお気軽に御参加ください。
日 時:1.平成25年 9月28日(土)9:30~11:30
2.平成25年10月12日(土)9:30~11:30
3.平成25年11月 2日(土)9:30~11:30
※ 5分前には受付を済ませてください。
場 所:ウィルあいち(名古屋市東区上竪杉町1)
内 容:貧困とは何かにはじまり、世界のことを考え、自らの生活に引
き寄せ、行動につなげてゆくための3回連続講座のワークショッ
プ。フェアトレードを知り、広がる世界は、同時に地域とつなが
ります。
案内人:なふファシ(なふたうんのファシリテーターチーム)
会 費:・3回参加/1500円 ・1回参加700円
定 員:定員15名 (要予約)(先着順)
申 込:https://ssl.form-mailer.jp/fms/ea7cb8b6152487
または、052(962)5557 土井まで
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□3□ 共感留学プログラム2013 参加者募集
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お互いの中に潜む「違う文化」「違う言語」を「留学生」として学び
あう半年間。その気づきから自分らしく社会貢献できる分野を発見し、
同じ目的に向かってイベントを共に創り上げるコミュニケーションプロ
グラムです。
セッション1「出会う」
日 時:平成25年10月23日(水)13:30~16:30
場 所:名古屋都市センター 第1会議室
参加費:無料
詳 細:http://kyokan-ryugaku.com/
主 催:一般社団法人 日本ダイバーシティ推進協会
「ザ・ボディショップニッポン基金」2013年度助成事業
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□4□ コスモ石油エコカード基金 公募のお知らせ
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コスモ石油エコカード基金では、「国内外の環境修復と保全」および
「次世代の育成」をテーマに持続可能な社会の実現をめざし、現在14の
プロジェクトへ支援しており、新たに本プロジェクトに参加する団体を
公募します。
公募期間:2013年10月31日(木)まで
公 募 数:2プロジェクト程度
支援期間:最長3年程度
支援金額:300~500万円/年度(内容により事務局で精査させていただき
ます。)
詳 細:http://www.cosmo-oil.co.jp/kankyo/eco/info/index.html
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■ EPO中部 イベント情報 ■
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□1□ 連続講演会
「持続可能な地球と私のために~いま、私はどう行動すべきか~」
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中部大学開学50周年および国連ESDの10年最終年を記念して、連続講演
会を開催いたします。市民の皆様にもぜひ聞いて頂きたい内容です。
ぜひご参加ください。
第1回「持続可能性な社会の創造と人口問題」
日 時:平成25年度10月12日(土)13:30~17:00
会 場:ウインクあいち 小ホール
プログラム:司会 稲崎一郎(中部大学中部高等学術研究所・所長)
『70億人の地球 ~持続的開発はできるか~』
石弘之(元東京大学大学院教授)
『少子高齢化社会のゆくえ』
阿藤誠 (国立社会保障人口問題研究所・名誉所長)
『宇宙で暮らす』
野田篤司(宇宙航空研究開発機構・チーフエンジニア室
ミッションデザイン支援グループ・グループ長)
『人口の増大がもたらす地球的課題:将来へのパラダイムシフト』
廣野良吉(成蹊大学・名誉教授)
詳細・参加申込:http://www3.chubu.ac.jp/esd10th/
問合せ:中部高等学術研究所
TEL:0568-51-9959 内線:5709
E-mail:esd10th@office.chubu.ac.jp
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□2□ EPOCエネルギーフォーラム
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いかにエネルギーを活用していくかをテーマに、水素社会のあり方を
取り上げフォーラムを開催します。社会への情報発信を図り、環境行動
の契機とすることが目的です。
今回のフォーラムは、一般の方にも御参加いただけます。ぜひ積極的
な御参加をお待ちしております。
日 時:平成25年10月15日(火)13:30~16:30 (受付 13:00~)
場 所:名古屋マリオットアソシアホテル16階
「タワーズボールルーム」(JR名古屋駅より直結)
※公共交通機関をご利用ください。
定 員:300名 ※EPOC会員に限らず広く募集しています。
参加費:無料
締 切:平成25年10月9日(水)
申込先:EPOCのHP(http://www.epoc.gr.jp)TOPICS
「EPOCエネルギーフォーラム開催のご案内」より
主 催:環境パートナーシップ・CLUB(EPOC)
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□3□ 連続ワークショップ「次世代に贈る中部圏企業とNPOの未来
~持続可能な社会をささえる人材・組織の育成~」開催
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2014年11月に愛知・名古屋市で開催される「ESDに関するユネスコ世界
会議」に向け、企業とNPOを主体としたワークショップを開催します。
ESDに関心をもつ中部圏の企業やNPO団体、市民の方も是非御参加下さい。
第1回「企業が取り組む環境保全の現在」
日 時:平成25年10月17日(木)13:00~16:30
会 場:中部大学名古屋キャンパス510教室
(愛知県名古屋市中区千代田5-14-22)
http://www.chubu.ac.jp/organization/facilities/nagoya/
ワークショッププログラム:
●話題提供
『生態系サービスという挑戦』
宗宮 弘明(中部大学応用生物学部教授)
●事例報告
『ビジネスと環境保全の両立を目指す』
宇田川 僚一(生活の木 専務取締役)
『生物多様性に配慮した建築・土木業の取り組み』
那須 守(清水建設株式会社技術研究所高度空間技術センター
上席研究員)
●ディスカッション
3~4のグループに分かれてディスカッションを行います。
主 催:中部ESD拠点協議会
企画協力:NPO法人パートナーシップ・サポートセンター(PSC)
問合せ・申込先:中部ESD拠点事務局
TEL:0658-51-9890
E-mail:office@chubu-esd.net
※ 参加申し込みの際は、お名前・ご所属を御連絡ください。
詳 細:http://chubu-esd.net/2014project/project/prj001/index.html
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□4 「なごや環境大学」共育ゼミナール
名古屋 蝶の飛ぶまちプロジェクト 講演会
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日 時:10月19日(土)13:30~15:00(受付 13:00)
場 所:名古屋センタービル9階大会議室
(名古屋市中区錦2-2-13)
定 員:100名
テーマ:都心部を多様なチョウの飛ぶ環境とするために
講 師:豊田市矢作川研究所 間野隆裕氏
詳 細:http://www.nagoyabutterfly.com/pdf/nkd_lecture03.pdf
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□5□ やきもののリユース、リサイクル
~見つけて、育てて、命を吹きこんで~
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家庭から排出される不要な焼き物食器のリユース、リサイクルをテー
マにした講座で、不要になっても手を加えることで新しい価値ある焼き
物によみがえり、再び暮らしに活きるモノづくりを体験するプログラム
です。リサイクルの前にリユース、モノを大切にする気持ちと焼き物リ
サイクルの認知向上を図ります。
第1回「やきもののリユース・リサイクル講座」
内 容:焼き物リサイクルの話とリサイクル工程見学・不要食器の中か
ら“まだ使える焼き物”を探し出し、使えない焼き物と分別し
ます。
日 時:平成25年10月19日(土)13:30~16:00
場 所:明神リフラックス(株)ほか
受講料:400円
定 員:15名
主 催:グリーンライフ21・プロジェクト/地球のかけらプロジェクト
詳 細:http://www.n-kd.jp/calendar/lineup/koza13a/B-59.html
問合せ・申込先:グリーンライフ21・プロジェクト/地球のかけらプロジ
ェクト
〒507-0071 岐阜県多治見市旭ヶ丘10-2-81
TEL:090-5112-7006
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□6□ 「環境市民活動助成金セミナー
~ともに育むこれからの助成制度~」開催
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長年、環境系市民活動を助成されている団体に加え、平成25年度新し
いカタチの助成を始める団体をお招きし、助成制度をご紹介します。
助成制度を理解し、申請・活用ノウハウを得るのはもちろん、助成団
体とともにこれからの地域の助成制度を考える場に是非ご参加ください。
日 時:平成25年10月19日(土)14:00~18:00 (受付 13:30~)
場 所:つながれっとNAGOYA 特別セミナールーム
参加費:500円(資料代・当日会場にてお支払いください)
対 象:環境保全等の活動に取り組まれている方で資金調達に悩んでい
る方、NPO等市民活動の支援をされている方、それらに関心のあ
る方
定 員:50名(申込先着順)
参加助成団体:一般財団法人 あいちコミュニティ財団
NPO法人 中部プロボノセンター
独立行政法人 環境再生保全機構
一般財団法人 セブン-イレブン記念財団
申込締切:平成25年10月17日(木)
申込・詳細:http://kokucheese.com/event/index/109074/
主 催:NPO法人 地域の未来・志援センター
一般財団法人 セブン-イレブン記念財団
問合せ:NPO法人地域の未来・志援センター
担当:山下
〒461-0002
名古屋市東区代官町39-18日本陶磁器センタービル5-D
中部リサイクル運動市民の会内
TEL:052-936-3213 FAX:052-982-9089
E-mail:office@c-mirai.org
HP:http://www.c-mirai.org
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□7□ 環境ボランティアサークル 亀の子隊
西の浜クリーンアップ活動
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豊橋河川事務所や三河港湾事務所の呼びかけで行われる「川と海のク
リーンアップ大作戦」と「全国ふるさと清掃運動会」と連動して行いま
す。
日 時:平成25年10月20日(日)10:00~11:00
場 所:渥美半島西の浜 (西山町の信号を出たところの海)
詳 細:http://kamenoko.org/modules/news/article.php?storyid=5
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□8□ 環境ボランティアサークル 亀の子隊
「さわってみよう!食してみよう!西の浜のさかな」
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西の浜で獲れる海の魚たちに触ってみませんか?そして食べてみまし
ょう!さてどんな魚たちがいるでしょう。ぜひ参加ください。
日 時:平成25年10月20日(日)12:00~15:00頃 (受付 11:30~)
場 所:渥美 休暇村伊良湖 キャンプ場 少雨決行
内 容:タッチプ-ルで西の浜で獲れた生きた魚たちを生簀に入れて触
ってもらいます。そのあと、刺身にしたり、焼いたり、煮たり
して食べます。
募集人員:40~50名
申込締切:10月15日(火)
詳 細:http://kamenoko.org/modules/news/article.php?storyid=70
連絡先:亀の子隊 事務局(TEL:090-9123-7983)
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□9□ 「なごや子どもとつくる基金」設置記念イベント
なごやの未来を考える円卓会議2013
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「なごや子どもとつくる基金」は、名古屋の未来を担う子どもの悩み
や不安を解消し、ひとりでも多くの子どもの笑顔の花を咲かせるために、
みんなで寄付を集めるしくみを設置しました。
本基金設置を記念して、「なごやの未来を考える円卓会議2013」を開催
します。参加者全員で対話し、当事者意識を持って問題解決 に向けた具
体的な一歩を踏み出すための場です。ぜひ御参加ください。
日 時:平成25年度10月23日(水)14:00~16:45(受付 13:30~)
会 場:名古屋市市民活動推進センター集会室
(名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパークデザインセンタービル6階)
地下鉄名城線「矢場町駅」5・6番出口より徒歩5分
http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/
定 員:30名(先着順)
対 象:名古屋市における「子ども」の問題やその解決に関心のある方
「子ども・子育て支援」に取り組んでいる方
参加費:無料
主 催:名古屋市
運 営:一般財団法人あいちコミュニティ財団
詳 細:http://kokucheese.com/event/index/116964/
締 切:平成25年10月21日(月)
問合せ・申込先:一般財団法人あいちコミュニティ財団
(担当:上田、木村、長谷川)
TEL:052-936-5101 FAX:052-982-9089
E-mail: office@aichi-community.jp
〒461-0002
愛知県名古屋市東区代官町39-18
日本陶磁器センタービル5F 5-D号室
NPO法人中部リサイクル運動市民の会内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□10□ 日独国際シンポジウム
「日独自治体エネルギーシフト戦略 ~地域からの挑戦~」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
8月末、日本の5つの自治体の首長・担当者が、ドイツ外務省の招待に
より、ドイツの地域・自治体におけるエネルギーシフト・低炭素化の取
組みの現場を視察しました。この視察を踏まえ、日本の地域、自治体に
おけるエネルギーシフト・低炭素化への課題、ドイツの自治体の実効性
ある事例を示しながら、地域における実効あるエネルギーシフト・低炭
素化への道筋やあり方を議論し、提言としてまとめます。
日 時:2013年10月24日(木)10:00~17:30
場 所:名古屋大学東山キャンパス IB情報館大講義室
主 催:ベルリン日独センター、名古屋大学大学院環境学研究科
協 賛:ドイツ連邦環境・自然保護・原子力安全省、三井物産環境基金
詳 細:https://sites.google.com/site/takeuchitsuneolab/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□11□ 名古屋市立大学市民公開講座 「ESDって何のこと?」開催
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
例年10~11月にかけて市民公開講座を開催しています。
今年は、ESDをテーマとして講演を行います。
平成25年度市民公開講座(第4講座「文化と価値を再考する」)
演題:「ESDって何のこと?-《ESDユネスコ世界会議あいち・なごや》
に向けて-」
日 時:平成25年11月2日(土)13:30~15:00
会 場:名古屋市立大学 滝子キャンパス1号館2階203教室
対 象:一般
定 員:80名(先着順)
受講料:500円
詳 細:http://www.nagoya-cu.ac.jp/item/88033.htm#itemid88033
申込方法:往復はがき、FAXまたはE-mailにて、住所、氏名(ふりがな)、
年齢、電話番号、FAX番号及び「第4講座B希望」の旨を明記
し、以下の宛先まで。
〒467-8501名古屋市瑞穂区瑞穂町字川澄1
名古屋市立大学 事務局学術課 公開講座担当
TEL:052-853-8308 FAX:052-841-0261
E-mail:kokaikoza@sec.nagoya-cu.ac.jp
※ 聴覚障害者のための手話通訳・要約筆記による字幕サービスあり。
席に余裕があれば当日受付も可。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□12□ トヨタの森「里山とくらし」
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木こりや薪割りの体験と、火のあたたかさを感じながら森で過ごす魅
力を味わえる、若者向けのプログラムです。
「トヨタの森を楽しもう!コース」1回のみの参加もOK!
対 象:18~35歳
参加費:500円/回・人(弁当持参)
定 員:12名 ※応募多数の場合は抽選
●「木こりに挑戦!」
日 時:平成25年11月 4日(月・祝)9:30~13:30
締 切:平成25年10月23日(水)必着
●「薪割りに挑戦!」
日 時:平成26年2月11日(火・祝)9:30~13:30
締 切:1月22日(水)必着
申込方法:タイトルを「申込:トヨタの森を楽しもう!」とし、1参加希望
日、2氏名(ふりがな)、3性別、4年齢、5電話番号、6メールア
ドレスを記載の上、メールかFAXにてトヨタの森までお申込下
さい。後日、担当者から詳細を御連絡いたします。
グループでお申し込みの場合は1組2名までOK。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□13□ 第4回生物多様性カフェ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日 時:平成25年11月8日(金)19:00~20:30 (開場 18:30)
会 場:なごや生物多様性センター2階 会議室
(地下鉄鶴舞線「塩釜口」から徒歩5分)
話題提供者:名古屋大学大学院生命農学研究科 准教授 中川弥智子
テーマ:熱帯雨林の生物多様性
内 容:熱帯雨林の中でも特に生物多様性が高いことで知られている東
南アジアの熱帯雨林。話題提供者から、マレーシアの国立公園
での野外調査・研究成果を紹介し、その後、会場が一体となっ
て意見を交わすトークライブを行います。
定 員:40名(入場無料)
申込方法:イベント名「熱帯雨林」及び氏名・郵便番号・住所・電話番
号を御記入の上、Eメール、FAXまたはハガキにて(応募多数の
場合は抽選)
締 切:10月29日(火) 必着
問合せ・申込先:名古屋市環境局「なごや生物多様性センター」
〒468-0066 名古屋市天白区元八事五丁目230番地
TEL:052-831-8104 FAX:052-839-1695
E-mail:bdnagoya@kankyokyoku.city.nagoya.lg.jp
HP:http://www.kankyo-net.city.nagoya.jp/biodiversity/
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□14□ 「なごや子どもとつくる基金」設置記念イベント
なごやの未来を考える円卓会議2013
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「なごや子どもとつくる基金」は、名古屋の未来を担う子どもの悩み
や不安を解消し、ひとりでも多くの子どもの笑顔の花を咲かせるために、
みんなで寄付を集めるしくみを設置しました。本基金設置を記念して、
「なごやの未来を考える円卓会議2013」を開催します。
参加者全員で対話し、当事者意識を持って問題解決に向けた具体的な
一歩を踏み出すための場です。ぜひ御参加ください。
日 時:平成25年10月23日(水)14:00~16:45(受付 13:30~)
会 場:名古屋市市民活動推進センター集会室
(名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパークデザインセンタービル
6階)
地下鉄名城線「矢場町駅」5・6番出口より徒歩5分
http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/
定 員:30名(先着順)
対 象:名古屋市における「子ども」の問題やその解決に関心のある方
「子ども・子育て支援」に取り組んでいる方
参加費:無料
主 催:名古屋市
運 営:一般財団法人あいちコミュニティ財団
詳 細:http://kokucheese.com/event/index/116964/
締 切:平成25年10月21日(月)
問合せ:申込先:一般財団法人あいちコミュニティ財団
(担当:上田、木村、長谷川)
TEL:052-936-5101 FAX:052-982-9089
E-mail: office@aichi-community.jp
〒461-0002
愛知県名古屋市東区代官町39-18
日本陶磁器センタービル5F 5-D号室
NPO法人中部リサイクル運動市民の会内
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2013年10月8日火曜日
環境省ちゅうぶ環境メールマガジンそらいろ通信52号(No.2)
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□5□ 気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第5次評価報告書第1
作業部会報告書(自然科学的根拠)の公表について
□6□ 「平成26年度地球温暖化対策関係予算概算要求等説明会」の開
催について
□7□ 2013年度「ウォームビズ」について
□8□ 「カーボン・マーケットEXPO 2014」の開催について(第1報)
□9□ 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度による平成22(2010)
年度温室効果ガス排出量の集計結果の公表について
○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○
□1□ J-クレジット等の創出に係る事業者支援の開始について
(再掲)
□2□ 「低炭素杯2014」のエントリー募集について(再掲)
□3□ 「サプライチェーン排出量の算定支援」の参加事業者の募集に
ついて
□4□ 平成25年度地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業の募
集開始について(再掲)
□5□ 平成25年度カーボン・ニュートラル認証モデル事業の募集開始
について(再掲)
□6□ 「第3回カーボン・オフセット大賞」のエントリー募集につい
て(第1報)
○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○
□1□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
□2□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展
□3□ とやま環境フェア2013開催
□4□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
□5□ 藤前干潟のビジターセンターでのイベント
□6□ メッセナゴヤ2013
○ EPO中部 募集情報 ○
□1□ 第24回 コメリ緑資金助成団体募集
□2□ なごや環境大学 共育講座 参加者募集
国際理解教育参加型ワ-クショップ「楽しく学ぶフェアトレー
ド」
□3□ 共感留学プログラム2013 参加者募集
□4□ コスモ石油エコカード基金 公募のお知らせ
○ EPO中部イベント案内 ○
□1□ 連続講演会
「持続可能な地球と私のために~いま、私はどう行動すべきか~」
□2□ EPOCエネルギーフォーラム
□3□ 連続ワークショップ「次世代に贈る中部圏企業とNPOの未来
~持続可能な社会をささえる人材・組織の育成~」開催
□4□ 「なごや環境大学」共育ゼミナール
名古屋 蝶の飛ぶまちプロジェクト 講演会
□5□ やきもののリユース、リサイクル
~見つけて、育てて、命を吹きこんで~
□6□ 「環境市民活動助成金セミナー
~ともに育むこれからの助成制度~」開催
□7□ 環境ボランティアサークル 亀の子隊
西の浜クリーンアップ活動
□8□ 環境ボランティアサークル 亀の子隊
「さわってみよう!食してみよう!西の浜のさかな」
□9□ 「なごや子どもとつくる基金」設置記念イベント
なごやの未来を考える円卓会議2013
□10□ 日独国際シンポジウム
「日独自治体エネルギーシフト戦略 ~地域からの挑戦~」
□11□ 名古屋市立大学市民公開講座 「ESDって何のこと?」開催
□12□ トヨタの森「里山とくらし」
□13□ 第4回生物多様性カフェ
□14□ 「なごや子どもとつくる基金」設置記念イベント
なごやの未来を考える円卓会議2013
▼△ お知らせ情報▽▲__________________________________________
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■ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ■
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□1□ 10月は3R推進月間です!
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10月はリデュース・リユース・リサイクル推進月間(略称:3R推進
月間)です。
国民及び事業者に対し、"3R"(廃棄物等の発生抑制(Reduce)、再
使用(Reuse)、再生利用(Recycle))に関する理解と協力を求めると
ともに、循環型社会の形成に向けた取組を推進するため、3R関係省庁、
地方公共団体、関係団体による様々な取組、行事が行われます。
詳 細:http://www.env.go.jp/recycle/circul/3r_gekkan/index.html
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□2□ 旬な情報をお届けしています
(稲永ビジターセンター・藤前活動センター)
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稲永ビジターセンターと藤前活動センターでは、センター周辺で見ら
れる生き物をはじめとした旬な情報をお知らせするために、情報掲示板
を作成し、センター入り口に設置しております。
随時、情報を更新していますので是非、センターに立ち寄り最新の情
報を手に入れて生き物の宝庫である藤前干潟をお楽しみ下さい。
【10月現在の情報】(2週間おきに更新)
稲永公園前のヨシ原がたいへん! (稲永ビジターセンター)
ヨシとススキ (藤前活動センター)
問合せ先:稲永ビジターセンター TEL:052-389-5821
藤前活動センター TEL:052-309-7260
開館時間:9:00~16:30
休 館 日:毎週月曜日、第3水曜日
入 館 料:無料
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□3□ スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリア
キャンペーンについて(再掲)
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環境省では温暖化防止活動の一環として、“「移動」を「エコ」に。”
をテーマに、よりCO2排出量の少ない「移動」を推進する「smart move
(スマート・ムーブ)」キャンペーンを展開しています。
このスマート・ムーブを東海エリアで促進するため、7月1日から、ス
マート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリアキャンペーン
(運営主体:(株)JTB中部法人営業名古屋支店、(株)ウェイストボックス)
を実施します。
具体的には、愛知県、名古屋市、(株)名古屋グランパスエイト、名鉄
協商(株)、中部大学ESDエコマネーチーム等と連携し、「スマート・
ムーブ普及啓発プロジェクト」、「スマート・ムーブフォトギャラリー
プロジェクト」等を展開します。
※ 本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16850
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ 平成25年度カーボン・オフセット及びJ-クレジット制度に関
する講師派遣支援の実施について(再掲)
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環境省では、カーボン・オフセット及びJ-クレジット制度の効率的
な活用を促すため、カーボン・オフセット及びJ-クレジット制度に関
する講習会等を実施する地方自治体及び公益団体を対象に、講師の派遣
支援を行うこととしました。
つきましては、平成25年8月27日より講師派遣を希望する地方自治体等
を募集します。
※ 本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17059
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□5□ 気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第5次評価報告書第1
作業部会報告書(自然科学的根拠)の公表について
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気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第1作業部会第12回会合(平成25
年9月23日~26日、スウェーデン・ストックホルム)で審議されたIPCC第
5次評価報告書第1作業部会報告書(自然科学的根拠)の政策決定者向け
要約(SPM)が、第36回総会(平成25年9月26日)において承認されるととも
に、第1作業部会報告書の本体が受諾され、9月27日にIPCCより公表され
ました。
※ 本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17176&mode=print
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□6□ 「平成26年度地球温暖化対策関係予算概算要求等説明会」の開
催について
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中部地方環境事務所では、中部経済産業局と共催し、経済産業省及び
環境省における平成26年度地球温暖化対策関係予算の概算要求内容や二
酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金を活用した事例を紹介することに
より、中部地方における低炭素な社会づくりを促進することを目的とし
て、本説明会を開催します。
日時:平成25年10月29日(火)14:00~17:00
会場:ウインクあいち(愛知県産業労働センタ)9階903
名古屋市中村区名駅4丁目4-38
プログラム
14:00 開会あいさつ
14:05 平成26年度地球温暖化対策関係予算概算要求及び省エネルギー政
策等説明
環境省 地球環境局 地球温暖化対策課
温暖化対策企画官 古来 隆雄
経済産業省 中部経済産業局 資源エネルギー環境部
エネルギー対策課 課長補佐 中村 昌司
15:20 質疑
15:30 休憩
15:40 CO2削減・省エネ設備等導入事例紹介
<事例紹介1>
先進対策の効率的実施によるCO2排出量大幅削減事業設備補助
事業(ASSET事業)について
環境省 地球環境局 地球温暖化対策課
市場メカニズム室 担当者
<事例紹介2>
小規模地方公共団体におけるLED街路灯等導入促進事業につい
て
愛知県 日進市 市民生活部 生活安全課 担当者
<事例紹介3> 調整中
16:40 質疑
16:50 閉会あいさつ
※ 本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://chubu.env.go.jp/pre_2013/0930b.html
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□7□ 2013年度「ウォームビズ」について
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環境省では2005年度から、冬の地球温暖化対策の一つとして、暖房時
の室温20℃設定で心地良く過ごすことのできるライフスタイル「WARM BIZ」
(ウォームビズ)を推進しています。
今年度も11月1日から3月31日までをウォームビズ期間とし、エネルギ
ー全般の使い方を見直しながら、各主体が低炭素社会の構築に向けたビ
ジネススタイル・ライフスタイルに変革することを目指し、オフィスや
家庭でできる「ウォームビズ」の普及啓発を予定しています。
今年度は、これまでの「ウォームビズ」の取組に更にもう一つ、楽し
く、温かく、快適に過ごすためのアイテムやアイディア、アクション等
をプラスして訴求する「WARMBIZ + ONE」(ウォームビズ・プラス・ワン)
というテーマを設定し、ライフスタイル全般で「ウォームビズ」の取組
が更に拡大するよう、呼び掛けていきます。
また、「ウォームビズ」の中で、一人ひとりが暖房を使うのではなく、
みんなで暖かいところに集まることでエネルギー消費の削減につなげる
「ウォームシェア」を昨年に引き続き呼び掛けます。
※ 本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17196
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□8□ 「カーボン・マーケットEXPO 2014」の開催について(第1報)
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近年、カーボン・オフセットをはじめとする市場メカニズムを活用し
た地球温暖化対策への市民・企業等の関心が高まり、具体的な取組も数
多く行われております。
今回、市場メカニズムを活用した地球温暖化対策を、ビジネスやCSR活
動等に活用いただく情報提供を目的に、2014年3月4日(火)に東京国際フ
ォーラムにて3回目となる「カーボン・マーケットEXPO 2014」を開催す
ることをお知らせします。
※ 本件の詳細については、以下の報道発表を御
参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17134
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□9□ 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度による平成22(2010)
年度温室効果ガス排出量の集計結果の公表について
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環境省及び経済産業省は、地球温暖化対策の推進に関する法律(平成
10年法律第117号。以下「温対法」という。)に基づく温室効果ガス排出
量算定・報告・公表制度により事業者から報告のあった平成22(2010)
年度の温室効果ガス排出量を集計し、今般、取りまとめました。
報告を行った事業者(事業所)数は、特定事業所排出者が11,034事業
者(特定事業所:12,846事業所)、特定輸送排出者が 1,399事業者でし
た。
また、報告された特定排出者の温室効果ガス排出量の合計値は、6億
6,464万tCO2でした。
なお、集計結果及び開示請求の方法については、下記ページに掲載し
ます。
(集計結果の公表)http://ghg-santeikohyo.env.go.jp/result
(開示請求の方法)http://ghg-santeikohyo.env.go.jp/request
※ 本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17131
▼△ 募集情報 ▽▲______________________________________________
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■ 中部地方環境事務所 募集情報 ■
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□1□ J-クレジット等の創出に係る事業者支援の開始について
(再掲)
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環境省では、経済産業省及び農林水産省とともに、平成25年4月から
「J-クレジット制度」を運営しております。
今般、J-クレジット及び地域版J-クレジット(以下、「J-クレ
ジット等」という)の創出を行う事業者の方々に対して、プロジェクト
計画書の作成支援等に関する公募の受付を開始しますので、お知らせい
たします。
○公募期間:予定件数に達するまで年間を通じて随時公募
※ 本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17078
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□2□ 「低炭素杯2014」のエントリー募集について(再掲)
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次世代に向けた低炭素な社会を構築するため、学校・家庭・市民団体
・NPO・企業などの多様な主体が全国各地で展開している地球温暖化
防止に関する地域活動を報告し、学びあい、連携の輪を拡げる「場」と
して、「低炭素杯」が平成22年度から開催されています。
この「低炭素杯」は、民間の方々の支援を受けて開催され、年々レベ
ルが向上し社会的にも高い評価を受け、その認知度も向上してきていま
す。低炭素社会の構築に向けた地域連携のひろがりと他のセクターとの
連携を更に強化して進めるために、2014年2月に「低炭素杯2014」が開催
されます。
つきましては、「低炭素杯2014」に向けて、エントリー団体・企業の募
集が開始されますのでお知らせします。
環境省では、特に優れたものに対し、グランプリ・各部門金賞を授与
します。
○募集期間:平成25年10月15日(火)まで
※ 本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17053
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□3□ 「サプライチェーン排出量の算定支援」の参加事業者の募集に
ついて
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環境省では、サプライチェーンの各段階における温室効果ガス排出量
の把握や管理等に係る検討を委託事業にて実施しており、その一環とし
て、個別事業者に対するサプライチェーン排出量の算定支援を行います。
算定支援の参加事業者の募集については、委託事業の受託者である、
みずほ情報総研株式会社において、10月18日(金)まで行いますので、お
知らせします。
○公募期間:平成25年10月18日(金)まで
※ 本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17158
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ 平成25年度地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業の募
集開始について(再掲)
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環境省では「カーボン・オフセット制度」の普及啓発と、過去実施い
たしましたカーボン・オフセットモデル事業の取組を全国に広げ、主に
地方都市における適切なカーボン・オフセットの取組の更なる普及促進
を図ることを目的とし、地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業
を募集いたします。
○第2次公募期間:平成25年10月31日(木)まで
※ 本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17070
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ 平成25年度カーボン・ニュートラル認証モデル事業の募集開始
について(再掲)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省は、平成24年5月に「カーボン・ニュートラル認証制度」と「カ
ーボン・オフセット認証制度」を「カーボン・オフセット制度」として統
合しました。
今般、カーボン・オフセット制度の普及啓発と、適切なカーボン・ニュ
ートラルの取組を効果的に普及促進するため、カーボン・ニュートラル認
証取得を目指す事業者を支援するためのモデル事業を募集いたします。
○第2次公募期間:平成25年10月31日(木)まで
※ 本件の詳細については、以下の報道発表をご参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17058
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□6□ 「第3回カーボン・オフセット大賞」のエントリー募集につい
て(第1報)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
低炭素社会の実現に向けて、優れたカーボン・オフセットの取組を行う
団体を表彰し、奨励するとともに、具体的な取組事例の紹介を通じて、
カーボン・オフセットの意義と取組への理解が社会全体に広く浸透する
ことを目的として、「第3回カーボン・オフセット大賞」が、カーボン・
オフセット推進ネットワーク(以下、「CO-Net」という。)の主催により、
今年度も開催されることとなりました。
この「第3回カーボン・オフセット大賞」のエントリー募集が始まり
ましたので、お知らせいたします。
CO-Netでは有識者からなる審査委員会を設置し、エントリーの中から
特に優れた取組に対し、環境大臣賞(1団体)、経済産業大臣賞(1団体)、
農林水産大臣賞(1団体)及び優秀賞(3団体)を授与する予定です。
○募集期間:平成25年11月29日(金)まで
※ 本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17135
▼△ イベント情報 ▽▲__________________________________________
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■ 中部地方環境事務所 イベント情報 ■
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□1□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
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『漂着ゴミ展』
【展示期間】2013年7月20日~2014年2月2日
【展示場所】藤前活動センター2階 多目的室
藤前干潟には、たくさんの漂着ゴミが流れ着きます。
この漂着ゴミが野生生物に与える影響やゴミ調査の成果等を紹介し、
伊勢湾沿岸の各地で行われている「クリーンアップ活動」も紹介しま
す。
問合せ先:藤前活動センター(TEL:052-309-7260)
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
入館料:無料
『藤前干潟ラムサール条約登録10周年記念事業 巡回企画展』
【展示期間・場所】
2013年 9月 4日~10月14日 稲永ビジターセンター 1F 研修室
2013年10月19日~11月29日 藤前活動センター 1F レクチャー室
中部地方環境事務所では、藤前干潟のラムサール条約登録10周年を
記念して、藤前干潟に関する巡回企画展を実施しています。
巡回企画展では、藤前干潟の歴史や、飛来する鳥類、底生生物と底
質の変動、これまでの取り組み等をパネルで紹介しています。
問合せ先:名古屋自然保護官事務所
TEL:052-389-2877
FAX:052-389-2878
E-mail:WB-NAGOYA@env.go.jp
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□2□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展
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国指定藤前干潟鳥獣保護区、伊勢志摩国立公園、白山国立公園で働く
レンジャーとアクティブ・レンジャー。彼らが撮影した素晴らしい自然
の写真展を名古屋で開催します。
稲永ビジターセンターへぜひお越しください!
・名古屋会場
日時:10月8日(火)~20日(日)(期間中9:00~16:30)
※15日(火)、16日(水)は休館日
場所:稲永ビジターセンター(愛知県名古屋市港区野跡4-11-2)
(あおなみ線野跡駅から徒歩10分)
主催:中部地方環境事務所
入場:無料
問合せ先:名古屋自然保護官事務所(TEL:052-389-2877)
・志摩市(三重県)、大野市(福井県)でも巡回開催予定!
詳細はコチラ ⇒ http://chubu.env.go.jp/pre_2013/0930c.html
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□3□ とやま環境フェア2013開催
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とやま環境フェア開催委員会では、水と緑に恵まれた富山県の豊かな
環境を守るとともに、よりよい環境を創造するため、環境と経済が調和
した低炭素社会の実現に向けた取組み事例を含めた、エコライフの実践
事例を楽しみながら見聞・体感し、エコライフの実践拡大を目的として
「とやま環境フェア2013」を開催します。
当事務所は、このイベントへの後援及び出展を行います。
日 時:10月19日(土)10:00~20日(日)16:00
場 所:富山市富山南総合公園体育文化センター(テクノホール隣)
問合せ:公益財団法人とやま環境財団
TEL:076-431-4607
詳 細:http://www.tkz.or.jp/event/fair25_tirasi.pdf
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□4□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
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★丸山庫蔵寺を訪ねる
丸山庫蔵寺は、朝熊山・金剛証寺奥の院として開創、鳥羽の城主、九
鬼家の祈願所だった古刹で、子育ての寺として有名です。この時期は紅
葉もきれいですが、推定樹齢400年以上で全国に2本だけしかないという
コツブガヤの巨木も見所です。(国の天然記念物)
開催日時:10月26日(土)10:00~12:00
定員:先着20名(対象:小学4年生以上)
申込先着順
費用:大人200円、小学生100円
集合場所:鳥羽市河内町 鳥羽レストパーク
参加申込・問合せ・詳細については、横山ビジターセンターへ!
http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)
★倭姫の足跡を巡ろう!~倭姫と神宮にまつわる伝説~
伊勢志摩は神宮ご鎮座の地を求めて倭姫が歩いたという伝説が残って
います。南伊勢町南島地区もそのような言い伝えが多く残っている場所
です。
今回は、仙宮神社宮司の加藤實さんの案内で、南伊勢町の倭姫の足跡
を巡ります。
開催日時:11月2日(土)10:00~13:30
定員:先着20名(対象:小学4年生以上)
申込先着順
費用:大人200円、小学生100円【弁当持参】
集合場所:南伊勢町河内 仙宮神社
参加申込・問合せ・詳細については、横山ビジターセンターへ!
http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ 藤前干潟のビジターセンターでのイベント
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『カニのすみかに行ってみよう!~ヨシはらを遊ぼう~』
【日時】11月4日(月)13:30~15:30
【集合】稲永ビジターセンター
【定員】20名
【内容】藤前干潟で生きものをウォッチング♪
冬ごもり直前のカニに会えるよ!
【対象】幼児~大人(小学生3年生未満は保護者同伴)
【参加費】大人200円、小中学生100円、幼児無料
【持ち物】長靴(なければ無料で貸し出します)
筆記用具、水筒、帽子、タオル、あれば双眼鏡
お申込先:稲永ビジターセンター (TEL:052-389-5821)
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
入館料:無料
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□6□ メッセナゴヤ2013
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◇メッセナゴヤ2013
期 日:2013年11月13日(水)~16日(土)
AM10:00~PM5:00
会 場:ポートメッセなごや(名古屋港金城ふ頭)
入場料:無 料
主 催:メッセナゴヤ実行委員会
(愛知県、名古屋市、名古屋商工会議所)
出展数:833社・団体(8/21現在)【過去最多】
テーマ:「環境・安全・モノづくり」
提案分野:A:環境・エネルギーへの提案
B:安全・安心への提案
C:新たなモノづくりへの提案
D:産学連携・自治体・海外ゾーン
E:ベンチャービジネスゾーン
併催セミナー・イベント
:ビジネスセミナー・グローバルセミナー&サロン・学生向け
企業研究企画 等
※ 本件については、以下のホームページを御参照願います。
http://www.messenagoya.jp/
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〒460-0001 名古屋市中区三の丸2-5-2
TEL:052-955-2130 FAX:052-951-8889
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2013年9月10日火曜日
環境省ちゅうぶ環境メールマガジンそらいろ通信51号(No.2)
●○●○_______________ 発行日:平成25年9月10日
○●○ ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○ ~そらいろ通信~ 第51号 (No.2)
○_______________________________
発 行:環境省中部地方環境事務所
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空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
▼ もくじ ▼ =========================
○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○
□1□ 「CO2削減/ライトダウンキャンペーン2013」実施結果につ
いて
□2□ 平成25年度クールシェアについて(第5報)
□3□ J-クレジット制度に基づくプロジェクト登録等の申請方法に
ついて
□4□ 「J-クレジット制度全国説明会」の開催について
□5□ スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリア
キャンペーンについて(再掲)
□6□ 藤前干潟マイスター講座開催のお知らせ
□7□ 旬な情報をお届けしています
(稲永ビジターセンター・藤前活動センター)
○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○
□1□ J-クレジット等の創出に係る事業者支援の開始について
□2□ 平成25年度カーボン・オフセット及びJ-クレジット制度に関
する講師派遣支援の実施について
□3□ 平成25年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰募集及びロゴマー
ク決定について
□4□ 平成25年度温泉エネルギー活用加速化事業の第2次公募につい
て
□5□ 愛知県では、県有施設の屋根貸しによる太陽光発電事業者を募
集しています!
□6□ 平成25年度「地方公共団体における排出量算定・報告制度運営
能力向上のための支援プログラム」参加自治体の募集(二次募
集)について
□7□ 平成25年度低炭素価値向上に向けた二酸化炭素排出抑制対策事
業費補助金の第2次公募について
□8□ 平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業の2次公募に
ついて
□9□ 平成25年度カーボン・ニュートラル認証モデル事業の募集開始
について
□10□ 平成25年度カーボン・オフセット特定地域協議会の公募につい
て
□11□ 平成25年度地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業の募
集開始について
□12□ 「第4回省エネ・照明デザインアワード(平成25年度)」の公
募について(再掲)
□13□ 「あかり未来計画」ポスタークリエイティブコンテストの公募
について
□14□ 第8回「みどり香るまちづくり」企画コンテスト 企画募集
□15□ 「低炭素杯2014」のエントリー募集について
○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○
□1□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
□2□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展
□3□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
□4□ 藤前干潟ふれあいデー2013
○ EPO中部 募集情報 ○
□1□ 第10回”若者によるエコ・メッセージ”ポスターデザイン募集
□2□ 第9回 TOTO水環境基金助成団体募集
□3□ 第24回 コメリ緑資金助成団体募集
□4□ 環境学習施設ネットワーク会議 参加者募集
□5□ 環境ボランティアサークル 亀の子隊
平成25年9月の西の浜クリーンアップ活動 参加者募集
□6□ なごや環境大学 共育講座 参加者募集
国際理解教育参加型ワ-クショップ「楽しく学ぶフェアトレード」
□7□ アースデイ信州 協賛企業・団体募集
□8□ 答志島 奈佐の浜海岸清掃 参加者募集
□9□ 第27期 NEC森の人づくり講座 参加者募集
○ EPO中部イベント案内 ○
□1□ ESDユネスコ世界会議1年前イベント
あいち・なごやESDフェスタ2013 in 名古屋開催
□2□ 環境デー名古屋2013開催
□3□ 生物多様性アクション大賞開催
□4□ カーボン・オフセット実務者研修
□5□ 環境市民活動助成金セミナー ~ともに育むこれからの助成
制度~」開催
□6□ 連続ワークショップ「次世代に贈る中部圏企業とNPOの未来
~持続可能な社会をささえる人材・組織の育成~」開催
□7□ トヨタの森「里山とくらし」
□8□ 平成25年度 土壌汚染対策セミナー in 愛知
「土壌汚染に関するリスクコミュニケーション」
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■ EPO中部 募集情報 ■
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□1□ 第10回”若者によるエコ・メッセージ”ポスターデザイン募集
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若者から幅広い世代に向けて、温室効果ガス(二酸化炭素など)の削減、
省エネルギー、リサイクル、生物多様性の保全、ライフスタイルの在り
方などについて”エコ・メッセージ”をポスターにして発信する「”若者
によるエコ・メッセージ”ポスターデザインを公募しています。
応募資格:年齢16歳~25歳 個人及びチーム(高校一年生なら15歳でも可)
応募受付期間:7月16日(火)~9月30日(月)
主 催:地球環境関西フォーラム
問合せ・応募先:地球環境関西フォーラム 事務局
「“若者によるエコ・メッセージ”ポスターデザイン公募」係
〒530-6691 大阪市北区中之島6-2-27 中之島センタービル23階
詳 細:http://www.global-kansai.or.jp/poster/poster-top.html
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□2□ 第9回 TOTO水環境基金助成団体募集
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水と暮らしの関係を見直し、再生することをめざした創造的な市民の
取り組みを支援します。たくさんのご応募、お待ちしています。
助成対象:地域の水と暮らしの関係の再生または新しい文化の実現に
向けた実践活動
地域の水と暮らしの関係についての調査研究活動
応募期間:平成25年8月1日~9月30日(消印有効)
問合せ・申込先:TOTO株式会社 総務部 TOTO水環境基金事務局
担当:宗、曾根崎
〒802-8601 北九州市小倉北区中島2-1-1
TEL:093-951-2224 FAX:093-951-2718
詳 細:http://www.toto.co.jp/company/environment/social/
mizukikin/index.htm
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□3□ 第24回 コメリ緑資金助成団体募集
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私たちの暮らす町が緑豊かなふるさとであってほしい。
「コメリ緑資金」は地域の緑化活動を支援します。たくさんのご応募、
お待ちしています。
助成対象:緑や花に囲まれた美しいふるさとづくりを目的とした「花
いっぱい運動」など、地域住民が自ら行う公共性のある植
栽・植樹等の緑化活動
応募期間:平成25年8月1日~10月31日(消印有効)
申込方法:所定の申込書に必要事項をもれなくご記入の上、事務局ま
でお送りください。
問合せ・申込先:公益財団法人コメリ緑育成財団事務局
〒950-1457 新潟県新潟市南区清水4501-1
TEL:025-371-4455 FAX:025-371-4151
E-mail:midori@komeri.bit.or.jp
詳 細:http://www.komeri-midori.org
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□4□ 環境学習施設ネットワーク会議 参加者募集
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中部7県(愛知、岐阜、三重、福井、石川、富山、長野)の環境学習施設
担当者と環境教育実践者が集い、現状と課題を踏まえ、今後の環境学習
施設の役割・機能を明確にします。そして2014年に開催されるESDユネス
コ世界会議に向けて環境学習施設を活用した環境教育・ESDをさらに推進
するため、何らかの提案をすることを目的とした会議です。
日 程:平成25年9月20日(金) 事例報告とESDワールドカフェ
平成25年9月21日(土) エクスカーション
※自由参加/要事前申込み
場 所:トヨタ白川郷自然學校
参 加 費:無料
※宿泊希望の場合、10,750円(1泊2食/男女別相部屋)が別途必要
対 象:中部7県の環境学習施設担当者、各自治体環境教育担当者、
環境教育実践者(事業者、NPO/NGO、個人など)
定 員:100名(申込先着順)
問 合 せ:トヨタ白川郷自然學校(NPO法人白川郷共生フォーラム)
担当:金井
〒501-5620 岐阜県大野郡白川村馬狩223
TEL:05769-6-1187 FAX:05769-6-1287
E-mail:jim@f-ess.com
申込方法:FAXまたはEメールにて下記情報をお送りください
1.氏名、2.性別、3.所属、4.電話番号、5.メールアドレス
6.連絡先住所、7.9/21エクスカーションへの参加の有無
7.9/20トヨタ白川郷自然學校宿泊の有無
主 催:中部地方環境事務所
企画運営:中部環境パートナーシップオフィスl
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□5□ 環境ボランティアサークル 亀の子隊
平成25年9月の西の浜クリーンアップ活動 参加者募集
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平成25年9月の西の浜クリーンアップ活動を実施します。
大勢の方の参加をお待ちしています。
今回は、トヨタ自動車田原工場のみなさんが大勢参加してくれる予定
です。
日 時:平成25年9月22日(日)10:00~11:00
場 所:田原市 西の浜 休暇村とゴルフ場の間の海
詳 細:http://kamenoko.org/modules/news/article.php?storyid=5
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□6□ なごや環境大学 共育講座 参加者募集
国際理解教育参加型ワ-クショップ「楽しく学ぶフェアトレー
ド」
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ESD(持続可能な開発のための教育)って何かな?と思う方もワ-クシ
ョップは?という方もお気軽に御参加ください。
日 時:1.平成25年 9月28日(土) 9:30~11:30
2.平成25年10月12日(土) 9:30~11:30
3.平成25年11月 2日(土) 9:30~11:30
※5分前には受付を済ませてください。
場 所:ウィルあいち(名古屋市東区上竪杉町1)
会 費:3回参加1500円 1回参加700円
申込先:要予約 定員15名になり次第締切り
申込みはhttps://ssl.form-mailer.jp/fms/ea7cb8b6152487
または、052(962)5557 土井
内 容:貧困とは何かにはじまり、世界のことを考え、自らの生活に
引き寄せ、行動につなげてゆくための3回連続講座のワークシ
ョップ。フェアトレードを知り、広がる世界は、同時に地域
とつながります。
案内人:なふファシ(なふたうんのファシリテーターチーム)
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□7□ アースデイ信州 協賛企業・団体募集
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『アースデイ信州2013』は、“ひとつの地球・ひ とつの愛”をテーマ
にさまざまな市民団体、企業、農家、大学、地域住民が連携し、信州から
地球市民としての暮らしや情報を発信したいと考えています。
また、長野県の多くの自治体が積極的に取り組む、被災地・被災者支
援にも 力を入れ、アースデイ信州が移住者と県民との交流の場や、被災
地との情報交換の場になればと願っています。
そこで、このイベントを一緒に創り、盛り上げていただける企業・団
体を募集しています。当日は国宝松本城という場所柄もあり、かなり多
くの来場者が見込まれます。
名 称:アースデイ信州2013 ~ひとつの地球・ひとつの愛~
日 時:平成25年9月28日(土)・29日(日)10:00~16:00
場 所:松本城公園
主 催:アースデイ信州実行委会(ボランティアスタッフ)
後 援:松本市、松本市教育委員会
内 容:・ブース出展(NPO等の団体や企業の活動紹介、マルシェ、雑
貨、飲食)
・音楽&トークステージ
・実行委員会企画ブース
ホームページ:http://earthday-shinsyu.wix.com/earthday-shinsyu
Facebook:https://www.facebook.com/earthday.shinshu
問合せ:アースデイ信州実行委員会 事務局 担当/阪本
TEL:070-6437-5928
E-mail:earthday.shinshu@gmail.com
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□8□ 答志島 奈佐の浜海岸清掃 参加者募集
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答志島の奈佐の浜で海岸清掃を行います。
日 時:平成25年10月13日(日) 雨天決行
場 所:三重県鳥羽市答志島奈佐の浜
集 合:1.現地集合 鳥羽市佐田浜市営定期船乗り場 9:30
2.三重県四日市庁舎 6:30
3.三重県津庁舎 7:30
4.金山総合駅 6:50
5.JR岐阜駅団体バス乗降場 6:20
6.岐阜県庁 6:40
解 散:集合場所により異なります。現地16時、各県19時頃
会 費:一般 3,000円 (現地集合の場合は2,000円)
大学生以下は1,000円引
※活動費、定期船代、昼食代、保険代を含みます。
定 員:各県バス乗車50名、現地集合50名
持ち物:飲料、雨具(雨天時)、軍手、健康保険証
※サンダル不可(長靴、濡れても良い靴)
申込方法:申込書に記入の上、FAX又は、必要事項(住所、氏名、
電話、Email、所属、年齢、集合場所)をEmailでお申込み下
さい。
申込締切:平成25年9月28日(土)
問合せ・申込先:22世紀奈佐の浜プロジェクト委員会
・三重県の方 FAX:059-331-8616
E-mail:info@kame-kamehakubutukan.com
・愛知県の方 FAX:0568-52-0267
E-mail:suzuki.1@re.commufa.jp
・岐阜県の方 FAX:058-266-6388
E-mail:nomura@mori-mizu.org
主 催:22世紀奈佐の浜プロジェクト委員会
協 力:「美し国おこし・三重」実行委員会
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□9□ 第27期 NEC森の人づくり講座 参加者募集
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森や環境についてのアクションを起こす環境教育インストラクターを
目指しませんか?
日 時:平成25年11月9日(土)~11月12日(火)
場 所:Aコース オークヴィレッジ/森林たくみ塾(岐阜県高山市)
Bコース キープ・フォレスターズ・スクール(山梨県北杜市)
参加費:無料
対 象:環境教育に関心のある学生
定 員:A・B両コースとも各10名、合計20名
申込締切:平成25年9月26日(木)
主 催:公益財団法人日本環境教育フォーラム
協 賛:NEC
詳細は下記ホームページを御参照ください。
http://www.jeef.or.jp/nec/
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■ EPO中部 イベント情報 ■
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□1□ ESDユネスコ世界会議1年前イベント
あいち・なごやESDフェスタ2013 in 名古屋開催
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「環境と芸術の交差点」
ESDのテーマである環境と芸術を中心に、同時期に開催されている「あ
いちトリエンナーレ」及び「環境デーなごや2013」とコラボレーション
し、イベントを実施します。
日 時:平成25年9月14日(土)、15日(日) 10:00~16:00 ※少雨決行
場 所:久屋大通公園 もちの木広場及びさかえ川
(テレビ塔南側から錦通りまで)
主 催:ESDユネスコ世界会議 あいち・なごや支援実行委員会
問合せ:あいち・なごやESDフェスタ事務局(NHKプラネット中部内)
TEL:052-952-7381(平日10:00~18:00)
詳 細:http://www.esd-aichi-nagoya.jp/pdf/04_ESDnagoya.pdf
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□2□ 環境デー名古屋2013開催
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~つなげよう!未来へのかけ橋~
14回目となる今年は、サブタイトルに「つなげよう!未来へのかけ橋」
として、2014年に愛知・名古屋で開催される「持続可能な開発のための
教育(ESD)に関するユネスコ世界会議」に向け、ESDについて理解を深
めていただく機会とするとともに、 未来を担う子どもたちも楽しく学べ
るイベントです。
日 時:9月14日(土) 10:00~16:00
場 所:久屋大通公園 エンゼル広場・久屋広場・光の広場
主 催:「環境デーなごや」実行委員会
問合せ:「環境デーなごや」実行委員会事務局(環境局環境活動推進課)
TEL:052-972-2692 FAX:052-972-4134
詳 細:http://www.kankyoday.com/chuogyoji/
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□3□ 生物多様性アクション大賞開催
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~つないでみよう!あなたの活動と生物多様性~
このたび「国連生物多様性の10年日本委員会」(UNDB-J) が推進して
いる「MY行動宣言 5つのアクション」を参考に、5つのアクションに即
した活動を表彰する『生物多様性アクション大賞』を設置しました。
具体的には、全国から生物多様性の保全や持続可能な利用につながる
活動を募り、「たべよう部門」「ふれよう部門」「つたえよう部門」「まもろ
う部門」「えらぼう部門」の5部門で優秀賞を選定し、さらにその中から
大賞を選定します。ぜひ、あなたの活動を「生物多様性」とつないで、
応募してみてください。
締 切:平成25年9月17日(火)
主 催:生物多様性アクション大賞実行委員会
詳 細:http://5actions.jp/award/
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□4□ カーボン・オフセット実務者研修
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環境省では、カーボン・オフセットの実務に関する説明会を、全国7
箇所で開催します。本説明会では、カーボン・オフセットの基礎知識、
取り組み事例のほか、実際の手続きを想定した演習、また、平成25年4月
から始まったJ-クレジット制度と関連施策の説明などを行います。
■名古屋会場
日 時:平成25年9月20日(金) 13:00-17:30
場 所:プライムセントラルタワー名古屋駅前 第2+3
http://www.nagoyakaigishitsu.com/prime/access/index.html
プログラム:【第1部】約50分
・カーボン・オフセットの基礎知識
・カーボン・オフセットの取組事例
・オフセット・プロバイダーの業務について
【第2部】約2時間
・カーボン・オフセットの実務 と演習
・J-クレジット制度及び本年度の関連施策について
【第3部】約1時間
・個別相談会
参加方法:説明会への参加は事前登録制です。
参加を希望される方は、以下の申込ウェブサイトからご登
録下さい。
http://www.j-cof.go.jp/temporary/j_kensyu2013.html
問合せ:カーボン・オフセットフォーラム事務局
担当:秋山、山本、野地
一般社団法人海外環境協力センター(OECC)内
〒105-0011 東京都港区芝公園3-1-8 芝公園アネックス7階
T EL:03-5776-0402 FAX:03-5472-0145
E-mail:info@j-cof.org
名古屋会場他、全国6カ所で開催します。
詳しくは下記ホームページを御参照ください。
URL:http://www.j-cof.go.jp/index.html
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□5□ 「環境市民活動助成金セミナー
~ともに育むこれからの助成制度~」開催
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長年、環境系市民活動を助成されている団体に加え、この2013年に発
足したての新しいカタチの助成を行う団体をお招きし、助成制度をご紹
介いただきます。
助成制度を理解し、申請・活用ノウハウを得るのはもちろん、助成団
体とともにこれからの地域の助成制度を考える場に是非ご参加ください。
日 時:平成25年10月19日(土) 14:00~18:00 (受付 13:30~)
場 所:つながれっとNAGOYA 特別セミナールーム
参加費:500円(資料代・当日会場にてお支払いください)
対 象:環境保全等の活動に取り組まれている方で資金調達に
悩んでいる方、NPO等市民活動の支援をされている方、
それらに関心のある方
定 員:50名(申込先着順)
参加助成団体:一般財団法人 あいちコミュニティ財団
NPO法人 中部プロボノセンター
独立行政法人 環境再生保全機構
一般財団法人 セブン-イレブン記念財団
申込締切:平成25年10月17日(木)
申込・詳細:http://kokucheese.com/event/index/109074/
主 催:NPO法人 地域の未来・志援センター
一般財団法人 セブン-イレブン記念財団
問合せ:NPO法人地域の未来・志援センター
担当:山下
〒461-0002
名古屋市東区代官町39-18日本陶磁器センタービル5-D
中部リサイクル運動市民の会内
TEL:052-936-3213 FAX:052-982-9089
E-mail:office@c-mirai.org
URL:http://www.c-mirai.org
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□6□ 連続ワークショップ「次世代に贈る中部圏企業とNPOの未来
~持続可能な社会をささえる人材・組織の育成~」開催
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2014年11月に愛知・名古屋市で開催される「ESDに関するユネスコ世界
会議」に向け、中部ESD拠点では、企業とNPOを主体とした下記のワーク
ショップを開催します。
ESDに関心をもつ中部圏の企業やNPO団体、市民の方も是非御参加下さ
い。
第1回「企業が取り組む環境保全の現在」
日 時:平成25年10月17日(木)13:00~16:30
会 場:中部大学名古屋キャンパス510教室
(愛知県名古屋市中区千代田5-14-22)
http://www.chubu.ac.jp/organization/facilities/nagoya/
ワークショッププログラム:
●話題提供
『生態系サービスという挑戦』(仮)
宗宮 弘明(中部大学応用生物学部教授)
●事例報告
『ビジネスと環境保全の両立を目指す』(仮)
宇田川 僚一(生活の木 専務取締役)
『生物多様性に配慮した建築・土木業の取り組み』(仮)
那須 守(清水建設(株)技術研究所地球環境技術センター都
市緑化グループ長)
●ディスカッション
主 催:中部ESD拠点協議会
企画協力:NPO法人パートナーシップ・サポートセンター(PSC)
問合せ・申込先:中部ESD拠点事務局
TEL:0658-51-9890
E-mail:office@chubu-esd.net
※ 参加申し込みの際は、お名前・ご所属を御連絡ください。
詳 細:http://chubu-esd.net/2014project/project/prj001/index.html
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□7□ トヨタの森「里山とくらし」
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1回のみの参加もOK!「トヨタの森を楽しもう!コース」
木こりや薪割りの体験と、火のあたたかさを感じながら森で過ごす魅
力を味わえる、若者向けのプログラムです。
対 象:18~35歳
参加費:500円/回・人(弁当持参)
定 員:12名 ※応募多数の場合は抽選
●「木こりに挑戦!」
日 時:平成25年11月4日(月・祝)9:30~13:30
締 切:平成25年10月23日(水)必着
●「薪割りに挑戦!」
日 時:平成26年2月11日(火・祝)9:30~13:30
締 切:1月22日(水)必着
申込方法:タイトルを「申込:トヨタの森を楽しもう!」とし、1参加
希望日、2氏名(ふりがな)、3性別、4年齢、5電話番号、6メ
ールアドレスを記載の上、メールかFAXにてトヨタの森まで
お申込下さい。後日、担当者から詳細を御連絡いたします。
グループでお申し込みの場合は1組2名までOK。
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□8□ 平成25年度 土壌汚染対策セミナー in 愛知
「土壌汚染に関するリスクコミュニケーション」
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行政の担当者より土壌汚染の現状と取り組みについて説明、専門家に
よる土壌汚染対策の現状や土壌汚染対策とその関係者間のリスクコミュ
ニケーションについて紹介します。
また「土壌汚染対策基金」の活用事例についても紹介します。専門相
談員による「土壌汚染に関する相談会」も同時開催。
日 時:平成25年11月12日(火) 13:00~16:30 (受付開始12:00)
場 所:プライムセントラルタワー名古屋駅前店13F 第3~5会議室
定 員:200名
参加費:無料
申込期間:平成10月7日(月)~10月18日(金)※定員に達し次第締め切り
申込方法:ホームページ(http://www.jeas.or.jp/dojo/)またはFAX
詳 細:http://www.jeas.or.jp/dojo/business/promote/seminar/2013c.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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環境省ちゅうぶ環境メールマガジンそらいろ通信51号(No.1)
●○●○_______________ 発行日:平成25年9月10日
○●○ ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○ ~そらいろ通信~ 第51号 (No.1)
○_______________________________
発 行:環境省中部地方環境事務所
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
▼ もくじ ▼ =========================
○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○
□1□ 「CO2削減/ライトダウンキャンペーン2013」実施結果につ
いて
□2□ 平成25年度クールシェアについて(第5報)
□3□ J-クレジット制度に基づくプロジェクト登録等の申請方法に
ついて
□4□ 「J-クレジット制度全国説明会」の開催について
□5□ スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリア
キャンペーンについて(再掲)
□6□ 藤前干潟マイスター講座開催のお知らせ
□7□ 旬な情報をお届けしています
(稲永ビジターセンター・藤前活動センター)
○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○
□1□ J-クレジット等の創出に係る事業者支援の開始について
□2□ 平成25年度カーボン・オフセット及びJ-クレジット制度に関
する講師派遣支援の実施について
□3□ 平成25年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰募集及びロゴマー
ク決定について
□4□ 平成25年度温泉エネルギー活用加速化事業の第2次公募につい
て
□5□ 愛知県では、県有施設の屋根貸しによる太陽光発電事業者を募
集しています!
□6□ 平成25年度「地方公共団体における排出量算定・報告制度運営
能力向上のための支援プログラム」参加自治体の募集(二次募
集)について
□7□ 平成25年度低炭素価値向上に向けた二酸化炭素排出抑制対策事
業費補助金の第2次公募について
□8□ 平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業の2次公募に
ついて
□9□ 平成25年度カーボン・ニュートラル認証モデル事業の募集開始
について
□10□ 平成25年度カーボン・オフセット特定地域協議会の公募につい
て
□11□ 平成25年度地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業の募
集開始について
□12□ 「第4回省エネ・照明デザインアワード(平成25年度)」の公
募について(再掲)
□13□ 「あかり未来計画」ポスタークリエイティブコンテストの公募
について
□14□ 第8回「みどり香るまちづくり」企画コンテスト 企画募集
□15□ 「低炭素杯2014」のエントリー募集について
○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○
□1□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
□2□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展
□3□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
□4□ 藤前干潟ふれあいデー2013
○ EPO中部 募集情報 ○
□1□ 第10回”若者によるエコ・メッセージ”ポスターデザイン募集
□2□ 第9回 TOTO水環境基金助成団体募集
□3□ 第24回 コメリ緑資金助成団体募集
□4□ 環境学習施設ネットワーク会議 参加者募集
□5□ 環境ボランティアサークル 亀の子隊
平成25年9月の西の浜クリーンアップ活動 参加者募集
□6□ なごや環境大学 共育講座 参加者募集
国際理解教育参加型ワ-クショップ「楽しく学ぶフェアトレード」
□7□ アースデイ信州 協賛企業・団体募集
□8□ 答志島 奈佐の浜海岸清掃 参加者募集
□9□ 第27期 NEC森の人づくり講座 参加者募集
○ EPO中部イベント案内 ○
□1□ ESDユネスコ世界会議1年前イベント
あいち・なごやESDフェスタ2013 in 名古屋開催
□2□ 環境デー名古屋2013開催
□3□ 生物多様性アクション大賞開催
□4□ カーボン・オフセット実務者研修
□5□ 環境市民活動助成金セミナー ~ともに育むこれからの助成
制度~」開催
□6□ 連続ワークショップ「次世代に贈る中部圏企業とNPOの未来
~持続可能な社会をささえる人材・組織の育成~」開催
□7□ トヨタの森「里山とくらし」
□8□ 平成25年度 土壌汚染対策セミナー in 愛知
「土壌汚染に関するリスクコミュニケーション」
▼△ お知らせ情報▽▲__________________________________________
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□1□ 「CO2削減/ライトダウンキャンペーン2013」実施結果につ
いて
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環境省では、2003年から地球温暖化防止のため、ライトアップ施設や
家庭の照明を消していただくよう呼び掛ける「CO2削減/ライトダウ
ンキャンペーン」を実施してまいりました。
11年目となる今年は、6月21日(金)から7月7日(日)までの間「ライ
トダウン2013」を実施するとともに、6月21日〔夏至の日〕と7月7日
〔クールアース・デー〕の夜8時から10時までの2時間を特別実施日とし
て一斉消灯を呼び掛けた結果、両日合わせて、36,128箇所の施設に御参
加いただきました。
各施設におかれましては、本キャンペーンの趣旨に御理解と御賛同を
いただき、ライトダウンについて特段の御協力ありがとうございました。
※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17071
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□2□ 平成25年度クールシェアについて(第5報)
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環境省では、平成24年度から、スーパークールビズの一環として「ク
ールシェア」という家庭や地域で楽しみながら節電につながる取組を呼
び掛けています。
一人一台のエアコンをやめ、家庭内や地域の涼しい場所をみんなでシ
ェア(共有)することや、自然が多い涼しいところへ行くことが「クー
ルシェア」です。
「クールシェア」では地域で気軽に集まって涼むことができる場所を
「クールシェアスポット」としてオンライン上の地図「シェアマップ」
で紹介しており、10,260件(8月28日現在)が、「シェアマップ」へ登録
しています。
また、全国各地の自治体においてもクールシェアの取組が広がってい
るため、あわせてこれらの取組を紹介します。
※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17072
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□3□ J-クレジット制度に基づくプロジェクト登録等の申請方法に
ついて
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環境省では、経済産業省及び農林水産省とともに、平成25年4月から
J-クレジット制度を運営しています。
今般、制度事務局の体制が整ったことから、プロジェクト登録等の申
請方法についてお知らせします。
なお、プロジェクト計画書の作成等の支援事業については、近日中に
改めてお知らせする予定です。
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17022
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□4□ 「J-クレジット制度全国説明会」の開催について
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環境省では、平成25年4月から開始した「J-クレジット制度」に関
する説明会を、全国8箇所で開催いたします。本説明会では、J-クレ
ジット制度の内容をはじめ、オフセット・クレジット(J-VER)制
度及び国内クレジット制度からの移行措置等についても御説明いたしま
す。
また、J-クレジットの創出に係る事業者支援事業についてもその内
容を御説明するとともに、J-クレジット制度への参加を検討されてい
る事業者の方に対する個別相談会も開催いたします。
○名古屋会場
日時:平成25年9月17日(火)14:00-17:00
会場:TKP名古屋駅前カンファレンスセンター(カンファレンスルーム6A)
http://www.kashikaigishitsu.net/search-rooms/access?id=91
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17023
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□5□ スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリア
キャンペーンについて(再掲)
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環境省では温暖化防止活動の一環として、“「移動」を「エコ」に。”
をテーマに、よりCO2排出量の少ない「移動」を推進する「smart move
(スマート・ムーブ)」キャンペーンを展開しています。
このスマート・ムーブを東海エリアで促進するため、7月1日から、ス
マート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~in 東海エリアキャンペーン
(運営主体:(株)JTB中部法人営業名古屋支店、(株)ウェイストボッ
クス)を実施します。
具体的には、愛知県、名古屋市、(株)名古屋グランパスエイト、名
鉄協商(株)、中部大学ESDエコマネーチーム等と連携し、「スマー
ト・ムーブ普及啓発プロジェクト」、「スマート・ムーブフォトギャラ
リープロジェクト」等を展開します。
※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16850
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□6□ 藤前干潟マイスター講座開催のお知らせ
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藤前干潟が2012年11月18日にラムサール条約登録10周年を迎えたこと
を記念して、藤前干潟の生物や環境に関する講座「藤前干潟マイスター
講座」を開催しています!
9月29日に実施する第4回目の講座は「藤前野鳥倶楽部」です。藤前
干潟に飛来する野鳥の見分け方や生態の面白さ、飛来状況などを紹介し、
野鳥観察を実施します。
干潟や生き物、環境に少しでも興味がある方ならどなたでも歓迎です。
この機会に藤前干潟の魅力を知り、知識を楽しく深めませんか?
【講座の日程】
第4回 2013年9月29日(日)10:00~12:00 「藤前野鳥倶楽部」
※ 9月19日(木)までにお申し込みください。
(参加多数の場合は抽選)
講座の内容によっては保険料(大人200円、小中学生100円)をい
ただくことがあります。
第5回 2013年11月9日(土)10:00~12:00 「解決!今さら聞けない
藤前のギモン!」
【開催場所】稲永ビジターセンター(愛知県名古屋市港区野跡4-11-2)
講座は全5回ですが、個別受講も可能です。奮って御参加ください。
内容、申込方法などの詳細は以下のホームページを御覧ください。
「藤前干潟マイスター講座」のごあんない
http://chubu.env.go.jp/wildlife/fujimae/event/pdf/130329aa.pdf
問合せ先:名古屋自然保護官事務所
TEL:052-389-2877
FAX:052-389-2878
E-mail:WB-NAGOYA@env.go.jp
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□7□ 旬な情報をお届けしています
(稲永ビジターセンター・藤前活動センター)
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稲永ビジターセンターと藤前活動センターでは、センター周辺で見ら
れる生き物をはじめとした旬な情報をお知らせするために、情報掲示板
を作成し、センター入り口に設置しております。
随時、情報を更新していますので是非、センターに立ち寄り最新の情
報を手に入れて生き物の宝庫である藤前干潟をお楽しみ下さい。
【9月現在の情報】(2週間おきに更新)
秋の渡り鳥 (稲永ビジターセンター)
秋の虫の音 (藤前活動センター)
問合せ先:稲永ビジターセンター TEL:052-389-5821
藤前活動センター TEL:052-309-7260
開館時間:9:00~16:30
休 館 日:毎週月曜日、第3水曜日
入 館 料:無料
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▼△ 募集情報 ▽▲______________________________________________
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■ 中部地方環境事務所 募集情報 ■
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□1□ J-クレジット等の創出に係る事業者支援の開始について
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環境省では、経済産業省及び農林水産省とともに、平成25年4月から
「J-クレジット制度」を運営しております。
今般、J-クレジット及び地域版J-クレジット(以下、「J-クレ
ジット等」という)の創出を行う事業者の方々に対して、プロジェクト
計画書の作成支援等に関する公募の受付を開始しますので、お知らせい
たします。
○公募期間:予定件数に達するまで年間を通じて随時公募
※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17078
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□2□ 平成25年度カーボン・オフセット及びJ-クレジット制度に関
する講師派遣支援の実施について
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環境省では、カーボン・オフセット及びJ-クレジット制度の効率的
な活用を促すため、カーボン・オフセット及びJ-クレジット制度に関
する講習会等を実施する地方自治体及び公益団体を対象に、講師の派遣
支援を行うこととしました。
つきましては、平成25年8月27日より講師派遣を希望する地方自治体等
を募集しています。
※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17059
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□3□ 平成25年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰募集及びロゴマー
ク決定について
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環境省では、平成10年度から、地球温暖化対策を推進するための一環
として、毎年、地球温暖化防止月間である12月に、地球温暖化防止に顕
著な功績のあった個人又は団体に対し、その功績をたたえるため、地球
温暖化防止活動環境大臣表彰を行っています。
今般、平成25年度の表彰選考に向けた募集を開始しましたので、お知
らせいたします。
また、地球温暖化防止活動環境大臣表彰のロゴマークを募集し、221作
品の御応募をいただきました。決定したロゴマークは、応募のあった作
品の中から地球温暖化防止活動環境大臣表彰選考委員会での選考を経て、
環境大臣が選定しました。
ロゴマークのデザイン者には、上記表彰時にあわせて環境大臣からの
感謝状の授与を予定しております。
○公募期間:平成25年9月17日(火)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16991
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□4□ 平成25年度温泉エネルギー活用加速化事業の第2次公募につい
て
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環境省では、地域特性に応じた温泉エネルギーの自立的普及のため、
温泉熱や温泉付随ガスの利用を行う民間事業者の取組を支援する事業を
行うこととしております。
この度、平成25年度補助事業の第2次公募を開始することとなりまし
たので、お知らせします。
○温泉発電設備補助事業
公募期間:平成25年9月30日(月)まで
○温泉施設における温暖化対策事業
公募期間:平成25年9月17日(火)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16981
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□5□ 愛知県では、県有施設の屋根貸しによる太陽光発電事業者を募
集しています!
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愛知県では、再生可能エネルギーの固定価格買取制度を活用した発電
事業を促進し、併せて県有施設の有効活用を図るため、県有施設の屋根
を事業者に貸し出し、太陽光発電を行う事業者を募集します。
○対象施設 10施設
農業大学校中央教育棟、農業大学校乳牛舎、森林公園競技会用厩舎、
県営名古屋空港旅客ターミナルビル、奥三河総合センター本館、県営
大畑住宅、県営戸田北住宅、県営七条住宅、県営鳴丘住宅、県営天白
植田住宅
○募集スケジュール
企画提案書の受付期間:9月18日(水)から9月30日(月)
11月上旬に協定締結の予定となっています。
※詳しくは以下のホームページを御参照願います。
http://www.pref.aichi.jp/0000063484.html
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□6□ 平成25年度「地方公共団体における排出量算定・報告制度運営
能力向上のための支援プログラム」参加自治体の募集(二次募
集)について
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環境省では、地方公共団体における温室効果ガス排出量算定・報告制
度(同制度と関連する計画書制度等を含む)の運営能力向上のための支
援プログラム(以下、支援プログラム)の二次募集を行います。
本支援プログラムは、温室効果ガス排出量算定・報告制度を運営して
いる地方公共団体に対して、算定・報告制度運営上のニーズや課題に対
応すべく、外部専門家を派遣し、地方公共団体の制度運営能力の向上を
図るものです。
○公募期間:平成25年9月20日(金)まで
※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17100
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□7□ 平成25年度低炭素価値向上に向けた二酸化炭素排出抑制対策事
業費補助金の第2次公募について
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一般社団法人低炭素社会創出促進協会では、環境省から二酸化炭素排
出抑制対策事業費等補助金の交付決定を受け、低炭素社会の創出を促進
するため、公共性が高い社会システムの整備に当たりエネルギー起源二
酸化炭素の排出抑制のための技術等を導入する事業に対して、補助金を
交付する事業を実施します。
この度、同協会が本補助金の第2次公募を開始することとしましたの
で、お知らせします。
○公募期間:平成25年9月25日(水)まで
※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17101
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□8□ 平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業の2次公募に
ついて
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環境省では「平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業」の2
次公募を開始します。
本事業は、低炭素化・低公害化が遅れており、1台当たりのCO2排
出量が多いオフロード車について、大幅な燃料消費量の削減が見込める
ハイブリッドオフロード車等を新規導入する事業に対して支援を行うも
のです。
○第2次公募期間:平成25年8月27日(金)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17086
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□9□ 平成25年度カーボン・ニュートラル認証モデル事業の募集開始
について
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環境省は、平成24年5月に「カーボン・ニュートラル認証制度」と「
カーボン・オフセット認証制度」を「カーボン・オフセット制度」とし
て統合しました。
今般、カーボン・オフセット制度の普及啓発と、適切なカーボン・ニ
ュートラルの取組を効果的に普及促進するため、カーボン・ニュートラ
ル認証取得を目指す事業者を支援するためのモデル事業を募集いたしま
す。
○第1次公募期間:平成25年9月27日(金)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17058
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□10□ 平成25年度カーボン・オフセット特定地域協議会の公募につい
て
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環境省では、カーボン・オフセットの普及及びJ-クレジット等の市
場活性化を目指し、各地域においてカーボン・オフセットやJ-クレジ
ット等の売り手と買い手のマッチング支援を実施する
特定地域協議会を募集し、400万円(税抜き)を上限に協議会活動費
用を支援します。
○公募期間:平成25年9月30日(月)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17069
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□11□ 平成25年度地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業の募
集開始について
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環境省では「カーボン・オフセット制度」の普及啓発と、過去実施い
たしましたカーボン・オフセットモデル事業の取組を全国に広げ、主に
地方都市における適切なカーボン・オフセットの取組の更なる普及促進
を図ることを目的とし、地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業
を募集いたします。
○第1次公募期間:平成25年 9月30日(月)まで
○第2次公募期間:平成25年10月1日(火)~10月31日(木)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17070
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□12□ 「第4回省エネ・照明デザインアワード(平成25年度)」の公
募について(再掲)
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環境省では、CO2排出量が1990年比で約3割増加している商業施設、
オフィス等の業務部門のうち、その約2割を占める照明について、省エ
ネ対策を一層推進するため、省エネ照明を率先して導入し、省エネと高
いデザイン性の両立を達成している施設等を募集し、グランプリ及び優
秀事例を選定・表彰する「第4回省エネ・照明デザインアワード(平成
25年度)」を実施します。
また、本アワードで選定された施設等の取組については、「省エネ・
照明デザインフォーラム」、「省エネ・照明デザインブック」、WEB、
映像、雑誌等で、CO2の削減効果、空間デザインの設計手法、新しい
技術、導入手法等を全国に紹介します。
○公募期間:平成25年10月4日(金)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16946
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□13□ 「あかり未来計画」ポスタークリエイティブコンテストの公募
について
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環境省では、CO2排出量が1990年比で約3割増加している商業施設
やオフィス等の業務部門のうち、その約2割を占める照明について、省
エネ対策をより一層推進するため、高効率照明を率先して導入すること
を促すポスターを公募し、最も優れた作品に対して環境大臣表彰を行い、
地球温暖化防止活動の促進に役立てます。
○募集期間:平成25年10月7日(月)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17036
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□14□ 第8回「みどり香るまちづくり」企画コンテスト 企画募集
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環境省では、かおりのする樹木・草花を30本以上使用したまちづくり、
庭づくりの企画を募集しています。優秀な企画に対しては「かおりの樹
木・草花」を提供します。
※ 副賞の提供は、(公社)日本アロマ環境協会、(一社)日本植木協会
の御厚意によるものです。庭の改築や、豊かなかおり環境の創出を
希望される方は是非御検討ください!
応募締切:平成25年10月11日(金)(当日消印有効)
ホームページ:http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16735
過去の事例集:
http://www.env.go.jp/air/akushu/midori_machi/cases.html
問合せ:E-mail:KAORI-CONTEST@env.go.jp
TEL:03-5521-8299
環境省 水・大気環境局大気生活環境室
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□15□ 「低炭素杯2014」のエントリー募集について
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次世代に向けた低炭素な社会を構築するため、学校・家庭・市民団体・
NPO・企業などの多様な主体が全国各地で展開している地球温暖化防
止に関する地域活動を報告し、学びあい、連携の輪を拡げる「場」とし
て、「低炭素杯」が平成22年度から開催されています。
この「低炭素杯」は、民間の方々の支援を受けて開催され、年々レベ
ルが向上し社会的にも高い評価を受け、その認知度も向上してきていま
す。低炭素社会の構築に向けた地域連携のひろがりと他のセクターとの
連携を更に強化して進めるために、2014年2月に「低炭素杯2014」が開催
されます。
つきましては、「低炭素杯2014」に向けて、エントリー団体・企業の
募集が開始されますのでお知らせします。環境省では、特に優れたもの
に対し、グランプリ・各部門金賞を授与します。
○募集期間:平成25年10月15日(火)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17053
▼△ イベント情報 ▽▲__________________________________________
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■ 中部地方環境事務所 イベント情報 ■
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□1□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
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◇藤前活動センター◇
『漂着ゴミ展』
【展示期間】2013年7月20日~2014年2月2日
【展示場所】藤前活動センター 2F 多目的室
藤前干潟には、たくさんの漂着ゴミが流れ着きます。
この漂着ゴミが野生生物に与える影響やゴミ調査の成果等を紹介
し、伊勢湾沿岸の各地で行われている「クリーンアップ活動」も紹
介します。
問合せ先:藤前活動センター TEL:052-309-7260
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
入館料:無料
◇稲永ビジターセンター◇
『藤前干潟ラムサール条約登録10周年記念事業 巡回企画展』
【展示期間】2013年9月4日~10月14日
【開催場所】稲永ビジターセンター 1F 研修室
中部地方環境事務所では、藤前干潟のラムサール条約登録10周年
を記念して、藤前干潟に関する巡回企画展を実施しています。
巡回企画展では、藤前干潟の歴史や、飛来する鳥類、底生生物と
底質の変動、これまでの取り組み等をパネルで紹介しています。
第6回目の会場は稲永ビジターセンターですので、お近くの方は是
非足をお運び下さい。
問合せ先:名古屋自然保護官事務所
TEL:052-389-2877
FAX:052-389-2878
E-mail:WB-NAGOYA@env.go.jp
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□2□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展
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伊勢志摩国立公園、国指定藤前干潟鳥獣保護区、白山国立公園で働く
レンジャーとアクティブ・レンジャー。彼らが撮影した素晴らしい自然
の写真を展示します。ぜひお越しください!
・金沢会場
日時:9月3日(火)~16日(月)(期間中10:00-20:00)
場所:石川県庁19階ギャラリー
主催:中部地方環境事務所
定員:なし
対象:なし
費用:無料
問合せ先:中部地方環境事務所(052-955-2139)
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□3□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
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■お月見体験
きれいな満月を楽しむ習慣は、古く平安時代から雅な観月や舟遊び
など貴族の文化として始まり、現在では月が見える場所などに、薄
(すすき)を飾って月見団子・里芋・枝豆・栗などを盛って、月を眺
めるというように変化してきています。横山の夜景とともに素晴らし
い満月を楽しみましょう。
日 時:9月19日(木)18:00~20:00
定 員:先着20名(対象:小学生以上)、申込先着順
費 用:大人200円、小学生100円
集合場所:志摩市阿児町鵜方 横山展望台駐車場
参加申込・問合せ・詳細については、以下のホームページを御参照
願います。
http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
横山ビジターセンター(TEL:0599-44-0567)(毎週火曜日休館)
■きのこの観察会
夏から秋にかけて雨上がりの野山を散歩すると、よく見かけるきの
こですが、美しいものがあったり、逆に猛毒のものがあったり・・・
なかなか不思議な生き物です。
今回は津市の岩出菌学研究所から講師を迎え、創造の森横山を歩い
て、一緒にきのこを探してみましょう。
日 時:10月5日(土)13:00~15:00
定 員:先着20名(対象:小学4年生以上)
申込先着順
費 用:大人200円、小学生100円
集合場所:志摩市阿児町鵜方 創造の森横山
参加申込・問合せ・詳細については、以下のホームページを御参照
願います。
http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
横山ビジターセンター(TEL:0599-44-0567)(毎週火曜日休館)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ 藤前干潟ふれあいデー2013
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
大都市の中にある貴重な自然「藤前干潟」の重要性について、藤前干
潟の生き物や野鳥、ワークショップなどを通じて楽しみながら考えてい
ただくためのイベントを開催します。
ライブやワークショップ、自然観察会、体験ブース等の楽しいイベン
トが盛りだくさん!
【日 時】10月5日(土)10:00~16:00
【場 所】稲永会場(稲永ビジターセンター、名古屋市野鳥観察館)
藤前会場(藤前活動センター)
【参加費】無料
【主 催】藤前干潟ふれあいデー実行委員会
詳細は、名古屋市ホームページを御参照願います。
http://www.city.nagoya.jp/kankyo/page/0000050112.html
問合せ先:「藤前干潟ふれあいデー」実行委員会事務局
(名古屋市環境局環境活動推進課内)
TEL:052-972-2662
稲永ビジターセンター(イベント当日)
TEL:052-389-5821
FAX:052-389-5822
※ 藤前干潟ふれあいデー2013の一環として、干潟に生息する「貝」の
トークイベントを開催します。詳細は下記のとおりです。
■藤前干潟サイエンスカフェ
~キレイ!すごい!謎だらけ!干潟の立役者「貝」に迫る!~
ゲスト :貝の研究者 川瀬基弘さん(愛知みずほ大学講師)
ファシリテーター:蓑田裕美さん 長澤慎之介さん
(国立科学博物館認定サイエンスコミュニケーター)
【内容】貝の魅力を紹介!お茶を飲みながら貝の研究者とお喋りしよう!
【時間・場所】13:30~15:30 稲永ビジターセンター1F レクチャー室
定 員:35名(事前申込制、先着順)
申 込 先:名古屋自然保護官事務所
TEL:052-389-2877
FAX:052-389-2878
E-mail:WB-NAGOYA@env.go.jp
申込締切:9月27日(金)
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2013年8月8日木曜日
環境省ちゅうぶ環境メールマガジンそらいろ通信50号
●○●○_______________ 発行日:平成25年8月8日 ○●○ ちゅうぶ環境情報メルマガ ●○ ~そらいろ通信~ 第50号 ○_______________________________ 発 行:環境省中部地方環境事務所 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、 多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ▼ もくじ ▼ ========================= ○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○ □1□ 環境基本計画の点検にかかるシンポジウムの開催について □2□ 平成25年度クールシェアについて(続報) □3□ スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリア キャンペーンについて(再掲) □4□ 情報掲示板を更新しました ○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○ □1□ 「こどもホタレンジャー」参加団体の募集について □2□ 平成25年度「地方公共団体における排出量算定・報告制度運営 能力向上のための支援プログラム」参加自治体の募集について □3□ 「第4回省エネ・照明デザインアワード(平成25年度)」の公 募について □4□ 平成25年度「自治体CO2削減・節電ポテンシャル診断支援事 業」参加自治体の募集について □5□ 平成25年度地熱開発加速化支援・基盤整備事業の公募について □6□ 平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業の公募につい て(再掲) ○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○ □1□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展 □2□ 「藤前干潟ラムサール条約登録10周年記念事業 巡回企画展」 □3□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展 □4□ 藤前干潟のビジターセンターでのイベント □5□ カーボン・オフセット実務者研修「カーボン・オフセットで実現! 一歩進んだ地球温暖化対策」の開催について ○ EPO中部 募集情報 ○ □1□ 第16回日本水大賞の募集について □2□ 2014日本ストックホルム青少年水大賞の募集について □3□ 地球環境基金・平成25年度「スタッフ向け 環境NGO・NPO活動推進 レベルアップ実践研修」の企画・運営業務の公示のお知らせ □4□ 地球環境基金・平成25年度「リーダー・マネージャー向け環境NGO・ NPO活動推進レベルアップ実践研修」の企画・運営業務の公示のお知 らせ ○ EPO中部イベント案内 ○ □1□ 環境NPO・市民団体向け助成金セミナーのお知らせ □2□ 答志島 奈佐の浜海岸清掃のご案内 □3□ 緑のまちづくりフォーラムのご案内 □4□ 第31回「開発教育全国研究集会 in 富山」 □5□ 2013劇団シンデレラ わくわく夏休み公演 「ライフ in ハーモニー ~地球のピンチは僕らのピンチ~」 □6□ 大学生のための環境講座2013 □7□ ムササビプロジェクトパート2「ムササビの巣箱をつくる」 ▼△ お知らせ情報▽▲__________________________________________ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □1□ 環境基本計画の点検にかかるシンポジウムの開催について ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省に設置している中央環境審議会では、政府の環境保全に関する 施策をまとめた、第4次環境基本計画の進捗状況の点検を行うこととさ れています。 このたび、この点検の一環として、地域の環境保全の状況を把握する ため、持続可能な地域づくりのための地域資源の活用及び地域の課題を 地域の資源で解決する仕組づくりをテーマとして、基調講演や事例発表 及び、パネルディスカションを実施します。 また、本年度は、中部地方のほか、北海道地方、関東地方において、 同様に環境シンポジウムが開催されます。 1.開催日時・場所 日 時:平成25年8月28日(水)13:30~16:00 場 所:名古屋市公会堂第7集会室 (〒466-0064愛知県名古屋市昭和区鶴舞1-1-3) 2.参加方法・定員 傍聴を希望される方は、下記のとおり件名に「環境シンポジウム (中部会場)傍聴希望」と記載し、住所、氏名、連絡先、職業、年 齢を明記の上、8月26日(月)までに中部地方環境事務所あて電子メ ール又FAXにてお申込みください。 記載事項:[1]件名「環境シンポジウム(中部会場)傍聴希望」、 [2]住所、[3]氏名、[4]連絡先電話番号(FAX番号)、 [5]職業、[6]年齢 申込先:中部地方環境事務所 (E-mail: REO-CHUBU@env.go.jp、FAX:052-951-8889) 定 員:100名(無料・先着順) 傍聴希望者が定員を超えた場合には、傍聴いただけない場合がござい ます。傍聴いただけない方につきましては、事務局からその旨連絡い たします。 なお、傍聴者に対する受付済みの連絡及び入場証等の発行はいたしま せんので、ご了承ください。 ※本件については、以下の報道発表を御参照願います。 http://chubu.env.go.jp/to_2013/0731a.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □2□ 平成25年度クールシェアについて(続報) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省では、平成24年度から、スーパークールビズの一環として「ク ールシェア」という家庭や地域で楽しみながら節電になる取組を呼び掛 けています。今夏、一人一台のエアコンをやめ、家庭や地域の涼しい場 所をみんなでシェア(共有)したり、自然が多い涼しいところへ行く、 「クールシェア」を更に拡大するため、様々な主体と連携して普及啓発 を行うこととしています。 つきましては、続報が発表されましたので、お知らせいたします。 ※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。 第2報 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16867 第3報 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16904 第4報 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=1694 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □3□ スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリア キャンペーンについて(再掲) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省では温暖化防止活動の一環として、“「移動」を「エコ」に。” をテーマに、よりCO2排出量の少ない「移動」を推進する「smart move (スマート・ムーブ)」キャンペーンを展開しています。 このスマート・ムーブを東海エリアで促進するため、7月1日から、スマ ート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリアキャンペーン (運営主体:(株)JTB中部法人営業名古屋支店、(株)ウェイストボックス) を実施します。 具体的には、愛知県、名古屋市、(株)名古屋グランパスエイト、名鉄 協商(株)、中部大学ESDエコマネーチーム等と連携し、「スマート・ ムーブ普及啓発プロジェクト」、「スマート・ムーブフォトギャラリー プロジェクト」等を展開します。 ※本件については、以下の報道発表を御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16850 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □4□ 情報掲示板を更新しました ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 稲永ビジターセンターと藤前活動センターでは、センター周辺で見ら れる生き物をはじめとした旬な情報をお知らせするために、情報掲示板 を作成してセンター入り口に設置しております。 随時、情報を更新していますので是非、センターに立ち寄り最新の情 報を手に入れて生き物の宝庫である藤前干潟をお楽しみ下さい。 【7月現在の情報】 セミの抜け殻 (稲永ビジターセンター) 日光川水閘門改築工事 (藤前活動センター) 問合せ先:稲永ビジターセンター TEL:052-389-5821 藤前活動センター TEL:052-309-7260 開館時間:9:00~16:30 休館日:毎週月曜日、第3水曜日 入館料:無料 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼△ 募集情報 ▽▲______________________________________________ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 中部地方環境事務所 募集情報 ■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □1□ 「こどもホタレンジャー」参加団体の募集について ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省では、平成16年度から、水環境保全の活動を推進するため、「こ どもホタレンジャー」活動レポートを募集し、優秀なレポートに対して 環境大臣表彰を行っています。 この度、平成25年度の「こどもホタレンジャー」参加団体の募集を開 始しましたのでお知らせいたします。 【募集対象】 こどもたちが中心となって、ホタルに関連して取り組む水環境保全活 動団体を幅広く対象とします。ただし、以下の条件を満たしているもの とします。 参加者:小学生、中学生の団体・グループ及びNPO/NGOでこども が中心の活動を行っている団体。 活動の対象:ホタルや底生生物等、水辺に生息する生きものの観察・保 全活動。ただし、周辺の生きものや生息環境にも配慮した 活動であること。 活動の場:河川など水辺における活動を基本とし、その他学校などにお ける水環境の保全に関連した活動も含める。 【応募部門】 学校、団体の2部門に分けて、活動レポートを募集します。 学校の部:小学校や中学校における、学校全体の活動、学年やクラス ごとの活動、クラブ・委員会・課外活動など 団体の部:こどもエコクラブ、地域のこども会・自治会、NPO団体 等でこども中心の活動を実施した団体 【参加・応募方法】 参加希望の団体は、申込み用紙に御記入の上、こどもホタレンジャ ー事務局まで、メール、FAX又は郵送でお送りください。 申込み用紙は、環境省こどもホタレンジャーホームページからダウ ンロードをお願いします。 (http://www.env.go.jp/water/hotaranger.html) また、活動希望団体には、事務局から所定の「活動レポート募集要 項」をお送りしますので、活動レポートをまとめ、御提出ください (平成25年12月16日(月)締切)。 【応募先(活動レポート提出先)】 こどもホタレンジャー事務局((株)マルト東京オフィス内 ) 〒105-0012 東京都港区芝大門2-11-5 美和ビル3階 TEL:03-5776-0023 FAX:03-5776-0379 E-mail:hotaru@maluto.biz 【審査及び表彰式・活動報告会】 審査委員会を設置し、審査委員会での審査を経て、環境大臣が決定し ます。 審査は、活動の成果や正しい理解のみではなく、「自主性」、「地域コミ ュニティーの活性化」、「独創性」、「楽しさ」、「継続性」、「発展性」及び 「こどもの実体験」の観点も含め総合的に審査します。 表彰の対象は、「学校の部」、「団体の部」の2部門に分け、それぞれに ついて、環境大臣賞・優秀賞及び奨励賞を設けています。 なお、受賞された団体については、東京で開催する表彰式・活動報告 会に御招待することとします。 【今後の予定】 ・指導者研修会の開催:平成25年10~12月頃に地方1箇所で開催予定 ・活動レポートの応募締切:平成25年12月16日(月) ・受賞団体の決定:平成26年3月上旬 ・表彰式・活動報告会:平成26年3月下旬 ※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。 こどもホタレンジャーのホームページ http://www.env.go.jp/water/hotaranger.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □2□ 平成25年度「地方公共団体における排出量算定・報告制度運営 能力向上のための支援プログラム」参加自治体の募集について ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省では、地方公共団体を対象に、地方公共団体における温室効果 ガス排出量算定・報告制度(同制度と関連する計画書制度等を含む)の 運営能力向上のための支援プログラム(以下、支援プログラム)を実施 します。 本支援プログラムは、温室効果ガス排出量算定・報告制度を運営して いる地方公共団体に対して、算定・報告制度運営上のニーズや課題に対 応すべく、外部専門家を派遣し、地方公共団体の制度運営能力の向上を 図るものです。 今般、本事業に参加する地方公共団体の公募を行います。 ○公募期間:平成25年8月30日(金)まで ※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16967 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □3□ 「第4回省エネ・照明デザインアワード(平成25年度)」の公 募について ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省では、CO2排出量が1990年比で約3割増加している商業施設、オ フィス等の業務部門のうち、その約2割を占める照明について、省エネ 対策を一層推進するため、省エネ照明を率先して導入し、省エネと高い デザイン性の両立を達成している施設等を募集し、グランプリ及び優秀 事例を選定・表彰する「第4回省エネ・照明デザインアワード(平成25 年度)」を実施します。 また、本アワードで選定された施設等の取組については、「省エネ・ 照明デザインフォーラム」、「省エネ・照明デザインブック」、WEB、 映像、雑誌等で、CO2の削減効果、空間デザインの設計手法、新しい技術、 導入手法等を全国に紹介します。 ○公募期間:平成25年10月4日(金)まで ※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16946 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □4□ 平成25年度「自治体CO2削減・節電ポテンシャル診断支援事 業」参加自治体の募集について ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省では、昨年度より、自治体を通じて診断機関による相談・派遣 診断を行う自治体CO2削減・節電ポテンシャル診断支援事業を実施してい ます。 本事業は自治体と連携し、管内の事業所(年間排出量6,000t-CO2未満) のCO2削減・節電対策実施を支援することを目的とし、CO2削減や節電に 関する研修や個別診断等を実施するものです。 今般、都道府県・政令指定都市・中核市を対象に本事業に参加する自 治体の公募を行います。 ○公募期間 第1次公募:平成25年8月16日(金)まで 第2次公募:平成25年8月30日(金)まで ※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16931 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □5□ 平成25年度「地熱開発加速化支援・基盤整備事業」の公募につ いて ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省では、再生可能エネルギー導入を加速させることを目的とし、 事業化計画の策定に向けた検討等を行う協議会活動を支援することとし ています。 この度、この支援対象として、地域の様々な関係者(地方公共団体を 含む。)が参画する協議会等により、地熱発電の事業化計画の策定に向 けた検討を行う事業を公募することとしましたので、お知らせします。 ○公募期間:平成25年8月22日(木)まで ※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16935 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □6□ 平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業の公募につい て(再掲) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省では、平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業の公募 を開始します。 本事業は、低炭素化・低公害化が遅れており、1台当たりのCO2排出量 が多いオフロード車について、大幅な燃料消費量の削減が見込めるハイ ブリッドオフロード車等を新規導入する事業に対して支援を行うもので す。 ○第2次公募期間:平成25年9月2日(月)~9月13日(金) ※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16739 ▼△ イベント情報 ▽▲__________________________________________ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 中部地方環境事務所 イベント情報 ■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □1□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 稲永ビジターセンターの企画展のご案内です。 ◇稲永ビジターセンター◇ 『コアジサシ』展 【展示期間】2013年6月5日~8月31日 【展示場所】稲永ビジターセンター1階 夏になると繁殖のためにコアジサシは藤前干潟に飛来します。彼ら の子育ての様子やおもしろい生態を写真やジオラマで紹介します。 問合せ先:稲永ビジターセンター TEL:052-389-5821 開館時間:9:00~16:30 休館日:毎週月曜日、第3水曜日 入館料:無料 藤前活動センターの企画展のご案内です。 ◇藤前活動センター◇ 『漂着ゴミ展』 【展示期間】2013年7月20日~2014年2月2日 【展示場所】藤前活動センター2階 多目的室 藤前干潟には、たくさんの漂着ゴミが流れ着きます。この漂着ゴミ が野生生物に与える影響やゴミ調査の成果等を紹介し、伊勢湾沿岸の 各地で行われている「クリーンアップ活動」も紹介します。 問合せ先:藤前活動センター TEL:052-309-7260 開館時間:9:00~16:30 休館日:毎週月曜日、第3水曜日 入館料:無料 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □2□ 「藤前干潟ラムサール条約登録10周年記念事業 巡回企画展」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 中部地方環境事務所では、藤前干潟のラムサール条約登録10周年を記 念して、藤前干潟に関する巡回企画展を実施しています。 巡回企画展では、藤前干潟の歴史や、飛来する鳥類、底生生物と底質 の変動、これまでの取り組み等をパネルで紹介しています。 第5回目の会場は名古屋市港区役所ですので、お近くの方は是非足を お運び下さい。 【開催場所】名古屋市港区役所 1F 【開催期間】8月5日(月)~8月16日(金) 問合せ先:名古屋自然保護官事務所 TEL:052-389-2877 FAX:052-389-2878 E-mail:WB-NAGOYA@env.go.jp ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □3□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 伊勢志摩国立公園、国指定藤前干潟鳥獣保護区、白山国立公園で働く レンジャーとアクティブ・レンジャー。彼らが撮影した素晴らしい自然 の写真を展示します。ぜひお越し下さい! ・津会場 日時:8月6日(火)~16日(金)(期間中8:30~17:15) ※土日は休館日 場所:三重県庁1階ロビー ・金沢会場 日時:9月3日(火)~16日(月)(期間中10:00-20:00) 場所:石川県庁19階ギャラリー 主催:中部地方環境事務所 定員:なし 対象:なし 費用:無料 問合せ先:中部地方環境事務所(TEL:052-955-2139) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □4□ 藤前干潟のビジターセンターでのイベント ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 『夏休み!干潟観察会』 【日時】8月8日(木)12:30~15:00 【集合】藤前活動センター 【定員】20名 【内容】夏の干潟を観察しよう! どんな生き物に会えるかな? 【対象】一般(小3未満は保護者同伴) 【参加費】大人200円、小中学生100円、幼児無料 お申込先:藤前活動センター TEL:052-309-7260 開館時間:9:00~16:30 休館日:毎週月曜日、第3水曜日 入館料:無料 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □5□ カーボン・オフセット実務者研修「カーボン・オフセットで実 現!一歩進んだ地球温暖化対策」の開催について ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省では、カーボン・オフセットの実務に関する説明会を、全国7 箇所で開催いたします。本説明会では、カーボン・オフセットの基礎知 識、取り組み事例のほか、実際の手続きを想定した演習、また平成25年 4月から始まったJ-クレジット制度と関連施策の説明なども行います。 ○名古屋会場 日時:平成25年9月20日(金)13:00-17:30 会場:プライムセントラルタワー名古屋駅前 第2+3 http://www.nagoyakaigishitsu.com/prime/access/index.html 名古屋会場他、全国6カ所で開催致します。 ○プログラム 【第1部】約50分 ・カーボン・オフセットの基礎知識 ・カーボン・オフセットの取組事例 ・オフセット・プロバイダーの業務について 【第2部】約2時間 ・カーボン・オフセットの実務と演習 ・J-クレジット制度及び本年度の関連施策について 【第3部】約1時間 ・個別相談会 ○参加方法 説明会への参加は事前登録制です。 参加を希望される方は、以下の申込ウェブサイトから御登録ください。 http://www.j-cof.go.jp/temporary/j_kensyu2013.html ○問合せ カーボン・オフセットフォーラム事務局 (担当:秋山、山本、野地) 一般社団法人海外環境協力センター(OECC)内 〒105-0011 東京都港区芝公園3-1-8 芝公園アネックス7階 phone:03-5776-0402 fax:03-5472-0145 E-mail:info@j-cof.org URL:http://www.j-cof.go.jp/index.html ※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16892 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ EPO中部 募集情報 ■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □1□ 第16回日本水大賞の募集について ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本水大賞は、21世紀の日本のみならず地球全体を視野に入れて、水 循環の健全化を目指し、美しい水が紡ぎだす自然の豊かさの中にも水災 害に対して強靱な国土と社会の実現に寄与することを目的としています。 第16回の募集を以下のとおり行います。 【対象となる活動の内容(活動分野)】 水循環系の健全化に寄与すると考えられる活動で、以下のような分野 における諸活動(研究、技術開発を含む)を対象とします。 (*純粋な学術論文は除きます) 1.水防災 水災害に対する安全性の向上に資する技術を開発し、普及する(ハ イテク機器、文化財、ライフライン等を水災害から守る)・雨をた める、しみこませる、ゆっくり流す・河川の伝統的技術や災害体験 の継承等啓発・普及 2.水資源 水を大切にする・山や川などの水源地を大切にする・異常渇水のと きに被害を少なくする 3.水環境 川や湖沼、海などの水をきれいにする・水辺の生き物やそのすみか を大切にする・水辺や水のある地域づくり・水にかかわる体験活動、 環境学習 4.水文化 水や川や湖沼、海などに対する敬意と親愛を高める・水や川や湖沼、 海などの文化を創ったり広めたりする(芸術、文学を含む)・地域 における水文化を発掘したり普及する 5.復興支援 上記の1~4に該当する諸活動のうち、地域の復興の視点から実施 されるもの *その他、上記1~5に関係する国際的な連携・技術協力・学会活動 【募集期間】 平成25年7月7日から平成25年11月30日まで 【主な内容】 大賞(賞状・副賞200万円) 大臣賞(賞状・副賞50万円) 市民活動賞(賞状・副賞30万円) 国際貢献賞(賞状・副賞30万円)など 【問合せ・申込み先】 公益社団法人 日本河川協会 〒102-0083 東京都千代田区麹町2-6-5 麹町E・C・Kビル3F TEL:03-3238-9771(平日9:15 ~17:30 ) FAX:03-3288-242 ※ 詳細は、以下のホームページを御参照願います。 http://www.japanriver.or.jp/taisyo/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □2□ 2014日本ストックホルム青少年水大賞の募集について ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 上記に記載の日本水大賞について、2002年から日本水大賞の中に日本 ストックホルム青少年水大賞を設け、ストックホルム・ジュニア・ウォ ーター・プライズ(以下SJWPという)に派遣する候補を選定しています。 【対象となる活動主体】 国際コンテスト開催時(来年8月頃)に20歳以下の方で、高等学校また は同等の学校(高等専門学校については1~3年生まで)に在籍している 生徒または生徒の団体(クラブなど)が応募できます。 ただし、大学生(高等専門学校については4年生以上)は国際コンテ ストには参加できません。 【対象となる活動の内容】 日本ストックホルム青少年水大賞は、地球温暖化により深刻化する洪 水や渇水の対応はもとより、水質改善、水資源管理、水保全または水や 排水の浄化による生活の質の向上を目指すなど、水問題を解決するため の理論的および応用的調査研究活動を対象とします。 なお、統計解析を含めて、実験、観測、結果報告において科学的に妥 当な手法を用いることが条件です。 【募集期間】 平成25年7月7日から平成25年11月30日まで 【主な内容】 大賞(賞状・副賞20万円、国際コンテストへの参加費用) 優秀賞(賞状・副賞10万円) など 【問合せ・申込み先】 公益社団法人 日本河川協会 〒102-0083 東京都千代田区麹町2-6-5 麹町E・C・Kビル3F TEL:03-3238-9771(平日9:15 ~17:30 ) FAX:03-3288-242 ※ 詳細は、以下のホームページを御参照願います。 http://www.japanriver.or.jp/taisyo/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □3□ 地球環境基金・平成25年度「スタッフ向け 環境NGO・NPO活動 推進レベルアップ実践研修」の企画・運営業務の公示のお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 公告は、独立行政法人環境再生保全機構の以下のページに掲載されて います。 ●平成25年度「スタッフ向け 環境NGO・NPO活動推進レベルアップ実践 研修(東日本)」の企画・運営業務 http://www.erca.go.jp/order/item2/files/024895.pdf ●平成25年度「スタッフ向け 環境NGO・NPO活動推進レベルアップ実践 研修(西日本)」の企画・運営業務 http://www.erca.go.jp/order/item2/files/024910.pdf 【仕様書、講座内容に関する問合せ】 独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部 地球環境基金課 常盤・堀越・吉見 TEL: 044-520-9505 FAX:044-520-2190 E-mail:c-kikin@erca.go.jp URL: http://www.erca.go.jp/jfge/index.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □4□ 地球環境基金・平成25年度「リーダー・マネージャー向け環境 NGO・NPO活動推進レベルアップ実践研修」の企画・運営業務の 公示のお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 公告は、独立行政法人環境再生保全機構の以下のページに掲載されて います。 ●平成25年度「リーダー・マネージャー向け 環境NGO・NPO活動推進 レベルアップ実践研修(東日本)」の企画・運営業務 http://www.erca.go.jp/order/item2/files/024905.pdf ●平成25年度「リーダー・マネージャー向け 環境NGO・NPO活動推進 レベルアップ実践研修(西日本)」の企画・運営業務 http://www.erca.go.jp/order/item2/files/024900.pdf こちらも地域が東日本と西日本の2種類となっていますが、それ以外 は同様です。また対象者は異なりますが、基本的な構成はスタッフ向け と同様です。 【仕様書、講座内容に関する問合せ】 独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部 地球環境基金課 常盤・堀越・吉見 TEL: 044-520-9505 FAX:044-520-2190 E-mail:c-kikin@erca.go.jp URL: http://www.erca.go.jp/jfge/index.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ EPO中部 イベント情報 ■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □1□ 環境NPO・市民団体向け助成金セミナーのお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 各社が助成制度を通じて目指す「協働」の姿を直接お話しします。 また、申請書の書き方や助成対象範囲について等、助成団体に直接質 問・相談ができる貴重な機会です。 日 時:2013年8月24日(土)18:30~19:45 (受付18:00~) 会 場:愛知県産業労働センター ウインクあいち 905会議室 名古屋市中村区名駅4 丁目4-38 TEL:052-571-6131(受付 9:00~20:00) 定 員:35名 参加費:無料 参加申込:参加申込書をE-mail・郵送・FAXにてお送りください。 申込先:TOTO水環境基金 事務局 〒802-8601 福岡県北九州市小倉北区中島2-1-1 TEL:093-951-2224 FAX:093-951-2718 (電話受付時間 9:00~17:00 ※土・日・祝日を除く) E-mail:mizukikin@jp.toto.com 申込期限:8月21日(水) 主 催:TOTO株式会社 協 力:公益財団法人コメリ緑育成財団 環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部) 内 容:助成団体による環境活動助成制度の説明 公益財団法人コメリ緑育成財団「第24回コメリ緑資金公募」 TOTO株式会社「第9回TOTO水環境基金」 ※法人格の無い団体(任意団体など)でも応募できますので、お気軽に ご参加ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □2□ 答志島 奈佐の浜海岸清掃のご案内 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 答志島の奈佐の浜で海岸清掃を行います。 日 時:平成25年10月13日(日) 雨天決行 会 場:三重県鳥羽市答志島奈佐の浜 集 合:(1)現地集合 鳥羽市佐田浜市営定期船乗り場 9:30 (2)三重県四日市庁舎 6:30 (3)三重県津庁舎 7:30 (4)金山総合駅 6:50 (5)JR岐阜駅団体バス乗降場 6:20 (6)岐阜県庁 6:40 解 散:集合場所により異なります。現地16時、各県19時頃 会 費:一般 3,000円 (現地集合の場合は2,000円) 大学生以下は1,000円引 ※活動費、定期船代、昼食代、保険代を含みます。 定 員:各県バス乗車50名、現地集合50名 持ち物:飲料、雨具(雨天時)、軍手、健康保険証 ※サンダル不可(長靴、濡れても良い靴) 申込方法:申込書に記入の上、FAX又は、必要事項(住所、氏名、電話、 Email、所属、年齢、集合場所)をEmailでお申込み下さい。 申込締切:9月28日(土) 問合せ・申込先:22世紀奈佐の浜プロジェクト委員会 ・三重県の方 FAX:059-331-8616 E-mail:info@kame-kamehakubutukan.com ・愛知県の方 FAX:0568-52-0267 E-mail:suzuki.1@re.commufa.jp ・岐阜県の方 FAX:058-266-6388 E-mail:nomura@mori-mizu.org 主 催:22世紀奈佐の浜プロジェクト委員会 協 力:「美し国おこし・三重」実行委員会 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □3□ 緑のまちづくりフォーラムのご案内 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 名古屋市では、「緑と水の豊かな自然共生都市」をめざして「緑のま ちづくりフォーラム」を開催します。 今回のテーマは「緑による都市のブランディング~街路樹や公園緑地 を活かしたまちづくり~」です。 日 時:平成25年8月25日(日) 13:30~16:15(開場13:15) 場 所:金山南ビル11階 名古屋都市センターホール 内 容:基調講演「緑による都市のブランディングとは」 パネルディスカッション「緑を活かしたなごやのまちづくり」 定 員:150名(先着順) 参加費:無料 申込方法:8月21日(水)までに、はがき・電話・FAX・インターネットの いずれかで住所・氏名・電話番号を明記の上、下記までお申 込み下さい。 申込先:名古屋市緑政土木局緑地部緑地計画課 緑のまちづくりフォーラム担当 〒460-8508(住所記載不要) 名古屋市緑政土木局緑地計画課 宛 TEL:052-972-2493 FAX:052-972-4142 インターネット(名古屋市電子申請サービス)での申込 パソコン用:https://www.e-shinsei.city.nagoya.jp/ 携帯電話用:https://www.e-shinsei.city.nagoya.jp/m/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □4□ 第31回「開発教育全国研究集会 in 富山」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「人々がともに生きることのできる公正な社会」の実現をめざす開発 教育。 今年の全国研究集会は「北陸から発信する人づくり」をテーマに富山 市で開催します。 日 時:平成25年8月17日(土)10:00~18:10(9:30受付開始/ 18:30~自由参加の懇親会) 平成25年8月18日(日)10:00~16:00(9:30受付開始) 場 所:富山高等専門学校本郷キャンパス (富山県富山市本郷町13番地) http://www.nc-toyama.ac.jp/campus/hongo01.html 参加費:1日参加 3,000円(DEAR会員・学生は2,500円) 2日参加 6,000円(DEAR会員・学生は5,000円) ※フィールドスタディ参加者は、別途500~1,000円が追加 でかかります。 対 象:教員、学生(教員志望の方には特におすすめ)、NPO/NGO関係者、 青少年団体、国際協力・交流関係者のほか、テーマに関心のある 方ならどなたでも。 共 催:特定非営利活動法人 開発教育協会/DEAR 第31回開発教育全国研究集会実行委員会 協 力:とやま国際理解教育研究会(TIE) いしかわ地球市民の会(いーち) ふくいグローバルねっとわーく(FGねっと) 申込先・問合せ:特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR) 〒112-0002 東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教 センター2号館3階 TEL 03-5844-3630 FAX 03-3818-5940(平日10:00~18:00) http://www.dear.or.jp/zenken2013/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □5□ 2013劇団シンデレラ わくわく夏休み公演 「ライフ in ハーモニー ~地球のピンチは僕らのピンチ~」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ みなさんには、地球のSOSが聞こえますか?鳥や花、たくさんの生きも のたちの声が聞こえますか?2014年愛知県で開催されるユネスコESD国際 会議まで、あと1年。山があって、里山があって、川があって、子どもた ちの笑顔がある、、さあみんなで、地球をサステイナブル! 日 時:平成25年8月17日(土)18時30~ 8月18日(日)13時~ 場 所:名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市民会館中ホール) 入場料:前売り当日共に1000円(全席自由席) 詳 細:http://dozira.net/wp/ 主 催:劇団シンデレラ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □6□ 大学生のための環境講座2013 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境とエネルギーに関する座学、エネルギー関連施設の見学を通して、 環境とエネルギーについて学び、語り合う「大学生のための環境講座」 を開催します。 日 時:平成25年9月12日(木)10:00~17:00 場 所:東邦ガス本社(名古屋市熱田区桜田町19-18) 知多緑浜工場(知多市緑浜町1) 技術研究所(東海市新宝町507-2) 参加費:無料 定 員:50名(申込必要) 詳 細:http://www.tohogas.co.jp/event-n/1190762_1363.html 応募締切:8月12日(月) 問合せ:東邦ガス株式会社 環境部 環境推進グループ 〒456-8511 名古屋市熱田区桜田町19-18 TEL:052-872-9252 FAX:052-872-9257 E-mail:kankyo@tohogas.co.jp ※受付時間:平日9:00~17:40 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □7□ ムササビプロジェクトパート2「ムササビの巣箱をつくる」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 里山を代表する生きものであるムササビを通じて、自然環境について 考えてみませんか? トヨタの森に出て、ムササビがどんなところに棲んでいるのか見る機 会です。少しでもムササビに興味のある方は、ぜひご参加ください。 日 時:平成25年9月14日(土)14:00~20:00 (受付13:30~13:55まで) 場 所:トヨタの森 参加費:500円 ※巣箱持ち帰り希望者は別途1000円が必要となります。 対 象:18歳以上 定 員:30名 申込締切:9月4日(水) 申込方法:住所・氏名・年齢・電話番号を TEL、FAXまたはE-mailでトヨタの森まで。 問合せ:トヨタの森 里山学習館 エコの森ハウス 〒444-2225 愛知県豊田市岩倉町一本松 TEL:0565-58-2736 (受付時間:月~金曜 9:00~16:00) FAX:0565-58-2855 E-mail:mail@toyotanomori.jp ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼本メールマガジンについて ▼_________________ 本メールマガジンは、転送自由です。 また、配信を希望される方は、下記までお申し込みください。 ○ 申込 : office@epo-chubu.jp ○ 解除 : office@epo-chubu.jp ○ バックナンバー:環境省ちゅうぶ環境メールマガジン http://chubu.env.go.jp/mail.html ちゅうぶ環境情報メルマガ~そらいろ通信~ http://www.epo-chubu.jp/ ________________________________ ^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^ 発信元 :環境省中部地方環境事務所 〒460-0001 名古屋市中区三の丸2-5-2 TEL:052-955-2130 FAX:052-951-8889 E-mail:REO-CHUBU@env.go.jp ◎環境省ちゅうぶ環境メールマガジン のバックナンバー・配信停止はこちら ⇒ http://archive.mag2.com/0000233904/index.html
2013年7月9日火曜日
環境省ちゅうぶ環境メールマガジンそらいろ通信49号
●○●○_______________ 発行日:平成25年7月9日
○●○ ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○ ~そらいろ通信~ 第49号
○_______________________________
発 行:環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
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空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
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▼ もくじ ▼ =========================
○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○
□1□ スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリア
キャンペーンについて
□2□ 公益財団法人全国高等学校体育連盟との連携について
□3□ 平成25年度クールシェアについて
□4□ DVD「エコドライブ10のすすめ」の製作及び貸出しについて
□5□ 情報掲示板を更新しました
○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○
□1□ 平成25年度 環境カウンセラーの募集について
□2□ 平成25年度 土壌汚染調査技術管理者試験について
□3□ 「平成25年度先進対策の効率的実施によるCO2排出量大幅削減
事業設備補助事業」対象事業者の追加募集について
□4□ 平成25年度小規模地方公共団体対策技術率先導入補助事業の公募
について
□5□ 「環境配慮型融資利子補給基金」に係る金融機関の公募について
□6□ 平成25年度地域主導型再生可能エネルギー事業化検討委託業務の
公募について
□7□ 平成25年度「CO2削減・節電ポテンシャル診断」受診事業所の
募集について
□8□ 平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業の公募について
□9□ 平成25年度「家庭エコ診断」事業における民間試行事業者の採択
及び地域における診断募集の開始について
□10□ 平成25年度温泉エネルギー活用加速化事業の公募について(再掲)
○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○
□1□ 平成25年版環境白書を読む会
~最新環境白書から、人と自然の共生を考える~
□2□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
□3□ 藤前干潟マイスター講座開催のお知らせ
□4□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
□5□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展
○ EPO中部 募集情報 ○
□1□ ボランティアスタッフ(momoレンジャー)募集説明会
□2□ 「中部の未来創造大賞」募集のお知らせ
□3□ 2013年募集 Panasonic NPOサポート ファンド【環境分野】応募
団体募集!!
□4□ 「ファシリテーター育成プログラム」受講者募集
○ EPO中部イベント案内 ○
□1□ 地球の上に生きる2013
~DAYS JAPAN フォトジャーナリズム写真展 in 名古屋~
□2□ 東山動植物園ツアー参加者募集!すべてのいのちを支える水
【なごやの水辺】~湿地ってどんな場所
□3□ 「NGOスタッフになりたい人のための研修2013」無料説明会
□4□ 第4回みえの海のフェスティバル
□5□ 平成25年度第2回海の環境を学ぶ会のご案内
□6□ 地域円卓会議普及セミナー
□7□ 平成25年度第2回海の環境を学ぶ会のご案内
□8□ 第253回中部社研フォーラム
□9□ 自治体による社会責任(LGSR)推進スタートアップセミナーin
名古屋
□10□ 2013劇団シンデレラ わくわく夏休み公演
「ライフ in ハーモニー ~地球のピンチは僕らのピンチ~」
□11□ 大学生のための環境講座2013
▼△ お知らせ情報▽▲__________________________________________
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■ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ■
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□1□ スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリア
キャンペーンについて
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環境省では温暖化防止活動の一環として、“「移動」を「エコ」に。”
をテーマに、よりCO2排出量の少ない「移動」を推進する「smart move
(スマート・ムーブ)」キャンペーンを展開しています。
このスマート・ムーブを東海エリアで促進するため、7月1日から、
スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~in東海エリアキャンペーン
(運営主体:(株)JTB中部法人営業名古屋支店、(株)ウェイストボッ
クス)を実施します。
具体的には、愛知県、名古屋市、(株)名古屋グランパスエイト、名
鉄協商(株)、中部大学ESDエコマネーチーム等と連携し、「スマー
ト・ムーブ普及啓発プロジェクト」、「スマート・ムーブフォトギャラ
リープロジェクト」等を展開します。
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16850
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□2□ 公益財団法人全国高等学校体育連盟との連携について
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環境省では、公益財団法人全国高等学校体育連盟、開催地実行委員会
及び読売新聞社と連携し、2013北部九州インターハイを皮切りに、参加
高校における部活動を通じた地球温暖化防止啓発活動を開始いたします。
大会期間中は選手が身に付けるナンバーカードや開会式会場での映像
放映、ブース出展を通じて「ストップ!地球温暖化」のメッセージを選
手、観客、テレビ視聴者に向け打ち出します。
環境省ではインターハイ、付帯事業を通じて様々な角度から地球温暖
化を考え、スポーツができる環境を守ることの大切さを呼び掛けていき
ます。
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16793
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□3□ 平成25年度クールシェアについて
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、平成24年度から、スーパークールビズの一環として「ク
ールシェア」という家庭や地域で楽しみながら節電になる取組を呼び掛
けています。一人一台のエアコンをやめ、家庭や地域の涼しい場所をみ
んなでシェア(共有)したり、自然が多い涼しいところへ行くことが
「クールシェア」です。
「クールシェア」では、地域で気軽に集まって涼むことができる場所
を「クールシェアスポット」として賛同する企業・団体、個人が登録で
きるオンライン上の地図「シェアマップ」を公開しており、今年度から
は新機能(チェックイン機能)を追加します。
さらに、全国各地の自治体・企業においてもクールシェアへの取組が
広がっているため、これらの取組を紹介し、より一層多くの自治体・企
業での取組を推進してまいります。
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16778
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ DVD「エコドライブ10のすすめ」の製作及び貸出しについて
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エコドライブ普及連絡会(警察庁、経済産業省、国土交通省及び環境
省)において、新たに策定した『エコドライブ10のすすめ』をもとに、
エコドライブの普及・推進に努めるため、今般、環境省では、新たな『
エコドライブ10のすすめ』の内容を分かりやすく説明したDVDを作成
しました。
本DVDの内容については、後日、「地球温暖化防止国民運動」のホ
ームページにて公開予定です。
また、希望する団体に対して貸出しを行うこととしますのでお知らせ
します。
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16742
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□5□ 情報掲示板を更新しました
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
稲永ビジターセンターと藤前活動センターでは、センター周辺で見ら
れる生き物をはじめとした旬な情報をお知らせするために、情報掲示板
を作成してセンター入り口に設置しております。
随時、情報を更新していますので、是非センターにお立ち寄りいただ
き最新の情報を手に入れて生き物の宝庫である藤前干潟をお楽しみ下さ
い。
【6月現在の情報】
イシマキガイの卵嚢・イダテンギンポ(稲永ビジターセンター)
カニの名前の由来は!? (藤前活動センター)
問合せ先:稲永ビジターセンター TEL:052-389-5821
藤前活動センター TEL:052-309-7260
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
入館料:無料
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▼△ 募集情報 ▽▲______________________________________________
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■ 中部地方環境事務所 募集情報 ■
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□1□ 平成25年度 環境カウンセラーの募集について
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市民活動や事業活動の中での環境保全に関する専門的知識や豊富な経
験を有し、その知見や経験に基づき、市民やNGO 、事業者などの行う環
境保全活動に対する助言など(=環境カウンセリング)を行う人材とし
て、環境カウンセラー登録制度があります。
このたび、平成25年度の募集が始まりましたのでお知らせいたします。
○募集期間:平成25年7月1日(月)~8月23日(金)
※ 当日消印有効
申請方法:募集期間内に下記の申請書類を記入の上、環境カウンセラ
ー全国事務局に簡易書留郵便にて提出してください。
なお、書類については、環境カウンセラーHP(下記のURL)
より入手をお願いします。
・申請書
・実務経験証明書/活動実績証明書
・資格等を証明または補完するもの
・課題論文(4,000字以内)
・返信用封筒
申請手数料:無料
申 請 先:〒103-0002
東京都中央区日本橋馬喰町1-4-16馬喰町第一ビル9階
環境カウンセラー全国事務局(公益財団法人日本環境協会)
TEL:03-5643-6251/FAX:03-5643-6250
※この制度は、人材登録制度であり、いわゆる国家資格ではありません。
また、登録された方について活動の場を保証する制度でもありません
ので御了承下さい。
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/policy/counsel/04.html
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□2□ 平成25年度 土壌汚染調査技術管理者試験について
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環境省では、平成22年度以降土壌汚染対策法に基づく指定調査機関に
設置が義務付けられている技術管理者となるための試験を実施します。
○受験申請書の交付期間:平成25年7月8日(月)~8月30日(金)
受験申請書の提出期間:平成25年8月5日(月)~9月 6日(金)
※当日消印有効
試験日:平成25年12月8日(日)
受験手数料:6,400円
受験申請書の交付請求先:土壌汚染調査技術管理者試験運営事務局
受験の手引き等の申込受付A係
〒110-8691 日本郵便株式会社上野郵便局
郵便私書箱第122号
受験地:札幌市、仙台市、東京都、名古屋市、大阪市、福岡市
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/water/dojo/kikan/exam.html
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□3□ 「平成25年度先進対策の効率的実施によるCO2排出量大幅削
減事業設備補助事業」対象事業者の追加募集について
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環境省では、平成25年度先進対策の効率的実施によるCO2排出量大
幅削減事業設備補助事業(ASSET事業)の参加者を追加募集します。
ASSET事業は、先進的な温室効果ガス排出抑制設備を含めた設備
導入に対する補助を行うものです。
本事業では、(1) 申請時に宣言する削減目標量当たりの補助額の小さ
い費用対効果の高い事業から採択(リバースオークション)、(2) 削減
目標量の超過達成事業者と未達成事業者で排出枠の取引を可能とするこ
とにより、CO2排出量大幅削減を費用効率的に実現することとしてい
ます。本事業は、平成24年度から開始しており、本年度は業務部門に加
え、産業部門も対象としています。
○追加募集期間:平成25年7月31日(水)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16846
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ 平成25年度小規模地方公共団体対策技術率先導入補助事業の公
募について
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環境省では、市町村(政令指定都市、中核市、特例市及びこれらが加
入する特別地方公共団体を除く)等の施設へ先進的な低炭素技術を導入
する取組に対し、必要な費用の一部を補助する「小規模地方公共団体対
策技術率先導入補助事業」を実施することとしております。
この度、平成25年度補助事業の公募を開始することとなりましたので、
お知らせします。
○公募期間:平成25年7月25日(木)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16821
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ 「環境配慮型融資利子補給基金」に係る金融機関の公募につい
て
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平成25年度地域低炭素投資促進ファンド創設事業費補助金において、
地球温暖化対策等の環境対策に積極的に取り組む企業を支援するため、
「環境配慮型融資利子補給基金」が設置されました。
本基金によって、金融機関が行う環境配慮型融資のうち地球温暖化対
策のための設備投資に係る融資に対し、その利息の一部を利子補給する
ことにより助成する「環境配慮型融資利子補給金交付事業」を実施いた
します。本事業の実施に当たり、基金設置法人である公益財団法人日本
環境協会において、本事業に参加する金融機関を以下のとおり公募しま
すので、お知らせいたします。
○公募期間:平成25年10月31日(木)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16807
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□6□ 平成25年度地域主導型再生可能エネルギー事業化検討委託業務
の公募について
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環境省では、地域の特性に適した地域主導型の再生可能エネルギー導
入事業の事業化計画策定手法を確立することを目的とし、事業化計画の
策定に向けた検討等を行う協議会活動を支援することとしております。
この度、この支援対象として再生可能エネルギー導入事業の検討を行
う地域の様々な関係者(地方公共団体を含む。)が参画する協議会等を
公募することとしましたのでお知らせします。
○公募期間:平成25年7月17日(水)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16794
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□7□ 平成25年度「CO2削減・節電ポテンシャル診断」受診事業所
の募集について
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環境省では、昨年度に引き続き、CO2削減・節電ポテンシャル診断
(無料)を実施します。
本診断では、環境省が診断機関を派遣し、工場やビル等における設備
の導入・運用状況等を無料で計測・診断いたします。診断実施後、費用
・効果等に関する情報も含め、設備導入又は運用改善による様々なCO
2削減・節電対策メニューを「診断報告書」として取りまとめ、受診事
業所に提供し、事業者における費用効率的なCO2削減・節電対策の実
施を支援します。
○公募期間:第1次公募:6月17日(月)~7月 5日(金)
第2次公募:7月 8日(月)~7月26日(金)
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16787
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□8□ 平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業の公募につい
て
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環境省では、平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業の公募
を開始します。
本事業は、低炭素化・低公害化が遅れており、1台当たりのCO2排出量
が多いオフロード車について、大幅な燃料消費量の削減が見込めるハイ
ブリッドオフロード車等を新規導入する事業に対して支援を行うもので
す。
○公募期間:第1次公募:7月 8日(月)~7月19日(金)
第2次公募:9月 2日(月)~9月13日(金)
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16739
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□9□ 平成25年度「家庭エコ診断」事業における民間試行事業者の採
択及び地域における診断募集の開始について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、家庭部門での地球温暖化対策を推進するため、家庭向け
のエコ診断を進めています。
この度、家庭エコ診断を試行的に実施する民間事業者を採択するとと
もに、各種団体や地域協議会等と連携して行う地域に根ざした家庭エコ
診断の受診家庭の募集を開始しますので、お知らせします。
うちエコ診断ポータルサイト(http://uchieco-shindan.go.jp/)
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/16720.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□10□ 平成25年度温泉エネルギー活用加速化事業の公募について
(再掲)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、地域特性に応じた温泉エネルギーの自立的普及のため、
温泉熱や温泉付随ガスの利用を行う民間事業者の取組を支援する事業を
行うこととしております。
この度、平成25年度温泉エネルギー活用加速化事業の公募を開始する
こととなりましたので、お知らせします。
○公募期間:平成25年7月22日(月)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16679
▼△ イベント情報 ▽▲__________________________________________
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■ 中部地方環境事務所 イベント情報 ■
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□1□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
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★稲永ビジターセンターの企画展のご案内です。
◇稲永ビジターセンター◇
『コアジサシ』展
展示期間:2013年6月5日~8月31日
展示場所:稲永ビジターセンター1階
夏になると繁殖のためにコアジサシは藤前干潟に飛来します。
彼らの子育ての様子やおもしろい生態を写真やジオラマで紹介します。
問合せ先:稲永ビジターセンター TEL:052-389-5821
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
入館料:無料
★藤前活動センターの企画展のご案内です。
◇藤前活動センター◇
『漂着ゴミ展』
展示期間:2013年7月20日~2014年2月2日
展示場所:藤前活動センター1階 多目的室
藤前干潟には、たくさんの漂着ゴミが流れ着きます。
この漂着ゴミが野生生物に与える影響やゴミ調査の成果等を紹介し、
伊勢湾沿岸の各地で行われている「クリーンアップ活動」も紹介します。
問合せ先:藤前活動センター TEL:052-309-7260
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
入館料:無料
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□2□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展
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国指定藤前干潟鳥獣保護区、伊勢志摩国立公園、白山国立公園で働く
レンジャーとアクティブ・レンジャー。彼らが撮影した素晴らしい自然
の写真を展示します。
・名古屋会場
日時:7月3日(水)~15日(月)(期間中9:00~19:00)
場所:名古屋市交通局星ヶ丘ギャラリー(星ヶ丘駅構内)
・津会場
日時:8月6日(火)~16日(金)(期間中8:30~17:15)
※土日は休館日
場所:三重県庁1階ロビー
・金沢会場
日時:9月3日(火)~16日(月)(期間中10:00-20:00)
場所:石川県庁19階ギャラリー
主催:中部地方環境事務所
定員:なし
対象:なし
費用:無料
問合せ先:中部地方環境事務所(TEL:052-955-2139)
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□3□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
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★夏のよこやま散策
この時期の横山は、青々と葉を茂らせた木々の間で色んなチョウが飛
び交い、セミや鳥の鳴き声も響き渡ってにぎやかです。
開催日時:7月20日(土)10:00~12:00
定員:先着20名(対象:小学4年生以上 ただし、小学生は保護者同伴)
申込先着順
費用:200円
集合場所:横山ビジターセンター
参加申込・問合せ・詳細については、志摩自然保護官事務所へ!
http://chubu.env.go.jp/to_2013/0624a.html
TEL:0599-43-2210(平日9~17時)
★横輪川水辺の生き物観察会
宮川の支流のひとつである横輪川は、伊勢地域を代表する清流です。
真夏でも水温が低く、納涼にぴったりです。
開催日時:7月27日(土) 10:00~12:00
定員:先着20名(対象:小学生以上)申込先着順
費用:大人200円 小学生100円
集合場所:伊勢市矢持町 みどり保育園前
参加申込・問合せ・詳細については、横山ビジターセンターへ!
http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)
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□4□ 藤前干潟マイスター講座開催のお知らせ
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藤前干潟が2012年11月18日にラムサール条約登録10周年を迎えたこと
を記念して、藤前干潟の生物や環境に関する講座「藤前干潟マイスター
講座」を開催します!
7月27日に実施する第3回目の講座は「あなたにもできる!身近な環境
活動」というテーマで、藤前干潟で生じている環境問題と、問題解決に
向けた活動を議論・紹介します。
干潟や生き物、環境に少しでも興味がある方ならどなたでも歓迎です。
この機会に藤前干潟の魅力を知り、知識を楽しく深めませんか?
【講座の日程】(2013年中に実施します。)
第3回:7月27日(土)10:00~12:00 「あなたにもできる!
身近な環境活動」
第4回:9月29日(日)10:00~12:00 「藤前野鳥倶楽部」
※ 9月19日までにお申し込みください(申込多数の場合は抽選)
保険料(大人200円、小中学生100円)が必要です。
第5回:11月9日(土)10:00~12:00 「解決!今さら聞けない
藤前のギモン!」
【開催場所】稲永ビジターセンター
(愛知県名古屋市港区野跡4-11-2)
講座は全5回ですが、個別受講も可能です。
なお、3回以上出席された方には講座の「修了証」をお渡しします!!
奮って御参加ください。
内容、申込方法などの詳細は以下のHPを御覧ください。
「藤前干潟マイスター講座のご案内」
http://chubu.env.go.jp/wildlife/fujimae/event/pdf/130329aa.pdf
問合せ先:名古屋自然保護官事務所 TEL:052-389-2877
FAX:052-389-2878
E-mail:WB-NAGOYA@env.go.jp
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□5□ 平成25年版環境白書を読む会
~最新環境白書から、人と自然の共生を考える~
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8月2日(金)に、ウインクあいち(名古屋市)において、「平成25年
版環境白書を読む会」~最新環境白書から、人と自然の共生を考える~
と題して下記のとおり開催します。
本セミナーは、平成25年版環境・循環型社会・生物多様性白書(環境
白書)の内容を広く国民の皆様に知っていただき、より多くの方々に環
境配慮や環境保全の取組を行っていただけるよう、白書のポイントを説
明する「白書を読む会」と、COP10より3年が経過し、今一度、生物多様
性について持続可能な経済社会と生物多様性について考えるセミナーを
実施するものです。
○日時:平成25年8月2日(金)13:30~16:40
場所:ウインクあいち
定員:80名(参加費無料)
お申込み多数の場合は、定員に達し次第、締め切らせていただ
きます。
申込み方法:
参加には申込みが必要となります。
参加御希望の方は、中部地方環境事務所HP(下記のURL)に
あります参加申込用紙に必要事項を記入の上、電子メールまた
は、FAXにてお申込みください。
電子メールの場合は、件名に「環境白書を読む会 参加申込み」
と明記をお願いします。
申込み期限:平成25年7月31日(水)17:00
お申込み先:環境省中部地方環境事務所環境対策課
担当:赤塚・石崎
電子メール:REO-CHUBU@env.go.jp
FAX :052-951-8889
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://chubu.env.go.jp/pre_2013/0624a.html
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■ EPO中部 募集情報 ■
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□1□ ボランティアスタッフ(momoレンジャー)募集説明会
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momoの活動の中心を担っているのが、「momoレンジャー」と呼ぶ20~
30代のボランティアスタッフです。momoレンジャーは融資先を訪問し、
困りごとに耳を傾け、ともに悩み、その解決に向けて汗を流します。
現在、momoでは、情報発信や場づくりを通して融資先を応援するmomo
レンジャーを募集しています。
日 時:平成25年7月11日(木) 19:00~21:00(18:45~受付)
平成25年8月 5日(月) 19:00~21:00(18:45~受付)
場 所:コミュニティ・ユース・バンクmomo 事務所
参加費:無料
定 員:10名(先着順/お早めにお申し込みください)
詳 細:http://www.momobank.net/ranger/
問合せ:コミュニティ・ユース・バンクmomo 運営事務局
担当:鈴木、田口、長谷川
〒489-0857 瀬戸市吉野町304-1
TEL:052-933-3625 FAX:052-982-9089
E-mail:info@momobank.net
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□2□ 「中部の未来創造大賞」募集のお知らせ
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地域づくりのための活動を表彰し、新しい時代にふさわしい中部の発
展と啓発を促進しようとするものです。
応募期間:平成25年6月3日(月)~平成24年7月31日(水)
主 催:中部の未来創造大賞推進協議会
詳 細:http://www.cbr.mlit.go.jp/kikaku/mirai/oubo.htm
問合せ:中部の未来創造大賞推進協議会事務局
一般社団法人中部地域づくり協会業務部 TEL:052-962-9455
国土交通省中部地方整備局企画部企画課 TEL:052-953-8127
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□3□ 2013年募集
Panasonic NPOサポート ファンド【環境分野】応募団体募集!!
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持続可能な社会の実現に向けて「育成と共生」を活動理念に、「環境」
と「次世代育成支援」を重点分野として、グローバルに企業市民活動を
展開しています。
社会課題の解決の促進に向けて市民活動が持続的に発展していくため
には、NPO/NGOの組織基盤の強化が必要であるとの認識のもと、2001年
に本ファンドを設立以来、一貫してNPO/NGOの組織基盤強化を応援し219
件2億6千万円の助成をしてきました。
助成テーマは、「客観的な視点を取り入れた組織基盤の強化」です。
社会課題の解決促進に向けて、国内で先進的な取組を展開するNPOや、
新興国・途上国で活動するNGOが、第三者の多様で客観的な視点を取り入
れて実施する組織基盤強化の取組を応援します。
具体的な組織基盤強化の取組の前に、組織課題を抽出し解決の方向性
を見出すために行う「組織診断」も応援します。社会からNPO/NGOに寄
せられる期待が大きい今、組織基盤強化の取組を通じて市民活動の持続
的発展、社会課題の解決促進、社会の変革に貢献してまいります。先駆
的な活動の実践と、組織の自己変革に挑戦するNPO/NGOからの御応募を
お待ちしています。
応募期間:平成25年7月16日(火)~7月31日(水) ※必着
応募詳細:http://panasonic.co.jp/citizenship/pnsf/
問合わせ:特定非営利活動法人 地球と未来の環境基金(EFF)
Panasonic NPOサポートファンド【環境分野】協働事務局
担当:美濃部・木村
〒101-0041
東京都千代田区神田須田町2-2-5 CTNビル3F
TEL:03-5298-6644 月曜日から金曜日(10:00~17:00)
FAX:03-3255-2202
E-mail:eff-spf@eco-future.net
URL:http://www.eco-future.net
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□4□ 「ファシリテーター育成プログラム」受講者募集
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ESDを担うファシリテーターの育成を目的として、社会の課題に取り
組むNGOの活動を直接見聞きし、ESDを実践するための知識とスキルを身
につけていきます。
そして、それは教室や机の上にとどまらず、社会生活全般でいろいろ
な人と関わりながら、より良い未来をつくっていくためのチカラにつな
がります。
日 時:平成25年8月~12月(全11回)
場 所:名古屋市内中心部を予定
参加費:無料
定 員:20名程度(申込必要)
申込締切:7月31日(水)17:00
詳 細:http://www.nangoc.org/information/2013/05/-714-9712.php
問合せ:名古屋NGOセンター
〒460-0004 名古屋市中区新栄町2-3 YWCAビル7F
TEL&FAX:052-228-8109 E-mail:info@nangoc.org
HP:http://www.nangoc.org/
※開館時間:火~土 13:00~17:00
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■ EPO中部 イベント情報 ■
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□1□ 地球の上に生きる2013
~DAYS JAPAN フォトジャーナリズム写真展 in 名古屋~
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2004年の創刊以来、多くの方の共感と熱い支持のもと、日本で唯一の
フォトジャーナリズム月刊誌 DAYS JAPAN は今年で9周年を迎えました。
また、2005年から始まった「DAYS国際フォトジャーナリズム大賞」は
一貫して「人間や自然の尊厳」と「被害者の立場」からの視点を守り続
け、世界的に高い評価を頂いております。
今年の写真展では、シリア内戦の激化、アフリカの紛争地で急増する
難民たち、環境問題や原発再稼働に反対する人々の声など、大きな変化
の中で厳しい現実に直面しつつ、この地球の上に生きる人々を捉えた写
真が数多く展示されます。
皆さまもぜひ、一枚の写真から、真実のメッセージを感じ取って下さ
い。
日 時:平成25年7月12日(金)~15日(月)10:00~20:00
(最終日は17:00まで)
場 所:名古屋国際センター(4F 第1・2・3展示室)
参加費:無料
定 員:50名(申込必要)
詳 細:https://www.facebook.com/events/387151044723860/
主 催:DAYS JAPAN サポーターズクラブ名古屋
http://www.geocities.jp/daysjapan_sc_nagoya/
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□2□ 東山動植物園ツアー参加者募集!すべてのいのちを支える水
【なごやの水辺】~湿地ってどんな場所
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COP10の開催時期、国内外で2万人を動員したおりがみアクションが、
名古屋市の東山動植物園にて生物多様性普及イベント「すべてのいのち
を支える水&動植物園ツアー」を実施します。
日 時:平成25年7月13日(土) 14:00~15:00
場 所:東山動植物園 動物会館ほか
(名古屋市千種区東山元町3丁目7)
参加費:大人300円 こども150円
定 員:15名(申込必要)
申込締切:7月13日(当日参加も可)
詳 細:http://www.mimiline.jp/top/top_003_02.php?no=201304090012
主 催:国際自然保護連合日本委員会
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□3□ 「NGOスタッフになりたい人のための研修2013」無料説明会
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「NGOって何?基礎的なことをしっかり学びたい!」「NGOスタッフに
なりたい!でも、自分に合うかどうか見極めたい」 「ゆくゆくはNGOを
創ってみたい」 2002年よりスタート。約10年間で研修を受けたNたまは
151名。このうち76名の卒業生が、NGO/NPOの担い手として活躍していま
す。
今年はNたま(次世代のNGOを育てるコミュニティ・カレッジ)11期生
の募集です。この研修は、NGOの知識を得て中部地域のNGO関係者とつな
がりを築くだけではありません。研修に参加する仲間たちと一緒にそれ
ぞれが主体となって参加し、学び合いながら創り上げていくことのでき
る、どこにもないオリジナルの研修です。
日 時:平成25年7月14日(日) 13:00~17:00
場 所:名古屋YWCA 2Fビッグスペース(名古屋市中区新栄2-3)
参加費:無料
定 員:50名(申込必要)
申込み:氏名・電話番号を明記の上、電話・メール・FAXにてお申込下
さい。
申込締切:平成25年7月13日(土)
問合せ:名古屋NGOセンター
〒460-0004 名古屋市中区新栄町2-3 YWCAビル7F
TEL&FAX:052-228-8109 E-mail:info@nangoc.org
HP:http://www.nangoc.org/
※開館時間:火~土 13:00~17:00
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□4□ 第4回みえの海のフェスティバル
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「伊勢湾をみんなで守ろう」、伊勢湾は様々な生物が暮らしています。
そんな豊かな伊勢湾を未来に残すためにみんなで海のことを学んでみよ
う。
【プログラム】
13:00~ 海のコンサート ちえ坊
13:30~ 海のミュージカル 劇団シンデレラ
14:00~ アカウミガメの紙芝居 米川弥寿代
14:30~ 基調講演 東条雅之(祝福の海)
15:30~ みえの海づくりシンポジウム
日 時:平成25年7月15日(月祝)13:00~17:00
場 所:楠公民館(三重県四日市市楠町北五味塚1211-1)
参加費:無料
主 催:海づくり会議みえ
問合せ:担当:森
TEL:090-5111-0297
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□5□ 2013年7月の西の浜クリーンアップ活動のご案内
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海はすべての命の源です。私たちは、大昔の人たちのようにもっとも
っと海を大切にしなければならないと思います。そして、21世紀に生き
る私たちはきれいな海を守っていきたいと思います。
日 時:平成25年7月15日(月祝)10:00~11:00
場 所:渥美半島 西の浜
※西山町を出たところから風車の方へ800M
参加費:無料
主 催:環境ボランティアサークル 亀の子隊
TEL:090-9123-7983
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□6□ 地域円卓会議普及セミナー
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「今までできなかったことができるようになる」ことや、地域円卓会
議を行うことで「何が生まれたのか」の成果を午前の部で整理してお伝
えします。
また午後の部では、これまでになかった愛知県域で目指す次世代育成
の共通の課題について、アイデアなどの意見を円卓着席者と共に会場一
体となって模擬体験します。
日 時:平成25年7月20日(土) 10:00~16:00(受付9:40~)
場 所:あいちNPO交流プラザ 会議コーナー
(愛知県名古屋市東区竪杉町1 ウィルあいち2階)
参加費:無料
定 員:50名(先着順)
対 象:NPO、社会福祉協議会、地縁組織、企業、行政関係者等
わたしの地域で課題解決のための「地域円卓会議」を
実践したい人
詳 細:http://cfsc.sunnyday.jp/
問合せ:特定非営利活動法人地域福祉サポートちた
TEL:0562-33-1631 FAX:0562-33-1743(担当:市野)
E-mail:pchita@ams.odn.ne.jp
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□7□ 平成25年度第2回海の環境を学ぶ会のご案内
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渥美の豊かな海のすばらしさを感じてもらう活動として、毎年「磯遊
びの会」を実施しています。自然の磯遊びができるところは数少なくな
っています。活動場所はとても貴重な場所です。さまざまな貝やイソギ
ンチャク、ヤドカリ、海草、時にはカニやエビ、小魚もつかまえること
ができます。
当日は、水生生物専門の講師の方をお呼びする予定です。
【プログラム】
9:15 受付
9:30 挨拶
9:40 簡単ゴミ拾い
9:55 活動の説明・注意
10:00 磯の生き物観察
11:15 講師さんのお話し・集合写真
11:30 交流バーベキュー準備・着替え交流
13:30 解散
日 時:平成25年7月21日(日)※小雨決行
場 所:渥美青年の家 前の海
参加費:300円(保険料・資料等)
※お昼の簡単交流バーベキューに参加希望の方は
小学生以下300円中学生以上500円追加。
定 員:30名程度
持ち物:水に濡れてもよい服装(水着がよい)、タオル・着替え・水に濡れ
てもよいクツ(サンダルは岩場で滑るため)、生き物を採取する
ための道具(目が細かく柄があまり長くないアミ)、採取した生
き物を一時的に入れておくための入れ物
申込締切:7月15日(月)
申込み:氏名、年齢(学年)、連絡先、所属(学校名)、バーベキュー参加の
有無を記載して以下まで申込みください。
FAX:0531-23-0581 E-mail:yoshiharu@kamenoko.org
主 催:環境ボランティアサークル 亀の子隊
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□8□ 第253回中部社研フォーラム
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1988年4月より産・学・官のネットワークづくりと情報交換の場として、
会員および地元の関係者の他、一般の方を対象に、産業経済、地域開発、
情報化、国際化、芸術文化等幅広いテーマについて、大学や企業から講
師をお招きし開催している勉強会です。交流会もあります。
日 時:平成25年7月22日(月)18:00~20:00
場 所:愛知県産業労働センター ウィンクあいち 1104会議室
会 費:1,000円
定 員:20名(要予約)
講 師:特定非営利活動法人 多文化共生センター大阪
代表理事 田村太郎 様
テーマ:多文化共生と地域の未来~外国人住民との共生が開く可能性~
詳 細:http://www.criser.jp/action/forum.html
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□9□ 自治体による社会責任(LGSR)推進スタートアップセミナーin
名古屋
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2010年11月、すべての組織の社会(的)責任に関する国際規格「ISO
26000」が発行され、日本でもこれに対応する国内規格として「JIS Z
26000」が2012年3月に発行されました。
こうしたなか、自治体における社会責任(SR)への取組がどのように
進められているのかを把握することを目的に、全国すべての都道府県・
政令市・県庁所在地市(計98)を対象に「自治体における『社会責任』
(SR) への取組調査」が、IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]
(代表:川北秀人氏)によって実施されました。
よりよい地域づくりの主要な担い手である自治体にとって、環境・健
康・人権・安全をはじめとする社会責任への取組は、行政自らの日常業
務において実践を進めるのみならず、自治体による「調達」を通じて地
域の企業や団体にも促すことが不可欠です。このような認識のもと、こ
のたび、上記調査内容を、自治体の皆様に御報告すると共に、御一緒に
学び合う機会を設けました。
日 時:平成25年7月30日(火)14:00~16:30(13:30開場)
場 所:つながれっとNAGOYA3階セミナールーム1
名古屋市中区千代田5-18-24
参加費:2,500円(調査報告書+当日資料代として)
定 員:30名(申込必要)
詳 細:http://www.sr-com.org/LGSRseminar.pdf
応募締切:7月24日(水)
問合せ:一般社団法人SR連携プラットフォーム
(担当:森・関戸/火曜?金曜)
TEL:052-414-5160 FAX:-414-5170 E-mail:office@sr-com.org
※受付時間:火~金曜日
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□10□ 2013劇団シンデレラ わくわく夏休み公演
「ライフ in ハーモニー ~地球のピンチは僕らのピンチ~」
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みんなには、地球のSOSが聞こえますか?鳥や花 たくさんの生きも
のたちの声が聞こえますか? 2014年愛知県で開催されるユネスコESD国
際会議まであと1年。山があって、里山があって、川があって、子ども
たちの笑顔がある、、さあ、みんなで、地球をサステイナブル!
日 時:平成25年8月17日(土)18時半~
8月18日(日)13時~
場 所:名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市民会館中ホール)
入場料:前売り当日共に1000円(全席自由席)
詳 細:http://dozira.net/wp/
主 催:劇団シンデレラ
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□11□ 大学生のための環境講座2013
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環境とエネルギーに関する座学、エネルギー関連施設の見学を通して、
環境とエネルギーについて学び、そして語り合う「大学生のための環境
講座」を開催いたします。
日 時:平成25年9月12日(木)10:00~17:00
場 所:東邦ガス本社(名古屋市熱田区桜田町19-18)
知多緑浜工場(知多市緑浜町1)
技術研究所(東海市新宝町507-2)
参加費:無料
定 員:50名(申込必要)
詳 細:http://www.tohogas.co.jp/event-n/1190762_1363.html
応募締切:8月12日(月)
問合せ:東邦ガス株式会社 環境部 環境推進グループ
〒456-8511 名古屋市熱田区桜田町19-18
TEL:052-872-9252 FAX:052-872-9257
E-mail:kankyo@tohogas.co.jp
※受付時間:平日9:00~17:40
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