●○●○_______________ 発行日:平成25年9月10日
○●○ ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○ ~そらいろ通信~ 第51号 (No.1)
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発 行:環境省中部地方環境事務所
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空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
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▼ もくじ ▼ =========================
○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○
□1□ 「CO2削減/ライトダウンキャンペーン2013」実施結果につ
いて
□2□ 平成25年度クールシェアについて(第5報)
□3□ J-クレジット制度に基づくプロジェクト登録等の申請方法に
ついて
□4□ 「J-クレジット制度全国説明会」の開催について
□5□ スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリア
キャンペーンについて(再掲)
□6□ 藤前干潟マイスター講座開催のお知らせ
□7□ 旬な情報をお届けしています
(稲永ビジターセンター・藤前活動センター)
○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○
□1□ J-クレジット等の創出に係る事業者支援の開始について
□2□ 平成25年度カーボン・オフセット及びJ-クレジット制度に関
する講師派遣支援の実施について
□3□ 平成25年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰募集及びロゴマー
ク決定について
□4□ 平成25年度温泉エネルギー活用加速化事業の第2次公募につい
て
□5□ 愛知県では、県有施設の屋根貸しによる太陽光発電事業者を募
集しています!
□6□ 平成25年度「地方公共団体における排出量算定・報告制度運営
能力向上のための支援プログラム」参加自治体の募集(二次募
集)について
□7□ 平成25年度低炭素価値向上に向けた二酸化炭素排出抑制対策事
業費補助金の第2次公募について
□8□ 平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業の2次公募に
ついて
□9□ 平成25年度カーボン・ニュートラル認証モデル事業の募集開始
について
□10□ 平成25年度カーボン・オフセット特定地域協議会の公募につい
て
□11□ 平成25年度地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業の募
集開始について
□12□ 「第4回省エネ・照明デザインアワード(平成25年度)」の公
募について(再掲)
□13□ 「あかり未来計画」ポスタークリエイティブコンテストの公募
について
□14□ 第8回「みどり香るまちづくり」企画コンテスト 企画募集
□15□ 「低炭素杯2014」のエントリー募集について
○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○
□1□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
□2□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展
□3□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
□4□ 藤前干潟ふれあいデー2013
○ EPO中部 募集情報 ○
□1□ 第10回”若者によるエコ・メッセージ”ポスターデザイン募集
□2□ 第9回 TOTO水環境基金助成団体募集
□3□ 第24回 コメリ緑資金助成団体募集
□4□ 環境学習施設ネットワーク会議 参加者募集
□5□ 環境ボランティアサークル 亀の子隊
平成25年9月の西の浜クリーンアップ活動 参加者募集
□6□ なごや環境大学 共育講座 参加者募集
国際理解教育参加型ワ-クショップ「楽しく学ぶフェアトレード」
□7□ アースデイ信州 協賛企業・団体募集
□8□ 答志島 奈佐の浜海岸清掃 参加者募集
□9□ 第27期 NEC森の人づくり講座 参加者募集
○ EPO中部イベント案内 ○
□1□ ESDユネスコ世界会議1年前イベント
あいち・なごやESDフェスタ2013 in 名古屋開催
□2□ 環境デー名古屋2013開催
□3□ 生物多様性アクション大賞開催
□4□ カーボン・オフセット実務者研修
□5□ 環境市民活動助成金セミナー ~ともに育むこれからの助成
制度~」開催
□6□ 連続ワークショップ「次世代に贈る中部圏企業とNPOの未来
~持続可能な社会をささえる人材・組織の育成~」開催
□7□ トヨタの森「里山とくらし」
□8□ 平成25年度 土壌汚染対策セミナー in 愛知
「土壌汚染に関するリスクコミュニケーション」
▼△ お知らせ情報▽▲__________________________________________
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■ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ■
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□1□ 「CO2削減/ライトダウンキャンペーン2013」実施結果につ
いて
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環境省では、2003年から地球温暖化防止のため、ライトアップ施設や
家庭の照明を消していただくよう呼び掛ける「CO2削減/ライトダウ
ンキャンペーン」を実施してまいりました。
11年目となる今年は、6月21日(金)から7月7日(日)までの間「ライ
トダウン2013」を実施するとともに、6月21日〔夏至の日〕と7月7日
〔クールアース・デー〕の夜8時から10時までの2時間を特別実施日とし
て一斉消灯を呼び掛けた結果、両日合わせて、36,128箇所の施設に御参
加いただきました。
各施設におかれましては、本キャンペーンの趣旨に御理解と御賛同を
いただき、ライトダウンについて特段の御協力ありがとうございました。
※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17071
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□2□ 平成25年度クールシェアについて(第5報)
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環境省では、平成24年度から、スーパークールビズの一環として「ク
ールシェア」という家庭や地域で楽しみながら節電につながる取組を呼
び掛けています。
一人一台のエアコンをやめ、家庭内や地域の涼しい場所をみんなでシ
ェア(共有)することや、自然が多い涼しいところへ行くことが「クー
ルシェア」です。
「クールシェア」では地域で気軽に集まって涼むことができる場所を
「クールシェアスポット」としてオンライン上の地図「シェアマップ」
で紹介しており、10,260件(8月28日現在)が、「シェアマップ」へ登録
しています。
また、全国各地の自治体においてもクールシェアの取組が広がってい
るため、あわせてこれらの取組を紹介します。
※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17072
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□3□ J-クレジット制度に基づくプロジェクト登録等の申請方法に
ついて
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環境省では、経済産業省及び農林水産省とともに、平成25年4月から
J-クレジット制度を運営しています。
今般、制度事務局の体制が整ったことから、プロジェクト登録等の申
請方法についてお知らせします。
なお、プロジェクト計画書の作成等の支援事業については、近日中に
改めてお知らせする予定です。
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17022
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□4□ 「J-クレジット制度全国説明会」の開催について
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環境省では、平成25年4月から開始した「J-クレジット制度」に関
する説明会を、全国8箇所で開催いたします。本説明会では、J-クレ
ジット制度の内容をはじめ、オフセット・クレジット(J-VER)制
度及び国内クレジット制度からの移行措置等についても御説明いたしま
す。
また、J-クレジットの創出に係る事業者支援事業についてもその内
容を御説明するとともに、J-クレジット制度への参加を検討されてい
る事業者の方に対する個別相談会も開催いたします。
○名古屋会場
日時:平成25年9月17日(火)14:00-17:00
会場:TKP名古屋駅前カンファレンスセンター(カンファレンスルーム6A)
http://www.kashikaigishitsu.net/search-rooms/access?id=91
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17023
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□5□ スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリア
キャンペーンについて(再掲)
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環境省では温暖化防止活動の一環として、“「移動」を「エコ」に。”
をテーマに、よりCO2排出量の少ない「移動」を推進する「smart move
(スマート・ムーブ)」キャンペーンを展開しています。
このスマート・ムーブを東海エリアで促進するため、7月1日から、ス
マート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~in 東海エリアキャンペーン
(運営主体:(株)JTB中部法人営業名古屋支店、(株)ウェイストボッ
クス)を実施します。
具体的には、愛知県、名古屋市、(株)名古屋グランパスエイト、名
鉄協商(株)、中部大学ESDエコマネーチーム等と連携し、「スマー
ト・ムーブ普及啓発プロジェクト」、「スマート・ムーブフォトギャラ
リープロジェクト」等を展開します。
※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16850
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□6□ 藤前干潟マイスター講座開催のお知らせ
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藤前干潟が2012年11月18日にラムサール条約登録10周年を迎えたこと
を記念して、藤前干潟の生物や環境に関する講座「藤前干潟マイスター
講座」を開催しています!
9月29日に実施する第4回目の講座は「藤前野鳥倶楽部」です。藤前
干潟に飛来する野鳥の見分け方や生態の面白さ、飛来状況などを紹介し、
野鳥観察を実施します。
干潟や生き物、環境に少しでも興味がある方ならどなたでも歓迎です。
この機会に藤前干潟の魅力を知り、知識を楽しく深めませんか?
【講座の日程】
第4回 2013年9月29日(日)10:00~12:00 「藤前野鳥倶楽部」
※ 9月19日(木)までにお申し込みください。
(参加多数の場合は抽選)
講座の内容によっては保険料(大人200円、小中学生100円)をい
ただくことがあります。
第5回 2013年11月9日(土)10:00~12:00 「解決!今さら聞けない
藤前のギモン!」
【開催場所】稲永ビジターセンター(愛知県名古屋市港区野跡4-11-2)
講座は全5回ですが、個別受講も可能です。奮って御参加ください。
内容、申込方法などの詳細は以下のホームページを御覧ください。
「藤前干潟マイスター講座」のごあんない
http://chubu.env.go.jp/wildlife/fujimae/event/pdf/130329aa.pdf
問合せ先:名古屋自然保護官事務所
TEL:052-389-2877
FAX:052-389-2878
E-mail:WB-NAGOYA@env.go.jp
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□7□ 旬な情報をお届けしています
(稲永ビジターセンター・藤前活動センター)
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稲永ビジターセンターと藤前活動センターでは、センター周辺で見ら
れる生き物をはじめとした旬な情報をお知らせするために、情報掲示板
を作成し、センター入り口に設置しております。
随時、情報を更新していますので是非、センターに立ち寄り最新の情
報を手に入れて生き物の宝庫である藤前干潟をお楽しみ下さい。
【9月現在の情報】(2週間おきに更新)
秋の渡り鳥 (稲永ビジターセンター)
秋の虫の音 (藤前活動センター)
問合せ先:稲永ビジターセンター TEL:052-389-5821
藤前活動センター TEL:052-309-7260
開館時間:9:00~16:30
休 館 日:毎週月曜日、第3水曜日
入 館 料:無料
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▼△ 募集情報 ▽▲______________________________________________
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■ 中部地方環境事務所 募集情報 ■
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□1□ J-クレジット等の創出に係る事業者支援の開始について
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環境省では、経済産業省及び農林水産省とともに、平成25年4月から
「J-クレジット制度」を運営しております。
今般、J-クレジット及び地域版J-クレジット(以下、「J-クレ
ジット等」という)の創出を行う事業者の方々に対して、プロジェクト
計画書の作成支援等に関する公募の受付を開始しますので、お知らせい
たします。
○公募期間:予定件数に達するまで年間を通じて随時公募
※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17078
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□2□ 平成25年度カーボン・オフセット及びJ-クレジット制度に関
する講師派遣支援の実施について
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環境省では、カーボン・オフセット及びJ-クレジット制度の効率的
な活用を促すため、カーボン・オフセット及びJ-クレジット制度に関
する講習会等を実施する地方自治体及び公益団体を対象に、講師の派遣
支援を行うこととしました。
つきましては、平成25年8月27日より講師派遣を希望する地方自治体等
を募集しています。
※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17059
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□3□ 平成25年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰募集及びロゴマー
ク決定について
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環境省では、平成10年度から、地球温暖化対策を推進するための一環
として、毎年、地球温暖化防止月間である12月に、地球温暖化防止に顕
著な功績のあった個人又は団体に対し、その功績をたたえるため、地球
温暖化防止活動環境大臣表彰を行っています。
今般、平成25年度の表彰選考に向けた募集を開始しましたので、お知
らせいたします。
また、地球温暖化防止活動環境大臣表彰のロゴマークを募集し、221作
品の御応募をいただきました。決定したロゴマークは、応募のあった作
品の中から地球温暖化防止活動環境大臣表彰選考委員会での選考を経て、
環境大臣が選定しました。
ロゴマークのデザイン者には、上記表彰時にあわせて環境大臣からの
感謝状の授与を予定しております。
○公募期間:平成25年9月17日(火)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16991
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□4□ 平成25年度温泉エネルギー活用加速化事業の第2次公募につい
て
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環境省では、地域特性に応じた温泉エネルギーの自立的普及のため、
温泉熱や温泉付随ガスの利用を行う民間事業者の取組を支援する事業を
行うこととしております。
この度、平成25年度補助事業の第2次公募を開始することとなりまし
たので、お知らせします。
○温泉発電設備補助事業
公募期間:平成25年9月30日(月)まで
○温泉施設における温暖化対策事業
公募期間:平成25年9月17日(火)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16981
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□5□ 愛知県では、県有施設の屋根貸しによる太陽光発電事業者を募
集しています!
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愛知県では、再生可能エネルギーの固定価格買取制度を活用した発電
事業を促進し、併せて県有施設の有効活用を図るため、県有施設の屋根
を事業者に貸し出し、太陽光発電を行う事業者を募集します。
○対象施設 10施設
農業大学校中央教育棟、農業大学校乳牛舎、森林公園競技会用厩舎、
県営名古屋空港旅客ターミナルビル、奥三河総合センター本館、県営
大畑住宅、県営戸田北住宅、県営七条住宅、県営鳴丘住宅、県営天白
植田住宅
○募集スケジュール
企画提案書の受付期間:9月18日(水)から9月30日(月)
11月上旬に協定締結の予定となっています。
※詳しくは以下のホームページを御参照願います。
http://www.pref.aichi.jp/0000063484.html
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□6□ 平成25年度「地方公共団体における排出量算定・報告制度運営
能力向上のための支援プログラム」参加自治体の募集(二次募
集)について
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環境省では、地方公共団体における温室効果ガス排出量算定・報告制
度(同制度と関連する計画書制度等を含む)の運営能力向上のための支
援プログラム(以下、支援プログラム)の二次募集を行います。
本支援プログラムは、温室効果ガス排出量算定・報告制度を運営して
いる地方公共団体に対して、算定・報告制度運営上のニーズや課題に対
応すべく、外部専門家を派遣し、地方公共団体の制度運営能力の向上を
図るものです。
○公募期間:平成25年9月20日(金)まで
※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17100
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□7□ 平成25年度低炭素価値向上に向けた二酸化炭素排出抑制対策事
業費補助金の第2次公募について
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一般社団法人低炭素社会創出促進協会では、環境省から二酸化炭素排
出抑制対策事業費等補助金の交付決定を受け、低炭素社会の創出を促進
するため、公共性が高い社会システムの整備に当たりエネルギー起源二
酸化炭素の排出抑制のための技術等を導入する事業に対して、補助金を
交付する事業を実施します。
この度、同協会が本補助金の第2次公募を開始することとしましたの
で、お知らせします。
○公募期間:平成25年9月25日(水)まで
※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17101
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□8□ 平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業の2次公募に
ついて
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環境省では「平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業」の2
次公募を開始します。
本事業は、低炭素化・低公害化が遅れており、1台当たりのCO2排
出量が多いオフロード車について、大幅な燃料消費量の削減が見込める
ハイブリッドオフロード車等を新規導入する事業に対して支援を行うも
のです。
○第2次公募期間:平成25年8月27日(金)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17086
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□9□ 平成25年度カーボン・ニュートラル認証モデル事業の募集開始
について
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環境省は、平成24年5月に「カーボン・ニュートラル認証制度」と「
カーボン・オフセット認証制度」を「カーボン・オフセット制度」とし
て統合しました。
今般、カーボン・オフセット制度の普及啓発と、適切なカーボン・ニ
ュートラルの取組を効果的に普及促進するため、カーボン・ニュートラ
ル認証取得を目指す事業者を支援するためのモデル事業を募集いたしま
す。
○第1次公募期間:平成25年9月27日(金)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17058
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□10□ 平成25年度カーボン・オフセット特定地域協議会の公募につい
て
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環境省では、カーボン・オフセットの普及及びJ-クレジット等の市
場活性化を目指し、各地域においてカーボン・オフセットやJ-クレジ
ット等の売り手と買い手のマッチング支援を実施する
特定地域協議会を募集し、400万円(税抜き)を上限に協議会活動費
用を支援します。
○公募期間:平成25年9月30日(月)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17069
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□11□ 平成25年度地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業の募
集開始について
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環境省では「カーボン・オフセット制度」の普及啓発と、過去実施い
たしましたカーボン・オフセットモデル事業の取組を全国に広げ、主に
地方都市における適切なカーボン・オフセットの取組の更なる普及促進
を図ることを目的とし、地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業
を募集いたします。
○第1次公募期間:平成25年 9月30日(月)まで
○第2次公募期間:平成25年10月1日(火)~10月31日(木)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17070
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□12□ 「第4回省エネ・照明デザインアワード(平成25年度)」の公
募について(再掲)
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環境省では、CO2排出量が1990年比で約3割増加している商業施設、
オフィス等の業務部門のうち、その約2割を占める照明について、省エ
ネ対策を一層推進するため、省エネ照明を率先して導入し、省エネと高
いデザイン性の両立を達成している施設等を募集し、グランプリ及び優
秀事例を選定・表彰する「第4回省エネ・照明デザインアワード(平成
25年度)」を実施します。
また、本アワードで選定された施設等の取組については、「省エネ・
照明デザインフォーラム」、「省エネ・照明デザインブック」、WEB、
映像、雑誌等で、CO2の削減効果、空間デザインの設計手法、新しい
技術、導入手法等を全国に紹介します。
○公募期間:平成25年10月4日(金)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16946
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□13□ 「あかり未来計画」ポスタークリエイティブコンテストの公募
について
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環境省では、CO2排出量が1990年比で約3割増加している商業施設
やオフィス等の業務部門のうち、その約2割を占める照明について、省
エネ対策をより一層推進するため、高効率照明を率先して導入すること
を促すポスターを公募し、最も優れた作品に対して環境大臣表彰を行い、
地球温暖化防止活動の促進に役立てます。
○募集期間:平成25年10月7日(月)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17036
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□14□ 第8回「みどり香るまちづくり」企画コンテスト 企画募集
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環境省では、かおりのする樹木・草花を30本以上使用したまちづくり、
庭づくりの企画を募集しています。優秀な企画に対しては「かおりの樹
木・草花」を提供します。
※ 副賞の提供は、(公社)日本アロマ環境協会、(一社)日本植木協会
の御厚意によるものです。庭の改築や、豊かなかおり環境の創出を
希望される方は是非御検討ください!
応募締切:平成25年10月11日(金)(当日消印有効)
ホームページ:http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16735
過去の事例集:
http://www.env.go.jp/air/akushu/midori_machi/cases.html
問合せ:E-mail:KAORI-CONTEST@env.go.jp
TEL:03-5521-8299
環境省 水・大気環境局大気生活環境室
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□15□ 「低炭素杯2014」のエントリー募集について
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次世代に向けた低炭素な社会を構築するため、学校・家庭・市民団体・
NPO・企業などの多様な主体が全国各地で展開している地球温暖化防
止に関する地域活動を報告し、学びあい、連携の輪を拡げる「場」とし
て、「低炭素杯」が平成22年度から開催されています。
この「低炭素杯」は、民間の方々の支援を受けて開催され、年々レベ
ルが向上し社会的にも高い評価を受け、その認知度も向上してきていま
す。低炭素社会の構築に向けた地域連携のひろがりと他のセクターとの
連携を更に強化して進めるために、2014年2月に「低炭素杯2014」が開催
されます。
つきましては、「低炭素杯2014」に向けて、エントリー団体・企業の
募集が開始されますのでお知らせします。環境省では、特に優れたもの
に対し、グランプリ・各部門金賞を授与します。
○募集期間:平成25年10月15日(火)まで
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17053
▼△ イベント情報 ▽▲__________________________________________
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■ 中部地方環境事務所 イベント情報 ■
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□1□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
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◇藤前活動センター◇
『漂着ゴミ展』
【展示期間】2013年7月20日~2014年2月2日
【展示場所】藤前活動センター 2F 多目的室
藤前干潟には、たくさんの漂着ゴミが流れ着きます。
この漂着ゴミが野生生物に与える影響やゴミ調査の成果等を紹介
し、伊勢湾沿岸の各地で行われている「クリーンアップ活動」も紹
介します。
問合せ先:藤前活動センター TEL:052-309-7260
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
入館料:無料
◇稲永ビジターセンター◇
『藤前干潟ラムサール条約登録10周年記念事業 巡回企画展』
【展示期間】2013年9月4日~10月14日
【開催場所】稲永ビジターセンター 1F 研修室
中部地方環境事務所では、藤前干潟のラムサール条約登録10周年
を記念して、藤前干潟に関する巡回企画展を実施しています。
巡回企画展では、藤前干潟の歴史や、飛来する鳥類、底生生物と
底質の変動、これまでの取り組み等をパネルで紹介しています。
第6回目の会場は稲永ビジターセンターですので、お近くの方は是
非足をお運び下さい。
問合せ先:名古屋自然保護官事務所
TEL:052-389-2877
FAX:052-389-2878
E-mail:WB-NAGOYA@env.go.jp
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□2□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展
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伊勢志摩国立公園、国指定藤前干潟鳥獣保護区、白山国立公園で働く
レンジャーとアクティブ・レンジャー。彼らが撮影した素晴らしい自然
の写真を展示します。ぜひお越しください!
・金沢会場
日時:9月3日(火)~16日(月)(期間中10:00-20:00)
場所:石川県庁19階ギャラリー
主催:中部地方環境事務所
定員:なし
対象:なし
費用:無料
問合せ先:中部地方環境事務所(052-955-2139)
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□3□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
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■お月見体験
きれいな満月を楽しむ習慣は、古く平安時代から雅な観月や舟遊び
など貴族の文化として始まり、現在では月が見える場所などに、薄
(すすき)を飾って月見団子・里芋・枝豆・栗などを盛って、月を眺
めるというように変化してきています。横山の夜景とともに素晴らし
い満月を楽しみましょう。
日 時:9月19日(木)18:00~20:00
定 員:先着20名(対象:小学生以上)、申込先着順
費 用:大人200円、小学生100円
集合場所:志摩市阿児町鵜方 横山展望台駐車場
参加申込・問合せ・詳細については、以下のホームページを御参照
願います。
http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
横山ビジターセンター(TEL:0599-44-0567)(毎週火曜日休館)
■きのこの観察会
夏から秋にかけて雨上がりの野山を散歩すると、よく見かけるきの
こですが、美しいものがあったり、逆に猛毒のものがあったり・・・
なかなか不思議な生き物です。
今回は津市の岩出菌学研究所から講師を迎え、創造の森横山を歩い
て、一緒にきのこを探してみましょう。
日 時:10月5日(土)13:00~15:00
定 員:先着20名(対象:小学4年生以上)
申込先着順
費 用:大人200円、小学生100円
集合場所:志摩市阿児町鵜方 創造の森横山
参加申込・問合せ・詳細については、以下のホームページを御参照
願います。
http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
横山ビジターセンター(TEL:0599-44-0567)(毎週火曜日休館)
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□4□ 藤前干潟ふれあいデー2013
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大都市の中にある貴重な自然「藤前干潟」の重要性について、藤前干
潟の生き物や野鳥、ワークショップなどを通じて楽しみながら考えてい
ただくためのイベントを開催します。
ライブやワークショップ、自然観察会、体験ブース等の楽しいイベン
トが盛りだくさん!
【日 時】10月5日(土)10:00~16:00
【場 所】稲永会場(稲永ビジターセンター、名古屋市野鳥観察館)
藤前会場(藤前活動センター)
【参加費】無料
【主 催】藤前干潟ふれあいデー実行委員会
詳細は、名古屋市ホームページを御参照願います。
http://www.city.nagoya.jp/kankyo/page/0000050112.html
問合せ先:「藤前干潟ふれあいデー」実行委員会事務局
(名古屋市環境局環境活動推進課内)
TEL:052-972-2662
稲永ビジターセンター(イベント当日)
TEL:052-389-5821
FAX:052-389-5822
※ 藤前干潟ふれあいデー2013の一環として、干潟に生息する「貝」の
トークイベントを開催します。詳細は下記のとおりです。
■藤前干潟サイエンスカフェ
~キレイ!すごい!謎だらけ!干潟の立役者「貝」に迫る!~
ゲスト :貝の研究者 川瀬基弘さん(愛知みずほ大学講師)
ファシリテーター:蓑田裕美さん 長澤慎之介さん
(国立科学博物館認定サイエンスコミュニケーター)
【内容】貝の魅力を紹介!お茶を飲みながら貝の研究者とお喋りしよう!
【時間・場所】13:30~15:30 稲永ビジターセンター1F レクチャー室
定 員:35名(事前申込制、先着順)
申 込 先:名古屋自然保護官事務所
TEL:052-389-2877
FAX:052-389-2878
E-mail:WB-NAGOYA@env.go.jp
申込締切:9月27日(金)
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2013年9月10日火曜日
環境省ちゅうぶ環境メールマガジンそらいろ通信51号(No.1)
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