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●○ そらいろ通信 ~EPO-Chubuメールマガジン~第80号(2016.2.9)
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発行:中部環境パートナーシップオフィス
協力:環境省中部地方環境事務所
空の色(そらいろ)を見ながら、皆さまとのつながりを感じつつ、多様
なセクター、テーマ、中部地域の環境情報をお届けします。
毎月、中部地方環境事務所のスタッフからのメッセージをお届けして
います。今月は、野生生物課広域鳥獣保護管理専門官の齋藤佑介さん
です。
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みなさんは、愛知県名古屋市と飛島村にまたがる「藤前干潟」をご存
知でしょうか。
1990年代、大名古屋圏のゴミ処分場として埋め立てられようとしてい
たところを、干潟を守ろうと立ち上がった市民活動によって計画が撤
回された場所です。
それが、今では国指定の鳥獣保護区となり、さらには世界的に重要な
湿地であるとしてラムサール条約にも登録されています。
藤前干潟では、四季折々の鳥たちはもとより、干潟の泥の中でたくま
しく生きるカニやトビハゼなど、様々な生きものの姿が見られます。
また、海ですので、6時間おきに満潮と干潮を繰り返しています。数時
間前まで海の底だったところが陸地になる不思議を、ぜひ身近に感じ
てみてください!
また、名古屋でも有数の夕日スポットでもあります。ご家族やご友人
をお誘い合わせの上、藤前干潟周辺を散策されてはいかがでしょうか?
その際には、環境省が設置した「稲永ビジターセンター」と「藤前活
動センター」にも、忘れずお立ち寄りください!
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子どもが輝く授業をみんなでつくるワークショップin名古屋
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ESDは、持続可能な社会、未来をつくる教育です。
深刻な課題を抱えた今、一人ひとりがどう生きるか、何を担うかを見いだ
す学びあいです。環境省では3年間、中部7県の小中学校でESD授業づくり
と実践をすすめてきました。
このワークショップでは、実践した教員と地域の方々と、学校と地域が連
携したESD授業づくりについて対話をします。
日 時:平成28年2月18日(木) 11:00~16:30
場 所:ウインクあいち 会議室1003
(名古屋市中村区名駅4-4-38)
内 容:
<「ESD授業のつくりかた」ワークショップ>
対 象:主に教育関係者
定 員:50名程度
プログラム:
11:00~11:40 ■「ESD授業づくり」報告
[長野]吉田 正人先生(松本市立会田中学校3学年主任)
[岐阜]小川 佳広先生(岐阜市立青山中学校教諭)
[愛知]岩崎 祐樹先生(半田市立板山小学校教諭)
[三重]松田 淑子先生(名張市立薦原小学校教諭)
11:40~12:10 ■ESD授業づくり報告を受けて
[富山]堀 泰洋先生(富山市立神通碧小学校教諭)
[石川]池端 弘久氏(金沢市教育委員会生涯学習部生涯学習
課キゴ山少年自然の家館長/前校長)
[福井]今井 尚子先生(学校法人嶺南学園敦賀気比高等学
校教諭)
12:10~13:00 ■「ESD授業づくり」学びあいワークショップ
実践したESD授業の報告に基づき、ESDの大切さを伝えあ
い、ESD授業の「つくりかた」を学びあう場をつくります。
<「子どもの学びを学校と地域が一緒につくる」ワークショップ>
対 象:主に地域の活動団体・教育関係者
定 員:50名程度
プログラム:
14:00~14:30 ■「ESD授業づくり」報告
[富山]堀 泰洋先生(富山市立神通碧小学校教諭)
[石川]池端 弘久氏(金沢市教育委員会生涯学習部生涯学
習課キゴ山少年自然の家館長/前校長)
[福井]今井 尚子先生(学校法人嶺南学園敦賀気比高等学
校教諭)
14:30~15:10 ■フリップレポート「学校と地域が一緒につくったESD授業」
[富山]水上 庄子氏(富山ユネスコ協会副会長)
[石川]青海 万里子氏(金沢エコライフくらぶ代表)
[福井]吉川 守秋氏(NPO法人エコプランふくい事務局長)
[長野]渡辺 隆一氏(NPO法人みどりの市民理事)
[岐阜]小林 由紀子氏(NPO法人e-plus生涯学習研究所代表
理事)
[愛知]大鹿 聖公氏(愛知教育大学理科教育講座教授)
[三重]寺田 卓二氏(環境教育ネクストステップ研究会代表)
15:10~16:20 ■ワークショップ「学校と地域が連携した授業づくり、
学校づくり、地域づくり」
16:20~16:30 ■まとめ
締 切:平成28年2月12日(金)
申込み:必要事項(氏名(ふりがな)、所属(ふりがな)、部署・役職、住所
連絡先(TEL,FAX,E-mail)、参加希望ワークショップ、主催者への
質問等)を下記連絡先へFAXまたはE-mailにて送付ください。
申込先:環境省中部環境パートナーシップオフィス
〒460-0003
名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4F
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
E-mail:office@epo-chubu.jp
主 催:環境省中部地方環境事務所
協 力:環境省中部環境パートナーシップオフィス
北陸ESD推進コンソーシアム
企画運営:特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ
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ESD推進セミナー「学校と地域とのつながりのあり方を考える」
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地域におけるESDの推進に向けて、地域の環境教育の拠点となる場・社会
教育施設(動物園、水族館、博物館、海・山など)と学校との連携の促進の
ため、学校と地域とのつながりのあり方を考えるセミナーを開催いたしま
す。
学校と地域がESDでつながるとは?そのヒントが盛り沢山です。環境教育や
ESDの実践をしている方、関心のある方、教員及び教育関係団体の方など、
ぜひご参加ください。
日 時:平成28年3月29日(火) 13:30~16:30
場 所:ウインクあいち 会議室1301
(名古屋市中村区名駅4-4-38)
内 容:■基調講演「持続可能な社会と学力(仮)
~現行及び次期学習指導要領をめぐって~」
安彦忠彦氏(名古屋大学名誉教授)
■トークセッション「ESDと地域のかかわり方の将来像」
基調講演を踏まえ、ESDと地域のかかわり方の将来像を提案し
ます。
安彦忠彦氏
大鹿聖公氏(愛知教育大学教授)
■活動紹介「地域拠点からの活動発表」
代表的な社会教育の施設である動植物園と博物館における施
設運営・活動事例についてESDの視点を交えて発表します。
名古屋市東山動植物園(副園長 黒邉雅実氏)
MieMu三重県総合博物館(館長 布谷知夫氏)
■パネルディスカッション「学校と地域がつながるためには?」
【パネラー】
安彦忠彦氏、大鹿聖公氏、黒邉雅実氏、布谷知夫氏
西尾一氏(武豊町立富貴中学校校長)
【ファシリテーター】
新海洋子氏(特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ理
事)
定 員:60名 (先着順)
参加費:無料
主 催:環境省中部地方環境事務所。
申込み:株式会社Comodo LABO(コモドラボ)
TEL/FAX:052-485-8550
E-mail:esd@comodolabo.com
締 切:平成28年3月22日(火)
問合せ:環境省中部地方環境事務所 環境対策課
担当:村辻
TEL:052-955-2134 FAX:052-951-8889
REO-CHUBU@env.go.jp
詳 細:http://chubu.env.go.jp/to_2016/esd_1.html
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中部版ESD環境教育プログラムの環境省動画チャンネルへの
掲載について(お知らせ)
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環境省では、「平成26年度持続可能な地域づくりのための人材育成事
業」の一環として作成したESDの視点を取り入れた環境教育プログラム
を、全国47都道府県において各地域の特性を活かしたプログラムへと
変容させ、学校現場等での実証事業を行いました。
中部地方環境事務所では、管内(富山県、石川県、福井県、長野県、岐
阜県、愛知県、三重県)での実証事業においてこれらの映像を活用した
地域版ESD環境教育プログラムを作成しました。これらの映像を、環境
省動画チャンネルに掲載しておりますので、ぜひ、ご覧ください。
<地域版ESD環境教育プログラム>
U R L :https://edu.env.go.jp/esd
映 像:http://chubu.env.go.jp/to_2015/esd.html
問合せ:中部地方環境事務所 環境対策課
TEL:052-955-2134
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┃ ♪ も く じ ♪ ┗┓
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【募集情報】
1.第2回 ちゅうぶカーボン・オフセット大賞 応募者募集
2.起業の学校 名古屋キャンパス 12期募集
【イベント情報】
1.環境省レンジャー写真展 in 長久手
2.亀の子隊からのお知らせ
3.アイスブレイク・ラボ
4.「アジアダストと環境レジームシフトに関する研究拠点の構築」公開
セミナー
5.森林の風からのお知らせ
6.伊勢志摩国立公園自然観察会
7.「もう一度愛知から 2020へのブレイクスルー」第2回にじゅうまるプ
ロジェクトパートナーズ会合
8.あいちソーシャルビジネス創業スクール
9.中小企業庁 地域課題解決ビジネス普及事業全国シンポジウム
10.エコプラットフォーム東海 ESD実践講座
11.後藤順久さん((特活)イカオ・アコ理事長、日本福祉大学教員)とお話
しする会
12.第3回地球温暖化に関する中部カンファレンス
13.一般社団法人環境創造研究センター創立40周年記念講演会
14.風の谷 森林の楽校2016春
15.「成果志向の補助・助成金のすすめ」発行記念イベント in あいち
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♪募集情報♪
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┃1┃第2回 ちゅうぶカーボン・オフセット大賞 応募者募集
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中部カーボン・オフセット推進ネットワークは、富山県、石川県、福井県、
長野県、岐阜県、愛知県及び三重県に事業所を有する法人・団体等で行な
われる優良なカーボン・オフセットの取組み及び中部地方で産出された
クレジットを活用した優良な取組みを表彰します。
対 象:カーボン・オフセットに使用したクレジットの累計が100t-CO2以
上またはカーボン・オフセットを実施した回数が累計で5回以上の
事業者
締 切:平成28年2月15日(月) 18:00
問合せ:中部カーボン・オフセット推進ネットワーク 事務局
(株式会社ウェイストボックス内)
TEL:052-265-5902 FAX:052-265-5903
E-mail:info@c-conet.org
主 催:環境省 中部地方環境事務所
詳 細:http://wastebox.net/news/第2回-中部カーボン・オフセット大賞-応募者募集/
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┃2┃起業の学校 名古屋キャンパス 12期募集
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コミュニティビジネスとは、地域に(社会に)働きかけ、顧客や仲間の要請
に応えて、小さくても現実を変え、あるいは創造するための事業です。
人との繋がり方から事業経営やその手法に至るまで、いのちの視点と人間
のサイズや速度に合わせた価値観に転換することが、これからの社会に求
められています。
小さくてもいい。ゆっくりでもいい。強くなくても構わない。
しかし、自己実現のため「だけ」の起業ではなく、身の丈で社会に役立と
うとする覚悟は必要です。新しい価値創造に挑む…コミュニティビジネス・
身の丈起業にチャレンジしてみませんか?
期 間:前期課程 平成28年5月21日(土)~10月1日(土) (隔週土曜日)
後期課程 平成28年10月22日(土)~平成29年2月18日(土) (月1回)
定 員:12名 (先着順)
締 切:平成28年4月8日(金)
問合せ:特定非営利活動法人起業支援ネット
〒453-0041
名古屋市中村区本陣通5-6-1 地域資源長屋なかむら 2階
TEL:052-486-4101 FAX:052-486-4103
E-mail:aile@npo-kigyo.net
詳 細:http://www.npo-kigyo.net/school-nagoya/
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♪イベント情報♪
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┃1┃環境省レンジャー写真展 in 長久手
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国指定藤前干潟鳥獣保護区で働く環境省職員「レンジャー」と「アクティ
ブ・レンジャー」が撮影した藤前干潟の風景や生き物の写真を展示してい
ます。
日 時:平成28年2月3日(水)~2月29日(月) 9:00~21:00
(日曜・祝日は9:00~17:00)
場 所:長久手市福祉の家 交流ストリート(長久手温泉ござらっせ)
(愛知県長久手市前熊下田170)
入場料:無料(温泉施設等の利用は有料)
問合せ:環境省名古屋自然保護官事務所
TEL:052-389-2877
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┃2┃亀の子隊からのお知らせ「2月の西の浜クリーンアップ活動」
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海はすべての命の源。きれいな海を守っていきたい。
日 時:平成28年2月14日(日) 10:00~11:00
場 所:渥美半島 西の浜(海浜の森公園を出て少し北に行ったところ)
参加費:無料
問合せ:環境ボランティアサークル 亀の子隊
TEL:090-9123-7983
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┃3┃アイスブレイク・ラボ
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日 時:第3回:平成28年2月18日(木) 18:30~21:00
第4回: 3月18日(金) 18:30~21:00
場 所:本山シェアオフィス
(名古屋市千種区猫洞通5-21-2 ライフピア本山3階)
定 員:20名(先着順)
参加費:500円+ドリンク・おつまみ代(シェア)
内 容:(1)用意した書籍から1人1~2つずつアイスブレイクを選ぶ。
(2)進め方を把握し、提供する準備を行う。
(3)1人目がファシを務めて、アイスブレイクを体験する。
(4)評価シート(ブレイク度、つながり度など)に記入する。
(5)感想・評価を共有し、ふりかえる。
(6)2人目以降が同様に行う。
(7)一巡したらお茶ブレイクし、時間があれば2巡目へ。
問合せ:特定非営利活動法人NIED・国際理解教育センター
〒464-0032
名古屋市千種区猫洞通り5-21-2 ライフピア本山3階
TEL:070-5333-5566 FAX:052-781-5779
E-mail:nied@love-hug.net
HP:http://nied.love-hug.net/
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┃4┃「バイオエアロゾル研究の最前線~空飛ぶ微生物の知られざる正体~」
┃ ┃公開セミナー
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JSPS研究拠点形成事業の社会貢献活動として、下記の通り公開セミナー
「バイオエアロゾル研究の最前線 ~空飛ぶ微生物の知られざる正体~」を
開催します。モンゴルや中国での海外調査探検談を織り交ぜながら、バイ
オエアロゾル研究のおもしろさと重要性を語っていただきます。
日 時:平成28年2月19日(金) 15:00~17:00
場 所:名古屋大学環境総合館3階講義室2
内 容:■JSPS研究拠点形成事業の進捗状況について
甲斐憲次氏(名古屋大学環境学研究科教授)
■講演「バイオエアロゾルと環境ダストの微妙な関係」
能田淳氏(酪農学園大学獣医学群准教授)
■講演「アジア大陸の砂漠で生まれるバイオエアロゾル」
牧輝弥氏(金沢大学理工研究域准教授)
■総合討論
参加費:無料
問合せ:JSPS研究拠点形成事業「アジアダストと環境レジームシフトに関
する研究拠点の構築」
コーディネーター:名古屋大学大学院環境学研究科 甲斐憲次
TEL:052-789-4257 E-mail:kai@info.human.nagoya-u.ac.jp
詳 細:http://env728.env.nagoya-u.ac.jp/kai_lab/The_Second_Open_Seminar_poster.pdf
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┃5┃森林の風からのお知らせ
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<森づくり活動スキルアップ講習>
せっかく木を伐っても運び出さなければ活用できません。木を有効に活用
するためには搬出の技術が必要です。ロープウインチを使用し、伐採した
木を搬出する実習を行います。
日 時:平成28年2月20日(土) 9:30~15:00
場 所:星の広場駐車場(四日市市水沢町252-63)
定 員:10名
参加費:無料
対 象:県内の森づくり活動に参加可能な18歳以上
問合せ:三重県農林水産部みどり共生課
担当:水上
TEL:059-224-2513 FAX:059-224-2070
E-mail:midori@pref.mie.jp
詳 細:http://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/201601020022.pdf
<まちのきこり人育成講座2016 プレ講座>
森づくりについて「知りたい」「やってみたい」方を対象とした、基礎知
識と技術を学ぶ、チェーンソーを使わない初級編の講座です。
日 時:平成28年2月20日(土) 9:00~15:00
場 所:三重県民の森「ふれあいの館」
定 員:20名
参加費:2,000円
対 象:大人
締 切:平成28年2月10日(水)
詳 細:http://www.morinokaze.info/wp/wp-content/uploads/2016/02/10e3c15ec228874b32b34ca48f7000b8.pdf
<まちのきこり人育成講座2016>
森づくりとは?安全な作業とは?森づくりには多くの知識と技能が必要で
す。現場を見て考える力を養います。実技にも十分時間をとった内容となっ
ています。さあ、あなたもまちのきこり人になり森に入りませんか?
修了の際にはチェンソー技能講習修了証を発行します。
日 程:平成28年4月3日(日)~5月15日(日) 全8回
場 所:菰野町まなびの森(三重郡菰野町千草字東江野7045-82)
定 員:15名
参加費:23,000円
対 象:林業を目指す、森林整備を始めたい、森づくりを一から学びたい
成人の方
詳 細:http://www.morinokaze.info/wp/wp-content/uploads/2016/02/bf475ae842139ec7e616afe76f652743.pdf
問合せ:森林施業 認定NPO法人 森林の風
〒512-0933
三重県四日市市三滝台4-15-7
TEL:059-321-7719
E-mail:tamaki@morinokaze.info
HP:http://www.morinokaze.info
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┃6┃伊勢志摩国立公園自然観察会
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<志摩の海水から塩を作ろう>
志摩の美しい海水を使って専用の釜で塩を炊き上げます。ほのかに甘い手
作りの塩を味わいませんか。
日 時:平成28年2月20日(土) 10:00~12:00
場 所:三重県志摩市大王町 ともやま公園
定 員:20名(小学生以上対象、申込先着順)
参加費:大人200円 小学生100円
<冬の野鳥観察会>
伊勢市の里山を散策しながら、冬になると渡ってくる野鳥たちを楽しみま
す。
日 時:平成28年2月27日(土) 10:00~12:00
場 所:三重県伊勢市矢持町 みどり保育園前
定 員:20名(小学生以上対象、申込先着順)
参加費:大人200円 小学生100円
申込・問合せ:横山ビジターセンター
TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)
詳 細:http://www.yokoyama-vc.jp/
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┃7┃「もう一度愛知から 2020へのブレイクスルー」
┃ ┃第2回にじゅうまるプロジェクトパートナーズ会合
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COP10で決まった愛知ターゲットの達成に向けて、2011年10月8日に発足し
た「にじゅうまるプロジェクトは、世界の動きに呼応した今後の活動の方
向性を、企業・自治体・政府・市民の立場を超えて考えます。
日 程:平成28年2月20日(土)~21日(日)
場 所:名古屋大学野依記念会館
申込み:http://goo.gl/forms/xd3H8k9bFZ
主 催:国際自然保護連合日本委員会
参加費:500円
詳 細:http://bd20.jp/cop2/
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┃8┃あいちソーシャルビジネス創業スクール
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「これから愛知・三重・岐阜でNPO法人等のソーシャルビジネスを立ち上げ
たい」「すでに立ち上げているが学び直し、ステップアップしたい」とい
う想いを本気で形にしたい方々を対象に、「社会を変える計画」「事業計
画」「資金調達計画」を一気通貫で集中的に学べる全4回の講座です。
日 時:第2回 平成28年2月25日(木) 18:30~21:00
第3回 3月23日(水) 18:30~21:00
第4回 4月16日(土) 14:00~16:30
場 所:日本政策金融公庫 名古屋支店 国民生活事業
(名古屋市中村区名駅3-25-9 堀内ビル6階)
内 容:■第2回「事業計画」
講師:村田元夫氏((株)ピー・エス・サポート 代表取締役)
内容:事業計画は何のために作るのか?
■第3回「資金調達計画」
講師:木村真樹(コミュニティ・ユース・バンクmomo 代表理
事)
内容:出来あがった計画に対し、どの様にして資金を調達す
るのか?
■第4回「公開発表会」
講師:木村真樹(コミュニティ・ユース・バンクmomo 代表理
事)
参加費:無料
問合せ:日本政策金融公庫名古屋広域営業推進室
担当:高島
TEL:052-561-6308
詳 細:https://www.jfc.go.jp/n/seminar/pdf/seminar151204c.pdf
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┃9┃中小企業庁 地域課題解決ビジネス普及事業全国シンポジウム
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地域課題の解決に立ち向かうNPOやソーシャルビジネスの取組を起点に、
企業・金融機関・行政・専門家の皆さんとともに考えます。
日 時:平成28年2月22日(月) 13:30~16:30
場 所:ウインクあいち 11階 会議室1102
対 象:NPO分野への投融資を検討する金融機関の方
NPOやソーシャルビジネスを支援する自治体・専門機関等の方
その他 上記に関心をお持ちの方
定 員:100名(定員になり次第締切)
参加費:無料
申込み:https://goo.gl/1nlE8d
主 催:特定非営利活動法人コミュニティビジネスサポートセンター
問合せ:一般社団法人SR連携プラットフォーム
〒453-0041
名古屋市中村区本陣通5-6-1
担当:森
TEL:052-414-5160 FAX:052-414-5170
E-mail:office@sr-com.org
詳 細:http://www.sr-com.org/160222leaf.pdf
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┃10┃エコプラットフォーム東海 ESD実践講座
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日 時:第4回 平成28年2月29日(金) 13:30~15:00
第5回 3月12日(土) 13:30~15:00
場 所:第4回 昭和生涯学習センター第2集会室
第5回 名古屋市政資料館第3集会室
内 容:第4回 テーマ:保健環境委員でESD
講 師:高橋美枝子氏(EPT代表世話人)
第5回 テーマ:フィッシングにおけるESD
講 師:松岡隆春氏(公認フィッシングマスター)
参加費:300円/回
問合せ:エコプラットフォーム東海事務局
〒467-0024
名古屋市瑞穂区春山町5-4
TEL:090-6078-5302
詳 細:http://www.n-kd.jp/calendar/lineup/koza15a/B-83.html
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┃11┃後藤順久さん((特活)イカオ・アコ理事長、日本福祉大学教員)と
┃ ┃お話しする会
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フィリピンにおけるマングローブの植林事業を中心とした環境保全活動を、
(特活)イカオ・アコ理事長であるとともに日本福祉大学教員である後藤順
久さんに、クイズ形式でわかりやすく紹介していただきます。その後、本
活動によって住民の環境意識がどう変化したか、植林事業がどう発展して
いるかについてもお話しいただきます。
日 時:平成28年3月4日(金) 19:00~20:30
場 所:ハートフルスクエアーG 小研修室3(岐阜市橋本町1丁目10番地23)
参加費:700円 ※事前申し込み
申込・問合せ:伊藤かおり
E-mail:ito.kaori.tajimi@gmail.com
主 催:地域主体の国際協力・岐阜DDC(=Decentralized Development
Cooperation)-GIFU
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┃12┃「第3回地球温暖化に関する中部カンファレンス」
┃ ┃ ~緩和と適応へのアプローチ:食糧を考える~
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地球温暖化防止活動を実践されている方や、地球温暖化対策につながる事
業を推進している方等を対象に、第3回地球温暖化に関する中部カンファレ
ンスを開催します。
日 時:平成28年3月15日(火) 10:00~16:00
場 所:名古屋国際センター別棟ホール
(名古屋市中村区那古野一丁目47番1号)
内 容:10:00~12:00 第1部「カーボン・オフセットとJ-クレジット」
13:00~16:00 第2部「地球温暖化対策の方向性と食糧を考える」
定 員:250名
締 切:平成28年3月14日(月)
主 催:環境省中部地方環境事務所
問合せ:環境省中部地方環境事務所 環境対策課
TEL:052-955-2134
詳 細:http://chubu.env.go.jp/to_2016/post_47.html
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┃13┃一般社団法人環境創造研究センター創立40周年記念講演会
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日 時:平成28年3月16日(水) 13:30~17:00 (受付13:00)
場 所:名古屋大学ESホール
内 容:■話題提供「水と森と生き物~中部地方の環境変遷から学ぶ~」
林希一郎氏(名古屋大学教授)
■基調講演「いなしの智恵~新たな環境創造を目指して~」
涌井雅之氏(造園家)
■パネルディスカッション「中部地方の環境変遷と新たな環境創
造を目指して」
パネリスト:杉山範子氏、林希一郎氏、藤井敏夫氏、
涌井雅之氏
締 切:平成28年3月11日(金)必着
主 催:一般社団法人環境創造研究センター
詳 細:http://www.kankyosoken.or.jp/h28031640th.pdf
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┃14┃風の谷 森林の楽校2016春
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やさしい風吹く谷、岐阜県揖斐川町谷汲地区。奈良の飛鳥を想わせるのど
かな里山の盆地にて、廃校になった小学校を改装した「ラーニングアーバー
横蔵」を拠点に、周辺の森づくりを行ないます。
普段の仕事から離れ、オフタイムを有意義に過ごしませんか。初心者の方
も大歓迎です。
日 程:平成28年3月20日(日)~21日(月・祝)
場 所:岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲・横蔵地区
参加費:学生・会員8,000円 一般10,000円(保険料、宿泊食事1泊3食代等)
締 切:3月11日(金)
問合せ:認定特定非営利活動法人JUON NETWORK(樹恩ネットワーク)
〒166-8532
東京都杉並区和田3-30-22 大学生協杉並会館内
TEL:03-5307-1102 FAX:03-5307-1091
E-mail:juon-office@univcoop.or.jp
HP:http://juon.univcoop.or.jp/
詳 細:http://blog.canpan.info/juon/archive/331
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┃15┃「成果志向の補助・助成金のすすめ」発行記念イベント in あいち
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日 時:平成28年3月25日(金) 14:00~16:30 (受付13:45)
場 所:あいちNPO交流プラザ 会議コーナー
(愛知県名古屋市東区上堅杉町1 ウィルあいち2階)
内 容:「成果志向の補助・助成金のすすめ」を読む
「成果志向の補助・助成金のすすめ」について話し合う
「成果志向の補助・助成金のすすめ」の解説を聴く
「成果志向の補助・助成金のすすめ」の感想や質問を寄せる
対 象:NPOへの資金・非資金支援に取り組む担当者
参加費:1,000円(1冊つき)
定 員:30名(先着順)
主 催:成果志向の補助・助成金推進会議 in あいち
詳細・申込:http://kokucheese.com/event/index/369747/
問合せ:公益財団法人あいちコミュニティ財団
〒461-0002
名古屋市東区代官町39-18 日本陶磁器センタービル5F 5-D号室
NPO法人中部リサイクル運動市民の会内
TEL:052-936-5101 FAX:052-982-9089
E-mail:office@aichi-community.jp
担当:佐藤(有)、玉置、長谷川
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【本メールマガジンについて】
本メールマガジンは、転送自由です。
配信を希望される方は、下記までお申し込みください。
○申込 : office@epo-chubu.jp
○解除 : office@epo-chubu.jp
○バックナンバー
そらいろ通信 ~EPO-Chubuメールマガジン
http://www.epo-chubu.jp/
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発信元:環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4F
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
E-mail:office@epo-chubu.jp http://www.epo-chubu.jp
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空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
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2016年2月9日火曜日
2016年1月12日火曜日
そらいろ通信 ~EPO-Chubuメールマガジン~第79号(2016.1.12)
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○●○
●○ そらいろ通信 ~EPO-Chubuメールマガジン~第79号(2016.1.12)
○
発行:中部環境パートナーシップオフィス
協力:環境省中部地方環境事務所
空の色(そらいろ)を見ながら、皆さまとのつながりを感じつつ、多様
なセクター、テーマ、中部地域の環境情報をお届けします。
毎月、中部地方環境事務所のスタッフからのメッセージをお届けして
います。今月は、三村 起一所長です。
…………………………………………………………………………………
明けましておめでとうございます。
中部地方環境事務所の三村と申します。紙面をお借りしまして一言、
新年のご挨拶を申し上げます。
昨年は9月のSDGsや12月のパリ協定など、未来を形作っていく上で大変
重要な国際的な合意がなされた年でありました。私たちにはこれから、
幾多の苦い経験や厳しい交渉の経緯を胸に、国際社会における地位に
ふさわしく振る舞い、次の世代にこの美しい地球を引き継いでいく責
務があると思っております。
また国内に目を転ずれば、今年は震災から5年目にあたります。南海
トラフ巨大地震への備えが求められている私たちにとって、復興への
支援協力もまた越えるべき課題であると思っております。
こうして見ますと、国際合意を実現し、復興プロセスを通じて持続可
能な発展モデルとして内外に示して行くことがこれからの私たちの目
標であって、そういう意味で今年は、環境に携わる私たちの実現力・
現場力が試される年と言えるでしょう。
いずれも困難な課題ではありますが、私ども微力ながら努力精進して
まいります。皆様方におかれましては昨年にもましてご指導ご協力賜
りますよう、よろしくお願いいたします。
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マルチステークホルダーダイアログ2015「地域に必要なファクター3」
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地球の、地域の環境、持続可能性の課題が浮き彫りになった今、
社会を構成するあらゆる主体の協働による、
それぞれの強みを活かした社会形成の「しなおし」が求められている。
EPO中部は、「協働」という手法を使い、
中部7県の多様な地域課題の解決をもたらしたい主体がタッグを組み、
解決を可能にする、「しかけ」「しくみ」づくりを行っている。
毎年開催している「マルチステークホルダーダイアログ」。
今年度のテーマは「地域に必要なファクター3」とした。
3つのファクターは、「協働コーディネーター」「中間支援」「新たな
公共をつくる人」である。
中部7県の多様なステークホルダーをお招きし、次に進むべきシナリオの
ヒントを得る。
日 時:平成28年1月22日(金) 13:00~16:30(開場12:30)
場 所:ウインクあいち 会議室1002・1004・1005
(名古屋市中村区名駅4-4-38)
対 象:NPO、自治体、企業、中間支援組織、環境学習情報センターの方
など
定 員:60名(各テーマ20名程度) ※事前申込制
主 催:環境省中部地方環境事務所
環境省中部環境パートナーシップオフィス
【プログラム】
13:00~開会
13:20~プレゼンテーション「環境協働をデザインする~地域と市民の自治
のために」
14:40~ファクター別ステークホルダーダイアログ
セッション1 「協働コーディネーター」になる
セッション2 これからの「中間支援」
セッション3 「新たな公共をつくる人」を育む
16:00~全体会
■プレゼンテーション「環境協働をデザインする~地域と市民の自治の
ために」
講師:谷内 博史氏 (氷見市役所市長政策・都市経営戦略部 地方創生と
自治への未来対話推進課 副主幹 市民協働・ファ
シリテーション・地域おこし総括担当)
■ファクター別セッション
【セッション1 「協働コーディネーター」になる】
協働コーディネーターは、地域課題を解決するために、
必要な時に必要な人材や資金、見失いがちな重要な視点や情報を提示する
伴走者である。
また、現状の課題を「的確に」指摘する役割である。
各県の協働コーディネーターの実践からその価値と意義を検証し、
協働コーディネーターを地域に創出するために必要な方策を抽出する。
●コメンテーター
谷内 博史氏
(氷見市役所市長政策・都市経営戦略部 地方創生と自治への未来対話推
進課 副主幹 市民協働・ファシリテーション・地域おこし総括担当)
●ステークホルダー
【富山】茶木 勝氏(株式会社ティー・ツリー・コミュニケーションズ)
【石川】中里 茂氏(環境カウンセラー)
【福井】関岡 裕明氏(株式会社BO-GA)
【長野】丸山 寛典氏(株式会社ミールケア)
【岐阜】野村 典博氏(NPO法人森と水辺の技術研究会)
【愛知】蒲 和宏氏(なごや環境大学実行委員会)
【三重】寺田 卓二氏(環境教育ネクストステップ研究会)
【協働取組全国事務局】江口 健介氏(地球環境パートナーシッププラザ)
【EPO中部運営会議】
青海 万里子氏(金沢エコライフくらぶ)
寺西 慶徳氏(名古屋市環境局環境企画課)
●コーディネーター:松井 真理子氏(四日市大学総合政策学部/
EPO中部運営会議)
【セッション2 これからの「中間支援」】
中部7県の各地に存在する中間支援組織。地域の課題解決のために
どのような機能をもち、役割を果たしているのかを多様な取組から明らか
にする。
さらに、今後中間支援組織が果たすべき役割や取組を協議し、
地域課題の解決のために必要なメニューを抽出する。
●ゲスト:島岡 未来子氏(早稲田大学研究戦略センター 講師)
●ステークホルダー
【富山】能登 貴史氏(NPO法人市民活動サポートセンターとやま)
【石川】青海 康男氏(NPO法人いしかわ市民活動ネットワーキングセンター
(i-ねっと))
【福井】八田 登師男氏(NPO法人さばえNPOサポート/鯖江市民活動交流セ
ンター)
【長野】廣田 宜子氏(長野市市民協働サポートセンター)
【岐阜】田辺 友也氏(NPO法人まちづくりスポット)
【愛知】星野 博氏(NPO法人志民連いちのみや/一宮市市民活動支援センター)
【三重】川北 輝氏(NPO法人みえNPOネットワークセンター/みえ市民活動
ボランティアセンター)
【EPO中部運営会議】本田 恭子氏(越の国自然エネルギー推進協議会)
●コーディネーター:三島 知斗世氏(NPO法人ボランタリーネイバーズ)
【セッション3「新たな公共をつくる人」を育む】
持続可能な開発のための教育(ESD)は、社会の全ての構成員が、
現世代、将来世代の「公正さ」に基づいた事業活動を創造する人材を育む。
あらゆる社会の場面で、公正で公平なコミュニティ空間を形成する人材を
育成するために、学校、企業、地域などで多様なESDプログラムを実施し
ているステークホルダーの提案を共有する。
●ゲスト:伊藤 恭彦氏(名古屋市立大学理事(教育担当)・副学長、名古屋
市立大学大学院人間文化研究科長・人文社会学部長)
●ステークホルダー
【富山】水上 庄子氏(富山ユネスコ協会)
【石川】今井 和愛氏(北陸ESD推進コンソーシアム)
【福井】杉山 晋平氏(福井大学大学院教育学研究科)
【長野】辻 英之氏(NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター)
【岐阜】田中 耕平氏(NPO法人泉京・垂井)
【愛知】大宮 秀樹氏(愛知県立千種高等学校国際教養科・国際課)
【愛知】戸成 司朗氏(NPO法人中部プロボノセンター)
【三重】榊枝 正史氏(株式会社東産業社長室)
【全国】尾山 優子氏(地球環境パートナーシッププラザ)
●コーディネーター:千頭 聡氏(日本福祉大学国際福祉開発学部
/EPO中部運営会議)
申込・問合せ:環境省中部環境パートナーシップオフィス
〒460-0003名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4階
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
E-mail:office@epo-chubu.jp
申込方法:FAXもしくはE-mailにて以下の内容を送付ください。
※定員を超えた場合、参加をお断りする場合がございます。ご了承ください。
<<参加申込書に掲載する内容>>
1.氏名(ふりがな)
2.所属(ふりがな)部署・役職
3.住所 連絡先
4. 電話 FAX E-mail
5. 参加希望セッション ※参加希望のセッションを1つ選択してください。
(1)「協働コーディネーター」になる
(2)これからの「中間支援」
(3)「新たな公共をつくる人」を育む
6. 主催者への質問等
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子どもが輝く授業をみんなでつくるワークショップin名古屋
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ESDは、持続可能な社会、未来をつくる教育です。
深刻な課題を抱えた今、一人ひとりがどう生きるか、何を担うかを見いだ
す学びあいです。環境省では3年間、中部7県の小中学校でESD授業づくり
と実践をすすめてきました。
このワークショップでは、実践した教員と地域の方々と、学校と地域が連
携したESD授業づくりについて対話をします。
日 時:平成28年2月18日(木) 11:00~16:30
場 所:ウインクあいち 会議室1003
(名古屋市中村区名駅4-4-38)
内 容:
<「ESD授業のつくりかた」ワークショップ>
対 象:主に教育関係者
定 員:50名程度
プログラム:
11:00~11:40 ■「ESD授業づくり」報告
[長野]畔上 一康先生(信州大学教育学部附属長野小学校
副校長)
[岐阜]小川 佳広先生(岐阜市立青山中学校教諭)
[愛知]岩崎 祐樹先生(半田市立板山小学校教諭)
[三重]松田 淑子先生(名張市立薦原小学校教諭)
11:40~12:10 ■ESD授業づくり報告を受けて
[富山]堀 泰洋先生(富山市立神通碧小学校教諭)
[石川]池端 弘久氏(金沢市教育委員会生涯学習部生涯学習
課キゴ山少年自然の家館長/前校長)
[福井]今井 尚子先生(学校法人嶺南学園敦賀気比高等学校
教諭)
12:10~13:00 ■「ESD授業づくり」学びあいワークショップ
実践したESD授業の報告に基づき、ESDの大切さを伝えあ
い、ESD授業の「つくりかた」を学びあう場をつくります。
<「子どもの学びを学校と地域が一緒につくる」ワークショップ>
対 象:主に地域の活動団体・教育関係者
定 員:50名程度
プログラム:
14:00~14:30 ■「ESD授業づくり」報告
[富山]堀 泰洋先生(富山市立神通碧小学校教諭)
[石川]池端 弘久氏(金沢市教育委員会生涯学習部生涯学
習課キゴ山少年自然の家館長/前校長)
[福井]今井 尚子先生(学校法人嶺南学園敦賀気比高等学
校教諭)
14:30~15:10 ■フリップレポート「学校と地域が一緒につくったESD授業」
[富山]水上 庄子氏(富山ユネスコ協会副会長)
[石川]青海 万里子氏(金沢エコライフくらぶ代表)
[福井]吉川 守秋氏(NPO法人エコプランふくい事務局長)
[長野]渡辺 隆一氏(NPO法人みどりの市民理事)
[岐阜]小林 由紀子氏(NPO法人e-plus生涯学習研究所代表
理事)
[愛知]大鹿 聖公氏(愛知教育大学理科教育講座教授)
[三重]寺田 卓二氏(環境教育ネクストステップ研究会代表)
15:10~16:20 ■ワークショップ「学校と地域が連携した授業づくり、
学校づくり、地域づくり」
16:20~16:30 ■まとめ
締 切:平成28年2月1日(月)
申込み:必要事項(氏名(ふりがな)、所属(ふりがな)、部署・役職、住所
連絡先(TEL,FAX,E-mail)、参加希望ワークショップ、主催者への
質問等)を下記連絡先へFAXまたはE-mailにて送付ください。
申込先:環境省中部環境パートナーシップオフィス
〒460-0003
名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4F
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
E-mail:office@epo-chubu.jp
主 催:環境省中部地方環境事務所
協 力:環境省中部環境パートナーシップオフィス
北陸ESD推進コンソーシアム
企画運営:特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ
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教職員・地域環境活動リーダーのための環境教育実践力強化研修
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<カリキュラムデザイン研修>
環境教育を担う小・中・高等学校の教職員と地域で環境保全活動を担う方々
(NPO、企業、行政等)が相互に連携し、学校の授業において、児童生徒に対
しESDの視点を踏まえた環境教育を実践するための力を養います。
Aコースは小学校、Bコースは中学校・高等学校の指導内容が中心です。
愛知での開催が今年度から始まりました。是非ご参加ください。
■東京会場(Aコース)
日 時:平成28年1月24日(日) 9:30~17:00(予定)
会 場:東海大学 高輪キャンパス(東京都港区)
■東京会場(Bコース)
日 時:平成28年1月16日(土) 9:30~17:00(予定)
会 場:新宿NSビル(東京都新宿区)
■愛知会場(Aコース)
日 時:平成28年2月27日(土) 9:30~17:00(予定)
会 場:ウィルあいち・愛知県女性総合センター(愛知県名古屋市)
■兵庫会場(Bコース)
日 時:平成28年2月7日(日) 9:30~17:00(予定)
会 場:西宮市勤労青少年ホーム(兵庫県西宮市)
主 催:環境省
協 力:文部科学省
申込・問合せ:公益社団法人日本環境教育フォーラム 研修運営事務局
担当:清水、垂水、京極
TEL:03-3350-6770 FAX:03-3350-7818
詳 細:http://www.jeef.or.jp/activities/esd_teacher/
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ESDセミナー「学校と地域とのつながりのあり方を考える」
学校と地域がESDでつながるとは?そのヒントが盛り沢山です。
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学校と地域の連携による更なるESD実践のためのセミナーを開催します。
ゲストに、長く中央教育審議会委員をされ、ESDに造形の深い名古屋大学
・安彦忠彦先名誉教授をお招きし、ESDの視点からの今後の日本の教育に
ついての講演を行います。他、地域の環境教育/ESDの拠点となる動物園や
水族館、博物館等の施設との連携や森、里山、川等フィールド活用した実
践についてセッションやパネルディスカッションを行い、「学校が地域に
期待していること」「地域のポテンシャルの活かし方」など学校と地域が
つながるためのヒントを見いだします。
環境教育やESDの実践をしている方、関心のある方、教員及び教育関係団体
の方など、ぜひご参加ください。
日 時:平成28年3月29日(火) 13:30~16:30
場 所:ウインクあいち 会議室1301
(名古屋市中村区名駅4-4-38)
定 員:60名 ※先着順
参加費:無料
主 催:環境省中部地方環境事務所
申込み:中部地方環境事務所のホームページより開催チラシをダウンロー
ドいただき、下記申込み先までFAX又はE-mailで申込みください。
申込先:株式会社Comodo LABO(コモドラボ)
TEL/FAX:052-485-8550
E-mail:esd@comodolabo.com
締切り:平成28年3月22日(火)
問合せ:環境省 中部地方環境事務所 環境対策課 担当:村辻
TEL:052-955-2134
FAX:052-951-8889
詳 細:http://chubu.env.go.jp/to_2016/esd_1.html
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中部版ESD環境教育プログラムの環境省動画チャンネルへの
掲載について(お知らせ)
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環境省では、「平成26年度持続可能な地域づくりのための人材育成事
業」の一環として作成したESDの視点を取り入れた環境教育プログラム
を、全国47都道府県において各地域の特性を活かしたプログラムへと
変容させ、学校現場等での実証事業を行いました。
中部地方環境事務所では、管内(富山県、石川県、福井県、長野県、岐
阜県、愛知県、三重県)での実証事業においてこれらの映像を活用した
地域版ESD環境教育プログラムを作成しました。これらの映像を、環境
省動画チャンネルに掲載しておりますので、ぜひ、ご覧ください。
<地域版ESD環境教育プログラム>
U R L :https://edu.env.go.jp/esd
映 像:http://chubu.env.go.jp/to_2015/esd.html
問合せ:中部地方環境事務所 環境対策課
TEL:052-955-2134
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┃ ♪ も く じ ♪ ┗┓
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【募集情報】
1.平成27年度公益信託オータケ記念愛知県自然環境保護基金
2.ネオニコチノイド系農薬に関する助成企画
【イベント情報】
1.環境省レンジャー写真展 in 名古屋
2.第2回地球温暖化に関する中部カンファレンス
~COP21の交渉結果と温暖化対策の方向性~
3.エコプラットフォーム東海 ESD実践講座
4.アイスブレイク・ラボ
5.伊勢志摩国立公園自然観察会 ~オシドリの観察会~
6.「2016 新春 海ごみシンポジウム」の開催について
7.中部異業種間リサイクルネットワーク協議会 新春基調講演
8.愛知県のびんリユース関連施設をめぐる日帰りバスツアー
9.伊勢志摩国立公園自然観察会 ~アコヤガイを知ろう~
10.高木人見さん(野上水土里ネットワーク代表)とお話しする会
11.「びわ湖環境ビジネスメッセ2016」出展募集説明会
12.伊勢志摩国立公園自然観察会 ~竹でつくろう~
13.開発教育・国際理解教育 実践報告フォーラム2016
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♪募集情報♪
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┃1┃平成27年度公益信託オータケ記念愛知県自然環境保護基金
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愛知県下における自然環境の整備、保全および保護活動に助成を行い、美
しく住みやすい社会づくりに貢献します。
対 象:愛知県下における自然環境の整備、保全及び保護に関する実践的
活動・調査、研究・普及、啓発を行うもの。
助成額:1件あたり10万円~50万円(総額100万円程度)
締 切:平成28年1月15日(金) ※必着
問合せ:三井住友信託銀行株式会社
リテール受託業務部 公益信託グループ
オータケ記念愛知県自然環境保護基金申請口
〒105-8574 東京都港区芝3-33-1
TEL:03-5232-8910(平日9:00~17:00) FAX:03-5232-8919
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┃2┃ネオニコチノイド系農薬に関する助成企画
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ネオニコチノイド系農薬(フィプロニルを含む)に関する問題提起や、使用
の削減ないし中止に取り組む個人および団体への活動助成公募を行ってい
ます。
対 象:ネオニコチノイド系農薬(およびフィプロニル)に関する問題提起
や、使用の削減ないし中止に取り組む個人および団体(ボランティ
アグループ、NPO/NGO、公益法人、研究機関、生産者など。地域、
法人格、活動実績は不問)
助成額:調査・研究部門(合計100万円)・広報・社会訴求部門(合計100万円)
市場“緑化”部門(合計50万円)・政策提言部門(合計50万円)
(総額300万円)
締 切:平成28年1月29日(金) ※当日消印有効
詳 細:http://www.actbeyondtrust.org/info/2379/
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♪イベント情報♪
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┃1┃環境省レンジャー写真展 in 名古屋
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伊勢志摩国立公園、白山国立公園、国指定藤前干潟鳥獣保護区で働く環境
省職員「レンジャー」と「アクティブ・レンジャー」。彼らが目にする美
しい自然を写真で紹介しています。
日 時:平成27年12月15日(火)~平成28年1月31日(日) 9:00~16:30
(※平成28年1月12日、1月18日、1月20日、1月25日は休館日)
場 所:稲永ビジターセンター (愛知県名古屋市港区野跡4-11-2)
入場料:無料
問合せ:環境省名古屋自然保護官事務所
TEL:052-389-2877
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┃2┃第2回地球温暖化に関する中部カンファレンス
┃ ┃~COP21の交渉結果と温暖化対策の方向性~
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平成27年12月にフランス・パリで開催された気候変動枠組条約第21回締約
国会議(UNFCCC/COP21)の交渉者及び出席者等が、2020年以降の新たな排出
削減等の枠組み構築のための交渉の結果と今後の国際交渉等の方向性につ
いて最新情報を説明します。
地球温暖化防止活動を実践している方や、地球温暖化対策につながる事業
を推進している方は是非ご参加ください。
日 時:平成28年1月15日(金) 13:30~18:00
場 所:ウインクあいち 会議室1001
(名古屋市中村区名駅4-4-38)
定 員:170名
参加費:無料 ※要申込
主 催:環境省中部地方環境事務所
問合せ:環境省 中部地方環境事務所 環境対策課
TEL:052-955-2134
詳 細:http://chubu.env.go.jp/to_2015/21.html
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┃3┃エコプラットフォーム東海 ESD実践講座
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日 程:平成27年12月21日(月)~平成28年3月12日(土)
内 容:第3回 平成28年1月16日(土) テーマ:人権平和教育
第4回 2月29日(金) テーマ:保健環境委員
第5回 3月12日(土) テーマ:フィッシング
参加費:300円/回
問合せ:エコプラットフォーム東海事務局
TEL:090-6078-5302
E-mail:miekli@pop07.odn.ne.jp
詳 細:http://www.n-kd.jp/calendar/lineup/koza15a/B-83.html
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┃4┃アイスブレイク・ラボ
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日 時:第2回:平成28年1月18日(月) 18:30~21:00
第3回: 2月18日(木) 18:30~21:00
第4回: 3月18日(金) 18:30~21:00
場 所:本山シェアオフィス
(名古屋市千種区猫洞通5-21-2 ライフピア本山3階)
定 員:20名(先着順)
参加費:500円+ドリンク・おつまみ代(シェア)
内 容:(1)用意した書籍から1人1~2つずつアイスブレイクを選ぶ。
(2)進め方を把握し、提供する準備を行う。
(3)1人目がファシを務めて、アイスブレイクを体験する。
(4)評価シート(ブレイク度、つながり度など)に記入する。
(5)感想・評価を共有し、ふりかえる。
(6)2人目以降が同様に行う。
(7)一巡したらお茶ブレイクし、時間があれば2巡目へ。
問合せ:特定非営利活動法人NIED・国際理解教育センター
〒464-0032
名古屋市千種区猫洞通り5-21-2 ライフピア本山3階
TEL:070-5333-5566 FAX:052-781-5779
E-mail:nied@love-hug.net
HP:http://nied.love-hug.net/
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┃5┃伊勢志摩国立公園自然観察会 ~オシドリの観察会~
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毎年冬になると数百羽のオシドリが渡来する「神路ダム」。普段立入る
ことの出来ない場所でオシドリたちの美しい姿と自然を観察します。
日 時:平成28年1月23日(土) 13:00~15:00
場 所:三重県志摩市磯部町 神路ダム
対 象:小学生以上
定 員:20名 ※申込先着順
参加費:大人200円、小学生100円
申込・問合せ:横山ビジターセンター
TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)
詳 細:http://www.yokoyama-vc.jp/
┏━┓
┃6┃「2016 新春 海ごみシンポジウム」の開催について
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海ごみに関する国内・国際シンポジウムを開催します。昨今、海ごみ問題
は、日本国のみならず、世界共通の解決すべき課題となっており、平成27
年6月に開催されたエルマウ・サミットの首脳宣言でも、海洋ごみ問題が解
決すべき世界的課題として改めて認識されました。
国際シンポジウムでは、世界各国の研究者が有益な情報交換を行います。
国内シンポジウムでは、地方公共団体、産業界、NPO等様々な公共・民間
団体が進めている取組を紹介します。
日 時:平成28年1月23日(土) 9:00~18:00 国際シンポジウム(同時通訳有)
24日(日) 9:00~17:00 国内シンポジウム(日本語)
場 所:東京海洋大学 品川キャンパス(東京都港区港南4-5-7)
主 催:環境省、東京海洋大学
参加費:無料※要事前申込
詳 細:http://www.env.go.jp/press/101786.html
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┃7┃中部異業種間リサイクルネットワーク協議会 新春基調講演
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日 時:平成28年1月28日(木) 15:00~17:00
場 所:名古屋国際センタービル 5階 第一会議室
内 容:「石炭火力発電について」
森滋勝氏(名古屋大学名誉教授)
参加費:会員以外は1000円
申込・問合せ:江崎忠男
E-mail:t.esaki0417@nifty.com
詳 細:http://www.crn2011.jp/
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┃8┃愛知県のびんリユース関連施設をめぐる日帰りバスツアー
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地球環境はグローバルな課題となりました。しかし、それぞれの当事者は
責任認識がなく。他人任せの現状があるように思えます。このとてつもな
い大きな共通課題に対し、自分に何ができるかを主体的に考えるきっかけ
づくりになればと思い、環境省平成27年度「地域活性化に向けた協働取組
の加速化事業」の施策の一つとして企画しました。
日 時:平成28年1月30日(土) 10:00~17:00
旅 程:金山総合駅北口集合→安田商店(工場見学)→サガミ津島江川店
(昼食)→水谷酒造(蔵見学・試飲)→道の駅「立田ふれあいの里」
→名古屋駅帰着
参加費:大人3,000円/(交通費、昼食代含む)
子供無料(昼食は各自ご用意ください)
定 員:50名
申込・問合せ:中部リサイクル運動市民の会 担当:永田
TEL:052-982-9079
E-mail:nagata@es-net.jp
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┃9┃伊勢志摩国立公園自然観察会 ~アコヤガイを知ろう~
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真珠が出来るまでの秘密とアコヤガイについて学びます。
日 時:平成28年1月31日(日) 13:00~15:00
場 所:三重県志摩市阿児町 横山ビジターセンター
対 象:小学生以上
定 員:20名 ※申込先着順
参加費:大人200円、小学生100円
申込・問合せ:横山ビジターセンター
TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)
詳 細:http://www.yokoyama-vc.jp/
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┃10┃高木人見さん(野上水土里ネットワーク代表)とお話しする会
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関ヶ原町野上集落で、江戸末期から続くマンボ(※マンボとは地下水を集
めた横穴トンネルの水路)を守る運動をするかたわら、花やブルーベリー
を栽培し、地域活性化にも取り組む高木さんからお話しいただきます。
聞き手は十六総合研究所主席研究員、NPO法人ムラのミライ理事の小森忠良
さんです。
日 時:平成28年2月5日(金) 19:00~20:30
場 所:ハートフルスクエアーG 小研修室3(岐阜市橋本町1丁目10番地23)
参加費:700円 ※要事前申込
申込・問合せ:伊藤かおり
E-mail:ito.kaori.tajimi@gmail.com
主 催:地域主体の国際協力・岐阜DDC(=Decentralized Development
Cooperation)-GIFU
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┃11┃「びわ湖環境ビジネスメッセ2016」出展募集説明会
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びわ湖環境ビジネスメッセ実行委員会は、BtoBに特化した環境産業総合見
本市「びわ湖環境ビジネスメッセ2016」の出展募集(会期:10/19~21)を
2016年2月1日から開始するのに合わせ、出展募集説明会を開催します。
各地開催日時・場所:
(1)大阪会場
日 時:平成28年2月5日(金) 14:00~16:00
場 所:ハービスENT オフィスタワー9階 会議室
(2)名古屋会場
日 時:平成28年2月9日(火)14:00~16:00
場 所:ミッドランドスクエア オフィスタワー5階 会議室C
(3)東京会場
日 時:平成28年2月16日(火)14:00~16:00
場 所:フクラシア東京ステーション 6階 会議室A
内 容:■講演 株式会社産業タイムズ社 代表取締役社長 泉谷渉氏
「水」をキーワードにしたビジネスが急拡大する!!
~水素エネルギー、燃料電池、バイオガス発電、
最新水処理に注目~
■説明 びわ湖環境ビジネスメッセ2016の概要と出展者の募集に
ついて
参加費:無料 ※先着順
詳 細:http://www.biwako-messe.com/sys/mls/access/dt/exhibition_entry/session/
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┃12┃伊勢志摩国立公園自然観察会 ~竹でつくろう~
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竹は日本人の生活の中でさまざまな形で利用されてきた植物です。竹林の
現状を学び、竹を使用した道具を実際に作って遊びます。
日 時:平成28年2月6日(土) 13:30~15:30
場 所:三重県志摩市阿児町 創造の森横山
対 象:小学生以上
定 員:20名 ※申込先着順
参加費:大人200円、小学生100円
申込・問合せ:横山ビジターセンター
TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)
詳 細:http://www.yokoyama-vc.jp/
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┃13┃開発教育・国際理解教育 実践報告フォーラム2016
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日 時:平成28年2月7日(日) 10:00~16:30 (開場9:30)
場 所:JICA中部なごや地球ひろば 2階セミナールーム
内 容:10:00~12:30 ■実践43事例のポスターセッション
研修受講者が研修の成果を生かし学校や地域で実
践した多様な事例を発表
13:30~16:30 ■実践教材体験ワークショップ
1.貧困・豊かさ 2.環境
3.開発支援 4.多文化共生
■教師海外研修報告
エルサルバドル、ガーナの海外研修受講者が学ん
だことを報告
対 象:開発教育・国際理解教育の実践手法を知りたい方、環境・共生・
平和・開発・人権などのテーマやESD(持続発展教育)に関心がある
方、ファシリテーターやワークショップに関心のある方、JICA中
部の開発教育関連の研修に参加してみたい方 など
定 員:100名
参加費:無料
主 催:独立行政法人国際協力機構中部国際センター(JICA中部)
協 力:NIED・国際理解教育センター
詳 細:http://www.jica.go.jp/nagoya-hiroba/news/event/2015/20160207_01.html
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【本メールマガジンについて】
本メールマガジンは、転送自由です。
配信を希望される方は、下記までお申し込みください。
○申込 : office@epo-chubu.jp
○解除 : office@epo-chubu.jp
○バックナンバー
そらいろ通信 ~EPO-Chubuメールマガジン
http://www.epo-chubu.jp/
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発信元:環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4F
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
E-mail:office@epo-chubu.jp http://www.epo-chubu.jp
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○●○
●○ そらいろ通信 ~EPO-Chubuメールマガジン~第79号(2016.1.12)
○
発行:中部環境パートナーシップオフィス
協力:環境省中部地方環境事務所
空の色(そらいろ)を見ながら、皆さまとのつながりを感じつつ、多様
なセクター、テーマ、中部地域の環境情報をお届けします。
毎月、中部地方環境事務所のスタッフからのメッセージをお届けして
います。今月は、三村 起一所長です。
…………………………………………………………………………………
明けましておめでとうございます。
中部地方環境事務所の三村と申します。紙面をお借りしまして一言、
新年のご挨拶を申し上げます。
昨年は9月のSDGsや12月のパリ協定など、未来を形作っていく上で大変
重要な国際的な合意がなされた年でありました。私たちにはこれから、
幾多の苦い経験や厳しい交渉の経緯を胸に、国際社会における地位に
ふさわしく振る舞い、次の世代にこの美しい地球を引き継いでいく責
務があると思っております。
また国内に目を転ずれば、今年は震災から5年目にあたります。南海
トラフ巨大地震への備えが求められている私たちにとって、復興への
支援協力もまた越えるべき課題であると思っております。
こうして見ますと、国際合意を実現し、復興プロセスを通じて持続可
能な発展モデルとして内外に示して行くことがこれからの私たちの目
標であって、そういう意味で今年は、環境に携わる私たちの実現力・
現場力が試される年と言えるでしょう。
いずれも困難な課題ではありますが、私ども微力ながら努力精進して
まいります。皆様方におかれましては昨年にもましてご指導ご協力賜
りますよう、よろしくお願いいたします。
…………………………………………………………………………………
♪*♪*♪* ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マルチステークホルダーダイアログ2015「地域に必要なファクター3」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ♪*♪*♪*
地球の、地域の環境、持続可能性の課題が浮き彫りになった今、
社会を構成するあらゆる主体の協働による、
それぞれの強みを活かした社会形成の「しなおし」が求められている。
EPO中部は、「協働」という手法を使い、
中部7県の多様な地域課題の解決をもたらしたい主体がタッグを組み、
解決を可能にする、「しかけ」「しくみ」づくりを行っている。
毎年開催している「マルチステークホルダーダイアログ」。
今年度のテーマは「地域に必要なファクター3」とした。
3つのファクターは、「協働コーディネーター」「中間支援」「新たな
公共をつくる人」である。
中部7県の多様なステークホルダーをお招きし、次に進むべきシナリオの
ヒントを得る。
日 時:平成28年1月22日(金) 13:00~16:30(開場12:30)
場 所:ウインクあいち 会議室1002・1004・1005
(名古屋市中村区名駅4-4-38)
対 象:NPO、自治体、企業、中間支援組織、環境学習情報センターの方
など
定 員:60名(各テーマ20名程度) ※事前申込制
主 催:環境省中部地方環境事務所
環境省中部環境パートナーシップオフィス
【プログラム】
13:00~開会
13:20~プレゼンテーション「環境協働をデザインする~地域と市民の自治
のために」
14:40~ファクター別ステークホルダーダイアログ
セッション1 「協働コーディネーター」になる
セッション2 これからの「中間支援」
セッション3 「新たな公共をつくる人」を育む
16:00~全体会
■プレゼンテーション「環境協働をデザインする~地域と市民の自治の
ために」
講師:谷内 博史氏 (氷見市役所市長政策・都市経営戦略部 地方創生と
自治への未来対話推進課 副主幹 市民協働・ファ
シリテーション・地域おこし総括担当)
■ファクター別セッション
【セッション1 「協働コーディネーター」になる】
協働コーディネーターは、地域課題を解決するために、
必要な時に必要な人材や資金、見失いがちな重要な視点や情報を提示する
伴走者である。
また、現状の課題を「的確に」指摘する役割である。
各県の協働コーディネーターの実践からその価値と意義を検証し、
協働コーディネーターを地域に創出するために必要な方策を抽出する。
●コメンテーター
谷内 博史氏
(氷見市役所市長政策・都市経営戦略部 地方創生と自治への未来対話推
進課 副主幹 市民協働・ファシリテーション・地域おこし総括担当)
●ステークホルダー
【富山】茶木 勝氏(株式会社ティー・ツリー・コミュニケーションズ)
【石川】中里 茂氏(環境カウンセラー)
【福井】関岡 裕明氏(株式会社BO-GA)
【長野】丸山 寛典氏(株式会社ミールケア)
【岐阜】野村 典博氏(NPO法人森と水辺の技術研究会)
【愛知】蒲 和宏氏(なごや環境大学実行委員会)
【三重】寺田 卓二氏(環境教育ネクストステップ研究会)
【協働取組全国事務局】江口 健介氏(地球環境パートナーシッププラザ)
【EPO中部運営会議】
青海 万里子氏(金沢エコライフくらぶ)
寺西 慶徳氏(名古屋市環境局環境企画課)
●コーディネーター:松井 真理子氏(四日市大学総合政策学部/
EPO中部運営会議)
【セッション2 これからの「中間支援」】
中部7県の各地に存在する中間支援組織。地域の課題解決のために
どのような機能をもち、役割を果たしているのかを多様な取組から明らか
にする。
さらに、今後中間支援組織が果たすべき役割や取組を協議し、
地域課題の解決のために必要なメニューを抽出する。
●ゲスト:島岡 未来子氏(早稲田大学研究戦略センター 講師)
●ステークホルダー
【富山】能登 貴史氏(NPO法人市民活動サポートセンターとやま)
【石川】青海 康男氏(NPO法人いしかわ市民活動ネットワーキングセンター
(i-ねっと))
【福井】八田 登師男氏(NPO法人さばえNPOサポート/鯖江市民活動交流セ
ンター)
【長野】廣田 宜子氏(長野市市民協働サポートセンター)
【岐阜】田辺 友也氏(NPO法人まちづくりスポット)
【愛知】星野 博氏(NPO法人志民連いちのみや/一宮市市民活動支援センター)
【三重】川北 輝氏(NPO法人みえNPOネットワークセンター/みえ市民活動
ボランティアセンター)
【EPO中部運営会議】本田 恭子氏(越の国自然エネルギー推進協議会)
●コーディネーター:三島 知斗世氏(NPO法人ボランタリーネイバーズ)
【セッション3「新たな公共をつくる人」を育む】
持続可能な開発のための教育(ESD)は、社会の全ての構成員が、
現世代、将来世代の「公正さ」に基づいた事業活動を創造する人材を育む。
あらゆる社会の場面で、公正で公平なコミュニティ空間を形成する人材を
育成するために、学校、企業、地域などで多様なESDプログラムを実施し
ているステークホルダーの提案を共有する。
●ゲスト:伊藤 恭彦氏(名古屋市立大学理事(教育担当)・副学長、名古屋
市立大学大学院人間文化研究科長・人文社会学部長)
●ステークホルダー
【富山】水上 庄子氏(富山ユネスコ協会)
【石川】今井 和愛氏(北陸ESD推進コンソーシアム)
【福井】杉山 晋平氏(福井大学大学院教育学研究科)
【長野】辻 英之氏(NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター)
【岐阜】田中 耕平氏(NPO法人泉京・垂井)
【愛知】大宮 秀樹氏(愛知県立千種高等学校国際教養科・国際課)
【愛知】戸成 司朗氏(NPO法人中部プロボノセンター)
【三重】榊枝 正史氏(株式会社東産業社長室)
【全国】尾山 優子氏(地球環境パートナーシッププラザ)
●コーディネーター:千頭 聡氏(日本福祉大学国際福祉開発学部
/EPO中部運営会議)
申込・問合せ:環境省中部環境パートナーシップオフィス
〒460-0003名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4階
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
E-mail:office@epo-chubu.jp
申込方法:FAXもしくはE-mailにて以下の内容を送付ください。
※定員を超えた場合、参加をお断りする場合がございます。ご了承ください。
<<参加申込書に掲載する内容>>
1.氏名(ふりがな)
2.所属(ふりがな)部署・役職
3.住所 連絡先
4. 電話 FAX E-mail
5. 参加希望セッション ※参加希望のセッションを1つ選択してください。
(1)「協働コーディネーター」になる
(2)これからの「中間支援」
(3)「新たな公共をつくる人」を育む
6. 主催者への質問等
♪*♪*♪* ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
子どもが輝く授業をみんなでつくるワークショップin名古屋
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ♪*♪*♪*
ESDは、持続可能な社会、未来をつくる教育です。
深刻な課題を抱えた今、一人ひとりがどう生きるか、何を担うかを見いだ
す学びあいです。環境省では3年間、中部7県の小中学校でESD授業づくり
と実践をすすめてきました。
このワークショップでは、実践した教員と地域の方々と、学校と地域が連
携したESD授業づくりについて対話をします。
日 時:平成28年2月18日(木) 11:00~16:30
場 所:ウインクあいち 会議室1003
(名古屋市中村区名駅4-4-38)
内 容:
<「ESD授業のつくりかた」ワークショップ>
対 象:主に教育関係者
定 員:50名程度
プログラム:
11:00~11:40 ■「ESD授業づくり」報告
[長野]畔上 一康先生(信州大学教育学部附属長野小学校
副校長)
[岐阜]小川 佳広先生(岐阜市立青山中学校教諭)
[愛知]岩崎 祐樹先生(半田市立板山小学校教諭)
[三重]松田 淑子先生(名張市立薦原小学校教諭)
11:40~12:10 ■ESD授業づくり報告を受けて
[富山]堀 泰洋先生(富山市立神通碧小学校教諭)
[石川]池端 弘久氏(金沢市教育委員会生涯学習部生涯学習
課キゴ山少年自然の家館長/前校長)
[福井]今井 尚子先生(学校法人嶺南学園敦賀気比高等学校
教諭)
12:10~13:00 ■「ESD授業づくり」学びあいワークショップ
実践したESD授業の報告に基づき、ESDの大切さを伝えあ
い、ESD授業の「つくりかた」を学びあう場をつくります。
<「子どもの学びを学校と地域が一緒につくる」ワークショップ>
対 象:主に地域の活動団体・教育関係者
定 員:50名程度
プログラム:
14:00~14:30 ■「ESD授業づくり」報告
[富山]堀 泰洋先生(富山市立神通碧小学校教諭)
[石川]池端 弘久氏(金沢市教育委員会生涯学習部生涯学
習課キゴ山少年自然の家館長/前校長)
[福井]今井 尚子先生(学校法人嶺南学園敦賀気比高等学
校教諭)
14:30~15:10 ■フリップレポート「学校と地域が一緒につくったESD授業」
[富山]水上 庄子氏(富山ユネスコ協会副会長)
[石川]青海 万里子氏(金沢エコライフくらぶ代表)
[福井]吉川 守秋氏(NPO法人エコプランふくい事務局長)
[長野]渡辺 隆一氏(NPO法人みどりの市民理事)
[岐阜]小林 由紀子氏(NPO法人e-plus生涯学習研究所代表
理事)
[愛知]大鹿 聖公氏(愛知教育大学理科教育講座教授)
[三重]寺田 卓二氏(環境教育ネクストステップ研究会代表)
15:10~16:20 ■ワークショップ「学校と地域が連携した授業づくり、
学校づくり、地域づくり」
16:20~16:30 ■まとめ
締 切:平成28年2月1日(月)
申込み:必要事項(氏名(ふりがな)、所属(ふりがな)、部署・役職、住所
連絡先(TEL,FAX,E-mail)、参加希望ワークショップ、主催者への
質問等)を下記連絡先へFAXまたはE-mailにて送付ください。
申込先:環境省中部環境パートナーシップオフィス
〒460-0003
名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4F
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
E-mail:office@epo-chubu.jp
主 催:環境省中部地方環境事務所
協 力:環境省中部環境パートナーシップオフィス
北陸ESD推進コンソーシアム
企画運営:特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ
♪*♪*♪* ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
教職員・地域環境活動リーダーのための環境教育実践力強化研修
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ♪*♪*♪
<カリキュラムデザイン研修>
環境教育を担う小・中・高等学校の教職員と地域で環境保全活動を担う方々
(NPO、企業、行政等)が相互に連携し、学校の授業において、児童生徒に対
しESDの視点を踏まえた環境教育を実践するための力を養います。
Aコースは小学校、Bコースは中学校・高等学校の指導内容が中心です。
愛知での開催が今年度から始まりました。是非ご参加ください。
■東京会場(Aコース)
日 時:平成28年1月24日(日) 9:30~17:00(予定)
会 場:東海大学 高輪キャンパス(東京都港区)
■東京会場(Bコース)
日 時:平成28年1月16日(土) 9:30~17:00(予定)
会 場:新宿NSビル(東京都新宿区)
■愛知会場(Aコース)
日 時:平成28年2月27日(土) 9:30~17:00(予定)
会 場:ウィルあいち・愛知県女性総合センター(愛知県名古屋市)
■兵庫会場(Bコース)
日 時:平成28年2月7日(日) 9:30~17:00(予定)
会 場:西宮市勤労青少年ホーム(兵庫県西宮市)
主 催:環境省
協 力:文部科学省
申込・問合せ:公益社団法人日本環境教育フォーラム 研修運営事務局
担当:清水、垂水、京極
TEL:03-3350-6770 FAX:03-3350-7818
詳 細:http://www.jeef.or.jp/activities/esd_teacher/
♪*♪*♪* ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ESDセミナー「学校と地域とのつながりのあり方を考える」
学校と地域がESDでつながるとは?そのヒントが盛り沢山です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ♪*♪*♪
学校と地域の連携による更なるESD実践のためのセミナーを開催します。
ゲストに、長く中央教育審議会委員をされ、ESDに造形の深い名古屋大学
・安彦忠彦先名誉教授をお招きし、ESDの視点からの今後の日本の教育に
ついての講演を行います。他、地域の環境教育/ESDの拠点となる動物園や
水族館、博物館等の施設との連携や森、里山、川等フィールド活用した実
践についてセッションやパネルディスカッションを行い、「学校が地域に
期待していること」「地域のポテンシャルの活かし方」など学校と地域が
つながるためのヒントを見いだします。
環境教育やESDの実践をしている方、関心のある方、教員及び教育関係団体
の方など、ぜひご参加ください。
日 時:平成28年3月29日(火) 13:30~16:30
場 所:ウインクあいち 会議室1301
(名古屋市中村区名駅4-4-38)
定 員:60名 ※先着順
参加費:無料
主 催:環境省中部地方環境事務所
申込み:中部地方環境事務所のホームページより開催チラシをダウンロー
ドいただき、下記申込み先までFAX又はE-mailで申込みください。
申込先:株式会社Comodo LABO(コモドラボ)
TEL/FAX:052-485-8550
E-mail:esd@comodolabo.com
締切り:平成28年3月22日(火)
問合せ:環境省 中部地方環境事務所 環境対策課 担当:村辻
TEL:052-955-2134
FAX:052-951-8889
詳 細:http://chubu.env.go.jp/to_2016/esd_1.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ♪*♪*♪
中部版ESD環境教育プログラムの環境省動画チャンネルへの
掲載について(お知らせ)
♪*♪*♪* ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、「平成26年度持続可能な地域づくりのための人材育成事
業」の一環として作成したESDの視点を取り入れた環境教育プログラム
を、全国47都道府県において各地域の特性を活かしたプログラムへと
変容させ、学校現場等での実証事業を行いました。
中部地方環境事務所では、管内(富山県、石川県、福井県、長野県、岐
阜県、愛知県、三重県)での実証事業においてこれらの映像を活用した
地域版ESD環境教育プログラムを作成しました。これらの映像を、環境
省動画チャンネルに掲載しておりますので、ぜひ、ご覧ください。
<地域版ESD環境教育プログラム>
U R L :https://edu.env.go.jp/esd
映 像:http://chubu.env.go.jp/to_2015/esd.html
問合せ:中部地方環境事務所 環境対策課
TEL:052-955-2134
┏━━━━━━━━━━━┓
┃ ♪ も く じ ♪ ┗┓
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【募集情報】
1.平成27年度公益信託オータケ記念愛知県自然環境保護基金
2.ネオニコチノイド系農薬に関する助成企画
【イベント情報】
1.環境省レンジャー写真展 in 名古屋
2.第2回地球温暖化に関する中部カンファレンス
~COP21の交渉結果と温暖化対策の方向性~
3.エコプラットフォーム東海 ESD実践講座
4.アイスブレイク・ラボ
5.伊勢志摩国立公園自然観察会 ~オシドリの観察会~
6.「2016 新春 海ごみシンポジウム」の開催について
7.中部異業種間リサイクルネットワーク協議会 新春基調講演
8.愛知県のびんリユース関連施設をめぐる日帰りバスツアー
9.伊勢志摩国立公園自然観察会 ~アコヤガイを知ろう~
10.高木人見さん(野上水土里ネットワーク代表)とお話しする会
11.「びわ湖環境ビジネスメッセ2016」出展募集説明会
12.伊勢志摩国立公園自然観察会 ~竹でつくろう~
13.開発教育・国際理解教育 実践報告フォーラム2016
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
♪募集情報♪
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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┃1┃平成27年度公益信託オータケ記念愛知県自然環境保護基金
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
愛知県下における自然環境の整備、保全および保護活動に助成を行い、美
しく住みやすい社会づくりに貢献します。
対 象:愛知県下における自然環境の整備、保全及び保護に関する実践的
活動・調査、研究・普及、啓発を行うもの。
助成額:1件あたり10万円~50万円(総額100万円程度)
締 切:平成28年1月15日(金) ※必着
問合せ:三井住友信託銀行株式会社
リテール受託業務部 公益信託グループ
オータケ記念愛知県自然環境保護基金申請口
〒105-8574 東京都港区芝3-33-1
TEL:03-5232-8910(平日9:00~17:00) FAX:03-5232-8919
┏━┓
┃2┃ネオニコチノイド系農薬に関する助成企画
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ネオニコチノイド系農薬(フィプロニルを含む)に関する問題提起や、使用
の削減ないし中止に取り組む個人および団体への活動助成公募を行ってい
ます。
対 象:ネオニコチノイド系農薬(およびフィプロニル)に関する問題提起
や、使用の削減ないし中止に取り組む個人および団体(ボランティ
アグループ、NPO/NGO、公益法人、研究機関、生産者など。地域、
法人格、活動実績は不問)
助成額:調査・研究部門(合計100万円)・広報・社会訴求部門(合計100万円)
市場“緑化”部門(合計50万円)・政策提言部門(合計50万円)
(総額300万円)
締 切:平成28年1月29日(金) ※当日消印有効
詳 細:http://www.actbeyondtrust.org/info/2379/
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♪イベント情報♪
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┃1┃環境省レンジャー写真展 in 名古屋
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伊勢志摩国立公園、白山国立公園、国指定藤前干潟鳥獣保護区で働く環境
省職員「レンジャー」と「アクティブ・レンジャー」。彼らが目にする美
しい自然を写真で紹介しています。
日 時:平成27年12月15日(火)~平成28年1月31日(日) 9:00~16:30
(※平成28年1月12日、1月18日、1月20日、1月25日は休館日)
場 所:稲永ビジターセンター (愛知県名古屋市港区野跡4-11-2)
入場料:無料
問合せ:環境省名古屋自然保護官事務所
TEL:052-389-2877
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┃2┃第2回地球温暖化に関する中部カンファレンス
┃ ┃~COP21の交渉結果と温暖化対策の方向性~
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平成27年12月にフランス・パリで開催された気候変動枠組条約第21回締約
国会議(UNFCCC/COP21)の交渉者及び出席者等が、2020年以降の新たな排出
削減等の枠組み構築のための交渉の結果と今後の国際交渉等の方向性につ
いて最新情報を説明します。
地球温暖化防止活動を実践している方や、地球温暖化対策につながる事業
を推進している方は是非ご参加ください。
日 時:平成28年1月15日(金) 13:30~18:00
場 所:ウインクあいち 会議室1001
(名古屋市中村区名駅4-4-38)
定 員:170名
参加費:無料 ※要申込
主 催:環境省中部地方環境事務所
問合せ:環境省 中部地方環境事務所 環境対策課
TEL:052-955-2134
詳 細:http://chubu.env.go.jp/to_2015/21.html
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┃3┃エコプラットフォーム東海 ESD実践講座
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日 程:平成27年12月21日(月)~平成28年3月12日(土)
内 容:第3回 平成28年1月16日(土) テーマ:人権平和教育
第4回 2月29日(金) テーマ:保健環境委員
第5回 3月12日(土) テーマ:フィッシング
参加費:300円/回
問合せ:エコプラットフォーム東海事務局
TEL:090-6078-5302
E-mail:miekli@pop07.odn.ne.jp
詳 細:http://www.n-kd.jp/calendar/lineup/koza15a/B-83.html
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┃4┃アイスブレイク・ラボ
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日 時:第2回:平成28年1月18日(月) 18:30~21:00
第3回: 2月18日(木) 18:30~21:00
第4回: 3月18日(金) 18:30~21:00
場 所:本山シェアオフィス
(名古屋市千種区猫洞通5-21-2 ライフピア本山3階)
定 員:20名(先着順)
参加費:500円+ドリンク・おつまみ代(シェア)
内 容:(1)用意した書籍から1人1~2つずつアイスブレイクを選ぶ。
(2)進め方を把握し、提供する準備を行う。
(3)1人目がファシを務めて、アイスブレイクを体験する。
(4)評価シート(ブレイク度、つながり度など)に記入する。
(5)感想・評価を共有し、ふりかえる。
(6)2人目以降が同様に行う。
(7)一巡したらお茶ブレイクし、時間があれば2巡目へ。
問合せ:特定非営利活動法人NIED・国際理解教育センター
〒464-0032
名古屋市千種区猫洞通り5-21-2 ライフピア本山3階
TEL:070-5333-5566 FAX:052-781-5779
E-mail:nied@love-hug.net
HP:http://nied.love-hug.net/
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┃5┃伊勢志摩国立公園自然観察会 ~オシドリの観察会~
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毎年冬になると数百羽のオシドリが渡来する「神路ダム」。普段立入る
ことの出来ない場所でオシドリたちの美しい姿と自然を観察します。
日 時:平成28年1月23日(土) 13:00~15:00
場 所:三重県志摩市磯部町 神路ダム
対 象:小学生以上
定 員:20名 ※申込先着順
参加費:大人200円、小学生100円
申込・問合せ:横山ビジターセンター
TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)
詳 細:http://www.yokoyama-vc.jp/
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┃6┃「2016 新春 海ごみシンポジウム」の開催について
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海ごみに関する国内・国際シンポジウムを開催します。昨今、海ごみ問題
は、日本国のみならず、世界共通の解決すべき課題となっており、平成27
年6月に開催されたエルマウ・サミットの首脳宣言でも、海洋ごみ問題が解
決すべき世界的課題として改めて認識されました。
国際シンポジウムでは、世界各国の研究者が有益な情報交換を行います。
国内シンポジウムでは、地方公共団体、産業界、NPO等様々な公共・民間
団体が進めている取組を紹介します。
日 時:平成28年1月23日(土) 9:00~18:00 国際シンポジウム(同時通訳有)
24日(日) 9:00~17:00 国内シンポジウム(日本語)
場 所:東京海洋大学 品川キャンパス(東京都港区港南4-5-7)
主 催:環境省、東京海洋大学
参加費:無料※要事前申込
詳 細:http://www.env.go.jp/press/101786.html
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┃7┃中部異業種間リサイクルネットワーク協議会 新春基調講演
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日 時:平成28年1月28日(木) 15:00~17:00
場 所:名古屋国際センタービル 5階 第一会議室
内 容:「石炭火力発電について」
森滋勝氏(名古屋大学名誉教授)
参加費:会員以外は1000円
申込・問合せ:江崎忠男
E-mail:t.esaki0417@nifty.com
詳 細:http://www.crn2011.jp/
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┃8┃愛知県のびんリユース関連施設をめぐる日帰りバスツアー
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地球環境はグローバルな課題となりました。しかし、それぞれの当事者は
責任認識がなく。他人任せの現状があるように思えます。このとてつもな
い大きな共通課題に対し、自分に何ができるかを主体的に考えるきっかけ
づくりになればと思い、環境省平成27年度「地域活性化に向けた協働取組
の加速化事業」の施策の一つとして企画しました。
日 時:平成28年1月30日(土) 10:00~17:00
旅 程:金山総合駅北口集合→安田商店(工場見学)→サガミ津島江川店
(昼食)→水谷酒造(蔵見学・試飲)→道の駅「立田ふれあいの里」
→名古屋駅帰着
参加費:大人3,000円/(交通費、昼食代含む)
子供無料(昼食は各自ご用意ください)
定 員:50名
申込・問合せ:中部リサイクル運動市民の会 担当:永田
TEL:052-982-9079
E-mail:nagata@es-net.jp
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┃9┃伊勢志摩国立公園自然観察会 ~アコヤガイを知ろう~
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真珠が出来るまでの秘密とアコヤガイについて学びます。
日 時:平成28年1月31日(日) 13:00~15:00
場 所:三重県志摩市阿児町 横山ビジターセンター
対 象:小学生以上
定 員:20名 ※申込先着順
参加費:大人200円、小学生100円
申込・問合せ:横山ビジターセンター
TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)
詳 細:http://www.yokoyama-vc.jp/
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┃10┃高木人見さん(野上水土里ネットワーク代表)とお話しする会
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関ヶ原町野上集落で、江戸末期から続くマンボ(※マンボとは地下水を集
めた横穴トンネルの水路)を守る運動をするかたわら、花やブルーベリー
を栽培し、地域活性化にも取り組む高木さんからお話しいただきます。
聞き手は十六総合研究所主席研究員、NPO法人ムラのミライ理事の小森忠良
さんです。
日 時:平成28年2月5日(金) 19:00~20:30
場 所:ハートフルスクエアーG 小研修室3(岐阜市橋本町1丁目10番地23)
参加費:700円 ※要事前申込
申込・問合せ:伊藤かおり
E-mail:ito.kaori.tajimi@gmail.com
主 催:地域主体の国際協力・岐阜DDC(=Decentralized Development
Cooperation)-GIFU
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┃11┃「びわ湖環境ビジネスメッセ2016」出展募集説明会
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びわ湖環境ビジネスメッセ実行委員会は、BtoBに特化した環境産業総合見
本市「びわ湖環境ビジネスメッセ2016」の出展募集(会期:10/19~21)を
2016年2月1日から開始するのに合わせ、出展募集説明会を開催します。
各地開催日時・場所:
(1)大阪会場
日 時:平成28年2月5日(金) 14:00~16:00
場 所:ハービスENT オフィスタワー9階 会議室
(2)名古屋会場
日 時:平成28年2月9日(火)14:00~16:00
場 所:ミッドランドスクエア オフィスタワー5階 会議室C
(3)東京会場
日 時:平成28年2月16日(火)14:00~16:00
場 所:フクラシア東京ステーション 6階 会議室A
内 容:■講演 株式会社産業タイムズ社 代表取締役社長 泉谷渉氏
「水」をキーワードにしたビジネスが急拡大する!!
~水素エネルギー、燃料電池、バイオガス発電、
最新水処理に注目~
■説明 びわ湖環境ビジネスメッセ2016の概要と出展者の募集に
ついて
参加費:無料 ※先着順
詳 細:http://www.biwako-messe.com/sys/mls/access/dt/exhibition_entry/session/
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┃12┃伊勢志摩国立公園自然観察会 ~竹でつくろう~
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竹は日本人の生活の中でさまざまな形で利用されてきた植物です。竹林の
現状を学び、竹を使用した道具を実際に作って遊びます。
日 時:平成28年2月6日(土) 13:30~15:30
場 所:三重県志摩市阿児町 創造の森横山
対 象:小学生以上
定 員:20名 ※申込先着順
参加費:大人200円、小学生100円
申込・問合せ:横山ビジターセンター
TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)
詳 細:http://www.yokoyama-vc.jp/
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┃13┃開発教育・国際理解教育 実践報告フォーラム2016
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日 時:平成28年2月7日(日) 10:00~16:30 (開場9:30)
場 所:JICA中部なごや地球ひろば 2階セミナールーム
内 容:10:00~12:30 ■実践43事例のポスターセッション
研修受講者が研修の成果を生かし学校や地域で実
践した多様な事例を発表
13:30~16:30 ■実践教材体験ワークショップ
1.貧困・豊かさ 2.環境
3.開発支援 4.多文化共生
■教師海外研修報告
エルサルバドル、ガーナの海外研修受講者が学ん
だことを報告
対 象:開発教育・国際理解教育の実践手法を知りたい方、環境・共生・
平和・開発・人権などのテーマやESD(持続発展教育)に関心がある
方、ファシリテーターやワークショップに関心のある方、JICA中
部の開発教育関連の研修に参加してみたい方 など
定 員:100名
参加費:無料
主 催:独立行政法人国際協力機構中部国際センター(JICA中部)
協 力:NIED・国際理解教育センター
詳 細:http://www.jica.go.jp/nagoya-hiroba/news/event/2015/20160207_01.html
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【本メールマガジンについて】
本メールマガジンは、転送自由です。
配信を希望される方は、下記までお申し込みください。
○申込 : office@epo-chubu.jp
○解除 : office@epo-chubu.jp
○バックナンバー
そらいろ通信 ~EPO-Chubuメールマガジン
http://www.epo-chubu.jp/
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発信元:環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4F
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
E-mail:office@epo-chubu.jp http://www.epo-chubu.jp
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2015年12月8日火曜日
そらいろ通信 ~EPO-Chubuメールマガジン~第78号(2015.12.8)
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○●○
●○ そらいろ通信 ~EPO-Chubuメールマガジン~第78号(2015.12.8)
○
発行:中部環境パートナーシップオフィス
協力:環境省中部地方環境事務所
空の色(そらいろ)を見ながら、皆さまとのつながりを感じつつ、多様
なセクター、テーマ、中部地域の環境情報をお届けします。
毎月、中部地方環境事務所のスタッフからのメッセージをお届けして
います。今月は、自然環境整備課の石鍋健さんです。
…………………………………………………………………………………
貴重な自然を保護する国立公園は、充実した自然体験の場ともなって
います。
中部地方環境事務所では、国立公園を皆様に楽しんでいただけるよう、
以下の施設整備を本年度に実施しました。
白山国立公園では、エメラルドグリーン色の湖が眼下にある白山への
登山道(通称「平瀬道」)や、ニッコウキスゲ・ササユリなどが咲き競
う美しいお花畑を楽しめる赤兎山(標高1,629m)への登山道において、
地元産の木材を活用し、登山道を路面浸食から守るための水切り丸太
の設置や、丸太階段や標識の交換に取り組みました。
伊勢志摩国立公園では、来年度に国立公園として指定されてから70年
を迎えるにあたり、現在、公園の情報拠点である横山ビジターセンタ
ー(入館料無料)の展示映像情報のリニューアルや、各所老朽施設の改
修に取り組んでいます。
国立公園では、こうした施設を活用した、自然体験プログラムも展開
されています。自然の素晴らしさ・楽しさを、皆様により一層実感し
ていただければ幸いです。
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平成28年度地球環境基金助成金説明会&三重の環境NPO交流会
「地球環境基金助成金」を獲得してパワーアップ!&過去と今、
未来の三重を創造する
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1992年ブラジルのリオサミットを契機につくられた「地球環境基金」は、
日本各地の環境NGO/NPO等の活動を支援しています。環境NGO/NPOは助成
金を活用して環境課題の更なる解決に向けて取り組むことができます。
今年は、三重県にて平成28年度地球環境基金の説明会を開催します。
地球環境基金の助成メニュー等が、平成26年度より大きくリニューアル
されましたので、奮ってご参加ください。
日 時:平成27年12月19日(土) 13:00~16:30 (開場12:30)
場 所:みえ市民活動ボランティアセンター ミーティングルームA・B
(三重県津市羽所町700番地 アスト津3階)
参加費:無料 ※要申込
定 員:20名程度
締 切:平成27年12月14日(月)
主 催:独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部
協 力:特定非営利活動法人みえNPOネットワークセンター
環境省中部環境パートナーシップオフィス
企画運営:特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ
申込み:参加申込書(下記URL)の内容をFAXまたはE-mailにて送付ください。
詳 細:https://www.erca.go.jp/jfge/subsidy/application/schedule/pdf/h28_chubu.pdf
問合せ:環境省中部環境パートナーシップオフィス
〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4F
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
E-mail:office@epo-chubu.jp
内 容:
<地球環境基金助成金説明会IN三重>
13:00~13:10 ■参加者自己紹介
13:10~14:00 ■平成28年度 地球環境基金助成金説明会IN三重
本城宏行氏(独立行政法人環境再生保全機構
地球環境基金部地球環境基金課 課長代理)
・助成メニューの紹介
・質問、意見交換
14:00~15:00 ■「プロジェクトのつくりかた」説明会
本城宏行氏×新海洋子(EPO中部チーフプロデューサー)
・これはすごい!と言わせるプロジェクト…。
・地域に必要だ!と伝わるつくりかた…。
※平成28年度地球環境基金応募期間:
平成27年12月18日(金)~平成28年1月13日(水)
<三重の環境NPO交流会>
15:15~16:30 ■ダイアログ「資金調達の現実…」
三重県の環境NPOの活動状況と、活動を支える資金調達方
法について対話します。
伊井野雄二氏(NPO法人みえNPOネットワークセンター理事)
×本城宏行氏
■交流会「過去と今、未来の三重を創造する」
三重の森、里山、川、海、町、いのち、教育等の分野で
活動しているNPOのみなさんの活動や今後の展開について
情報共有します。三重県の生物多様性に関する施策につ
いても紹介予定です。
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子どもが輝く授業をみんなでつくるワークショップin金沢
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ESDは、持続可能な社会、未来をつくる教育です。
深刻な課題を抱えた今、一人ひとりがどう生きるか、何を担うかを見いだ
す学びあいです。環境省では3年間、中部7県の小中学校でESD授業づくり
と実践をすすめてきました。
このワークショップでは、実践した教員と地域の方々と、学校と地域が連
携したESD授業づくりについて対話をします。
日 時:平成27年12月26日(月) 11:00~16:30
場 所:石川県女性センター大会議室(金沢市三社町1-44)
締 切:平成27年12月21日(金)
申込み:必要事項(氏名(ふりがな)、所属(ふりがな)、部署・役職、住所
連絡先(TEL,FAX,E-mail)、参加希望ワークショップ、主催者への
質問等)を下記連絡先へFAXまたはE-mailにて送付ください。
申込先:金沢大学環境保全センター 鈴木研究室
〒920-1192 石川県金沢市角間町
TEL/FAX:076-234-6899
E-mail:suzukik@staff.kanazawa-u.ac.jp (鈴木)
makita@staff.kanazawa-u.ac.jp (秋田)
主 催:環境省中部地方環境事務所
協 力:環境省中部環境パートナーシップオフィス
北陸ESD推進コンソーシアム
企画運営:特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ
詳 細:http://www.hokuriku-esd.org/1201
内 容
「ESD授業のつくりかた」ワークショップ
対 象:中部7県の教員、教育委員会等の教育関係者
定 員:50名程度
プログラム:
11:00~11:40 ■「ESD授業づくり」報告
[富山]福田有児先生(富山市立神通碧小学校教頭)
[石川]杉本倫代先生(金沢市立十一屋小学校教諭)
[福井]奥村栄司郎先生(福井大学教育地域科学部附属中
学校教諭)
[長野]畔上一康先生(信州大学教育学部附属長野小学校
副校長)
11:40~12:10 ■ESD授業づくり報告を受けて
[岐阜]長屋亮司先生(岐阜市立長森南中学校教諭)
[愛知]小嶌正嗣先生(半田市立板山小学校教頭)
[三重]森直也先生(四日市市立中部中学校教諭)
12:10~13:00 ■「ESD授業づくり」学びあいワークショップ
実践したESD授業の報告に基づき、ESDの大切さを伝え
あい、ESD授業の「つくりかた」を学びあう場をつくり
ます。
「子どもの学びを学校と地域が一緒につくる」ワークショップ
対 象:中部7県のNPO、NGO等の地域活動団体と教育関係者
定 員:50名程度
プログラム:
14:00~14:30 ■「ESD授業づくり」報告
[岐阜]長屋亮司先生(岐阜市立長森南中学校教諭)
[愛知]小嶌正嗣先生(半田市立板山小学校教頭)
[三重]森直也先生(四日市市立中部中学校教諭)
14:30~15:10 ■フリップレポート「学校と地域が一緒につくったESD授業」
[富山]本田恭子氏(環境教育ネットワークとやまエコひろ
ば環境教育コーディネーター)
[石川]青海万里子氏(金沢エコライフくらぶ代表)
[福井]吉川守秋氏(NPO法人エコプランふくい事務局長)
[長野]渡辺隆一氏(NPO法人みどりの市民理事)
[岐阜]巽徹氏(岐阜大学教育学部英語教育講座教授)
[愛知]千頭聡氏(日本福祉大学国際福祉開発学部教授)
[三重]寺田卓二氏(環境教育ネクスト・ステップ研究会代表)
15:10~16:20 ■ワークショップ「学校と地域が連携した授業づくり、
学校づくり、地域づくり」
16:20~16:30 ■まとめ
※東海地域では以下にて開催します。
日 時:平成28年2月18日(木) 11:00~16:30
場 所:ウィンクあいち(愛知県産業労働センター)1003会議室
問合せ:環境省中部環境パートナーシップオフィス
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
E-mail:office@epo-chubu.jp
♪*♪*♪* ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マルチステークホルダーダイアログ2015「地域に必要なファクター」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ♪*♪*♪*
地球、地域の環境、持続可能性への課題が浮き彫りになり、社会を構成す
る行政、企業、教育機関、NPO、市民などあらゆる主体の協働による、そ
れぞれの強みを活かした社会のつくりなおしが求められています。
EPO中部では、毎年「マルチステークホルダーダイアログ」を開催し、中
部7県のステークホルダーとの対話を重ねています。
今年度は、氷見市の先進的な協働取組を学び、「協働コーディネーター」
「中間支援組織」「公を担う人材」の3つのダイアログを行います。
日 時:平成28年1月22日(金) 13:00~16:30
場 所:ウィンクあいち(愛知県産業労働センター)
(名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
定 員:60名
主 催:環境省中部環境パートナーシップオフィス
問合せ:環境省中部環境パートナーシップオフィス
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
E-mail:office@epo-chubu.jp
内 容:
13:00~13:15 ■主催者あいさつ
13:20~14:30 ■基調講演
「環境協働をデザインする~市民による地域自治形成」(仮称)
谷内博史氏(氷見市企画振興部
市民参加と協働・防災のデザイン課副主幹)
14:40~15:50 ■テーマ別セッション
セッション1「協働コーディネーターになる」
コメンテーター:谷内博史氏
中部7県の協働コーディネーター他
セッション2「これからの中間支援」
話題提供者:島岡未来子氏
(早稲田大学研究戦略センター講師)
中部7県の中間支援組織他
セッション3「公共を担う人を育む」
話題提供者:伊藤恭彦氏
(名古屋市立大学理事・副学長(教育担当)
人間文化研究科研究科長・人文社会学部学部長)
中部7県のESD、人材育成に関わる団体他
16:00~16:30 ■全体会
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中部版ESD環境教育プログラムの環境省動画チャンネルへの
掲載について(お知らせ)
♪*♪*♪* ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、「平成26年度持続可能な地域づくりのための人材育成事
業」の一環として作成したESDの視点を取り入れた環境教育プログラム
を、全国47都道府県において各地域の特性を活かしたプログラムへと
変容させ、学校現場等での実証事業を行いました。
中部地方環境事務所では、管内(富山県、石川県、福井県、長野県、岐
阜県、愛知県、三重県)での実証事業においてこれらの映像を活用した
地域版ESD環境教育プログラムを作成しました。これらの映像を、環境
省動画チャンネルに掲載しておりますので、ぜひ、ご覧ください。
<地域版ESD環境教育プログラム>
U R L :https://edu.env.go.jp/esd
映 像:http://chubu.env.go.jp/to_2015/esd.html
問合せ:中部地方環境事務所 環境対策課
TEL:052-955-2134
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┃ ♪ も く じ ♪ ┗┓
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【募集情報】
1.「積水ハウスマッチングプログラム」2016年度助成
2.パタゴニア環境助成金プログラム
3.環境省任期付職員(環境省本省、東北、福島、関東)
4.平成27年度公益信託オータケ記念愛知県自然環境保護基金
5.ネオニコチノイド系農薬に関する助成企画
【イベント情報】
1.「つなげよう、支えよう森里川海」ミニフォーラム
2.エコパルなごや20周年記念イベントと特別企画展示
3.藤前干潟のイベントと展示
4.NIED国際理解教育講座2015
5.第3回公害資料館連携フォーラム in 四日市
6.フェアトレードを味わおう
7.伊勢志摩国立公園自然観察会 ~ふたご座流星群と冬の星空観察~
8.バーゼル法等説明会
9.中部異業種間リサイクルネットワーク協議会12月度研究会
10.エコットフォーラム2015
市民による学びの場の創出~東京おもちゃ美術館の取り組みに学ぶ~
11.エコプラットフォーム東海 ESD実践講座
12.中部地方における気候変動適応策を推進するための勉強会
13.教職員・地域環境活動リーダーのための環境教育実践力強化研修
14.環境ボランティアサークル亀の子隊 東北支援活動第10弾
参加者募集と支援金のお願い
15.狩猟の魅力まるわかりフォーラム
16.公開セミナー&リーダー養成講座
買い物から社会と生活を変えよう~本当の豊かさをめざして~
17.内田由布子さん(特定非営利活動法人キャンヘルプタイランド会員)と
お話しする会
18.なごや環境大学10周年記念事業
19.第2回地球温暖化に関する中部カンファレンス
~COP21の交渉結果と温暖化対策の方向性~
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♪募集情報♪
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┃1┃「積水ハウスマッチングプログラム」2016年度助成
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今回で11回目となる助成では、従来の【こども】【環境】の両基金に加え
て、あらたに【住・コミュニティ】プロジェクトへの助成もスタートしま
す。
助成額:原則として、過去3年間の平均年間支出合計の30%以内または
200万円のいずれか低い金額を上限。※プロジェクト助成の審査
で選外となった団体を対象とした「基盤助成」(上限20万円)あり。
締 切:平成27年12月18日(金)17:00 ※必着
詳 細:http://www.osakavol.org/sekisuihouse_matching/index.html
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┃2┃パタゴニア環境助成金プログラム
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具体的な環境保護活動にのみ助成を行っています。真の問題解決は力強い
草の根活動を通じてのみ実現しうると信じており、市民のサポートによる
強い基盤を創りだしているグループにフォーカスしています。
助成額:多くの場合20万円~70万円。申請内容によってはこの範囲を超え
助成する場合あり。
締 切:平成27年12月31日(木)
詳 細:http://www.patagonia.com/jp/patagonia.go?assetid=2942
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┃3┃環境省任期付職員(環境省本省、東北、福島、関東)
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平成23年3月11日に発生した東日本大震災により、地震、津波及び原子力
発電施設の事故が複合的に発生し、各地に深刻な被害をもたらしました。
環境省では、震災の発生以降、放射性物質による環境汚染への対応や災害
廃棄物の処理等に取り組んできました。この度、除染や汚染された廃棄物
の処理等に係る業務を加速し、一日も早い復興や避難されている方々の早
期帰還を目指し、任期付職員を募集します。
採用機関(及び採用予定人数):
[1] 環境省 本省 (15名程度)
[2] 〃 東北地方環境事務所(5名程度)
[3] 〃 福島環境再生事務所(110名程度)
[4] 〃 関東地方環境事務所(10名程度)
勤務地:
[1]東京都千代田区霞が関1-2-2中央合同庁舎第五号館
[2]宮城県仙台市青葉区本町3-2-23仙台第二合同庁舎
[3]福島県福島市栄町11-25 AXCビル
このほか、支所(福島市、郡山市、会津若松市、南相馬市、双葉郡広野
町、いわき市)への配属
[4]埼玉県さいたま市中央区新都心11-2明治安田生命ビル
応募期限:平成28年1月8日(金) ※必着
問合せ:環境省大臣官房秘書課
〒100-8975 東京都千代田区霞が関1-2-2
TEL:03-5521-8207
詳 細:http://www.env.go.jp/guide/saiyo/cat_x2/151124a.html
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┃4┃平成27年度公益信託オータケ記念愛知県自然環境保護基金
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愛知県下における自然環境の整備、保全および保護活動に助成を行い、美
しく住みやすい社会づくりに貢献します。
対 象:愛知県下における自然環境の整備、保全及び保護に関する実践的
活動・調査、研究・普及、啓発を行うもの。
助成額:1件あたり10万円~50万円(総額100万円程度)
締 切:平成28年1月15日(金) ※必着
問合せ:三井住友信託銀行株式会社
リテール受託業務部 公益信託グループ
オータケ記念愛知県自然環境保護基金申請口
〒105-8574 東京都港区芝3-33-1
TEL:03-5232-8910(平日9:00~17:00) FAX:03-5232-8919
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┃5┃ネオニコチノイド系農薬に関する助成企画
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ネオニコチノイド系農薬(フィプロニルを含む)に関する問題提起や、使用
の削減ないし中止に取り組む個人および団体への活動助成公募を行ってい
ます。
対 象:ネオニコチノイド系農薬(およびフィプロニル)に関する問題提起
や、使用の削減ないし中止に取り組む個人および団体(ボランティ
アグループ、NPO/NGO、公益法人、研究機関、生産者など。地域、
法人格、活動実績は不問)
助成額:調査・研究部門(合計100万円)・広報・社会訴求部門(合計100万円)
市場“緑化”部門(合計50万円)・政策提言部門(合計50万円)
(総額300万円)
締 切:平成28年1月29日(金) ※当日消印有効
詳 細:http://www.actbeyondtrust.org/info/2379/
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♪イベント情報♪
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┃1┃「つなげよう、支えよう森里川海」ミニフォーラム
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環境省では、私たちの生きる基盤である森里川海の恵みを認識し、その恵
みを持続可能な形で引き出し、未来の世代につなげていくことが必要と考
え、普及のため全国リレーフォーラムを、全国約50箇所で行います。
<「矢作川流域圏ESD伝統知プロジェクト」第1回ワークショップin豊田市>
日 時:平成27年12月9日(水) 13:30~16:30
場 所:豊田市生涯学習センター崇化館交流館3F 第1研修室
(愛知県豊田市昭和町2-4)
定 員:30名
参加費:無料
主 催:中部ESD拠点協議会
共 催:環境省
後 援:豊田市
問合せ:中部ESD拠点協議会
TEL:0568-51-7618
E-mail:yahagigawaesd@gmail.com
詳 細:http://chubu.env.go.jp/to_2015/in_6.html
<ミニフォーラムin越前市>
日 時:平成27年12月12日(土) 13:30~15:40(予定)
場 所:越前市市民ホール2F 第3会議室
(福井県越前市府中1-13-15)
定 員:50名
参加費:無料
主 催:環境省
後 援:越前市
問合せ:「つなげよう、支えよう森里川海」プロジェクト
全国リレーフォーラム事務局
TEL:03-3505-1253(平日10:00~18:00(12:00~13:00を除く))
E-mail:info@morisatokawaumi.jp
詳 細:http://www.env.go.jp/nature/morisatokawaumi/
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┃2┃エコパルなごや20周年記念イベントと特別企画展示
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12月で開館20周年を迎える名古屋市環境学習センター(エコパルなごや)で
は、記念イベントと特別企画展示を行います。
<記念イベント>
日 程:平成27年12月12日(土)~13日(日)
会 場:名古屋市環境学習センター(エコパルなごや)
(名古屋市中区栄1-23-13 伏見ライフプラザ13階)
内 容:12日(土) 10:30~11:30 おもしろ実験ショー
13:00~16:30 映画「レイチェル・カーソン」上映&講演会
講演者:上遠恵子氏(レイチェル・カーソン
著書翻訳者、エッセイスト)
13日(日) 13:00~16:30 ESDシンポジウム「環境分野で進展した事
例から、持続可能な社会づくりのヒント
を探る」
定 員:各48名(当日先着)
<特別企画展示>
日 時:平成27年12月1日(火)~12月27日(日) 9:30~17:00(開館時間内)
テーマ:「環境分野で20年前から進んだこと」
詳 細:http://www.kankyo-net.city.nagoya.jp/ecopal/asobi/special.html
問合せ:名古屋市環境学習センター(エコパルなごや)
TEL:052-223-1066
HP:http://www.kankyo-net.city.nagoya.jp/ecopal/
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┃3┃藤前干潟のイベントと展示
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<潮だまり観察会>
潮だまりの漂着物を探して工作をします。生き物も観察するよ!
日 時:平成27年12月12日(土) 12:30~15:00
場 所:藤前活動センター(名古屋市港区藤前2-202)
対 象:幼児~大人(小学3年生未満は保護者同伴)
定 員:20名(先着順)
参加費:大人200円 小中学生100円 幼児無料(保険代として)
申込・問合せ:藤前活動センター
TEL:052-309-7260
主催等:中部地方環境事務所、藤前干潟ふれあい事業パートナーシップ事業
詳 細:http://chubu.env.go.jp/wildlife/fujimae/event/
<藤前干潟の生き物を知ろう>
藤前干潟のレンジャーが図書館に出張して、藤前干潟の生き物を紹介しま
す。カニなどの塗り絵やお面作りもします。
日 時:平成27年12月19日(土) 14:00~15:00
場 所:名古屋市南陽図書館(名古屋市港区秋葉1-130-79)
対 象:小学1~4年生
定 員:20名(先着順)
参加費:無料
申込・問合せ:名古屋市南陽図書館
TEL:052-301-2116
<展示>
藤前干潟の歴史や生き物などの魅力を紹介しています。
期 間:平成27年12月1日(火)~12月25日(金)
火~土曜(祝日除く)9:30~19:00
日曜・祝日9:30~17:00(※7日、14日、18日、21日は休館)
場 所:名古屋市南陽図書館(名古屋市港区秋葉1-130-79)
問合せ:名古屋市南陽図書館
TEL:052-301-2116
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┃4┃NIED国際理解教育講座2015
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日 程:平成27年12月12日(土)~平成28年1月31日(日)
場 所:NIED・国際理解教育センター
(名古屋市千種区猫洞通5-21-2 ライフピア本山3F)
内 容:第3回 12月12日(土)
テーマ:セルフエスティーム「大切なわたし、大切なあなた」
第4回 1月31日(日)
テーマ:平和「ピースクリエイターズLab.」
定 員:16名(先着順)
参加費:一般5000円/回 NIED正会員・学生3000円/回
問合せ:特定非営利活動法人NIED・国際理解教育センター
TEL:070-5333-5566 FAX:052-781-5779
E-mail:nied@love-hug.net
詳 細:http://blog.canpan.info/nied/archive/194
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┃5┃第3回公害資料館連携フォーラム in 四日市
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日 程:平成27年12月11日(金)~13日(日)
場 所:四日市公害と環境未来館
じばさん三重(公益財団法人三重北勢地域地場産業振興センター)
内 容:11日(金)フィールドワーク、工場夜景クルーズ
12日(土)基調講演「地域における学びの場のつくり方」
(演出家 花井裕一郎氏)
分科会、交流会
12日(日)分科会、全体会
参加費:無料
申込み:四日市公害と環境未来館
TEL:059-354-8065 FAX:059-329-5792
E-mail:kogaishiryokanrenkeih27@city.yokkaichi.mie.jp
詳 細:http://www.city.yokkaichi.mie.jp/yokkaichikougai-kankyoumiraikan/pdf/chirashi-1.pdf
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┃6┃フェアトレードを味わおう
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フェアトレードの食品は、安全性はもちろん、そのおいしさにもこだわり
があります。カンボジアで有機栽培コショウを開発した日本人の物語です。
味わいながらの学習です。
日 時:平成27年12月13日(日) 13:30~16:00
場 所:フェアトレードショップ オゾン2階(名古屋市北区東大曽根40-6)
講 師:倉田由紀氏(株式会社クラタペッパー)
参加費:500円
定 員:25名
問合せ:NPO法人地域国際活動研究センター
担当:杉本
TEL/FAX:052-935-7126
E-mail:sugimoto@aift.jp
詳 細:http://cdic.aift.jp
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┃7┃伊勢志摩国立公園自然観察会 ~ふたご座流星群と冬の星空観察~
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冬は空気が澄み、星空観察には一番いい季節です。美しい流星群に出会う
ことは出来るでしょうか?暖かくして参加下さい。
日 時:平成27年12月14日(月) 18:30~20:30
場 所:三重県志摩市阿児町 創造の森横山
定 員:20名(小学生以上対象、申込先着順)
参加費:大人200円 小学生100円
申込・問合せ:横山ビジターセンター
TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)
詳 細:http://www.yokoyama-vc.jp/
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┃8┃バーゼル法等説明会
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廃棄物等を輸出入する場合には、特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関
する法律(バーゼル法)や廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理
法)に基づき、正しい手続きを行うことが必要です。
廃棄物等の適正な輸出入の確保のため、環境省と経済産業省は共同で関係
法令の趣旨を解説する説明会を開催します。国境を越えての資源循環にご
関心のある方は、是非ご参加下さい。
日 時:平成27年12月16日(水) 13:30~15:30
場 所:名古屋銀行協会 5階大ホール(名古屋市中区丸の内2-4-2)
定 員:150名
参加費:無料
締 切:平成27年12月9日(水)
主 催:環境省 経済産業省
問合せ:環境省中部地方環境事務所 廃棄物・リサイクル対策課
TEL:052-955-2132
詳 細:http://chubu.env.go.jp/to_2015/post_37.html
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┃9┃中部異業種間リサイクルネットワーク協議会12月度研究会
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日 時:平成27年12月17日(木) 14:00~17:00
場 所:ナディアパーク・国際デザインセンタービル6階
名古屋市市民活動推進センター 集会室
(名古屋市中区栄三丁目18番1号)
内 容:「水と生物」
渡邉豊氏(岐阜保健短期大学非常勤講師・岐阜保健短期大学
医療専門学校専任講師・元岐阜県生物工学研究所微生物機
能研究部長)
「環境に貢献する良い水 アクアセーラーについて」
藤田崇大氏(日本治水株式会社執行役員)
竹内勝好様(セーラー万年筆株式会社アクアセーラー担当
マネージャー)
参加費:会員以外は1000円
申込・問合せ:江崎忠男
E-mail:t.esaki0417@nifty.com
詳 細:http://www.crn2011.jp/
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┃10┃エコットフォーラム2015
┃ ┃市民による学びの場の創出~東京おもちゃ美術館の取り組みに学ぶ~
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市民による学びの場の実践事例を通して、学びの場の創り方、育て方を考
えます。
日 程:平成27年12月20日(日) 13:30~16:30 (13:00開場)
会 場:豊田市環境学習施設eco-T(エコット)2階多目的室
内 容:講演「東京おもちゃ美術館の取り組みに学ぶ」
多田千尋氏(東京おもちゃ美術館館長)
話題提供「学びの場をクリエイトする!つくる×くらし=つくらし」
松原雅裕氏・金田裕子氏(つくらし=つくる×くらし主宰)
定 員:150名 ※要申込
参加費:無料
詳 細:http://ecotnew.boo-log.com/e341382.html
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┃11┃エコプラットフォーム東海 ESD実践講座
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日 程:平成27年12月21日(月)~平成28年3月12日(土)
内 容:第2回 12月21日(月) テーマ:生ごみ減量堆肥化
第3回 1月16日(土) テーマ:人権平和教育
第4回 2月29日(金) テーマ:保健環境委員
第5回 3月12日(土) テーマ:フィッシング
参加費:300円/回
問合せ:エコプラットフォーム東海事務局
TEL:090-6078-5302
E-mail:miekli@pop07.odn.ne.jp
詳 細:http://www.n-kd.jp/calendar/lineup/koza15a/B-83.html
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┃12┃中部地方における気候変動適応策を推進するための勉強会
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今後の地球温暖化対策は、温室効果ガスの削減(緩和策)だけではなく、気
候変動に適応していくための対策(適応策)も併せて推進していくことが重
要です。地方自治体及び地元民間企業等で地球温暖化対策の担当者を対象
に、気候変動への適応をテーマに勉強会を開催します。
日 時:平成27年12月22日(火) 13:30~15:30
場 所:名古屋銀行協会4階403会議室(名古屋市中区丸の内2-4-2)
定 員:50名
参加費:無料
問合せ:環境省中部地方環境事務所 環境対策課
TEL:052-955-2134
詳細・申込:http://chubu.env.go.jp/to_2015/post_39.html
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┃13┃教職員・地域環境活動リーダーのための環境教育実践力強化研修
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<カリキュラムデザイン・フォローアップ研修>
日 時:平成27年12月23日(水・祝) 10:00~17:00
場 所:国立オリンピック記念青少年総合センター
対 象:過去3年間に、環境教育等に関する教職員・環境保全活動を担う者
に向けた研修を受講した学校関係者(小・中・高の教職員および教
育委員会関係者)
<カリキュラムデザイン研修>
環境教育を担う小・中・高等学校の教職員と地域で環境保全活動を担う
方々(NPO法人、企業、行政等)が相互に連携し、学校の授業において、児童
生徒に対しESDの視点を踏まえた環境教育を実践するための力を養います。
Aコースは、小学校の指導内容が中心、Bコースは中学校・高等学校の指導
内容が中心です。
■東京会場(Aコース)
日 時:平成28年1月24日(日) 9:30~17:00(予定)
会 場:東海大学 高輪キャンパス(東京都港区)
■東京会場(Bコース)
日 時:平成28年1月16日(土) 9:30~17:00(予定)
会 場:新宿NSビル(東京都新宿区)
■愛知会場(Aコース)
日 時:平成28年2月27日(土) 9:30~17:00(予定)
会 場:ウィルあいち・愛知県女性総合センター(愛知県名古屋市)
■兵庫会場(Bコース)
日 時:平成28年2月7日(日) 9:30~17:00(予定)
会 場:西宮市立勤労会館(兵庫県西宮市)
主 催:環境省
協 力:文部科学省
申込・問合せ:公益社団法人日本環境教育フォーラム 研修運営事務局
担当:清水、垂水、京極
TEL:03-3350-6770 FAX:03-3350-7818
詳 細:http://www.jeef.or.jp/activities/esd_teacher/
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┃14┃環境ボランティアサークル亀の子隊 東北支援活動第10弾
┃ ┃参加者募集と支援金のお願い
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
亀の子隊は震災の起きた年の夏から支援活動を9回行ってきました。街は
急ピッチで復興に向けて動いています。しかし、まだまだ復興のために人
手を必要としています。亀の子隊と一緒に宮城県南三陸町へ復興支援に行
きませんか。
また、バス代・高速代が値上がりしています。参加者は高校生が多く、参
加費や亀の子隊の資金だけでは賄いきれません。資金援助をお願いします。
日 程:平成27年12月23日(水・祝)~12月25日(金)
定 員:20名(先着順)
参加費:高校生・大学生26000円 大人28000円
締 切:平成27年12月10日(木)
内 容:南三陸町の指示により漁業支援・農業支援等
申込・問合せ:環境ボランティアサークル 亀の子隊
TEL:090-9123-7983 FAX:0531-23-0581
E-mail:yoshiharu@kamenoko.org
詳 細:http://www.kamenoko.org/
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┃15┃狩猟の魅力まるわかりフォーラム
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ニホンジカ等の野生鳥獣による生態系や農林水産業への被害が深刻化する
とともに、鳥獣保護管理の担い手となる狩猟者の減少と高齢化が進んでい
ます。そこで、将来の鳥獣保護管理の担い手確保を目的し、本フォーラム
を開催します。
狩猟の魅力や社会的役割を実感できるプログラムが満載です。さらに、大
人気ハンター漫画「山賊ダイアリー」とのコラボ企画による来場者への豪
華特典もご用意しています。
日 時:平成27年12月26日(土) 13:00~17:00
場 所:ウィンクあいち(愛知県産業労働センター) 6階
(名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
参加費:無料 申込み不要
主 催:環境省
共 催:愛知県 一般社団法人愛知県猟友会
問合せ:愛知県環境部自然環境課野生生物・鳥獣グループ
TEL:052-954-6230
株式会社BO-GA(フォーラム運営事務局)
TEL:0263-50-7431
詳 細:http://www.env.go.jp/nature/choju/effort/effort8/
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┃16┃公開セミナー&リーダー養成講座
┃ ┃買い物から社会と生活を変えよう~本当の豊かさをめざして~
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環境や第三世界、未来世代の人たちを大切にした商品選択をすすめる、グ
リーンコンシューマー・持続可能な消費活動の考え方と、地域や個人でで
きる具体的な行動をわかりやすく紹介します。
<公開セミナー>
日 程:平成28年1月8日(金) 13:00~16:10
場 所:石川県女性センター 2階大会議室
内 容:グリーンコンシューマーと持続可能な消費、オーストラリアの
エコ&エシカルライフ
詳 細:http://www.kankyoshimin.org/modules/join/index.php?content_id=217
<リーダー講座>
日 程:平成28年1月9日(土) 10:30~16:20
場 所:石川県女性センター 2階大会議室
内 容:・持続可能な消費とは
・グリーンコンシューマーと持続可能な消費 先進事例や地域・
ネットワークでの取り組み
・エシカルコンシューマーやフェアトレードの国内外の事例
・グリーンコンシューマーと持続可能な消費ミニワークショップ
詳 細:http://www.kankyoshimin.org/modules/join/index.php?content_id=216
主 催:持続可能な消費・グリーンコンシューマー全国ネットワーク(仮称)、
認定NPO法人環境市民
問合せ・申込み:認定NPO法人環境市民
TEL:075-211-3521 FAX:075-211-3531
E-mail:life@kankyoshimin.org
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┃17┃内田由布子さん(特定非営利活動法人キャンヘルプタイランド会員)と
┃ ┃お話しする会
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
国際協力において教育支援がどのような意味を持つのか。そしてその成果
を特定非営利活動法人キャンヘルプタイランド(タイ国の貧困地域の子ども
達への教育支援)の支援の歴史を紐解きながら一緒に考えてみませんか。
また、支援している側がタイの子ども達や人々から気づかされることはと
ても多く、国際協力とは人間対人間の双方向的なものであることを、同会
会員の内田さんからお話しいただきます。
日 時:平成28年1月8日(金) 19:00~20:30
場 所:ハートフルスクエアーG 小研修室3(岐阜市橋本町1丁目10番地23)
参加費:700円 ※事前申し込み
申込・問合せ:伊藤かおり
E-mail:ito.kaori.tajimi@gmail.com
主 催:地域主体の国際協力・岐阜DDC(=Decentralized Development
Cooperation)-GIFU
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┃18┃なごや環境大学10周年記念事業
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<なごや環境大学10周年記念コンサート with プランタン管弦楽団>
未来を創るチカラ ~つながるエコ ひろがるハッピー~
なごや環境大学がプランタン管弦楽団と多彩なゲストと共にお届けする
“エコなつながり”と“未来を創るチカラ”をテーマにしたコンサートで
す。お誘い合わせのうえ、ぜひお越しください!
日 時:平成28年1月10日(日) 15:00~17:15
場 所:日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール
参加費:500円(全席自由席)
内 容:■ゲスト
トークライブゲスト:BOYS AND MEN(本田剛文氏、平松賢人氏、
土田拓海氏、吉原雅斗氏)
テノール歌手:神田豊壽氏
■指揮とお話
中村暢宏氏(プランタン管弦楽団常任指揮者)
■司会
深谷里奈(東海ラジオアナウンサー)
■管弦楽
プランタン管弦楽団
主 催:「なごや環境大学」実行委員会 プランタン交響楽団
詳 細:http://www.n-kd.jp/information/20151122.html
<なごや環境大学10周年記念シンポジウム>
未来を創るチカラ ~人とまち~
開学以降、なごや環境大学が培ってきた市民協働の絆をさらに強め、さら
なる発展につながるよう、涌井学長と次代を担う若者たちと一緒にこれか
らのなごやについて考えましょう。
日 時:平成28年1月16日(土) 13:30~16:30
場 所:中区役所ホール
参加費:無料 ※事前申込 先着順
内 容:■基調講演「なごやの魅力と目指すべき姿」
涌井史郎氏(造園家、なごや環境大学学長)
■パネルディスカッション
「なごやの未来、わたしたちはこう考える」
コーディネーター:千頭聡氏(日本福祉大学国際福祉開発学部
教授)
パネリスト:徳川家康(名古屋おもてなし武将隊)
安田裕哉氏(名古屋工業大学大学院工学研究科修
士1年 名古屋気温測定調査2015実行委員)
杉浦友亮氏(名古屋大学工学部3年 災害ボランティ
アちくさネットワーク副代表)
フェアトレード名古屋ネットワークユースチー夢
司会:石榑亜紀子氏(気象予報士)
締 切:平成28年1月5日(火)
問合せ:「なごや環境大学」実行委員会事務局
TEL/FAX:052-223-1223
E-mail:jimu@n-kd.jp
詳 細:http://www.n-kd.jp/information/20151129.html
┏━┓
┃19┃第2回地球温暖化に関する中部カンファレンス
┃ ┃~COP21の交渉結果と温暖化対策の方向性~
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
平成27年12月にフランス・パリで開催される気候変動枠組条約第21回締約
国会議(UNFCCC/COP21)の交渉者及び出席者等が、2020年以降の新たな排出
削減等の枠組み構築のための交渉の結果と今後の国際交渉等の方向性、ま
た、我が国の温暖化対策の方向性を最新情報として説明します。
地球温暖化防止活動を実践している方や、地球温暖化対策につながる事業
を推進している方は是非ご参加ください。
日 時:平成28年1月15日(金) 13:30~18:00
場 所:ウインクあいち(愛知県産業労働センター) 10階1001号室
(名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
定 員:170名
参加費:無料 ※要申込
主 催:環境省中部地方環境事務所
問合せ:環境省 中部地方環境事務所 環境対策課
TEL:052-955-2134
詳 細:http://chubu.env.go.jp/to_2015/21.html
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そらいろ通信 ~EPO-Chubuメールマガジン
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発信元:環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4F
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
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2015年11月27日金曜日
そらいろ通信 ~EPO-Chubuメールマガジン~臨時号(2015.11.27)
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○●○
●○ そらいろ通信 ~EPO-Chubuメールマガジン~臨時号(2015.11.27)
○
発行:中部環境パートナーシップオフィス
協力:環境省中部地方環境事務所
空の色(そらいろ)を見ながら、皆さまとのつながりを感じつつ、
多様なセクター、テーマ、中部地域の環境情報をお届けします。
★12月・1月の主催・協力イベントのご案内です!
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♪*♪*♪* ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
平成28年度地球環境基金助成金説明会&三重の環境NPO交流会
「地球環境基金助成金」を獲得してパワーアップ!&過去と今、
未来の三重を創造する
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1992年ブラジルのリオサミットを契機につくられた「地球環境基金」は、
日本各地の環境NGO/NPO等の活動を支援しています。環境NGO/NPOは助成金
を活用して環境課題の更なる解決に向けて取り組むことができます。
今年は、三重県にて平成28年度地球環境基金の説明会を開催します。
地球環境基金の助成メニュー等が、平成26年度より大きくリニューアルさ
れましたので、奮ってご参加ください。
日 時:平成27年12月19日(土) 13:00~16:30(開場12:30)
場 所:みえ市民活動ボランティアセンター ミーティングルームA・B
(三重県津市羽所町700番地 アスト津3階)
参加費:無料 ※要申込
定 員:20名程度
締 切:平成27年12月14日(月)
主 催:独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部
協 力:特定非営利活動法人 みえNPOネットワークセンター
環境省中部環境パートナーシップオフィス
企画運営:特定非営利活動法人 ボランタリーネイバーズ
申込み:参加申込書(下記URL)の内容をFAXまたはE-mailにて送付ください。
詳 細:https://www.erca.go.jp/jfge/subsidy/application/schedule/pdf/h28_chubu.pdf
問合せ:環境省中部環境パートナーシップオフィス
〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4F
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
E-mail:office@epo-chubu.jp
内 容
<地球環境基金助成金説明会IN三重>
13:00~13:10 ■参加者自己紹介
13:10~14:00 ■平成28年度 地球環境基金助成金説明会IN三重
本城宏行氏(独立行政法人 環境再生保全機構
地球環境基金部 地球環境基金課 課長代理)
・助成メニューの紹介
・質問、意見交換
14:00~15:00 ■「プロジェクトのつくりかた」説明会
本城宏行氏×新海洋子(EPO中部チーフプロデューサー)
・これはすごい!と言わせるプロジェクト…。
・地域に必要だ!と伝わるつくりかた…。
※平成28年度地球環境基金応募期間:
平成27年12月18日(金)~平成28年1月13日(水)
<三重の環境NPO交流会>
15:15~16:30 ■ダイアログ「資金調達の現実…」
三重県の環境NPOの活動状況と、活動を支える資金調達方
法について対話します。
伊井野雄二氏(NPO法人みえNPOネットワークセンター理事)
×本城宏行氏
■交流会「過去と今、未来の三重を創造する」
三重の森、里山、川、海、町、いのち、教育等の分野で
活動しているNPOのみなさんの活動や今後の展開について
情報共有します。三重県の生物多様性に関する施策につ
いても紹介予定です。
♪*♪*♪* ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
子どもが輝く授業をみんなでつくるワークショップ in 金沢
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ♪*♪*♪*
ESD(持続可能な開発のための教育)は、持続可能な社会、未来をつくる教
育です。深刻な課題を抱えた日本社会、世界状況の中で、どう生きるか、
社会の中で自分が何を担うかを見いだす教育です。そして、「地域の子ど
もは地域が育む」を大切にして、学校と地域が一緒になって取り組みます。
環境省では、3年間、中部7県の小中学校でESD授業づくりと実践をすすめて
きました。このワークショップでは、実践した教員と地域の方々を囲んで、
今後の学校と地域が連携した授業づくり、学校づくりについて対話します。
日 時:平成27年12月26日(金) 11:00~16:30
場 所:石川県女性センター大会議室(金沢市三社町1-44)
締 切:平成27年12月11日(金)
申込み:必要事項(氏名(ふりがな)、所属(ふりがな)、部署・役職、住所
連絡先(TEL,FAX,E-mail)、参加希望ワークショップ、主催者への
質問等)を下記連絡先へFAXまたはE-mailにて送付ください。
申込先:金沢大学環境保全センター 鈴木研究室
〒920-1192 石川県金沢市角間町
TEL/FAX:076-234-6899
E-mail:suzukik@staff.kanazawa-u.ac.jp (鈴木)
makita@staff.kanazawa-u.ac.jp (秋田)
主 催:環境省中部地方環境事務所
協 力:環境省中部環境パートナーシップオフィス、北陸ESD推進コンソー
シアム
企画運営:特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ
詳 細:http://www.hokuriku-esd.org/1201
内 容
「ESD授業のつくりかた」ワークショップ
対 象:中部7県の教員、教育委員会等の教育関係者
定 員:50名程度
プログラム:
11:00~11:40 ■「ESD授業づくり」報告
[富山]堀泰洋先生(富山市立神通碧小学校教務主任)
[石川]杉本倫代先生(金沢市立十一屋小学校教諭)
[福井]奥村栄司郎先生(福井大学教育地域科学部附属中学
校教諭)
[長野]畔上一康先生(信州大学教育学部附属長野小学校副
校長)
11:40~12:10 ■ESD授業づくり報告を受けて
[岐阜]長屋亮司先生(岐阜市立長森南中学校教諭)
[愛知]小嶌正嗣先生(半田市立板山小学校教頭)
[三重]森直也先生(四日市市立中部中学校教諭)
12:10~13:00 ■「ESD授業づくり」学びあいワークショップ
実践したESD授業の報告に基づき、ESDの大切さを伝えあ
い、ESD授業の「つくりかた」を学びあう場をつくります。
「子どもの学びを学校と地域が一緒につくる」ワークショップ
対 象:中部7県のNPO、NGO等の地域活動団体と教育関係者
定 員:50名程度
プログラム:
14:00~14:30 ■「ESD授業づくり」報告
[岐阜]長屋亮司先生(岐阜市立長森南中学校教諭)
[愛知]小嶌正嗣先生(半田市立板山小学校教頭)
[三重]森直也先生(四日市市立中部中学校教諭)
14:30~15:10 ■フリップレポート「学校と地域が一緒につくったESD授業」
[富山]本田恭子氏(環境教育ネットワークとやまエコひろ
ば環境教育コーディネーター)
[石川]青海万里子氏(金沢エコライフくらぶ代表)
[福井]吉川守秋氏(NPO法人エコプランふくい事務局長)
[長野]渡辺隆一氏(NPO法人みどりの市民理事)
[岐阜]巽徹氏(岐阜大学教育学部英語教育講座教授)
[愛知]千頭聡氏(日本福祉大学国際福祉開発学部教授)
[三重]寺田卓二氏(環境教育ネクストステップ研究会代表)
15:10~16:20 ■ワークショップ「学校と地域が連携した授業づくり、
学校づくり、地域づくり」
16:20~16:30 ■まとめ
※東海地域では以下にて開催します。
日 時:平成28年2月18日(木) 11:00~16:30
場 所:ウィンクあいち(愛知県産業労働センター)1003会議室
問合せ:環境省中部環境パートナーシップオフィス
〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4F
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
E-mail:office@epo-chubu.jp
♪*♪*♪* ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マルチステークホルダーダイアログ2015
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ♪*♪*♪*
日 時:平成28年1月22日(金) 13:00~16:30
場 所:ウィンクあいち(愛知県産業労働センター)
(名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
定 員:60名
主 催:環境省中部環境パートナーシップオフィス
問合せ:環境省中部環境パートナーシップオフィス
〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4F
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
E-mail:office@epo-chubu.jp
内 容
13:00~13:15 ■主催者あいさつ
13:20~14:30 ■基調講演「環境協働をデザインする~市民による地域自治
形成」(仮称)
谷内博史氏(氷見市企画振興部
市民参加と協働・防災のデザイン課副主幹)
14:40~15:50 ■テーマ別セッション
セッション1「協働コーディネーターになる~つなぐ役割」
ゲスト:谷内博史氏
セッション2「中間支援の役割を果たす」
ゲスト:島岡未来子氏(早稲田大学研究戦略
センター講師)
セッション3「究極のESD~あらゆる場で公共を担う人を
育む」
ゲスト:伊藤恭彦氏(名古屋市立大学理事・
副学長(教育担当)、人間文化研究科
研究科長・人文社会学部学部長)
16:00~16:30 ■全体会
┏━━━━━━━━━━━┓
┃ ♪ も く じ ♪ ┗┓
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【イベント情報】
1.NIC・JICA中部連携事業 地球市民セミナー 地球の課題を見つめてみ
よう!第1回「水」編
2.「つなげよう、支えよう森里川海」ミニフォーラム
3.エコパルなごや20周年記念イベントと特別企画展示
4.伊勢志摩国立公園自然観察会 ~ふたご座流星群と冬の星空観察~
5.バーゼル法等説明会
6.中部地方における気候変動適応策を推進するための勉強会
7.第2回地球温暖化に関する中部カンファレンス
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
♪イベント情報♪
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┏━┓
┃1 ┃NIC・JICA中部連携事業
┃ ┃地球市民セミナー 地球の課題を見つめてみよう!第1回「水」編
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
―2015年までに安全な飲料水と衛生設備を継続的に利用できない割合を半
減させる―18億人の貧困を半分に。安全な水がないと、わたしたちはどう
なってしまうのか。名古屋市やJICAは、この目標に対しどのように活動し
てきたか。専門家のお話やワークショップを通して、世界と自分とのつな
がりについて考えます。
日 時:平成27年12月5日(土) 13:00~17:00(12:30受付)
会 場:JICA中部なごや地球ひろば2階 セミナールームA
内 容:[講師]名古屋市上下水道局 経営本部 企画部経営企画課 榊原洋助氏
JICA中部 研修業務課 伊藤英樹氏
定 員:50名 ※要申込
参加費:無料
申込・問合せ:公益財団法人 名古屋国際センター
TEL:052-581-5691
E-mail:jicadpd-desk-nagoyashi@jica.go.jp
┏━┓
┃2 ┃ 「つなげよう、支えよう森里川海」ミニフォーラム
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、私たちの生きる基盤である森里川海の恵みを認識し、その恵
みを持続可能な形で引き出し、未来の世代につなげていくことが必要と考
え、普及のため全国リレーフォーラムを、全国約50箇所で行います。
<「矢作川流域圏ESD伝統知プロジェクト」第1回ワークショップin豊田市>
日 時:平成27年12月9日(水) 13:30~16:30
場 所:豊田市生涯学習センター崇化館交流館3F 第1研修室
(愛知県豊田市昭和町2-4)
定 員:30名
参加費:無料
主 催:中部ESD拠点協議会
共 催:環境省
後 援:豊田市
問合せ:中部ESD拠点協議会
TEL:0568-51-7618
E-mail:yahagigawaesd@gmail.com
詳 細:http://chubu.env.go.jp/to_2015/in_6.html
<ミニフォーラムin越前市>
日 時:平成27年12月12日(土) 13:30~15:40(予定)
場 所:越前市市民ホール2F 第3会議室
(福井県越前市府中1-13-15)
定 員:50名
参加費:無料
主 催:環境省
後 援:越前市
問合せ:「つなげよう、支えよう森里川海」プロジェクト
全国リレーフォーラム事務局
TEL:03-3505-1253(平日10:00~18:00(12:00~13:00を除く))
E-mail:info@morisatokawaumi.jp
詳 細:http://www.env.go.jp/nature/morisatokawaumi/
┏━┓
┃3 ┃エコパルなごや20周年記念イベントと特別企画展示
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
12月で開館20周年を迎える名古屋市環境学習センター(エコパルなごや)で
は、記念イベントと特別企画展示を行います。
<記念イベント>
日 程:平成27年12月12日(土)~13日(日)
会 場:名古屋市環境学習センター(エコパルなごや)
(名古屋市中区栄1-23-13 伏見ライフプラザ13階)
内 容:12日(土) 10:30~11:30 おもしろ実験ショー
13:00~16:30 映画「レイチェル・カーソン」上映&講演会
講演者:上遠恵子氏(レイチェル・カーソン
著書翻訳者、エッセイスト)
13日(日) 13:00~16:30 ESDシンポジウム「環境分野で進展した
事例から、持続可能な社会づくりのヒント
を探る」
定 員:各48名(当日先着)
<特別企画展示>
日 時:平成27年12月1日~12月27日(日) 9:30~17:00(開館時間内)
テーマ:「環境分野で20年前から進んだこと」
詳 細:http://www.kankyo-net.city.nagoya.jp/ecopal/asobi/special.html
問合せ:名古屋市環境学習センター(エコパルなごや)
TEL:052-223-1066
URL:http://www.kankyo-net.city.nagoya.jp/ecopal/
┏━┓
┃4 ┃伊勢志摩国立公園自然観察会 ~ふたご座流星群と冬の星空観察~
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
冬は空気が澄み、星空観察には一番いい季節です。美しい流星群に出会う
ことは出来るでしょうか?暖かくして参加下さい。
日 時:平成27年12月14日(月) 18:30~20:30
場 所:三重県志摩市阿児町 創造の森横山
定 員:20名(小学生以上対象、申込先着順)
参加費:大人200円 小学生100円
申込・問合せ:横山ビジターセンター
TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)
詳 細:http://www.yokoyama-vc.jp/
┏━┓
┃5 ┃バーゼル法等説明会
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
廃棄物等を輸出入する場合には、特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関
する法律(バーゼル法)や廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理
法)に基づき、正しい手続きを行うことが必要です。
廃棄物等の適正な輸出入の確保のため、環境省と経済産業省は共同で関係
法令の趣旨を解説する説明会を開催します。国境を越えての
資源循環にご関心のある方は、是非ご参加下さい。
日 時:平成27年12月16日(水) 13:30~15:30
場 所:名古屋銀行協会 5階大ホール (名古屋市中区丸の内2-4-2)
定 員:150名
参加費:無料
締 切:平成27年12月9日(水)
主 催:環境省・経済産業省
問合せ:環境省中部地方環境事務所 廃棄物・リサイクル対策課
TEL:052-955-2132
詳 細:http://chubu.env.go.jp/to_2015/post_37.html
┏━┓
┃6 ┃中部地方における気候変動適応策を推進するための勉強会
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今後の地球温暖化対策は、温室効果ガスの削減(緩和策)だけではなく、気
候変動に適応していくための対策(適応策)も併せて推進していくことが重
要です。地方自治体及び地元民間企業等で地球温暖化対策の担当者を対象
に、気候変動への適応をテーマに勉強会を開催します。
日 時:平成27年12月22日(火) 13:30~15:30
場 所:名古屋銀行協会4階403会議室(名古屋市中区丸の内2-4-2)
定 員:50名
参加費:無料
問合せ:環境省中部地方環境事務所 環境対策課
TEL:052-955-2134
詳細・申込:http://chubu.env.go.jp/to_2015/post_39.html
┏━┓
┃7 ┃第2回地球温暖化に関する中部カンファレンス
┃ ┃~COP21の交渉結果と温暖化対策の方向性~
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
平成27年12月にフランス・パリで開催される気候変動枠組条約第21回締約
国会議(UNFCCC/COP21)の交渉者及び出席者等が、2020年以降の新たな排出
削減等の枠組み構築のための交渉の結果と今後の国際交渉等の方向性、ま
た、我が国の温暖化対策の方向性を最新情報として説明します。
地球温暖化防止活動を実践している方や、地球温暖化対策につながる事
業を推進している方是非ご参加ください。
日 時:平成28年1月15日(金) 13:30~18:00
場 所:ウインクあいち(愛知県産業労働センター) 10階1001号室
(名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
定 員:170名
参加費:無料 ※要申込
主 催:環境省中部地方環境事務所
問合せ:環境省 中部地方環境事務所 環境対策課
TEL:052-955-2134
詳 細:http://chubu.env.go.jp/to_2015/21.html
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「地球環境基金助成金」を獲得してパワーアップ!&過去と今、
未来の三重を創造する
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1992年ブラジルのリオサミットを契機につくられた「地球環境基金」は、
日本各地の環境NGO/NPO等の活動を支援しています。環境NGO/NPOは助成金
を活用して環境課題の更なる解決に向けて取り組むことができます。
今年は、三重県にて平成28年度地球環境基金の説明会を開催します。
地球環境基金の助成メニュー等が、平成26年度より大きくリニューアルさ
れましたので、奮ってご参加ください。
日 時:平成27年12月19日(土) 13:00~16:30(開場12:30)
場 所:みえ市民活動ボランティアセンター ミーティングルームA・B
(三重県津市羽所町700番地 アスト津3階)
参加費:無料 ※要申込
定 員:20名程度
締 切:平成27年12月14日(月)
主 催:独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部
協 力:特定非営利活動法人 みえNPOネットワークセンター
環境省中部環境パートナーシップオフィス
企画運営:特定非営利活動法人 ボランタリーネイバーズ
申込み:参加申込書(下記URL)の内容をFAXまたはE-mailにて送付ください。
詳 細:https://www.erca.go.jp/jfge/subsidy/application/schedule/pdf/h28_chubu.pdf
問合せ:環境省中部環境パートナーシップオフィス
〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4F
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
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内 容
<地球環境基金助成金説明会IN三重>
13:00~13:10 ■参加者自己紹介
13:10~14:00 ■平成28年度 地球環境基金助成金説明会IN三重
本城宏行氏(独立行政法人 環境再生保全機構
地球環境基金部 地球環境基金課 課長代理)
・助成メニューの紹介
・質問、意見交換
14:00~15:00 ■「プロジェクトのつくりかた」説明会
本城宏行氏×新海洋子(EPO中部チーフプロデューサー)
・これはすごい!と言わせるプロジェクト…。
・地域に必要だ!と伝わるつくりかた…。
※平成28年度地球環境基金応募期間:
平成27年12月18日(金)~平成28年1月13日(水)
<三重の環境NPO交流会>
15:15~16:30 ■ダイアログ「資金調達の現実…」
三重県の環境NPOの活動状況と、活動を支える資金調達方
法について対話します。
伊井野雄二氏(NPO法人みえNPOネットワークセンター理事)
×本城宏行氏
■交流会「過去と今、未来の三重を創造する」
三重の森、里山、川、海、町、いのち、教育等の分野で
活動しているNPOのみなさんの活動や今後の展開について
情報共有します。三重県の生物多様性に関する施策につ
いても紹介予定です。
♪*♪*♪* ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
子どもが輝く授業をみんなでつくるワークショップ in 金沢
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ♪*♪*♪*
ESD(持続可能な開発のための教育)は、持続可能な社会、未来をつくる教
育です。深刻な課題を抱えた日本社会、世界状況の中で、どう生きるか、
社会の中で自分が何を担うかを見いだす教育です。そして、「地域の子ど
もは地域が育む」を大切にして、学校と地域が一緒になって取り組みます。
環境省では、3年間、中部7県の小中学校でESD授業づくりと実践をすすめて
きました。このワークショップでは、実践した教員と地域の方々を囲んで、
今後の学校と地域が連携した授業づくり、学校づくりについて対話します。
日 時:平成27年12月26日(金) 11:00~16:30
場 所:石川県女性センター大会議室(金沢市三社町1-44)
締 切:平成27年12月11日(金)
申込み:必要事項(氏名(ふりがな)、所属(ふりがな)、部署・役職、住所
連絡先(TEL,FAX,E-mail)、参加希望ワークショップ、主催者への
質問等)を下記連絡先へFAXまたはE-mailにて送付ください。
申込先:金沢大学環境保全センター 鈴木研究室
〒920-1192 石川県金沢市角間町
TEL/FAX:076-234-6899
E-mail:suzukik@staff.kanazawa-u.ac.jp (鈴木)
makita@staff.kanazawa-u.ac.jp (秋田)
主 催:環境省中部地方環境事務所
協 力:環境省中部環境パートナーシップオフィス、北陸ESD推進コンソー
シアム
企画運営:特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ
詳 細:http://www.hokuriku-esd.org/1201
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「ESD授業のつくりかた」ワークショップ
対 象:中部7県の教員、教育委員会等の教育関係者
定 員:50名程度
プログラム:
11:00~11:40 ■「ESD授業づくり」報告
[富山]堀泰洋先生(富山市立神通碧小学校教務主任)
[石川]杉本倫代先生(金沢市立十一屋小学校教諭)
[福井]奥村栄司郎先生(福井大学教育地域科学部附属中学
校教諭)
[長野]畔上一康先生(信州大学教育学部附属長野小学校副
校長)
11:40~12:10 ■ESD授業づくり報告を受けて
[岐阜]長屋亮司先生(岐阜市立長森南中学校教諭)
[愛知]小嶌正嗣先生(半田市立板山小学校教頭)
[三重]森直也先生(四日市市立中部中学校教諭)
12:10~13:00 ■「ESD授業づくり」学びあいワークショップ
実践したESD授業の報告に基づき、ESDの大切さを伝えあ
い、ESD授業の「つくりかた」を学びあう場をつくります。
「子どもの学びを学校と地域が一緒につくる」ワークショップ
対 象:中部7県のNPO、NGO等の地域活動団体と教育関係者
定 員:50名程度
プログラム:
14:00~14:30 ■「ESD授業づくり」報告
[岐阜]長屋亮司先生(岐阜市立長森南中学校教諭)
[愛知]小嶌正嗣先生(半田市立板山小学校教頭)
[三重]森直也先生(四日市市立中部中学校教諭)
14:30~15:10 ■フリップレポート「学校と地域が一緒につくったESD授業」
[富山]本田恭子氏(環境教育ネットワークとやまエコひろ
ば環境教育コーディネーター)
[石川]青海万里子氏(金沢エコライフくらぶ代表)
[福井]吉川守秋氏(NPO法人エコプランふくい事務局長)
[長野]渡辺隆一氏(NPO法人みどりの市民理事)
[岐阜]巽徹氏(岐阜大学教育学部英語教育講座教授)
[愛知]千頭聡氏(日本福祉大学国際福祉開発学部教授)
[三重]寺田卓二氏(環境教育ネクストステップ研究会代表)
15:10~16:20 ■ワークショップ「学校と地域が連携した授業づくり、
学校づくり、地域づくり」
16:20~16:30 ■まとめ
※東海地域では以下にて開催します。
日 時:平成28年2月18日(木) 11:00~16:30
場 所:ウィンクあいち(愛知県産業労働センター)1003会議室
問合せ:環境省中部環境パートナーシップオフィス
〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4F
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
E-mail:office@epo-chubu.jp
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マルチステークホルダーダイアログ2015
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日 時:平成28年1月22日(金) 13:00~16:30
場 所:ウィンクあいち(愛知県産業労働センター)
(名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
定 員:60名
主 催:環境省中部環境パートナーシップオフィス
問合せ:環境省中部環境パートナーシップオフィス
〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4F
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
E-mail:office@epo-chubu.jp
内 容
13:00~13:15 ■主催者あいさつ
13:20~14:30 ■基調講演「環境協働をデザインする~市民による地域自治
形成」(仮称)
谷内博史氏(氷見市企画振興部
市民参加と協働・防災のデザイン課副主幹)
14:40~15:50 ■テーマ別セッション
セッション1「協働コーディネーターになる~つなぐ役割」
ゲスト:谷内博史氏
セッション2「中間支援の役割を果たす」
ゲスト:島岡未来子氏(早稲田大学研究戦略
センター講師)
セッション3「究極のESD~あらゆる場で公共を担う人を
育む」
ゲスト:伊藤恭彦氏(名古屋市立大学理事・
副学長(教育担当)、人間文化研究科
研究科長・人文社会学部学部長)
16:00~16:30 ■全体会
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┃ ♪ も く じ ♪ ┗┓
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【イベント情報】
1.NIC・JICA中部連携事業 地球市民セミナー 地球の課題を見つめてみ
よう!第1回「水」編
2.「つなげよう、支えよう森里川海」ミニフォーラム
3.エコパルなごや20周年記念イベントと特別企画展示
4.伊勢志摩国立公園自然観察会 ~ふたご座流星群と冬の星空観察~
5.バーゼル法等説明会
6.中部地方における気候変動適応策を推進するための勉強会
7.第2回地球温暖化に関する中部カンファレンス
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♪イベント情報♪
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┃1 ┃NIC・JICA中部連携事業
┃ ┃地球市民セミナー 地球の課題を見つめてみよう!第1回「水」編
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―2015年までに安全な飲料水と衛生設備を継続的に利用できない割合を半
減させる―18億人の貧困を半分に。安全な水がないと、わたしたちはどう
なってしまうのか。名古屋市やJICAは、この目標に対しどのように活動し
てきたか。専門家のお話やワークショップを通して、世界と自分とのつな
がりについて考えます。
日 時:平成27年12月5日(土) 13:00~17:00(12:30受付)
会 場:JICA中部なごや地球ひろば2階 セミナールームA
内 容:[講師]名古屋市上下水道局 経営本部 企画部経営企画課 榊原洋助氏
JICA中部 研修業務課 伊藤英樹氏
定 員:50名 ※要申込
参加費:無料
申込・問合せ:公益財団法人 名古屋国際センター
TEL:052-581-5691
E-mail:jicadpd-desk-nagoyashi@jica.go.jp
┏━┓
┃2 ┃ 「つなげよう、支えよう森里川海」ミニフォーラム
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、私たちの生きる基盤である森里川海の恵みを認識し、その恵
みを持続可能な形で引き出し、未来の世代につなげていくことが必要と考
え、普及のため全国リレーフォーラムを、全国約50箇所で行います。
<「矢作川流域圏ESD伝統知プロジェクト」第1回ワークショップin豊田市>
日 時:平成27年12月9日(水) 13:30~16:30
場 所:豊田市生涯学習センター崇化館交流館3F 第1研修室
(愛知県豊田市昭和町2-4)
定 員:30名
参加費:無料
主 催:中部ESD拠点協議会
共 催:環境省
後 援:豊田市
問合せ:中部ESD拠点協議会
TEL:0568-51-7618
E-mail:yahagigawaesd@gmail.com
詳 細:http://chubu.env.go.jp/to_2015/in_6.html
<ミニフォーラムin越前市>
日 時:平成27年12月12日(土) 13:30~15:40(予定)
場 所:越前市市民ホール2F 第3会議室
(福井県越前市府中1-13-15)
定 員:50名
参加費:無料
主 催:環境省
後 援:越前市
問合せ:「つなげよう、支えよう森里川海」プロジェクト
全国リレーフォーラム事務局
TEL:03-3505-1253(平日10:00~18:00(12:00~13:00を除く))
E-mail:info@morisatokawaumi.jp
詳 細:http://www.env.go.jp/nature/morisatokawaumi/
┏━┓
┃3 ┃エコパルなごや20周年記念イベントと特別企画展示
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12月で開館20周年を迎える名古屋市環境学習センター(エコパルなごや)で
は、記念イベントと特別企画展示を行います。
<記念イベント>
日 程:平成27年12月12日(土)~13日(日)
会 場:名古屋市環境学習センター(エコパルなごや)
(名古屋市中区栄1-23-13 伏見ライフプラザ13階)
内 容:12日(土) 10:30~11:30 おもしろ実験ショー
13:00~16:30 映画「レイチェル・カーソン」上映&講演会
講演者:上遠恵子氏(レイチェル・カーソン
著書翻訳者、エッセイスト)
13日(日) 13:00~16:30 ESDシンポジウム「環境分野で進展した
事例から、持続可能な社会づくりのヒント
を探る」
定 員:各48名(当日先着)
<特別企画展示>
日 時:平成27年12月1日~12月27日(日) 9:30~17:00(開館時間内)
テーマ:「環境分野で20年前から進んだこと」
詳 細:http://www.kankyo-net.city.nagoya.jp/ecopal/asobi/special.html
問合せ:名古屋市環境学習センター(エコパルなごや)
TEL:052-223-1066
URL:http://www.kankyo-net.city.nagoya.jp/ecopal/
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┃4 ┃伊勢志摩国立公園自然観察会 ~ふたご座流星群と冬の星空観察~
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冬は空気が澄み、星空観察には一番いい季節です。美しい流星群に出会う
ことは出来るでしょうか?暖かくして参加下さい。
日 時:平成27年12月14日(月) 18:30~20:30
場 所:三重県志摩市阿児町 創造の森横山
定 員:20名(小学生以上対象、申込先着順)
参加費:大人200円 小学生100円
申込・問合せ:横山ビジターセンター
TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)
詳 細:http://www.yokoyama-vc.jp/
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┃5 ┃バーゼル法等説明会
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廃棄物等を輸出入する場合には、特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関
する法律(バーゼル法)や廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理
法)に基づき、正しい手続きを行うことが必要です。
廃棄物等の適正な輸出入の確保のため、環境省と経済産業省は共同で関係
法令の趣旨を解説する説明会を開催します。国境を越えての
資源循環にご関心のある方は、是非ご参加下さい。
日 時:平成27年12月16日(水) 13:30~15:30
場 所:名古屋銀行協会 5階大ホール (名古屋市中区丸の内2-4-2)
定 員:150名
参加費:無料
締 切:平成27年12月9日(水)
主 催:環境省・経済産業省
問合せ:環境省中部地方環境事務所 廃棄物・リサイクル対策課
TEL:052-955-2132
詳 細:http://chubu.env.go.jp/to_2015/post_37.html
┏━┓
┃6 ┃中部地方における気候変動適応策を推進するための勉強会
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今後の地球温暖化対策は、温室効果ガスの削減(緩和策)だけではなく、気
候変動に適応していくための対策(適応策)も併せて推進していくことが重
要です。地方自治体及び地元民間企業等で地球温暖化対策の担当者を対象
に、気候変動への適応をテーマに勉強会を開催します。
日 時:平成27年12月22日(火) 13:30~15:30
場 所:名古屋銀行協会4階403会議室(名古屋市中区丸の内2-4-2)
定 員:50名
参加費:無料
問合せ:環境省中部地方環境事務所 環境対策課
TEL:052-955-2134
詳細・申込:http://chubu.env.go.jp/to_2015/post_39.html
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┃7 ┃第2回地球温暖化に関する中部カンファレンス
┃ ┃~COP21の交渉結果と温暖化対策の方向性~
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平成27年12月にフランス・パリで開催される気候変動枠組条約第21回締約
国会議(UNFCCC/COP21)の交渉者及び出席者等が、2020年以降の新たな排出
削減等の枠組み構築のための交渉の結果と今後の国際交渉等の方向性、ま
た、我が国の温暖化対策の方向性を最新情報として説明します。
地球温暖化防止活動を実践している方や、地球温暖化対策につながる事
業を推進している方是非ご参加ください。
日 時:平成28年1月15日(金) 13:30~18:00
場 所:ウインクあいち(愛知県産業労働センター) 10階1001号室
(名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
定 員:170名
参加費:無料 ※要申込
主 催:環境省中部地方環境事務所
問合せ:環境省 中部地方環境事務所 環境対策課
TEL:052-955-2134
詳 細:http://chubu.env.go.jp/to_2015/21.html
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【本メールマガジンについて】
本メールマガジンは、転送自由です。
配信を希望される方は、下記までお申し込みください。
○申込 : office@epo-chubu.jp
○解除 : office@epo-chubu.jp
○バックナンバー
そらいろ通信 ~EPO-Chubuメールマガジン
http://www.epo-chubu.jp/
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発信元:環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4F
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
E-mail:office@epo-chubu.jp http://www.epo-chubu.jp
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2015年11月10日火曜日
そらいろ通信 ~EPO-Chubuメールマガジン~第77号(2015.11.10)
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○●○
●○ そらいろ通信 ~EPO-Chubuメールマガジン~第77号(2015.11.10)
○
発行:中部環境パートナーシップオフィス
協力:環境省中部地方環境事務所
空の色(そらいろ)を見ながら、皆さまとのつながりを感じつつ、多様
なセクター、テーマ、中部地域の環境情報をお届けします。
毎月、中部地方環境事務所のスタッフからのメッセージをお届けして
います。今月は、廃棄物・リサイクル対策課長課長の小岩真之さんで
す。
…………………………………………………………………………………
みなさま こんにちは。
季節は秋。秋と言えば、食欲の秋ですね。
おいしい、新鮮、栄養、カロリー、お値段・・・気になることはたく
さんありますが、環境のことも気にしてほしいと思います。食品リサ
イクルで作られた食品を選ぶ、調理くずや食べ残しを減らす、少ない
水やガスで調理するなど、少しの工夫で環境に優しい食欲の秋になり
ます。中部地方環境事務所では「めぐりふーど」を食品リサイクル推
進の愛称にして、「めぐりふーどマルシェ」や「めぐりふーど親子料
理教室」を開催したり、「めぐりふーど・レシピ」を作ったりしてい
ます。
中部地方環境事務所の「めぐりふーど」に関する取組については、
以下のホームページで紹介しています。食欲の秋を楽しむ時に参考に
していただけるとうれしいです。
http://chubu.env.go.jp/recycle/r_6.html
…………………………………………………………………………………
---------------------------------------------------------------
EPO中部では「協働Booklet」「ESD Booklet」、地域性苗木に関する
「The Green Book」の3冊を作成しました。ぜひ、ご覧ください。
http://www.epo-chubu.jp/
冊子の送付をご希望の方は、下記までお問合せください。
E-mail:office@epo-chubu.jp
---------------------------------------------------------------
EPO東北は、大震災以降東北の人々にヒアリングを行い、それぞれの
思いを「3.11あの時」という冊子にまとめ、発行しています。
EPO東北HPにそのPDF版が、アップされました。ぜひ、ご覧ください。
http://www.epo-tohoku.jp/page4/index.html
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中部版ESD環境教育プログラムの環境省動画チャンネルへの
掲載について(お知らせ)
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環境省では、「平成26年度 持続可能な地域づくりのための人材育成事
業」の一環として作成したESDの視点を取り入れた環境教育プログラム
を、全国47都道府県において各地域の特性を活かしたプログラムへと
変容させ、学校現場等での実証事業を行いました。
中部地方環境事務所では、管内(富山県、石川県、福井県、長野県、岐
阜県、愛知県、三重県)での実証事業においてこれらの映像を活用した
地域版ESD環境教育プログラムを作成しました。これらの映像を、環境
省動画チャンネルに掲載しておりますので、ぜひ、ご覧ください。
<地域版ESD環境教育プログラム>
U R L :https://edu.env.go.jp/esd
映 像:http://chubu.env.go.jp/to_2015/esd.html
問合せ:中部地方環境事務所 環境対策課
TEL:052-955-2134
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┃ ♪ も く じ ♪ ┗┓
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【募集情報】
1.「次世代育成のためのNPO応援基金」寄付先NPOの募集
2.平成27年度公益信託オータケ記念愛知県自然環境保護基金 募集
【イベント情報】
1.妙高戸隠連山国立公園誕生記念イベント 大スタンプラリー in Autumn
2.循環型地酒「めぐる」仕込み体験
3.環境省レンジャー写真展
4.藤前干潟のイベントと展示
5.伊勢志摩国立公園自然観察会 秋の横山ウォーク
6.未来へのエコットーク
7.大人の里山づくり講座 in 四日市市南部丘陵公園
8.「緑のふるさと協力隊」募集説明会
9.SRフォーラム2015in名古屋
調達・購買を通じた持続可能な社会づくりのために
10.愛知万博10周年記念イベント 海上の森のつどい
11.親子で考える地球温暖化
12.おもしろ科学館2015 in みずなみ
13.中部異業種間リサイクルネットワーク協議会 先進企業現地見学会
14.伊勢志摩国立公園自然観察会 南伊勢町歴史ウォーク
15.NIED国際理解教育講座2015
16.環境カウンセラー研修
17.第3回公害資料館連携フォーラム in 四日市
18.エコプラットフォーム東海 ESD実践講座
19.教職員・地域環境活動リーダーのための環境教育実践力強化研修
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♪募集情報♪
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┃1┃「次世代育成のためのNPO応援基金」寄付先NPOの募集
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三重銀行は「次世代育成のためのNPO応援基金」として、三重県内で次世代
育成支援を主な活動分野とするNPO団体に対し、活動を応援するための寄付
を実施します。
応募資格:三重県内に主な活動拠点を置き、主に「次世代育成支援」に関
する活動を行っているNPOであること。
応募期間:平成27年10月13日(火)~11月16日(月) ※消印有効
詳 細:http://www.miebank.co.jp/mir/research/nposf_boshu2015.html
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┃2┃平成27年度公益信託オータケ記念愛知県自然環境保護基金 募集
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愛知県下における自然環境の整備、保全および保護活動に助成を行い、美
しく住みやすい社会づくりに貢献します。
対 象:愛知県下における自然環境の整備、保全及び保護に関する実践的
活動・調査、研究・普及、啓発を行うもの。
助成額:1件あたり10万円~50万円(総額100万円程度)
応募期間:平成27年11月16日(月)~平成28年1月15日(金) ※必着
問合せ:三井住友信託銀行株式会社
リテール受託業務部 公益信託グループ
オータケ記念愛知県自然環境保護基金申請口
〒105-8574 東京都港区芝3-33-1
TEL:03-5232-8910(平日9:00~17:00まで) FAX:03-5232-8919
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♪イベント情報♪
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┃1┃妙高戸隠連山国立公園誕生記念イベント 大スタンプラリー in Autumn
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日本で一番新しい国立公園「妙高戸隠連山国立公園」(平成27年3月27日誕
生)。その魅力を存分に味わう「妙高戸隠連山国立公園誕生記念大スタン
プラリー in Autumn」を開催します。
スタンプは、山から里に徐々におりてくる秋の国立公園の魅力を気軽に、
しかも存分に味わえる場所を選りすぐりました。
「近くに住んでいるけれど、あまり行ったことがない」「日本一新しい国
立公園!どんな所か一度行ってみたい」そんな方は、豪華賞品の当たるこ
のスタンプラリーが、妙高戸隠連山国立公園を訪れてみる絶好のチャンス
です。
期 間:平成27年9月5日(土)~11月30日(月)
方 法:妙高戸隠連山国立公園の16施設を訪れて押印、又は国立公園誕生
記念イベントに参加して押印
賞 品:参加賞と応募による国立公園賞
参加費:無料
問合せ:長野自然環境事務所国立公園課
TEL:026-231-6572
詳 細:http://chubu.env.go.jp/nagano/to_2015/_in_autumn.html
┏━┓
┃2┃循環型地酒「めぐる」仕込み体験
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
水谷酒造での循環型地酒「めぐる」仕込み体験への参加者を募集していま
す。午前中だけ、午後だけ参加という方も大歓迎です。是非ご参加くださ
い。
日 時:平成27年11月14日(土)15日(日) 9:00~17:00
内 容:酒米の洗い作業、蒸しあがった酒米の冷却作業、冷却した酒米の
樽への投入作業など
締 切:11月12日(木)
申込・問合せ:特定非営利活動法人中部リサイクル運動市民の会
担当:永田
TEL:052-982-9079
E-mail:nagata@es-net.jp
┏━┓
┃3┃環境省レンジャー写真展
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
伊勢志摩国立公園、白山国立公園、国指定藤前干潟鳥獣保護区で働く環境
省職員「レンジャー」と「アクティブ・レンジャー」。彼らが目にする美
しい自然を写真で紹介します。
日 時:平成27年11月14日(土)~12月6日(日) 9:00~17:00
場 所:愛・地球博記念公園 もりの学舎
(愛知県長久手市茨ヶ廻間乙1533-1)
※11月16日,24日,30日,12月5日は休館
入場料:無料
問合せ:環境省中部地方環境事務所 野生生物課
TEL:052-955-2139
┏━┓
┃4┃藤前干潟のイベントと展示
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■イベント
<潮だまり観察会~石ころの下には何がいる?~>
潮だまりの石の下の生きものを探して観察します。
日 時:平成27年11月14日(土) 12:30~15:00
場 所:藤前活動センター(名古屋市港区藤前2-202)
対 象:幼児~大人(小学3年生未満は保護者同伴)
定 員:20名(先着順)
参加費:大人200円 小中学生100円(保険代として) 幼児無料
申込・問合せ:藤前活動センター
TEL:052-309-7260 FAX:052-309-7261
<カワウっておもしろい!>
流域をつなぐ鳥であるカワウの専門家のお話を聞き、バードウォッチング
をします。
日 時:平成27年11月28日(土) 13:00~15:00
講 師:風間健太郎氏(名城大学)
場 所:稲永ビジターセンター(名古屋市港区野跡4-11-2)
対 象:一般(小学3年生未満は保護者同伴)
定 員:20名(先着順)
参加費:大人200円 中学生100円(保険代として) 幼児無料
申込・問合せ:稲永ビジターセンター
TEL:052-389-5821 FAX:052-389-5822
■展示
<港区のどえりゃー宝「藤前干潟」>
藤前干潟魅力やセンターの紹介を行います。
期 間:平成27年11月4日(水)~11月28日(土) 10:00~21:00
(毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
場 所:名古屋市南陽交流プラザ1階(名古屋市港区東茶屋3-123)
入館料:無料
問合せ:稲永ビジターセンター
TEL:052-389-5821 FAX:052-389-5822
詳 細:http://chubu.env.go.jp/wildlife/fujimae/event/
┏━┓
┃5┃伊勢志摩国立公園自然観察会 秋の横山ウォーク
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
横山園地にある4つの展望台をはじめ、横山山頂、迫子浅間山展望台などを
めぐる横山のフルコースを御案内します。
日 時:11月14日(土) 10:00~14:00
場 所:横山ビジターセンター
定 員:各20名(小学生以上対象、申込先着順)
参加費:大人200円 小学生100円
申込・問合せ:横山ビジターセンター
TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)
詳 細:http://www.yokoyama-vc.jp/
┏━┓
┃6┃未来へのエコットーク
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
これからの暮らしや少し先の未来についての話を聞き、お茶を飲みながら
話し合います。
日 時:平成27年11月14日(土) 13:30~15:30
場 所:豊田市環境学習施設eco-T 2階多目的室
講 師:舟津宏昭氏(富士山アウトドアミュージアム代表)
テーマ:「富士山のよろず承り」
参加費:無料
主 催:豊田市環境学習施設eco-T
詳 細:http://ecotnew.boo-log.com/e320986.html
┏━┓
┃7┃大人の里山づくり講座 in 四日市市南部丘陵公園
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日 程:平成27年11月14日(土)~平成28年2月21日(日)
内 容:11月14日(土)講義、現地調査、ドングリ集め
12月 5日(土)小径木伐採とチップ化 ドングリ播き、工作
1月23日(土)大径木伐採見学、薪づくり、シイタケ菌打ち
2月21日(日)伐採跡地の管理 下草刈りと植樹
定 員:20名
問合せ:四日市公害と環境未来館
TEL:059-354-8430 FAX:059-354-8431
詳 細:http://www.city.yokkaichi.mie.jp/yokkaichikougai-kankyoumiraikan/pdf/2015_osatoyama.pdf
┏━┓
┃8┃「緑のふるさと協力隊」募集説明会
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本各地の農山漁村に一年間暮らし、農林業や地域活性化など地域密着型
の活動に携わる「緑のふるさと協力隊」の平成28年度隊員を募集していま
す。
日 時:平成27年11月14日(土) 13:30~15:30
場 所:名古屋国際センター5階 第4会議室
問合せ:特定非営利活動法人地球緑化センター
担当:橋本・香林
TEL:03-3241-6450
詳 細:http://www.n-gec.org/activities/furusato.html
┏━┓
┃9┃SRフォーラム2015in名古屋
┃ ┃調達・購買を通じた持続可能な社会づくりのために
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日 時:平成27年11月21日(土) 15:30~18:00
場 所:名古屋市市民活動推進センター集会室
定 員:50名
参加費:2500円(NNネット会員は1500円)
締 切:11月13日(金)
問合せ:一般社団法人SR連携プラットフォーム 担当:森
〒453-0041
名古屋市中村区本陣通5丁目6-1
地域資源長屋なかむら1階
TEL:052-414-5160 FAX:052-414-5170
E-mail:office@sr-com.org
詳 細:http://www.sr-com.org/151121_srforum2015.pdf
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┃10┃愛知万博10周年記念イベント 海上の森のつどい
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<里山を考える集い〔収穫感謝祭〕>
日 時:平成27年11月22日(日) 10:00~15:00 (集合9:30)
場 所:海上の森 里山サテライト集合
内 容:丸太切り・竹食器づくりコーナー、たき火・餅つき・ソバ打ちな
どの体験コーナー、恵みの会食(海上の里で収穫した食材でつきた
てのお餅・芋煮鍋・焼き芋・手打ちソバが味わえます。)
定 員:約200名
参加費:500円 子ども(小学生以上中学生まで)300円
<里山体験学習会>
日 時:平成27年11月23日(月・祝) 10:00~15:00 (集合9:30)
場 所:海上の森入口駐車場集合
内 容:自然観察・海上の森ツアー、森と遊ぶ子ども体験会、間伐・竹林
整備体験、里山の文化歴史学習、木工・竹細工教室
定 員:各20名程度
参加費:無料
<共通>
締 切:11月10日(火)
申込・問合せ:NPO法人海上の森の会
TEL:0561-21-9298(日・月曜日休み)
FAX:0561-21-9298
E-mail:morinokai2004@kxa.biglobe.ne.jp
詳 細:http://kaishonomori.com/document/event/20151122tudoi.pdf
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┃11┃親子で考える地球温暖化 異常気象から身を守ろう
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地球温暖化のしくみや最新情報、気象災害から身を守る方法をテレビで
おなじみの気象キャスターと一緒に考えてみましょう。
日 時:平成27年11月22日(日) 13:30~15:00
場 所:名古屋市科学館サイエンスホール
対 象:小学生とその保護者(先着300名)
参加費:無料(※科学館の展示観覧には別途入館料が必要)
締切り:11月20日(金)
問合せ:NPO法人気象キャスターネットワーク
担当:渡部、杉村
TEL:03-5832-9401 FAX:03-5832-9402
E-mail:info@weathercaster.jp
詳 細:http://blog.goo.ne.jp/weathercaster/e/6c1dff194ec2288022905540b61f52b1?fm=rss
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┃12┃おもしろ科学館2015 in みずなみ
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日 時:平成27年11月21日(土)~23日(月・祝) 10:00~16:00
場 所:瑞浪市民体育館(瑞浪駅より無料シャトルバスあり)
内 容:エジソン工作、エジソンミュージアム、これからのエネルギー、
資源と環境~遊んで学ぼう~、ウルトラヒーローミニショー、走
る!アトラクション「バンパーカー」、瑞浪超深地層研究所地下見
学ツアー、地球のプロジェクションマッピング、エジソンクイズ
大会
問合せ:瑞浪市総務部企画政策課
TEL:0572-68-2111(内線333)
詳 細:http://www.chubu.meti.go.jp/d41denji/event/omoshiro2015.html
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┃13┃中部異業種間リサイクルネットワーク協議会 先進企業現地見学会
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先進企業現地見学会は、昨年に引き続き三重県の企業見学です。午前中は
豊富な三重県の木材資源を活用するバイオマス発電所、三重エネウッド株
式会社の見学です。午後は、羽毛生産では日本最大の企業で、最近は羽毛
のリサイクルにも大変に力を入れている河田フェザー株式会社を見学しま
す。
日 時:平成27年11月26日(木) 8:30~17:30
場 所:JR名古屋駅新幹線西口集合
内 容:10:30 三重エネウッド株式会社 見学
12:30 「ふるさと味工房アグリ」にて昼食
13:40 河田フェザー株式会社 見学
参加費:会員2000円 会員以外4000円
申込・問合せ:江崎忠男
E-mail:t.esaki0417@nifty.com
詳 細:http://crn23.blogspot.jp/2015/11/blog-post_1.html
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┃14┃伊勢志摩国立公園自然観察会 南伊勢町歴史ウォーク
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伊勢神宮の鎮座地を求めて歩いた倭姫の足跡を巡るシリーズの最終回です。
南伊勢町仙宮神社宮司・加藤さんの解説で道方周辺を歩きます。
日 時:平成27年11月28日(土) 10:00~14:00
場 所:三重県度会郡南伊勢町道方周辺
定 員:20名(小学生以上対象、申込先着順)
参加費:大人200円 小学生100円
申込・問合せ:横山ビジターセンター
TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)
詳 細: http://www.yokoyama-vc.jp/
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┃15┃NIED国際理解教育講座2015
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日 程:平成27年11月29日(日)~平成28年1月31日(日)
場 所:NIED・国際理解教育センター
(名古屋市千種区猫洞通5-21-2 ライフピア本山3F)
内 容:第2回 11月29日(日)
テーマ:人権「幸せのカタチ」
第3回 12月12日(土)
テーマ:セルフエスティーム「大切なわたし、大切なあなた」
第4回 1月31日(日)
テーマ:平和「ピースクリエイターズLab.」
定 員:16名(先着順。定員を越えた場合は、3回以上参加される方を優先)
参加費:一般5000円/回 NIED正会員・学生3000円/回
問合せ:特定非営利活動法人NIED・国際理解教育センター
TEL:070-5333-5566 FAX:052-781-5779
E-mail:nied@love-hug.net
詳 細:http://blog.canpan.info/nied/archive/194
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┃16┃環境カウンセラー研修
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環境省中部地方環境事務所では、環境カウンセラー研修を実施します。今
年度のテーマは「持続可能な開発のための教育(ESD)」です。最近の環境行
政の大きな柱である「ESD」・「生物多様性」に最前線で取り組んでおられ
る方々のお話をうかがえる貴重な機会です。
※本研修は環境カウンセラーとして登録されている方が対象です。登録を
受けていない方の受講はできませんのでご了承ください。
日 時:平成27年12月2日(水) 10:00~16:30 (開場9:30)
場 所:石川県地場産業振興センター(石川県金沢市鞍月2-1)
定 員:60名(先着順)
締 切:11月20日(金)
問合せ:中部地方環境事務所 環境対策課
TEL:052-955-2134
詳 細:https://edu.env.go.jp/counsel/05-3.html
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┃17┃第3回公害資料館連携フォーラム in 四日市
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日 程:平成27年12月11日(金)~13日(日)
場 所:四日市公害と環境未来館
じばさん三重(公益財団法人三重北勢地域地場産業振興センター)
参加費:無料
内 容:11日(金)フィールドワーク、工場夜景クルーズ
12日(土)基調講演「地域における学びの場のつくり方」
(演出家 花井裕一郎氏)
分科会、交流会
12日(日)分科会、全体会
申込み:四日市公害と環境未来館
TEL:059-354-8065 FAX:059-329-5792
E-mail:kogaishiryokanrenkeih27@city.yokkaichi.mie.jp
詳 細:http://www.city.yokkaichi.mie.jp/yokkaichikougai-kankyoumiraikan/pdf/chirashi-1.pdf
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┃18┃エコプラットフォーム東海 ESD実践講座
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日 程:平成27年12月21日(月)~平成28年3月12日(土)
内 容:第2回 12月21日(月) テーマ:生ごみ減量堆肥化
第3回 1月16日(土) テーマ:人権平和教育
第4回 2月29日(金) テーマ:保健環境委員
第5回 3月12日(土) テーマ:フィッシング
参加費:300円/回
問合せ:エコプラットフォーム東海事務局
TEL:090-6078-5302
E-mail:miekli@pop07.odn.ne.jp
詳 細:http://www.n-kd.jp/calendar/lineup/koza15a/B-83.html
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┃19┃教職員・地域環境活動リーダーのための環境教育実践力強化研修
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<カリキュラムデザイン・フォローアップ研修>
日 時:平成27年12月23日(水・祝)10:00~17:00
場 所:国立オリンピック記念青少年総合センター
対 象:過去3年間に、環境教育等に関する教職員・環境保全活動を担う者
に向けた研修を受講した学校関係者(小・中・高の教職員および教
育委員会関係者)
<カリキュラムデザイン研修>
環境教育を担う小・中・高等学校の教職員と地域で環境保全活動を担う
方々(NPO法人、企業、行政等)が相互に連携し、学校の授業において、児童
生徒に対しESDの視点を踏まえた環境教育を実践するための力を養います。
Aコースは、小学校の指導内容が中心、Bコースは中学校・高等学校の指導
内容が中心です。
■東京会場(Aコース)
日 時:平成28年1月24日(日) 9:30~17:00(予定)
会 場:東海大学 高輪キャンパス(東京都港区)
■東京会場(Bコース)
日 時:平成28年1月16日(土) 9:30~17:00(予定)
会 場:新宿NSビル(東京都新宿区)
■愛知会場(Aコース)
日 時:平成28年2月27日(土) 9:30~17:00(予定)
会 場:ウィルあいち・愛知県女性総合センター(愛知県名古屋市)
■兵庫会場(Bコース)
日 時:平成28年2月7日(日) 9:30~17:00(予定)
会 場:西宮市立勤労会館(兵庫県西宮市)
主 催:環境省
協 力:文部科学省
申込・問合せ:公益社団法人日本環境教育フォーラム 研修運営事務局
担当:清水、垂水、京極
TEL:03-3350-6770 FAX:03-3350-7818
詳 細:http://www.jeef.or.jp/activities/esd_teacher/
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