[ちゅうぶ環境情報メールマガジン ~そらいろ通信~] (バックナンバー)は、環境省 中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)の公式ウェブサイトに統合されました。
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2013年9月10日火曜日

環境省ちゅうぶ環境メールマガジンそらいろ通信51号(No.1)

●○●○_______________ 発行日:平成25年9月10日
○●○  ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○       ~そらいろ通信~ 第51号 (No.1)
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 発 行:環境省中部地方環境事務所
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  空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
  多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
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▼ もくじ ▼ =========================

○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○

□1□ 「CO2削減/ライトダウンキャンペーン2013」実施結果につ
    いて
□2□ 平成25年度クールシェアについて(第5報)
□3□ J-クレジット制度に基づくプロジェクト登録等の申請方法に
     ついて
□4□ 「J-クレジット制度全国説明会」の開催について
□5□ スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリア
    キャンペーンについて(再掲)
□6□ 藤前干潟マイスター講座開催のお知らせ
□7□ 旬な情報をお届けしています
    (稲永ビジターセンター・藤前活動センター)
 

○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○

□1□ J-クレジット等の創出に係る事業者支援の開始について
□2□ 平成25年度カーボン・オフセット及びJ-クレジット制度に関
    する講師派遣支援の実施について
□3□ 平成25年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰募集及びロゴマー
    ク決定について
□4□ 平成25年度温泉エネルギー活用加速化事業の第2次公募につい
     て
□5□ 愛知県では、県有施設の屋根貸しによる太陽光発電事業者を募
     集しています!
□6□ 平成25年度「地方公共団体における排出量算定・報告制度運営
    能力向上のための支援プログラム」参加自治体の募集(二次募
    集)について
□7□ 平成25年度低炭素価値向上に向けた二酸化炭素排出抑制対策事
    業費補助金の第2次公募について
□8□ 平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業の2次公募に
    ついて
□9□ 平成25年度カーボン・ニュートラル認証モデル事業の募集開始
    について 
□10□ 平成25年度カーボン・オフセット特定地域協議会の公募につい
    て 
□11□ 平成25年度地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業の募
    集開始について 
□12□ 「第4回省エネ・照明デザインアワード(平成25年度)」の公
    募について(再掲)
□13□ 「あかり未来計画」ポスタークリエイティブコンテストの公募
    について 
□14□ 第8回「みどり香るまちづくり」企画コンテスト 企画募集
□15□ 「低炭素杯2014」のエントリー募集について 


○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○

□1□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
□2□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展
□3□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
□4□ 藤前干潟ふれあいデー2013


○ EPO中部 募集情報 ○

□1□ 第10回”若者によるエコ・メッセージ”ポスターデザイン募集
□2□ 第9回 TOTO水環境基金助成団体募集
□3□ 第24回 コメリ緑資金助成団体募集
□4□ 環境学習施設ネットワーク会議 参加者募集
□5□  環境ボランティアサークル 亀の子隊
        平成25年9月の西の浜クリーンアップ活動 参加者募集
□6□ なごや環境大学 共育講座 参加者募集                                        
    国際理解教育参加型ワ-クショップ「楽しく学ぶフェアトレード」
□7□ アースデイ信州 協賛企業・団体募集
□8□ 答志島 奈佐の浜海岸清掃 参加者募集
□9□ 第27期 NEC森の人づくり講座 参加者募集 


 
○ EPO中部イベント案内 ○

□1□ ESDユネスコ世界会議1年前イベント
    あいち・なごやESDフェスタ2013 in 名古屋開催 
□2□ 環境デー名古屋2013開催
□3□ 生物多様性アクション大賞開催
□4□ カーボン・オフセット実務者研修
□5□ 環境市民活動助成金セミナー ~ともに育むこれからの助成
    制度~」開催
□6□ 連続ワークショップ「次世代に贈る中部圏企業とNPOの未来
    ~持続可能な社会をささえる人材・組織の育成~」開催
□7□ トヨタの森「里山とくらし」
□8□ 平成25年度 土壌汚染対策セミナー in 愛知
    「土壌汚染に関するリスクコミュニケーション」


▼△ お知らせ情報▽▲__________________________________________

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■ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ■
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□1□ 「CO2削減/ライトダウンキャンペーン2013」実施結果につ
     いて
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 環境省では、2003年から地球温暖化防止のため、ライトアップ施設や
家庭の照明を消していただくよう呼び掛ける「CO2削減/ライトダウ
ンキャンペーン」を実施してまいりました。
 11年目となる今年は、6月21日(金)から7月7日(日)までの間「ライ
トダウン2013」を実施するとともに、6月21日〔夏至の日〕と7月7日
〔クールアース・デー〕の夜8時から10時までの2時間を特別実施日とし
て一斉消灯を呼び掛けた結果、両日合わせて、36,128箇所の施設に御参
加いただきました。
 各施設におかれましては、本キャンペーンの趣旨に御理解と御賛同を
いただき、ライトダウンについて特段の御協力ありがとうございました。

※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17071

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□2□ 平成25年度クールシェアについて(第5報)
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 環境省では、平成24年度から、スーパークールビズの一環として「ク
ールシェア」という家庭や地域で楽しみながら節電につながる取組を呼
び掛けています。
 一人一台のエアコンをやめ、家庭内や地域の涼しい場所をみんなでシ
ェア(共有)することや、自然が多い涼しいところへ行くことが「クー
ルシェア」です。
 「クールシェア」では地域で気軽に集まって涼むことができる場所を
「クールシェアスポット」としてオンライン上の地図「シェアマップ」
で紹介しており、10,260件(8月28日現在)が、「シェアマップ」へ登録
しています。
 また、全国各地の自治体においてもクールシェアの取組が広がってい
るため、あわせてこれらの取組を紹介します。 

※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17072

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□3□ J-クレジット制度に基づくプロジェクト登録等の申請方法に
     ついて
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 環境省では、経済産業省及び農林水産省とともに、平成25年4月から
J-クレジット制度を運営しています。
 今般、制度事務局の体制が整ったことから、プロジェクト登録等の申
請方法についてお知らせします。
 なお、プロジェクト計画書の作成等の支援事業については、近日中に
改めてお知らせする予定です。 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17022

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□4□ 「J-クレジット制度全国説明会」の開催について
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 環境省では、平成25年4月から開始した「J-クレジット制度」に関
する説明会を、全国8箇所で開催いたします。本説明会では、J-クレ
ジット制度の内容をはじめ、オフセット・クレジット(J-VER)制
度及び国内クレジット制度からの移行措置等についても御説明いたしま
す。
 また、J-クレジットの創出に係る事業者支援事業についてもその内
容を御説明するとともに、J-クレジット制度への参加を検討されてい
る事業者の方に対する個別相談会も開催いたします。 

○名古屋会場
 日時:平成25年9月17日(火)14:00-17:00
 会場:TKP名古屋駅前カンファレンスセンター(カンファレンスルーム6A) 
    http://www.kashikaigishitsu.net/search-rooms/access?id=91 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17023

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□5□ スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリア
    キャンペーンについて(再掲)
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 環境省では温暖化防止活動の一環として、“「移動」を「エコ」に。”
をテーマに、よりCO2排出量の少ない「移動」を推進する「smart move
(スマート・ムーブ)」キャンペーンを展開しています。
 このスマート・ムーブを東海エリアで促進するため、7月1日から、ス
マート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~in 東海エリアキャンペーン
(運営主体:(株)JTB中部法人営業名古屋支店、(株)ウェイストボッ
クス)を実施します。
 具体的には、愛知県、名古屋市、(株)名古屋グランパスエイト、名
鉄協商(株)、中部大学ESDエコマネーチーム等と連携し、「スマー
ト・ムーブ普及啓発プロジェクト」、「スマート・ムーブフォトギャラ
リープロジェクト」等を展開します。 

※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16850 

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□6□ 藤前干潟マイスター講座開催のお知らせ
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 藤前干潟が2012年11月18日にラムサール条約登録10周年を迎えたこと
を記念して、藤前干潟の生物や環境に関する講座「藤前干潟マイスター
講座」を開催しています!

 9月29日に実施する第4回目の講座は「藤前野鳥倶楽部」です。藤前
干潟に飛来する野鳥の見分け方や生態の面白さ、飛来状況などを紹介し、
野鳥観察を実施します。

 干潟や生き物、環境に少しでも興味がある方ならどなたでも歓迎です。
 この機会に藤前干潟の魅力を知り、知識を楽しく深めませんか?

【講座の日程】
 
  第4回 2013年9月29日(日)10:00~12:00 「藤前野鳥倶楽部」
  ※ 9月19日(木)までにお申し込みください。
    (参加多数の場合は抽選)
   講座の内容によっては保険料(大人200円、小中学生100円)をい
   ただくことがあります。

  第5回 2013年11月9日(土)10:00~12:00 「解決!今さら聞けない
                                            藤前のギモン!」
  
【開催場所】稲永ビジターセンター(愛知県名古屋市港区野跡4-11-2)

 講座は全5回ですが、個別受講も可能です。奮って御参加ください。
 内容、申込方法などの詳細は以下のホームページを御覧ください。

 「藤前干潟マイスター講座」のごあんない
  http://chubu.env.go.jp/wildlife/fujimae/event/pdf/130329aa.pdf

  問合せ先:名古屋自然保護官事務所 
        TEL:052-389-2877 
        FAX:052-389-2878 
        E-mail:WB-NAGOYA@env.go.jp 
 
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□7□ 旬な情報をお届けしています
    (稲永ビジターセンター・藤前活動センター)
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 稲永ビジターセンターと藤前活動センターでは、センター周辺で見ら
れる生き物をはじめとした旬な情報をお知らせするために、情報掲示板
を作成し、センター入り口に設置しております。
 随時、情報を更新していますので是非、センターに立ち寄り最新の情
報を手に入れて生き物の宝庫である藤前干潟をお楽しみ下さい。

【9月現在の情報】(2週間おきに更新)
  秋の渡り鳥 (稲永ビジターセンター)
  秋の虫の音 (藤前活動センター)

  問合せ先:稲永ビジターセンター TEL:052-389-5821
       藤前活動センター   TEL:052-309-7260
  開館時間:9:00~16:30
  休 館 日:毎週月曜日、第3水曜日
  入 館 料:無料

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▼△ 募集情報 ▽▲______________________________________________

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■ 中部地方環境事務所 募集情報 ■
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□1□ J-クレジット等の創出に係る事業者支援の開始について
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 環境省では、経済産業省及び農林水産省とともに、平成25年4月から
「J-クレジット制度」を運営しております。
 今般、J-クレジット及び地域版J-クレジット(以下、「J-クレ
ジット等」という)の創出を行う事業者の方々に対して、プロジェクト
計画書の作成支援等に関する公募の受付を開始しますので、お知らせい
たします。 

○公募期間:予定件数に達するまで年間を通じて随時公募

※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17078

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□2□ 平成25年度カーボン・オフセット及びJ-クレジット制度に関
    する講師派遣支援の実施について
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 環境省では、カーボン・オフセット及びJ-クレジット制度の効率的
な活用を促すため、カーボン・オフセット及びJ-クレジット制度に関
する講習会等を実施する地方自治体及び公益団体を対象に、講師の派遣
支援を行うこととしました。 
 つきましては、平成25年8月27日より講師派遣を希望する地方自治体等
を募集しています。 

※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17059

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□3□ 平成25年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰募集及びロゴマー
    ク決定について
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 環境省では、平成10年度から、地球温暖化対策を推進するための一環
として、毎年、地球温暖化防止月間である12月に、地球温暖化防止に顕
著な功績のあった個人又は団体に対し、その功績をたたえるため、地球
温暖化防止活動環境大臣表彰を行っています。
 今般、平成25年度の表彰選考に向けた募集を開始しましたので、お知
らせいたします。
 また、地球温暖化防止活動環境大臣表彰のロゴマークを募集し、221作
品の御応募をいただきました。決定したロゴマークは、応募のあった作
品の中から地球温暖化防止活動環境大臣表彰選考委員会での選考を経て、
環境大臣が選定しました。
  ロゴマークのデザイン者には、上記表彰時にあわせて環境大臣からの
感謝状の授与を予定しております。 

○公募期間:平成25年9月17日(火)まで

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16991


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□4□ 平成25年度温泉エネルギー活用加速化事業の第2次公募につい
     て
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 環境省では、地域特性に応じた温泉エネルギーの自立的普及のため、
温泉熱や温泉付随ガスの利用を行う民間事業者の取組を支援する事業を
行うこととしております。
 この度、平成25年度補助事業の第2次公募を開始することとなりまし
たので、お知らせします。 

○温泉発電設備補助事業
 公募期間:平成25年9月30日(月)まで 

○温泉施設における温暖化対策事業
 公募期間:平成25年9月17日(火)まで

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16981

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□5□ 愛知県では、県有施設の屋根貸しによる太陽光発電事業者を募
     集しています!
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 愛知県では、再生可能エネルギーの固定価格買取制度を活用した発電
事業を促進し、併せて県有施設の有効活用を図るため、県有施設の屋根
を事業者に貸し出し、太陽光発電を行う事業者を募集します。

○対象施設 10施設
 農業大学校中央教育棟、農業大学校乳牛舎、森林公園競技会用厩舎、
 県営名古屋空港旅客ターミナルビル、奥三河総合センター本館、県営
 大畑住宅、県営戸田北住宅、県営七条住宅、県営鳴丘住宅、県営天白
 植田住宅

○募集スケジュール
 企画提案書の受付期間:9月18日(水)から9月30日(月)
 11月上旬に協定締結の予定となっています。
 
※詳しくは以下のホームページを御参照願います。
 http://www.pref.aichi.jp/0000063484.html

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□6□ 平成25年度「地方公共団体における排出量算定・報告制度運営
    能力向上のための支援プログラム」参加自治体の募集(二次募
    集)について
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 環境省では、地方公共団体における温室効果ガス排出量算定・報告制
度(同制度と関連する計画書制度等を含む)の運営能力向上のための支
援プログラム(以下、支援プログラム)の二次募集を行います。
 本支援プログラムは、温室効果ガス排出量算定・報告制度を運営して
いる地方公共団体に対して、算定・報告制度運営上のニーズや課題に対
応すべく、外部専門家を派遣し、地方公共団体の制度運営能力の向上を
図るものです。 

○公募期間:平成25年9月20日(金)まで

※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17100

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□7□ 平成25年度低炭素価値向上に向けた二酸化炭素排出抑制対策事
    業費補助金の第2次公募について
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 一般社団法人低炭素社会創出促進協会では、環境省から二酸化炭素排
出抑制対策事業費等補助金の交付決定を受け、低炭素社会の創出を促進
するため、公共性が高い社会システムの整備に当たりエネルギー起源二
酸化炭素の排出抑制のための技術等を導入する事業に対して、補助金を
交付する事業を実施します。
 この度、同協会が本補助金の第2次公募を開始することとしましたの
で、お知らせします。

○公募期間:平成25年9月25日(水)まで

※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17101

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□8□ 平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業の2次公募に
    ついて
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 環境省では「平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業」の2
次公募を開始します。
 本事業は、低炭素化・低公害化が遅れており、1台当たりのCO2排
出量が多いオフロード車について、大幅な燃料消費量の削減が見込める
ハイブリッドオフロード車等を新規導入する事業に対して支援を行うも
のです。

○第2次公募期間:平成25年8月27日(金)まで

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17086

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□9□ 平成25年度カーボン・ニュートラル認証モデル事業の募集開始
    について
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 環境省は、平成24年5月に「カーボン・ニュートラル認証制度」と「
カーボン・オフセット認証制度」を「カーボン・オフセット制度」とし
て統合しました。 
 今般、カーボン・オフセット制度の普及啓発と、適切なカーボン・ニ
ュートラルの取組を効果的に普及促進するため、カーボン・ニュートラ
ル認証取得を目指す事業者を支援するためのモデル事業を募集いたしま
す。 

○第1次公募期間:平成25年9月27日(金)まで 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17058

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□10□ 平成25年度カーボン・オフセット特定地域協議会の公募につい
    て
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 環境省では、カーボン・オフセットの普及及びJ-クレジット等の市
場活性化を目指し、各地域においてカーボン・オフセットやJ-クレジ
ット等の売り手と買い手のマッチング支援を実施する
特定地域協議会を募集し、400万円(税抜き)を上限に協議会活動費
用を支援します。 

○公募期間:平成25年9月30日(月)まで 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17069

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□11□ 平成25年度地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業の募
    集開始について
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 環境省では「カーボン・オフセット制度」の普及啓発と、過去実施い
たしましたカーボン・オフセットモデル事業の取組を全国に広げ、主に
地方都市における適切なカーボン・オフセットの取組の更なる普及促進
を図ることを目的とし、地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業
を募集いたします。

○第1次公募期間:平成25年 9月30日(月)まで
○第2次公募期間:平成25年10月1日(火)~10月31日(木)まで  

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17070

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□12□ 「第4回省エネ・照明デザインアワード(平成25年度)」の公
    募について(再掲)
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 環境省では、CO2排出量が1990年比で約3割増加している商業施設、
オフィス等の業務部門のうち、その約2割を占める照明について、省エ
ネ対策を一層推進するため、省エネ照明を率先して導入し、省エネと高
いデザイン性の両立を達成している施設等を募集し、グランプリ及び優
秀事例を選定・表彰する「第4回省エネ・照明デザインアワード(平成
25年度)」を実施します。
 また、本アワードで選定された施設等の取組については、「省エネ・
照明デザインフォーラム」、「省エネ・照明デザインブック」、WEB、
映像、雑誌等で、CO2の削減効果、空間デザインの設計手法、新しい
技術、導入手法等を全国に紹介します。 

○公募期間:平成25年10月4日(金)まで

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16946

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□13□ 「あかり未来計画」ポスタークリエイティブコンテストの公募
    について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、CO2排出量が1990年比で約3割増加している商業施設
やオフィス等の業務部門のうち、その約2割を占める照明について、省
エネ対策をより一層推進するため、高効率照明を率先して導入すること
を促すポスターを公募し、最も優れた作品に対して環境大臣表彰を行い、
地球温暖化防止活動の促進に役立てます。

○募集期間:平成25年10月7日(月)まで 
 
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17036

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□14□ 第8回「みどり香るまちづくり」企画コンテスト 企画募集
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  環境省では、かおりのする樹木・草花を30本以上使用したまちづくり、
庭づくりの企画を募集しています。優秀な企画に対しては「かおりの樹
木・草花」を提供します。
 ※ 副賞の提供は、(公社)日本アロマ環境協会、(一社)日本植木協会
  の御厚意によるものです。庭の改築や、豊かなかおり環境の創出を
  希望される方は是非御検討ください!

 応募締切:平成25年10月11日(金)(当日消印有効)
 ホームページ:http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16735
 過去の事例集:
   http://www.env.go.jp/air/akushu/midori_machi/cases.html
 問合せ:E-mail:KAORI-CONTEST@env.go.jp
      TEL:03-5521-8299
     環境省 水・大気環境局大気生活環境室

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□15□ 「低炭素杯2014」のエントリー募集について
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 次世代に向けた低炭素な社会を構築するため、学校・家庭・市民団体・
NPO・企業などの多様な主体が全国各地で展開している地球温暖化防
止に関する地域活動を報告し、学びあい、連携の輪を拡げる「場」とし
て、「低炭素杯」が平成22年度から開催されています。
 この「低炭素杯」は、民間の方々の支援を受けて開催され、年々レベ
ルが向上し社会的にも高い評価を受け、その認知度も向上してきていま
す。低炭素社会の構築に向けた地域連携のひろがりと他のセクターとの
連携を更に強化して進めるために、2014年2月に「低炭素杯2014」が開催
されます。
 つきましては、「低炭素杯2014」に向けて、エントリー団体・企業の
募集が開始されますのでお知らせします。環境省では、特に優れたもの
に対し、グランプリ・各部門金賞を授与します。 

○募集期間:平成25年10月15日(火)まで

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17053
 

▼△ イベント情報 ▽▲__________________________________________

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■ 中部地方環境事務所 イベント情報 ■
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□1□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
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◇藤前活動センター◇

『漂着ゴミ展』
 【展示期間】2013年7月20日~2014年2月2日
 【展示場所】藤前活動センター 2F 多目的室 
   藤前干潟には、たくさんの漂着ゴミが流れ着きます。
   この漂着ゴミが野生生物に与える影響やゴミ調査の成果等を紹介
  し、伊勢湾沿岸の各地で行われている「クリーンアップ活動」も紹
  介します。

  問合せ先:藤前活動センター TEL:052-309-7260
    
  開館時間:9:00~16:30
  休館日:毎週月曜日、第3水曜日
  入館料:無料


◇稲永ビジターセンター◇

『藤前干潟ラムサール条約登録10周年記念事業 巡回企画展』
 【展示期間】2013年9月4日~10月14日
 【開催場所】稲永ビジターセンター 1F 研修室
    中部地方環境事務所では、藤前干潟のラムサール条約登録10周年
  を記念して、藤前干潟に関する巡回企画展を実施しています。
   巡回企画展では、藤前干潟の歴史や、飛来する鳥類、底生生物と
  底質の変動、これまでの取り組み等をパネルで紹介しています。
  第6回目の会場は稲永ビジターセンターですので、お近くの方は是
  非足をお運び下さい。
 
  問合せ先:名古屋自然保護官事務所 
        TEL:052-389-2877 
        FAX:052-389-2878 
        E-mail:WB-NAGOYA@env.go.jp

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□2□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展
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 伊勢志摩国立公園、国指定藤前干潟鳥獣保護区、白山国立公園で働く
レンジャーとアクティブ・レンジャー。彼らが撮影した素晴らしい自然
の写真を展示します。ぜひお越しください!

・金沢会場
 日時:9月3日(火)~16日(月)(期間中10:00-20:00)
 場所:石川県庁19階ギャラリー

 主催:中部地方環境事務所
 定員:なし
 対象:なし
 費用:無料
 問合せ先:中部地方環境事務所(052-955-2139)

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□3□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
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■お月見体験
  きれいな満月を楽しむ習慣は、古く平安時代から雅な観月や舟遊び
 など貴族の文化として始まり、現在では月が見える場所などに、薄
 (すすき)を飾って月見団子・里芋・枝豆・栗などを盛って、月を眺
 めるというように変化してきています。横山の夜景とともに素晴らし
 い満月を楽しみましょう。

  日  時:9月19日(木)18:00~20:00
  定  員:先着20名(対象:小学生以上)、申込先着順
   費  用:大人200円、小学生100円
  集合場所:志摩市阿児町鵜方 横山展望台駐車場

  参加申込・問合せ・詳細については、以下のホームページを御参照
  願います。
   http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
    横山ビジターセンター(TEL:0599-44-0567)(毎週火曜日休館)

■きのこの観察会
  夏から秋にかけて雨上がりの野山を散歩すると、よく見かけるきの
 こですが、美しいものがあったり、逆に猛毒のものがあったり・・・
 なかなか不思議な生き物です。
  今回は津市の岩出菌学研究所から講師を迎え、創造の森横山を歩い
 て、一緒にきのこを探してみましょう。

  日  時:10月5日(土)13:00~15:00
  定  員:先着20名(対象:小学4年生以上)
       申込先着順
   費  用:大人200円、小学生100円
  集合場所:志摩市阿児町鵜方 創造の森横山

  参加申込・問合せ・詳細については、以下のホームページを御参照
  願います。
   http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
    横山ビジターセンター(TEL:0599-44-0567)(毎週火曜日休館)

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□4□ 藤前干潟ふれあいデー2013
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 大都市の中にある貴重な自然「藤前干潟」の重要性について、藤前干
潟の生き物や野鳥、ワークショップなどを通じて楽しみながら考えてい
ただくためのイベントを開催します。
 ライブやワークショップ、自然観察会、体験ブース等の楽しいイベン
トが盛りだくさん!

【日 時】10月5日(土)10:00~16:00

【場 所】稲永会場(稲永ビジターセンター、名古屋市野鳥観察館)
     藤前会場(藤前活動センター)

【参加費】無料

【主 催】藤前干潟ふれあいデー実行委員会

 詳細は、名古屋市ホームページを御参照願います。
  http://www.city.nagoya.jp/kankyo/page/0000050112.html

 問合せ先:「藤前干潟ふれあいデー」実行委員会事務局
       (名古屋市環境局環境活動推進課内)
                 TEL:052-972-2662
 
        稲永ビジターセンター(イベント当日)
         TEL:052-389-5821
                 FAX:052-389-5822

※ 藤前干潟ふれあいデー2013の一環として、干潟に生息する「貝」の
 トークイベントを開催します。詳細は下記のとおりです。
 
■藤前干潟サイエンスカフェ
 ~キレイ!すごい!謎だらけ!干潟の立役者「貝」に迫る!~
  ゲスト     :貝の研究者 川瀬基弘さん(愛知みずほ大学講師)
  ファシリテーター:蓑田裕美さん 長澤慎之介さん
          (国立科学博物館認定サイエンスコミュニケーター)

【内容】貝の魅力を紹介!お茶を飲みながら貝の研究者とお喋りしよう!

【時間・場所】13:30~15:30 稲永ビジターセンター1F レクチャー室

  定   員:35名(事前申込制、先着順)
  申 込 先:名古屋自然保護官事務所
        TEL:052-389-2877
              FAX:052-389-2878
              E-mail:WB-NAGOYA@env.go.jp
   申込締切:9月27日(金)



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▼本メールマガジンについて ▼_________________
本メールマガジンは、転送自由です。
また、配信を希望される方は、下記までお申し込みください。
 ○ 申込 : office@epo-chubu.jp
 ○ 解除 : office@epo-chubu.jp
 ○ バックナンバー:環境省ちゅうぶ環境メールマガジン
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   ちゅうぶ環境情報メルマガ~そらいろ通信~
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^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^
発信元 :環境省中部地方環境事務所
    〒460-0001 名古屋市中区三の丸2-5-2
     TEL:052-955-2130 FAX:052-951-8889
     E-mail:REO-CHUBU@env.go.jp

◎環境省ちゅうぶ環境メールマガジン
  のバックナンバー・配信停止はこちら
⇒ http://archive.mag2.com/0000233904/index.html

2013年8月8日木曜日

環境省ちゅうぶ環境メールマガジンそらいろ通信50号

●○●○_______________ 発行日:平成25年8月8日
○●○  ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○       ~そらいろ通信~ 第50号
○_______________________________
 発 行:環境省中部地方環境事務所
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
  多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

▼ もくじ ▼ =========================

○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○

□1□ 環境基本計画の点検にかかるシンポジウムの開催について
□2□ 平成25年度クールシェアについて(続報)
□3□ スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリア
    キャンペーンについて(再掲)
□4□ 情報掲示板を更新しました

○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○

□1□ 「こどもホタレンジャー」参加団体の募集について
□2□ 平成25年度「地方公共団体における排出量算定・報告制度運営
     能力向上のための支援プログラム」参加自治体の募集について
□3□ 「第4回省エネ・照明デザインアワード(平成25年度)」の公
    募について
□4□ 平成25年度「自治体CO2削減・節電ポテンシャル診断支援事
    業」参加自治体の募集について
□5□ 平成25年度地熱開発加速化支援・基盤整備事業の公募について
□6□ 平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業の公募につい
     て(再掲)


○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○

□1□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
□2□ 「藤前干潟ラムサール条約登録10周年記念事業 巡回企画展」
□3□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展
□4□ 藤前干潟のビジターセンターでのイベント
□5□ カーボン・オフセット実務者研修「カーボン・オフセットで実現!
    一歩進んだ地球温暖化対策」の開催について


○ EPO中部 募集情報 ○

□1□ 第16回日本水大賞の募集について
□2□ 2014日本ストックホルム青少年水大賞の募集について
□3□ 地球環境基金・平成25年度「スタッフ向け 環境NGO・NPO活動推進
    レベルアップ実践研修」の企画・運営業務の公示のお知らせ
□4□ 地球環境基金・平成25年度「リーダー・マネージャー向け環境NGO・
    NPO活動推進レベルアップ実践研修」の企画・運営業務の公示のお知
    らせ


○ EPO中部イベント案内 ○

□1□ 環境NPO・市民団体向け助成金セミナーのお知らせ 
□2□ 答志島 奈佐の浜海岸清掃のご案内
□3□ 緑のまちづくりフォーラムのご案内
□4□ 第31回「開発教育全国研究集会 in 富山」
□5□ 2013劇団シンデレラ わくわく夏休み公演
    「ライフ in ハーモニー ~地球のピンチは僕らのピンチ~」
□6□ 大学生のための環境講座2013  
□7□ ムササビプロジェクトパート2「ムササビの巣箱をつくる」
  


▼△ お知らせ情報▽▲__________________________________________

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■ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ■
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□1□ 環境基本計画の点検にかかるシンポジウムの開催について
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  環境省に設置している中央環境審議会では、政府の環境保全に関する
施策をまとめた、第4次環境基本計画の進捗状況の点検を行うこととさ
れています。
 このたび、この点検の一環として、地域の環境保全の状況を把握する
ため、持続可能な地域づくりのための地域資源の活用及び地域の課題を
地域の資源で解決する仕組づくりをテーマとして、基調講演や事例発表
及び、パネルディスカションを実施します。
 また、本年度は、中部地方のほか、北海道地方、関東地方において、
同様に環境シンポジウムが開催されます。

1.開催日時・場所
  日 時:平成25年8月28日(水)13:30~16:00 
  場 所:名古屋市公会堂第7集会室
      (〒466-0064愛知県名古屋市昭和区鶴舞1-1-3)
2.参加方法・定員
  傍聴を希望される方は、下記のとおり件名に「環境シンポジウム
  (中部会場)傍聴希望」と記載し、住所、氏名、連絡先、職業、年
  齢を明記の上、8月26日(月)までに中部地方環境事務所あて電子メ
  ール又FAXにてお申込みください。 

  記載事項:[1]件名「環境シンポジウム(中部会場)傍聴希望」、
       [2]住所、[3]氏名、[4]連絡先電話番号(FAX番号)、
       [5]職業、[6]年齢 
  申込先:中部地方環境事務所
      (E-mail: REO-CHUBU@env.go.jp、FAX:052-951-8889) 
  定 員:100名(無料・先着順)

  傍聴希望者が定員を超えた場合には、傍聴いただけない場合がござい
  ます。傍聴いただけない方につきましては、事務局からその旨連絡い
  たします。
  なお、傍聴者に対する受付済みの連絡及び入場証等の発行はいたしま
  せんので、ご了承ください。

※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
  http://chubu.env.go.jp/to_2013/0731a.html


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□2□ 平成25年度クールシェアについて(続報)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、平成24年度から、スーパークールビズの一環として「ク
ールシェア」という家庭や地域で楽しみながら節電になる取組を呼び掛
けています。今夏、一人一台のエアコンをやめ、家庭や地域の涼しい場
所をみんなでシェア(共有)したり、自然が多い涼しいところへ行く、
「クールシェア」を更に拡大するため、様々な主体と連携して普及啓発
を行うこととしています。
 つきましては、続報が発表されましたので、お知らせいたします。

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 第2報 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16867
 第3報 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16904
 第4報 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=1694

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□3□ スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリア
    キャンペーンについて(再掲)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では温暖化防止活動の一環として、“「移動」を「エコ」に。”
をテーマに、よりCO2排出量の少ない「移動」を推進する「smart move
(スマート・ムーブ)」キャンペーンを展開しています。
 このスマート・ムーブを東海エリアで促進するため、7月1日から、スマ
ート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリアキャンペーン
(運営主体:(株)JTB中部法人営業名古屋支店、(株)ウェイストボックス)
を実施します。
 具体的には、愛知県、名古屋市、(株)名古屋グランパスエイト、名鉄
協商(株)、中部大学ESDエコマネーチーム等と連携し、「スマート・
ムーブ普及啓発プロジェクト」、「スマート・ムーブフォトギャラリー
プロジェクト」等を展開します。 

※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16850

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□4□ 情報掲示板を更新しました
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 稲永ビジターセンターと藤前活動センターでは、センター周辺で見ら
れる生き物をはじめとした旬な情報をお知らせするために、情報掲示板
を作成してセンター入り口に設置しております。
 随時、情報を更新していますので是非、センターに立ち寄り最新の情
報を手に入れて生き物の宝庫である藤前干潟をお楽しみ下さい。

【7月現在の情報】
 セミの抜け殻     (稲永ビジターセンター)
 日光川水閘門改築工事 (藤前活動センター)

問合せ先:稲永ビジターセンター TEL:052-389-5821
     藤前活動センター   TEL:052-309-7260
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
入館料:無料 
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▼△ 募集情報 ▽▲______________________________________________

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■ 中部地方環境事務所 募集情報 ■
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□1□ 「こどもホタレンジャー」参加団体の募集について
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 環境省では、平成16年度から、水環境保全の活動を推進するため、「こ
どもホタレンジャー」活動レポートを募集し、優秀なレポートに対して
環境大臣表彰を行っています。
 この度、平成25年度の「こどもホタレンジャー」参加団体の募集を開
始しましたのでお知らせいたします。 

【募集対象】
 こどもたちが中心となって、ホタルに関連して取り組む水環境保全活
動団体を幅広く対象とします。ただし、以下の条件を満たしているもの
とします。 

参加者:小学生、中学生の団体・グループ及びNPO/NGOでこども
    が中心の活動を行っている団体。
活動の対象:ホタルや底生生物等、水辺に生息する生きものの観察・保
      全活動。ただし、周辺の生きものや生息環境にも配慮した
      活動であること。
活動の場:河川など水辺における活動を基本とし、その他学校などにお
     ける水環境の保全に関連した活動も含める。

【応募部門】
 学校、団体の2部門に分けて、活動レポートを募集します。 

 学校の部:小学校や中学校における、学校全体の活動、学年やクラス
      ごとの活動、クラブ・委員会・課外活動など
 団体の部:こどもエコクラブ、地域のこども会・自治会、NPO団体
      等でこども中心の活動を実施した団体

【参加・応募方法】
  参加希望の団体は、申込み用紙に御記入の上、こどもホタレンジャ
 ー事務局まで、メール、FAX又は郵送でお送りください。
  申込み用紙は、環境省こどもホタレンジャーホームページからダウ
 ンロードをお願いします。
 (http://www.env.go.jp/water/hotaranger.html)
  また、活動希望団体には、事務局から所定の「活動レポート募集要
 項」をお送りしますので、活動レポートをまとめ、御提出ください
 (平成25年12月16日(月)締切)。 

【応募先(活動レポート提出先)】
 こどもホタレンジャー事務局((株)マルト東京オフィス内 )
 〒105-0012 東京都港区芝大門2-11-5 美和ビル3階
 TEL:03-5776-0023 FAX:03-5776-0379
 E-mail:hotaru@maluto.biz

【審査及び表彰式・活動報告会】
 審査委員会を設置し、審査委員会での審査を経て、環境大臣が決定し
ます。
 審査は、活動の成果や正しい理解のみではなく、「自主性」、「地域コミ
ュニティーの活性化」、「独創性」、「楽しさ」、「継続性」、「発展性」及び
「こどもの実体験」の観点も含め総合的に審査します。
 表彰の対象は、「学校の部」、「団体の部」の2部門に分け、それぞれに
ついて、環境大臣賞・優秀賞及び奨励賞を設けています。
 なお、受賞された団体については、東京で開催する表彰式・活動報告
会に御招待することとします。 

【今後の予定】
 ・指導者研修会の開催:平成25年10~12月頃に地方1箇所で開催予定
 ・活動レポートの応募締切:平成25年12月16日(月)
 ・受賞団体の決定:平成26年3月上旬
 ・表彰式・活動報告会:平成26年3月下旬 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 こどもホタレンジャーのホームページ
  http://www.env.go.jp/water/hotaranger.html

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□2□ 平成25年度「地方公共団体における排出量算定・報告制度運営
     能力向上のための支援プログラム」参加自治体の募集について
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 環境省では、地方公共団体を対象に、地方公共団体における温室効果
ガス排出量算定・報告制度(同制度と関連する計画書制度等を含む)の
運営能力向上のための支援プログラム(以下、支援プログラム)を実施
します。
 本支援プログラムは、温室効果ガス排出量算定・報告制度を運営して
いる地方公共団体に対して、算定・報告制度運営上のニーズや課題に対
応すべく、外部専門家を派遣し、地方公共団体の制度運営能力の向上を
図るものです。
 今般、本事業に参加する地方公共団体の公募を行います。

○公募期間:平成25年8月30日(金)まで 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16967 

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□3□ 「第4回省エネ・照明デザインアワード(平成25年度)」の公
    募について
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 環境省では、CO2排出量が1990年比で約3割増加している商業施設、オ
フィス等の業務部門のうち、その約2割を占める照明について、省エネ
対策を一層推進するため、省エネ照明を率先して導入し、省エネと高い
デザイン性の両立を達成している施設等を募集し、グランプリ及び優秀
事例を選定・表彰する「第4回省エネ・照明デザインアワード(平成25
年度)」を実施します。
 また、本アワードで選定された施設等の取組については、「省エネ・
照明デザインフォーラム」、「省エネ・照明デザインブック」、WEB、
映像、雑誌等で、CO2の削減効果、空間デザインの設計手法、新しい技術、
導入手法等を全国に紹介します。 

○公募期間:平成25年10月4日(金)まで

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16946 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ 平成25年度「自治体CO2削減・節電ポテンシャル診断支援事
    業」参加自治体の募集について
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 環境省では、昨年度より、自治体を通じて診断機関による相談・派遣
診断を行う自治体CO2削減・節電ポテンシャル診断支援事業を実施してい
ます。
 本事業は自治体と連携し、管内の事業所(年間排出量6,000t-CO2未満)
のCO2削減・節電対策実施を支援することを目的とし、CO2削減や節電に
関する研修や個別診断等を実施するものです。
 今般、都道府県・政令指定都市・中核市を対象に本事業に参加する自
治体の公募を行います。

○公募期間 第1次公募:平成25年8月16日(金)まで
      第2次公募:平成25年8月30日(金)まで 
 
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16931  

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□5□ 平成25年度「地熱開発加速化支援・基盤整備事業」の公募につ
    いて
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 環境省では、再生可能エネルギー導入を加速させることを目的とし、
事業化計画の策定に向けた検討等を行う協議会活動を支援することとし
ています。
 この度、この支援対象として、地域の様々な関係者(地方公共団体を
含む。)が参画する協議会等により、地熱発電の事業化計画の策定に向
けた検討を行う事業を公募することとしましたので、お知らせします。

○公募期間:平成25年8月22日(木)まで 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
  http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16935 

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□6□ 平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業の公募につい
     て(再掲)
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 環境省では、平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業の公募
を開始します。
 本事業は、低炭素化・低公害化が遅れており、1台当たりのCO2排出量
が多いオフロード車について、大幅な燃料消費量の削減が見込めるハイ
ブリッドオフロード車等を新規導入する事業に対して支援を行うもので
す。

○第2次公募期間:平成25年9月2日(月)~9月13日(金) 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16739 



▼△ イベント情報 ▽▲__________________________________________

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■ 中部地方環境事務所 イベント情報 ■
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□1□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
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稲永ビジターセンターの企画展のご案内です。

◇稲永ビジターセンター◇

『コアジサシ』展
【展示期間】2013年6月5日~8月31日
【展示場所】稲永ビジターセンター1階 
  夏になると繁殖のためにコアジサシは藤前干潟に飛来します。彼ら
 の子育ての様子やおもしろい生態を写真やジオラマで紹介します。

問合せ先:稲永ビジターセンター TEL:052-389-5821
   
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
入館料:無料


藤前活動センターの企画展のご案内です。

◇藤前活動センター◇

『漂着ゴミ展』
【展示期間】2013年7月20日~2014年2月2日
【展示場所】藤前活動センター2階 多目的室 
  藤前干潟には、たくさんの漂着ゴミが流れ着きます。この漂着ゴミ
 が野生生物に与える影響やゴミ調査の成果等を紹介し、伊勢湾沿岸の
 各地で行われている「クリーンアップ活動」も紹介します。

問合せ先:藤前活動センター TEL:052-309-7260
   
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
入館料:無料

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□2□ 「藤前干潟ラムサール条約登録10周年記念事業 巡回企画展」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 中部地方環境事務所では、藤前干潟のラムサール条約登録10周年を記
念して、藤前干潟に関する巡回企画展を実施しています。
 巡回企画展では、藤前干潟の歴史や、飛来する鳥類、底生生物と底質
の変動、これまでの取り組み等をパネルで紹介しています。
 第5回目の会場は名古屋市港区役所ですので、お近くの方は是非足を
お運び下さい。

【開催場所】名古屋市港区役所 1F
【開催期間】8月5日(月)~8月16日(金)
 
問合せ先:名古屋自然保護官事務所 
     TEL:052-389-2877 
     FAX:052-389-2878 
     E-mail:WB-NAGOYA@env.go.jp

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□3□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 伊勢志摩国立公園、国指定藤前干潟鳥獣保護区、白山国立公園で働く
レンジャーとアクティブ・レンジャー。彼らが撮影した素晴らしい自然
の写真を展示します。ぜひお越し下さい!

・津会場
 日時:8月6日(火)~16日(金)(期間中8:30~17:15) 
    ※土日は休館日
 場所:三重県庁1階ロビー

・金沢会場
 日時:9月3日(火)~16日(月)(期間中10:00-20:00)
 場所:石川県庁19階ギャラリー


主催:中部地方環境事務所
定員:なし
対象:なし
費用:無料
問合せ先:中部地方環境事務所(TEL:052-955-2139)

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□4□ 藤前干潟のビジターセンターでのイベント
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━     
『夏休み!干潟観察会』
 
【日時】8月8日(木)12:30~15:00
【集合】藤前活動センター
【定員】20名
【内容】夏の干潟を観察しよう!
    どんな生き物に会えるかな?
【対象】一般(小3未満は保護者同伴)
【参加費】大人200円、小中学生100円、幼児無料

お申込先:藤前活動センター TEL:052-309-7260
       
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
入館料:無料

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ カーボン・オフセット実務者研修「カーボン・オフセットで実
     現!一歩進んだ地球温暖化対策」の開催について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、カーボン・オフセットの実務に関する説明会を、全国7
箇所で開催いたします。本説明会では、カーボン・オフセットの基礎知
識、取り組み事例のほか、実際の手続きを想定した演習、また平成25年
4月から始まったJ-クレジット制度と関連施策の説明なども行います。

○名古屋会場
 日時:平成25年9月20日(金)13:00-17:30
 会場:プライムセントラルタワー名古屋駅前 第2+3
    http://www.nagoyakaigishitsu.com/prime/access/index.html

 名古屋会場他、全国6カ所で開催致します。

○プログラム
 【第1部】約50分 
  ・カーボン・オフセットの基礎知識
  ・カーボン・オフセットの取組事例 
  ・オフセット・プロバイダーの業務について 
 【第2部】約2時間 
  ・カーボン・オフセットの実務と演習 
  ・J-クレジット制度及び本年度の関連施策について
 【第3部】約1時間 
  ・個別相談会

○参加方法
 説明会への参加は事前登録制です。
 参加を希望される方は、以下の申込ウェブサイトから御登録ください。
 http://www.j-cof.go.jp/temporary/j_kensyu2013.html

○問合せ
 カーボン・オフセットフォーラム事務局
 (担当:秋山、山本、野地)
 一般社団法人海外環境協力センター(OECC)内
 〒105-0011 東京都港区芝公園3-1-8 芝公園アネックス7階
 phone:03-5776-0402 fax:03-5472-0145
 E-mail:info@j-cof.org
 URL:http://www.j-cof.go.jp/index.html

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16892


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■ EPO中部 募集情報 ■
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□1□ 第16回日本水大賞の募集について
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  日本水大賞は、21世紀の日本のみならず地球全体を視野に入れて、水
循環の健全化を目指し、美しい水が紡ぎだす自然の豊かさの中にも水災
害に対して強靱な国土と社会の実現に寄与することを目的としています。
 第16回の募集を以下のとおり行います。

【対象となる活動の内容(活動分野)】
 水循環系の健全化に寄与すると考えられる活動で、以下のような分野
における諸活動(研究、技術開発を含む)を対象とします。
(*純粋な学術論文は除きます)
 1.水防災
  水災害に対する安全性の向上に資する技術を開発し、普及する(ハ
  イテク機器、文化財、ライフライン等を水災害から守る)・雨をた
  める、しみこませる、ゆっくり流す・河川の伝統的技術や災害体験
  の継承等啓発・普及
 2.水資源
  水を大切にする・山や川などの水源地を大切にする・異常渇水のと
  きに被害を少なくする
 3.水環境
  川や湖沼、海などの水をきれいにする・水辺の生き物やそのすみか
  を大切にする・水辺や水のある地域づくり・水にかかわる体験活動、
  環境学習
 4.水文化
  水や川や湖沼、海などに対する敬意と親愛を高める・水や川や湖沼、
  海などの文化を創ったり広めたりする(芸術、文学を含む)・地域
  における水文化を発掘したり普及する
 5.復興支援
  上記の1~4に該当する諸活動のうち、地域の復興の視点から実施
  されるもの
 *その他、上記1~5に関係する国際的な連携・技術協力・学会活動

【募集期間】
 平成25年7月7日から平成25年11月30日まで

【主な内容】
 大賞(賞状・副賞200万円)
 大臣賞(賞状・副賞50万円)
 市民活動賞(賞状・副賞30万円)
 国際貢献賞(賞状・副賞30万円)など

【問合せ・申込み先】
 公益社団法人 日本河川協会
 〒102-0083 東京都千代田区麹町2-6-5 麹町E・C・Kビル3F
 TEL:03-3238-9771(平日9:15 ~17:30 ) FAX:03-3288-242

※ 詳細は、以下のホームページを御参照願います。
  http://www.japanriver.or.jp/taisyo/ 

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□2□ 2014日本ストックホルム青少年水大賞の募集について
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 上記に記載の日本水大賞について、2002年から日本水大賞の中に日本
ストックホルム青少年水大賞を設け、ストックホルム・ジュニア・ウォ
ーター・プライズ(以下SJWPという)に派遣する候補を選定しています。

【対象となる活動主体】
 国際コンテスト開催時(来年8月頃)に20歳以下の方で、高等学校また
は同等の学校(高等専門学校については1~3年生まで)に在籍している
生徒または生徒の団体(クラブなど)が応募できます。
 ただし、大学生(高等専門学校については4年生以上)は国際コンテ
ストには参加できません。

【対象となる活動の内容】
 日本ストックホルム青少年水大賞は、地球温暖化により深刻化する洪
水や渇水の対応はもとより、水質改善、水資源管理、水保全または水や
排水の浄化による生活の質の向上を目指すなど、水問題を解決するため
の理論的および応用的調査研究活動を対象とします。
 なお、統計解析を含めて、実験、観測、結果報告において科学的に妥
当な手法を用いることが条件です。

【募集期間】
 平成25年7月7日から平成25年11月30日まで

【主な内容】
 大賞(賞状・副賞20万円、国際コンテストへの参加費用)
 優秀賞(賞状・副賞10万円) など

【問合せ・申込み先】
 公益社団法人 日本河川協会
 〒102-0083 東京都千代田区麹町2-6-5 麹町E・C・Kビル3F
 TEL:03-3238-9771(平日9:15 ~17:30 ) FAX:03-3288-242

※ 詳細は、以下のホームページを御参照願います。
  http://www.japanriver.or.jp/taisyo/ 

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□3□ 地球環境基金・平成25年度「スタッフ向け 環境NGO・NPO活動
    推進レベルアップ実践研修」の企画・運営業務の公示のお知らせ
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 公告は、独立行政法人環境再生保全機構の以下のページに掲載されて
います。

●平成25年度「スタッフ向け 環境NGO・NPO活動推進レベルアップ実践
 研修(東日本)」の企画・運営業務 
 http://www.erca.go.jp/order/item2/files/024895.pdf

●平成25年度「スタッフ向け 環境NGO・NPO活動推進レベルアップ実践
 研修(西日本)」の企画・運営業務 
http://www.erca.go.jp/order/item2/files/024910.pdf

【仕様書、講座内容に関する問合せ】 
 独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部 
 地球環境基金課 常盤・堀越・吉見 
 TEL: 044-520-9505 FAX:044-520-2190 
 E-mail:c-kikin@erca.go.jp
 URL: http://www.erca.go.jp/jfge/index.html 

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□4□ 地球環境基金・平成25年度「リーダー・マネージャー向け環境
    NGO・NPO活動推進レベルアップ実践研修」の企画・運営業務の
    公示のお知らせ
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 公告は、独立行政法人環境再生保全機構の以下のページに掲載されて
います。 

 ●平成25年度「リーダー・マネージャー向け 環境NGO・NPO活動推進
  レベルアップ実践研修(東日本)」の企画・運営業務 
  http://www.erca.go.jp/order/item2/files/024905.pdf

 ●平成25年度「リーダー・マネージャー向け 環境NGO・NPO活動推進
  レベルアップ実践研修(西日本)」の企画・運営業務 
  http://www.erca.go.jp/order/item2/files/024900.pdf

 こちらも地域が東日本と西日本の2種類となっていますが、それ以外
は同様です。また対象者は異なりますが、基本的な構成はスタッフ向け
と同様です。

【仕様書、講座内容に関する問合せ】 
 独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部 
 地球環境基金課 常盤・堀越・吉見 
 TEL: 044-520-9505 FAX:044-520-2190 
 E-mail:c-kikin@erca.go.jp 
 URL: http://www.erca.go.jp/jfge/index.html
 

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■ EPO中部 イベント情報 ■
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□1□ 環境NPO・市民団体向け助成金セミナーのお知らせ
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 各社が助成制度を通じて目指す「協働」の姿を直接お話しします。
 また、申請書の書き方や助成対象範囲について等、助成団体に直接質
問・相談ができる貴重な機会です。

日 時:2013年8月24日(土)18:30~19:45 (受付18:00~)
会 場:愛知県産業労働センター ウインクあいち 905会議室
        名古屋市中村区名駅4 丁目4-38 
        TEL:052-571-6131(受付 9:00~20:00)
定 員:35名
参加費:無料
参加申込:参加申込書をE-mail・郵送・FAXにてお送りください。
申込先:TOTO水環境基金 事務局
        〒802-8601 福岡県北九州市小倉北区中島2-1-1
        TEL:093-951-2224 FAX:093-951-2718
        (電話受付時間 9:00~17:00 ※土・日・祝日を除く)
        E-mail:mizukikin@jp.toto.com
申込期限:8月21日(水)
主 催:TOTO株式会社
協 力:公益財団法人コメリ緑育成財団
     環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
内 容:助成団体による環境活動助成制度の説明
     公益財団法人コメリ緑育成財団「第24回コメリ緑資金公募」
        TOTO株式会社「第9回TOTO水環境基金」
 ※法人格の無い団体(任意団体など)でも応募できますので、お気軽に
  ご参加ください。

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□2□ 答志島 奈佐の浜海岸清掃のご案内
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答志島の奈佐の浜で海岸清掃を行います。

 日 時:平成25年10月13日(日) 雨天決行
 会 場:三重県鳥羽市答志島奈佐の浜
 集 合:(1)現地集合 鳥羽市佐田浜市営定期船乗り場 9:30
     (2)三重県四日市庁舎     6:30
     (3)三重県津庁舎         7:30
     (4)金山総合駅        6:50
     (5)JR岐阜駅団体バス乗降場  6:20
     (6)岐阜県庁         6:40
 解 散:集合場所により異なります。現地16時、各県19時頃
 会 費:一般 3,000円 (現地集合の場合は2,000円)
     大学生以下は1,000円引
 ※活動費、定期船代、昼食代、保険代を含みます。
 定 員:各県バス乗車50名、現地集合50名
 持ち物:飲料、雨具(雨天時)、軍手、健康保険証
 ※サンダル不可(長靴、濡れても良い靴)
 申込方法:申込書に記入の上、FAX又は、必要事項(住所、氏名、電話、
      Email、所属、年齢、集合場所)をEmailでお申込み下さい。
 申込締切:9月28日(土)
 問合せ・申込先:22世紀奈佐の浜プロジェクト委員会
        ・三重県の方 FAX:059-331-8616 
                      E-mail:info@kame-kamehakubutukan.com
     ・愛知県の方 FAX:0568-52-0267 
                      E-mail:suzuki.1@re.commufa.jp
     ・岐阜県の方 FAX:058-266-6388 
                      E-mail:nomura@mori-mizu.org
 主 催:22世紀奈佐の浜プロジェクト委員会
 協 力:「美し国おこし・三重」実行委員会

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□3□ 緑のまちづくりフォーラムのご案内
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 名古屋市では、「緑と水の豊かな自然共生都市」をめざして「緑のま
ちづくりフォーラム」を開催します。
 今回のテーマは「緑による都市のブランディング~街路樹や公園緑地
を活かしたまちづくり~」です。

日 時:平成25年8月25日(日) 13:30~16:15(開場13:15)
場 所:金山南ビル11階 名古屋都市センターホール  
内 容:基調講演「緑による都市のブランディングとは」
    パネルディスカッション「緑を活かしたなごやのまちづくり」
定 員:150名(先着順)
参加費:無料
申込方法:8月21日(水)までに、はがき・電話・FAX・インターネットの
          いずれかで住所・氏名・電話番号を明記の上、下記までお申
     込み下さい。
申込先:名古屋市緑政土木局緑地部緑地計画課 
    緑のまちづくりフォーラム担当
    〒460-8508(住所記載不要)
     名古屋市緑政土木局緑地計画課 宛
        TEL:052-972-2493 FAX:052-972-4142
      インターネット(名古屋市電子申請サービス)での申込
    パソコン用:https://www.e-shinsei.city.nagoya.jp/
        携帯電話用:https://www.e-shinsei.city.nagoya.jp/m/

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□4□ 第31回「開発教育全国研究集会 in 富山」
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 「人々がともに生きることのできる公正な社会」の実現をめざす開発
教育。
 今年の全国研究集会は「北陸から発信する人づくり」をテーマに富山
市で開催します。

日 時:平成25年8月17日(土)10:00~18:10(9:30受付開始/
    18:30~自由参加の懇親会)
        平成25年8月18日(日)10:00~16:00(9:30受付開始)
場 所:富山高等専門学校本郷キャンパス
    (富山県富山市本郷町13番地)
        http://www.nc-toyama.ac.jp/campus/hongo01.html
参加費:1日参加 3,000円(DEAR会員・学生は2,500円)
    2日参加 6,000円(DEAR会員・学生は5,000円)
    ※フィールドスタディ参加者は、別途500~1,000円が追加
    でかかります。
対 象:教員、学生(教員志望の方には特におすすめ)、NPO/NGO関係者、
    青少年団体、国際協力・交流関係者のほか、テーマに関心のある
    方ならどなたでも。
共 催:特定非営利活動法人 開発教育協会/DEAR
    第31回開発教育全国研究集会実行委員会

協 力:とやま国際理解教育研究会(TIE)
    いしかわ地球市民の会(いーち)
    ふくいグローバルねっとわーく(FGねっと)

申込先・問合せ:特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)
    〒112-0002 東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教
    センター2号館3階
    TEL 03-5844-3630 FAX 03-3818-5940(平日10:00~18:00)
        http://www.dear.or.jp/zenken2013/  

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□5□ 2013劇団シンデレラ わくわく夏休み公演
    「ライフ in ハーモニー ~地球のピンチは僕らのピンチ~」
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 みなさんには、地球のSOSが聞こえますか?鳥や花、たくさんの生きも
のたちの声が聞こえますか?2014年愛知県で開催されるユネスコESD国際
会議まで、あと1年。山があって、里山があって、川があって、子どもた
ちの笑顔がある、、さあみんなで、地球をサステイナブル!

日 時:平成25年8月17日(土)18時30~
        8月18日(日)13時~
場 所:名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市民会館中ホール)
入場料:前売り当日共に1000円(全席自由席)
詳 細:http://dozira.net/wp/
主 催:劇団シンデレラ 

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□6□ 大学生のための環境講座2013
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 環境とエネルギーに関する座学、エネルギー関連施設の見学を通して、
環境とエネルギーについて学び、語り合う「大学生のための環境講座」
を開催します。

日 時:平成25年9月12日(木)10:00~17:00 
場 所:東邦ガス本社(名古屋市熱田区桜田町19-18)
    知多緑浜工場(知多市緑浜町1)
    技術研究所(東海市新宝町507-2) 
参加費:無料
定 員:50名(申込必要)
詳 細:http://www.tohogas.co.jp/event-n/1190762_1363.html
応募締切:8月12日(月)
問合せ:東邦ガス株式会社 環境部 環境推進グループ
    〒456-8511 名古屋市熱田区桜田町19-18
     TEL:052-872-9252 FAX:052-872-9257
         E-mail:kankyo@tohogas.co.jp
    ※受付時間:平日9:00~17:40
 
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□7□ ムササビプロジェクトパート2「ムササビの巣箱をつくる」
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 里山を代表する生きものであるムササビを通じて、自然環境について
考えてみませんか?
 トヨタの森に出て、ムササビがどんなところに棲んでいるのか見る機
会です。少しでもムササビに興味のある方は、ぜひご参加ください。

日 時:平成25年9月14日(土)14:00~20:00 (受付13:30~13:55まで)       
場 所:トヨタの森
参加費:500円  
    ※巣箱持ち帰り希望者は別途1000円が必要となります。
対 象:18歳以上
定 員:30名
申込締切:9月4日(水)
申込方法:住所・氏名・年齢・電話番号を
     TEL、FAXまたはE-mailでトヨタの森まで。
問合せ:トヨタの森 里山学習館 エコの森ハウス
    〒444-2225 愛知県豊田市岩倉町一本松
     TEL:0565-58-2736 (受付時間:月~金曜 9:00~16:00)
     FAX:0565-58-2855
      E-mail:mail@toyotanomori.jp



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▼本メールマガジンについて ▼_________________
本メールマガジンは、転送自由です。
また、配信を希望される方は、下記までお申し込みください。
 ○ 申込 : office@epo-chubu.jp
 ○ 解除 : office@epo-chubu.jp
 ○ バックナンバー:環境省ちゅうぶ環境メールマガジン
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   ちゅうぶ環境情報メルマガ~そらいろ通信~
   http://www.epo-chubu.jp/
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発信元 :環境省中部地方環境事務所
    〒460-0001 名古屋市中区三の丸2-5-2
     TEL:052-955-2130 FAX:052-951-8889
     E-mail:REO-CHUBU@env.go.jp

◎環境省ちゅうぶ環境メールマガジン
  のバックナンバー・配信停止はこちら
⇒ http://archive.mag2.com/0000233904/index.html

2013年7月9日火曜日

環境省ちゅうぶ環境メールマガジンそらいろ通信49号

●○●○_______________ 発行日:平成25年7月9日
○●○  ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○       ~そらいろ通信~ 第49号
○_______________________________
 発 行:環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
  多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

▼ もくじ ▼ =========================

○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○

□1□ スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリア
       キャンペーンについて
□2□ 公益財団法人全国高等学校体育連盟との連携について
□3□ 平成25年度クールシェアについて
□4□ DVD「エコドライブ10のすすめ」の製作及び貸出しについて
□5□ 情報掲示板を更新しました 


○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○

□1□ 平成25年度 環境カウンセラーの募集について
□2□ 平成25年度 土壌汚染調査技術管理者試験について
□3□ 「平成25年度先進対策の効率的実施によるCO2排出量大幅削減
       事業設備補助事業」対象事業者の追加募集について
□4□ 平成25年度小規模地方公共団体対策技術率先導入補助事業の公募
       について
□5□ 「環境配慮型融資利子補給基金」に係る金融機関の公募について
□6□ 平成25年度地域主導型再生可能エネルギー事業化検討委託業務の
        公募について
□7□ 平成25年度「CO2削減・節電ポテンシャル診断」受診事業所の
    募集について
□8□ 平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業の公募について
     
□9□ 平成25年度「家庭エコ診断」事業における民間試行事業者の採択
    及び地域における診断募集の開始について
□10□ 平成25年度温泉エネルギー活用加速化事業の公募について(再掲)


○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○

□1□ 平成25年版環境白書を読む会
       ~最新環境白書から、人と自然の共生を考える~
□2□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
□3□ 藤前干潟マイスター講座開催のお知らせ
□4□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
□5□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展


○ EPO中部 募集情報 ○

□1□ ボランティアスタッフ(momoレンジャー)募集説明会
□2□ 「中部の未来創造大賞」募集のお知らせ
□3□ 2013年募集 Panasonic NPOサポート ファンド【環境分野】応募
        団体募集!!
□4□ 「ファシリテーター育成プログラム」受講者募集


○ EPO中部イベント案内 ○

□1□ 地球の上に生きる2013 
    ~DAYS JAPAN フォトジャーナリズム写真展 in 名古屋~
□2□ 東山動植物園ツアー参加者募集!すべてのいのちを支える水
    【なごやの水辺】~湿地ってどんな場所
□3□ 「NGOスタッフになりたい人のための研修2013」無料説明会
□4□ 第4回みえの海のフェスティバル
□5□ 平成25年度第2回海の環境を学ぶ会のご案内
□6□ 地域円卓会議普及セミナー  
□7□ 平成25年度第2回海の環境を学ぶ会のご案内
□8□ 第253回中部社研フォーラム    
□9□ 自治体による社会責任(LGSR)推進スタートアップセミナーin
        名古屋
□10□ 2013劇団シンデレラ わくわく夏休み公演
     「ライフ in ハーモニー ~地球のピンチは僕らのピンチ~」
□11□ 大学生のための環境講座2013


▼△ お知らせ情報▽▲__________________________________________

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■ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ■
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□1□ スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~ in 東海エリア
       キャンペーンについて
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 環境省では温暖化防止活動の一環として、“「移動」を「エコ」に。”
をテーマに、よりCO2排出量の少ない「移動」を推進する「smart move
(スマート・ムーブ)」キャンペーンを展開しています。
 このスマート・ムーブを東海エリアで促進するため、7月1日から、
スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~in東海エリアキャンペーン
(運営主体:(株)JTB中部法人営業名古屋支店、(株)ウェイストボッ
クス)を実施します。
 具体的には、愛知県、名古屋市、(株)名古屋グランパスエイト、名
鉄協商(株)、中部大学ESDエコマネーチーム等と連携し、「スマー
ト・ムーブ普及啓発プロジェクト」、「スマート・ムーブフォトギャラ
リープロジェクト」等を展開します。 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16850

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□2□ 公益財団法人全国高等学校体育連盟との連携について
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 環境省では、公益財団法人全国高等学校体育連盟、開催地実行委員会
及び読売新聞社と連携し、2013北部九州インターハイを皮切りに、参加
高校における部活動を通じた地球温暖化防止啓発活動を開始いたします。
 大会期間中は選手が身に付けるナンバーカードや開会式会場での映像
放映、ブース出展を通じて「ストップ!地球温暖化」のメッセージを選
手、観客、テレビ視聴者に向け打ち出します。
 環境省ではインターハイ、付帯事業を通じて様々な角度から地球温暖
化を考え、スポーツができる環境を守ることの大切さを呼び掛けていき
ます。

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16793 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□3□ 平成25年度クールシェアについて
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、平成24年度から、スーパークールビズの一環として「ク
ールシェア」という家庭や地域で楽しみながら節電になる取組を呼び掛
けています。一人一台のエアコンをやめ、家庭や地域の涼しい場所をみ
んなでシェア(共有)したり、自然が多い涼しいところへ行くことが
「クールシェア」です。
 「クールシェア」では、地域で気軽に集まって涼むことができる場所
を「クールシェアスポット」として賛同する企業・団体、個人が登録で
きるオンライン上の地図「シェアマップ」を公開しており、今年度から
は新機能(チェックイン機能)を追加します。
 さらに、全国各地の自治体・企業においてもクールシェアへの取組が
広がっているため、これらの取組を紹介し、より一層多くの自治体・企
業での取組を推進してまいります。 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
  http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16778

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ DVD「エコドライブ10のすすめ」の製作及び貸出しについて
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 エコドライブ普及連絡会(警察庁、経済産業省、国土交通省及び環境
省)において、新たに策定した『エコドライブ10のすすめ』をもとに、
エコドライブの普及・推進に努めるため、今般、環境省では、新たな『
エコドライブ10のすすめ』の内容を分かりやすく説明したDVDを作成
しました。
 本DVDの内容については、後日、「地球温暖化防止国民運動」のホ
ームページにて公開予定です。
 また、希望する団体に対して貸出しを行うこととしますのでお知らせ
します。 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16742

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ 情報掲示板を更新しました
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 稲永ビジターセンターと藤前活動センターでは、センター周辺で見ら
れる生き物をはじめとした旬な情報をお知らせするために、情報掲示板
を作成してセンター入り口に設置しております。
 随時、情報を更新していますので、是非センターにお立ち寄りいただ
き最新の情報を手に入れて生き物の宝庫である藤前干潟をお楽しみ下さ
い。

【6月現在の情報】
 イシマキガイの卵嚢・イダテンギンポ(稲永ビジターセンター)
 カニの名前の由来は!?      (藤前活動センター)

問合せ先:稲永ビジターセンター TEL:052-389-5821
     藤前活動センター   TEL:052-309-7260
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
入館料:無料
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


▼△ 募集情報 ▽▲______________________________________________

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■ 中部地方環境事務所 募集情報 ■
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□1□ 平成25年度 環境カウンセラーの募集について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 市民活動や事業活動の中での環境保全に関する専門的知識や豊富な経
験を有し、その知見や経験に基づき、市民やNGO 、事業者などの行う環
境保全活動に対する助言など(=環境カウンセリング)を行う人材とし
て、環境カウンセラー登録制度があります。
 このたび、平成25年度の募集が始まりましたのでお知らせいたします。

○募集期間:平成25年7月1日(月)~8月23日(金)
      ※ 当日消印有効
 申請方法:募集期間内に下記の申請書類を記入の上、環境カウンセラ
      ー全国事務局に簡易書留郵便にて提出してください。
      なお、書類については、環境カウンセラーHP(下記のURL)
      より入手をお願いします。
       ・申請書
       ・実務経験証明書/活動実績証明書
       ・資格等を証明または補完するもの 
       ・課題論文(4,000字以内)
       ・返信用封筒
 申請手数料:無料
 申 請 先:〒103-0002
       東京都中央区日本橋馬喰町1-4-16馬喰町第一ビル9階
       環境カウンセラー全国事務局(公益財団法人日本環境協会)
       TEL:03-5643-6251/FAX:03-5643-6250 

 ※この制度は、人材登録制度であり、いわゆる国家資格ではありません。
  また、登録された方について活動の場を保証する制度でもありません
  ので御了承下さい。

※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
 http://www.env.go.jp/policy/counsel/04.html 

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□2□ 平成25年度 土壌汚染調査技術管理者試験について
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 環境省では、平成22年度以降土壌汚染対策法に基づく指定調査機関に
設置が義務付けられている技術管理者となるための試験を実施します。

○受験申請書の交付期間:平成25年7月8日(月)~8月30日(金)
 受験申請書の提出期間:平成25年8月5日(月)~9月 6日(金)
                        ※当日消印有効

 試験日:平成25年12月8日(日)
 
 受験手数料:6,400円

 受験申請書の交付請求先:土壌汚染調査技術管理者試験運営事務局
             受験の手引き等の申込受付A係
             〒110-8691 日本郵便株式会社上野郵便局
                   郵便私書箱第122号

 受験地:札幌市、仙台市、東京都、名古屋市、大阪市、福岡市

※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
 http://www.env.go.jp/water/dojo/kikan/exam.html 

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□3□ 「平成25年度先進対策の効率的実施によるCO2排出量大幅削
       減事業設備補助事業」対象事業者の追加募集について
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 環境省では、平成25年度先進対策の効率的実施によるCO2排出量大
幅削減事業設備補助事業(ASSET事業)の参加者を追加募集します。
 ASSET事業は、先進的な温室効果ガス排出抑制設備を含めた設備
導入に対する補助を行うものです。
 本事業では、(1) 申請時に宣言する削減目標量当たりの補助額の小さ
い費用対効果の高い事業から採択(リバースオークション)、(2) 削減
目標量の超過達成事業者と未達成事業者で排出枠の取引を可能とするこ
とにより、CO2排出量大幅削減を費用効率的に実現することとしてい
ます。本事業は、平成24年度から開始しており、本年度は業務部門に加
え、産業部門も対象としています。 

○追加募集期間:平成25年7月31日(水)まで

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16846 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ 平成25年度小規模地方公共団体対策技術率先導入補助事業の公
       募について
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 環境省では、市町村(政令指定都市、中核市、特例市及びこれらが加
入する特別地方公共団体を除く)等の施設へ先進的な低炭素技術を導入
する取組に対し、必要な費用の一部を補助する「小規模地方公共団体対
策技術率先導入補助事業」を実施することとしております。
 この度、平成25年度補助事業の公募を開始することとなりましたので、
お知らせします。 

○公募期間:平成25年7月25日(木)まで

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16821 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ 「環境配慮型融資利子補給基金」に係る金融機関の公募につい
        て
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 平成25年度地域低炭素投資促進ファンド創設事業費補助金において、
地球温暖化対策等の環境対策に積極的に取り組む企業を支援するため、
「環境配慮型融資利子補給基金」が設置されました。
 本基金によって、金融機関が行う環境配慮型融資のうち地球温暖化対
策のための設備投資に係る融資に対し、その利息の一部を利子補給する
ことにより助成する「環境配慮型融資利子補給金交付事業」を実施いた
します。本事業の実施に当たり、基金設置法人である公益財団法人日本
環境協会において、本事業に参加する金融機関を以下のとおり公募しま
すので、お知らせいたします。 

○公募期間:平成25年10月31日(木)まで

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16807  

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□6□ 平成25年度地域主導型再生可能エネルギー事業化検討委託業務
        の公募について
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 環境省では、地域の特性に適した地域主導型の再生可能エネルギー導
入事業の事業化計画策定手法を確立することを目的とし、事業化計画の
策定に向けた検討等を行う協議会活動を支援することとしております。
 この度、この支援対象として再生可能エネルギー導入事業の検討を行
う地域の様々な関係者(地方公共団体を含む。)が参画する協議会等を
公募することとしましたのでお知らせします。 

○公募期間:平成25年7月17日(水)まで
 
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16794 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□7□ 平成25年度「CO2削減・節電ポテンシャル診断」受診事業所
    の募集について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、昨年度に引き続き、CO2削減・節電ポテンシャル診断
(無料)を実施します。
 本診断では、環境省が診断機関を派遣し、工場やビル等における設備
の導入・運用状況等を無料で計測・診断いたします。診断実施後、費用
・効果等に関する情報も含め、設備導入又は運用改善による様々なCO
2削減・節電対策メニューを「診断報告書」として取りまとめ、受診事
業所に提供し、事業者における費用効率的なCO2削減・節電対策の実
施を支援します。

○公募期間:第1次公募:6月17日(月)~7月 5日(金)
      第2次公募:7月 8日(月)~7月26日(金) 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16787

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□8□ 平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業の公募につい
     て
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 環境省では、平成25年度特殊自動車における低炭素化促進事業の公募
を開始します。
 本事業は、低炭素化・低公害化が遅れており、1台当たりのCO2排出量
が多いオフロード車について、大幅な燃料消費量の削減が見込めるハイ
ブリッドオフロード車等を新規導入する事業に対して支援を行うもので
す。

○公募期間:第1次公募:7月 8日(月)~7月19日(金)
      第2次公募:9月 2日(月)~9月13日(金) 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16739

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□9□ 平成25年度「家庭エコ診断」事業における民間試行事業者の採
    択及び地域における診断募集の開始について  
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、家庭部門での地球温暖化対策を推進するため、家庭向け
のエコ診断を進めています。
 この度、家庭エコ診断を試行的に実施する民間事業者を採択するとと
もに、各種団体や地域協議会等と連携して行う地域に根ざした家庭エコ
診断の受診家庭の募集を開始しますので、お知らせします。 

うちエコ診断ポータルサイト(http://uchieco-shindan.go.jp/) 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/16720.html

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□10□ 平成25年度温泉エネルギー活用加速化事業の公募について
    (再掲)  
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、地域特性に応じた温泉エネルギーの自立的普及のため、
温泉熱や温泉付随ガスの利用を行う民間事業者の取組を支援する事業を
行うこととしております。
 この度、平成25年度温泉エネルギー活用加速化事業の公募を開始する
こととなりましたので、お知らせします。 

○公募期間:平成25年7月22日(月)まで

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
  http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16679


▼△ イベント情報 ▽▲__________________________________________

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■ 中部地方環境事務所 イベント情報 ■
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□1□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
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★稲永ビジターセンターの企画展のご案内です。

◇稲永ビジターセンター◇

『コアジサシ』展
  展示期間:2013年6月5日~8月31日
  展示場所:稲永ビジターセンター1階
 
 夏になると繁殖のためにコアジサシは藤前干潟に飛来します。
 彼らの子育ての様子やおもしろい生態を写真やジオラマで紹介します。

問合せ先:稲永ビジターセンター TEL:052-389-5821
   
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
入館料:無料


★藤前活動センターの企画展のご案内です。

◇藤前活動センター◇

『漂着ゴミ展』
 展示期間:2013年7月20日~2014年2月2日
 展示場所:藤前活動センター1階 多目的室 

 藤前干潟には、たくさんの漂着ゴミが流れ着きます。
 この漂着ゴミが野生生物に与える影響やゴミ調査の成果等を紹介し、
 伊勢湾沿岸の各地で行われている「クリーンアップ活動」も紹介します。

問合せ先:藤前活動センター TEL:052-309-7260
   
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
入館料:無料

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□2□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 国指定藤前干潟鳥獣保護区、伊勢志摩国立公園、白山国立公園で働く
レンジャーとアクティブ・レンジャー。彼らが撮影した素晴らしい自然
の写真を展示します。

・名古屋会場
 日時:7月3日(水)~15日(月)(期間中9:00~19:00)
 場所:名古屋市交通局星ヶ丘ギャラリー(星ヶ丘駅構内)

・津会場
 日時:8月6日(火)~16日(金)(期間中8:30~17:15) 
    ※土日は休館日
 場所:三重県庁1階ロビー

・金沢会場
 日時:9月3日(火)~16日(月)(期間中10:00-20:00)
 場所:石川県庁19階ギャラリー


主催:中部地方環境事務所
定員:なし
対象:なし
費用:無料
問合せ先:中部地方環境事務所(TEL:052-955-2139)

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□3□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
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★夏のよこやま散策
 この時期の横山は、青々と葉を茂らせた木々の間で色んなチョウが飛
び交い、セミや鳥の鳴き声も響き渡ってにぎやかです。

開催日時:7月20日(土)10:00~12:00
定員:先着20名(対象:小学4年生以上  ただし、小学生は保護者同伴)
   申込先着順
費用:200円
集合場所:横山ビジターセンター

参加申込・問合せ・詳細については、志摩自然保護官事務所へ!
http://chubu.env.go.jp/to_2013/0624a.html
TEL:0599-43-2210(平日9~17時)

★横輪川水辺の生き物観察会
 宮川の支流のひとつである横輪川は、伊勢地域を代表する清流です。
真夏でも水温が低く、納涼にぴったりです。

開催日時:7月27日(土) 10:00~12:00
定員:先着20名(対象:小学生以上)申込先着順
費用:大人200円 小学生100円
集合場所:伊勢市矢持町 みどり保育園前

参加申込・問合せ・詳細については、横山ビジターセンターへ!
http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)

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□4□ 藤前干潟マイスター講座開催のお知らせ
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 藤前干潟が2012年11月18日にラムサール条約登録10周年を迎えたこと
を記念して、藤前干潟の生物や環境に関する講座「藤前干潟マイスター
講座」を開催します!

 7月27日に実施する第3回目の講座は「あなたにもできる!身近な環境
活動」というテーマで、藤前干潟で生じている環境問題と、問題解決に
向けた活動を議論・紹介します。

  干潟や生き物、環境に少しでも興味がある方ならどなたでも歓迎です。
この機会に藤前干潟の魅力を知り、知識を楽しく深めませんか?

【講座の日程】(2013年中に実施します。)
 
  第3回:7月27日(土)10:00~12:00 「あなたにもできる!
                                               身近な環境活動」
 
  第4回:9月29日(日)10:00~12:00 「藤前野鳥倶楽部」

 ※ 9月19日までにお申し込みください(申込多数の場合は抽選)
   保険料(大人200円、小中学生100円)が必要です。

  第5回:11月9日(土)10:00~12:00 「解決!今さら聞けない
                                                藤前のギモン!」

【開催場所】稲永ビジターセンター
      (愛知県名古屋市港区野跡4-11-2)

講座は全5回ですが、個別受講も可能です。
なお、3回以上出席された方には講座の「修了証」をお渡しします!!
奮って御参加ください。

内容、申込方法などの詳細は以下のHPを御覧ください。

「藤前干潟マイスター講座のご案内」
http://chubu.env.go.jp/wildlife/fujimae/event/pdf/130329aa.pdf

問合せ先:名古屋自然保護官事務所 TEL:052-389-2877 
                 FAX:052-389-2878 
                 E-mail:WB-NAGOYA@env.go.jp

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□5□ 平成25年版環境白書を読む会
       ~最新環境白書から、人と自然の共生を考える~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 8月2日(金)に、ウインクあいち(名古屋市)において、「平成25年
版環境白書を読む会」~最新環境白書から、人と自然の共生を考える~
と題して下記のとおり開催します。
 本セミナーは、平成25年版環境・循環型社会・生物多様性白書(環境
白書)の内容を広く国民の皆様に知っていただき、より多くの方々に環
境配慮や環境保全の取組を行っていただけるよう、白書のポイントを説
明する「白書を読む会」と、COP10より3年が経過し、今一度、生物多様
性について持続可能な経済社会と生物多様性について考えるセミナーを
実施するものです。

○日時:平成25年8月2日(金)13:30~16:40
 場所:ウインクあいち
 定員:80名(参加費無料)
    お申込み多数の場合は、定員に達し次第、締め切らせていただ
    きます。
  申込み方法:
    参加には申込みが必要となります。
        参加御希望の方は、中部地方環境事務所HP(下記のURL)に
    あります参加申込用紙に必要事項を記入の上、電子メールまた
    は、FAXにてお申込みください。
    電子メールの場合は、件名に「環境白書を読む会 参加申込み」
    と明記をお願いします。
 申込み期限:平成25年7月31日(水)17:00
 お申込み先:環境省中部地方環境事務所環境対策課
       担当:赤塚・石崎
       電子メール:REO-CHUBU@env.go.jp
       FAX  :052-951-8889

※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
 http://chubu.env.go.jp/pre_2013/0624a.html


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■ EPO中部 募集情報 ■
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□1□ ボランティアスタッフ(momoレンジャー)募集説明会
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 momoの活動の中心を担っているのが、「momoレンジャー」と呼ぶ20~
30代のボランティアスタッフです。momoレンジャーは融資先を訪問し、
困りごとに耳を傾け、ともに悩み、その解決に向けて汗を流します。
 現在、momoでは、情報発信や場づくりを通して融資先を応援するmomo
レンジャーを募集しています。

日 時:平成25年7月11日(木) 19:00~21:00(18:45~受付)
    平成25年8月 5日(月) 19:00~21:00(18:45~受付)
場 所:コミュニティ・ユース・バンクmomo 事務所
参加費:無料
定 員:10名(先着順/お早めにお申し込みください)
詳 細:http://www.momobank.net/ranger/
問合せ:コミュニティ・ユース・バンクmomo 運営事務局
    担当:鈴木、田口、長谷川
    〒489-0857 瀬戸市吉野町304-1
    TEL:052-933-3625 FAX:052-982-9089
    E-mail:info@momobank.net 

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□2□ 「中部の未来創造大賞」募集のお知らせ
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 地域づくりのための活動を表彰し、新しい時代にふさわしい中部の発
展と啓発を促進しようとするものです。
  
応募期間:平成25年6月3日(月)~平成24年7月31日(水)	
主  催:中部の未来創造大賞推進協議会
詳 細:http://www.cbr.mlit.go.jp/kikaku/mirai/oubo.htm
問合せ:中部の未来創造大賞推進協議会事務局
    一般社団法人中部地域づくり協会業務部 TEL:052-962-9455
        国土交通省中部地方整備局企画部企画課 TEL:052-953-8127 

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□3□ 2013年募集
    Panasonic NPOサポート ファンド【環境分野】応募団体募集!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 持続可能な社会の実現に向けて「育成と共生」を活動理念に、「環境」
と「次世代育成支援」を重点分野として、グローバルに企業市民活動を
展開しています。
 社会課題の解決の促進に向けて市民活動が持続的に発展していくため
には、NPO/NGOの組織基盤の強化が必要であるとの認識のもと、2001年
に本ファンドを設立以来、一貫してNPO/NGOの組織基盤強化を応援し219
件2億6千万円の助成をしてきました。
 助成テーマは、「客観的な視点を取り入れた組織基盤の強化」です。
 社会課題の解決促進に向けて、国内で先進的な取組を展開するNPOや、
新興国・途上国で活動するNGOが、第三者の多様で客観的な視点を取り入
れて実施する組織基盤強化の取組を応援します。
 具体的な組織基盤強化の取組の前に、組織課題を抽出し解決の方向性
を見出すために行う「組織診断」も応援します。社会からNPO/NGOに寄
せられる期待が大きい今、組織基盤強化の取組を通じて市民活動の持続
的発展、社会課題の解決促進、社会の変革に貢献してまいります。先駆
的な活動の実践と、組織の自己変革に挑戦するNPO/NGOからの御応募を
お待ちしています。

応募期間:平成25年7月16日(火)~7月31日(水) ※必着
応募詳細:http://panasonic.co.jp/citizenship/pnsf/
問合わせ:特定非営利活動法人 地球と未来の環境基金(EFF)
     Panasonic NPOサポートファンド【環境分野】協働事務局
     担当:美濃部・木村
     〒101-0041 
     東京都千代田区神田須田町2-2-5 CTNビル3F
     TEL:03-5298-6644  月曜日から金曜日(10:00~17:00)
     FAX:03-3255-2202
     E-mail:eff-spf@eco-future.net
     URL:http://www.eco-future.net 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ 「ファシリテーター育成プログラム」受講者募集
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ESDを担うファシリテーターの育成を目的として、社会の課題に取り
組むNGOの活動を直接見聞きし、ESDを実践するための知識とスキルを身
につけていきます。
  そして、それは教室や机の上にとどまらず、社会生活全般でいろいろ
な人と関わりながら、より良い未来をつくっていくためのチカラにつな
がります。

日 時:平成25年8月~12月(全11回)
場 所:名古屋市内中心部を予定
参加費:無料
定 員:20名程度(申込必要)
申込締切:7月31日(水)17:00
詳 細:http://www.nangoc.org/information/2013/05/-714-9712.php
問合せ:名古屋NGOセンター 
     〒460-0004 名古屋市中区新栄町2-3 YWCAビル7F
     TEL&FAX:052-228-8109 E-mail:info@nangoc.org
     HP:http://www.nangoc.org/ 
     ※開館時間:火~土 13:00~17:00


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■ EPO中部 イベント情報 ■
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□1□ 地球の上に生きる2013 
    ~DAYS JAPAN フォトジャーナリズム写真展 in 名古屋~
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 2004年の創刊以来、多くの方の共感と熱い支持のもと、日本で唯一の
フォトジャーナリズム月刊誌 DAYS JAPAN は今年で9周年を迎えました。
 また、2005年から始まった「DAYS国際フォトジャーナリズム大賞」は
一貫して「人間や自然の尊厳」と「被害者の立場」からの視点を守り続
け、世界的に高い評価を頂いております。
 今年の写真展では、シリア内戦の激化、アフリカの紛争地で急増する
難民たち、環境問題や原発再稼働に反対する人々の声など、大きな変化
の中で厳しい現実に直面しつつ、この地球の上に生きる人々を捉えた写
真が数多く展示されます。
 皆さまもぜひ、一枚の写真から、真実のメッセージを感じ取って下さ
い。

日 時:平成25年7月12日(金)~15日(月)10:00~20:00
    (最終日は17:00まで)
場 所:名古屋国際センター(4F 第1・2・3展示室)
参加費:無料
定 員:50名(申込必要)
詳 細:https://www.facebook.com/events/387151044723860/
主 催:DAYS JAPAN サポーターズクラブ名古屋
    http://www.geocities.jp/daysjapan_sc_nagoya/ 

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□2□ 東山動植物園ツアー参加者募集!すべてのいのちを支える水
    【なごやの水辺】~湿地ってどんな場所
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 COP10の開催時期、国内外で2万人を動員したおりがみアクションが、
名古屋市の東山動植物園にて生物多様性普及イベント「すべてのいのち
を支える水&動植物園ツアー」を実施します。

日 時:平成25年7月13日(土) 14:00~15:00
場 所:東山動植物園 動物会館ほか
    (名古屋市千種区東山元町3丁目7)
参加費:大人300円 こども150円
定 員:15名(申込必要)
申込締切:7月13日(当日参加も可)
詳 細:http://www.mimiline.jp/top/top_003_02.php?no=201304090012
主 催:国際自然保護連合日本委員会

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□3□ 「NGOスタッフになりたい人のための研修2013」無料説明会
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 「NGOって何?基礎的なことをしっかり学びたい!」「NGOスタッフに
なりたい!でも、自分に合うかどうか見極めたい」 「ゆくゆくはNGOを
創ってみたい」 2002年よりスタート。約10年間で研修を受けたNたまは
151名。このうち76名の卒業生が、NGO/NPOの担い手として活躍していま
す。
 今年はNたま(次世代のNGOを育てるコミュニティ・カレッジ)11期生
の募集です。この研修は、NGOの知識を得て中部地域のNGO関係者とつな
がりを築くだけではありません。研修に参加する仲間たちと一緒にそれ
ぞれが主体となって参加し、学び合いながら創り上げていくことのでき
る、どこにもないオリジナルの研修です。

日 時:平成25年7月14日(日) 13:00~17:00
場 所:名古屋YWCA 2Fビッグスペース(名古屋市中区新栄2-3)
参加費:無料
定 員:50名(申込必要)
申込み:氏名・電話番号を明記の上、電話・メール・FAXにてお申込下
    さい。
申込締切:平成25年7月13日(土)
問合せ:名古屋NGOセンター 
     〒460-0004 名古屋市中区新栄町2-3 YWCAビル7F
     TEL&FAX:052-228-8109 E-mail:info@nangoc.org
     HP:http://www.nangoc.org/ 
     ※開館時間:火~土 13:00~17:00 

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□4□ 第4回みえの海のフェスティバル
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 「伊勢湾をみんなで守ろう」、伊勢湾は様々な生物が暮らしています。
そんな豊かな伊勢湾を未来に残すためにみんなで海のことを学んでみよ
う。

【プログラム】
13:00~ 海のコンサート ちえ坊
13:30~ 海のミュージカル 劇団シンデレラ
14:00~ アカウミガメの紙芝居 米川弥寿代
14:30~ 基調講演 東条雅之(祝福の海)
15:30~ みえの海づくりシンポジウム

日 時:平成25年7月15日(月祝)13:00~17:00
場 所:楠公民館(三重県四日市市楠町北五味塚1211-1) 
参加費:無料
主 催:海づくり会議みえ
問合せ:担当:森
    TEL:090-5111-0297 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ 2013年7月の西の浜クリーンアップ活動のご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 海はすべての命の源です。私たちは、大昔の人たちのようにもっとも
っと海を大切にしなければならないと思います。そして、21世紀に生き
る私たちはきれいな海を守っていきたいと思います。

日 時:平成25年7月15日(月祝)10:00~11:00
場 所:渥美半島 西の浜
    ※西山町を出たところから風車の方へ800M 
参加費:無料
主 催:環境ボランティアサークル 亀の子隊
    TEL:090-9123-7983

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□6□ 地域円卓会議普及セミナー
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 「今までできなかったことができるようになる」ことや、地域円卓会
議を行うことで「何が生まれたのか」の成果を午前の部で整理してお伝
えします。
 また午後の部では、これまでになかった愛知県域で目指す次世代育成
の共通の課題について、アイデアなどの意見を円卓着席者と共に会場一
体となって模擬体験します。

日 時:平成25年7月20日(土) 10:00~16:00(受付9:40~)
場 所:あいちNPO交流プラザ 会議コーナー
    (愛知県名古屋市東区竪杉町1 ウィルあいち2階)
参加費:無料
定 員:50名(先着順)
対 象:NPO、社会福祉協議会、地縁組織、企業、行政関係者等
    わたしの地域で課題解決のための「地域円卓会議」を
    実践したい人
詳 細:http://cfsc.sunnyday.jp/
問合せ:特定非営利活動法人地域福祉サポートちた
    TEL:0562-33-1631 FAX:0562-33-1743(担当:市野)
     E-mail:pchita@ams.odn.ne.jp
 
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□7□ 平成25年度第2回海の環境を学ぶ会のご案内
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 渥美の豊かな海のすばらしさを感じてもらう活動として、毎年「磯遊
びの会」を実施しています。自然の磯遊びができるところは数少なくな
っています。活動場所はとても貴重な場所です。さまざまな貝やイソギ
ンチャク、ヤドカリ、海草、時にはカニやエビ、小魚もつかまえること
ができます。 
 当日は、水生生物専門の講師の方をお呼びする予定です。

【プログラム】
 9:15 受付  
 9:30 挨拶
 9:40 簡単ゴミ拾い
 9:55 活動の説明・注意 
10:00 磯の生き物観察
11:15 講師さんのお話し・集合写真
11:30 交流バーベキュー準備・着替え交流
13:30 解散
     
日 時:平成25年7月21日(日)※小雨決行
場 所:渥美青年の家 前の海 
参加費:300円(保険料・資料等)
    ※お昼の簡単交流バーベキューに参加希望の方は
     小学生以下300円中学生以上500円追加。
定 員:30名程度
持ち物:水に濡れてもよい服装(水着がよい)、タオル・着替え・水に濡れ
    てもよいクツ(サンダルは岩場で滑るため)、生き物を採取する
    ための道具(目が細かく柄があまり長くないアミ)、採取した生
    き物を一時的に入れておくための入れ物
申込締切:7月15日(月)
申込み:氏名、年齢(学年)、連絡先、所属(学校名)、バーベキュー参加の
    有無を記載して以下まで申込みください。
    FAX:0531-23-0581 E-mail:yoshiharu@kamenoko.org
主 催:環境ボランティアサークル 亀の子隊

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□8□ 第253回中部社研フォーラム
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 1988年4月より産・学・官のネットワークづくりと情報交換の場として、
会員および地元の関係者の他、一般の方を対象に、産業経済、地域開発、
情報化、国際化、芸術文化等幅広いテーマについて、大学や企業から講
師をお招きし開催している勉強会です。交流会もあります。

日 時:平成25年7月22日(月)18:00~20:00
場 所:愛知県産業労働センター ウィンクあいち 1104会議室  
会 費:1,000円
定 員:20名(要予約) 
講 師:特定非営利活動法人 多文化共生センター大阪 
    代表理事 田村太郎 様 
テーマ:多文化共生と地域の未来~外国人住民との共生が開く可能性~
詳 細:http://www.criser.jp/action/forum.html 

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□9□ 自治体による社会責任(LGSR)推進スタートアップセミナーin
    名古屋
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 2010年11月、すべての組織の社会(的)責任に関する国際規格「ISO
26000」が発行され、日本でもこれに対応する国内規格として「JIS Z 
26000」が2012年3月に発行されました。
 こうしたなか、自治体における社会責任(SR)への取組がどのように
進められているのかを把握することを目的に、全国すべての都道府県・
政令市・県庁所在地市(計98)を対象に「自治体における『社会責任』
(SR) への取組調査」が、IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]
(代表:川北秀人氏)によって実施されました。
 よりよい地域づくりの主要な担い手である自治体にとって、環境・健
康・人権・安全をはじめとする社会責任への取組は、行政自らの日常業
務において実践を進めるのみならず、自治体による「調達」を通じて地
域の企業や団体にも促すことが不可欠です。このような認識のもと、こ
のたび、上記調査内容を、自治体の皆様に御報告すると共に、御一緒に
学び合う機会を設けました。

日 時:平成25年7月30日(火)14:00~16:30(13:30開場)
場 所:つながれっとNAGOYA3階セミナールーム1
    名古屋市中区千代田5-18-24
参加費:2,500円(調査報告書+当日資料代として)
定 員:30名(申込必要)
詳 細:http://www.sr-com.org/LGSRseminar.pdf
応募締切:7月24日(水)
問合せ:一般社団法人SR連携プラットフォーム
    (担当:森・関戸/火曜?金曜)
    TEL:052-414-5160  FAX:-414-5170  E-mail:office@sr-com.org
    ※受付時間:火~金曜日 

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□10□ 2013劇団シンデレラ わくわく夏休み公演
    「ライフ in ハーモニー ~地球のピンチは僕らのピンチ~」
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  みんなには、地球のSOSが聞こえますか?鳥や花 たくさんの生きも
のたちの声が聞こえますか? 2014年愛知県で開催されるユネスコESD国
際会議まであと1年。山があって、里山があって、川があって、子ども
たちの笑顔がある、、さあ、みんなで、地球をサステイナブル!

日 時:平成25年8月17日(土)18時半~
        8月18日(日)13時~
場 所:名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市民会館中ホール)
入場料:前売り当日共に1000円(全席自由席)
詳 細:http://dozira.net/wp/
主 催:劇団シンデレラ 

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□11□ 大学生のための環境講座2013
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 環境とエネルギーに関する座学、エネルギー関連施設の見学を通して、
環境とエネルギーについて学び、そして語り合う「大学生のための環境
講座」を開催いたします。

日 時:平成25年9月12日(木)10:00~17:00 
場 所:東邦ガス本社(名古屋市熱田区桜田町19-18)
    知多緑浜工場(知多市緑浜町1)
    技術研究所(東海市新宝町507-2) 
参加費:無料
定 員:50名(申込必要)
詳 細:http://www.tohogas.co.jp/event-n/1190762_1363.html
応募締切:8月12日(月)
問合せ:東邦ガス株式会社 環境部 環境推進グループ
    〒456-8511 名古屋市熱田区桜田町19-18
     TEL:052-872-9252 FAX:052-872-9257
         E-mail:kankyo@tohogas.co.jp
    ※受付時間:平日9:00~17:40



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発信元 :環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
    〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4階
    TEL 052-218-8605 FAX 052-218-8606
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◎環境省ちゅうぶ環境メールマガジン
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2013年6月13日木曜日

環境省ちゅうぶ環境メールマガジンそらいろ通信48号-2

●○●○_______________ 発行日:平成25年6月13日
○●○  ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○       ~そらいろ通信~ 第48号
○_______________________________
 発 行:環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
  多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


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■ EPO中部 募集情報 ■
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□1□ セブン-イレブン記念財団主催
    第16回環境ボラン ティアリーダー海外研修参加者募集!!
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 環境分野で活躍されている方、活躍したいと思っている方、環境先進
国ドイツのNPOで職員と触れあいながら研修してみませんか!!
 2002年2月より「環境ボランティアリーダー海外研修」を行っています。
これまで既に、ニュージーランド、オーストラリア、ドイツに、73名の
環境ボランティアリーダーの方々を研修に派遣いたしました。この環境
ボランティアリーダー海外研修は、環境ボランティアリーダーが環境先
進国ドイツのNPO から組織運営や活動技術を学び、帰国後、研修で得た
情報や経験、ノウハウを日本各地の活動現場で活かしていただくことを
目的に実施しています。
 また、国内におけるリーダー間の交流とネットワークづくりを目指す
とともに、地域の環境市民団体の支援に関わる活動にも参加していただ
いています。これからの市民社会をリードしていく「環境ボランティア
リーダー」の皆様からの御応募をお待ちしています。

応募締切:平成25年6月15日(土) (当日消印有効)
応募詳細:http://www.7midori.org/katsudo/support/leader/bosyuyoko.html
問合わせ:一般財団法人セブン-イレブン記念財団
     海外研修 事務局 担当:小野
     〒102-8455  
      東京都千代田区二番町8-8
      TEL:03-6238-3872 FAX:03-3261-2513
      E-mailkensyuu16@7midori.org
      URL:http://www.7midori.org/

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□2□ 2013年募集
   Panasonic NPOサポート ファンド【環境分野】応募団体募集!! 
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 持続可能な社会の実現に向けて「育成と共生」を活動理念に、「環境」
と「次世代育成支援」を重点分野として、グローバルに企業市民活動を
展開しています。
 社会課題の解決の促進に向けて市民活動が持続的に発展していくため
には、NPO/NGOの組織基盤の強化が必要であるとの認識のもと、2001年
に本ファンドを設立以来、一貫してNPO/NGOの組織基盤強化を応援し219
件2億6千万円の助成をしてきました。助成テーマは、「客観的な視点を
取り入れた組織基盤の強化」です。
 社会課題の解決促進に向けて、国内で先進的な取組を展開するNPOや、
新興国・途上国で活動するNGOが、第三者の多様で客観的な視点を取り
入れて実施する組織基盤強化の取組を応援します。
 具体的な組織基盤強化の取組の前に、組織課題を抽出し解決の方向性
を見出すために行う「組織診断」も応援します。
 社会からNPO/NGOに寄せられる期待が大きい今、組織基盤強化の取り
組みを通じて市民活動の持続的発展、社会課題の解決促進、社会の変革
に貢献してまいります。先駆的な活動の実践と、組織の自己変革に挑戦
するNPO/NGOからの御応募をお待ちしています。

応募期間:平成25年7月16日(火)~7月31日(水) ※必着
応募詳細:http://panasonic.co.jp/citizenship/pnsf/
問合せ:特定非営利活動法人 地球と未来の環境基金(EFF)
     Panasonic NPOサポートファンド【環境分野】協働事務局
     担当:美濃部・木村
     〒101-0041 
     東京都千代田区神田須田町2-2-5 CTNビル3F
     TEL:03-5298-6644  月曜日から金曜日(10:00~17:00)
     FAX:03-3255-2202
     E-mail:eff-spf@eco-future.net
     URL:http://www.eco-future.net


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□3□ 「私の省エネ・エコライフ」感想文の募集
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 夏の節電・省エネPRが本格化する中で、「私の省エネ・エコライフ」
感想文を募集することになりました。省エネイコール?我慢??忍耐?
というイメージや先入観を払拭し、プラス思考で日常生活の中にスムーズ
に定着させるため、皆さま方の経験、アイデア、意気込み等を感想文にし
てお寄せください。

テーマ:「私の省エネ・エコライフ」に関連する内容ならば何でも結構です。
対 象:愛知県内に在住の方(年齢を問いません)
字 数:800字~1,000字程度(書式自由)
締 切:6月30日(日)必着
その他:数人の方の感想文を当センターHPや機関誌に掲載します。
    選定された方には、図書カード3,000円分を進呈します。
詳 細:http://accca.net/oshirase130528.html


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■ EPO中部 イベント情報 ■
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□1□ 郡上に集まれ「長良川流域エクスカーション」開催のご案内
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 長良川エクスカーションでは、伊勢湾に注ぐ代表的な長良川の上流域
のひとつとして、郡上市を訪れ、森林の現状を体感し、伊勢湾流域全体
で、奈佐の浜の流木などの漂着ゴミの問題を考えたいと思います。

 ◎郡上の森林の視察。
 ◎郡上の森林で保全活動。
 ◎郡上の森林で意見交換。
  
※内容は変わることがあります。

【集合/出発】* 鳥羽マリンターミナル     6:00
       * 三重県津庁舎         7:00
       * 三重県四日市庁舎       7:40
       * 金山総合駅          8:00
       * 岐阜県庁           8:20
       * JR岐阜団体バス乗降場  8:00

【解散】集合場所により異なります。集合場所18:00~20:00頃予定。


日 時:平成25年6月8日(土) ※小雨決行
場 所:岐阜県郡上市八幡町、明宝町 ほか
講 師:小森樹氏(郡上の割り箸プロジェクト)
    興膳 健太氏(NPO法人メタセコイアの森の仲間達) 
参加費:大人3000円 こども2000円(活動費、昼食。保険込み)
定 員:三重愛知、岐阜の出発 各50名(合計150名)
持ち物:飲み物、雨具、軍手、健康保険
申込み:三重県 FAX:059-331-8616 E-mail:info@kame-kamehakubutukan.com
    愛知県 FAX:0568-52-0267 E-mail:suzuki.1@re.commufa.jp
    岐阜県 FAX:058-266-6388 E-mail:nomura@mori-mizu.org
詳 細:facebook(http://www.facebook.com/nasanohama)
主 催:22世紀奈佐の浜プロジェクト委員会
協 力:森・かわ・海ひだみの流域連携協議会

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□2□ 山口絵理子氏 文化講演会
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<演題>
 「可能性に光を当てて。人作りからモノ作りへの挑戦」 

<講師>
 山口 絵理子氏
 (株式会社マザーハウス代表取締役兼チーフデザイナー)

<講師プロフィール>
 1981年埼玉生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業。 
 ワシントン国際機関でのインターンを経てバングラデシュBRAC大学院
 開発学部修士課程入学。現地での2年間の滞在中、日本大手商社のダッ
 カ事務所にて研修生を勤めながら夜間の大学院に通う。2年後帰国し
 「途上国から世界に通用するブランドをつくる」をミッションとして
 株式会社マザーハウスを設立。現在バングラデシュ、ネパールでバッ
 グや服飾雑貨のデザイン・生産を行い、東京を始め、福岡、大阪、そ
 して台湾など15店舗で販売を展開。
  Young Global Leader (YGL)2008選出。


日 時:平成25年6月9日(日)
    受付10:30~、11:00~12:30(終演予定) 
場 所:名古屋国際ホテル 2階「老松若竹の間」
    電話052-961-3111 
    地下鉄東山線・名城線「栄」駅8番出口より徒歩2分
    ※駐車場のご用意はありません。公共交通機関をご利用ください 
参加費:無料
申込み:下記URLより
    https://docs.google.com/forms/d/1ZgenyJAYsv83P3LVX-XA-UtYDy8dTAsgTHUPvTyOpo4/viewform    
主 催:日本福祉大学 日本福祉大学後援会 
後 援:中日新聞社 
詳 細:http://www.n-fukushi.ac.jp/news/13/130522/13052201.html


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□3□ 名古屋まちなかカフェ講座「エシカル&フェアトレード」
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 「エシカルなごや推進委員会」は、毎年10月に白鳥庭園で開催のCOP10
記念イベント「エシカルでいきましょ!」を主催。そのエシカル委員会が
4回にわたり様々なエシカルを語ります。 

■第1回(6月14日)「エシカルでいきましょ!」 
 原田さとみ氏(エシカルなごや推進委員会代表/フェアトレード名古屋
 ネットワーク副代表) 
■第4回(7月26日)「フェアトレードタウンなごやを目指して」
 原田さとみ氏&水野晶夫氏(名古屋学院大学教授/エシカルなごや推進
  委員会)

日 時:平成25年6月14日(金) 10:30~12:00(~7月26日(金)までの計4回)	
場 所:名古屋学院大学 名古屋キャンパス日比野学舎2階ラウンジ
主 催:名古屋学院大学地域連携センター

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□4□ 公開シンポジウム
    「国境のない地球環境~移動する大気・生物・水・資源~」
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 人間社会には国境という境界線がありますが、地球環境に国境はあり
ません。風が吹き、海流が流れ、鳥が空を渡る、といった自然界の流れ
に加えて、現代では航空機や船舶の航行などの人間の社会活動によって、
ありとあらゆる物質が地球規模で移動しています。
 こうした物質の移動は、一方で国境を越えた環境問題を引き起こして
います。国立環境研究所では、国境にとらわれない地球規模の視野で問
題の本質を捉え、人間社会の未来を見通す時間スケールの目を意識しな
がら、このような環境問題の解決に取り組んでいます。
 今回の公開シンポジウムでは、地球環境に関わる5つの講演と来場者の
皆様と対話をしながら研究者がご説明するポスターセッション(19件)を
予定しています。ポスターセッションでは、東日本大震災後の復旧・復
興に貢献すべく開始した災害環境研究についてもご報告します。
 本公開シンポジウムのテーマである「国境のない地球環境~移動する
大気・生物・ 水・資源~」について皆様とともに考える機会にしたい
と願っています。

参加費:無料
申込み:「公開シンポジウム2013」公式ホームページ
     http://www.nies.go.jp/sympo/2013/

■開催概要
 ○東京会場
  日 時:平成25年6月14日(金) 12:00~17:30 
  場 所:メルパルクホール(東京都港区芝公園2-5-20)

 ○京都会場
  日 時:平成25年6月21日(金) 12:00~17:30
  場 所:シルクホール(京都市下京区四条通室町東入 京都産業会館8階)
 

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□5□ ESD-J全国ミーティング2013 in 岡山
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「未来へつなぐ」を現場で学ぶ
 ~2014年のESDユネスコ世界会議と2015年以降のESDの推進に向けて~
 
  「ESDの視点を持ったコーディネーター育成とそのネットワークづく
り」をテーマに、国内でもっともESDが盛り上がっている場所のひとつ、
岡山市で開催します。
 岡山市は2005年に、学校や市民団体、企業、行政など、立場や分野の
違う人たちが集まりESDを推進する「岡山ESDプロジェクト」を立ち上げ
ました。
 市内に37ある公民館を地域のESD 推進拠点と位置づけ、それぞれの地
域でESD を進めています。今回は、これらの公民館の活動をコーディネ
ートしている「つなぐ人」や、全国各地のキーパーソンとともに、それ
ぞれのテーマごとにESDコーディネーターの果たす役割やコーディネート
のコツなどについて、参加者のみなさんとともに学びあっていきたいと
考えています。
 また、全国ミーティング前後に岡山市主催のエクスカーションが企画
されています。ESDの最先端岡山市の取組に触れ「未来へつなぐ人」への
第一歩を踏み出してみませんか?
 

日 時:平成25年6月15日(土)13:00~18:00
    平成25年6月16日(日) 9:30~16:00     
場 所:全体会 岡山大学(岡山市北区津島中1-1-1)
         津島キャンパス「自然科学研究科棟」2F(東門近く)
     分科会(2日目午前中)
              ・高島公民館(岡山市中区国府市場99-5)
              ・岡西公民館(岡山市北区下伊福西町1?48)
              ・京山公民館(岡山市北区伊島町2丁目9?38)
              ・岡山大学津島キャンパス「自然科学研究科棟」2F
参加費:2日間参加 正会員/学生/岡山県内参加者:2000円
              一般:4000円(交流会費別途:3000円)
     1日のみ参加 正会員/学生/岡山県内参加者:1000円
               一般:2000円 
定  員:120名(先着締め切り)
詳 細:http://www.esd-j.org/j/topics/topics.php?itemid=3326&catid=89
主 催:認定NPO法人 持続可能な開発のための教育の10年推進会議(ESD-J)
問合せ:ESD-J事務局 担当:山本、村上
        〒116-0013 
        東京都荒川区西日暮里5-38-5日能研ビル201
        TEL:03-5834-2061 FAX:03-5834-2062
        E-mail:zenkoku2013@esd-j.org

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□6□ 8期なごや環境大学国際理解教育ワ-クショップ
    「楽しく学ぶフェアトレード」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 貧困とは何かにはじまり、世界の問題を考え、身近な問題を考え、自
らの生活に引き寄せ、行動につなげてゆくための国際理解教育によるワ
ークショップ。フェアトレードって何?ワ-クショップって何?と思う
人も参加下さい! 名古屋をフェアトレード・タウンにしよう会オリジ
ナル参加型ワ-クショップです。 
 ワ-クショップとは、対等な立場で参加型の学びあいの場をもちます。
一人の人間として尊重され、多様なものに触れ、気づき、心が動くこと
で価値観は育ちます。 

日 時:平成25年6月15日・29日・7月13日(土) 9:30~11:30
場 所:ウィルあいち セミナ-ル-ム 
会 費:1500円(3回)
定 員:20名要予約 
主 催:名古屋をフェアトレード・タウンにしよう会(052-962-5557)
申込み:E-mail:huzu@huzu.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□7□ 第2回 森の楽校・森のようちえん~しっとり雨の森さんぽ~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 海上の森で、インタープリター(自然案内人)と一緒に生き物のふし
ぎを感じたり、すてきな発見をしよう。
 「森の楽校」は小学生からおとなまでが楽しめる自然体験プログラム。
遊歩道を歩いて森の魅力を知る遊びをしたり、自然素材の工作をしたり
します。「森のようちえん」は小さい子どもたちとおうちの人が、明る
い森でゆったり過ごせるプログラムを用意しています。

日 時:平成25年6月22日(土)10:00~12:00(雨天決行)
場 所:あいち海上の森センター
参加費:無料(自己負担:傷害保険料30円/1人)、飲み物持参
定 員:森の楽校・小学生以上30名(小学生は親子同伴のこと)
    森のようちえん・年少~年長(3才~6才)の幼児とその保護者20組
申込み:ハガキ、FAXまたはE-mailで、「第1回森の楽校申込」または
    「第1回森のようちえん申込」と記載のうえ、1.郵便番号 2.住所 
    3.電話番号 4.氏名(ふりがな) 5.年齢 6.同行者の氏名(ふり
        がな)・年齢 を記入し下記問合せ先まで申し込みください。
    ※傷害保険に加入するため、氏名と年齢は全員分ご記入ください。
受付期間:平成25年6月8日(土)まで(当日必着のこと)
        ※参加者の決定 定員を超える応募があった場合は抽選により決定
     し、結果を全員に報告いたします。 
問合せ:あいち海上の森センター 担当:田中
    〒489-0857 瀬戸市吉野町304-1
    TEL:0561?86?0606 FAX:0561-85-1841
     E-mail:kaisho@pref.aichi.lg.jp


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□8□ アスバシLIVE'@愛知 Vol.16「実践のすゝめ~現場で磨く力~」
    中長期インターンシップフェア開催
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 大学で学ぶ経済学・経営学・社会学・リーダーシップ論等の専門知識、
果たしてそれを自分は社会で活かせるだろうか?部活・サークル・学生
団体で学んだ事、果たしてそれを自分は社会で活かせるだろうか?
自分のやりたいことってなに?具体的にはどうやっていけばいいの?
現場で試さないと分からない、ビジネスの世界で自分を試してみないと
分からない。

・自分を成長させたい学生
・社会にインパクトを生み出したい学生
・経営者になりたい学生
・何かやりたいけど、何をやればいいか迷っている学生

 是非、当日会場までお越しください。

 現場でビジネスを生み出してきた経営者達を招いて、色々な経験談を
元に何が一番自分を磨くことにつながるのかを考えていきます。
 当日は本気で現場に飛び込んでみたい学生に向けたインターンシップ
の説明も行います。

受付開始             13時30分~
オープニング           14時00分~
講演会・パネルディスカッション  14時10分~
インターンシップ経験者体験談報告 15時30分~
ワークショップ          15時50分~
クロージング           16時10分~
キャリア相談会※希望者のみ    16時30分~
懇親会※希望者のみ        17時00分~


日  時:平成25年年6月22日(土)14:00~16:30
    17時頃から懇親会もございます。
場 所:ABC会議室B1 多目的ホール
    名古屋市中村区椿町16-23 名駅ABCビル
    名古屋駅 新幹線(西口)より徒歩1分
参加費:無料
定 員:60名
申込み:下記いずれかよりお申込み下さい。
    1.Facebookページより参加ボタンを押して下さい。
     https://www.facebook.com/events/393597794088214/
    2.メールでお申込み
     件名に「実践のすゝめ」とご記入の上、本文に「お名前」
     「ご所属」「連絡先」をお書き頂き、info@asknet.orgまで
     御連絡ください。
主 催:NPO法人アスクネット
共 催:一般社団法人アスバシ教育基金
問合せ:NPO法人アスクネット
     メール:info@asknet.org
     ホームページ :http://www.asknet.org/
詳 細:http://www.asknet.org/future/event/details.php?blog_id=80

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□9□ 平成25年 認定キャリア教育コーディネーター育成講座
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 一般社団法人キャリア教育コーディネーターネットワーク協議会の地
域育成機関として「キャリア教育コーディネーター育成講座」を実施し
ます。

詳 細:http://www.asknet.org/future/information/details.php?blog_id=147
問合せ:特定非営利活動法人アスクネット 担当:菅原、白上
     TEL:052-881-4349 FAX:0561-85-1841
    E-mail:info@asknet.org
 
■スタートアップ講座およびフォローアップ研修
日 時:平成25年6月22日(土) 13:00~16:00
場 所:名駅ABCビル 第2会議室
受講料:一般 3,000円/アスクネット会員 1,000円
定 員:40名
 
■エントリーコース   
日 時:平成25年7月27日、8月3、10、24、31日全5日間 土曜日開講 
        10:00~17:00
場 所:ウィンクあいち(名古屋市中村区)
受講料:一般 84,000円(税込) ※その他テキスト代が必要です。
定 員:20名 ※定員になり次第、申込を締め切り

■実践コース
日 程:平成25年10月~12月
受講料:一般 52,500円(税込) ※その他テキスト代が必要です。
定 員:15名程度

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□10□ 水源の森フォーラム2013~林業は生き方だ!
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 林業は、生き方だ!-ワカモノが、森で生きる道を知る。-
 多くの人が「環境を守りたい」「森林を大切に」と願っています。 
 その「環境」や「森林」の保全を担うのが林業です。思い切ってそこ
に飛び込むワカモノも増えています。しかし職業としての林業には課題
も多く、そこで生きる「人」を知ることで森林保全のホントも見えてき
ます。 
 今、森で生きるワカモノの本音は!?あなたは、どう森に関わり生きま
すか?語らいを通して、ワカモノが森で生きる道を探ります。

日 時:平成25年6月29日(土) 10:00~16:30
場 所:四日市市総合会館 第1研修室(三重県四日市市本町9番8号)
参加費:1,000円(お弁当代込)
定 員:80名(応募者多数の場合、抽選)
申込み:住所・氏名・所属・TEL・E-mailをご記入の上、
    TEL・FAX・E-mailにてお願いします。
申込期限:平成25年6月30日(日)※当日消印有効
詳 細:https://www.facebook.com/morinokaze.forum
問合せ:NPO法人森林の風
    TEL/FAX:059-321-7719
    E-mail:shimizu.tamaki@gmail.com

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□11□ 公益財団法人 豊田都市交通研究所「研究成果報告会」
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開会挨拶:豊田都市交通研究所所長  太田勝敏
特別講演:「高齢者の事故低減に向けた取組み」
     トヨタ自動車株式会社製品企画部主幹 見市 善紀
概要報告:「研究概要」 研究部部長 安藤 良輔
研究成果報告:
 1「おいでんバス・地域バスの効率的運営についての考察」
    研究部主席研究員 山崎 基浩
 2「生活道路区域ゾーン30の効果検証と住民意識」 
    研究部主任研究員 三村 泰広
    研究部研究員 樋口 恵一
コメンテーター:
    名城大学理工学部教授       松本 幸正 氏
  ITSプラットフォーム21理事長   河野 安宣 氏
  豊田工業高等専門学校名誉教授   荻野  弘 氏

日 時:平成25年7月5日(金) 13:30~16:20(受付開始 13:00~)
場 所:豊田産業文化センター 小ホール
参加費:無料
定 員:150名(要申込み)
申込み:勤務先名・所属部署、役職名・氏名・連絡先住所、電話番号、
    E-mailを明記の上、郵送・FAX・E-mailにてお申込下さい。
申込期間:平成25年6月5日(水)~7月3日(水)
問合せ:公益財団法人 豊田都市交通研究所 担当:柴山
    〒471-0026 愛知県豊田市若宮町1-1
    ※6月中旬事務所移転の予定(移転先:豊田市元城町3-17)
    ※電話番号変更なし
    TEL:0565-31-8551 FAX:0565-31-9888
    E-mail:apply@ttri.or.jp

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□12□ ヒヌマイトトンボ観察会
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 三重県伊勢市大湊の宮川浄化センターにおける、ヒヌマイトトンボ観
察会の日程が決まりました。
 宮川浄化センターにおける絶滅危惧種ヒヌマイトトンボのミチゲーシ
ョンの成功例を、是非御覧いただければと思います。

日 時:平成25年7月6日(土) 10:00~12:15 ※小雨決行
場 所:宮川浄化センター(三重県伊勢市大湊町1126)
詳 細:http://www.eco-mie.com/kouza/25/tonnbo25_kansatukai/index.html
主 催:自然史教育談話会、三重県環境学習情報センター

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□13□ あいち海上の森大学 開校記念講演会
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「私たちの社会の未来像に向けて~ヒマラヤの森と社会から学ぶ~」

講師 稲村哲也氏(愛知県立大学名誉教授/放送大学教養学部教授)


日 時:平成25年7月7日(日) 10:30~12:00(受付10:00)
場 所:愛知県立大学 多目的ホール(愛知県長久手市茨ヶ廻間1522-3)
参加費:無料
定 員:100名(申込多数の場合、抽選)
申込み:ハガキ、FAXまたはE-mailで、「開校記念講演会」と記載のうえ、
    1.住所2.氏名 3.電話番号(グループで申込の場合は全員分)を
    記入し下記へお送りください
申込期限:平成25年6月30日(日) ※当日消印有効
主 催:愛知県(あいち海上の森大学事務局:あいち海上の森センター)
問合せ:あいち海上の森センター
    〒489-0857 瀬戸市吉野町304-1
    TEL:0561?86?0606 FAX:0561-85-1841
    E-mail:kaisho@pref.aichi.lg.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□14□ 第4回みえの海のフェスティバル
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「伊勢湾をみんなで守ろう」
 伊勢湾は様々な生物が暮らしています。そんな豊かな伊勢湾を未来に
残すためにみんなで海のことを学んでみよう。

13:00~ 海のコンサート ちえ坊
13:30~ 海のミュージカル 劇団シンデレラ
14:00~ アカウミガメの紙芝居 米川弥寿代
14:30~ 基調講演 東条雅之(祝福の海)
15:30~ みえの海づくりシンポジウム

日 時:平成25年7月15日(月祝)13:00~17:00
場 所:楠公民館(三重県四日市市楠町北五味塚1211-1) 
参加費:無料
主 催:海づくり会議みえ
問合せ:担当:森
    TEL:090-5111-0297 

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□15□ 「NGOスタッフになりたい人のための研修2013」無料説明会
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「NGOって何?基礎的なことをしっかり学びたい!」
「NGOスタッフになりたい!でも、自分に合うかどうか見極めたい」
「ゆくゆくはNGOを創ってみたい」

 2002年よりスタート。約10年間で研修を受けたNたまは151名。このう
ち76名の卒業生が、NGO/NPOの担い手として活躍しています。
 今年はNたま11期生の募集です。この研修は、NGOの知識を得て中部地
域のNGO関係者とつながりを築くだけではありません。 研修に参加する
仲間たちと一緒にそれぞれが主体となって参加し、学び合いながら創り
上げていくことのできる、どこにもないオリジナルの研修です。

日 時:平成25年7月14日(日) 13:00?17:00
場 所:名古屋YWCA 2Fビッグスペース(名古屋市中区新栄2-3)
参加費:無料
定 員:50名(申込必要)
申込み:氏名・電話番号を明記の上、電話・メール・FAXにてお申込下さい。
申込期限:平成25年6月30日(日)※当日消印有効
主 催:愛知県(あいち海上の森大学事務局:あいち海上の森センター)
問合せ:名古屋NGOセンター 
     〒460-0004 名古屋市中区新栄町2-3 YWCAビル7F
     TEL&FAX:052-228-8109 E-mail:info@nangoc.org
     HP:http://www.nangoc.org/ 
     ※開館時間:火~土 13:00?17:00



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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    〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4階
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環境省ちゅうぶ環境メールマガジンそらいろ通信48号-1

●○●○_______________ 発行日:平成25年6月13日
○●○  ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○       ~そらいろ通信~ 第48号
○_______________________________
 発 行:環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
  多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

▼ もくじ ▼ =========================

○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○

□1□ 「温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度説明会」の開催に
    ついて   
□2□ 平成25年度スーパークールビズの実施について
□3□ 「J-クレジット制度における方法論(案)及び約款(案)」
     に対する意見の募集の結果及び「J-クレジット制度における
    方法論及び約款」について
□4□ 家庭における節電・CO2削減行動に関する調査(夏期調査)
     の結果について
□5□ 被災地産オフセット・クレジット(J-VER)を活用した被
    災地復興支援のカーボン・オフセット実施について
□6□ 「CO2削減/ライトダウンキャンペーン2013」実施について
    (再掲)
□7□ 情報掲示板を更新しました(稲永ビジターセンター、藤前活動
    センター)
□8□ 環境省Twitterの開始について


○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○

□1□ 平成25年度CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業
    の第2次公募について
□2□ 住民参加による低炭素都市形成計画策定モデル事業の公募開始
    について
□3□ 地域における市場メカニズムを活用した取組モデル事業の公募
    開始について
□4□ 「平成25年度先進対策の効率的実施によるCO2排出量大幅削
    減事業設備補助事業」対象事業者の公募について
□5□ 「伊勢湾流域圏一斉モニタリング」の参加者を募集
□6□ 平成25年度温泉エネルギー活用加速化事業の公募について
□7□ 環境配慮型設備投資緊急支援利子補給金交付事業に係る金融機
    関の公募について(再掲)


○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○

□1□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
□2□ 藤前干潟のビジターセンターでのイベント
□3□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
□4□ 藤前干潟マイスター講座開催のお知らせ


○ EPO中部 募集情報 ○

□1□ セブン-イレブン記念財団主催
    第16回環境ボラン ティアリーダー海外研修参加者募集!!
□2□ 2013年募集
    Panasonic NPOサポート ファンド【環境分野】応募団体募集!!
□3□ 「私の省エネ・エコライフ」感想文の募集


○ EPO中部イベント案内 ○

□1□ 郡上に集まれ「長良川流域エクスカーション」開催のご案内
□2□ 山口絵理子氏 文化講演会
□3□ 名古屋まちなかカフェ講座「エシカル&フェアトレード」
□4□ 公開シンポジウム
    「国境のない地球環境~移動する大気・生物・水・資源~」
□5□ ESD-J全国ミーティング2013 in 岡山
□6□ 8期なごや環境大学国際理解教育ワ-クショップ
    「楽しく学ぶフェアトレード」
□7□ 第2回 森の楽校・森のようちえん~しっとり雨の森さんぽ~
□8□ アスバシLIVE'@愛知 Vol.16「実践のすゝめ~現場で磨く力~」
    中長期インターンシップフェア開催
□9□ 平成25年 認定キャリア教育コーディネーター育成講座
□10□ 水源の森フォーラム2013~林業は生き方だ!
□11□ 公益財団法人 豊田都市交通研究所「研究成果報告会」
□12□ ヒヌマイトトンボ観察会
□13□ あいち海上の森大学 開校記念講演会
□14□ 第4回みえの海のフェスティバル
□15□ 「NGOスタッフになりたい人のための研修2013」無料説明会



▼△ お知らせ情報▽▲__________________________________________

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■ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ■
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□1□ 「温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度説明会」の開催に
    ついて
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 事業者の皆様に適切に温室効果ガス排出量の算定・報告を実施してい
ただくため、平成25年6月10日(月)から7月4日(木)までの間、全
国10か所で地球温暖化対策の推進に関する法律(温対法)に基づく「温
室効果ガス排出量算定・報告・公表制度説明会」を開催いたします。
 中部管内については、富山市及び名古屋市にて開催いたします。

○富山会場
 日時:6月20日(木)13:30~17:00
 会場:富山電気ビルデイング 2階会議室 

○名古屋会場
 日時:6月28日(金)13:30~17:00
 会場:ウィンクあいち 1001会議室 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16685

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□2□ 平成25年度スーパークールビズの実施について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、地球温暖化対策の一環として、平成17年度から、冷房時
の室温28℃でも快適に過ごすことのできるライフスタイル、「クールビ
ズ」を推進しています。
 今年も、本格実施となる6月1日から9月30日までは「スーパークー
ルビズ」を環境省が率先して実行するとともに、各主体によるクールビ
ズを通じた温暖化防止及び節電への更なる取組促進を呼び掛けていきま
す。
 一方、オフィスやパブリックスペースでの適温化を進めることで、男
性と女性の適温格差が解消されつつあることを受け、今年は男性だけで
なく、女性ならではのクールビズスタイルを訴求していきます。
 また、普及啓発のための施策として「クールビズ・プロモーション協
議会」(2013年5月10日設立)と連携し、東京都港区・六本木ヒルズ
(5月31日開催)を皮切りに、大阪市、仙台市、横浜市、福岡市、名古
屋市(※開催順)で、「スーパークールビズ 2013キックオフ・イベント」
を開催します。 
 さらに、「スーパークールビズ」の施策のひとつである、一人一台の
エアコン使用をやめ、涼しい場所をみんなでシェアする「クールシェア」
の取組が拡大するよう、自治体や各種施設、公共交通等との連携や情報
発信を強化していきます。 

○スーパークールビズ2013 キックオフ・イベント in 名古屋
 日程:平成25年6月19日(水)
 場所:松坂屋名古屋店 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16663

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□3□ 「J-クレジット制度における方法論(案)及び約款(案)」
     に対する意見の募集の結果及び「J-クレジット制度における
    方法論及び約款」について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 平成25年4月17日(水)から4月26日(金)まで行った「J-クレジ
ット制度における方法論(案)及び約款(案)」に対する意見の公募
(パブリックコメント)について、その結果を公表します。
 また、頂いた御意見を踏まえ、「J-クレジット制度における方法論
及び約款」を取りまとめましたので、公表します。
 なお、プロジェクトを登録するための様式については、今後速やかに
制度ウェブサイトにて公表いたします。

※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16628

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ 家庭における節電・CO2削減行動に関する調査(夏期調査)
     の結果について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 東日本大震災以降、厳しい電力需給やそれを踏まえた節電目標の設定
などもあり、多くの家庭において節電・CO2削減行動が取り組まれま
した。
 環境省では、家庭における節電・CO2削減行動の普及促進を図るた
め、主に2012年夏期に取り組まれたこうした行動についてアンケート調
査を行い、その結果を取りまとめました。
 調査結果から、2012年夏期も2011年夏期と変わらず、約3割の世帯が
節電を強く意識していたことや2012年夏期の家庭の電力消費量は、2011
年夏期と比べて2.7%削減(これは、家庭一世帯当たりのCO2排出
量の約1%分の削減に相当)されたことなどが分かりました。
 また、エアコン関連対策に多く取り組まれ、約2割の世帯が省エネ・
節電のために扇風機を購入した一方で、約半数の世帯が冷房の快適性を
抑えていました。
 環境省では、今後とも、家庭における節電・CO2削減行動の普及促
進を図ってまいります。

※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
  http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16616 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ 被災地産オフセット・クレジット(J-VER)を活用した被
    災地復興支援のカーボン・オフセット実施について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、「オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用し
た復興支援にかかる事業者支援事業」により、被災地産J-VER等の
買い手となる企業や自治体等の団体を対象としたマッチング支援、被災
地産J-VER等の活用を通じたカーボン・オフセットの認知度向上を
行ってまいりました。
 このたび当事業を活用し、日本興亜損害保険株式会社が、これまでの
取組によるオフセット量としては最大となる8,000tのカーボン・オフセ
ットを行ったのでお知らせします。 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16598

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□6□ 「CO2削減/ライトダウンキャンペーン2013」実施について
    (再掲)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、2003年より地球温暖化防止のため、ライトアップ施設や
家庭の照明を消していただくよう呼び掛ける「CO2削減/ライトダウ
ンキャンペーン」を実施してきました。
 本年も6月21日から7月7日までの間、「CO2削減/ライトダウン
キャンペーン2013」を実施するとともに、6月21日(夏至の日)と7月
7日(クールアース・デー)両日の夜8時から10時までの2時間を特別
実施日として設定し、全国のライトアップ施設や各家庭の照明の一斉消
灯を呼び掛けます。

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16589

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□7□ 情報掲示板を更新しました
    (稲永ビジターセンター、藤前活動センター)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 稲永ビジターセンターと藤前活動センターでは、センター周辺で見ら
れる生き物をはじめとした旬な情報をお知らせするために、情報掲示板
を作成してセンター入り口に設置しております。
 随時、情報を更新していますので是非、センターに立ち寄り最新の情
報を手に入れて生き物の宝庫である藤前干潟をお楽しみ下さい。

【5月現在の情報】
 もう咲いてしまったアサガオ!?(稲永ビジターセンター)
 チガヤの穂         (藤前活動センター)

問合せ先:稲永ビジターセンター TEL:052-389-5821
     藤前活動センター   TEL:052-309-7260
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
入館料:無料


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□8□ 環境省Twitterの開始について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省Twitterを5月27日から開始しました。
 環境省HPに掲載される報道発表を中心に各種施策等の情報を随時
国民の皆さまに向け情報発信する予定です。

環境省公式アカウント(Kankyo Jpn)
  http://twitter.com/Kankyo_Jpn

※本件の詳細については、以下のサイトを御参照願います。
  http://www.env.go.jp/info/sns/twitter.html

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▼△ 募集情報 ▽▲______________________________________________

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 中部地方環境事務所 募集情報 ■
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□1□ 平成25年度CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業
 の第2次公募について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、平成25年度から将来的な地球温暖化対策の強化につなが
る技術開発・実証を、「CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証
事業」により、実施することとしております。
 この度、平成25年度新規課題の第2次公募を開始することとしました
ので、お知らせします。

○公募期間:平成25年6月13日(木)まで

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16645

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□2□ 住民参加による低炭素都市形成計画策定モデル事業の公募開始
    について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 本事業では、全国各地の行政計画や面的な開発事業等の検討や実施の
機会を捉えて、より効果的なCO2排出量の削減及び住民の多様なニー
ズを十分に反映した都市・地域の低炭素化を図るための効果的な計画策
定等のプロセスの検討を行います。 

○公募期間:平成25年6月17日(月)まで

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16654

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□3□ 地域における市場メカニズムを活用した取組モデル事業の公募
    開始について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 地域における温暖化対策の充実の必要性や東日本大震災を契機とした
電力需給逼迫への対応のため、市場メカニズムを活用し、温室効果ガス
削減効果に応じて経済的インセンティブを付与するといった取組を地域
ぐるみで行う先進事例が見られています。
 このような事例を継続的な取組としていくため、また、全国的に広め
ていくため、「地域における市場メカニズムを活用した取組モデル事業」
の公募を開始いたします。

○公募期間:平成25年6月21日(金)まで

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16667

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ 「平成25年度先進対策の効率的実施によるCO2排出量大幅削
    減事業設備補助事業」対象事業者の公募について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省は、平成25年度先進対策の効率的実施によるCO2排出量大幅
削減事業設備補助事業(ASSET事業)の参加者を公募します。
 ASSET事業は、先進的な設備導入と運用改善を促進するとともに、リバ
ースオークションや排出枠の取引といった市場メカニズムの活用により、
CO排出量を大幅に削減することを目的として、平成24年度から開始し
ている事業です。
 CO2排出量の増加が著しい業務部門に加え、今年度は全部門に占め
る温室効果ガス排出量の割合が最大の産業部門も対象とします。 
 
○公募期間:平成25年6月21日(金)まで
○公募説明会
 <名古屋会場>
  日時:平成25年6月3日(月)13:30~16:30 
  場所:TKP名古屋駅前カンファレンスセンター
     カンファレンスルーム6A(定員96名)
     〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅2-41-5
           CK名駅前ビル6階
     地図 http://tkpnagoyacc.net/access.shtml 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16656

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ 「伊勢湾流域圏一斉モニタリング」の参加者を募集
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 みなさんと、伊勢湾流域圏の自治体などで、夏の期間に一斉に川や海
の水質調査を行います。海の水質が悪くなりやすい夏の時期に一斉にモ
ニタリングを行うことで、伊勢湾流域圏全体の環境の状態を知ることが
できます。
 報告していただいた結果を整理・分析し、ご協力いただいたみなさん
にお知らせするとともに、伊勢湾再生ホームページなどで公開します。

期 間:7月24日(水)~8月7日(水)
参加者:伊勢湾流域圏内の下記団体を想定しています。
    1)市民団体・NPO 2)企業 3)小・中学校・高等学校
    4)大学・研究機関 5)国 6)自治体
申込み:参加申込書にご記入の上、電子メール、郵送又はFAXで
    6月28日(金)までにお申し込み下さい。

問合せ先・申込み先
 伊勢湾流域圏一斉モニタリング事務局
(中部地方整備局 港湾空港部 海洋環境・技術課 渡邉・住田)
       電話   : 052-651-6470
       FAX    : 052-659-0385
       E-mail : isewan-saisei@pa.cbr.mlit.go.jp

※ 詳細については、以下のウェブサイトを御参照願います。
  http://www.cbr.mlit.go.jp/kikaku/sai_ise/b_issei.htm
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□6□ 平成25年度温泉エネルギー活用加速化事業の公募について
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 環境省では、地域特性に応じた温泉エネルギーの自立的普及のため、
温泉熱や温泉付随ガスの利用を行う民間事業者の取組を支援する事業を
行うこととしております。
 この度、平成25年度温泉エネルギー活用加速化事業の公募を開始する
こととなりましたので、お知らせします。 

○公募期間:平成25年7月22日(月)まで

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
  http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16679

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□7□ 環境配慮型設備投資緊急支援利子補給金交付事業に係る金融機
 関の公募について(再掲)
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 平成24年度経済危機対応・地域活性化予備費(第二弾)において、
地球温暖化対策等の環境対策に積極的に取り組む企業を支援するため、
「環境配慮型設備投資の緊急支援事業」が盛り込まれ、「環境配慮型設
備投資緊急支援利子補給基金」が設置されました。
 本基金により、金融機関が行う環境配慮型融資のうち地球温暖化対策
のための設備投資に係る融資に対し、その利息の一部を利子補給するこ
とにより助成する「環境配慮型設備投資緊急支援利子補給金交付事業」
を実施いたします。
 本事業の実施に当たり、補助事業者である財団法人日本環境協会にお
いて、環境配慮型融資を実施する金融機関を以下のとおり公募しますの
で、お知らせいたします.

○公募期間:平成25年9月30日(月)まで 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16273


▼△ イベント情報 ▽▲__________________________________________

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■ 中部地方環境事務所 イベント情報 ■
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□1□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
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★干潟の生きもの観察会
 昨年9月に再生を始めたアクアヴィラの干潟で生きもの観察をします。

 開催日時:6月8日(土)10:00~12:00
 定員:20名(対象:小学生以上  ただし、小学生は保護者同伴)
    申込先着順
  費用:300円
 集合場所:志摩市 ホテル近鉄アクアヴィラ伊勢志摩

 参加申込・問い合わせ・詳細については、志摩自然保護官事務所へ!
 TEL 0599-43-2210(平日9~17時)


★五十鈴川の生き物観察会
 五十鈴川は春と秋では表情が違います。春は生き物の種類も多く、観
 察会には絶好です。

 開催日時:6月15日(土) 10:00~12:00
 定員:20名(対象:小学生以上)申込先着順
 費用:大人200円 小学生100円
  集合場所:伊勢市宇治舘町 五十鈴川新橋周辺

  参加申込・問い合わせ・詳細については、横山ビジターセンターへ!
 http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
  TEL0599-44-0567(毎週火曜日休館)

★坂手島の浜昼顔を観察しよう
 鳥羽港や三ツ島の景色もすばらしく、砲台跡などの史跡もあり、魅力
 の多い離島の環境を体験してみましょう 
 
 開催日時:6月29日(土) 9:30~12:00
 定員:20名(対象:小学4年生以上)申込先着順
 費用:大人200円 小学生100円
 集合場所:鳥羽市鳥羽一丁目 鳥羽マリンターミナル

 参加申込・問い合わせ・詳細については、志摩自然保護官事務所へ!
 TEL 0599-43-2210(平日9~17時)

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□2□ 藤前干潟のビジターセンターでのイベント
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『コアジサシ・ウォッチング』
 
【日時】6月9日(日)13:30~15:30
【集合】稲永ビジターセンター
【定員】20名
【内容】夏に藤前干潟にやってくるコアジサシっていう鳥を
     知っていますか?ヒラヒラ飛ぶコアジサシをウォッチング、
     干潟でコアジサシの餌も探すよ!
【対象】一般(小3未満は保護者同伴)
【参加費】大人200円、小中学生100円、幼児無料

お申込先:稲永ビジターセンター TEL:052-389-5821
       
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
入館料:無料


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□3□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
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稲永ビジターセンターの企画展のご案内です。

◇稲永ビジターセンター◇

『コアジサシ』展
【展示期間】平成25年6月5日~8月31日
【展示場所】稲永ビジターセンター1階 
  夏になると繁殖のためにコアジサシは藤前干潟に飛来します。
 彼らの子育ての様子やおもしろい生態を写真やジオラマで
 紹介します。

問合わせ:稲永ビジターセンター TEL:052-389-5821
   
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
入館料:無料

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□4□ 藤前干潟マイスター講座開催のお知らせ
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 藤前干潟が2012年11月18日にラムサール条約登録10周年を迎えたこと
を記念して、藤前干潟の生物や環境に関する講座「藤前干潟マイスター
講座」を開催します!
 6月22日に実施する第二回目の講座は「藤前カニカニ倶楽部」という
テーマで、藤前干潟で見られるカニの生態や見分け方を紹介し、観察会
を行います。
  干潟や生き物、環境に少しでも興味がある方ならどなたでも歓迎です。
この機会に藤前干潟の魅力を知り、知識を楽しく深めませんか?

【講座の日程】(2013年中に実施します。)

 第1回 5月18日 (土) 13:30~15:00 「藤前、不思議発見!」
  
  第2回 6月22日(土)10:00~12:00 「藤前カニカニ倶楽部」
 ※ 6月12日までにお申し込みください(参加多数の場合は抽選)
 
  第3回  7月27日(土)10:00~12:00 「あなたにもできる!
                                             身近な環境活動」
 
  第4回 9月29日(日)10:00~12:00 「藤前野鳥倶楽部」
 ※ 9月19日までにお申し込みください(参加多数の場合は抽選)
 
  第5回  11月9日(土)10:00~12:00 「解決!今さら聞けない
                                              藤前のギモン!」

  ※第2回目と第4回目は事前申込が必要です。
   また、保険料(200円程度)をいただくことがあります。

【開催場所】稲永ビジターセンター
      (愛知県名古屋市港区野跡4-11-2)

講座は全5回ですが、個別受講も可能です。
なお、3回以上出席された方には講座の「修了証」をお渡しします!!
奮って御参加ください。

内容、申込方法などの詳細は以下を御覧ください。
「藤前干潟マイスター講座のご案内」
http://chubu.env.go.jp/wildlife/fujimae/event/pdf/130329aa.pdf

問合わせ:名古屋自然保護官事務所 
     TEL:052-389-2877 
     FAX:052-389-2878 
     E-mail:WB-NAGOYA@env.go.jp



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