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2014年3月12日水曜日

環境省ちゅうぶ環境メールマガジンそらいろ通信57号

_______________  発行日:平成26年3月12日

      ちゅうぶ環境情報メルマガ ~そらいろ通信~ 第57号
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    発 行:環境省中部地方環境事務所

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  空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
  多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
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▼ もくじ ▼ 

1.中部地方環境事務所 イベント情報
2.中部地方環境事務所 募集情報
3.中部環境パートナーシップオフィス イベント情報
4.中部環境パートナーシップオフィス 募集情報
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1.中部地方環境事務所 イベント情報

□1□ 「環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展」開催中!

 白山国立公園、伊勢志摩国立公園、国指定藤前干潟鳥獣保護区で働く
レンジャーとアクティブ・レンジャー。
 彼らが撮影した素晴らしい自然の写真を岐阜県大野郡白川村で公開中
です!ぜひ、お立ち寄り下さい。

 日 時:平成26年3月4日(火)~17日(月) 8:30 ~ 17:00
 場 所:白川村総合文化交流施設(道の駅白川郷となり)
 入場料:無料
 連絡先:白山自然保護官事務所(TEL:076-259-2902)
 主 催:環境省中部地方環境事務所

  詳しくはコチラ ⇒ http://chubu.env.go.jp/pre_2013/1226a.html 


□2□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
    神前崎と中央構造線を歩く(伊勢市二見町)

 二見の夫婦岩など各地で露出している日本最大級の断層である中央構
造線付近を歩きます。

 開催日時 :平成26年3月15日(土)10:00-12:00
 集合場所 :ホテル清海の隣の空き地
 定員・対象:20名※申込先着順 対象は小学生以上
 費    用 :大人200円 小学生100円
  参加申込・問合せ・詳細については、横山ビジターセンターへ!
   http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
    TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)


□3□ 伊勢志摩国立公園干潟再生報告会

 伊勢志摩国立公園英虞湾で進めている干潟再生の成果などを報告します!

 開催日時:平成26年3月16日(日)13:00-16:00
 場  所:ホテル近鉄アクアヴィラ伊勢志摩 志摩の間(4階)
 参 加 費:無料、申込不要
 問合せ先:志摩市里海推進室 TEL:0599-44-0206
 

□4□ 恐竜渓谷ふくい勝山ジオパーク&白山手取川ジオパークリレー
    シンポジウム
    
隣接する両ジオパークと白山国立公園の新たな魅力を発信します。

開催日時:平成26年3月22日13:00-16:30 会場:勝山市教育会館
     平成26年3月23日13:00-16:30 会場:白山市民交流センター

講演内容:
 ・目代 邦康氏(公益財団法人自然保護助成基金 主任研究員)
  「国立公園とジオパーク」※ 22、23日の講演になります。   
 ・青木 賢人氏(金沢大学人間社会研究域 准教授)
   「白山手取川ジオパークの魅力」 ※ 22日の講演になります。
 ・吉川 博輔氏(恐竜渓谷ふくい勝山ジオパーク推進協議会 ジオパークアドバイザー)
   「恐竜渓谷ふくい勝山ジオパークの魅力」 ※ 23日の講演になります。
 ・水野 昭憲氏(石川県立自然史資料館 館長)   
   「白山に生きる動物たち」  ※ 22日の講演になります。  
 ・松村 英之氏(勝山市教育委員会史蹟整備課 学芸員)   
   「平泉寺と白山信仰」 ※ 23日の講演になります。
参加費:無料、申込不要

問合せ先:環白山保護利用管理協会 TEL:076-273-2822


□5□ 気候変動による影響と適応に関するシンポジウムの開催について 

 気候変動による影響と適応に関するシンポジウム「気候変動に関する
最新の科学的知見と日本の気候変動影響への取組」を下記のとおり開催
します。 
 
○日時:平成26年3月26日(水) 15:30 ~ 18:15
○会場:パシフィコ横浜会議場 5階 503
    横浜市西区みなとみらい1-1-1
    http://www.pacifico.co.jp/
○主催:環境省
○共催:公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES) 

※ 本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
  http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17850


□6□ 旬な情報をお届けしています。
    (稲永ビジターセンター・藤前活動センター)

 稲永ビジターセンターと藤前活動センターでは、センター周辺で見ら
れる生き物をはじめとした旬な情報をお知らせするために、情報掲示板
を作成し、センター入り口に設置しております。
 随時、情報を更新していますので是非、センターに立ち寄り最新の情
報を手に入れて生き物の宝庫である藤前干潟をお楽しみ下さい。

【3月現在の情報】(2週間おきに更新)
  鳥にまつわるモノ (稲永ビジターセンター)
  ミサゴ      (藤前活動センター)

  問合せ先:稲永ビジターセンター TEL:052-389-5821
       藤前活動センター   TEL:052-309-7260
  開館時間:9:00~16:30
  休 館 日:毎週月曜日、第3水曜日
  入 館 料:無料

 
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2.中部地方環境事務所 募集情報

□1□ 平成26年度未来のあるべき社会・ライフスタイルを創造する技
     術イノベーション事業の公募について

 環境省では、民生・業務部門を中心にライフスタイルに関連の深い電
気機器(照明、空調、サーバー、動力モーター等)に組み込まれている
各種デバイスを高効率化し、徹底したエネルギー消費量の削減を目的と
した技術開発・実証の公募を開始することとしましたので、お知らせし
ます。

○公募期間:平成26年3月16日(日)まで

※ 本件については、以下の報道発表を御参照願います。
  http://www.env.go.jp/guide/kobo.html


□2□ 「低炭素型の融雪設備導入支援事業」の公募について

 環境省では平成25年度第1号補正予算により計上された「低炭素型の融
雪設備導入支援事業」を実施します。
 本事業は、地中熱や下水熱、温泉熱等を利用した低炭素型の融雪設備
の導入を支援することで、融雪にかかるエネルギーの削減を通じ、地球
環境の保全に貢献することを目的としております。

○公募期間:平成26年3月18日(火)まで

※ 本件については、以下の報道発表を御参照願います。
  http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17746


□3□ 地域活性化に向けた協働取組の加速化事業の公募について

 環境省では「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律」
に基づく協働取組を促進するため、協定の締結や具体的取組など、参考
となる先導的な事例を形成し、協働取組のノウハウを普及・共有するこ
とを目的とした、協働事業を募集します。 

(1)提出期限 平成26年3月31日(月) 17時
(2)提出方法
   申請書一式(書面に限る。正1部、副4部、計5部。)を、事業
      実施地域を管轄する環境省の出先機関(全国事業は本省)の窓口
      まで提出してください。
   あて先は「地域活性化に向けた協働取組の加速化事業  担当行」
   とし、 封筒の表に、赤字で「平成26年度 地域活性化に向けた協
   働取組の加速化事業 応募書類在中」と記してください。
(3)提出先
  【全国事業窓口】
   〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B1 階
         環境省 総合環境政策局環境経済課 民間活動支援室

   【地方事業窓口】中部:(富山県、石川県、福井県、長野県、岐阜県、
              愛知県、三重県)
   〒460-0001 名古屋市中区三の丸2-5-2
         中部地方環境事務所 環境対策課

(4)本事業に対する問合せ 
    〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B1階 
           地球環境パートナーシッププラザ 
           TEL:03-3407-8107、FAX:03-3407-8164
           mail:kyoudou@geoc.jp

※ 本件の詳細については、以下を御参照願います。
  https://www.eeel.go.jp/news/?news_id=2616


□4□ 「持続可能な開発のための教育(ESD)」愛称公募について

 環境省及び文部科学省は、「持続可能な開発のための教育(ESD)}を
より身近に感じてもらうため、「みんなでつくる みんなにわかる『持続
可能な開発のための教育(ESD)』愛称公募」を開始します。

(1)主  催:環境省及び文部科学省
(2)応募期間:4月25日(金) ※ 必着
(3)応募方法等
    文部科学省が作成したESDストーリーブック『ESD QUES
   T』を読み、ESD(持続可能な開発のための教育)を覚えやすく、
   親しみやすく表現した15文字以内の愛称を応募いたします。
   応募方法の詳細については下記の専用公募サイトを参照してくだ
   さい。
   http://www.esd-jpnatcom.jp/aisho-boshu/
(4)応募先・お問合せ等
   『持続可能な開発のための教育(ESD)』愛称募集事務局
    ・URL : www.esd-jpnatcom.jp/aisho-boshu/
    ・住所: 〒105-8691
         日本郵便株式会社芝郵便局郵便私書箱126号
    ・電話: 03-5859-0254 ・FAX :04-2951-0027

※ 本件の詳細については、以下を御参照願います。
   http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17852

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2.中部環境パートナーシップオフィス イベント情報


□1□ 伊勢湾流域の環境活動パネル展

 伊勢湾流域圏で環境の保全・再生に取り組む団体の調査研究や取組活
動などの紹介や、他団体への呼びかけなどを展示し、環境活動の理解と
支援、環境意識の向上を目指します。また活動団体の広報活動及び活動
意欲の向上を目指します。

日 時:平成26年3月3日(月)13:00~3月14日(金)12:00まで
場 所:地下鉄久屋大通駅 北改札コンコース情報ギャラリー
主 催:伊勢湾流域圏再生ネットワーク
後 援:伊勢湾再生推進会議・伊勢湾総合対策協議会


□2□ 3.11とびだす100通りのありがとう

3.11「MUSICAL とびだす100通りのありがとう!」の映画をチャリティー
上映します。この映画は、東日本大震災の被災者112人が支援に対する感
謝の心を表現した同名のミュージカルを映画化。収益金は子供たちのた
めに役立てられます。

日 時:平成26年3月12日(水) 14:00~/18:30~
場 所:中電ホール(名古屋市東区東新町1)
参加費:3000円
主 催:支援する名古屋の会
詳 細:http://www.value-press.com/pressrelease/121410


□3□ 連続フォーラム「日本の山村・山林問題を考える」
    R151美しい景観プロジェクト

 過疎化が進む中山間地の活性化や地域づくり、また、山林の保全をど
うするのか、どんな方策が考えられるのかを議論します。

日 時:平成26年3月14日(金) 18:30~20:30
場 所:豊橋市民センター・会議室(カリオンビル4階)
参加費:無料
定 員:40名程
基調講演:岩崎正弥氏(愛知大学地域政策学部教授)
パネラー:眞木宏哉氏(岡崎森林組合長・元岡崎市助役・元愛知県企画振
     興部次長)
     中川護氏(日本林業技士会中部支部長・元林野庁署長)
主 催:R151美しい景観プロジェクト会議
詳 細:http://www.vns.or.jp/r151.html
申込先:〒449-0214
    北設楽郡東栄町本郷字南万場14-1 産業会館2F
    TEL:090-7866-3996 FAX:052-308-8744
    Email:r151.toei@gmail.com


□4□ 起業の学校 第10期 オープンキャンパス

 「起業の学校」とは?何か始めてみたいが、どうすればいいのか分か
らない。コミュニティビジネスって?まずはぜひお気軽に、オープンキ
ャンパスにご参加ください!

日 時:平成26年3月15日(土) 14:00~16:00
場 所:ウィルあいち セミナールーム6
    (地下鉄「市役所」駅2番出口 徒歩10分)
参加費:無料
定 員:40名
内 容:1.起業の学校とは(校長:関戸美恵子)
    2.卒業生の今 ~それぞれの物語~
    3.大質問会
主 催:特定非営利活動法人起業支援ネット
申込先:http://www.npo-kigyo.net/oc_koukai/


□5□ 早春の生きもの観察&クリーンアップ

日 時:平成26年3月29日(土) 10:00~15:00
場 所:藤前活動センター 集合
参加費:無料
定 員:潮だまり観察会30名
    クリーンアップ60名
内 容:午前中に潮だまり観察会とESDミュージカルの上演。
    午後からクリーンアップ活動を行います。
    小雨決行、荒天中止
出 演:劇団シンデレラ
持ち物:水筒、帽子、タオル、長靴か汚れてもいい運動靴、筆記用具
    あれば双眼鏡、午前午後両方に参加する人はお弁当
主 催:NPO法人藤前干潟を守る会
共 催:スナメリを守る会
申込先:TEL:080-5157-2002(月曜・第3水曜を除く9:30~16:00)
    Email:info@fujimae.org
    HP:http://fujimae.org
    ※ 3月19日(水)より申込み開始


□6□ 第11回生物多様性カフェ

「ボルネオ島のカエル多様性研究の愉しみ」

日 時:平成26年4月10日(木) 19:00~20:30
場 所:なごや生物多様性センター 2階会議室
定 員:40名(無料)
話題提供者:島田知彦氏(愛知教育大学助教)
締 切:3月28日(金)必着 参加頂ける方に「参加票」をお送りします。
申込み方法:イベント名「カエル」及び氏名・郵便番号・住所・電話番号
      をご記入の上、Email、FAXまたはハガキにてなごや生物多
      様性センターまでお申し込み下さい。
問合せ:なごや生物多様性センター
    〒468-0066 天白区元八事五丁目230番地
    TEL:052-831-8104 FAX:052-839-1695
    Email:bdnagoya@kankyokyoku.city.nagoya.lg.jp


□7□ 藤前干潟生きものまつり

日 時:平成26年4月29日(火) 10:00~15:00
場 所:藤前活動センター 集合
参加費:無料
定 員:各30名
内 容:干潟観察会1 11:15~12:15
    干潟観察会2 12:15~13:15
    潮だまり観察会1 10:30~11:45
    潮だまり観察会2 13:45~14:30
    ※ 開始15分前より受付開始
持ち物:水筒、帽子、タオル、着替え(子ども)、汚れてもいい運動靴
    (潮だまり観察会)、サンダル(干潟観察会)、あれば双眼鏡
主 催:NPO法人藤前干潟を守る会
申込先:TEL:080-5157-2002(月曜・第3水曜を除く9:30~16:00)
    Email:info@fujimae.org
    HP:http://fujimae.org
    ※ 4月19日(土)より申込み開始


□8□ 劇団シンデレラ豊田公演
    「ゾウの森とポテトチップス」& ESDトーク

~みんなで語ろうアジアの森・日本の森~
  写真展とパネルディスカッション

日 時:平成26年5月25日(日) 10:50~14:40
会 場:豊田市自然観察の森 自然ふれあいフェスタ2014
参加費:無料
内 容:ミュージカル1 10:50~11:30
    パネルディスカッション 11:40~12:40
    ミュージカル2 14:00~14:40
    写真展 5月中旬~下旬
主 催:劇団シンデレラ
共 催:豊田市自然観察の森


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3.中部環境パートナーシップオフィス 募集情報


□1□ 平成26年度「緑化を伴うヒートアイランド対策」と「子供たち
    の環境学習活動」の助成について
 
(1)屋上緑化等の都市緑化への取組、(2)子供の環境保全体験・学習活動
取組の2テーマで助成を行います。(1)は法人等が、(2)は環境NPOや学校、
町内会等の地域活動団体が主な対象になります。

募集期間:平成26年2月1日(土) ~ 5月23日(金)(※必着)
主  催:公益財団法人高原環境財団
詳  細:http://takahara-env.or.jp/bosyu/index.html

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2014年2月12日水曜日

環境省ちゅうぶ環境メールマガジンそらいろ通信56号

_______________  発行日:平成26年2月12日

      ちゅうぶ環境情報メルマガ ~そらいろ通信~ 第56号
_______________________________
 
    発 行:環境省中部地方環境事務所

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  空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
  多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
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▼ もくじ ▼ 

1.中部地方環境事務所 イベント情報
2.中部地方環境事務所 募集情報
3.中部環境パートナーシップオフィス 募集情報
4.中部環境パートナーシップオフィス イベント情報

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1.中部地方環境事務所 イベント情報

□1□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展

  伊勢志摩国立公園、白山国立公園、国指定藤前干潟鳥獣保護区で働く
レンジャーとアクティブ・レンジャー。
 彼らが撮影した素晴らしい自然の写真を三重県伊勢庁舎(伊勢市)で
公開します。ぜひお立ち寄りください!

 日 時:平成26年2月3日(月)~24日(月) 
 場 所:三重県伊勢庁舎(JR・近鉄「伊勢市」駅からバスで5分)
 入場料:無料
 連絡先:志摩自然保護官事務所(TEL:0599-43-2210)
 主 催:環境省中部地方環境事務所

 3月は岐阜県大野郡白川村で開催します!
 詳しくはコチラ ⇒ http://chubu.env.go.jp/pre_2013/1226a.html


□2□「温室効果ガス排出削減による中小事業者等経営強化促進事業」
    及び「経済性を重視したCO2削減対策支援事業」に関する診
   断機関向け説明会の開催について 

 環境省では、「温室効果ガス排出削減による中小事業者等経営強化促
進事業」及び「経済性を重視したCO2削減対策支援事業」において、
CO2削減ポテンシャル診断を実施します。
 本診断では、環境省が診断機関を派遣し、工場やビル等における設備
の導入・運用状況等の計測・診断をいたします。診断実施後、費用・効
果等に関する情報も含め、設備導入又は運用改善による様々なCO2削
減・節電対策メニューを「診断報告書」として取りまとめ、受診事業所
に提供し、事業者における費用効率的なCO2削減・節電対策の実施を
支援します。
 診断機関の方を対象とした、上記2つの事業におけるCO2削減ポテ
ンシャル診断に関する説明会を下記のとおり開催いたします
のでお知らせいたします。 

○日時:平成26年2月18日(火)15:00~16:30  
○会場:新橋ビジネスフォーラム 
    東京都港区新橋1-18-21 第一日比谷ビル8階 

※本件については、以下の報道発表をご参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17674


□3□ 子どもパークレンジャー事業

 「白山 水を巡る旅~スノーシューで冬の森へ」
 パークレンジャーの活動を子ども達が体験する「子どもパークレンジ
ャー事業」として、スノーシューをはいて白山国立公園の冬の森の中へ
出かけ、様々な生き物を育む白山の水の循環や生態系への理解を深め自
然の面白さを学びます。

 開催日時:平成26年2月22日(土)9:30~14:30(受付は9:00から)
 集合・解散場所:白山国立公園センター(石川県白山市白峰)
  定員・対象:20名(保護者を含めて)※申込み先着順
       対象は小学4年生から中学3年生 
 開催場所:白山市白峰 みどりの村周辺
 費用:100円(傷害保険代等)
 参加申込・問合せ先:白山自然保護官事務所(TEL:076-259-2902)

 詳しくはコチラ ⇒ http://chubu.env.go.jp/to_2014/0124b.html


□4□ 伊勢志摩国立公園自然観察会

 ●冬の横山ウォーク ~冬の野鳥観察~
  横山周辺の野鳥を観察しながら冬の自然を楽しもう

 開催日時:平成26年2月22日(土)10:00~12:00
 集合場所:志摩市 創造の森横山 
  定員・対象:20名 対象は小学生4年生以上 ※申込み先着順
 費用:200円(傷害保険代)
 参加申込・問合せ先:志摩自然保護官事務所(TEL:0599-43-2210)

 詳しくはコチラ ⇒ http://chubu.env.go.jp/to_2014/0128a.html

 ●志摩の海水から塩をつくろう
  黒潮が踊る太平洋の海水をくみ上げ、塩をつくろう
 
 開催日時:平成26年3月1日(土)10:00-12:00
 集合場所:志摩市 ともやま公園駐車場 
 定員・対象:20名※申込先着順 対象は小学生以上
 費用:大人200円、小学生100円
 参加申込・問合せ先:横山ビジターセンター(TEL:0599-44-0567)


□5□「カーボン・オフセットメッセージライブ2014」の開催について

 環境省では、低炭素社会の構築に向けて、市民、企業、NPO、自治
体等が主体的に温室効果ガスの排出削減を進めていくことができる取組
であるカーボン・オフセットの信頼性の確保と普及に努めているところ
です。 
 今般、一般の方々に対するカーボン・オフセットの普及促進を目的に、
カーボン・オフセットの取組へ手軽に参加でき、カーボン・オフセット
をより身近なものとして体験していただくことができるイベントとして、
「カーボン・オフセットメッセージライブ2014」を開催することとなり
ましたので、お知らせします。 
 「1人ひとりができることから始めよう!」をテーマに、「つるの剛
士」さん、「吉田山田」さん、「ベイビーレイズ」さんを迎え、平成26
年2月25日(火)に中野サンプラザホールにて開催いたします。 

○日時:平成26年2月25日(火)17:00~21:00(開場17:00) 
○会場:中野サンプラザホール 
    東京都中野区中野4-1-1 

※本件の詳細については、以下の報道発表をご参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17584


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2.中部地方環境事務所 募集情報

□1□ 環境省アクティブ・レンジャーを募集します。
    (白山地区、伊勢志摩地区、名古屋地区)

1.募集職種
 アクティブ・レンジャー 
 (自然保護官補佐、非常勤の国家公務員(期間業務職員))

2.募集人数及び勤務地
 白山地区、伊勢志摩地区、名古屋地区においてそれぞれ1名募集を行い
 ます。 

 白山地区 
  白山自然保護官事務所(石川県白山市白峰ホ25-1)
 伊勢志摩地区
  志摩自然保護官事務所(三重県志摩市阿児町鵜方3098-26) 
 名古屋地区
  名古屋自然保護官事務所(愛知県名古屋市港区野跡4-11-2稲永ビジタ
  ーセンター内)


詳しくはコチラ ⇒ http://chubu.env.go.jp/to_2014/0130a.html

【問合せ先】
  中部地方環境事務所「アクティブ・レンジャー公募係」
  担 当:小山
  電 話:052-955-2130


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3.中部環境パートナーシップオフィス 募集情報

□1□ 平成26年度「緑化を伴うヒートアイランド対策」と「子供たち
    の環境学習活動」の助成について

(公財)高原環境財団では(1)屋上緑化等の都市緑化への取組、(2)子供の
環境保全体験・学習活動取組の2つで助成を行います(1)は法人等が、
(2)は環境NPOや学校、町内会等の地域活動団体が主に対象になります。

募集期間:平成26年2月1日(土)~5月23日(金)(※必着)
主 催:公益財団法人高原環境財団
詳 細:http://takahara-env.or.jp/bosyu/index.html


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4.中部環境パートナーシップオフィス イベント情報

□1□ セヴァン・スズキのLove is the Movement!ツアー2014

1992年リオデジャネイロでの地球サミットで「伝説のスピーチの少女」
として知られる環境活動家、セヴァン・カリス=スズキ。母となり、
「大切なのは、生活の質と健康、そして子ども」と、未来の子ども達の
ために発言を続けています。全国で地球や未来世代に愛を注ぐ活動を展
開している市民・企業・グループが手をつなぎ、セヴァンが各地で講演
会を行います。

日 時:平成26年2月14日(金) 18:30~20:30 開場17:35
    (映画「セヴァンの地球のなおし方」上映会は14:30~16:30)
場 所:ウィルあいち3F大会議室
定 員:300名
参加費:上映会のみ 前売り1000円(当日1500円)
詳 細:https://www.facebook.com/events/686912158007604/
問合せ:フェアトレードショップ風"s
    電話&FAX:052-962-5557
    E-mail:huzu@huzu.jp


□2□ 第8回生物多様性カフェ「『なごやの森』への招待状」

日 時:平成26年2月16日(日) 10:00~11:00 開場9:30
場 所:なごや生物多様性センター(天白区元八事五丁目230番地)
定 員:40名(応募多数の場合は抽選)
内 容:10:00~11:30
     「なごやの森」への招待状~もりの声を聞いてみませんか~
      なごや東山の森づくりの会会長 滝川正子さん
    13:00~15:30
      子どもの気づきは未来へつながる
      東海学園大学教育学部教授 木村美知代さん
    15:30~17:00
     パピヨンから見える生物多様性
      名古屋昆虫同好会会長 間野隆裕さん
申 込:残席がある場合は継続受付をします。お問合せください。
問合せ:なごや生物多様性センター
     電話:052-831-8104 FAX:052-8391695
     E-mail:bdnagoya@kankyokyoku.city.nagoya.lg.jp


□3□ 閉じて、開く!コラボレーションの可能性
     ~深部から地域のつながりを探る~

日 時:平成26年2月22日(土) 13:30~17:00
場 所:名古屋文化短期大学A館4F 402講義室
定 員:100名
対 象:NPO活動に課題を抱えている方、地域の問題解決に関心のある方
    まちづくり・コミュニティの問題に関心のある方
    持続可能で災害に強い地域づくりに関心のある方
    地域のセーフティネットづくりに関心のある方
共 催:環境省中部環境パートナーシップオフィス
    なごや環境大学
    NPO法人地域の未来・志援センター
    一般財団法人セブン-イレブン記念財団
詳 細:http://kokucheese.com/event/index/136064/
問合せ・申込先:NPO法人地域の未来・志援センター
        名古屋市東区代官町39-18
        日本陶磁器センタービル5-D
        E-mail:office@c-mirai.org
        HP:http://c-mirai.org


□4□ 「サステナブルビジネス」支援人材のための対話集会

~サステナブルな因子を持つ事業を支援することで持続可能な地域づく
 りに参加しよう~

日 時:平成26年2月13日(木) 18:30~20:30 受付18:15
場 所:ブラザー工業株式会社 コミュニケーションスペース会議室
    (名古屋市瑞穂区塩入町5番15号)
定 員:15名程度 先着順
内 容:1.開講─「サスプログラム千年ゼミ」の主旨
    2.伴走支援者=プロセスマネージャーってどんな仕事?
    3.事例に学ぶサステナブルビジネス支援の実際 経験者の報告
    4.経験者が語る伴走支援のヤリガイと課題  
    5.閉講・「サスプログラム」支援者登録
主 催:環境省中部地方環境事務所
問合せ:「サスプログラム千年ゼミ」
    株式会社ピー・エス・サポート(担当 村田、山下)
    名古屋市千種区猫洞通5-21-2ライフピア本山3階
    電話:052-781-5770 FAX:052-781-9775


□5□ 意見交換会「地域づくりの課題と中間支援組織の役割」

「環境パートナーシップ」活動を進めていく中で地域の抱える課題
「資金調達」と「多様な主体の巻き込み」について、地域での事例も参考に
しながら、地域づくりの活動には何が必要なのか。そのために中間支援
組織は何ができるかを、参加者のみなさんと一緒に考えます。

日 時:平成26年2月21日(金) 13:00~
場 所:桜華会館
    (名古屋市中区三の丸1丁目7番2号)
定 員:20名程度 ※無料
対 象:地域の活動に関係する人、興味のある人 
内 容:1.取組事例紹介
    ・木質バイオマスのエネルギー利用による山村再生「木の駅」
      森 大顕 氏 (特定非営利活動法人地域再生機構 理事)
    ・愛知でのエコビレッジづくり
      佐野 和博 氏 (いるかビレッジ 代表)
    ・薪の宅配サービス ─地域の資源と人材を活用─
      木平 英一 氏 
           (株式会社ディーエルディー バイオエネルギー事業部 部長)
    ・循環の地酒「めぐる」の取組
      松野 正太郎 氏(リユースプロジェクト「めぐる」リーダー
              名古屋大学大学院環境学研究科 特任助教)
    2.グループワーク(地域づくりの課題について洗い出し)
    【進行】木村 真樹 氏 
       (一般財団法人あいちコミュニティ財団 代表理事
        コミュニティ・ユース・バンクmomo 代表理事)
      戸崎 泰史 氏 
       (日本政策金融公庫名古屋中支店 融資第四課長)
      西井勢津子 氏  
       (株式会社地域資源バンクNIU 代表取締役)
      村田 元夫 氏
       (株式会社ピー・エス・サポート 代表取締役)
    3.パネルディスカッション(出された課題について)
主 催:環境省中部地方環境事務所
問合せ:環境省中部地方環境事務所環境対策課(担当:片岡・赤塚)
    電話:052-955-2134  FAX:052-951-8889
    E-mail:REO-CHUBU@env.go.jp


□6□ 2月中部異業種間リサイクルネットワーク協議会(CRN)研究会

日 時:平成26年2月27日(木) 14:00~17:00
場 所:名古屋市市民活動推進センター 研修室
    (ナディアパーク・国際デザインセンタービル6階)
内 容:14:00~15:30
     カヤバシステムマシナリー(株)三重工場技術部
     三浦 健二 様 
     「災害時における給水装置」]
    15:30~17:00
     株式会社リバイブ代表取締役会長
     平沼 辰雄 様 
     「おひさま自然エネルギー株式会社の活動 東北震災地の復興
      活動支援 」  
参加費:会員無料 非会員1000円
参 加:メールにて下記連絡先まで
問合せ:江口忠男
    t.esaki0417*nifty.com


□7□ 伊勢湾流域圏再生フォーラム

日 時:平成26年3月1日(土) 13:30~ 受付13:00
場 所:名古屋文化短期大学 アセンブリホール
参加費:無料
内 容:伊勢湾ネット活動報告
    伊勢湾流域圏の環境活動団体による報告
    情報提供(活動団体・行政)
    話題提供(中部大学教授 松尾直規氏)
締 切:2月27日(木)
詳 細:http://www.isewan.org/member_top.php?event=332&id=8


□8□ 希少種シンポジウム
    「次代に引き継ぐなごやの貴重な生きものたち」

 かつてはどこにでもいた生きものを、最近見かけなくなったと思うこと
はありませんか。先人から受け継いできた身近な自然環境と生きものたち
を次代に引き継ぐために、今、なごやの生きものがどのような状況におか
れているのか紹介します。

日 時:平成26年3月1日(土) 14:00~17:00 開場13:30
場 所:中区役所ホール(中区栄4丁目1番8号)
定 員:当日先着250名(事前申込不要)
参加費:無料
内 容:1.トピックス
     落葉の下の動く宝石「陸貝」─なごやから新種が出るかも!─
     自然とのふれあい─植物画を通して─
    2.報告「絶滅のおそれのあるなごやの野生生物について」
     哺乳類や昆虫類など、11の分類群の最新情報をご紹介します
問合せ:なごや生物多様性センター
     電話:052-831-8104 FAX:052-8391695
     E-mail:bdnagoya@kankyokyoku.city.nagoya.lg.jp


□9□ 「震災/フクシマから見直す暮らしと社会」連続企画 第5回
    ~菜の花がつなぐ福島の未来と私たち~

日 時:平成26年3月2日(日) 13:30~16:30
場 所:名古屋国際センター第1会議室
定 員:70名
対 象:関心をお持ちの方どなたでも
ゲスト:藤井絢子さん NPO法人菜の花プロジェクトネットワーク代表
    杉内清繁さん (特活)福島県有機農業ネットワーク副理事長、
           一般社団法人えこえね南相馬研究機構理事
    神谷俊尚さん (特活)チェルノブイリ救援・中部前理事長
詳 細:http://www.nangoc.org/information/2014/01/32.php
主催・申込み:(特活)名古屋NGOセンター


□10□ 悩める若者のための環境の仕事のハナシ

日 時:平成26年3月8日(土) 13:30~16:00
場 所:四日市市環境学習センター
    (三重県四日市市本町9-8本町プラザ4階)
対 象:高校生、大学生~30代くらいまで
参加費:無料
    ※就職説明会ではありませんので、楽な服装でお越しください
内 容:第一部
     環境にかかわる仕事をしている先輩に聞いてみよう!
    第二部
     名刺交換交流会(参加自由)
講 師:竹内泰介さん(三重県水産研究所 主任研究員)
     未利用魚の研究や水辺環境教育で、海の環境を伝えています
    大西かおりさん(NPO法人大杉谷自然学校 校長)
     自然学校で、森林などの自然や地域文化を伝える環境教育を
     実践しています
    板橋侑希さん(株式会社リバイブ 営業部)
     産業廃棄物の処理業者で、廃棄物の削減や資源循環を提案し
     ています
    関口威人さん(環境情報紙Risa 編集長)
     メディアを使って、多くの人に環境のことを伝えます
詳 細:http://ecoppa.sblo.jp/article/82550001.html?1386983050
申込み:電話、メールまたは、FAX、郵送で、氏名、年齢(学生は、学校
    名・学部名と学年)、電話番号、環境学習センター「環境の仕
    事」係までお申し込みください。
申込先:四日市市環境学習センター
     〒510-0093
     三重県四日市本町9-8 本町プラザ4階
          電話:059-354-8430 FAX:059-354-8431
     E-mail:info@eco-yokkaichi.com
     HP:http://www.eco-yokkaichi.com/


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2014年1月14日火曜日

環境省ちゅうぶ環境メールマガジンそらいろ通信55号

_______________  発行日:平成26年1月14日

      ちゅうぶ環境情報メルマガ ~そらいろ通信~ 第55号
_______________________________
 
    発 行:環境省中部地方環境事務所

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
  多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

▼ もくじ ▼ 

1.中部地方環境事務所 イベント情報
2.中部環境パートナーシップオフィス 募集情報
3.中部環境パートナーシップオフィス イベント情報

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1.中部地方環境事務所 イベント情報

□1□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展

 国指定藤前干潟鳥獣保護区、伊勢志摩国立公園、白山国立公園で働く
レンジャーとアクティブ・レンジャー。彼らが撮影した素晴らしい自然
の写真を公開します。ぜひ、お立ち寄り下さい!

・名古屋会場
 日 時:平成26年1月5日(日)~15日(水) 9:30-17:00
     ※14日(火)は休館日
 場 所:名古屋港ポートビル(市営地下鉄「名古屋港」駅すぐ)
 入場料:無料
 連絡先:名古屋自然保護官事務所(TEL:052-389-2877)
 主 催:環境省中部地方環境事務所

 2月に三重県伊勢市、3月に岐阜県大野郡白川村で開催します!
 詳しくはコチラ ⇒ http://chubu.env.go.jp/pre_2013/1226a.html 
 

□2□ 伊勢志摩国立公園自然観察会

 ★オシドリの観察会
  オシドリは警戒心が強くてあまり見ることはできませんが、毎年
  「神路ダム」に集まってくるたくさんのオシドリを専門家の解説
  付きで観察します。

  開催日時:1月25日(土)13:00~15:30
  定  員:先着20名(対象:小学生4年生以上)
       申込先着順
    費  用:大人200円、小学生100円
  集合場所:志摩市磯部町恵利原 旧ドライブイン千木前

  参加申込、問合せ、詳細については、横山ビジターセンターへ!
   http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
    TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)


 ★竹でつくろう
  古くから人々の暮らしと深く関わってきた竹について学んでもらい、
  竹でマイ箸、器、湯呑みや竹ポックリ等を作る体験をします。

  開催日時:2月8日(土)13:30~15:30
  定  員:先着20名(対象:小学生以上)
       申込先着順
   費  用:大人200円、小学生100円
  集合場所:創造の森横山 山小屋

  参加申込、問合せ、詳細については、横山ビジターセンターへ!
   http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
    TE:0599-44-0567(毎週火曜日休館)


□3□ 「低炭素杯2014」の一般参加者募集について

 次世代に向けた低炭素社会を構築するため、学校・家庭・有志・NP
O・企業などの多様な主体が全国各地で展開している地球温暖化防止に
関する地域活動を報告し、学びあい、連携の輪を広げる「場」を提供す
る「低炭素杯2014」が、低炭素杯2014実行委員会の主催により平成26年
2月に開催されます。
 全国から1620団体のエントリーがあり、その中から厳しい審査を経て
選ばれた41団体(ファイナリスト)がプレゼンテーションを行い、日本
一を決定します。
 全国各地域の地球温暖化対策のモデルとなる取組を知り、交流してい
ただけるまたとない機会です。皆様の御参加と応援をお待ちしています。 

【日程】
 <1日目>平成26年2月14日(金)13:00~17:30
 <2日目>平成26年2月15日(土)13:00~17:00
【会場】東京ビッグサイト 国際会議場
    (東京都江東区有明3-11-1)
【入場料】無料 

※ 本件の詳細については、以下を御参照願います。
   http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17530


□4□ 「カーボン・マーケットEXPO 2014」の開催について

 近年、カーボン・オフセットをはじめとする市場メカニズムを活用し
た地球温暖化対策への市民・企業等の関心が高まってきており、具体的
な取組もひろがりつつあります。 
 市場メカニズムを活用した地球温暖化対策を、ビジネスやCSR活動
等に活用いただくための情報提供を目的に、3月4(火)に東京国際フォー
ラムにて「カーボン・マーケット EXPO 2014」を開催いたします。 
 この度、会場内で開催するセミナーの詳細及びイベントの後援団体が
決定いたしましたのでお知らせします。 
 本イベントにおいて、第3回カーボン・オフセット大賞の授賞式(別
途報道発表予定)を行いますので、是非、御覧ください。 
 また本イベントに先立ち、一般の方に広くカーボン・オフセットを知
っていただく機会として、東京丸の内KITTEにおいて、イベントを
開催することが決定いたしましたので、あわせてお知らせいたします。 

 ○日時:3月4日(火)10:00~17:00
 ○会場:東京国際フォーラム 展示ホール1 
     東京都千代田区丸の内3-5-1 
     http://www.t-i-forum.co.jp/function/map/index.html

※ 本件の詳細については、以下を御参照願います。
   http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17549


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2.中部環境パートナーシップオフィス 募集情報


□1□ セブンイレブン記念財団 2014年度公募助成

応募期間:平成25年12月1日(日)~平成26年1月20日(月)
応募方法:HPまたはFAXにて専用申請書を入手し、必要事項を明記の上、
     提出書類を添えて封書で郵送してください。
詳  細:http://7midori.org
問 合 せ:一般財団法人セブンイレブン記念財団
      東京都千代田区二番町8番地8
      TEL:03-6238-3872 FAX:03-3261-2513


□2□ 2013年度・下期 地域の魅力を発信するボランティアスタッフ
    「フォトレポーター」募集説明会

 市民公益活動団体(NPO等)の信頼性を高めるためには、NPO等の“商品”
である情報の開示と発信が不可欠です。
 そこで、地域やNPO等の活動を写真で紹介するサイト「愛知まちのたね
通信」を2012年9月にスタートしました。http://aichi.machitane.net/
「これまでボランティアなんてしたことなかったけど…」。そんな人で
も気軽に参加できるのは、ケータイ写真で地域の日々の出来事やイベン
ト等を撮影し、メールで投稿するだけだから。地域に関心がある。住ん
でいるまちの魅力を伝えたい。そんなみなさんのご参加をお待ちしてい
ます! 
※ 説明会への参加がフォトレポーターになる条件です。

■刈谷会場
 日 時:平成26年1月15日(水)18:30~20:00(18:15~受付)
 場 所:刈谷市民ボランティア活動センター
 参加費:無料
 定 員:20名(先着順)
 申込み:http://kokucheese.com/event/index/131570/

■名古屋会場
 日 時:平成26年1月16日(木)18:30~20:00(18:15~受付)
 場 所:名古屋市市民活動推進センター 集会室
 参加費:無料
 定 員:20名(先着順)
 申込み:http://kokucheese.com/event/index/131575/

■知多会場
 日 時:平成26年1月17日(金)18:30~20:00(18:15~受付)
 場 所:知多市市民活動センター
 参加費:無料
 定 員:20名(先着順)
 申込み:http://kokucheese.com/event/index/131576/

締 切:各開催日2日前まで
問合せ:NPO等情報流通促進協議会
    担当:木村、長谷川、安居
    (一般財団法人あいちコミュニティ財団内)
    E-mail: office@aichi-community.jp
    〒461-0002
    愛知県名古屋市東区代官町39-18
    日本陶磁器センタービル5F 5-D号室
    NPO法人中部リサイクル運動市民の会内
    TEL:052-936-5101 FAX:052-982-9089


□3□ 公益信託オータケ記念愛知県自然環境保護基金

 当基金では、愛知県下の自然環境の保護・啓蒙に貢献している活動に
対する助成を実施しています。今年度もぜひ積極的にご応募ください。

信託設定趣旨:この信託は、愛知県下における自然環境の整備、保全及び
保護活動を行うものに対する助成を行い、もって美しく住みやすい社会
づくりに貢献することを目的とする。

助成の対象:
  (1)愛知県下における自然環境の整備、保全及び保護に関する実践的
      活動を行うもの。
  (2)愛知県下における自然環境の整備、保全及び保護に関する調査、
    研究を行うもの。
  (3)愛知県下における自然環境の整備、保全及び保護に関する普及、
    啓発を行うもの。
申込期限:平成26年1月17日(金)到着分まで
詳   細:http://www.pref.aichi.jp/0000067201.html


□4□ アクト・ビヨンド・トラスト2014年度助成金

 一般社団法人アクト・ビヨンド・トラスト(代表:星川淳)は、平成25
年12月5日から平成26年1月27日(消印有効)まで、ネオニコチノイド系農
薬(フィプロニルを含む)に関する問題提起や、使用の削減ないし中止に
取り組む個人及び団体への活動助成公募(総額300万円)を行っています。

プログラム名称:ネオニコチノイド系農薬に関する企画
対象期間:平成26年4月1日~平成27年3月31日の間に実施される活動に助成
応募受付期間:平成25年12月5日~平成26年1月27日 消印有効
詳 細:http://www.actbeyondtrust.org/info/1251/


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3.中部環境パートナーシップオフィス イベント情報


□1□ 持続可能なコミュニティ形成のためのマルチステークホルダー
        会議 ~サスティナブルな社会を「本気」でつくる~ の開催につ
    いて

 中部環境パートナーシップオフィスでは、昨年に引き続き 「協働取組」
及び「ESD」 をテーマにステークホルダーによるダイアログを開催します。
 今年度環境省が実施した事業(地域活性化を担う環境保全活動の協働
取組推進事業・サステナブルビジネス事例調査・持続可能な地域づくり
を担う人材育成事業)で展開された事業主体をゲストにお招きし、現状
及び今後の展開をベースに議論を行います。

日 時:平成26年1月17日(金)13:00~17:30
場 所:ウィンクあいち 会議室1002
    名古屋市中村区名駅4丁目4-38
    http://www.winc-aichi.jp/access/ 
参加費:無料(事前申し込み制) 
対 象:どなたでもご参加いただけます
定 員:80名程度
内 容:13:00~13:10 オリエンテーション 趣旨説明等
      13:15~16:15 マルチステークホルダーダイアログ
      (1)協働取組~組織を強くする、地域を巻き込む
      (2)協働取組~資金をどう調達するか
      (3)ESD~学校と地域の連携による人材育成
      16:30~17:30 全体共有
主 催:中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
申込方法:下記のアドレスより「参加申込書」入手の上、FAXもしくは
     E-mailにて申込み下さい。

※ 定員を超えた場合、参加をお断りする場合がございますので、あら
    かじめご了承ください。

申込先:環境省中部環境パートナーシップオフィス
    TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
    E-mail:office@epo-chubu.jp
詳 細:https://sites.google.com/site/epochubureport/topics/117jin


□2□ 地球環境基金説明会~新たなメニューと申請書のかきかた説明
        会~の開催について

 中部環境パートナーシップオフィスでは、「地球環境基金」が、創設
(1993年5月)20年目を迎えるにあたり、さらなる社会、地域ニーズに応え
るため、新たなメニューを加え、NPO/NGO活動が持続可能な社会づくりの
重要なファクターとして活動展開できるようモデルチェンジを行いまし
た。このことを受け、下記のとおり説明会を開催いたします。

日 時:平成26年1月17日(金)18:00~20:00(17:30開場)
場 所:ウィンクあいち 会議室1009 
参加費:無料(事前申し込み制)
定 員:30名
主 催:独立行政法人 環境再生保全機構
共 催:特定非営利活動法人地域の未来・志援センター
    特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ
    環境省中部環境パートナーシップオフィス
申込方法:下記のアドレスよりの「参加申込書」入手の上、FAXもしくは
     E-mailにて申込み下さい。
申込先:環境省中部環境パートナーシップオフィス
    TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
    E-mail:office@epo-chubu.jp
詳細:https://sites.google.com/site/epochubureport/topics/117jindeqiuhuanjingjijinshuominghui


□3□ ドイツで一番幸せな村の村長講演会

 初来日!「天国のような村」村長・講演会 in 郡上
~ドイツ・レッテンバッハ村。若者が増える、830人の村の秘密に迫る~

日 時:平成26年1月21日(火)19:30~21:30 開場19:00
場 所:明宝コミュニティセンター
参加費:無料
定 員:300人
主 催:郡上市明宝振興事務所  協賛:郡上市市民協働センター
詳細・申込:http://kinoeki.org/modules/eguide/event.php?eid=16
問合せ:NPO法人ななしんぽ(TEL:0575-87-3799


□4□  経営リスクになる グリーンウォッシュをなくそう
    ~適切な環境コミュニケーションを築くために~

 「環境にやさしい」「植物性の」「エコな○○」……。
 ちまたには環境配慮をPRする言葉や表現があふれていますが、なかに
は消費者からみると疑問に感じるものも少なからずあります。不確かな
情報や部分的な情報を伝えて、消費者の誤解をまねくような環境広告表
示は海外で「グリーンウォッシュ」とよばれています。
 本セミナーでは、国内外の調査をもとに、なぜグリーンウォッシュが
企業にとって問題なのか、どのように防げばよいのか、消費者との適切
な環境コミュニケーションをとるにはどうすればいいのかを紹介します。

日 時:平成26年1月24日(金)14:00~18:00 受付13:30 
       ※ 終了後、交流会(会費1人2000円、要申込)
場 所:ウインクあいち 906会議室
      JR名古屋駅桜通口からミッドランドスクエア方面 
      徒歩5分またはユニモール地下街 5番出口 徒歩2分
参加費:2000円(2011年実施 英国、米国、 オーストラリア調査報告書、
        2012年実施 仏国、英国、スウェーデン調査報告書)
    ※ 交流会参加者は1人2000円(要申込)
対 象:企業(マーケティング、開発、企画、広報、CSR、環境担当者)、
    広告、マスメディア関係の方、消費者団体・環境 NGO、研究者等
定 員:50名
詳 細:http://www.kankyoshimin.org/modules/join/index.php?content_id=140
主 催:NPO法人環境市民、環境情報発信・メディアリテラシー向上円卓
    会議
後 援:中日新聞、グリーン購入ネットワーク
申込・問合せ:お名前(ふりがな)、ご所属、電話番号、FAX番号、Eメール、
            ご住所、交流会の参加ご出欠を、以下環境市民までご連絡
            ください。
       特定非営利活動法人 環境市民 
       TEL:075-211-3521 FAX:075-211-3531  
              E-mail:life@kankyoshimin.org


□5□ 選んで学ぼう13コマESDワークショップまつり

 ~すべての課題はヒトに通ず~ 国際理解教育セミナーinなごや2014
アナタはどんなことに関心がありますか?
私たちヒトが抱えている課題を解決するための方法をワークショップで
学んでみましょう。1コマのみの参加も可能です。

日 時:平成26年1月25日(土)10:00~17:15
    ※ その後交流会(自由参加)~18:00
場 所:JICA中部 なごや地球ひろば 2F
参加費:小・中・高校生500円 一般800円
    ※ 1コマのみの参加でも、3コマの参加でも参加費は同じ金額と
     なります。
対 象:小中学校高学年以上ならどなたでも
定 員:各コマ15~20名
詳細・申込:http://www.nangoc.org/information/2013/11/kokuri2014.php


□6□ 木曽川源流フォーラム

日 時:平成26年1月25日(土)13:00(開会13:20)
場 所:栄ガスビル401会議室
内 容:あいさつ 甲村謙友 水資源機構理事長
    基調講演「木曽川源流の魅力とその可能性」 中村文明
    パネルディスカッション「上流・中流・下流の交流・連携」
    パネラー 東京農業大学教授 宮林茂幸
主 催:全国源流の郷協議会
問合せ・申込先:長野県木祖村(TEL:0264-36-2001)
詳 細:http://www.isewan.org/member_top.php?event=293&id=22


□7□ 国際理解教育参加型ワークショップ「チョコレートの来た道」

 ESD(持続可能な開発のための教育)って何かな?と思う人もワ-クショ
ップて何?というかたも気軽にご参加ください。お子さんも、学生さん、
学校の先生方にも是非、参加して頂きたいワークショップです。
チョコレートの裏にある秘密は?

日 時:平成26年1月25日(土)9:30~11:30
場 所:ウィルあいち1Fセミナールーム1(名古屋市東区上竪杉町1)
参加費:500円(当日+200円)マイカップ持参 
定 員:15名(要予約)
申込先:名古屋をフェアトレード・タウンにしよう会(略称 なふたうん)
    〒461-0016
    名古屋東区上竪杉町1 ウィルあいち1F
     土井ゆきこ
    TEL:052-962-5557 E-mail:huzu@huzu.jp
    HP:http://www.nagoya-fairtrade.net/     
  

□8□  トヨタの森「里山とくらし」

 木こりや薪割りの体験と、火のあたたかさを感じながら森で過ごす魅
力を味わえる若者向けのプログラムです。

「薪割りに挑戦!」
 日 時:平成26年2月11日(火・祝)9:30~13:30
 場 所:トヨタの森
 参加費:500円(弁当持参)
 対 象:18~35歳
 定 員:12名(応募多数の場合は抽選)
 締 切:1月22日(水)必着
 申込方法:タイトルを「申込:トヨタの森を楽しもう!」とし、1.参加希望
      日、2.氏名(ふりがな)、3.性別、4.年齢、5.電話番号、6.メ
           ールアドレスを記載の上、メールかFAXにてトヨタの森までお
      申込下さい。後日、担当者から詳細を御連絡いたします。
           ※ グループでお申し込みの場合は1組2名までOK。
 問合せ:トヨタの森 里山学習館 エコの森ハウス
     〒444-2225 愛知県豊田市岩倉町一本松
     TEL:0565-58-2736 (受付時間:月~金曜 9:00~16:00)
     FAX:0565-58-2855 E-mail:mail@toyotanomori.jp


□9□ 生物多様性カフェ

  第8回 なごやの森』への招待状
  日 時:平成26年2月16日(日)10:00~11:30(開場9:30)
  話題提供者:なごや東山の森づくりの会 会長の滝川正子さん

 第9回 子どもの気づきは未来へつながる
  日 時:平成26年2月16日(日)13:00~14:30(開場0:30)
  話題提供者:東海学園大学教育学部教授 木村美知代さん

 第10回 パピヨンから見える生物多様性
  日 時:平成26年2月16日(日)15:30~17:00(開場15:00)
  話題提供者:豊田市矢作川研究所総括研究員 間野隆裕さん

「共通」
 場 所:なごや生物多様性センター(天白区元八事五丁目230番地)
 参加費:無料
 対 象:中学生・高校生。参加を希望される小学生の方は保護者の方と
     お申込みください。お席に余裕がある場合は、大人の方もご参
     加いただけます。
 定 員:40名(応募多数の場合は抽選)
 締 切:2月5日(水)
 詳 細:http://www.kankyo-net.city.nagoya.jp/biodiversity/event.html
 申込み方法:イベント名「森」「子ども」「パピヨン」及び氏名・学年・
       郵便番号・住所・電話番号をご記入の上、Eメール、FAXまた
       はハガキにてなごや生物多様性センターまでお申し込み下
             さい。
  問合せ:なごや生物多様性センター
     〒468-0066 天白区元八事五丁目230番地
     TEL:052-831-8104 FAX:052-839-1695
     E-mail:bdnagoya@kankyokyoku.city.nagoya.lg.jp


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2014年1月7日火曜日

環境省ちゅうぶ環境メールマガジンそらいろ通信 臨時号

_______________  発行日:平成26年1月7日

      ちゅうぶ環境情報メルマガ ~そらいろ通信~ 臨時号
_______________________________
 
    発 行:環境省中部地方環境事務所

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 
  空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
  多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

▼ もくじ ▼ 

1.中部地方環境事務所 イベント情報
2.中部環境パートナーシップオフィス イベント情報


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1.中部地方環境事務所 イベント情報

□1□ 「J-クレジット制度全国説明会」の追加開催について

 環境省では、平成25年4月から開始した「J-クレジット制度」に関す
る説明会を、全国5箇所で追加開催いたします。
 本説明会では、J-クレジット制度の概要に加え、最近の動きとして、
森林管理分野の方法論の改定状況、また、事業者支援事業のポイントに
ついても御説明いたします。
 なお、J-クレジットの創出に係る事業者支援事業についても、引き
続き募集を続けていますので、J-クレジット制度への参加を検討され
ている事業者の方に対する個別相談会も併せて開催いたします。 

<名古屋会場>
1.日 時:2014年1月24日(金)13:30~16:00
2.場 所:TKP名古屋ビジネスセンター(大会議室7A:132名)
     (名古屋市中村区椿町1-16 井門名古屋ビル 4F/5F/6F/7F/8F)
      http://tkpnagoya.net/access.shtml
3.内 容:第1部(約90分)
      ・COP19等の結果も踏まえた地球温暖化対策の動向及びJ
       -クレジット制度の概要
      ・森林管理分野の方法論の改定状況
      ・事業者支援事業への申請のポイント
      ・カーボン・オフセット市場の最新動向 
      ・質疑応答
      第2部(約30分)
      ・個別相談会(事前登録制)
4.参加費:無料(事前申し込み制) 
5.主 催:環境省地球環境局地球温暖化対策課市場メカニズム室 
6.参加方法:
   説明会への参加は事前登録制です。参加を希望される方は、以下
   の申込ウェブサイトから御登録ください。
  
  ○申込ウェブサイト:http://www.murc.jp/j-credit/seminer/2013/apply5.html
  ○連絡先:三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
       (担当:綿引(わたひき)、山口、竹田) 
       〒105-8501 東京都港区虎ノ門6-11-2
             オランダヒルズ森タワー
       TEL:03-6733-3400
       E-mail:j-credit@murc.jp

※ 本件の詳細については、以下を御参照願います。
  http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17520

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2.中部環境パートナーシップオフィス イベント情報

□1□ ESDイヤー キックオフイベント&ESD地球市民村ラーニング・
     プログラムの開催について

 「持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ世界会議」の
幕開けを機に、ESDイヤーキックオフイベントが開催されます。
 イベント第2部では、「ESD」について、実際に日本各地で実践されて
いる優れたプログラムを模擬教室で体験していただくことで、テーマの
広がりを実感していただき、ESDを身近に感じていただくため、ESD地球
市民村「ラーニング・プログラム」が下記のとおり開催されます。

1.日 時:平成26年1月13日(月・祝)15:00~18:00
2.場 所:ウインクあいち「大ホール」
      (名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
      http://www.winc-aichi.jp/access/
3.参加費:無料
4.主 催:「ESDの10年・世界の祭典」推進フォーラム
5.内 容:
   ESDの取組に関する国内優良事例を紹介し、プレゼンテーション及
   びテーマ別のワークショップ(事例発表、意見交換)を実施しま
   す。
   プレゼンテーションタイムで紹介される多彩な6つのプログラム
   の中から気になるものを自由に選んで、お気軽に御参加ください。

   ・プレゼンテーション 15:00~16:10 大ホール  
   ・ワークショップ   16:30~18:00 11階フロアー
 
  【6つのプログラム】
   (1)竹取物語~知多半島編
   (2)ユネスコスクールの取組み ~モザンビークとの交流を核にして~
   (3)葛西臨海たんけん隊
   (4)観光は大人のESD
   (5)「地球にやさしい」って、なんだろう?
   (6)未来をつくる授業(EPO中部とESD-Jとの共催)
     ~東日本大震災を機に社会を見つめ直す~
6.申込方法:第2部からの参加の方は申し込み不要
7.ラーニング・プログラムについてのお問合せ
  「ESDの10年・世界の祭典」推進フォーラム事務局
   URL:http://www.desd.jp/index.php
   メールアドレス:desd@desd.jp
   TEL:03-3229-1041

※ 本件の詳細については、以下を御参照願います。
  http://www.desd.jp/report/download.php?filename=20131217121236_77827.pdf


□2□ 持続可能なコミュニティ形成のためのマルチステークホルダー
    会議~サスティナブルな社会を「本気」でつくる~の開催につ
    いて

 中部環境パートナーシップオフィスでは、昨年に引き続き「協働取組」
及び「ESD」をテーマにステークホルダーによるダイアログを開催します。
 今年度、環境省が実施した事業(地域活性化を担う環境保全活動の協
働取組推進事業・サステナブルビジネス事例調査・持続可能な地域づく
りを担う人材育成事業)で展開された事業主体をゲストにお招きし、現
状及び今後の展開をベースに議論を行います。

1.日  時:平成26年1月17日(金)13:00~17:30  
2.主な内容:
  13:00~13:10 オリエンテーション 趣旨説明等
  13:15~16:15 マルチステークホルダーダイアログ
         (1)「協働取組~組織を強くする、地域を巻き込む」
         (2)「協働取組~資金をどう調達するか」
         (3) ESD~学校と地域の連携による人材育成」
  16:30~17:30 全体共有
3.場  所:ウィンクあいち1002会議室
       (名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
  http://www.winc-aichi.jp/access/
4.対  象:80名程度 どなたでもご参加いただけます。
5.参 加 費:無料(事前申し込み制)
6.主  催:中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
7.申込方法:
  下記のアドレスより「参加申込書」を入手の上、FaxもしくはE-mail
  にて申込み下さい。
 ※定員を超えた場合、参加をお断りする場合がございますので、あら
  かじめご了承ください。
8.申込先:環境省中部環境パートナーシップオフィス
      TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
      E-mail:office@epo-chubu.jp

※ 本件の詳細については、以下を御参照願います。
   https://sites.google.com/site/epochubureport/topics/117jin


□3□ 地球環境基金説明会~新たなメニューと申請書の書きかた説明
        会~の開催について

 中部環境パートナーシップオフィスでは、「地球環境基金」が、創設
(1993年5月)20年目を迎えるにあたり、さらなる社会、地域ニーズに応
えるため、新たなメニューを加え、NPO/NGO活動が持続可能な社会づくり
の重要なファクターとして活動展開できるようモデルチェンジを行いま
した。
 このことを受け、下記の通り説明会を開催いたします。

1.日 時:2014年1月17日(金)18:00~20:00(17:30開場)
2.場 所:ウィンクあいち 会議室1009 
3.対 象:30名
4.参加費:無料(事前申し込み制)
5.主 催:独立行政法人 環境再生保全機構
      特定非営利活動法人地域の未来・志援センター
      特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ
      環境省中部環境パートナーシップオフィス
6.モデルチェンジの主な内容
      その1.助成メニューが多様になりました!
      その2.若手リーダーを育成する人件費に使えます!
      その3.地域を大切にした活動を支援します!
7.申込方法:
  下記のアドレスよりの「参加申込書」入手の上、FaxもしくはE-mail
  にて申込み下さい。
8.申込先:環境省中部環境パートナーシップオフィス
       TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
       E-mail:office@epo-chubu.jp

※ 本件の詳細については、以下を御参照願います。
   https://sites.google.com/site/epochubureport/topics/117jindeqiuhuanjingjijinshuominghui


□4□ 「ちゅうぶ カーボン・オフセット EXPO」の開催について

 中部地域の各企業や団体、一般消費者層に対し広くカーボン・オフセ
ットを普及・促進するため、「ちゅうぶカーボン・オフセットEXPO」を
開催いたします。
 ラジオDJの磯谷氏とのトークセッションや、環境配慮型地域特産品の
サンプル無料配布、カーボン・オフセット絵本の読み聞かせ企画などを
予定しています。
 一般の方々にも楽しんでいただける内容が盛り沢山となっております。
お時間のある方は是非、足をお運びください!!

1.日 時:2014年1月31日(金)13:00~17:00
2.場 所:ナディアパークアトリウム
     (愛知県名古屋市中区栄3-18-1)
3.来 場:自由
4.参加費:無料
5.主催/申込先:中部カーボン・オフセット推進ネットワーク事務局 
         (株式会社ウェイストボックス内) 
         TEL:052-265-5902 FAX:052-265-5903
              E-mail:info@c-conet.org

※ 本件の詳細については、以下を御参照願います。
   http://www.c-conet.org/news.html

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     E-mail:REO-CHUBU@env.go.jp

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2013年12月10日火曜日

環境省ちゅうぶ環境メールマガジンそらいろ通信54号

_______________  発行日:平成25年12月10日

      ちゅうぶ環境情報メルマガ ~そらいろ通信~ 第54号
_______________________________
 
    発 行:環境省中部地方環境事務所

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  空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
  多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

▼ もくじ ▼ 

1.中部地方環境事務所のお知らせ
2.中部地方環境事務所 募集情報
3.中部地方環境事務所 イベント情報
4.中部環境パートナーシップオフィス 募集情報
5.中部環境パートナーシップオフィス イベント情報

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1.中部地方環境事務所のお知らせ

□1□ 平成25年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰について

 環境省では、平成10年度から地球温暖化対策推進の一環として、毎年、
地球温暖化防止月間である12月に、地球温暖化防止に顕著な功績のあっ
た個人又は団体に対しその功績をたたえるため、地球温暖化防止活動環
境大臣表彰を行っています。
 この度、平成25年度の受賞者が決定したのでお知らせいたします。 

※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17440


□2□ 平成25年度「地球温暖化防止月間」における取組について

 環境省では、平成9年12月に京都で開催された気候変動枠組条約第3回
締約国会議(COP3)を契機として、翌年の平成10年度から、毎年12
月を「地球温暖化防止月間」と定め、国民、事業者、行政が一体となっ
て様々な取組を行うことにより、地球温暖化防止を図ることとしていま
す。
 本年においても全国各地で様々な地球温暖化防止のための取組が催さ
れますのでお知らせします。 

※本件の詳細については、以下を御参照願います。
  http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17441


□3□ 2012年度(平成24年度)の温室効果ガス排出量(速報値)について

 今般、2012年度(平成24年度)の温室効果ガスの総排出量(速報値)をと
りまとめました。2012年度の我が国の温室効果ガスの総排出量(速報値)
は、13億4,100万トン(二酸化炭素換算)で、これは基準年比6.3%増、前年
度比2.5%増となっています。
 この結果、仮に森林吸収量の目標が達成され、また、京都メカニズム
クレジットを加味すると、京都議定書第一約束期間(2008~2012年度)の
5カ年平均で基準年比 8.2%減となり、京都議定書の目標(基準年比6%
減)を達成する見込みとなりました。 

※本件の詳細については、以下を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17394


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2.中部地方環境事務所 募集情報

□1□ 持続可能な地域づくりを担う人材育成事業に係るESD の視点を
        取り入れた環境教育プログラムの公募について

 環境省では、持続可能な地域づくりを担う人材づくりの先進地域を速
やかに形成することを目的とした取組の一環として、ESD(持続可能な開
発のための教育。Education for Sustainable Developmentの略称。)の
視点を取り入れた小学生又は中学生向けのモデル的な環境教育プログラ
ムを作成することとしており、同プログラムの基とするため、全国から、
ESD の視点を取り入れた環境教育プログラム(以下、 「ESDプログラム」と
いう。)を募集します。

1.公募内容 
   国内で実施実績のある(原則として、小中学校における実施実績)、
   小学生又は中学生向けのESDプログラムを公募します。 
   応募されたESDプログラムの中から、20プログラム程度を選定する
   こととしています。 
2.公募期間 
   2013年11月26日~2014年1月10日(必着) 
3.公募対象者 
   1.学校教育法第1条に規定されている学校
   2.環境NPO、環境教育の研究会等民間団体
   3.企業
   4.過去に国と契約実績のある協議会
   5.その他、環境省が適当と認めた法人及び任意団体 
4.公募要項・申請書の入手方法
   公募要項・申請書のワード様式は、下記のアドレスのホームページ
   よりダウンロードしてください。 

※ 本件の詳細については、以下を御参照願います。
  https://www.eeel.go.jp/news/?news_id=251


□2□ 平成25年度「中小ビル改修効果モデル事業」診断機関の公募期
    間延長について

 環境省では、「平成25年度グリーンビルディング普及促進に向けた改
修効果モデル事業委託業務」の一環として、中小ビルの事業者を対象に、
省エネ改修等による費用対効果やCO2排出削減余地等に関するアドバ
イスの提供や実測診断を実施いたします。
 11月29日(金)まで本実測診断を実施していただく診断機関を公募して
おりましたが、この度、その公募期間を12月13日(金)まで延長します。
 なお、事業の概要及び応募方法に変更はありません。 

○公募期間:平成25年12月13日(金)まで

※ 本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
  http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17444


□3□ 「こども環境白書2014」の発行及び配布希望の募集について 

 環境省では、小学校高学年生を対象に、身近な環境問題について分か
りやすく解説した「こども環境白書2014」を作成いたしました。
 本書は、全国の小学校等に1校当たり1冊の割合で配布します。
 また、授業等での具体的な活用を希望される小学校等へは、一定冊数
を無償配布いたしますので、希望される小学校等は奮って応募いただき
ますよう御案内いたします。
 なお、本書は環境省ホームページからダウンロードが可能ですので、
是非ご活用ください。

1.応募資格
   全国の小学校及び特別支援学校(小学部)
    ※1学校当たり1応募とします。複数応募は無効としますので御
         了承願います。
2.数量
   1応募あたり3包150冊まで(1包50冊単位)
   ただし、応募が予定数量(2,500冊)を超過した場合は抽選といたし
      ます。
3.応募締切り
  平成25年12月13日(金)12:00 必着
4.応募方法
   下記アドレスの詳細サイトより別添様式「こども環境白書2014配布
   申込書」を入手して頂き、必要事項を記載の上、(FAX03-3581-5951)
   まで送信願います。
   なお、送信後、お手数ですがFAXにて送信した旨を電子メールにて
   (hakusho@env.go.jp)送信願います。
5.配布の可否の通知
   電子メールにより平成26年12月下旬までに連絡させていただきます。
6.冊子の発送時期
   発送可否の通知送信後、準備が整い次第発送します。
7.環境省ホームページへの掲載について
   環境省ホームページ(下記アドレス)に掲載しております。
   過去のこども環境白書を含め、ダウンロード(PDF版)が可能で
   すので、是非ご活用ください。
   http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/kodomo.html

※ 本件の詳細については、以下を御参照願います。
  http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17407
 

□4□ 平成25年度地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業の第
    4次募集の実施について

 環境省では「カーボン・オフセット制度」の普及啓発と、過去実施い
たしましたカーボン・オフセットモデル事業の取組を全国に広げ、主に
地方都市における適切なカーボン・オフセットの取組の更なる普及促進
を図ることを目的とし、地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業
を募集いたします。 
 本事業は、第4次公募として公募を行います。 

○募集期間:平成25年12月20日(金)まで

※ 本件については、以下の報道発表を御参照願います。
  http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17447
 

□5□ 平成26年版環境白書表紙絵コンクールについて 

 政府では、地球温暖化や循環型社会、生物多様性などの環境問題につ
いて、その状況と講じようとする施策を、毎年、白書として取りまとめ、
公表しております。その際、白書の市販版においては、環境に関わるテ
ーマの絵画を国民の皆様から公募し、表紙、裏表紙等に使用しておりま
す。
 今年度においても、皆様に、地球温暖化、循環型社会、生物多様性と
いった様々な環境問題に関心を高めていただく契機になることを期待し
絵画の公募を行いますので、皆様からの御応募を心からお待ちしており
ます。

1.公募テーマ:「環境にやさしい社会」
2.部門・賞:以下の2部門を設置し、各賞を選定する予定です。
       なお、各賞受賞者には、賞状と記念品を贈呈いたします。
       (1)小・中学生の部
         (最優秀賞(環境大臣賞)1点、優秀賞1点、佳作2点程度)
       (2)一般(高校生以上)の部
         (最優秀賞(環境大臣賞)1点、優秀賞1点、佳作2点程度)
3.募集締切:平成26年1月31日(当日消印有効)
4.応募にあたっての注意事項
  大 き さ:四つ切り画用紙サイズの紙(542mm×382mm)
  方    向:縦長で使用して下さい。
  画    材:自由(ただし、立体物は使わないで下さい)
  彩    色:自由
  文    字:作品中に文字は入れないで下さい。
           (「環境白書」「地球にやさしく」など)
  写    真:作品中に写真は使用しないで下さい。
  必要事項:応募票に必要事項を記入し、作品の裏面に貼って下さい。

  ※ 応募票については下記のサイトより入手して下さい。
        http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17408

5.主    催: 環境省
6.問合せ先・応募先(作品送付先):
   (株)オーエムシー 環境白書表紙絵コンクール係
   住所:〒160-0004
      東京都新宿区四谷4-3 ケイアイ四谷ビル
   電話:03-5362-0114
   ※ 環境省では、作品を直接受付けておりません。必ず、上記の応
         募先にお送り下さいますようお願いいたします

※ 本件の詳細については、以下を御参照願います。
  http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17408


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3.中部地方環境事務所 イベント情報

□1□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展

◇藤前活動センター◇

『漂着ゴミ展』
【展示期間】2013年7月20日~2014年2月2日
【展示場所】藤前活動センター2階 多目的室 
  藤前干潟には、たくさんの漂着ゴミが流れ着きます。
  この漂着ゴミが野生生物に与える影響やゴミ調査の成果等を紹介
 し、伊勢湾沿岸の各地で行われている「クリーンアップ活動」も紹
 介しています。

問合せ先:藤前活動センター TEL:052-309-7260
   
開館時間:9:00~16:30
 休館日:毎週月曜日、第3水曜日
 入館料:無料

◇稲永ビジターセンター◇

『カモ展』
【展示期間】2013年11月17日~2014年3月31日
【展示場所】稲永ビジターセンター2階  
  冬鳥として藤前干潟に飛来するカモの種類、生態を展示しています。 

問合せ先:稲永ビジターセンター TEL:052-389-5821
    
開館時間:9:00~16:30
 休館日:毎週月曜日、第3水曜日
 入館料:無料


□2□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展

 白山国立公園、国指定藤前干潟鳥獣保護区、伊勢志摩国立公園で働く
レンジャーとアクティブ・レンジャー。彼らが撮影した素晴らしい自然
の写真展を福井県大野市のあっ宝んどで開催しています。ぜひ、お立ち
寄り下さい。

 日時:平成25年12月3日(火)~15日(日)10:00-23:00
    ※10日(火)は休館日 
    (開催日・時間は施設の営業時間に準じます。)
 場所:大野市健康保養施設 あっ宝んど
    (福井県大野市南在家26-101 TEL:0779-66-7900)
 主催:中部地方環境事務所
 入場:無料 ※ 別途、あっ宝んど利用料金が必要です。
 問合せ先:白山自然保護官事務所(076-259-2902)


□3□ 伊勢志摩国立公園自然観察会

★ふたご座流星群と冬の星空観察会

冬は明るい星も多く空気がすみきっていて、簡単に星座を見つけること
ができます。冬の代表的な星座にはオリオン座やおうし座、ふたご座な
どがあります。ふたご座流星群の観察とともに、双眼鏡や望遠鏡を使っ
て木星や星団を観察します。

 開催日時:12月14日(土)18:30~20:30
 定員:先着20名(対象:小学生以上)
    申込先着順
  費用:大人200円、小学生100円
 集合場所:創造の森横山 山小屋
 参加申込・問合せ・詳細については、横山ビジターセンターへ!
  http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
   TEL 0599-44-0567(毎週火曜日休館)

★しめ縄づくり

年末に行われるビジターセンター定番の大人気のしめ縄づくりです。
自分が心を込めて作ったしめ縄で新たな気分で新年を迎えましょう。

 開催日時:12月19日(木)9:30~12:00
 定員:先着20名(対象:小学4年生以上)
    申込先着順
  費用:大人200円、小学生100円
 集合場所:創造の森横山 山小屋
 参加申込・問合せ・詳細については、横山ビジターセンターへ!
  http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
   TEL 0599-44-0567(毎週火曜日休館)


□4□ 藤前干潟のビジターセンターでのイベント

『干潟のクリスマスツリーを作ろう!』
 
【日 時】12月22日(日)13:30~15:30
【集 合】藤前活動センター
【定 員】20名
【内 容】藤前干潟の海岸に落ちている、いろいろなものを使って
     クリスマスツリーの飾りを作ります。
【対 象】幼児~大人(小学生3年生未満は保護者同伴)
【参加費】大人200円、小中学生100円、幼児無料
【持ち物】水筒、タオル、帽子、防寒着、あれば軍手 

申込先:藤前活動センター TEL:052-309-7260
       
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
入館料:無料


□5□ 省エネ・照明デザインフォーラム2013~省エネ照明から考える
     魅力的な空間づくり~の開催について(再掲)

 環境省では、CO2排出量が1990年比で約3割増加している商業施設
やオフィス等の業務部門のうち、その約2割を占める照明について、省
エネ対策を一層推進するため、店舗・商業施設の事業者や施設の設計者
を対象に、省エネ型の照明導入を促進することを目的とした「省エネ・
照明デザインフォーラム2013」を開催します。
 同フォーラムでは、基調講演・パネルディスカッションを通じて、省
エネ型の照明と照明デザインの進化などをテーマに有識者の方々から御
提言をいただきます。
 さらに、8月から公募してきた「省エネ・照明デザインアワード2013」
のグランプリ及び優秀事例の発表・表彰を行います。また、同会場では、
一般社団法人日本照明工業会の協力を得て、同会会員企業による最新の
省エネ型照明の実物展示を行います。
 なお、フォーラムの詳細は、「省エネ・照明デザインアワード2013」
ホームページ(http://shoene-shomei2013.jp/)にて紹介しています。 

■フォーラム開催概要
 【名称】省エネ・照明デザインフォーラム2013
     ~省エネ照明から考える魅力的な空間づくり~ 
 【日時】平成26年1月21日(火)13:00~16:00
 【会場】イイノホール<定員500名>
     〔東京都千代田区内幸町2-1-1〕 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
  http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17302


□6□ 平成25年度カーボン・オフセット特定地域協議会によるマッチ
       ングイベントの開催について

  環境省では、カーボン・オフセットの普及及びJ-クレジット等の市場
活性化を目指し、各地域においてカーボン・オフセットやJ-クレジット
等の売り手と買い手のマッチング支援を実施する特定地域協議会を運営
する事業者を採択しております。 
  今般、各特定地域協議会が主催するマッチングイベントの内容がまと
まりましたので、その概要をお知らせします。 
 なお、中部地域での開催概要は以下のとおりです。

協議会名:中部地域カーボン・オフセット推進ネットワーク 
概  要:「ちゅうぶカーボン・オフセットEXPO」 
     中部圏域の各企業や団体並びに一般消費者層に対し広くカー
     ボン・オフセットの普及・促進すべく、事業者及び自治体関
     係者等のブース出展と各種セミナー等のマッチングイベント
     を開催。 
開催日時:平成26年1月31日(金)13:00~17:00 
開催場所:ナディアパークアトリウム
     (愛知県名古屋市中区栄3-18-1) 
申 込 先:中部地域カーボン・オフセット推進ネットワーク事務局 
     (株式会社ウェイストボックス内) 
     Mail: info@c-conet.org
     TEL : 052-265-5902
     FAX : 052-265-5903 

※ 本件については、以下の報道発表を御参照願います。
  http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17453 


□7□ 平成25年度 環境教育等に関する教職員・ 環境保全活動を担う
    者に向けた研修について 

 「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律(以下、環境
教育等促進法)」や新学習指導要領を踏まえ、環境教育を担う学校教職
員や地域で環境に関する活動を実践している方々を対象に、ESDの要素を
含めた学校カリキュラムのデザインについての講義及び演習を通じて、
より質の高い効果的な環境教育、環境保全活動を実践できる人材の育成
を目的として研修を開催します。 

1.会場と日程
 【関東会場】
  ・小学校の部 平成26年2月 1日(土) 9:30~17:00
   会場:新宿・NSビル3F (3-J会議室)
  ・中学校の部 平成26年2月15日(土) 9:30~17:00
   会場:新宿・NSビル3F (3-J会議室)
 【関西会場】
   ・中学校の部 2月7日(金) 9:30~17:00
   会場:西宮市立勤労青少年ホーム(体育館)
    ※会場は変更の場合があります
  ・小学校の部 2月9日(日) 9:30~17:00
   会場:西宮市役所 東館8F大ホール
    ※会場は変更の場合があります
2.研修の対象
  ・小学校の学校教職員(※研修内容は高学年向けです)
  ・中学校の学校教職員
  ・地域において環境教育や環境保全活動等に携わる方
3.募集定員
  各回とも100名(先着順)
4.主催:環境省 総合環境政策局 
  協力:文部科学省 初等中等教育局 
5.申込み方法
  公益社団法人日本環境教育フォーラム(下記アドレス)のホームペ
  ージより「申込用紙」を入手して頂き、必要事項を記入の上、以下
  の「研修会事務局」までFAXにてお申し込み下さい。
6.参加費 無料
     ※受講料は無料ですが、研修会場までの交通費等は自己負担
      をお願いします。
7.問合せ先
  公益社団法人日本環境教育フォーラム
  住所:〒160-0022
     東京都新宿区新宿5-10-15 ツインズ新宿ビル4F 
  電話:03-3350-6770 FAX:03-3350-7818
  Eメール:esd-kenshyu@jeef.or.jp
  担当:清水、垂水、京極 

※ 本件の詳細については、以下を御参照願います。
  http://www.jeef.or.jp/esd/


□8□ 旬な情報をお届けしています
    (稲永ビジターセンター・藤前活動センター)

 稲永ビジターセンターと藤前活動センターでは、センター周辺で見ら
れる生き物をはじめとした旬な情報をお知らせするために、情報掲示板
を作成し、センター入り口に設置しております。
 随時、情報を更新していますので是非、センターに立ち寄り最新の情
報を手に入れて生き物の宝庫である藤前干潟をお楽しみ下さい。

【12月現在の情報】(2週間おきに更新)
 ハマシギ(稲永ビジターセンター)
 タゲリ (藤前活動センター)

  問合せ先:稲永ビジターセンター TEL:052-389-5821
       藤前活動センター   TEL:052-309-7260
  開館時間:9:00~16:30
  休 館 日:毎週月曜日、第3水曜日
  入 館 料:無料


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4.中部環境パートナーシップオフィス 募集情報

□1□ 積水ハウスマッチングプログラム 2014年度助成公募

 「積水ハウスマッチングプログラム」は、積水ハウス株式会社及びそ
の関係会社のCSR活動の一環として、マッチングギフトを実施し、下
記の各基金の支援内容に合致する活動を支援します。今回で9回目とな
る助成は引き続き、大阪ボランティア協会が協働事務局を担っています。

基金の種類と支援内容:
   「積水ハウスこども基金」:次世代を担うこどもたちを育成することを
             を目的とし、こどもたちの健全な育成に関
                          わる活動を支援
 「積水ハウス環境基金」 :サステナブル社会の構築に寄与することを
                          目的とし、環境や生態系の保全に配慮した
                          活動を支援
応募期間:平成25年11月11日(月)~12月20日(金)17時必着
問合せ:<協働事務局>
      大阪ボランティア協会 担当:影浦
      〒540-0012 大阪市中央区谷町2-2-20-2F 
      市民活動スクエア CANVAS谷町 
      電話:06-6809-4901
    <事業主体>
      積水ハウスマッチングプログラムの会 事務局
      (積水ハウス(株)コーポレート・コミュニケーション部
       CSR室) 担当:信田
      〒531-0076 大阪市北区大淀中1丁目1-88 梅田スカイビル
                タワーイースト
                 電話:06-6440-3440


□2□ セブンイレブン記念財団 2014年度公募助成

応募期間:平成25年12月1日(日)~平成26年1月20日(月)
応募方法:HPまたはFAXにて専用申請書を入手し、必要事項を明記の上、
     提出書類を添えて封書で郵送してください。
詳  細:http://7midori.org
問 合 せ:一般財団法人セブンイレブン記念財団
     東京都千代田区二番町8番地8
     電話:03-6238-3872 FAX:03-3261-2513


□3□ 緑のふるさと協力隊 第21期募集

  「地域や人のために自分を活かしたい。」そんな社会人・学生の方へ。
  あなたの想い、繋ぎます。

活動場所:全国約50市町村
募集人数:50名
活動期間:平成26年4月3日(木)~平成27年3月15日(日)
応募締切:平成25年12月16日(月)
応募資格:18~35歳の心身ともに健康な方 他
詳  細:http://www.n-gec.org/
主催・問合せ:特定非営利法人地球緑化センター
       東京都中央区八重洲2-7-4 清水ビル3階


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5.中部環境パートナーシップオフィス イベント情報

□1□ 公開ワークショップ
    環境政策と生物多様性・生態系サービスの評価の考え方

日 時:平成25年12月12日(木) 13:30~18:00
場 所:名古屋大学 野依記念学術交流館(入場無料)
主 催:エコトピア科学研究所
プログラム:■開会挨拶
         田中信夫 エコトピア科学研究所 所長
      ■生物多様性オフセットは開発の環境影響を低減可能か?
        Philip Gibbons 上級講師(オーストラリア国立大学)
      ■生態系サービス需給バランスから見る生態系への依存度
       と影響度
        町村尚 准教授(大阪大学 工学研究科)
      ■米国カリフォルニア州における広域・長期的な生物多様
       性保全の政策動向
        JunkoHoshi  州野生動物行動計画2015年改訂プロジェ
                クト副主任(米国カリフォルニア州漁業狩猟庁)
      ■ポスターセッション(休憩:60分)ポスター発表:10件程
       度気候変動対策と生物多様性保全のトレードオフ解消に
       向けた生態系サービス評価
        伊藤昭彦 主任研究員(国立環境研究所)
      ■生物多様性の評価、そして創出と管理 -東北大学生態適
       応センターによる生物多様性オフセット実証実験
        菊池佐智子  研究員(茨城大学 地球変動適応科学研究
                機関)
      ■環境政策における生物多様性・生態系サービスの総合評
       価-名古屋市・豊田市の事例
        林希一郎 教授(名古屋大学 エコトピア科学研究所)
      ■総合討論
定 員:100名 先着順
詳 細:http://www.maruhaya.esi.nagoya-u.ac.jp/pub%20in/2013.12.12.Hayashi-ken.WS.pdf
申込方法・問合せ:参加ご希望の方は12月10日(火)までに下記まで、
         電子メールにてご連絡ください。
          名古屋大学 エコトピア科学研究所 林研究室
          Email:eco1212@esi.nagoya-u.ac.jp


□2□ 東海若手起業塾学び座「DOTENABE」
    社会起業家のチカラ対談(file.2)

  『野菜もお金も地産地消 』社会起業家と考える社会課題。
  今回は、「地産地消」をキーワードに、議論を深めます。

日 時:平成25年12月13日(金) 18:30~20:40 開場18:15
場 所:ブラザー・コミュニケーション・スペース(名鉄堀田駅下車徒歩
                       2分)
ゲスト:木村真樹氏 お金の地産地消「コミュニティ・ユース・バンク
                  momo」
    犬飼亮氏 オーガニック野菜の直送「八百屋yaotomi」
参加費:無料
対 象:学生、若手社会人 20名
申込方法:下記の申込方法を選択し、参加のお申し込みをお願いします。
     1.下記、フォームからお申し込み
       http://p.tl/im50
     2.必要事項を記入の上、メールでお申し込みください
      ■必要事項
        1.参加日 2.名前 3.所属 4.E-mail 5.備考(聞きたい内容
         など)
      ■申込先
        E-mail  info@tokai-entre.jp
     3.Facebookページ
       https://www.facebook.com/events/167373116796492/
     ※今後も詳細な情報が欲しい方は、1、2の方法でお申し込み
      ください。
主 催:あいち働くチカラ応援プロジェクト(株式会社ジオコス内)
運 営:東海若手起業塾実行委員会
協 力:ブラザー工業株式会社


□3□ おりがみアクション事業イベント

【かめ博士の日本全国かめ探し談義】
日 時:12月14日(土)13:00~15:00
会 場:愛知学泉大学豊田キャンパス環境系実習室(別名カメハウス)
参加費:無料
講 師:生物多様性センター長 矢部隆氏 
    おりがみアクション事務局 河野香織
内 容:日本自然保護協会と共に行った「日本全国かめさがし」からみ
    た、生物多様性の現状
    おりがみワークショップ(かめ)
主 催:国際自然保護連合日本委員会

【藤前干潟でカモのカップルを探そう!!】
日 時:1月18日(土)13:00~15:00
会 場:藤前干潟 稲永ビジターセンター
参加費:200円
講 師:NPO法人藤前干潟を守る会 間部裕子氏
    おりがみアクション事務局 河野香織
内 容:藤前干潟でのカモの観察会
    おりがみワークショップ(トビハゼ・かも)
主 催:国際自然保護連合日本委員会


□4□ 12月のなふたうん(名古屋をフェアトレード・タウンにしよう会)
    のお知らせ 

■「キリマンジャロ麓ルカニ村を尋ねて」
 フェアトレードの現場の話
 土井ゆきこ報告会とタンザニアの話(JICA職員の家族より)
日 時:平成25年年12月14日(土) 13:30~15:30
場 所:民家カフェ 白壁もやい「風の家」 名古屋市東区白壁1-30   
会 費:700円(当日1000円)フェアトレードのお茶付き
定 員:16名
        
■「第13・14回スロー・シネマ・カフェ(SCC)」
 ドキュメンタリー映画「コルノフリの涙」
 「バングラデシュの衣料工場で働く女工達」のバングラデシュ監督タ
 ンビール・モカメルの作品。国内では上映禁止のこのドキュメンタリー
 映画はチッタゴン丘陵問題を先住民族ジュマの人々と入植者の声を伝
 えています。
日 時:平成25年12月15日(日)  
         13回目 10:00~12:00
         14回目 13:30~15:30
場 所:民家カフェ 白壁もやい「風の家」 名古屋市東区白壁1-30
会 費:各1000円(当日1300円 当日参加はできない場合もあり)
    フェアトレードのお茶付き
定 員:要予約 各12名(定員になり次第締め切り)
申込先:https://ssl.form-mailer.jp/fms/ba9f28ba246130 
  
■「なごや国際オーガニック映画祭プレ企画『懐かしい未来』DVD上映会」
  ヘレナ・ンーバーグ・ホッジ著「懐かしい未来」は人と人、人と自
 然、そして内なる自分とのつながりを深めるようなもう一つの未来。
 真に持続可能で人々が幸せに暮らす社会とは……。
日 時:平成26年1月13日(月祝日) 14:00~16:00
場 所:ウィルあいち2Fセミナールーム5(名古屋市東区上竪杉町1)
会 費:1000円(当日+300円)マイカップ持参
定 員:50名 
申込先:https://ssl.form-mailer.jp/fms/d5969b29262933

■「国際理解教育参加型ワークショップ『チョコレートの来た道』」
  ESD(持続可能な開発のための教育)って何かな?と思う人もワ-
  クショップて何?というかたも気軽にご参加ください。
日 時:平成26年1月25日(土) 9:30~11:30
場 所:ウィルあいち1F セミナールーム1(名古屋市東区上竪杉町1)
会 費:500円(当日+200円)マイカップ持参
定 員:15名 要予約
申込先:名古屋をフェアトレード・タウンにしよう会(略称なふたうん)
    〒461-0016名古屋東区上竪杉町1 ウィルあいち1F 土井ゆきこ
    HP:http://www.nagoya-fairtrade.net/
    E-Mail:huzu@huzu.jp
    電話:052-962-5557


□5□ NPOスタッフ向けワークショップ
    「もっと応援したくなるNPOになろう!~イベントを最大限に
     活用する」

「ファンドレイジング(資金獲得)」の基本は「団体のファンを増やす」
こと。このワークショップは、ファンドレイジング力をアップしたい
NPOが、イベントでのファンドレイジングやブースづくりのノウハウを
学び、ファンを増やすためのスキルをお互いに高め合う参加型の研修プ
ログラムです。

■第1回 12月17日(火)10:00~16:00
 <ブースづくり・しかけづくり>
   ・レクチャー1「ファンドレイジングの基本とイベント・ファンド
    レイジングのポイント ~ NPOイベントや商業施設でのイベント
    運営の学びから」
   ・レクチャー2「ブースづくりのイロハ」
   ・ワーク「ブースづくり・しかけづくりを考えよう!」

■第2回 12月26日(木)10:00~16:00
 <サポーター獲得>
   ・ワーク「ブースづくり・しかけづくりのブラッシュアップ」
   ・レクチャー3「ダイレクトダイアログ(対話によるサポーター獲
    得)入門」
   ・ワーク「来場者に伝えよう!ダイレクトダイアログ」

■第3回  1月13日(祝) 10:00~16:00
 <実践>
   ・ワーク「チャリティーマーケットに挑戦!」
   ・場 所:金山総合駅連絡通路橋 イベント広場

■第4回  未定(1月下旬~2月上旬。参加者の都合により調整)
 <アフターフォロー>
   ・ミニレクチャー&ワーク 
        「来場者へのアフターフォローを考える」
   ・ふりかえり

講 師:中山 学 (株)バリオーサ 代表取締役
    永田 秀和 NPO法人中部リサイクル運動市民の会 代表理事
会 場:日本陶磁器センタービル2F 第3会議室(第3回を除く)
参加費:無料
定 員:10団体(1団体から3名まで参加可能)
締 切:12月15日(日)
問合せ・申込先:団体名・参加者氏名(全員分)・TEL・Eメールアドレス
        をご記入の上、下記までFAXまたはE-mailでお申し込み
        ください。
 NPO法人中部リサイクル運動市民の会 担当:和喜田
 名古屋市東区代官町39-18 日本陶磁器センタービル5F 5-D
 電話:052-982-9079 FAX:052-982-9089
 E-mail:staff@es-net.jp HP:http://www.es-net.jp/


□6□ 2013年度・下期 地域の魅力を発信するボランティアスタッフ
    「フォトレポーター」募集説明会

 市民公益活動団体(NPO等)の信頼性を高めるためには、NPO等の“商
品”である情報の開示と発信が不可欠です。
 そこで、地域やNPO等の活動を写真で紹介するサイト「愛知まちのたね
通信」を2012年9月にスタートしました。http://aichi.machitane.net/
「これまでボランティアなんてしたことなかったけど…」。そんな人で
も気軽に参加できるのは、ケータイ写真で地域の日々の出来事やイベン
ト等を撮影し、メールで投稿するだけだから。地域に関心がある。住ん
でいるまちの魅力を伝えたい。そんなみなさんのご参加をお待ちしてい
ます!

※ 説明会への参加がフォトレポーターになる条件です。

■「刈谷」会場
日 時:平成26年1月15日(水) 18:30~20:00(18:15~受付)
場 所:刈谷市民ボランティア活動センター
定 員:20名(先着順)
参加費:無料
申込み:http://kokucheese.com/event/index/131570/

■「名古屋」会場
日 時:平成26年1月16日(木) 18:30~20:00(18:15~受付)
場 所:名古屋市市民活動推進センター 集会室
定 員:20名(先着順)
参加費:無料
申込み:http://kokucheese.com/event/index/131575/

■「知多」会場
日 時:平成26年1月17日(金) 18:30~20:00(18:15~受付)
場 所:知多市市民活動センター
定 員:20名(先着順)
参加費:無料
申込み:http://kokucheese.com/event/index/131576/

締 切:各開催日2日前まで
問合せ:NPO等情報流通促進協議会
    担当:木村、長谷川、安居(一般財団法人あいちコミュニティ
                 財団内)
    E-mail: office@aichi-community.jp
    〒461-0002
    愛知県名古屋市東区代官町39-18
    日本陶磁器センタービル5F 5-D号室
    NPO法人中部リサイクル運動市民の会内
    電話:052-936-5101
    FAX:052-982-9089


□7□ ドイツで一番幸せな村の村長講演会

初来日!「天国のような村」村長・講演会 in 郡上
~ドイツ・レッテンバッハ村。若者が増える、830 人の村の秘密に迫る~

日 時:平成26年1月21日(火)19:30~21:30 開場19:00
会 場:明宝コミュニティセンター
参加費:無料
定 員:300人
主 催:郡上市明宝振興事務所  協賛:郡上市市民協働センター
詳細・申込:http://kinoeki.org/modules/eguide/event.php?eid=16
問合せ:NPO法人ななしんぽ
    電話:0575-87-3799


□8□ トヨタの森「里山とくらし」

 木こりや薪割りの体験と、火のあたたかさを感じながら森で過ごす魅
力を味わえる、若者向けのプログラムです。

●「薪割りに挑戦!」
日 時:平成26年2月11日(火・祝)9:30~13:30
対 象:18~35歳
場 所:トヨタの森
参加費:500円 (弁当持参)
定 員:12名 ※応募多数の場合は抽選
締 切:1月22日(水)必着
申込方法:タイトルを「申込:トヨタの森を楽しもう!」とし、1.参加
     希望日、2.氏名(ふりがな)、3.性別、4.年齢、5.電話番号、6.
          メールアドレスを記載の上、メールかFAXにてトヨタの森まで
     お申込下さい。後日、担当者から詳細を御連絡いたします。
     グループでお申し込みの場合は1組2名までOK。
問合せ:トヨタの森 里山学習館 エコの森ハウス
    〒444-2225 愛知県豊田市岩倉町一本松
    電話:0565-58-2736 (受付時間:月~金曜 9:00~16:00)
    FAX:0565-58-2855
     E-mail:mail@toyotanomori.jp


□9□ 経営リスクになる グリーンウォッシュをなくそう
    ~適切な環境コミュニケーションを築くために~

 「環境にやさしい」「植物性の」「エコな○○」……。
 ちまたには環境配慮をPRする言葉や表現があふれていますが、なかに
は消費者からみると疑問に感じるものも少なからずあります。不確かな
情報や部分的な情報を伝えて、消費者の誤解をまねくような環境広告表
示は海外で「グリーンウォッシュ」とよばれています。
 本セミナーでは、国内外の調査をもとに、なぜグリーンウォッシュが
企業にとって問題なのか、どのように防げばよいのか、消費者との適切
な環境コミュニケーションをとるにはどうすればいいのかを紹介します。

日 時:平成26年1月24日(金)14:00~18:00 受付13:30 
        ※終了後、交流会(会費1人2000円、要申込)
場 所:ウインクあいち 906(9階)
      JR名古屋駅桜通口からミッドランドスクエア方面 
      徒歩5分またはユニモール地下街 5番出口 徒歩2分
定 員:50人
対 象:企業(マーケティング、開発、企画、広報、CSR、環境担当者)、
    広告、マスメディア関係の方、消費者団体・環境 NGO、研究者等
参加費:2000円(2011年実施 英国、米国、 オーストラリア調査報告書、
        2012年実施 仏国、英国、スウェーデン調査報告書)
    ※交流会参加者は1人2000円(要申込)
詳 細:http://www.kankyoshimin.org/modules/join/index.php?content_id=140
主 催:NPO法人環境市民、環境情報発信・メディアリテラシー向上円卓
    会議
後 援:中日新聞、グリーン購入ネットワーク
申込・問合せ:お名前(ふりがな)、ご所属、電話番号、FAX番号、Eメー
       ル、ご住所、交流会の参加ご出欠を、以下環境市民までご
       連絡ください。
       特定非営利活動法人 環境市民 
       電話:075-211-3521 FAX:075-211-3531  
                    E-mail:life@kankyoshimin.org


□10□ 「選んで学ぼう13コマ」ESDワークショップまつり

~すべての課題はヒトに通ず~ 国際理解教育セミナーinなごや2014
アナタはどんなことに関心がありますか?
私たちヒトが抱えている課題を解決するための方法をワークショップで
学んでみましょう。1コマのみの参加も可能です。

日 時:平成26年1月25日(土)10:00~17:15
    ※その後交流会(自由参加)~18:00
場 所:JICA中部 なごや地球ひろば 2F
対 象:小中学校高学年以上ならどなたでも
参加費:小・中・高校生500円 一般800円
    ※1コマのみの参加でも、3コマの参加でも参加費は同じ金額と
    なります。
定 員:各コマ15~20名
詳細・申込:http://www.nangoc.org/information/2013/11/kokuri2014.php


□10□ 「木曽川源流フォーラム」

日 時:平成26年1月25日(土) 13:00(開会13:20)
場 所:栄ガスビル401会議室
内 容:あいさつ 甲村謙友 水資源機構理事長
    基調講演「木曽川源流の魅力とその可能性」中村文明
    パネルディスカッション「上流・中流・下流の交流・連携」
     パネラー 東京農業大学教授 宮林茂幸
主 催:全国源流の郷協議会
問合せ・申込先:長野県木祖村
        TEL:0264-36-2001
詳 細:http://www.isewan.org/member_top.php?event=293&id=22 




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発信元 :環境省中部地方環境事務所
    〒460-0001 名古屋市中区三の丸2-5-2
     TEL:052-955-2130 FAX:052-951-8889
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◎環境省ちゅうぶ環境メールマガジン
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2013年11月15日金曜日

環境省ちゅうぶ環境メールマガジンそらいろ通信53号(No.2)

●○●○_______________  発行日:平成25年11月15日
○●○  ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○       ~そらいろ通信~ 第53号
○_______________________________
 発 行:環境省中部地方環境事務所
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
  多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

▼ もくじ ▼ =========================

○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○

□1□ 2013年度「ウォームビズ」について(第3報)
□2□ 11月はエコドライブ推進月間です!!
       ~地球と財布にやさしいエコドライブを始めよう~
□3□ 旬な情報をお届けしています
    (稲永ビジターセンター・藤前活動センター)

○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○

□1□ 平成25年度「中小ビル改修効果モデル事業」モデル事業所の募
    集について
□2□ 平成25年度カーボン・ニュートラル認証モデル事業の第3次募集
    の実施について
□3□ 平成25年度地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業の第3
    次募集の実施について
□4□ 「環境情報開示基盤整備に向けたサプライチェーン温室効果ガ
    ス排出量算定支援」の参加事業者の募集について
□6□ 「第3回カーボン・オフセット大賞」のエントリー募集について
    (第1報)(再掲) 
□7□  ESD KIDS FES!!!」への活動発表事例発表者の募集について

○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○

□1□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展
□2□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
□3□ 藤前干潟の清掃活動イベント
□4□ カーボン・オフセットのプロバイダー講座の開催
□5□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
□6□ 平成25年度3R推進中部地方大会の開催
□7□ 東海地域びんリユース推進シンポジウム~これからのびんリユ
    ースの姿を探る~の開催
□8□ 地域主導による再生可能エネルギー事業化促進に係る自治体職
     員向け研修会の開催
□9□ 「カーボン・オフセットビジネス活用セミナー2013」の開催
□10□ 平成25年度 中部エネルギー・温暖化対策推進会議セミナー我が
    国における地球温暖化対策の取組方針~COP19の議論を踏ま
    えて~
□11□ グリーン・アンド・クリーン・ビジネスセミナー2
     ~経営者視点からの省エネ、コストダウン~
□12□ 省エネ・照明デザインフォーラム2013~省エネ照明から考える
     魅力的な空間づくり~の開催

○ EPO中部 募集情報 ○

□1□ セブンイレブン記念財団 2014年度公募助成のご案内
 
○ EPO中部イベント案内 ○

□1□ 連続ワークショップ「次世代に贈る中部圏企業とNPOの未来」
    第2回「企業が取り組む農と食の現在」開催
□2□ 連続ワークショップ「国際協力とESD」
    第3回「愛知・名古屋は開発途上国に対してどう関わるか
     ─アフリカ留学生を通してESDを考える─」
□3□ 伊勢湾ゴミ流出防衛最前線!秋のクリーン大作戦!!
□4□ 第4回「おいしく、楽しく、桑の葉クッキング」のご案内
□5□ ひみ森の番屋 初場所エコツアー
□6□ なごや子どもとつくる基金」設置記念
    「子どもとつくる」先輩と語る食事会
□7□ 海上の森フォーラム2013
□8□ プランタン管弦楽団 なごや環境大学
    WINTER CONCERT 2013のご案内
□9□ エコットフォーラム2013 歴史が教える日本人の生き方
    ─これからの持続可能な社会とは─
□10□ おりがみアクション事業イベントのご案内
□11□ 「木曽川源流フォーラム」開催
□12□ トヨタの森「里山とくらし」



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■ EPO中部 募集情報 ■
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□1□ セブンイレブン記念財団 2014年度公募助成のご案内
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応募期間:平成25年12月1日(日)~平成26年1月20日(月)
応募方法:HPまたはFAXにて専用申請書を入手し、必要事項を明記の上、
     提出書類を添えて封書で郵送してください。
詳  細:http://7midori.org
問 合 せ:一般財団法人セブンイレブン記念財団
     東京都千代田区二番町8番地8
     電話:03-6238-3872 FAX:03-3261-2513


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■ EPO中部 イベント情報 ■
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□1□ 連続ワークショップ「次世代に贈る中部圏企業とNPOの未来」
    第2回「企業が取り組む農と食の現在」     
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第2回「企業が取り組む農と食の現在」
日 時:平成25年11月14日(木)13:00~16:30
会 場:中部大学名古屋キャンパス510教室
        (愛知県名古屋市中区千代田5-14-22)
     http://www.chubu.ac.jp/organization/facilities/nagoya/
 ワークショッププログラム
    ■話題提供
     「食育を通じた食環境づくり」
        小川 宣子(中部大学 応用生物学部教授)
    ■講演
     「食品企業の食品安全対策と学術研究助成事業等について」 
        佐藤 猛男(フジパングループ本社株式会社 衛生顧問)
     「郷土料理文化の継承と発展-鶏ちゃん合衆国の取組み」 
        日下部 譲(萩原チキンセンター 代表取締役)
    ■グループ・ディスカッション
      2~3のグループに分かれてディスカッションを行います。

主  催:中部ESD拠点協議会
企画協力:NPO法人パートナーシップ・サポートセンター(PSC)
問合せ・申込先:中部ESD拠点事務局
        TEL:0658-51-9890
        E-mail:office@chubu-esd.net
     ※参加申込の際は、お名前・御所属を御連絡ください。
詳  細:http://chubu-esd.net/2014project/project/prj001/wsindex2013.html

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□2□ 連続ワークショップ「国際協力とESD」
    第3回「愛知・名古屋は開発途上国に対してどう関わるか
     ─アフリカ留学生を通してESDを考える─」
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 本ワークショップでは、途上国への農業の技術指導や世界各国からの
留学生の受け入れにおいて経験豊富な浅沼修一教授をお招きし、日本の
技術を途上国に伝えること、日本および途上国における人づくりを通し
た国際協力とは何を意味するのかをご講演いただきます。

日 時:平成25年11月14日(木)18:30~20:30
場 所:中部大学 名古屋キャンパス 505教室
    名古屋市中区千代田5-14-22(JR鶴舞駅北口出てすぐ)
プログラム:
  ■「来年11月のESD世界会議に向けて」
     武藤一郎 中部ESD拠点(運営委員)
  ■講演
    テーマ『東海・中部地域は開発途上国に対してどう関わるか
        ─アフリカ留学生を通してESDを考える─』
     浅沼 修一 教授(農学博士)
     (名古屋大学農学国際教育協力研究センター・農学知的支援ネッ
      トワーク(JISNAS)事務局長)
  ■事例報告
    Mr. Daniel Menge(名古屋大学大学院生命農学研究科博士課程/
             出身ケニア)
    Mr. Cornelius M. Wainaina(名古屋大学大学院生命農学研究科
             博士課程/出身ケニア)
  ■ディスカッション

主 催:中部ESD拠点協議会
後 援:国連大学高等研究所ESDプログラム(予定)
助 成:地球環境基金
問合せ・申込先:中部ESD拠点事務局
        電話:0568-51-7618
        E-mail:office@chubu-esd.net
        ※参加申込みの際は、お名前・御所属をご連絡ください。

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□3□ 伊勢湾ゴミ流出防衛最前線!秋のクリーン大作戦!!
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日 時:平成25年11月16日(土) 受付9:00(中堤) 9:30(藤前)
    ゴミ拾い10:00~ 終了後、交流会・自然観察会あり
場 所:中堤会場(荘内川・新川河口付近) 藤前会場(藤前海岸)
詳 細:http://cleanupfujimae.jimdo.com/
問合せ:藤前干潟クリーン大作戦実行委員会

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□4□ 第4回「おいしく、楽しく、桑の葉クッキング」のご案内
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桑の葉粉末を混ぜたそばを作って、皆で食します。
日 時:平成25年11月16日(土)10:00~13:30ごろ
会 場:あーとりーふ風花(名古屋市東区葵一丁目7番地12
                        クインハウス1F)
定 員:先着順10名
参加費:大人(高校生以上)1500円 小・中学生1000円
問合せ・申込先:奥様ジャーナル「桑の葉クッキング」係
        TEL:052-582-0195 
                FAX:052-582-0195
共 催:NPOマルベリークラブ中部・NPOワーカーズコープ・奥様ジャー
    ナル

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□5□ ひみ森の番屋 初場所エコツアー
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氷見のお魚がおいしいのはなぜ?たっぷり味わって、そのわけを突き止
めてみませんか。

日 時:平成25年11月22日(金)~23日(土)
参加費:15000円(宿泊費、昼食代、保険料含む)
宿泊場所:みろくの湯の宿 こーざぶろう
募集定員:20名限定
申込締切:11月15日(金)
詳 細:http://www.kitokitohimi.com/news/2013/11/112223.html
旅行実施・申込み・問合せ:
     (一社)氷見市観光協会
     富山県氷見市伊勢大町1-12-18
     TEL:0766-74-5250 FAX:0766-74-5453
     E-mail:hello@himikan.jp

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□6□ 「なごや子どもとつくる基金」設置記念 
    「子どもとつくる」先輩と語る食事会
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第1回:「ロジャー・ハート著「子どもの参画」を日本に紹介した理由」
日 時:平成25年11月27日(水)19:00~21:00(受付 18:45~)
会 場:デリ・デリ・カフェ・アビー
   (愛知県名古屋市昭和区川原通8-37-2)
ゲスト:奥田陸子(IPA(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)
         日本支部 海外情報室長)
参加費:3,000円(夕食代+1ドリンク/「なごや子どもとつくる基金」
    への寄付金込み)

第2回:「どなったりたたいたりしなくても、子どもはしつけられる!」
日 時:平成25年12月4日(水)10:00~12:00(受付 9:45~)
会 場:楽楽名駅店(愛知県名古屋市中村区名駅3-5-7)
ゲスト:競朗子さん(Office MOTOHIRO 代表)
参加費:2,000円(昼食代/「なごや子どもとつくる基金」への寄付金
    込み)

第3回:「子どもが大人とつくる!子どもも大人も住みよいまち」
日 時:平成25年12月8日(日)15:00~17:00(受付 14:45~)
会 場:新鮮多菜CAFE&RESTAURANT にんじん
   (愛知県名古屋市緑区大高町大字平子36)
ゲスト:平野加寿磨さん(日進市じぇねぷろ代表)、
    川合眞二さん(NPO法人NIED・国際理解教育センター事務局
           長)
参加費:1,500円(軽食代/「なごや子どもとつくる基金」への寄付金
    込み

各会場共通
定 員:15名(各回・先着順)
対 象:名古屋市における「子ども」の問題やその解決に関心のある方
   「子ども・子育て支援」に取り組んでいる方
締 切:各開催日の2日前まで
主 催:名古屋市
運 営:一般財団法人あいちコミュニティ財団
詳 細:http://aichi-community.jp/news/2337
※各回2時間のプログラム終了後、交流会(1時間)を開催します。
※交流会では、「なごや子どもとつくる基金」の助成先募集に関するご
 相談にも応じます。希望される方は、当日その旨をお知らせください。
問合せ・申込先:一般財団法人あいちコミュニティ財団
       (担当:上田、木村、長谷川)
        〒461-0002
        愛知県名古屋市東区代官町39-18
        日本陶磁器センタービル5F 5-D号室
        NPO法人中部リサイクル運動市民の会内
        TEL:052-936-5101 
        FAX:052-982-9089
                E-mail:office@aichi-community.jp

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□7□ 海上の森フォーラム2013
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テーマ:海上の森は今、そしてこれから~海上の森が問いかけるもの~

日 時:平成25年12月7日(土)13:00~16:30
場 所:「瀬戸蔵」4階多目的ホール(瀬戸市蔵所町1-1
             名鉄瀬戸線尾張瀬戸駅下車 東へ徒歩5分)
プログラム:特別講演「子どもが森で見つけるもの」
        堀田あけみ(作家・椙山女学園大学准教授)
      活動報告
        これまでの活動内容と課題について報告します。
        1自然環境 曽我部行子
        2森づくり 大澤秀文
        3里づくり 鈴木五男
      海上の森トーク
        海上のこれからを幅広く議論します
参加無料・当日参加可(事前申し込み不要)
問合せ・申込先:特定非営利活動法人 海上の森の会
        TEL&FAX:0561-21-9298 
        E-mail:morinokai2004@kxa.biglobe.ne.jp
        HP:http://kaishonomori.com/

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□8□ プランタン管弦楽団 なごや環境大学
    WINTER CONCERT 2013のご案内
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~愛と音楽は未来への懸け橋を創る~
プランタン管弦楽団となごや環境大学による、オーケストラの演奏会。
第3回目の今回のテーマは、「愛」、「未来」。演奏に加え、楽曲の背景や、
ESD(持続可能な開発のための教育)についてのお話も交えてお届けします。

日 時:平成25年12月8日(日) 14:15開場 15:00開演
場 所:アートピアホール(名古屋市中区栄三丁目18番1号
                     ナディアパーク デザインセンタービル11階)
申 込:不要/当日先着順 全自由席(690名) 13:30より整理券配布
    ※託児サービス有 要事前申込(先着12名)
     11月29日(金)までになごや環境大学へご連絡下さい。
主 催:プランタン管弦楽団 なごや環境大学 名古屋市
連携協力:ESDユネスコ世界会議あいち・なごや支援実行委員会
協 力:福田音楽事務所
問合せ:「なごや環境大学」実行委員会事務局
    受付時間:9:30~17:00 ※毎週月曜日は除く
    TEL/FAX:052-223-1223
        E-mail:jimu@n-kd.jp
        URL:http://www.n-kd.jp/
        プランタン管弦楽団
    E-mail:printemps0163@yahoo.co.jp
        URL:http://orchestreprintemps.com/

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□9□ エコットフォーラム2013 歴史が教える日本人の生き方
    ─これからの持続可能な社会とは─
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日 時:平成25年12月8日(日) 13:30~15:30(開場13:00)
会 場:豊田市環境学習施設eco-T 2F多目的室
参加費:無料
定 員:150名 事前申し込み・先着順
対 象:大人一般(未就学児の入場不可)
講 師:白駒妃登美さん(株式会社「ことほぎ」代表)
主 催:豊田市
問合せ・申込先:eco-T事務局
        豊田市渡刈町大明神39-3 渡刈クリーンセンター内
        TEL:0565-26-8058
             FAX:0565-26-8068
        HP:http://eco-toyota.com

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□10□ おりがみアクション事業イベントのご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【かめ博士の日本全国かめ探し談義】
日 時:12月14日(土)13:00~15:00
会 場:愛知学泉大学豊田キャンパス環境系実習室(別名カメハウス)
参加費:無料
講 師:生物多様性センター長 矢部隆氏 
    おりがみアクション事務局 河野香織
内 容:日本自然保護協会と共に行った「日本全国かめさがし」からみ
    た、生物多様性の現状
    おりがみワークショップ(かめ)
主 催:国際自然保護連合日本委員会


【藤前干潟でカモのカップルを探そう!!】
日 時:1月18日(土)13:00~15:00
会 場:藤前干潟 稲永ビジターセンター
参加費:200円
講 師:NPO法人藤前干潟を守る会 間部 裕子氏
    おりがみアクション事務局 河野 香織
内 容:藤前干潟でのカモの観察会
    おりがみワークショップ(トビハゼ・かも)
主 催:国際自然保護連合日本委員会

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□11□ 「木曽川源流フォーラム」開催
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日 時:平成26年1月25日(土)13:00(開会13:20)
場 所:栄ガスビル401会議室
内 容:あいさつ 甲村謙友 水資源機構理事長
    基調講演「木曽川源流の魅力とその可能性」中村文明
    パネルディスカッション「上流・中流・下流の交流・連携」
     パネラー 東京農業大学教授 宮林茂幸
主 催:全国源流の郷協議会
問合せ・申込先:長野県木祖村
        TEL:0264-36-2001
詳 細:http://www.isewan.org/member_top.php?event=293&id=22 

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□12□ トヨタの森「里山とくらし」
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木こりや薪割りの体験と、火のあたたかさを感じながら森で過ごす魅
力を味わえる、若者向けのプログラムです。

対 象:18~35歳
会 場:トヨタの森
参加費:500円 (弁当持参)
定 員:12名 ※応募多数の場合は抽選

●「薪割りに挑戦!」
日 時:平成26年2月11日(火・祝)9:30~13:30
締 切:1月22日(水)必着

申込方法:タイトルを「申込:トヨタの森を楽しもう!」とし、1.参加
     希望日、2.氏名(ふりがな)、3.性別、4.年齢、5.電話番号、6.
          メールアドレスを記載の上、メールかFAXにてトヨタの森まで
     お申込下さい。後日、担当者から詳細を御連絡いたします。
     グループでお申し込みの場合は1組2名までOK。
問合せ:トヨタの森 里山学習館 エコの森ハウス
    〒444-2225 愛知県豊田市岩倉町一本松
    TEL:0565-58-2736 (受付時間:月~金曜 9:00~16:00)
    FAX:0565-58-2855
     E-mail:mail@toyotanomori.jp

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▼本メールマガジンについて ▼_________________
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発信元 :環境省中部地方環境事務所
    〒460-0001 名古屋市中区三の丸2-5-2
     TEL:052-955-2130 FAX:052-951-8889
     E-mail:REO-CHUBU@env.go.jp
◎環境省ちゅうぶ環境メールマガジン
  のバックナンバー・配信停止はこちら
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環境省ちゅうぶ環境メールマガジンそらいろ通信53号(No.1)

●○●○_______________  発行日:平成25年11月15日
○●○  ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○       ~そらいろ通信~ 第53号
○_______________________________
 発 行:環境省中部地方環境事務所
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
  多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

▼ もくじ ▼ =========================

○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○

□1□ 2013年度「ウォームビズ」について(第3報)
□2□ 11月はエコドライブ推進月間です!!
       ~地球と財布にやさしいエコドライブを始めよう~
□3□ 旬な情報をお届けしています
    (稲永ビジターセンター・藤前活動センター)

○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○

□1□ 平成25年度「中小ビル改修効果モデル事業」モデル事業所の募
    集について
□2□ 平成25年度カーボン・ニュートラル認証モデル事業の第3次募集
    の実施について
□3□ 平成25年度地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業の第3
    次募集の実施について
□4□ 「環境情報開示基盤整備に向けたサプライチェーン温室効果ガ
    ス排出量算定支援」の参加事業者の募集について
□6□ 「第3回カーボン・オフセット大賞」のエントリー募集について
    (第1報)(再掲) 
□7□  ESD KIDS FES!!!」への活動発表事例発表者の募集について

○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○

□1□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展
□2□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
□3□ 藤前干潟の清掃活動イベント
□4□ カーボン・オフセットのプロバイダー講座の開催
□5□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
□6□ 平成25年度3R推進中部地方大会の開催
□7□ 東海地域びんリユース推進シンポジウム~これからのびんリユ
    ースの姿を探る~の開催
□8□ 地域主導による再生可能エネルギー事業化促進に係る自治体職
     員向け研修会の開催
□9□ 「カーボン・オフセットビジネス活用セミナー2013」の開催
□10□ 平成25年度 中部エネルギー・温暖化対策推進会議セミナー我が
    国における地球温暖化対策の取組方針~COP19の議論を踏ま
    えて~
□11□ グリーン・アンド・クリーン・ビジネスセミナー2
     ~経営者視点からの省エネ、コストダウン~
□12□ 省エネ・照明デザインフォーラム2013~省エネ照明から考える
     魅力的な空間づくり~の開催

○ EPO中部 募集情報 ○

□1□ セブンイレブン記念財団 2014年度公募助成のご案内
 
○ EPO中部イベント案内 ○

□1□ 連続ワークショップ「次世代に贈る中部圏企業とNPOの未来」
    第2回「企業が取り組む農と食の現在」開催
□2□ 連続ワークショップ「国際協力とESD」
    第3回「愛知・名古屋は開発途上国に対してどう関わるか
     ─アフリカ留学生を通してESDを考える─」
□3□ 伊勢湾ゴミ流出防衛最前線!秋のクリーン大作戦!!
□4□ 第4回「おいしく、楽しく、桑の葉クッキング」のご案内
□5□ ひみ森の番屋 初場所エコツアー
□6□ なごや子どもとつくる基金」設置記念
    「子どもとつくる」先輩と語る食事会
□7□ 海上の森フォーラム2013
□8□ プランタン管弦楽団 なごや環境大学
    WINTER CONCERT 2013のご案内
□9□ エコットフォーラム2013 歴史が教える日本人の生き方
    ─これからの持続可能な社会とは─
□10□ おりがみアクション事業イベントのご案内
□11□ 「木曽川源流フォーラム」開催
□12□ トヨタの森「里山とくらし」


▼△ お知らせ情報▽▲__________________________________________

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■ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ■
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□1□ 2013年度「ウォームビズ」について(第3報)
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 環境省では、平成24年度から、ウォームビズの一環として「ウォーム
シェア」という家庭や地域で楽しみながら節電になる取組を呼び掛けて
います。
 一人一人が暖房を使うのではなく、家族や御近所で一つの部屋に集ま
ることや、暖房を止めて街に出かけることでエネルギーの節約につなが
るというものです。
 「ウォームシェア」では、地域で気軽に集まって暖まることができる
場所を「ウォームシェアスポット」として、賛同する企業・団体、個人
が登録できるオンライン上の地図「シェアマップ」を11月1日から公開し
ます。
 また、今後「ウォームシェア」の取組を更に拡大するため、様々な主
体と連携した普及啓発活動を展開したり、全国各地の自治体において拡
がっている「ウォームシェア」の取組を紹介し、より多くの主体での取
組を推進していきます。 

※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17323

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□2□ 11月はエコドライブ推進月間です!!
    ~地球と財布にやさしいエコドライブを始めよう~
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 エコドライブ(環境負荷の軽減に配慮した自動車の使用)の取組につ
いては、平成18年度に策定した『エコドライブ普及・推進アクションプ
ラン』に基づき、警察庁、経済産業省、国土交通省及び環境省が連携し、
普及推進を図ってまいりました。
 エコドライブ普及連絡会では、引き続きエコドライブの普及推進を図
るため、行楽シーズンであり自動車に乗る機会が多くなる、11月を「エ
コドライブ推進月間」としています。 

○期間:平成25年11月1日(金)~30日(土) 

※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17314

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□3□ 旬な情報をお届けしています
    (稲永ビジターセンター・藤前活動センター)
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 稲永ビジターセンターと藤前活動センターでは、センター周辺で見ら
れる生き物をはじめとした旬な情報をお知らせするために、情報掲示板
を作成し、センター入り口に設置しております。
 随時、情報を更新していますので是非、センターに立ち寄り最新の情
報を手に入れて生き物の宝庫である藤前干潟をお楽しみ下さい。

【11月現在の情報】(2週間おきに更新)
 稲永公園周辺で見られる昆虫類(稲永ビジターセンター)
 スズガモ(藤前活動センター)

  問合せ先:稲永ビジターセンター TEL:052-389-5821
       藤前活動センター   TEL:052-309-7260
  開館時間:9:00~16:30
  休 館 日:毎週月曜日、第3水曜日
  入 館 料:無料


▼△ 募集情報 ▽▲______________________________________________

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■ 中部地方環境事務所 募集情報 ■
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□1□  平成25年度「中小ビル改修効果モデル事業」モデル事業所の募
    集について 
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 環境省では、「平成25年度グリーンビルディング普及促進に向けた改
修効果モデル事業委託業務」の一環として、平成25年度から27年度にか
けて省エネ改修等を予定している中小ビルの事業者を対象に、費用対効
果やCO2排出削減余地等に関するアドバイスの提供や実測診断を無料
で実施いたします。

○一次募集:平成25年11月22日(金)まで
○二次募集:平成25年12月13日(金)まで 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17309

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□2□  平成25年度カーボン・ニュートラル認証モデル事業の第3次募集
     の実施について 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  環境省は、平成24年5月に「カーボン・ニュートラル認証制度」と「カ
ーボン・オフセット認証制度」を「カーボン・オフセット制度」として統
合しました。 
 今般、カーボン・オフセット制度の普及啓発と、適切なカーボン・ニュ
ートラルの取組を効果的に普及促進するため、カーボン・ニュートラル認
証取得を目指す事業者を支援するためのモデル事業を募集いたします。 

○公募期間:平成25年11月29日(金)まで 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17329

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□3□ 平成25年度地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業の第
    3次募集の実施について 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では「カーボン・オフセット制度」の普及啓発と、過去実施い
たしましたカーボン・オフセットモデル事業の取組を全国に広げ、主に
地方都市における適切なカーボン・オフセットの取組の更なる普及促進
を図ることを目的とし、地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業
を募集いたします。 

○募集期間:平成25年11月29日(金)まで 
 
※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17328 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ 「環境情報開示基盤整備に向けたサプライチェーン温室効果ガ
    ス排出量算定支援」の参加事業者の募集について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、企業の温室効果ガス排出削減への取組を適正に評価する
ことを目的に、サプライチェーン温室効果ガス排出量等の関連情報を、
金融機関等が利用しやすい形で開示するためのシステムを試行的に整備
します。
 その一環として、サプライチェーン温室効果ガスの算定(スコープ3)
についての支援を実施しますのでお知らせします。
 
○公募期間:平成25年11月29日(金)まで

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17318

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ 「第3回カーボン・オフセット大賞」のエントリー募集について
    (第1報)(再掲)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 低炭素社会の実現に向けて、優れたカーボン・オフセットの取組を行
う団体を表彰し、奨励するとともに、具体的な取組事例の紹介を通じて、
カーボン・オフセットの意義と取組への理解が社会全体に広く浸透する
ことを目的として、「第3回カーボン・オフセット大賞」が、カーボン・
オフセット推進ネットワーク(以下、「CO-Net」という。)の主催により、
今年度も開催されることとなりました。
 この「第3回カーボン・オフセット大賞」のエントリー募集が始まりま
したので、お知らせいたします。
 CO-Netでは有識者からなる審査委員会を設置し、エントリーの中から
特に優れた取組に対し、環境大臣賞(1団体)、経済産業大臣賞(1団体)、
農林水産大臣賞(1団体)及び優秀賞(3団体)を授与する予定です。 

○募集期間:平成25年11月29日(金)まで

※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17135

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□6□ 「ESD KIDS FES!!!」への活動発表事例発表者の募集について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、子どもたちから大人たちへ伝える環境保全活動に対する
アイデアやメッセージをテーマに「ESD KIDS FES!!!」を開催します。
 企業・NPO等の環境保全活動や体験学習などから子どもたちがどのよう
に感じ、受け止めてきたか、大人たちが聞いて学び合うフォーラムです。
 そこで、子供たちが参加した下記の環境保全活動等の取組を応募して
います。

1.企業、NGO/NPO等の皆様が行っている活動を、小中学生が体験してみ
  た取組
2.企業、NGO/NPO等の皆様が、小中学生向けに企画・実施した取組

※御応募いただける対象は、企業・NGO・NPO・地方公共団体・そ他の民
 間団体を含みます。

応募〆切  :平成25年12月27日(金)
主  催  :環境省
運営事務局:+ESDプロジェクト事務局
      (公社)日本環境教育フォーラム内
問合せ先 :TEL:03-6273-2860
      メール:info@p-esd.jp

 応募のあった全国の取組の中からブロック毎の発表団体を選出し、平
成26年2月22日(土)に開催する「ESD KIDS FES!!!」(東京駅丸ビル7F 丸
ビルホール)にて、取組を実践した小中学生に発表いただきます。
 また、発表事例の中から優れた取組・発表に対し、企業・NPO等には、
環境大臣賞等を予定しているほか、発表いただいた小中学生は「ESD広報
大使」に任命されます。

※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
 https://www.p-esd.go.jp/esd_kids_fes/ 


▼△ イベント情報 ▽▲__________________________________________

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■ 中部地方環境事務所 イベント情報 ■
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□1□ 環境省レンジャー&アクティブ・レンジャー写真展
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 国指定藤前干潟鳥獣保護区、伊勢志摩国立公園、白山国立公園で働く
レンジャーとアクティブ・レンジャー。彼らが撮影した素晴らしい自然
の写真展を伊勢志摩国立公園のビジターセンターで開催します。
横山ビジターセンターへぜひお越しください!

・三重会場
 日時:11月2日(土)~24日(日)(期間中 9:00-16:30)
    ※5日(火)、12日(火)、19日(火)は休館日 
 場所:横山ビジターセンター(三重県志摩市阿児町鵜方875-24)
    (近鉄鵜方駅から車で10分)
 主催:中部地方環境事務所
 入場:無料
 問合せ先:志摩自然保護官事務所(0599-43-2210)

※ 大野市(福井県)でも12月開催予定!
  詳しくはコチラ ⇒ http://chubu.env.go.jp/pre_2013/0930c.html

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□2□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
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◇藤前活動センター◇

『漂着ゴミ展』
【展示期間】2013年7月20日~2014年2月2日
【展示場所】藤前活動センター2階 多目的室 
  藤前干潟には、たくさんの漂着ゴミが流れ着きます。
 この漂着ゴミが野生生物に与える影響やゴミ調査の成果等を紹介し、
  伊勢湾沿岸の各地で行われている「クリーンアップ活動」も紹介します。

 問合せ先:藤前活動センター (TEL:052-309-7260)
    
 開館時間:9:00~16:30
 休館日:毎週月曜日、第3水曜日
 入館料:無料


『藤前干潟ラムサール条約登録10周年記念事業 巡回企画展』
【展示期間】2013年10月19日~11月29日
【展示場所】藤前活動センター 1Fレクチャー室
 
  中部地方環境事務所では、藤前干潟のラムサール条約登録10周年を記念
 して、藤前干潟に関する巡回企画展を実施しています。
  巡回企画展では、藤前干潟の歴史や、飛来する鳥類、底生生物と底質の
 変動、これまでの取り組み等をパネルで紹介しています。
  
 問合せ先:名古屋自然保護官事務所 
      TEL:052-389-2877 
      FAX:052-389-2878 
      E-mail:WB-NAGOYA@env.go.jp

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□3□ 藤前干潟の清掃活動イベント
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『第19回 藤前干潟 秋のクリーン大作戦』
【日時】11月16日(土)
      受付 9:00~(中堤会場)http://yahoo.jp/o0ogLb
         9:30~(藤前会場)http://yahoo.jp/4oc0kI
    ゴミ拾い 10:00~


【内容】藤前干潟でゴミ清掃を行います。ゴミ拾いの後、交流会、自然
        観察会を実施します。

※事前申込不要。当日、受付までお越し下さい。

※できるだけ長靴でご参加下さい。
  軍手・ゴミ袋は主催者側で準備します。汚れてもよい服装、できるだ
  け長袖でお願いします。飲み物を用意しておりますが、参加人数によ
  り数が足りなくなる可能性があるので、持参頂けると助かります。
※干潟にはカキ殻等があり、ケガをする可能性があるため、自然観察会
  に参加される方は、できるだけ古靴下を履いて参加下さい。

  問合せ先:藤前干潟クリーン大作戦実行委員会
      TEL:090-8421-1037                       
      E-Mail:suzuki.1@re.commufa.jp 
           http://cleanupfujimae.jimdo.com/

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□4□ カーボン・オフセットのプロバイダー講座の開催
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、平成24年10月から、カーボン・オフセットを行おうとす
る事業者等が、クレジットの取得などの取組を実施するためにオフセッ
ト・プロバイダーの支援を受けるに際して、当該オフセット・プロバイ
ダーの信頼性と透明性を識別できるようオフセット・プロバイダープロ
グラムを開始しました。 
 今般、オフセット・プロバイダーを目指す企業やNPO法人等の方々
を対象に、環境省のカーボン・オフセット制度に準拠した適切なカーボ
ン・オフセットの実施方法やオフセット・プロバイダーとしてのビジネ
スの基礎について習得できる講座を開催いたしますので、お知らせしま
す。
 今年度からスタートしたJ-クレジット制度を活用したカーボン・オ
フセットに関心をお持ちの方々の御参加もお待ちしております。

<名古屋会場>
日時:平成25年11月19日(火) 13:00~17:00
会場:TKP名古屋駅前カンファレンスセンター
    カンファレンスルーム6A(96名収容)
   http://www.kashikaigishitsu.net/search-rooms/access?id=91

※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17262

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□5□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★大人の遠足「龍仙山を歩こう」
 標高402mの龍仙山は南伊勢町を代表する山です。みかん畑と風光明媚
な五ヶ所湾を見ながら歩くことができます。遠足気分で晩秋の一日をゆ
ったり過ごしましょう。

 開催日時:11月23日(土)10:00~14:00
 定  員:先着20名(対象:小学4年生以上)
      申込先着順
  費    用:大人200円、小学生100円【弁当持参】
 集合場所:南伊勢町五ヶ所浦 旧五ヶ所中学校
 参加申込・問合せ・詳細については、横山ビジターセンターへ!
  http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
   TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)

★英虞湾の宝石「間崎島を歩こう」
 英虞湾のほぼ中央に位置する間崎島は、真珠養殖のメッカとして栄え
ていました。今は静かな島ですが、かつての栄華を誇った素晴らしい建
物が残っています。地元の人の案内で間崎島を歩いて、しばし豊かな自
然と生活に触れてみましょう。

 開催日時:12月7日(土)9:30~13:30
 定  員:先着20名(対象:小学生以上)
      申込先着順
  費    用:大人200円、小学生100円【弁当持参、別途船代要】
 集合場所:志摩市阿児町賢島 賢島駅前駐車場
 参加申込・問合せ・詳細については、横山ビジターセンターへ!
  http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
   TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)

★ふたご座流星群と冬の星空観察会
 冬は明るい星も多く空気がすみきっていて、簡単に星座を見つけるこ
とができます。冬の代表的な星座にはオリオン座やおうし座、ふたご座
などがあります。ふたご座流星群の観察とともに、双眼鏡や望遠鏡を使
って木星や星団を観察します。

 開催日時:12月14日(土)18:30~20:30
 定  員:先着20名(対象:小学生以上)
      申込先着順
  費    用:大人200円、小学生100円
 集合場所:創造の森横山 山小屋
 参加申込・問合せ・詳細については、横山ビジターセンターへ!
  http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
   TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)

★しめ縄づくり
 年末に行われるビジターセンター定番の大人気のしめ縄づくりです。
自分が心を込めて作ったしめ縄で新たな気分で新年を迎えましょう。

 開催日時:12月19日(木)9:30~12:00
 定  員:先着20名(対象:小学4年生以上)
      申込先着順
  費  用:大人200円、小学生100円
 集合場所:創造の森横山 山小屋
 参加申込・問合せ・詳細については、横山ビジターセンターへ!
  http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
   TEL:0599-44-0567(毎週火曜日休館)

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□6□ 平成25年度3R推進中部地方大会の開催
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 中部地方環境事務所では、以下のとおり「平成25年度3R推進中部
地方大会」を行います。
 今年度は、食品リサイクルの取組を表す愛称「めぐりふーど」の普及
を図ることにより食品リサイクルの取組を身近に感じ、取組むきっかけ
としていただくことを目的とします。

1 めぐりふーどフェアin黒部
 日  時:11月23日(土) ~ 24日(日)9:30~16:00
 場  所:宇奈月麦酒館(黒部市宇奈月町下立)入口ロビー内
     ※ 宇奈月麦酒館オータムフェア会場内
 主  催:中部地方環境事務所
 対  象:ご関心のある方
 参加費用:無料
 問 合 せ:三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 研究開発部
      TEL:052-307-1103 
      
2 めぐりふーど試食・懇談会
 日  時:11月30日(土)14:00~
 場  所:名古屋文化短期大学(名古屋市東区葵一丁目)
      キッチンスタジオ
 主  催:中部地方環境事務所
 定  員:40人(事前申込要)
 対  象:ご関心のある方
 参加費用:無料
 問 合 せ:三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 研究開発部
      TEL:052-307-1103

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□7□ 東海地域びんリユース推進シンポジウム~これからのびんリユ
    ースの姿を探る~の開催
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 各地域でのびんリユース普及活動を行っている先進事例報告を開催し
ます。このシンポジウムは東海地域における今後のびんリユースのあり
方を探ることを目的とします。

 日  時:11月28日(木)13:30~17:15
 場  所:ウインクあいち 1103号室
 主  催:中部壜商連合会・東海地域びんリユース推進協議会設立準備会
 共  催:中部地方環境事務所
 定  員:100人(先着順)
 対  象:ご関心のある方
 参加費用:無料
 問 合 せ:中部壜商連合会・東海地域びんリユース
             推進シンポジウム事務局
           TEL:052-381-6201(安田商店内)     
 詳  細:http://chubu.env.go.jp/pre_2013/1028a.html

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□8□ 地域主導による再生可能エネルギー事業化促進に係る自治体職
     員向け研修会の開催
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 環境省では、地域主導による再生可能エネルギー事業の企画立案・導
入を促進するために、市町村(ただし、政令指定都市、中核市、特例市
及びこれらが加入する特別地方公共団体を除く)の職員を対象とした研
修会を全国7地域において実施します。

<名古屋会場>
○期日:平成25年11月28日(木)~29日(金) 
○会場:TKP名古屋栄カンファレンスセンター(カンファレンスルーム7C) 

※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17231

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□9□ 「カーボン・オフセットビジネス活用セミナー2013」の開催
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 環境省では、低炭素社会の構築に向けて、市民、企業、NPO、自治
体等が主体的に温室効果ガスの排出削減を進めていくことができる取組
であるカーボン・オフセットの信頼性の確保と普及に努めているところ
です。 
 今般、企業活動等における新たなビジネスチャンスにつなげるための
カーボン・オフセットの活用促進と認知度向上を目的とし、「カーボン・
オフセット ビジネス活用セミナー2013」を開催することとしました。 

○日時:平成25年12月4日(水)13:00~17:00
○会場:大手町サンケイプラザ 4Fホール
○規模:300名参加費無料(事前登録制) 

※本件については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17344

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□10□ 平成25年度 中部エネルギー・温暖化対策推進会議セミナー
     我が国における地球温暖化対策の取組方針~COP19の議論
     を踏まえて~
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 京都議定書第1約束期間における温室効果ガス排出量の削減目標の達
成が見込まれる現在、我が国として次の削減目標をどのように設定し、
温暖化防止に向けて取組んでいくかが重要な課題となっています。
 本年11月にCOP19がポーランドで開催され、2020年を期限とした
新たな削減目標が策定される見通しですが、我が国における取組状況、
国際交渉の流れ等を紹介することにより、各主体における温暖化対策の
一層の推進を促すことを目的として本セミナーを開催します。

開催日:平成25年12月6日(金)14:00~16:45
会 場:ウインクあいち(愛知県産業労働センター)9階902
        (名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
参加費:無料

※本件の詳細については、以下を御参照願います。
 http://chubu.env.go.jp/to_2013/1107a.html

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□11□ グリーン・アンド・クリーン・ビジネスセミナー2
     ~経営者視点からの省エネ、コストダウン~
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 中部経済産業局では、地域中小企業等のエネルギー面での諸課題の解
決を図りつつ、ビジネスの活性化に繋げるため、我が国の省エネルギー
政策と、トップマネジメントによる省エネや具体的なコストダウンの手
法について紹介するセミナーを実施します。

日 時:平成25年12月12日(木)13:15~17:10
場 所:ボルファートとやま4階 琥珀の間 (富山県富山市奥田新町8-1)
参加費:無料 

※本件の詳細については、以下を御参照願います。
 http://www.chubu.meti.go.jp/enetai/shouene/kouhou-setumeikai/25fy/131212/131212.pdf

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□11□ 省エネ・照明デザインフォーラム2013~省エネ照明から考える
     魅力的な空間づくり~の開催について
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 環境省では、CO2排出量が1990年比で約3割増加している商業施設や
オフィス等の業務部門のうち、その約2割を占める照明について、省エネ
対策を一層推進するため、店舗・商業施設の事業者や施設の設計者を対
象に、省エネ型の照明導入を促進することを目的とした「省エネ・照明
デザインフォーラム2013」を開催します。
 同フォーラムでは、基調講演・パネルディスカッションを通じて、省
エネ型の照明と照明デザインの進化などをテーマに有識者の方々から御
提言をいただきます。
 さらに、8月から公募してきた「省エネ・照明デザインアワード2013」
のグランプリ及び優秀事例の発表・表彰を行います。また、同会場では、
一般社団法人日本照明工業会の協力を得て、同会会員企業による最新の
省エネ型照明の実物展示を行います。
 なお、フォーラムの詳細は、「省エネ・照明デザインアワード2013」
ホームページ(http://shoene-shomei2013.jp/)にて紹介しています。 

■フォーラム開催概要
 【名称】省エネ・照明デザインフォーラム2013
     ~省エネ照明から考える魅力的な空間づくり~ 
 【日時】平成26年1月21日(火)13:00~16:00
 【会場】イイノホール<定員500名>
     〔東京都千代田区内幸町2-1-1〕 

※本件の詳細については、以下の報道発表を御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17302

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