●○●○_______________ 発行日:平成24年9月4日 ○●○ ちゅうぶ環境情報メルマガ ●○ ~そらいろ通信~ 第39号 ○_______________________________ 発 行:環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、 多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ▼ もくじ ▼ ========================= ○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○ □1□ 動画「地域活性化につながるカーボン・オフセット」の公 開及びDVD貸出について □2□ 「土壌汚染対策法に基づく調査及び措置に関するガイドラ イン(改訂第2版)」の公表について □3□ “エネルギーの使い方を考えるセンス”を育む国民運動 【ワットセンス・プロジェクト】の開始について □4□ 「カーボン・マーケットEXPO 2013」の開催に ついて(第1報) □5□ 「環境問題に関する世論調査」の結果について □6□ 「ヒートアイランド対策大綱中間とりまとめ案」に対する パブリックコメントの結果及び「ヒートアイランド対策大綱 中間とりまとめ」の取りまとめについて(お知らせ) □7□ 平成24年6月環境経済観測調査について(お知らせ) ○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○ □1□ ~省エネ照明を使った魅力的な空間づくりの提案~ 「省エネ・照明デザインアワード」の公募について □2□ 平成24年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰について □3□ 平成24年度温泉エネルギー活用加速化事業の第2次公募 について □4□ 地域の再生可能エネルギー等を活用した自立分散型地域づ くりモデル事業の2次公募の開始について □5□ 平成24年度地方発カーボン・オフセット認証取得支援の 採択結果(第1次募集分)及び第2次募集の実施について □6□ オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復 興支援に係る事業者支援の採択結果(創出支援第5次募集分) 及び追加募集について □7□ オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復 興支援に係る事業者支援の採択結果(カーボン・オフセット 及びカーボン・ニュートラル認証取得支援第2次募集分)及 び追加募集について(再掲) ○ EPO中部 募集情報 □1□ カーボン・オフセット実務者研修 「カーボン・オフセット」で実現!一歩進んだ地球温暖化対策 □2□ あいち生物多様性フォーラム&エコツアー □3□ 「愛知まちのたね通信」開設記念シンポジウム ~NPOの情報をケータイ写真で“見える化”する~ □4□ 「 地域の環境市民活動 助成金セミナー 」 □5□ 「そばの里 森林の楽校2012秋9月」森づくり体験100% □6□ 愛知県 新しい公共支援事業「NPO等活動基盤整備支援 事業」の財政基盤を整備する仕組みをつくる ~市民ファンドでどんな課題を解決しどんな未来を創造するか?~ □7□ 森林施業NPO法人企画 鈴鹿川源流の森に入ろう □8□ 持続可能な開発のための教育(ESD)学 ~「未来をつくる力を育む」実践者になる~ □9□ 環境デーなごや2012 □10□ 国連生物多様性の10年日本委員会・環境省では、全国4ヵ 所で愛知目標達成に向けた地域での活動状況を共有し、発信 するセミナーを開催します。 ○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○ □1□ 志摩保護官事務所イベント □2□ 白山保護官事務所イベント □3□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展 □4□ 情報掲示板を更新しました □5□ 藤前干潟ふれあいデー2012企画 「藤前干潟 写真コンテスト」 ▼△ お知らせ情報▽▲_______________________________________ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 中部地方環境事務所お知らせ情報 ■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □1□ 動画「地域活性化につながるカーボン・オフセット」の公 開及びDVD貸出について □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省では、自治体や企業の環境・営業担当者等に向けて、カー ボン・オフセットの仕組みや取組事業者の声、オフセット・クレジ ット(J-VER)制度(以下「J-VER制度」という。)の概 要や活用事例について分かりやすく動画で紹介したDVDを作成し ました。 この度、本DVDを環境省動画チャンネル(YouTube)に て公開することとしましたのでお知らせするとともに、希望する団 体に対しては、貸出を行います。 市民参加型のセミナーや、自治体や企業でカーボン・オフセット 及びJ-VER制度の活用を検討されている環境・営業関係部署、 環境報告書・CSR報告書を作成する広報・CSR関連部署での研 修や勉強会に是非御活用ください。 ※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15572 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □2□ 「土壌汚染対策法に基づく調査及び措置に関するガイドラ イン(改訂第2版)」の公表について □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 土壌汚染対策法(平成14年法律第53号。以下「法」という。) に基づく適正な調査及び措置を行う際の指針となる「土壌汚染対策 法に基づく調査及び措置に関するガイドライン」の見直しを行いまし たので公表します。 ※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15620 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □3□“エネルギーの使い方を考えるセンス”を育む国民運動 【ワットセンス・プロジェクト】の開始について □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ センスよいエネルギーの使い方を推奨する節電・省エネの新たな 取組である「ワットセンス・プロジェクト」が、環境省が参画する「 ワットセンス・プロジェクト実行委員会」の主催により、平成24年 8月31日から開始されました。 ※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15643 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □4□ 「カーボン・マーケットEXPO 2013」の開催に ついて(第1報) □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省では、カーボン・オフセットに取り組む事業者とオフセッ ト・クレジット(J-VER)プロジェクト事業者の交流の場とし て、従前より開催してきた「カーボン・オフセットEXPO」を発 展させ、カーボン・オフセットに加え、低炭素社会の構築に向けた 様々な取組の紹介と、企業等の低炭素推進に役立つヒントを提供す る場として、2012年3月に「カーボン・マーケットEXPO 2012」 を開催しました。 変わりゆく市場メカニズムを活用した地球温暖化対策の形を自社 のビジネスやCSR活動等に活用することを目的に、今年度も2013 年2月6日(水)に東京国際フォーラムにて「カーボン・マーケッ トEXPO2013」を開催いたします。 ※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15644 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □5□ 「環境問題に関する世論調査」の結果について □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 内閣府において、本年度の世論調査の一環として「環境問題に関 する世論調査」を実施し、今般その結果がとりまとめられ公表され ることとなったため、お知らせします。今回の調査では特に循環型 社会、自然共生社会に関する意識を主要なテーマとしております。 環境省では、今回の調査結果を、今年度見直しを予定している循 環型社会形成推進基本計画及び現在改定中の生物多様性国家戦略に 反映するとともに、循環型社会の形成や、生物多様性を社会に主流 化するための施策の実施に活用してまいります。 ※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15543 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □6□ 「ヒートアイランド対策大綱中間とりまとめ案」に対する パブリックコメントの結果及び「ヒートアイランド対策大綱中間と りまとめ」の取りまとめについて(お知らせ) □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 政府においては、ヒートアイランド対策関係府省連絡会議において 平成16年にヒートアイランド対策大綱を策定し、関係府省が連携し、 ヒートアイランド対策を推進してきたところです。 先般、ヒートアイランド対策推進会議において、「ヒートアイラン ド対策大綱改定に係る中間とりまとめ案」として同大綱の改定案を作 成し、本案の最終的な取りまとめの参考とするため、広く国民の皆様 から御意見を募集するパブリックコメントを平成24年6月1日(金) から平成24年6月30日(土)まで実施しました。 今般、パブリックコメント等を踏まえた、「ヒートアイランド対策 大綱中間とりまとめ」として取りまとめましたので、お知らせいたし ます。 ※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15594 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □7□ 平成24年6月環境経済観測調査について(お知らせ) □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省では、平成22年12月から半年ごとに実施している「環境 経済観測調査」について、平成24年6月調査の結果を取りまとめま した。 調査結果によれば、環境ビジネスの業況DIは10と前回の昨年12 月調査の4から改善しています。また、地球温暖化対策分野を牽引 役として、全ビジネスの業況DI(-6)を上回り、10年先にかけては 大きく改善することが予想されています。 また、東北における今後の環境ビジネスの新規展開および拡充につ いては、前回に引き続き「再生可能エネルギー」をトップに回答全体 の6.7%にあたる322社から567件の実施意向が示されました。 ※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15603 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼△ 募集情報 ▽▲_____________________________________ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 中部地方環境事務所募集情報 ■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □1□ ~省エネ照明を使った魅力的な空間づくりの提案~ 「省エネ・照明デザインアワード」の公募について □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省では、CO2排出量が1990年比で約3割増加している 商業施設、オフィス等の業務部門のうち、その約2割を占める照明 について、省エネ対策をより一層推進するため、省エネ照明を率先 して導入し、省エネと高いデザイン性の両立を達成している施設等 を募集し、グランプリ及び優秀事例を選定・表彰する「平成24年 度 省エネ・照明デザインアワード」を実施します。 また、本アワードで選定された施設等の取組については、「省エ ネ・照明デザインフォーラム」、「省エネ・照明デザインブック」、 WEB、映像、雑誌等で、CO2の削減効果、空間デザインの設計 手法、新しい技術、導入手法等を全国に紹介します。 ※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15614 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □2□ 平成24年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰について□ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省では、平成10年度から、地球温暖化対策を推進するため の一環として、毎年、地球温暖化防止月間である12月に、地球温暖 化防止に顕著な功績のあった個人又は団体に対し、その功績をたた えるため、地球温暖化防止活動環境大臣表彰を行っています。 今般、平成24年度の表彰選考に向けた公募を開始します。 応募の締切:9月14日 受賞者決定:11月下旬頃 表 彰 式:12月中旬頃 ※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15542 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □3□ 平成24年度温泉エネルギー活用加速化事業の第2次公募 について □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省では、地域特性に応じた温泉エネルギーの自立的普及のた め、温泉熱の利用を行う民間事業者の取組を支援する事業を行うこ ととしております。 この度、平成24年度補助事業の2次公募を開始することとなり ましたので、お知らせします。 第2次公募期間:8月10日~9月10日 ※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15576 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □4□ 地域の再生可能エネルギー等を活用した自立分散型地域づ くりモデル事業の2次公募の開始について □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 東日本大震災と原子力発電所の事故を背景に、再生可能エネルギ ー等を活用した自立・分散型エネルギーシステムの導入等による「 災害に強く環境負荷の小さい地域づくり」が国を挙げての課題とな っています。環境省ではこの度、「地域の再生可能エネルギー等を 活用した自立分散型地域づくりモデル事業」の2次公募を開始しま す。 本事業では、全国のモデルとなる、災害に強く、低炭素な地域づ くりを支援するため、先進的・特徴的な取組を採り入れた、再生可 能エネルギーや未利用エネルギーによる自立・分散型エネルギーシ ステム(蓄電池導入を含む)の集中導入を、産学官で推進する事業 について、補助を行います。 2次公募期間:8月2日~9月14日 ※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15540 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □5□ 平成24年度地方発カーボン・オフセット認証取得支援の 採択結果(第1次募集分)及び第2次募集の実施について□ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省では、平成20年2月にとりまとめた「我が国におけるカ ーボン・オフセットのあり方について(指針)」に基づき、平成20年 度よりカーボン・オフセットの信頼性確保のためのガイドラインや 基準等の整備を行うとともに、カーボン・オフセットモデル事業を 実施してまいりました。 今年度は、過去開催いたしましたカーボン・オフセットモデル事 業の取組を全国に広げ、主に地方都市における適切なカーボン・オ フセットの取組の更なる普及促進を図ることを目的とし、地方発カ ーボン・オフセット認証取得支援事業を募集いたします。 先般御案内した地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業に ついて、6月29日より7月31日までに応募のあった案件の中から 5件を採択しましたので、お知らせいたします。 また、本事業は、第2次公募として8月1日(水)より9月7日(金) まで公募を行っています。 ※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15596 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □6□ オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復 興支援に係る事業者支援の採択結果(創出支援第5次募集分) 及び追加募集について □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省では、東日本大震災の被災地支援に係る事業者支援として、 オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復興支援に 係る事業者支援を実施しています。 先般御案内した、被災地で創出されたオフセット・クレジット( J-VER)及び都道府県J-VER(以下「被災地産J-VER 等」という。)の創出に係る事業者支援について、6月22日から7 月20日までに応募のあった案件の中から、プロジェクト計画書作 成・妥当性確認受検支援を行う事業を3件採択しましたので、お知ら せします。 なお、本事業は10月19日(金)まで第7次公募を受け付け ております。 ※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15616 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □7□ オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復 興支援に係る事業者支援の採択結果(カーボン・オフセット 及びカーボン・ニュートラル認証取得支援第2次募集分)及 び追加募集について(再掲)□ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省では、東日本大震災の被災地支援に係る事業者支援として、 オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復興支援に 係る事業者支援を実施しています。 被災地で創出されたオフセット・クレジット(J-VER)及び 都道府県J-VER(以下「被災地産J-VER等」という。)を 活用したカーボン・オフセット及びカーボン・ニュートラル認証取 得に係る事業者支援について、4月3日から6月29日までに応募の あった案件の中から、カーボン・オフセット認証取得支援を11件採 択しましたので、お知らせします。 なお、カーボン・ニュートラル認証取得支援についての採択はあ りませんでした。 被災地産J-VER等を用いたカーボン・オフセット認証取得に 係る事業者支援については、9月21日まで第3次公募を受け付けて おります。なお、被災地産J-VER等を用いたカーボン・ニュー トラル認証取得に係る事業者支援の追加募集はありません。 ※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15488 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ EPO中部募集情報 ■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □1□ カーボン・オフセット実務者研修 「カーボン・オフセット」で実現!一歩進んだ地球温暖化対策□ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境省では、カーボン・オフセットに取り組みたいと考えている 企業・団体の方を対象に、カーボン・オフセット実務の実際やカー ボン・オフセットに用いるクレジットの取扱い等を、ステップに沿 って基礎から学習していただく場として全国5ヶ所で講習会を開催 いたします。 開催日時:9月13日(木) 13:00~16:30 開催場所:プライムセントラルタワー名古屋駅前店(第4会議室) 内 容: ・カーボン・オフセット制度及び新クレジット制度について ・カーボン・オフセットの基礎 ・カーボン・オフセットの取組事例 ・カーボン・オフセットの実務 研修/実技 (温室効果ガス排出量の算定、クレジットの調達・無効化、 情報提供の方法等) 参加費:無料 主催:環境省 詳しくは↓ http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15439 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □2□ あいち生物多様性フォーラム&エコツアー □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 愛知県では、生態系ネットワークの取組をはじめ、自然や人の様 々なつながりを創出し、経済的に循環している県内外の優良な取組 を発信します。 開催日時:9月14日(金)13:00~16:30(受付12:30~) 開催場所:愛知芸術文化センター 12階 アートスペースA 内 容: ・主催者あいさつ(愛知県知事 大村秀章) ・事例紹介(コーディネーター 元NHKアナウンサー町永俊雄氏) 「愛知県知多半島の企業緑地の命をつなぐプロジェクト」 (NPO法人日本エコロジスト支援協会事務局長 北村秀行氏) 「名古屋東部丘陵における大学のつながりによる生態系ネットワ ーク形成の取組」(名古屋大学教授 武田穣氏) 「自然と農業の共生する地域づくり」~千葉県野田市江川地区で の取組~ (株式会社野田自然共生ファーム常務取締役 木全敏夫氏) 「企業と地域の連携による生態系ネットワーク形成に向けた取組」 (株式会社インターリスク総研マネジャー・主任研究員 原口真氏) 開催日時:9月15日(土) 開催場所:NHK名古屋放送センタービル前、他 内 容: ・コース1「知多で学ぼう!~企業が創る緑のつながり~」 <見学地> JX日鉱日石エネルギー株式会社 知多製造所(知多市) ミツカン博物館「酢の里」(半田市) ・コース2「三河で学ぼう!~生き物を守る森づくり・道づくり~」 <見学地> ソニーイーエムシーエス株式会社幸田サイト「ソニーの森」(幸田町) NEXCO中日本 新東名高速道路建設現場(岡崎市) 合資会社八丁味噌 カクキュー「八丁味噌の郷」(岡崎市) ・コース3「尾張で学ぼう!~未来へつなげる自然の恵み~」 <見学地> 株式会社小桝屋(こますや) 弥富工場(弥富市) 株式会社M式水耕(えむしきすいこう)研究所(弥富市) 藤前干潟(名古屋市港区) 木曽三川公園船頭平閘門(せんどうひらこうもん)(愛西市) 道の駅・立田ふれあいの里(愛西市) 費用:無料 主催:愛知県 共催:生物多様性自治体ネットワーク 詳しくは↓ http://www.pref.aichi.jp/0000053390.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □3□ 「愛知まちのたね通信」開設記念シンポジウム ~NPOの情報をケータイ写真で“見える化”する~ □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ NPO等への信頼と支援を促す「情報流通」促進事業では、地域 やNPOの活動を写真で紹介する投稿サイト 「愛知まちのたね通信」 を開設します。本シンポジウムでは、その開設に当たり、地域でNP Oの情報が流通するためのポイントを探ります。是非御参加ください。 開催日時:9月23日(日) 13:30~17:00(13:00~開場) 開催場所:刈谷市社会教育センター ホール (愛知県刈谷市東陽町1-32-2 刈谷市民交流センター4階) 費用:無料 対象:地域やNPOの「情報」に関心のある人 定員:80名(先着順) 主催:NPO等情報流通促進協議会 詳しくは↓ http://kokucheese.com/event/index/49592/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □4□ 「 地域の環境市民活動 助成金セミナー 」 □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 環境保全活動を推進する手段として助成金制度があります。環境 活動に対する助成に特化した各助成団体の担当者による助成制度の 分かりやすい説明と申請方法のポイント説明を行い、個別の質問に もお答えします。セミナーに参加することで環境への意識を一層高 め、活動資金の一つである助成制度をもっと知って、活動の更なる 促進に繋げていただければ幸いです。 開催日時:9月22日(土) 13:00~18:00 開催場所:ウィルあいち2階 あいちセミナールーム1・2 (愛知県名古屋市東区上堅杉町1) 定員:50名 費用:500円(資料代) 対象:愛知県を中心に、東海三県(岐阜県・愛知県・三重県)の 環境活動を行うNPO・自治会・行政など、すべての公共 サービスにかかわる方 内容: 1.基調講演 「地域のお金を地域の課題解決の為に循環させる」 NPO法人地域の未来・志援センター 副理事長 駒宮博男 氏 2.助成制度紹介(助成団体) ・独立行政法人 環境再生保全機構「地球環境基金」 ・三井物産株式会社「三井物産環境基金・活動助成」 ・TOTO株式会社「TOTO水環境基金」 ・株式会社コメリ「コメリ緑資金」 ・一般財団法人 セブン-イレブン記念財団「2013年度公募助成」 3.個別質問会 助成団体への直接の個別質問や参加者間の情報交換 主 催:NPO法人地域の未来・志援センター 一般財団法人セブン-イレブン記念財団 詳しくは↓ http://www.c-mirai.org/html/pdfs/120922shikinseminar.pdf ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □5□「そばの里 森林の楽校2012秋9月」森づくり体験100%□ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「そばの聖地」と呼ばれる富山県南砺市利賀村。 過疎が進行するこの地で、廃校を活用した施設を拠点に、学習・ 体験・交流する2日間。「水源の森百選」にも選定されている森で、 中部北陸自然歩道の整備などに取り組みます。そばの花が咲く季節。 そば打ちを体験し、地域に根ざした文化を味わいましょう。 開催日時:9月15日(土)~16日(日) ※1泊2日 開催場所:富山県南砺市利賀村坂上 集合宿泊:スターフォレスト利賀 12:30 〒939-2516 富山県南砺市利賀村坂上18 定員:15名 費用:学生・会員6500円/一般7500円 (1泊3食代、体験料、保険料等を含む) ※当日でも御入会いただけます。 ※現地までの交通費は各自御負担ください。 ※交流会のアルコール代は、別途実費を申し受けます。 ※2日目終了後に温泉入浴を希望される方は(追加)600円。 内 容:中部北陸自然歩道の整備、スターフォレスト利賀周辺の草 刈りそば打ち体験、地元の方々との交流 主 催:グリーンアーツコミュニティ利賀JUON NETWORK 協 力:利賀飛翔の会 詳しくは↓ http://blog.canpan.info/juonnetwork/archive/204 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □6□ 愛知県 新しい公共支援事業「NPO等活動基盤整備支援 事業」の財政基盤を整備する仕組みをつくる ~市民ファンドでどんな課題を解決しどんな未来を創造するか?~ □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ “志金”を集め、NPOに必要なお金の流れをつくる「市民ファン ド」が注目を集めています。 今年度実施する「地域内“志金”循環(お金の地産地消)推進事 業」では、私たちの“志金”が、私たちのまちや暮らしに生かされ る新しい仕組みをつくります。その説明会を愛知県内8ヶ所で開催 します。是非御参加ください。 開催概要: 豊橋会場 開催日時:9月7日(金) 18:30~20:45(受付18:15~) 開催場所:豊橋市民センターオレンジプラザ 蒲郡会場 開催日時:9月12日(水) 18:30~20:45(受付18:15~) 開催場所:がまごおり市民まちづくりセンター 協力:がまごおり市民まちづくりセンター 岡崎会場 開催日時:9月14日(金) 18:30~20:45(受付18:15~) 開催場所:東部地域交流センター・むらさきかん 協力:NPO法人岡崎まち育てセンター・りた 定 員:24名(先着順) 参加費:無料 対 象:愛知県内で地域のために活動しているみなさま、 本事業に関心のあるみなさま 主 催:愛知県 詳しくは↓ https://www.aichi-npo.jp/5_NPO_shien/5_atarashiikokyo/4_H24_G_momo/momo.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □7□ 森林施業NPO法人企画 鈴鹿川源流の森に入ろう □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 今、「水源の森をまもる」「災害に強い森づくり」などが叫ばれ ています。海・山・川を通じて自然保護の原点の水源の森に行きま せんか!!ハイキングや登山とは異なった森林を見つめに行きまし ょう。 開催日時:9月15日(土) 9:30~15:30 ※小雨決行 開催場所:三重県亀山市加太向井恥亀(鈴鹿森林組合所有地) 本田技研工業株式会社森林保全活動地 NPO法人森林の風管 理地 集合:1.三重県亀山市関町 道の駅関(JR関駅西側)9:00 2.鈴鹿森林組合向井倉庫前(駐車20台)9:20 JR関西線加太駅~徒歩5分(南に) 定員:30名(9月7日受付終了) 費用:大人1000円 子ども500円 (間伐体験、作業歩道作り) 持参品:弁当、水筒、雨具、山を歩く服装(長袖、長ズボン、 運動靴(登山靴))、リュックサック(荷物を入れます) 主催:森林施業NPO法人森林の風 詳しくは↓ http://www.morinokaze.info/newpage75.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □8□ 持続可能な開発のための教育(ESD)学 ~「未来をつくる力を育む」実践者になる~ □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ESDは、この社会を「持続可能」に作り替えるための学び合い、 未来をつくる人を育む教育です。本講座は、多様なESD実践者を 迎え、その価値観は手法を学び合い、ESD実践者、実践者ネット ワークを育みます。参加いただいた方との対話(ダイアログ)の場を 設けます。 開催日時:10月未定 13:30~16:30 開催場所:伏見ライフプラザ10階 テーマ:企業とESD~ISO26000にどう取り組むのか 講師:関 正雄氏(株式会社損保保険ジャパン理事) 地元企業事例 開催日時:11月未定 13:30~16:30 開催場所:伏見ライフプラザ10階 テーマ:ESDフォーラム2012「参加者全員ダイアログ~ESDが実践さ れるコミュニティをデザインする」 講師:関 正雄氏(株式会社損保保険ジャパン理事) 地元企業事例 費用:無料 主催:なごや環境大学実行委員会 詳しくは↓ http://www.n-kd.jp/modules/piCal/?cid=0&smode=Daily&caldate=2012-8-18 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □9□ 環境デーなごや2012 □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 13回目となる今年は、サブタイトルに「はじめよう!未来へのアク ション」とし、2014年に愛知・名古屋で開催される「国連ESD(持 続可能な開発のための教育)の10年」最終年会合に向け、開催地元と して機運の盛り上げ、ESDの普及啓発を図る企画を展開します。 開催日時:9月15日(土) 10:00~16:00 開催場所:久屋大通公園 内容:中央行事では、広場を体験学習ゾーン・エコライフゾーン、 エコカーコーナー、3R体験コーナーに分け、子どもから大 人まで楽しめる内容としていきます。 費用:無料 主催:「環境デーなごや」実行委員会 詳しくは↓ http://www.kankyoday.com/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □10□ 国連生物多様性の10年日本委員会・環境省では、全国4ヵ 所で愛知目標達成に向けた地域での活動状況を共有し、発信 するセミナーを開催します。 □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)地域セミナー ~COP11に向けて、名古屋からの メッセージ~ COP10の成果を受けて愛知・名古屋では各セクターがどのよう な活動を展開しているのか。 愛知目標達成に向けた地域での活動状況を共有するとともに、ワ ークショップでの成果をCOP11の場において世界に発信します。 日時:2012年9月29日(土) 13:00~15:45 会場:名古屋会議室・宝第一栄伏見中央店 第1会 議室 愛知県名古屋市中区栄二丁目5-1 宝第一ビル2階 主催:国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)、環境省 共催:名古屋市、生物多様性自治体ネットワーク 参加費:無料 詳細・参加申し込みは、 国連生物多様性の10年日本委員会サイト参照(近日掲載) ↓ http://undb.jp/ ▼△ イベント情報 ▽▲_____________________________________ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 中部地方環境事務所 イベント案内 ■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □1□ 志摩保護官事務所イベント □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★干潟アマモ場の生きもの観察会 昔は豊かな海だった英虞湾。最近では徐々に生きものも増えてき ています。干潟再生を一緒に考えて見ましょう。 開催日時:9月1日(土)9:30~12:30 定員:20名(対象:小学生以上 ただし、小学生は保護者同伴) 申込先着順 費用:無料 集合場所:志摩市阿児町立神石淵 ★タイドプールの生きもの観察と海女さんのお仕事見学 志摩町片田・麦崎のタイドプールは観察場所としては伊勢湾随一。 大海原とそこで活躍する海女さんたちの明るさに触れます。 開催日時:9月29日(土)10:00~12:00 定員:20名(対象:小学生以上 ただし、小学生は保護者同伴) 申込先着順 費用:無料 集合場所:志摩市志摩町片田 麦崎海岸 ★お月見体験 横山展望台からの中秋の名月は特筆ものです。東の空からまん丸 な月が昇ります。 開催日時:9月30日(日)18:00~20:00 定員:20名(対象:小学生以上 ただし、小学生は保護者同伴) 申込先着順 費用:無料 集合場所:志摩市横山展望台 参加申込・問い合わせ・詳細については、横山ビジターセンターへ! http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html TEL0599-44-0567(毎週火曜日休館) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □2□ 白山保護官事務所イベント □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★白山 水を巡る旅 ~南竜ヶ馬場の自然を守る~ 水の豊富な南竜山荘周辺や南竜湿地へ登山パトロール。レンジャ ーの活動を体験し、源流域の自然を守ろう。 開催日時:9月15日(土)~16日(日) 定員:20名(対象:小学生4年生~中学生) 申込先着順 費用:4,000円(1泊3食付き) 集合場所:市ノ瀬ビジターセンター 参加申込・問い合わせ・詳細については、白山自然保護官事務所 へ! TEL 076-259-2902 FAX 076-259-2085 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □3□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展 □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◇藤前活動センター◇ 「漁師さんの道具箱』」 展示期間:2012年7月20日~2013年1月20日 展示場所:2階展示室 名古屋市中川区の下之一色は、かつてこの地域最大の漁師町で した。漁師たちは四季を通じて、様々な漁法で魚やカニ、エビ、 貝を採り海苔や牡蠣などの養殖を行っており、そこで使用されて きた多様な漁師道具を紹介します。 ◇稲永ビジターセンター◇ 『カニ展』 【展示期間】2012年8月1日~9月30日 【展示場所】1階研修室 藤前干潟で見られるカニはもちろん、普段目にすることのない いろんなカニの標本を多数展示しています。「教えて!カニマン」 のコーナーではカニに関する疑問にカニマンが答えてくれます。 他にも「雄雌の違い」や「塗り絵」などの魅力的なコーナーも多数 設けています。生体展示は大好評につき9月30日まで延期いたしま すので是非、足をお運びください。 問い合わせ先:稲永ビジターセンター TEL 052-389-5821 藤前活動センター TEL 052-309-7260 開館時間:9:00~16:30 休館日:毎週月曜日、第3水曜日 費用:無料 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □4□ 情報掲示板を更新しました □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 稲永ビジターセンターと藤前活動センターでは、センター周辺で 見られる生き物をはじめとした旬な情報をお知らせするために、情 報掲示板を作成してセンター入り口に設置しております。 随時、情報を更新していますので是非、センターに立ち寄り最新 の情報を手に入れて生き物の宝庫である藤前干潟をお楽しみくださ い。 【9月現在の情報】 ウッドデッキの色塗り (稲永ビジターセンター) 活動センターのアカミミガメ (藤前活動センター) 問い合わせ先:稲永ビジターセンター TEL 052-389-5821 藤前活動センター TEL 052-309-7260 開館時間:9:00~16:30 休館日:毎週月曜日、第3水曜日 費用:無料 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □5□藤前干潟ふれあいデー2012企画 「藤前干潟 写真コンテスト」□ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 藤前干潟は、2002年にラムサール条約に登録されてから今年で10 周年を迎えます。これを記念した藤前干潟の写真コンテストを行っ ています。現在、多数の応募が寄せられていますので奮って御応募 ください。 写真のテーマ:藤前干潟の風景、生き物 応募期間:2012年7月13日(金)~9月14日(金)当日消印有効 応募方法: 電子データの応募 形式はJPEGに限ります。 メール又は、CDーRで郵送してください。 印刷物での応募 A4サイズの光沢紙に印刷し、郵送してください。 応募先: Eメールの場合 ※データサイズ3MB以内 WB-NAGOYA@env.go.jp(環境省名古屋自然保護官事務所) 郵送の場合 〒455-0845 名古屋市港区野跡4丁目11番2号 名古屋自然保護官事務所 ※応募の際は下記のページを必ず御覧ください。 http://chubu.env.go.jp/wildlife/fujimae/event/pdf/20120626aa.pdf 主催:藤前干潟ふれあいデー実行委員会 東海・稲永ネットワーク 協力:名古屋臨海高速鉄道(株)(あおなみ線) 問い合わせ先: 名古屋自然保護官事務所 TEL 052-389-2877 FAX 052-389-2878 Eメール WB-NAGOYA@env.go.jp ▼本メールマガジンについて ▼_________________ 本メールマガジンは、転送自由です。 また、配信を希望される方は、下記までお申し込みください。 ○ 申込 : office@epo-chubu.jp ○ 解除 : office@epo-chubu.jp ○ バックナンバー:環境省ちゅうぶ環境メールマガジン http://chubu.env.go.jp/mail.html ちゅうぶ環境情報メルマガ~そらいろ通信~ http://www.epo-chubu.jp/ ________________________________ ^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^ 発信元 :環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部) 〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4階 TEL 052-218-8605 FAX 052-218-8606 E-MAIL office@epo-chubu.jp ◎環境省ちゅうぶ環境メールマガジン のバックナンバー・配信停止はこちら ⇒ http://archive.mag2.com/0000233904/index.html
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2012年10月16日火曜日
ちゅうぶ環境情報メルマガ~そらいろ通信~ 第39号
2012年8月31日金曜日
ちゅうぶ環境情報メルマガ~そらいろ通信~ 第38号
●○●○_______________ 発行日:平成24年8月7日
○●○ ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○ ~そらいろ通信~ 第38号
○_______________________________
発 行:環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
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空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
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▼ もくじ ▼ =========================
○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○
□1□ ワイズユース・中部ネットワーク会議in三方五湖の開催
について
□2□ カーボン・オフセット実務者研修「カーボン・オフセット」
で実現!一歩進んだ地球温暖化対策の開催について
□3□ 再生可能エネルギーに関するゾーニング基礎情報等の公表
について
□4□ 「低炭素社会に向けた住まいと住まい方」の推進方策に
ついての中間取りまとめについて
□5□ 「カーボン・オフセット ビジネス活用セミナー 201
2」~成功事例に見る、低炭素時代のビジネスチャンス!の
開催について
□6□ エコ・アクション・ポイントに関するガイドライン」の改
訂について
□7□ 三方五湖自然再生フォーラムの開催について
○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○
□1□ 平成24年度物流の低炭素化促進事業の公募について
(2次募集)
□2□ 平成24年度カーボン・ニュートラル認証モデル事業の
採択結果(第1次募集分)及び追加募集について
□3□ オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復
興支援に係る事業者支援の採択結果(カーボン・オフセット
及びカーボン・ニュートラル認証取得支援第2次募集分)及
び追加募集について
□4□ 「平成24年度先進対策の効率的実施による業務CO2排
出量大幅削減事業設備補助事業」対象事業者の追加募集
について
□5□ 災害等非常時にも効果的な港湾地域低炭素化推進事業
(実証事業)の公募開始について
□6□ こどもホタレンジャー参加団体の募集について
○ EPO中部 募集情報
□1□ 自然エネルギーふれあいDAY in 信州
~自然エネルギーに挑戦する女たちが語る~
□2□ ESDキャッチフレーズ募集
□3□ 持続可能な開発のための教育(ESD)学
~「未来をつくる力を育む」実践者になる~
□4□ NHKこどもサマースクール
□5□ 東日本大震災復興応援企画
「育もう!子どもたちの元気な笑顔を」
□6□ 愛知県 新しい公共支援事業「NPO等活動基盤整備支援事
業」地域内“志金”循環(お金の地産地消)推進事業地域で
志金を循環させる『ファンドレイザー』になろう!
□7□ 日韓ユース・カンファレンス2012 参加者募集
□8□ 目指せNPOの星!ステップアップ研修特別講演会「新しい
公共を担うNPO~歴史・しくみ・社会的役割」
○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○
□1□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
□2□ 藤前干潟のビジターセンターでのイベント
□3□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
▼△ お知らせ情報▽▲_______________________________________
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■ 中部地方環境事務所お知らせ情報 ■
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□1□ ワイズユース・中部ネットワーク会議in三方五湖の開催
について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本年7月3日に日本におけるラムサール条約登録湿地が、中部地
方でも新たに3箇所(立山弥陀ヶ原・大日平、中池見湿地、東海丘
陵湧水湿地群)登録されました。
しかし、登録がゴールではなく、登録後にいかに各々の地域でワ
イズユースを進めるかが、重要となってきます。
そこで、地域ごとの特色を活かし、着実に活動を進めるため、各
登録湿地の関係者や関心のある方々が集まり、各々の活動や課題を
共有し、ネットワークを形成する場として「ワイズユース・中部ネ
ットワーク会議in三方五湖」を開催します。
どなたでも参加、聴講も可能です。是非御参加ください。
開催日時:平成24年8月25日(土)9:45~12:15
開催場所:三方青年の家 多目的ホール
(福井県若狭町鳥浜122-27-1)
費用:無料
※同日午後に三方五湖自然再生フォーラムが開催されます。
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
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□2□ カーボン・オフセット実務者研修「カーボン・オフセット」
で 実現!一歩進んだ地球温暖化対策の開催について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、低炭素社会の構築に向けて、市民、企業、NPO、
自治体等が主体的に温室効果ガスの排出削減を進めていくことがで
きる取組であるカーボン・オフセットの信頼性の確保と普及に努め
ているところです。
今般、カーボン・オフセットの普及促進のため、カーボン・オフ
セットに取り組みたいと考えている企業・団体の方を対象に、カー
ボン・オフセット実務の実際やカーボン・オフセットに用いるクレ
ジットの取扱い等を、ステップに沿って基礎から学習していただく
場として、全国5か所(札幌、福岡、大阪、名古屋及び東京)で講
習会を開催いたします。名古屋では、名古屋会議室 プライムセント
ラルタワー名古屋駅前店(第4会議室)で行います。
講習会の最後には、参加者御自身でカーボン・オフセットの実務
が行えるレベルを目指します。
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□3□ 再生可能エネルギーに関するゾーニング基礎情報等の公表
について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、これまで「再生可能エネルギー導入ポテンシャル調
査」を実施し、我が国における再生可能エネルギー(太陽光、風力、
中小水力及び地熱)の賦存量、導入ポテンシャル及びシナリオ別導
入可能量の推計を行い、地図情報(再生可能エネルギー導入ポテン
シャルマップ)とともに公表してきました。
今般、これらの推計結果及び地図情報の精査・再推計・更新を行
うとともに、PDFのレイヤ機能を用いて各種条件を重ね合わせた
「ゾーニング基礎情報」を整備しましたので公表します。
※本件の詳細については、以下のウェブサイトを御参照願います。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ 「低炭素社会に向けた住まいと住まい方」の推進方策に
ついての中間とりまとめについて □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省、経済産業省及び国土交通省では、平成22年6月に、「
低炭素社会に向けた住まいと住まい方推進会議」を共同で設置し、
住宅・建築物における省エネ・省CO2対策の取り組みについて、
幅広い観点から検討を行い、『「低炭素社会に向けた住まいと住ま
い方」の推進方策について中間とりまとめ』として取りまとめまし
た。
※本件の詳細については、以下のウェブサイトを御参照願います。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ 「カーボン・オフセット ビジネス活用セミナー 201
2」~成功事例に見る、低炭素時代のビジネスチャンス!の
開催について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、低炭素社会の構築に向けて、市民、企業、NPO、
自治体等が主体的に温室効果ガスの排出削減を進めていくことがで
きる取組であるカーボン・オフセットの信頼性の確保と普及に努め
ているところです。
今般、商品やサービス等にカーボン・オフセットの付加価値を付
与して販売・利用促進を図るなど、新たなビジネスチャンスにつな
げるためのカーボン・オフセットの活用促進と認知度向上を目的と
し、「カーボン・オフセット ビジネス活用セミナー2012」~
成功事例に見る、低炭素時代のビジネスチャンス!を開催すること
としました。
開催日時:8月7日(火)13:00~
開催場所:サンケイホール(大手町サンケイプラザ)
定員:300名 (事前登録制)
費用:無料
※本件の詳細については、以下のウェブサイトを御参照願います。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□6□ エコ・アクション・ポイントに関するガイドライン」の改
訂について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、経済的インセンティブを付与することで国民一人ひ
とりの環境配慮行動(エコアクション)を促す取組を進めるため、
環境配慮型商品・サービスの購入・利用等の環境配慮行動を行った
場合に、様々な商品等に交換できるポイントが貯まるエコ・アクシ
ョン・ポイントプログラムを推進しています。
この度、平成23年3月に策定したガイドラインVer1.0以降の社
会ニーズの変化や知見の集積等を踏まえ、プログラムに参加しよう
とする様々な立場の方々に、環境配慮型の東日本大震災被災地支援
等の幅広い用途に御活用いただくことを目的として、「エコ・アク
ション・ポイントに関するガイドラインVer1.1」を策定しました。
※本件の詳細については、以下のウェブサイトを御参照願います。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□7□ 三方五湖自然再生フォーラムの開催について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
三方五湖から発信する湿地の自然再生について、みだしのフォー
ラムを開催します。是非御参加ください。
また、ポスター発表も募集しています。
フォーラムは参加無料、エクスカーションは実費が必要です。
開催日時:8月25日(土)13:10~17:30 フォーラム
26日(日) 8:30~13:00 エクスカーション
開催場所:福井県立三方青年の家
参加申込:8月17日(金)までに所定の申込書により ファックス・
メール・郵送等によりお申し込みください。
申込書は福井県自然環境課ホームページからダウンロード
してください。
※同日午前にワイズユース・中部ネットワーク会議in三方五湖が
開催されます
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
▼△ 募集情報 ▽▲_____________________________________
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 中部地方環境事務所募集情報 ■
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□1□ 平成24年度物流の低炭素化促進事業の公募について
(2次募集) □
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環境省では、平成24年度物流の低炭素化促進事業の公募(2次
募集)を開始します。
本事業は、鉄道貨物輸送へのモーダルシフトの推進を図るため、
中長距離の幹線輸送において主力として用いられている10トント
ラックと同様に荷物を積載可能な鉄道輸送用31フィートコンテナ
の新規導入に対して支援を行います。
2次公募期間:8月6日~24日
※本件の詳細については、以下のウェブサイトを御参照願います。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□2□ 平成24年度カーボン・ニュートラル認証モデル事業の
採択結果(第1次募集分)及び追加募集について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省は、平成24年度に開催された「カーボン・ニュートラル
等によるオフセット活性化検討会」で活性化方策の一つとして提言
されたカーボン・オフセット認証主体の多様化を契機に、それぞれ
別の体制で実施していた「カーボン・ニュートラル認証制度」と「
カーボン・オフセット認証制度」を1つの制度として統合した「カ
ーボン・オフセット制度」を創設しました。
カーボン・ニュートラル認証の取得を目指す事業者を支援するた
めのモデル事業について、5月10日より6月29日までに応募の
あった案件の中から、1件を採択しましたのでお知らせいたします。
なお、本事業は9月7日まで第2次公募を受け付けております。
※本件の詳細については、以下のウェブサイトを御参照願います。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□3□ オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復
興支援に係る事業者支援の採択結果(カーボン・オフセット
及びカーボン・ニュートラル認証取得支援第2次募集分)及
び追加募集について □
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環境省では、東日本大震災の被災地支援に係る事業者支援として、
オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復興支援に
係る事業者支援を実施しています。
被災地で創出されたオフセット・クレジット(J-VER)及び
都道府県J-VER(以下「被災地産J-VER等」という。)を
活用したカーボン・オフセット及びカーボン・ニュートラル認証取
得に係る事業者支援について、4月3日から6月29日までに応募
のあった案件の中から、カーボン・オフセット認証取得支援を11
件採択しましたので、お知らせします。
なお、カーボン・ニュートラル認証取得支援についての採択はあ
りませんでした。
被災地産J-VER等を用いたカーボン・オフセット認証取得に
係る事業者支援については、9月21日まで第3次公募を受け付け
ております。なお、被災地産J-VER等を用いたカーボン・ニュ
ートラル認証取得に係る事業者支援の追加募集はありません。
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
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□4□ 「平成24年度先進対策の効率的実施による業務CO2排
出量大幅削減事業設備補助事業」対象事業者の追加募集
について □
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環境省は、平成24年度先進対策の効率的実施による業務CO2排
出量大幅削減事業設備補助事業(ASSET事業)の参加者を追加
募集します。
ASSET事業は、CO2排出量の増加が著しい業務用ビル等に
おいて、リバースオークションや排出枠の取引といった市場メカニ
ズム室の活用により、先進的な設備導入と運用改善を促進し、効率
的にCO2排出量を大幅に削減することを目的として、平成24年
度から開始しております。
本制度では、既存の業務ビルを対象に、先進対策(BAT)を組
み合わせた削減約束の申請、費用対効果の高い順の選択(リバース
オークション)、排出枠の取引による総量削減等を組み合わせて、
CO2排出抑制設備の整備に対する補助金を交付することにより業
務部門の既存建築物から効率的に大幅な総量削減を目指すものです。
追加公募期間:7月17日~8月24日
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ 災害等非常時にも効果的な港湾地域低炭素化推進事業
(実証事業)の公募開始について □
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埠頭等を有する港湾地域は、貨物・旅客用船舶が集中し、それに
伴う海・陸上の物流システムが交差する産業活動の拠点としての機
能を有し、温室効果ガスの排出量も多くなっており、港湾地域の低
炭素化が求められています。また、災害時における必要な機能の維
持や、電力需給逼迫への対応の観点からも、再生可能エネルギーの
導入や省エネルギー対策の推進が必要とされています。こうした状
況を受け、環境省と国土交通省が連携し、平成24年度から「災害
等非常時にも効果的な港湾地域低炭素化推進事業」の公募を開始し
ます。
なお、本事業では、港湾空間の温室効果ガス削減の推進及び非常
時における港湾への電力供給に有効な、再生可能エネルギー発電設
備及び蓄電池等を利用した仕組みについて、検証等を委託する事業
を行います。
公募期間:7月12日~8月10日
※本件の詳細については、以下のウェブサイトを御参照願います。
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□6□ こどもホタレンジャー参加団体の募集について □
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環境省では、平成16年度から、水環境保全の活動を推進するため、
「こどもホタレンジャー」活動レポートを募集し、優秀なレポート
に対して環境大臣表彰を行っています。
この度、平成24年度の表彰に関し、参加団体の募集を開始する予
定ですのでお知らせいたします。
※本件の詳細については、以下のウェブサイトを御参照願います。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ EPO中部募集情報 ■
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□1□ 自然エネルギーふれあいDAY in 信州
~自然エネルギーに挑戦する女たちが語る~ □
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自然エネルギー信州ネットは、1周年を向かえ、自然エネルギー
イベントを開催します。自然エネルギーに挑戦する女たちが普及、
事業化に向けて大いに語り、阿部知事が、枝廣淳子氏が助言します。
また、高校生たちが自然エネルギーの大切さをパフォーマンスで
表現します。
開催日時:8月20日(月) 10:00~17:00
開催場所:長野市ビックハット若里市民文化ホール
出演:枝廣淳子(環境ジャーナリスト)、阿部守一(長野県知事)、
大林ミカ(自然エネルギー財団)、ほか
費用:無料
主催:自然エネルギー信州ネット
共催:長野県
協賛:長野県ガス協会、長野県エルピーガス協会
後援:長野県教育委員会、長野市、信濃毎日新聞ほか
詳しくは↓
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□2□ ESDキャッチフレーズ募集 □
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2014 年秋に、愛知・名古屋で、「国連持続可能な開発のための教
育(ESD)の10 年」最終年会合が開催されます。この会議の成功に
向けて、開催機運を盛り上げるため、会議のテーマとなっている「
持続可能な開発のための教育(ESD)」を分かりやすく、また親し
みやすく理解していただくためのキャッチフレーズを募集します。
たくさんの御応募をお待ちしております。
応募資格:県内、県外を問わず、どなたでも応募できます
募集期間:7月17日(火)~8月24日(金)(必着)
応募方法:はがき・封書による郵送、FAX、Eメールのいずれか
入選記念品:最優秀作品1点(図書券3万円分)、
優秀作品3点(図書券5千円分)
主催:「国連持続可能な開発のための教育の10 年」最終年会合
あいち・なごや支援実行委員会事務局
詳しくは↓
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□3□ 持続可能な開発のための教育(ESD)学
~「未来をつくる力を育む」実践者になる~ □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ESDは、この社会を「持続可能」に作り替えるための学び合い、
未来をつくる人を育む教育です。本講座は、多様なESD実践者を迎え、
その価値観は手法を学び合い、ESD実践者、実践者ネットワークを
育みます。参加いただいた方との対話(ダイアログ)の場を設けます。
開催日時:8月18日(土) 13:30~16:30
開催場所:伏見ライフプラザ10階
費用:無料
主催:なごや環境大学実行委員会
講師:水野翔太氏(学生環境団体NEO代表)、
牧野真弓氏(立教大学大学院)
コーディネーター:原京子氏(NPO法人こどもNPO副理事長)
詳しくは↓
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□4□ NHKこどもサマースクール □
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「環境」「食」「放送体験」をテーマに、NHKで放送している
番組と連動したセミナーや、環境ワークショップなどを開催します。
夏休み中の自由研究や工作のヒントを紹介します。
開催期間:8月7日(火)~12日(日) 10:00~17:00
開催場所:NHK名古屋放送センタービル1階
定員:イベントにより異なります。下記ウェブサイトを要確認
費用:無料
主催:NHK名古屋放送局
共催:名古屋市、なごや環境大学(一部の日程のみ)
後援:愛知県教育委員会、名古屋市教育委員会
詳しくは↓
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ 東日本大震災復興応援企画
「育もう!子どもたちの元気な笑顔を」 □
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宮城県七ヶ浜町から、子どもたちを中心としたミュージカル「N
aNa5931(ナナゴーキュウサンイチ)」の皆さんやその御家族を
名古屋に御招待し、東日本大震災の実話を基にしたミュージカルを
初の県外上演を開催します。また、愛知県に避難されている子供に
よる「朗読」や、愛知県内の子供たちによる「合唱」も行います。
会場では、パネル展示なども予定しており、来場者の皆さまには、
楽しみながら復興応援に参加いただける企画です。
開催日時:8月11日(土) 15:00~17:30(開場14:00)
開催場所:名古屋大学豊田講堂
内容:1.朗読 県外避難者の子どもによる作文の朗読
2.映像 宮城県七ヶ浜町と東日本大震災
3.ミュージカル NaNa5931公演「ゴーヘ(Go Ahead)」
4.合唱 名古屋の子どもたち有志による歌(来場者で合唱)
費用:無料
主催:特定非営利活動法人レスキューストックヤード
詳しくは↓
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□6□ 愛知県 新しい公共支援事業「NPO等活動基盤整備支援事
業」地域内“志金”循環(お金の地産地消)推進事業地域で
志金を循環させる『ファンドレイザー』になろう! □
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この研修会では、愛知県内に本店を置く地域金融機関の役職員等
に御協力いただき、団体の経営理念を確認し、それを実現するため
の資金調達計画をつくり、実行する『ファンドレイザー』を育む場
をつくります。是非御参加ください。
開催日時:8月28日(火)、9月3日(月)、4日(火) 13:00~17:00
開催場所:ウィルあいち2階 あいちNPO交流プラザ 会議コーナー
講師:酒向清治氏、佐野真隆氏(瀬戸信用金庫・中小企業診断士)
費用:無料
主催:愛知県
運営:コミュニティ・ユース・バンクmomo
詳しくは↓
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□7□ 日韓ユース・カンファレンス2012 参加者募集 □
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日韓ユース・カンファレンスは、日本と韓国のユースが寝食を共
にしながら、日韓で共通する様々な問題を一緒に考え、取り組むプ
ログラムです。 1993年に始まったこのプログラムは、これまでも
日本と韓国で交互に開催され、 参加したメンバーに、たくさんの出
会いと、解決するべき問題について考え、一 緒に取り組むヒントを
与えてくれました。今年は、原子力発電の問題をテーマに、熊本県
水俣市で開催します。御参加をお待ちしています。
開催日時:8月24日(金)~8月27日(月)
開催場所:熊本県水俣市
費用:25,000 円(プログラム宿泊費・食費、保険込み)
定員:20名
主催:日本YMCA
詳しくは↓
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□8□ 目指せNPOの星!ステップアップ研修
特別講演会「新しい公共を担うNPO~歴史・しくみ・社会
的役割」 □
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特定非営利活動促進法施行から 13 年・・・。全国各地における
協働の推進、昨年の東日本大震災を経て、NPOの重要性は、ます
ます高まっています。これからの「新しい公共」の時代を見据えて、
日本におけるNPOの成り立ち、組織・活動の仕組み、行政・企業
に果たせない役割など、NPOの本質を改めて学び、真に社会を変革で
きるセクターとしての力量を高めます。
開催日時:8月18日(土) 14:30~16:30
開催場所:ワークライフプラザれあろ6階大会議室
講師:久住 剛氏(NPO法人パブリックリソースセンター代表理事)
費用:無料
主催:愛知県
事業受託団体:NPO法人ボランタリーネイバーズ
詳しくは↓
▼△ イベント情報 ▽▲_____________________________________
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■ 中部地方環境事務所 イベント案内 ■
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□1□ 伊勢志摩国立公園自然観察会 □
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★夏の星空観察会
夏の星空の主役は天の川です。中国では銀河、英語ではミルキー
ウェイと言います。銀河系の中心を地球から見た姿です。
開催日時:8月8日(水)19:00~21:00
定員:20名(対象:小学生以上 ただし、小学生は保護者同伴)
申込先着順
費用:無料
集合場所:志摩市大王町波切
参加申込・問い合わせ・詳細については、横山ビジターセンターへ!
TEL0599-44-0567(毎週火曜日休館)
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□2□ 藤前干潟のビジターセンターでのイベント □
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『夏休み!干潟観察会』
開催日時:8月16日(木)10:00~12:00
集合場所:藤前活動センター
定員:20名
内容:夏の干潟を観察してみよう!どんな生き物に会えるかな?
対象:一般(小3未満は保護者同伴)
費用:人200円、小学生100円、幼児無料
申込先:稲永ビジターセンター TEL 052-389-5821
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
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□3□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展 □
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稲永ビジターセンターの企画展の御案内です。
◇稲永ビジターセンター◇
『カニ展』
【展示期間】2012年8月1日~9月30日(生体展示は8月31日まで)
【展示場所】1階研修室
カニは干潟の代表的な生き物です。
多様な色や形をしたカニの標本や生体の展示を行うので、カニの
特徴や行動を観察してみよう。
◇藤前活動センター◇
『漁師さんの道具箱』
【展示期間】2012年7月20日~2013年1月20日
【展示場所】2階展示室
名古屋市中川区の下之一色は、かつてこの地域最大の漁師町でした。
漁師たちは四季を通じて、様々な漁法で魚やカニ、エビ、貝を採り
海苔や牡蠣などの養殖を行っており、そこで使用されてきた多様な
漁師道具を紹介します。
問い合わせ先:稲永ビジターセンター TEL 052-389-5821
藤前活動センター TEL 052-309-7260
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
費用:無料
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2012年8月3日金曜日
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▼△ お知らせ情報▽▲_______________________________________
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■ 中部地方環境事務所お知らせ情報 ■
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多様な回収システム検討セミナー
~これからのリサイクルはどのような方向へ~
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8月2日に名古屋市で「多様な回収システム検討セミナー」が開
催されます。
今後容器包装リサイクル法の改正に向けた審議が本格化しますが、
スチール缶リサイクル協会主催、3R活動推進フォーラム共催の
「多様な回収システム検討セミナー~これからのリサイクルはどの
ような方向へ~」を8月2日(木)に名古屋市で開催します。
内容は集団回収マニュアルの解説と、稲沢市、西尾市、可児市から
の現状報告等です。
開催日時:8月2日(木)13:00~17:00
開催場所:名駅ABCビル
名古屋市中村区椿町16-23 TEL052-453-4445
定員:50名(当日締切り)
問い合わせ先:ダイナックス都市環境研究所 担当 南
TEL 03-3580-8221 EAX 03-3580-8272
Eメール Minami@dynax-eco.com
詳細及び参加のお申し込みは、下記を御覧ください。
⇒ http://3r-forum.jp/img/p4ff4f1e0bbd95.pdf
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多様な回収システム検討セミナー
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8月2日に名古屋市で「多様な回収システム検討セミナー」が開
催されます。
今後容器包装リサイクル法の改正に向けた審議が本格化しますが、
スチール缶リサイクル協会主催、3R活動推進フォーラム共催の
「多様な回収システム検討セミナー~これからのリサイクルはどの
ような方向へ~」を8月2日(木)に名古屋市で開催します。
内容は集団回収マニュアルの解説と、稲沢市、西尾市、可児市から
の現状報告等です。
開催日時:8月2日(木)13:00~17:00
開催場所:名駅ABCビル
名古屋市中村区椿町16-23 TEL052-453-4445
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ちゅうぶ環境情報メルマガ~そらいろ通信~ 第37号
●○●○_______________ 発行日:平成24年7月3日
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■EPOの近頃■
6月20~22日までリオ+20@ブラジルリオデジャネイで催され、各国
政府関係者ら約4万5千人が参加しました。主要テーマの一つグリー
ン経済では、指標や数値設定に至らなかったが好事例集やツールボッ
クスを共有するとし、ポスト2015となる持続可能な開発目標(SDG
s)では、2015年までに策定することで合意されました。グリーン経
済は「新たな植民地主義」との発言もあったように、資源保有地への
利益配分、価格安定化、生産性向上と技術奨励、教育支援など、世界
も地域も同様な課題を抱えています。+40には、SDGsの目標が達
成されるよう、地域の永続的な仕組みも加速させなければなりません。
▼ もくじ ▼ =========================
○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○
□1□ 水俣病被害者救済特措法の申請期限のお知らせ
□2□ 平成24年夏季における熱中症に関する政府の取組
について
□3□ 平成24年度家庭・事業者向けエコリース促進事業費補助
金」における節電効果の特に高い機器に係る補助率の引き
上げについて
□4□ 高効率な照明製品への切替えに関する関係業界への要請と
キャンペーン「あかり未来計画」の開始について
□5□ グリーンカーテンプロジェクト2012 ~フォトコンテスト
の実施について
□6□ CO2削減/ライトダウンキャンペーン10周年「ライト
ダウンジャパン2012」実施について(再掲)
□7□ 港湾において風力発電の導入を検討するマニュアルの策定について
○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○
□1□ 平成24年度オフセット・クレジット(J-VER)制度及び
カーボン・オフセットに関する講師派遣支援の実施について
□2□ オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復興
支援に係る事業者支援の採択結果(創出支援第4次募集分)及
び追加募集について
□3□ 「自治体CO2削減ポテンシャル診断支援事業」自治体の募
集について
□4□ 平成24年度「家庭エコ診断」事業における民間試行事業者
の採択及び地域における診断募集の開始について
□5□ 平成24年度環境配慮型経営促進事業に係る利子補給事業」
における利子補給対象金融機関の公募結果について
□6□ 病院等へのコージェネレーションシステム緊急整備事業(厚
生労働省連携事業)の公募について
□7□ オフセット・クレジット(J-VER)等の創出に係る事業者
支援の開始について
□8□ グリーン経済セミナー~環境白書から読み取るグリーンイノ
ベーション~
□9□ 生物多様性国家戦略の改定に係る説明会
□10□ 藤前干潟ふれあいデー2012企画「藤前干潟 写真コンテ
スト」
○ EPO中部 募集情報
□1□ 「学校での自然体験型環境教育指導者養成講座」
□2□ 「PanasonicNPOサポート ファンド 2012」
募集開始
□3□ 「キャリア教育コーディネーター育成研修」
□4□ 「東海若手起業塾」第5期最終選考会
□5□ 「プロセスマネージャー養成塾」第2期受講生募集
□6□ 「認知症にやさしいまちにしよう~フォトレポーター
養成講座」
□7□ 青年育成グローバルプログラム「DENSOYOUTH
for EARTHAction」 参加者募集
□8□ 第3回「みえの海のフェスティバル」
○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○
□1□ 不法投棄撲滅キャンペーンin中部」を開催しました
□2□ 情報掲示板を更新しました
▼△ お知らせ情報▽▲_______________________________________
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■ 中部地方環境事務所お知らせ情報 ■
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□1□ 水俣病被害者救済特措法の申請期限のお知らせ □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
水俣病被害者救済特措法の申請期限は平成24年7月31日(火)
まで!
かつて水俣湾またはその周辺水域や阿賀野川の周辺にお住まいで、
水俣病にも見られるしびれやふるえなどの症状がある御家族、御友
人、お知り合いの方がいらっしゃいましたら、本内容をお知らせく
ださい。
平成22年5月1日より、「水俣病被害者の救済及び水俣病問題
の解決に関する特別措置法」に基づき給付の申請を受け付けていま
す。
申請をされ、診断・判定の結果、対象となる方は、一時金などの
給付が受けられます。
かつて水俣湾などの汚染された魚などをたくさん食べた方であれ
ば、今お住まいの住所に限らず、申請できます。
申請先は、当時お住まいだった熊本県、鹿児島県、新潟県になり
ます。
1.請書は環境省の専用ホームページからダウンロードできます。
http://www.env.go.jp/
2.下記の各県の窓口にハガキ、FAXなどで御請求いただけます。
各種お問い合わせも、下記の各県の窓口で受け付けています。
※お問い合わせは、当事務所でも可能です。
052-955-2134
(各県の窓口)
熊本県環境生活部水俣病保健課
096-333-2306
鹿児島県環境林務部環境林務課
099-286-2584
新潟県福祉保健部生活衛生課
025-280-5204・5207
□3□ ラムサール条約湿地の新規登録候補地について
(お知らせ) □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□2□ 平成24年夏季における熱中症に関する政府の取組
について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
6月11日(月)に開催された熱中症関係省庁連絡会議において、
政府における今夏の熱中症対策を取りまとめましたのでお知らせ
いたします。
環境省では、クールサマー2012関連事業として、熱中症対策講
習会の実施、暑さ指数の情報提供等の各種の対策に着手していま
すが、今般、一般の方を対象としたマニュアルやカード、高齢者
向けのリーフレット等の配布を開始しました。
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15345
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□3□「平成24年度家庭・事業者向けエコリース促進事業費補助
金」における節電効果の特に高い機器に係る補助率の引き
上げについて □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
平成24年度家庭・事業者向けエコリース促進事業費補助金につい
て、5月18日にエネルギー・環境会議で取りまとめられた「今夏の
電力需給対策について」において、全国的に厳しい節電目標が示さ
れたことを踏まえ、節電効果が特に高い低炭素機器に係るリース契
約に限定して、補助率を現行の3%から5%へ引き上げることとし
ました。なお、東北三県に係るリース契約については、引き続き補
助率10%とします。
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15365
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ 高効率な照明製品への切替えに関する関係業界への要請と
キャンペーン「あかり未来計画」の開始について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
生産性・快適性を維持しつつ節電を進めることは、業務・家庭部
門の地球温暖化対策として、効果的な対策の一つと言えます。この
観点からは、例えば冷蔵庫に次いで家庭での電力消費が多い照明に
ついて、白熱電球から電球形蛍光ランプやLED照明等への切替え
に関する対策が重要です。
このため、環境省及び経済産業省は、家庭等で使用される照明製
品に関し、今年度以降なるべく早期に省エネ性能に優れた電球形蛍
光ランプやLED照明等高効率な照明製品への切替えが進むよう、
関係する各主体がそれぞれの立場で実施することができる取組につ
いて、一層の積極的な対応を関係各方面に協力要請をすることとし
ました。
また、これと併せて、関係団体等からなる省エネあかりフォーラ
ムと協働で、照明に関する省エネルギーについて国民の理解、行動
を促進するためのキャンペーン「あかり未来計画」を実施します。
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15352
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ グリーンカーテンプロジェクト2012 ~フォトコンテスト
の実施について(再掲) □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省チャレンジ25キャンペーンでは、夏のCO2削減・節電
対策として、『グリーンカーテンプロジェクト2012』と題し、ゴー
ヤやアサガオなどのつる性植物を育てて作る「グリーンカーテン」
を推進しています。その中で、全国からグリーンカーテンを撮影し
た様々な写真を募集するフォトコンテストを今年も開催します。省
エネに役立ち、ひいてはCO2削減にもつながるこの取組に奮って
御応募ください!
応募期間:7月2日(月)~9月7日(金)
問い合わせ先:チャレンジ25キャンペーン事務局
info@challenge25.go.jp
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15195
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□6□ CO2削減/ライトダウンキャンペーン10周年「ライト
ダウンジャパン2012」実施について(再掲) □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、2003年から地球温暖化防止のためにライトアップ施
設や家庭の照明を消していただくよう呼び掛ける「CO2削減/ラ
イトダウンキャンペーン」を実施してまいりました。
10周年を迎える今年は、6月21日(木)から7月7日(土)ま
での間「ライトダウンジャパン2012」を実施するとともに、6月21
日(夏至の日)と7月7日(七夕・(クールアース・デー))の夜
8時から10時までの2時間を特別実施日として一斉消灯を呼びかけ
ます。
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15220
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□7□ 港湾において風力発電の導入を検討するマニュアルの策定
について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
港湾の本来の機能と共生した大規模な風力発電の導入手順を示した
マニュアルを、国土交通省と連携して作成しましたので、お知らせ
します。
港湾において風力発電の立地を考えている港湾管理者及び風力発
電事業者により、このマニュアルが活用されることで、現在全国で
10基にとどまっている港湾での洋上風力発電が、今後円滑に導入さ
れ、普及していくことが期待されます。
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15379
▼△ 募集情報 ▽▲_____________________________________
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 中部地方環境事務所募集情報 ■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□1□ 平成24年度オフセット・クレジット(J-VER)制度及び
カーボン・オフセットに関する講師派遣支援の実施
について(再掲) □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、カーボン・オフセット及びJ-VER制度の効率的
な活用を促すため、昨年度に引き続き、カーボン・オフセット及び
J-VER制度に関する講習会等を実施する地方自治体及び公益団
体を対象に、講師の派遣支援を行うこととしました。
つきましては、平成24年5月10日より講師派遣を希望する地方
自治体等を募集します。
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15209
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□2□ オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復興
支援 に係る事業者支援の採択結果(創出支援第4次募集分)
及び追加 募集について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、東日本大震災の被災地支援に係る事業者支援として、
オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復興支援に
係る事業者支援を実施しています。
先般御案内した、被災地で創出されたオフセット・クレジット(J
-VER)及び都道府県J-VER(以下「被災地産J-VER等」
という。)の創出に係る事業者支援について、5月14日から6月8
日までに応募のあった案件の中から、2.モニタリング実施支援、
検証受検支援を行う事業を1件採択しましたので、お知らせします。
なお、本事業は7月20日(金)まで第5次公募を受け付けておりま
す。
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15381
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□3□「自治体CO2削減ポテンシャル診断支援事業」自治体の募集
について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、平成24年度から、新たに自治体を通じて診断機関に
よる相談・派遣診断を行う自治体CO2削減ポテンシャル診断支援
事業を実施します。
本事業は、環境省が自治体を通じて管内の事業者(年間排出量6,0
00t-CO2未満)に対する派遣診断等を行う事業であり、環境省が
派遣する診断機関が事業者の事業所の設備の導入・運用状況等を踏
まえ、無料で個別相談会における相談対応或いは事業者における個
別診断を行い、有用な設備導入や運用改善等の費用・効果等に関す
る情報を提供するものです。
今般、都道府県・政令指定都市・中核市を対象に本事業に参加す
る自治体の公募を行います。
○公募期間:5月31日(木)~6月22日(金)(1次締切)
~7月20日(金)(2次締切)
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15297
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ 平成24年度「家庭エコ診断」事業における民間試行事業者
の採択及び地域における診断募集の開始について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省のプロジェクト「クールサマー2012」の一環として進めて
いる「家庭エコ診断」事業において、家庭エコ診断を試行的に実施
する民間事業者を採択するとともに、地方公共団体と連携して行う
地域単位での家庭エコ診断の受診家庭の募集を開始しますので、お
知らせします。
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15298
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ 平成24年度環境配慮型経営促進事業に係る利子補給事業」
における利子補給対象金融機関の公募結果について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
平成24年度環境配慮型経営促進事業に係る利子補給事業」におけ
る利子補給対象金融機関について、審査の結果、下記の11行を採択
しました。
○採択金融機関一覧(五十音順)
1 株式会社静岡銀行
2 株式会社常陽銀行
3 株式会社千葉銀行
4 株式会社日本政策投資銀行
5 株式会社八十二銀行
6 株式会社百五銀行
7 株式会社三重銀行
8 株式会社みずほ銀行
9 株式会社みずほコーポレート銀行
10 株式会社三井住友銀行
11 株式会社三菱東京UFJ銀行
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15273
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□6□ 病院等へのコージェネレーションシステム緊急整備事業
(厚生労働省連携事業)の公募について(再掲) □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、医療施設又は福祉関係施設にガスコージェネレーシ
ョンシステムを導入する事業を支援する「病院等へのコージェネレ
ーションシステム緊急整備事業(厚生労働省連携事業)」を行うこ
ととしております。
この度、補助事業の公募を開始することとなりましたので、お知
らせします。
募集期間:5月18日(金)~7月17日(火)
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15239
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□7□ オフセット・クレジット(J-VER)等の創出に係る事業者
支援の開始について(再掲) □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、平成20年11月に、国内のプロジェクトにより実現
された温室効果ガス排出削減・吸収量をカーボン・オフセットに用
いられるクレジットとして認証するオフセット・クレジット制度(
以下「J-VER制度」という。)を創設し、これまで約200件の温
室効果ガス排出削減・吸収プロジェクトが登録され、約290,000tの
クレジットが認証されております。
今般、本事業を活用し、オフセット・クレジット(J-VER)及
び都道府県J-VERの創出を行う事業者の方々に対し、
1.プロジェクト計画策定支援、妥当性確認受検支援
2.モニタリング実施支援、検証受検支援
等を行うこととし、公募を開始いたしました。
○公募期間:第2次公募 6月25日(月)~7月31日(火)
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15211
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□8□ グリーン経済セミナー
~環境白書から読み取るグリーンイノベーション~ □
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7月31日(火)に名古屋商工会議所(名古屋市)において、「グ
リーン経済セミナー」~環境白書から読み取るグリーンイノベーシ
ョン~と題して名古屋商工会議所と共同で開催します。
本セミナーは、4月27日に閣議決定された第四次環境基本計画の
概要説明と、平成24年版環境・循環型社会・生物多様性白書(環境
白書)の内容を広く国民の皆様に知っていただき、より多くの方々
に環境配慮や環境保全の取組を行っていただけるよう、白書のポイ
ントを説明する「白書を読む会」や、環境施策と連携した環境ビジ
ネスについてセミナーを実施するものです。
開催日時:平成24年7月31日(火)15:00~17:30
開催場所:名古屋商工会議所 5階会議室
定員:80名(参加費無料)
※なお、お申し込み多数の場合は、定員に達し次第、締め
切らせていただきます。
申込方法:参加には申込みが必要となります。参加御希望の方は、中
部環境事務所HP(下記のURL)にあります参加申込用
紙に必要事項を記入の上、電子メール又は、FAXにてお
申し込みください。
(電子メールの場合は件名に「グリーン経済セミナー 参加申
込み」と入力してください。)
申込期限:平成24年7月27日(金)17:00
申込先:環境省中部地方環境事務所環境対策課
担当:?木、赤塚
Eメール:REO-CHUBU@env.go.jp
FAX:052-951-8889
詳しくは↓
http://chubu.env.go.jp/pre_2012/0628a.html
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□9□ 生物多様性国家戦略の改定に係る説明会 □
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☆参加者募集中です☆
我が国では、生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)の成
果を踏まえた生物多様性国家戦略の見直しを行うため、中央環境審議
会生物多様性国家戦略小委員会において、現在審議を進めているとこ
ろです。
環境省では、生物多様性国家戦略の改定に当たり、今回の改定の趣
旨等を皆様にお伝えするとともに、広く意見を伺うことを目的とした
説明会を開催します。
開催日時:平成24年7月10日(火)18:00~
開催場所:TKP名古屋ビジネスセンター 大会議室4A
(名古屋市中村区椿町1-16井門名古屋ビル4階)
内容:説明会では、中央環境審議会自然環境・野生生物合同部会に設置
された生物多様性国家戦略小委員会で検討を進めている生物多様
性国家戦略の改定について、その趣旨や改定案を説明するととも
に、参加者との意見交換を行います。
問い合わせ先:環境省 自然環境局自然環境計画課
井堀 秀雄
TEL:03-3581-3351(内線6482)
TEL:03-5521-8274(直通)
Eメール:HIDEO_IBORI@env.go.jp
環境省 中部地方環境事務所
中部生物多様性主流化チーム
山内 香織
TEL:052-955-2131
Eメール:KAORI_YAMAUCHI@env.go.jp
費用:無料
申込方法:説明会開催日の前日までに、電子メール又はFAXによ
り、生物多様性国家戦略地方説明会事務局までお申し込
みください。
1.電子メールの場合
タイトルに「国家戦略名古屋説明会参加希望」と御記入
いただき、メール本文に、参加を希望される方のお名前、
御住所、連絡先(電話番号、電子メールアドレス)、次
期国家戦略に関する御意見を御記入の上、事務局までお
送りください。
2.FAXの場合
別添の参加申込書に必要事項をご御記入の上、生物多様性
国家戦略地方説明会事務局までお送りください。
申込先:生物多様性国家戦略地方説明会事務局
((財)自然環境研究センター内 担当:戸田、鎌田、岩城)
TEL:03-5824-0969
FAX:03-5824-0970
Eメール:senryaku-nagoya@jwrc.or.jp
詳しくは↓
http://chubu.env.go.jp/pre_2012/0604a.html
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□10□ 藤前干潟ふれあいデー2012企画「藤前干潟 写真コンテ
スト」□
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藤前干潟は、2002年にラムサール条約に登録されてから今年で10
周年を迎えます。これを記念した藤前干潟の写真コンテストを行いま
す。奮って御応募ください。
【写真のテーマ】藤前干潟の風景、生き物
【応募期間】2012年7月13日(金)~9月14日(金)当日消印有
効
【応募方法】
○電子データの応募
形式はJPEGに限ります。
メールまたは、CDーRで郵送してください。
○印刷物での応募
A4サイズの光沢紙に印刷し、郵送してください。
【応募先】
○Eメールの場合 ※データサイズ3MB以内
WB-NAGOYA@env.go.jp(環境省名古屋自然保護官事務所)
○郵送の場合
〒455-0845 名古屋市港区野跡4丁目11番2号
名古屋自然保護官事務所
※応募の際は下記のページを必ず御覧ください。
http://chubu.env.go.jp/wildlife/fujimae/event/pdf/20120626aa.pdf
【主催】藤前干潟ふれあいデー実行委員会
東海・稲永ネットワーク
【協力】名古屋臨海高速鉄道(株)(あおなみ線)
【問い合わせ先】
名古屋自然保護官事務所
TEL:052-389-2877
FAX:052-389-2878
Eメール:WB-NAGOYA@env.go.jp
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■ EPO中部募集情報 ■
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□1□ 「学校での自然体験型環境教育指導者養成講座」 □
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環境省・文部科学省登録スクールインタープリター養成入門講座。
長野県内では2007年以来、5年ぶりの開催です。長野市内と諏訪
市内の2箇所で開催します。お近くの会場で是非受講ください。
子ども達との自然体験にとても役立つ内容です。
※文部科学省・環境省登録IPNET-Jスクールインタープリター
養成入門講座d
開催日:1.7月14日(土) 長野県諏訪市(会場:諏訪市公民館)
2.7月15日(日) 長野県長野市篠ノ井
(会場:篠ノ井市民会館)
開催時間:9時15分受付、17時解散。
定員:各15名(少人数制)
対象:18歳以上の成人対象。どなたでも参加可、初心者歓迎
費用:各9,000円(テキスト代を含む)
申込方法:事前申込制 ※締切りは7月11日
主催:一般社団法人IPNET-Jインタープリテーションネット
ワーク・ジャパン
詳しくは↓
http://www.geocities.jp/ipnetj/
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□2□ 「PanasonicNPOサポート ファンド 2012」
募集開始 □
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PanasonicNPOサポート ファンドは、市民活動の持続
的発展、社会課題の解決促進に貢献するため、NPO/NGOのキャパシテ
ィビルディング(組織基盤強化)を支援しています。
助成テーマは「組織診断にもとづくキャパシティビルディング」
です。キャパシティビルディングをより効果的に行うために、組織
運営上の課題を把握し解決の方向性を見出す、組織診断の手法を活
用します。第1段階で、第三者による客観的な視点・多様な視点を
取り入れた組織診断を実施し、自ら課題解決策を策定する取組を支
援します。さらに第2段階で、組織診断にもとづき企画立案された
具体的なキャパシティビルディングの取組を支援します。
応募期間:7月17日(火)~31日(火)必着
主催:パナソニック株式会社
詳しくは↓
http://panasonic.co.jp/citizenship/pnsf/npo_summary.htm
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□3□ 「キャリア教育コーディネーター育成研修」 □
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小学校~高校でどのようなキャリア教育が行われているか、他地
域事例等も御紹介しながらキャリア教育についての理解を深めてい
ただく講座を開催いたします。
1.エントリーコース 全5回(全土曜日開講)
開催日:7月21日(土)~全5回
(全土曜日開講)+フィールドワーク(日程未定)
開催時間:9:30~16:30
開催場所:ウィンクあいち(名古屋市中村区)
定員:30名(先着順)
費用:84,000円(税込)※別途テキスト代が必要です
2.実践コース
※エントリーコースを修了し、選考試験を通った方が受講可
開催日:10~11月の間に愛知県内の学校にてコーディネート業務
を実践していただきます。
定員:10名(先着順)
受講料:52,500円(税込)
主催:NPO法人アスクネット
詳しくは↓
http://www.asknet.org/ikusei/
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□4□ 「東海若手起業塾」第5期最終選考会 □
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東海若手起業塾の第5期生を決める選考会へ、起業家の熱い思い
を感じにきませんか?「東海若手起業塾」は、社会的起業家を育む
プロジェクトです。8月から2月までの7ヶ月間、起業家たちは、
様々な人的支援を受け、事業を形にし、作り上げ、社会を変えるた
めに事業を展開していきます。大好評の昨年に引き続き、今年も「
第5期」に参加をする起業家約4名を決める最終選考の過程を公開
します。
開催日時:7月22日(日) 12:30~17:10
開催場所:ブラザー・コミュニケーション・スペース
定員:30名
費用:無料
主催:東海若手起業塾 実行委員会
協賛:ブラザー工業株式会社
詳しくは↓
http://www.tokai-entre.jp/」
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□5□ 「プロセスマネージャー養成塾」第2期受講生募集 □
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コミュニティ・ユース・バンクmomoは、東海地方で初めての
NPOバンクとして2005年に設立され、これまでに34件のNPO
等への融資を行うなど、お金を通してNPOの支援に携わってきま
した。この7年間の実践の中で、NPOが事業を通して社会課題の
解決にチャレンジし続けるためには、その取組を様々なカタチで支
える多様な「支援者」の存在が必要不可欠であることが分かってき
ました。そこで今年度は、NPOの伴走者としてそのプロセスに寄
り添いながら、解決策をともに考える「支援力」を養う講座を開講
します。
開催日時:7月27日(金) 19:00~21:00 (受付18:45~)
開催場所:コミュニティ・ユース・バンクmomo 事務所
定員:20名(先着順)
主催:コミュニティ・ユース・バンクmomo
詳しくは↓
http://www.momobank.net/news/2_1.html
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□6□ 「認知症にやさしいまちにしよう~フォトレポーター
養成講座」 □
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地域やNPOの情報の受発信ができる仕組みを利用して、認知症
に関する情報、例えば日常の買い物支援や生活支援を担うNPO等
の地域情報を「フォトレポーター」とともに発信し、たとえ認知症
になっても安心して暮らせるまちづくりを目指した取組です。
ケータイ写真で認知症に関する地域やNPOの話題をWebサイ
トにアップしてくれるボランティアスタッフ「フォトレポーター」
を募集します。今や誰もが持つ携帯電話から、気軽にボランティア
する。そんな新しいカタチの地域貢献に参加してみませんか?
開催日時:7月27日(金) 19:00~21:00(受付18:45~)
開催場所:コミュニティ・ユース・バンクmomo 事務所
定員:20名(選考あり。結果は全員に連絡します。)
費用:無料
対象:認知症に関心のある方、まちの情報に関心にある方
(フォトレポーターになる意思があり、全5回の講座に参加
できる方を原則としています)
共催:コミュニティ・ユース・バンクmomo
NPO法人地域福祉サポートちた
詳しくは↓
http://www.momobank.net/news/post_289.html
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□7□ 青年育成グローバルプログラム
「DENSOYOUTH for EARTHAction」
参加者募集 □
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地域の環境問題に取り組むことのできる人づくりを目的として、
日本とASEAN6カ国の若者を対象に、現場でのフィールドワー
クやディスカッションを重視した体験型学習に参加してみませんか。
開催日程:9月5日(水)~7日(金) :ローカルプログラム(愛知県)
10月(約10日間) : グローバルプログラム(愛知県ほか)
募集締切:7月13日(金) ※ 書類必着
費用:無料 ※プログラムの参加費は、原則主催者負担
定員・内容:ローカルプログラムの参加者は20名を予定。
グローバルプログラムは、ローカルプログラムから3
名を選抜し、アセアン諸国の参加者と一緒に日本で行
います。
主催:株式会社デンソー
詳しくは↓
http://www.denso-yea.com/
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□8□ 第3回「みえの海のフェスティバル」□
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2010年のCOP10愛知会議の年、美しい豊かな三重の海を広く発信し、
市民や子どもたちに海の魅力を知ってもらい、未来に豊かな海を伝
えていくことを目的に開催されました。
東海3県の海づくり、川づくりの団体で構成されています。かつて
公害の街と呼ばれた四日市から豊かな伊勢湾の海を発信していくこ
とが非常に大切だと考えています。
コンサート・ミュージカル・紙芝居など、子どもたちが楽しく学べ
る工夫をしています。
開催日時:7月16日(月曜日祝日・海の日)午後3時~6時30分
開催場所:四日市楠福祉会館(四日市市楠町南五味塚60)
費用:無料
内容:基調講演、3県環境団体活動紹介、
海のコンサート、海のミュージカル、アカウミガメの紙芝居
主催:海づくり会議みえ
問い合わせ先:海づくり会議みえ事務局
担当 四日市ウミガメ保存会代表 森
TEL 09051110297
Eメール info@kame-kamehakubutukan.com
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▼△ イベント情報 ▽▲_____________________________________
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■ 中部地方環境事務所 イベント案内 ■
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□1□ 不法投棄撲滅キャンペーンin中部」を開催しました □
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平成24年6月25日(月)・27日(水)の両日に「不法投棄撲滅キ
ャンペーンin中部」と題して、中部地方環境事務所は、中部地方不
法投棄対策連絡会の参加機関と連携して、不法投棄撲滅のPRグッズ
の配布を名古屋市内で行いました。
詳しくは↓
http://chubu.env.go.jp/recycle/
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□2□ 情報掲示板を更新しました □
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稲永ビジターセンターと藤前活動センターでは、センター周辺で
見られる生き物をはじめとした旬な情報をお知らせするために先月
から情報掲示板を作成してセンター入り口に設置しております。
2週間に一度のペースで情報を更新していますので、是非センター
に立ち寄り、最新の情報を手に入れて生き物の宝庫である藤前干潟
をお楽しみ下さい。
現在の情報:
漂着した種を植えてみました!(稲永ビジターセンター)
堤防土盛に生きるカニ類(藤前活動センター)
問い合わせ先:稲永ビジターセンター TEL 052-389-5821
藤前活動センター TEL 052-309-7260
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
費用:無料
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■ EPO中部 イベント案内 ■
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□1□ 地球環境学2012「EarthNow ~国際社会の中の名
古屋人」「リオ+20の成果 ~なにが決まり、どう変わるの
か」 □
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1992年のブラジルリオサミットから20年。
今年6月ブラジル・リオにてリオ+20が開催されます。
会議速報を交え、今後の動きなどをお話しいただきます。
開催日時:7月7日(土) 13:30~15:30
開催場所:伏見ライフプラザ10階
定員:50名(先着順)
費用:300円
講師:佐藤正弘氏(京都大学経済研究所 准教授)
主催:なごや環境大学実行委員会
詳しくは↓
http://www.n-kd.jp/
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□2□ 「中部ESD拠点『2014年プロジェクト』キックオフ会合」
□
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国連「持続可能な開発のための教育の10年」最終年会合が2014年の
秋に愛知・名古屋で開催されます。東海3県でESDを推進している中部
ESD推進会議(国連大学~認定された世界役101ヶ所の拠点の1つ)は
「ESD中部2014年プロジェクト」を開始します。
本プロジェクトでは、3つの分科会(1.企業とNPO2.学校教育
と地域3.高等教育と国際)でESD活動を展開し、その成果やこれに
基づく提案などを2014年以降の国際的なESDの展開の方向付けに寄
与するものです。ESDに御関心をお持ちの方は是非お気軽に御参加く
ださい。
開催日時:7月7日(土) 13:00~17:30
開催場所:中部大学名古屋キャンパス6階大ホール
費用:無料(来聴歓迎)
主催:中部ESD拠点協議会
詳しくは↓
http://chubu-esd.net/
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□3□ 「生物多様性国家戦略の改定に係る説明会」 □
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中央環境審議会自然環境・野生生物合同部会に設置された生物多様
性国家戦略小委員会で検討を進めている生物多様性国家戦略の改定に
ついて、その趣旨や改定案を説明するとともに、参加者との意見交換
を行います。
開催日時:7月10日(火)18:00~
開催場所:TKP名古屋ビジネスセンター 大会議室4A
主催:環境省
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15312
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□4□ 持続可能な開発のための教育(ESD)学
「未来をつくる力を育む」実践者になる □
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次世代とESD ~僕等が学びたいこと。高校生や大学生、今後社
会に出る次世代が学びたいと思っていることを自ら発信する講座で
す。次世代からみたESDの価値についてお聞きします。
開催日時:8月18日(土) 13:30~16:30
開催場所:伏見ライフプラザ内
定員:30名
費用:300円
出演:水野翔太氏(学生環境団体NEO代表)
牧野真弓氏(立教大学大学院)
コーディネーター:原 京子氏(NPO法人こどもNPO)
主催:なごや環境大学実行委員会
詳しくは↓
http://www.n-kd.jp/modules/piCal/index.php?action=View&event_id=0000009523
▼本メールマガジンについて ▼_________________
本メールマガジンは、転送自由です。
また、配信を希望される方は、下記までお申し込みください。
○ 申込 : office@epo-chubu.jp
○ 解除 : office@epo-chubu.jp
○ バックナンバー:環境省ちゅうぶ環境メールマガジン
http://chubu.env.go.jp/mail.html
ちゅうぶ環境情報メルマガ~そらいろ通信~
http://www.epo-chubu.jp/
________________________________
^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^
発信元 :環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4階
TEL 052-218-8605 FAX 052-218-8606
E-MAIL office@epo-chubu.jp
◎環境省ちゅうぶ環境メールマガジン
のバックナンバー・配信停止はこちら
⇒ http://archive.mag2.com/0000233904/index.html
○●○ ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○ ~そらいろ通信~ 第37号
○_______________________________
発 行:環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
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空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
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■EPOの近頃■
6月20~22日までリオ+20@ブラジルリオデジャネイで催され、各国
政府関係者ら約4万5千人が参加しました。主要テーマの一つグリー
ン経済では、指標や数値設定に至らなかったが好事例集やツールボッ
クスを共有するとし、ポスト2015となる持続可能な開発目標(SDG
s)では、2015年までに策定することで合意されました。グリーン経
済は「新たな植民地主義」との発言もあったように、資源保有地への
利益配分、価格安定化、生産性向上と技術奨励、教育支援など、世界
も地域も同様な課題を抱えています。+40には、SDGsの目標が達
成されるよう、地域の永続的な仕組みも加速させなければなりません。
▼ もくじ ▼ =========================
○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○
□1□ 水俣病被害者救済特措法の申請期限のお知らせ
□2□ 平成24年夏季における熱中症に関する政府の取組
について
□3□ 平成24年度家庭・事業者向けエコリース促進事業費補助
金」における節電効果の特に高い機器に係る補助率の引き
上げについて
□4□ 高効率な照明製品への切替えに関する関係業界への要請と
キャンペーン「あかり未来計画」の開始について
□5□ グリーンカーテンプロジェクト2012 ~フォトコンテスト
の実施について
□6□ CO2削減/ライトダウンキャンペーン10周年「ライト
ダウンジャパン2012」実施について(再掲)
□7□ 港湾において風力発電の導入を検討するマニュアルの策定について
○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○
□1□ 平成24年度オフセット・クレジット(J-VER)制度及び
カーボン・オフセットに関する講師派遣支援の実施について
□2□ オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復興
支援に係る事業者支援の採択結果(創出支援第4次募集分)及
び追加募集について
□3□ 「自治体CO2削減ポテンシャル診断支援事業」自治体の募
集について
□4□ 平成24年度「家庭エコ診断」事業における民間試行事業者
の採択及び地域における診断募集の開始について
□5□ 平成24年度環境配慮型経営促進事業に係る利子補給事業」
における利子補給対象金融機関の公募結果について
□6□ 病院等へのコージェネレーションシステム緊急整備事業(厚
生労働省連携事業)の公募について
□7□ オフセット・クレジット(J-VER)等の創出に係る事業者
支援の開始について
□8□ グリーン経済セミナー~環境白書から読み取るグリーンイノ
ベーション~
□9□ 生物多様性国家戦略の改定に係る説明会
□10□ 藤前干潟ふれあいデー2012企画「藤前干潟 写真コンテ
スト」
○ EPO中部 募集情報
□1□ 「学校での自然体験型環境教育指導者養成講座」
□2□ 「PanasonicNPOサポート ファンド 2012」
募集開始
□3□ 「キャリア教育コーディネーター育成研修」
□4□ 「東海若手起業塾」第5期最終選考会
□5□ 「プロセスマネージャー養成塾」第2期受講生募集
□6□ 「認知症にやさしいまちにしよう~フォトレポーター
養成講座」
□7□ 青年育成グローバルプログラム「DENSOYOUTH
for EARTHAction」 参加者募集
□8□ 第3回「みえの海のフェスティバル」
○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○
□1□ 不法投棄撲滅キャンペーンin中部」を開催しました
□2□ 情報掲示板を更新しました
▼△ お知らせ情報▽▲_______________________________________
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■ 中部地方環境事務所お知らせ情報 ■
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□1□ 水俣病被害者救済特措法の申請期限のお知らせ □
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水俣病被害者救済特措法の申請期限は平成24年7月31日(火)
まで!
かつて水俣湾またはその周辺水域や阿賀野川の周辺にお住まいで、
水俣病にも見られるしびれやふるえなどの症状がある御家族、御友
人、お知り合いの方がいらっしゃいましたら、本内容をお知らせく
ださい。
平成22年5月1日より、「水俣病被害者の救済及び水俣病問題
の解決に関する特別措置法」に基づき給付の申請を受け付けていま
す。
申請をされ、診断・判定の結果、対象となる方は、一時金などの
給付が受けられます。
かつて水俣湾などの汚染された魚などをたくさん食べた方であれ
ば、今お住まいの住所に限らず、申請できます。
申請先は、当時お住まいだった熊本県、鹿児島県、新潟県になり
ます。
1.請書は環境省の専用ホームページからダウンロードできます。
http://www.env.go.jp/
2.下記の各県の窓口にハガキ、FAXなどで御請求いただけます。
各種お問い合わせも、下記の各県の窓口で受け付けています。
※お問い合わせは、当事務所でも可能です。
052-955-2134
(各県の窓口)
熊本県環境生活部水俣病保健課
096-333-2306
鹿児島県環境林務部環境林務課
099-286-2584
新潟県福祉保健部生活衛生課
025-280-5204・5207
□3□ ラムサール条約湿地の新規登録候補地について
(お知らせ) □
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□2□ 平成24年夏季における熱中症に関する政府の取組
について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
6月11日(月)に開催された熱中症関係省庁連絡会議において、
政府における今夏の熱中症対策を取りまとめましたのでお知らせ
いたします。
環境省では、クールサマー2012関連事業として、熱中症対策講
習会の実施、暑さ指数の情報提供等の各種の対策に着手していま
すが、今般、一般の方を対象としたマニュアルやカード、高齢者
向けのリーフレット等の配布を開始しました。
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15345
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□3□「平成24年度家庭・事業者向けエコリース促進事業費補助
金」における節電効果の特に高い機器に係る補助率の引き
上げについて □
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平成24年度家庭・事業者向けエコリース促進事業費補助金につい
て、5月18日にエネルギー・環境会議で取りまとめられた「今夏の
電力需給対策について」において、全国的に厳しい節電目標が示さ
れたことを踏まえ、節電効果が特に高い低炭素機器に係るリース契
約に限定して、補助率を現行の3%から5%へ引き上げることとし
ました。なお、東北三県に係るリース契約については、引き続き補
助率10%とします。
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15365
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□4□ 高効率な照明製品への切替えに関する関係業界への要請と
キャンペーン「あかり未来計画」の開始について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
生産性・快適性を維持しつつ節電を進めることは、業務・家庭部
門の地球温暖化対策として、効果的な対策の一つと言えます。この
観点からは、例えば冷蔵庫に次いで家庭での電力消費が多い照明に
ついて、白熱電球から電球形蛍光ランプやLED照明等への切替え
に関する対策が重要です。
このため、環境省及び経済産業省は、家庭等で使用される照明製
品に関し、今年度以降なるべく早期に省エネ性能に優れた電球形蛍
光ランプやLED照明等高効率な照明製品への切替えが進むよう、
関係する各主体がそれぞれの立場で実施することができる取組につ
いて、一層の積極的な対応を関係各方面に協力要請をすることとし
ました。
また、これと併せて、関係団体等からなる省エネあかりフォーラ
ムと協働で、照明に関する省エネルギーについて国民の理解、行動
を促進するためのキャンペーン「あかり未来計画」を実施します。
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15352
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□5□ グリーンカーテンプロジェクト2012 ~フォトコンテスト
の実施について(再掲) □
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環境省チャレンジ25キャンペーンでは、夏のCO2削減・節電
対策として、『グリーンカーテンプロジェクト2012』と題し、ゴー
ヤやアサガオなどのつる性植物を育てて作る「グリーンカーテン」
を推進しています。その中で、全国からグリーンカーテンを撮影し
た様々な写真を募集するフォトコンテストを今年も開催します。省
エネに役立ち、ひいてはCO2削減にもつながるこの取組に奮って
御応募ください!
応募期間:7月2日(月)~9月7日(金)
問い合わせ先:チャレンジ25キャンペーン事務局
info@challenge25.go.jp
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15195
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□6□ CO2削減/ライトダウンキャンペーン10周年「ライト
ダウンジャパン2012」実施について(再掲) □
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環境省では、2003年から地球温暖化防止のためにライトアップ施
設や家庭の照明を消していただくよう呼び掛ける「CO2削減/ラ
イトダウンキャンペーン」を実施してまいりました。
10周年を迎える今年は、6月21日(木)から7月7日(土)ま
での間「ライトダウンジャパン2012」を実施するとともに、6月21
日(夏至の日)と7月7日(七夕・(クールアース・デー))の夜
8時から10時までの2時間を特別実施日として一斉消灯を呼びかけ
ます。
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15220
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□7□ 港湾において風力発電の導入を検討するマニュアルの策定
について □
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港湾の本来の機能と共生した大規模な風力発電の導入手順を示した
マニュアルを、国土交通省と連携して作成しましたので、お知らせ
します。
港湾において風力発電の立地を考えている港湾管理者及び風力発
電事業者により、このマニュアルが活用されることで、現在全国で
10基にとどまっている港湾での洋上風力発電が、今後円滑に導入さ
れ、普及していくことが期待されます。
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15379
▼△ 募集情報 ▽▲_____________________________________
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■ 中部地方環境事務所募集情報 ■
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□1□ 平成24年度オフセット・クレジット(J-VER)制度及び
カーボン・オフセットに関する講師派遣支援の実施
について(再掲) □
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環境省では、カーボン・オフセット及びJ-VER制度の効率的
な活用を促すため、昨年度に引き続き、カーボン・オフセット及び
J-VER制度に関する講習会等を実施する地方自治体及び公益団
体を対象に、講師の派遣支援を行うこととしました。
つきましては、平成24年5月10日より講師派遣を希望する地方
自治体等を募集します。
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15209
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□2□ オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復興
支援 に係る事業者支援の採択結果(創出支援第4次募集分)
及び追加 募集について □
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環境省では、東日本大震災の被災地支援に係る事業者支援として、
オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復興支援に
係る事業者支援を実施しています。
先般御案内した、被災地で創出されたオフセット・クレジット(J
-VER)及び都道府県J-VER(以下「被災地産J-VER等」
という。)の創出に係る事業者支援について、5月14日から6月8
日までに応募のあった案件の中から、2.モニタリング実施支援、
検証受検支援を行う事業を1件採択しましたので、お知らせします。
なお、本事業は7月20日(金)まで第5次公募を受け付けておりま
す。
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15381
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□3□「自治体CO2削減ポテンシャル診断支援事業」自治体の募集
について □
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環境省では、平成24年度から、新たに自治体を通じて診断機関に
よる相談・派遣診断を行う自治体CO2削減ポテンシャル診断支援
事業を実施します。
本事業は、環境省が自治体を通じて管内の事業者(年間排出量6,0
00t-CO2未満)に対する派遣診断等を行う事業であり、環境省が
派遣する診断機関が事業者の事業所の設備の導入・運用状況等を踏
まえ、無料で個別相談会における相談対応或いは事業者における個
別診断を行い、有用な設備導入や運用改善等の費用・効果等に関す
る情報を提供するものです。
今般、都道府県・政令指定都市・中核市を対象に本事業に参加す
る自治体の公募を行います。
○公募期間:5月31日(木)~6月22日(金)(1次締切)
~7月20日(金)(2次締切)
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15297
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□4□ 平成24年度「家庭エコ診断」事業における民間試行事業者
の採択及び地域における診断募集の開始について □
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環境省のプロジェクト「クールサマー2012」の一環として進めて
いる「家庭エコ診断」事業において、家庭エコ診断を試行的に実施
する民間事業者を採択するとともに、地方公共団体と連携して行う
地域単位での家庭エコ診断の受診家庭の募集を開始しますので、お
知らせします。
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15298
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□5□ 平成24年度環境配慮型経営促進事業に係る利子補給事業」
における利子補給対象金融機関の公募結果について □
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平成24年度環境配慮型経営促進事業に係る利子補給事業」におけ
る利子補給対象金融機関について、審査の結果、下記の11行を採択
しました。
○採択金融機関一覧(五十音順)
1 株式会社静岡銀行
2 株式会社常陽銀行
3 株式会社千葉銀行
4 株式会社日本政策投資銀行
5 株式会社八十二銀行
6 株式会社百五銀行
7 株式会社三重銀行
8 株式会社みずほ銀行
9 株式会社みずほコーポレート銀行
10 株式会社三井住友銀行
11 株式会社三菱東京UFJ銀行
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15273
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□6□ 病院等へのコージェネレーションシステム緊急整備事業
(厚生労働省連携事業)の公募について(再掲) □
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環境省では、医療施設又は福祉関係施設にガスコージェネレーシ
ョンシステムを導入する事業を支援する「病院等へのコージェネレ
ーションシステム緊急整備事業(厚生労働省連携事業)」を行うこ
ととしております。
この度、補助事業の公募を開始することとなりましたので、お知
らせします。
募集期間:5月18日(金)~7月17日(火)
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15239
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□7□ オフセット・クレジット(J-VER)等の創出に係る事業者
支援の開始について(再掲) □
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環境省では、平成20年11月に、国内のプロジェクトにより実現
された温室効果ガス排出削減・吸収量をカーボン・オフセットに用
いられるクレジットとして認証するオフセット・クレジット制度(
以下「J-VER制度」という。)を創設し、これまで約200件の温
室効果ガス排出削減・吸収プロジェクトが登録され、約290,000tの
クレジットが認証されております。
今般、本事業を活用し、オフセット・クレジット(J-VER)及
び都道府県J-VERの創出を行う事業者の方々に対し、
1.プロジェクト計画策定支援、妥当性確認受検支援
2.モニタリング実施支援、検証受検支援
等を行うこととし、公募を開始いたしました。
○公募期間:第2次公募 6月25日(月)~7月31日(火)
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15211
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□8□ グリーン経済セミナー
~環境白書から読み取るグリーンイノベーション~ □
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7月31日(火)に名古屋商工会議所(名古屋市)において、「グ
リーン経済セミナー」~環境白書から読み取るグリーンイノベーシ
ョン~と題して名古屋商工会議所と共同で開催します。
本セミナーは、4月27日に閣議決定された第四次環境基本計画の
概要説明と、平成24年版環境・循環型社会・生物多様性白書(環境
白書)の内容を広く国民の皆様に知っていただき、より多くの方々
に環境配慮や環境保全の取組を行っていただけるよう、白書のポイ
ントを説明する「白書を読む会」や、環境施策と連携した環境ビジ
ネスについてセミナーを実施するものです。
開催日時:平成24年7月31日(火)15:00~17:30
開催場所:名古屋商工会議所 5階会議室
定員:80名(参加費無料)
※なお、お申し込み多数の場合は、定員に達し次第、締め
切らせていただきます。
申込方法:参加には申込みが必要となります。参加御希望の方は、中
部環境事務所HP(下記のURL)にあります参加申込用
紙に必要事項を記入の上、電子メール又は、FAXにてお
申し込みください。
(電子メールの場合は件名に「グリーン経済セミナー 参加申
込み」と入力してください。)
申込期限:平成24年7月27日(金)17:00
申込先:環境省中部地方環境事務所環境対策課
担当:?木、赤塚
Eメール:REO-CHUBU@env.go.jp
FAX:052-951-8889
詳しくは↓
http://chubu.env.go.jp/pre_2012/0628a.html
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□9□ 生物多様性国家戦略の改定に係る説明会 □
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☆参加者募集中です☆
我が国では、生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)の成
果を踏まえた生物多様性国家戦略の見直しを行うため、中央環境審議
会生物多様性国家戦略小委員会において、現在審議を進めているとこ
ろです。
環境省では、生物多様性国家戦略の改定に当たり、今回の改定の趣
旨等を皆様にお伝えするとともに、広く意見を伺うことを目的とした
説明会を開催します。
開催日時:平成24年7月10日(火)18:00~
開催場所:TKP名古屋ビジネスセンター 大会議室4A
(名古屋市中村区椿町1-16井門名古屋ビル4階)
内容:説明会では、中央環境審議会自然環境・野生生物合同部会に設置
された生物多様性国家戦略小委員会で検討を進めている生物多様
性国家戦略の改定について、その趣旨や改定案を説明するととも
に、参加者との意見交換を行います。
問い合わせ先:環境省 自然環境局自然環境計画課
井堀 秀雄
TEL:03-3581-3351(内線6482)
TEL:03-5521-8274(直通)
Eメール:HIDEO_IBORI@env.go.jp
環境省 中部地方環境事務所
中部生物多様性主流化チーム
山内 香織
TEL:052-955-2131
Eメール:KAORI_YAMAUCHI@env.go.jp
費用:無料
申込方法:説明会開催日の前日までに、電子メール又はFAXによ
り、生物多様性国家戦略地方説明会事務局までお申し込
みください。
1.電子メールの場合
タイトルに「国家戦略名古屋説明会参加希望」と御記入
いただき、メール本文に、参加を希望される方のお名前、
御住所、連絡先(電話番号、電子メールアドレス)、次
期国家戦略に関する御意見を御記入の上、事務局までお
送りください。
2.FAXの場合
別添の参加申込書に必要事項をご御記入の上、生物多様性
国家戦略地方説明会事務局までお送りください。
申込先:生物多様性国家戦略地方説明会事務局
((財)自然環境研究センター内 担当:戸田、鎌田、岩城)
TEL:03-5824-0969
FAX:03-5824-0970
Eメール:senryaku-nagoya@jwrc.or.jp
詳しくは↓
http://chubu.env.go.jp/pre_2012/0604a.html
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□10□ 藤前干潟ふれあいデー2012企画「藤前干潟 写真コンテ
スト」□
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藤前干潟は、2002年にラムサール条約に登録されてから今年で10
周年を迎えます。これを記念した藤前干潟の写真コンテストを行いま
す。奮って御応募ください。
【写真のテーマ】藤前干潟の風景、生き物
【応募期間】2012年7月13日(金)~9月14日(金)当日消印有
効
【応募方法】
○電子データの応募
形式はJPEGに限ります。
メールまたは、CDーRで郵送してください。
○印刷物での応募
A4サイズの光沢紙に印刷し、郵送してください。
【応募先】
○Eメールの場合 ※データサイズ3MB以内
WB-NAGOYA@env.go.jp(環境省名古屋自然保護官事務所)
○郵送の場合
〒455-0845 名古屋市港区野跡4丁目11番2号
名古屋自然保護官事務所
※応募の際は下記のページを必ず御覧ください。
http://chubu.env.go.jp/wildlife/fujimae/event/pdf/20120626aa.pdf
【主催】藤前干潟ふれあいデー実行委員会
東海・稲永ネットワーク
【協力】名古屋臨海高速鉄道(株)(あおなみ線)
【問い合わせ先】
名古屋自然保護官事務所
TEL:052-389-2877
FAX:052-389-2878
Eメール:WB-NAGOYA@env.go.jp
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■ EPO中部募集情報 ■
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□1□ 「学校での自然体験型環境教育指導者養成講座」 □
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環境省・文部科学省登録スクールインタープリター養成入門講座。
長野県内では2007年以来、5年ぶりの開催です。長野市内と諏訪
市内の2箇所で開催します。お近くの会場で是非受講ください。
子ども達との自然体験にとても役立つ内容です。
※文部科学省・環境省登録IPNET-Jスクールインタープリター
養成入門講座d
開催日:1.7月14日(土) 長野県諏訪市(会場:諏訪市公民館)
2.7月15日(日) 長野県長野市篠ノ井
(会場:篠ノ井市民会館)
開催時間:9時15分受付、17時解散。
定員:各15名(少人数制)
対象:18歳以上の成人対象。どなたでも参加可、初心者歓迎
費用:各9,000円(テキスト代を含む)
申込方法:事前申込制 ※締切りは7月11日
主催:一般社団法人IPNET-Jインタープリテーションネット
ワーク・ジャパン
詳しくは↓
http://www.geocities.jp/ipnetj/
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□2□ 「PanasonicNPOサポート ファンド 2012」
募集開始 □
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PanasonicNPOサポート ファンドは、市民活動の持続
的発展、社会課題の解決促進に貢献するため、NPO/NGOのキャパシテ
ィビルディング(組織基盤強化)を支援しています。
助成テーマは「組織診断にもとづくキャパシティビルディング」
です。キャパシティビルディングをより効果的に行うために、組織
運営上の課題を把握し解決の方向性を見出す、組織診断の手法を活
用します。第1段階で、第三者による客観的な視点・多様な視点を
取り入れた組織診断を実施し、自ら課題解決策を策定する取組を支
援します。さらに第2段階で、組織診断にもとづき企画立案された
具体的なキャパシティビルディングの取組を支援します。
応募期間:7月17日(火)~31日(火)必着
主催:パナソニック株式会社
詳しくは↓
http://panasonic.co.jp/citizenship/pnsf/npo_summary.htm
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□3□ 「キャリア教育コーディネーター育成研修」 □
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小学校~高校でどのようなキャリア教育が行われているか、他地
域事例等も御紹介しながらキャリア教育についての理解を深めてい
ただく講座を開催いたします。
1.エントリーコース 全5回(全土曜日開講)
開催日:7月21日(土)~全5回
(全土曜日開講)+フィールドワーク(日程未定)
開催時間:9:30~16:30
開催場所:ウィンクあいち(名古屋市中村区)
定員:30名(先着順)
費用:84,000円(税込)※別途テキスト代が必要です
2.実践コース
※エントリーコースを修了し、選考試験を通った方が受講可
開催日:10~11月の間に愛知県内の学校にてコーディネート業務
を実践していただきます。
定員:10名(先着順)
受講料:52,500円(税込)
主催:NPO法人アスクネット
詳しくは↓
http://www.asknet.org/ikusei/
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□4□ 「東海若手起業塾」第5期最終選考会 □
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東海若手起業塾の第5期生を決める選考会へ、起業家の熱い思い
を感じにきませんか?「東海若手起業塾」は、社会的起業家を育む
プロジェクトです。8月から2月までの7ヶ月間、起業家たちは、
様々な人的支援を受け、事業を形にし、作り上げ、社会を変えるた
めに事業を展開していきます。大好評の昨年に引き続き、今年も「
第5期」に参加をする起業家約4名を決める最終選考の過程を公開
します。
開催日時:7月22日(日) 12:30~17:10
開催場所:ブラザー・コミュニケーション・スペース
定員:30名
費用:無料
主催:東海若手起業塾 実行委員会
協賛:ブラザー工業株式会社
詳しくは↓
http://www.tokai-entre.jp/」
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□5□ 「プロセスマネージャー養成塾」第2期受講生募集 □
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コミュニティ・ユース・バンクmomoは、東海地方で初めての
NPOバンクとして2005年に設立され、これまでに34件のNPO
等への融資を行うなど、お金を通してNPOの支援に携わってきま
した。この7年間の実践の中で、NPOが事業を通して社会課題の
解決にチャレンジし続けるためには、その取組を様々なカタチで支
える多様な「支援者」の存在が必要不可欠であることが分かってき
ました。そこで今年度は、NPOの伴走者としてそのプロセスに寄
り添いながら、解決策をともに考える「支援力」を養う講座を開講
します。
開催日時:7月27日(金) 19:00~21:00 (受付18:45~)
開催場所:コミュニティ・ユース・バンクmomo 事務所
定員:20名(先着順)
主催:コミュニティ・ユース・バンクmomo
詳しくは↓
http://www.momobank.net/news/2_1.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□6□ 「認知症にやさしいまちにしよう~フォトレポーター
養成講座」 □
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地域やNPOの情報の受発信ができる仕組みを利用して、認知症
に関する情報、例えば日常の買い物支援や生活支援を担うNPO等
の地域情報を「フォトレポーター」とともに発信し、たとえ認知症
になっても安心して暮らせるまちづくりを目指した取組です。
ケータイ写真で認知症に関する地域やNPOの話題をWebサイ
トにアップしてくれるボランティアスタッフ「フォトレポーター」
を募集します。今や誰もが持つ携帯電話から、気軽にボランティア
する。そんな新しいカタチの地域貢献に参加してみませんか?
開催日時:7月27日(金) 19:00~21:00(受付18:45~)
開催場所:コミュニティ・ユース・バンクmomo 事務所
定員:20名(選考あり。結果は全員に連絡します。)
費用:無料
対象:認知症に関心のある方、まちの情報に関心にある方
(フォトレポーターになる意思があり、全5回の講座に参加
できる方を原則としています)
共催:コミュニティ・ユース・バンクmomo
NPO法人地域福祉サポートちた
詳しくは↓
http://www.momobank.net/news/post_289.html
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□7□ 青年育成グローバルプログラム
「DENSOYOUTH for EARTHAction」
参加者募集 □
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地域の環境問題に取り組むことのできる人づくりを目的として、
日本とASEAN6カ国の若者を対象に、現場でのフィールドワー
クやディスカッションを重視した体験型学習に参加してみませんか。
開催日程:9月5日(水)~7日(金) :ローカルプログラム(愛知県)
10月(約10日間) : グローバルプログラム(愛知県ほか)
募集締切:7月13日(金) ※ 書類必着
費用:無料 ※プログラムの参加費は、原則主催者負担
定員・内容:ローカルプログラムの参加者は20名を予定。
グローバルプログラムは、ローカルプログラムから3
名を選抜し、アセアン諸国の参加者と一緒に日本で行
います。
主催:株式会社デンソー
詳しくは↓
http://www.denso-yea.com/
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□8□ 第3回「みえの海のフェスティバル」□
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2010年のCOP10愛知会議の年、美しい豊かな三重の海を広く発信し、
市民や子どもたちに海の魅力を知ってもらい、未来に豊かな海を伝
えていくことを目的に開催されました。
東海3県の海づくり、川づくりの団体で構成されています。かつて
公害の街と呼ばれた四日市から豊かな伊勢湾の海を発信していくこ
とが非常に大切だと考えています。
コンサート・ミュージカル・紙芝居など、子どもたちが楽しく学べ
る工夫をしています。
開催日時:7月16日(月曜日祝日・海の日)午後3時~6時30分
開催場所:四日市楠福祉会館(四日市市楠町南五味塚60)
費用:無料
内容:基調講演、3県環境団体活動紹介、
海のコンサート、海のミュージカル、アカウミガメの紙芝居
主催:海づくり会議みえ
問い合わせ先:海づくり会議みえ事務局
担当 四日市ウミガメ保存会代表 森
TEL 09051110297
Eメール info@kame-kamehakubutukan.com
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▼△ イベント情報 ▽▲_____________________________________
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■ 中部地方環境事務所 イベント案内 ■
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□1□ 不法投棄撲滅キャンペーンin中部」を開催しました □
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平成24年6月25日(月)・27日(水)の両日に「不法投棄撲滅キ
ャンペーンin中部」と題して、中部地方環境事務所は、中部地方不
法投棄対策連絡会の参加機関と連携して、不法投棄撲滅のPRグッズ
の配布を名古屋市内で行いました。
詳しくは↓
http://chubu.env.go.jp/recycle/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□2□ 情報掲示板を更新しました □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
稲永ビジターセンターと藤前活動センターでは、センター周辺で
見られる生き物をはじめとした旬な情報をお知らせするために先月
から情報掲示板を作成してセンター入り口に設置しております。
2週間に一度のペースで情報を更新していますので、是非センター
に立ち寄り、最新の情報を手に入れて生き物の宝庫である藤前干潟
をお楽しみ下さい。
現在の情報:
漂着した種を植えてみました!(稲永ビジターセンター)
堤防土盛に生きるカニ類(藤前活動センター)
問い合わせ先:稲永ビジターセンター TEL 052-389-5821
藤前活動センター TEL 052-309-7260
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
費用:無料
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■ EPO中部 イベント案内 ■
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□1□ 地球環境学2012「EarthNow ~国際社会の中の名
古屋人」「リオ+20の成果 ~なにが決まり、どう変わるの
か」 □
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1992年のブラジルリオサミットから20年。
今年6月ブラジル・リオにてリオ+20が開催されます。
会議速報を交え、今後の動きなどをお話しいただきます。
開催日時:7月7日(土) 13:30~15:30
開催場所:伏見ライフプラザ10階
定員:50名(先着順)
費用:300円
講師:佐藤正弘氏(京都大学経済研究所 准教授)
主催:なごや環境大学実行委員会
詳しくは↓
http://www.n-kd.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□2□ 「中部ESD拠点『2014年プロジェクト』キックオフ会合」
□
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国連「持続可能な開発のための教育の10年」最終年会合が2014年の
秋に愛知・名古屋で開催されます。東海3県でESDを推進している中部
ESD推進会議(国連大学~認定された世界役101ヶ所の拠点の1つ)は
「ESD中部2014年プロジェクト」を開始します。
本プロジェクトでは、3つの分科会(1.企業とNPO2.学校教育
と地域3.高等教育と国際)でESD活動を展開し、その成果やこれに
基づく提案などを2014年以降の国際的なESDの展開の方向付けに寄
与するものです。ESDに御関心をお持ちの方は是非お気軽に御参加く
ださい。
開催日時:7月7日(土) 13:00~17:30
開催場所:中部大学名古屋キャンパス6階大ホール
費用:無料(来聴歓迎)
主催:中部ESD拠点協議会
詳しくは↓
http://chubu-esd.net/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□3□ 「生物多様性国家戦略の改定に係る説明会」 □
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中央環境審議会自然環境・野生生物合同部会に設置された生物多様
性国家戦略小委員会で検討を進めている生物多様性国家戦略の改定に
ついて、その趣旨や改定案を説明するとともに、参加者との意見交換
を行います。
開催日時:7月10日(火)18:00~
開催場所:TKP名古屋ビジネスセンター 大会議室4A
主催:環境省
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15312
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□4□ 持続可能な開発のための教育(ESD)学
「未来をつくる力を育む」実践者になる □
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次世代とESD ~僕等が学びたいこと。高校生や大学生、今後社
会に出る次世代が学びたいと思っていることを自ら発信する講座で
す。次世代からみたESDの価値についてお聞きします。
開催日時:8月18日(土) 13:30~16:30
開催場所:伏見ライフプラザ内
定員:30名
費用:300円
出演:水野翔太氏(学生環境団体NEO代表)
牧野真弓氏(立教大学大学院)
コーディネーター:原 京子氏(NPO法人こどもNPO)
主催:なごや環境大学実行委員会
詳しくは↓
http://www.n-kd.jp/modules/piCal/index.php?action=View&event_id=0000009523
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