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2012年8月31日金曜日

ちゅうぶ環境情報メルマガ~そらいろ通信~ 第38号


●○●○_______________ 発行日:平成24年8月7日
○●○  ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○       ~そらいろ通信~ 第38
○_______________________________
 発 行:環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)

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▼ もくじ ▼ =========================

○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○

□1□ ワイズユース・中部ネットワーク会議in三方五湖の開催
について
□2□ カーボン・オフセット実務者研修「カーボン・オフセット」
で実現!一歩進んだ地球温暖化対策の開催について
□3□ 再生可能エネルギーに関するゾーニング基礎情報等の公表
について
□4□ 「低炭素社会に向けた住まいと住まい方」の推進方策に
ついての中間取りまとめについて
□5□ 「カーボン・オフセット ビジネス活用セミナー 201
2」~成功事例に見る、低炭素時代のビジネスチャンス!の
開催について
□6□ エコ・アクション・ポイントに関するガイドライン」の改
訂について
□7□ 三方五湖自然再生フォーラムの開催について

○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○

□1□ 平成24年度物流の低炭素化促進事業の公募について
  (2次募集)
□2□ 平成24年度カーボン・ニュートラル認証モデル事業の
採択結果(第1次募集分)及び追加募集について 
□3□ オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復
興支援に係る事業者支援の採択結果(カーボン・オフセット
及びカーボン・ニュートラル認証取得支援第2次募集分)及
び追加募集について
□4□ 「平成24年度先進対策の効率的実施による業務CO2排
出量大幅削減事業設備補助事業」対象事業者の追加募集
について
□5□ 災害等非常時にも効果的な港湾地域低炭素化推進事業
(実証事業)の公募開始について
□6□ こどもホタレンジャー参加団体の募集について

○ EPO中部 募集情報

□1□ 自然エネルギーふれあいDAY in 信州
   ~自然エネルギーに挑戦する女たちが語る~
□2□ ESDキャッチフレーズ募集
□3□ 持続可能な開発のための教育(ESD)
   ~「未来をつくる力を育む」実践者になる~
□4□ NHKこどもサマースクール
□5□ 東日本大震災復興応援企画
「育もう!子どもたちの元気な笑顔を」
□6□ 愛知県 新しい公共支援事業「NPO等活動基盤整備支援事
  業」地域内“志金”循環(お金の地産地消)推進事業地域で
志金を循環させる『ファンドレイザー』になろう!
□7□ 日韓ユース・カンファレンス2012 参加者募集
□8□ 目指せNPOの星!ステップアップ研修特別講演会「新しい
公共を担うNPO~歴史・しくみ・社会的役割」 

○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○

□1□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
□2□ 藤前干潟のビジターセンターでのイベント
□3□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展

▼△ お知らせ情報▽▲_______________________________________
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■ 中部地方環境事務所お知らせ情報 ■
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□1□ ワイズユース・中部ネットワーク会議in三方五湖の開催
について □
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 本年7月3日に日本におけるラムサール条約登録湿地が、中部地
方でも新たに3箇所(立山弥陀ヶ原・大日平、中池見湿地、東海丘
陵湧水湿地群)登録されました。
 しかし、登録がゴールではなく、登録後にいかに各々の地域でワ
イズユースを進めるかが、重要となってきます。
 そこで、地域ごとの特色を活かし、着実に活動を進めるため、各
登録湿地の関係者や関心のある方々が集まり、各々の活動や課題を
共有し、ネットワークを形成する場として「ワイズユース・中部ネ
ットワーク会議in三方五湖」を開催します。
 どなたでも参加、聴講も可能です。是非御参加ください。

開催日時:平成24年8月25日(土)9:451215
開催場所:三方青年の家 多目的ホール
      (福井県若狭町鳥浜122-27-1)
費用:無料
 
※同日午後に三方五湖自然再生フォーラムが開催されます。
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。

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□2□ カーボン・オフセット実務者研修「カーボン・オフセット」
で 実現!一歩進んだ地球温暖化対策の開催について □
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 環境省では、低炭素社会の構築に向けて、市民、企業、NPO、
自治体等が主体的に温室効果ガスの排出削減を進めていくことがで
きる取組であるカーボン・オフセットの信頼性の確保と普及に努め
ているところです。
 今般、カーボン・オフセットの普及促進のため、カーボン・オフ
セットに取り組みたいと考えている企業・団体の方を対象に、カー
ボン・オフセット実務の実際やカーボン・オフセットに用いるクレ
ジットの取扱い等を、ステップに沿って基礎から学習していただく
場として、全国5か所(札幌、福岡、大阪、名古屋及び東京)で講
習会を開催いたします。名古屋では、名古屋会議室 プライムセント
ラルタワー名古屋駅前店(第4会議室)で行います。
 講習会の最後には、参加者御自身でカーボン・オフセットの実務
が行えるレベルを目指します。

※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。


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□3□ 再生可能エネルギーに関するゾーニング基礎情報等の公表
について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、これまで「再生可能エネルギー導入ポテンシャル調
査」を実施し、我が国における再生可能エネルギー(太陽光、風力、
中小水力及び地熱)の賦存量、導入ポテンシャル及びシナリオ別導
入可能量の推計を行い、地図情報(再生可能エネルギー導入ポテン
シャルマップ)とともに公表してきました。
 今般、これらの推計結果及び地図情報の精査・再推計・更新を行
うとともに、PDFのレイヤ機能を用いて各種条件を重ね合わせた
「ゾーニング基礎情報」を整備しましたので公表します。

※本件の詳細については、以下のウェブサイトを御参照願います。

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□4□ 「低炭素社会に向けた住まいと住まい方」の推進方策に
ついての中間とりまとめについて □
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 環境省、経済産業省及び国土交通省では、平成22年6月に、「
低炭素社会に向けた住まいと住まい方推進会議」を共同で設置し、
住宅・建築物における省エネ・省CO2対策の取り組みについて、
幅広い観点から検討を行い、『「低炭素社会に向けた住まいと住ま
い方」の推進方策について中間とりまとめ』として取りまとめまし
た。

※本件の詳細については、以下のウェブサイトを御参照願います。

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□5□ 「カーボン・オフセット ビジネス活用セミナー 201
2」~成功事例に見る、低炭素時代のビジネスチャンス!の
開催について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、低炭素社会の構築に向けて、市民、企業、NPO、
自治体等が主体的に温室効果ガスの排出削減を進めていくことがで
きる取組であるカーボン・オフセットの信頼性の確保と普及に努め
ているところです。
 今般、商品やサービス等にカーボン・オフセットの付加価値を付
与して販売・利用促進を図るなど、新たなビジネスチャンスにつな
げるためのカーボン・オフセットの活用促進と認知度向上を目的と
し、「カーボン・オフセット ビジネス活用セミナー2012」~
成功事例に見る、低炭素時代のビジネスチャンス!を開催すること
としました。

開催日時:8月7日(火)13:00~
開催場所:サンケイホール(大手町サンケイプラザ)
定員:300名 (事前登録制)
費用:無料

※本件の詳細については、以下のウェブサイトを御参照願います。

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□6□ エコ・アクション・ポイントに関するガイドライン」の改
訂について □
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 環境省では、経済的インセンティブを付与することで国民一人ひ
とりの環境配慮行動(エコアクション)を促す取組を進めるため、
環境配慮型商品・サービスの購入・利用等の環境配慮行動を行った
場合に、様々な商品等に交換できるポイントが貯まるエコ・アクシ
ョン・ポイントプログラムを推進しています。
 この度、平成23年3月に策定したガイドラインVer1.0以降の社
会ニーズの変化や知見の集積等を踏まえ、プログラムに参加しよう
とする様々な立場の方々に、環境配慮型の東日本大震災被災地支援
等の幅広い用途に御活用いただくことを目的として、「エコ・アク
ション・ポイントに関するガイドラインVer1.1」を策定しました。

※本件の詳細については、以下のウェブサイトを御参照願います。

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□7□ 三方五湖自然再生フォーラムの開催について □
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 三方五湖から発信する湿地の自然再生について、みだしのフォー
ラムを開催します。是非御参加ください。
 また、ポスター発表も募集しています。
 フォーラムは参加無料、エクスカーションは実費が必要です。

開催日時:825日(土)13:1017:30 フォーラム
        26日(日) 8:3013:00 エクスカーション
開催場所:福井県立三方青年の家 
参加申込:8月17日(金)までに所定の申込書により ファックス・
メール・郵送等によりお申し込みください。
申込書は福井県自然環境課ホームページからダウンロード
してください。

※同日午前にワイズユース・中部ネットワーク会議in三方五湖が
 開催されます
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。

▼△ 募集情報 ▽▲_____________________________________

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■ 中部地方環境事務所募集情報 ■
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□1□ 平成24年度物流の低炭素化促進事業の公募について
  (2次募集) □
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 環境省では、平成24年度物流の低炭素化促進事業の公募(2次
募集)を開始します。
 本事業は、鉄道貨物輸送へのモーダルシフトの推進を図るため、
中長距離の幹線輸送において主力として用いられている10トント
ラックと同様に荷物を積載可能な鉄道輸送用31フィートコンテナ
の新規導入に対して支援を行います。

2次公募期間:8月6日~24日

※本件の詳細については、以下のウェブサイトを御参照願います。

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□2□ 平成24年度カーボン・ニュートラル認証モデル事業の
採択結果(第1次募集分)及び追加募集について □
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 環境省は、平成24年度に開催された「カーボン・ニュートラル
等によるオフセット活性化検討会」で活性化方策の一つとして提言
されたカーボン・オフセット認証主体の多様化を契機に、それぞれ
別の体制で実施していた「カーボン・ニュートラル認証制度」と「
カーボン・オフセット認証制度」を1つの制度として統合した「カ
ーボン・オフセット制度」を創設しました。
 カーボン・ニュートラル認証の取得を目指す事業者を支援するた
めのモデル事業について、5月10日より6月29日までに応募の
あった案件の中から、1件を採択しましたのでお知らせいたします。
 なお、本事業は9月7日まで第2次公募を受け付けております。

※本件の詳細については、以下のウェブサイトを御参照願います。

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□3□ オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復
興支援に係る事業者支援の採択結果(カーボン・オフセット
及びカーボン・ニュートラル認証取得支援第2次募集分)及
び追加募集について □
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 環境省では、東日本大震災の被災地支援に係る事業者支援として、
オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復興支援に
係る事業者支援を実施しています。
 被災地で創出されたオフセット・クレジット(J-VER)及び
都道府県J-VER(以下「被災地産J-VER等」という。)を
活用したカーボン・オフセット及びカーボン・ニュートラル認証取
得に係る事業者支援について、4月3日から6月29日までに応募
のあった案件の中から、カーボン・オフセット認証取得支援を11
件採択しましたので、お知らせします。
 なお、カーボン・ニュートラル認証取得支援についての採択はあ
りませんでした。
 被災地産J-VER等を用いたカーボン・オフセット認証取得に
係る事業者支援については、9月21日まで第3次公募を受け付け
ております。なお、被災地産J-VER等を用いたカーボン・ニュ
ートラル認証取得に係る事業者支援の追加募集はありません。

※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。

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□4□ 「平成24年度先進対策の効率的実施による業務CO2排
出量大幅削減事業設備補助事業」対象事業者の追加募集
について □
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 環境省は、平成24年度先進対策の効率的実施による業務CO2排
出量大幅削減事業設備補助事業(ASSET事業)の参加者を追加
募集します。
 ASSET事業は、CO2排出量の増加が著しい業務用ビル等に
おいて、リバースオークションや排出枠の取引といった市場メカニ
ズム室の活用により、先進的な設備導入と運用改善を促進し、効率
的にCO2排出量を大幅に削減することを目的として、平成24年
度から開始しております。
 本制度では、既存の業務ビルを対象に、先進対策(BAT)を組
み合わせた削減約束の申請、費用対効果の高い順の選択(リバース
オークション)、排出枠の取引による総量削減等を組み合わせて、
CO2排出抑制設備の整備に対する補助金を交付することにより業
務部門の既存建築物から効率的に大幅な総量削減を目指すものです。

追加公募期間:7月17日~8月24日

※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。

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□5□ 災害等非常時にも効果的な港湾地域低炭素化推進事業
(実証事業)の公募開始について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 埠頭等を有する港湾地域は、貨物・旅客用船舶が集中し、それに
伴う海・陸上の物流システムが交差する産業活動の拠点としての機
能を有し、温室効果ガスの排出量も多くなっており、港湾地域の低
炭素化が求められています。また、災害時における必要な機能の維
持や、電力需給逼迫への対応の観点からも、再生可能エネルギーの
導入や省エネルギー対策の推進が必要とされています。こうした状
況を受け、環境省と国土交通省が連携し、平成24年度から「災害
等非常時にも効果的な港湾地域低炭素化推進事業」の公募を開始し
ます。
 なお、本事業では、港湾空間の温室効果ガス削減の推進及び非常
時における港湾への電力供給に有効な、再生可能エネルギー発電設
備及び蓄電池等を利用した仕組みについて、検証等を委託する事業
を行います。

公募期間:7月12日~8月10日

※本件の詳細については、以下のウェブサイトを御参照願います。 

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□6□ こどもホタレンジャー参加団体の募集について □
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環境省では、平成16年度から、水環境保全の活動を推進するため、
「こどもホタレンジャー」活動レポートを募集し、優秀なレポート
に対して環境大臣表彰を行っています。
 この度、平成24年度の表彰に関し、参加団体の募集を開始する予
定ですのでお知らせいたします。

※本件の詳細については、以下のウェブサイトを御参照願います。

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■ EPO中部募集情報 ■
   
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□1□ 自然エネルギーふれあいDAY in 信州
   ~自然エネルギーに挑戦する女たちが語る~ □
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 自然エネルギー信州ネットは、1周年を向かえ、自然エネルギー
イベントを開催します。自然エネルギーに挑戦する女たちが普及、
事業化に向けて大いに語り、阿部知事が、枝廣淳子氏が助言します。
 また、高校生たちが自然エネルギーの大切さをパフォーマンスで
表現します。

開催日時:8月20() 10:0017:00
開催場所:長野市ビックハット若里市民文化ホール
出演:枝廣淳子(環境ジャーナリスト)、阿部守一(長野県知事)
   大林ミカ(自然エネルギー財団)、ほか
費用:無料
主催:自然エネルギー信州ネット
共催:長野県
協賛:長野県ガス協会、長野県エルピーガス協会
後援:長野県教育委員会、長野市、信濃毎日新聞ほか
詳しくは↓

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□2□ ESDキャッチフレーズ募集 □
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 2014 年秋に、愛知・名古屋で、「国連持続可能な開発のための教
(ESD)10 年」最終年会合が開催されます。この会議の成功に
向けて、開催機運を盛り上げるため、会議のテーマとなっている「
持続可能な開発のための教育(ESD)」を分かりやすく、また親し
みやすく理解していただくためのキャッチフレーズを募集します。
たくさんの御応募をお待ちしております。

応募資格:県内、県外を問わず、どなたでも応募できます
募集期間:7月17()~8月24()(必着)
応募方法:はがき・封書による郵送、FAX、Eメールのいずれか
入選記念品:最優秀作品1点(図書券3万円分)
      優秀作品3点(図書券5千円分)
主催:「国連持続可能な開発のための教育の10 年」最終年会合
   あいち・なごや支援実行委員会事務局
詳しくは↓

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□3□ 持続可能な開発のための教育(ESD)
  ~「未来をつくる力を育む」実践者になる~ □
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 ESDは、この社会を「持続可能」に作り替えるための学び合い、
未来をつくる人を育む教育です。本講座は、多様なESD実践者を迎え、
その価値観は手法を学び合い、ESD実践者、実践者ネットワークを
育みます。参加いただいた方との対話(ダイアログ)の場を設けます。

開催日時:8月18() 13:3016:30
開催場所:伏見ライフプラザ10
費用:無料
主催:なごや環境大学実行委員会
講師:水野翔太氏(学生環境団体NEO代表)
   牧野真弓氏(立教大学大学院)
コーディネーター:原京子氏(NPO法人こどもNPO副理事長)
詳しくは↓

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□4□ NHKこどもサマースクール □
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 「環境」「食」「放送体験」をテーマに、NHKで放送している
番組と連動したセミナーや、環境ワークショップなどを開催します。
夏休み中の自由研究や工作のヒントを紹介します。

開催期間:8月7日()12() 10:0017:00
開催場所:NHK名古屋放送センタービル1階
定員:イベントにより異なります。下記ウェブサイトを要確認
費用:無料
主催:NHK名古屋放送局
共催:名古屋市、なごや環境大学(一部の日程のみ)
後援:愛知県教育委員会、名古屋市教育委員会
詳しくは↓

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□5□ 東日本大震災復興応援企画
「育もう!子どもたちの元気な笑顔を」 □ 
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 宮城県七ヶ浜町から、子どもたちを中心としたミュージカル「N
aNa5931(ナナゴーキュウサンイチ)」の皆さんやその御家族を
名古屋に御招待し、東日本大震災の実話を基にしたミュージカルを
初の県外上演を開催します。また、愛知県に避難されている子供に
よる「朗読」や、愛知県内の子供たちによる「合唱」も行います。
会場では、パネル展示なども予定しており、来場者の皆さまには、
楽しみながら復興応援に参加いただける企画です。

開催日時:8月11() 15:0017:30(開場14:00)
開催場所:名古屋大学豊田講堂
内容:1.朗読 県外避難者の子どもによる作文の朗読
   2.映像 宮城県七ヶ浜町と東日本大震災
   3.ミュージカル NaNa5931公演「ゴーヘ(Go Ahead)
   4.合唱 名古屋の子どもたち有志による歌(来場者で合唱)
費用:無料
主催:特定非営利活動法人レスキューストックヤード
詳しくは↓

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□6□ 愛知県 新しい公共支援事業「NPO等活動基盤整備支援事
 業」地域内“志金”循環(お金の地産地消)推進事業地域で
志金を循環させる『ファンドレイザー』になろう! □
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 この研修会では、愛知県内に本店を置く地域金融機関の役職員等
に御協力いただき、団体の経営理念を確認し、それを実現するため
の資金調達計画をつくり、実行する『ファンドレイザー』を育む場
をつくります。是非御参加ください。

開催日時:8月28()、9月3日()、4日() 13:0017:00
開催場所:ウィルあいち2階 あいちNPO交流プラザ 会議コーナー
講師:酒向清治氏、佐野真隆氏(瀬戸信用金庫・中小企業診断士)
費用:無料
主催:愛知県
運営:コミュニティ・ユース・バンクmomo
詳しくは↓

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□7□ 日韓ユース・カンファレンス2012 参加者募集 □
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 日韓ユース・カンファレンスは、日本と韓国のユースが寝食を共
にしながら、日韓で共通する様々な問題を一緒に考え、取り組むプ
ログラムです。 1993年に始まったこのプログラムは、これまでも
日本と韓国で交互に開催され、 参加したメンバーに、たくさんの出
会いと、解決するべき問題について考え、一 緒に取り組むヒントを
与えてくれました。今年は、原子力発電の問題をテーマに、熊本県
水俣市で開催します。御参加をお待ちしています。

開催日時:8月24()~8月27()
開催場所:熊本県水俣市
費用:25,000 (プログラム宿泊費・食費、保険込み)
定員:20
主催:日本YMCA
詳しくは↓

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□8□ 目指せNPOの星!ステップアップ研修
   特別講演会「新しい公共を担うNPO~歴史・しくみ・社会
的役割」 □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 特定非営利活動促進法施行から 13 年・・・。全国各地における
協働の推進、昨年の東日本大震災を経て、NPOの重要性は、ます
ます高まっています。これからの「新しい公共」の時代を見据えて、
日本におけるNPOの成り立ち、組織・活動の仕組み、行政・企業
に果たせない役割など、NPOの本質を改めて学び、真に社会を変革で
きるセクターとしての力量を高めます。

開催日時:8月18() 14:3016:30
開催場所:ワークライフプラザれあろ6階大会議室
講師:久住 剛氏(NPO法人パブリックリソースセンター代表理事)
費用:無料
主催:愛知県
事業受託団体:NPO法人ボランタリーネイバーズ
詳しくは↓

▼△ イベント情報 ▽▲_____________________________________

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■ 中部地方環境事務所 イベント案内 ■
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□1□ 伊勢志摩国立公園自然観察会 □
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★夏の星空観察会
 夏の星空の主役は天の川です。中国では銀河、英語ではミルキー
ウェイと言います。銀河系の中心を地球から見た姿です。
 開催日時:8月8日(水)19:0021:00
 定員:20名(対象:小学生以上  ただし、小学生は保護者同伴)
    申込先着順
  費用:無料
 集合場所:志摩市大王町波切
 参加申込・問い合わせ・詳細については、横山ビジターセンターへ!
  TEL0599-44-0567(毎週火曜日休館)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   
□2□ 藤前干潟のビジターセンターでのイベント □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
『夏休み!干潟観察会』
 
 開催日時:8月16日(木)10001200
 集合場所:藤前活動センター
 定員:20
 内容:夏の干潟を観察してみよう!どんな生き物に会えるかな?
 対象:一般(小3未満は保護者同伴)
 費用:人200円、小学生100円、幼児無料
申込先:稲永ビジターセンター TEL 052-389-5821
       
開館時間:9:001630
休館日:毎週月曜日、第3水曜日

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   
□3□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展 □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━     
稲永ビジターセンターの企画展の御案内です。

◇稲永ビジターセンター◇

『カニ展』
【展示期間】2012年8月1日~9月30日(生体展示は8月31日まで)
【展示場所】1階研修室 
 カニは干潟の代表的な生き物です。
 多様な色や形をしたカニの標本や生体の展示を行うので、カニの
 特徴や行動を観察してみよう。

◇藤前活動センター◇

『漁師さんの道具箱』
【展示期間】2012年7月20日~2013年1月20
【展示場所】2階展示室 
 名古屋市中川区の下之一色は、かつてこの地域最大の漁師町でした。
 漁師たちは四季を通じて、様々な漁法で魚やカニ、エビ、貝を採り
 海苔や牡蠣などの養殖を行っており、そこで使用されてきた多様な
 漁師道具を紹介します。

問い合わせ先:稲永ビジターセンター TEL 052-389-5821
       藤前活動センター   TEL 052-309-7260
開館時間:9:001630
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
費用:無料
 
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発信元 :環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
    〒460-0003 名古屋市中区錦2--3 錦パークビル4階
    TEL 052-218-8605 FAX 052-218-8606
    E-MAIL  office@epo-chubu.jp
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2012年8月3日金曜日

ちゅうぶ環境情報メルマガ~そらいろ通信臨時号~

●○●○_______________ 発行日:平成24年7月6日
○●○  ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○       ~そらいろ通信臨時号~
○_______________________________
 発 行:環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
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  空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
  多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
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▼△ お知らせ情報▽▲_______________________________________
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■ 中部地方環境事務所お知らせ情報 ■
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   
多様な回収システム検討セミナー
~これからのリサイクルはどのような方向へ~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
 8月2日に名古屋市で「多様な回収システム検討セミナー」が開
催されます。
今後容器包装リサイクル法の改正に向けた審議が本格化しますが、
スチール缶リサイクル協会主催、3R活動推進フォーラム共催の
「多様な回収システム検討セミナー~これからのリサイクルはどの
ような方向へ~」を8月2日(木)に名古屋市で開催します。
内容は集団回収マニュアルの解説と、稲沢市、西尾市、可児市から
の現状報告等です。
開催日時:8月2日(木)13:00~17:00
開催場所:名駅ABCビル
     名古屋市中村区椿町16-23 TEL052-453-4445
定員:50名(当日締切り)
問い合わせ先:ダイナックス都市環境研究所 担当 南
TEL 03-3580-8221 EAX 03-3580-8272
Eメール Minami@dynax-eco.com
詳細及び参加のお申し込みは、下記を御覧ください。
http://3r-forum.jp/img/p4ff4f1e0bbd95.pdf
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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ちゅうぶ環境情報メルマガ~そらいろ通信~ 第37号

●○●○_______________ 発行日:平成24年7月3日
○●○  ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○       ~そらいろ通信~ 第37号
○_______________________________
発 行:環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
■EPOの近頃■
6月20~22日までリオ+20@ブラジルリオデジャネイで催され、各国
政府関係者ら約4万5千人が参加しました。主要テーマの一つグリー
ン経済では、指標や数値設定に至らなかったが好事例集やツールボッ
クスを共有するとし、ポスト2015となる持続可能な開発目標(SDG
s)では、2015年までに策定することで合意されました。グリーン経
済は「新たな植民地主義」との発言もあったように、資源保有地への
利益配分、価格安定化、生産性向上と技術奨励、教育支援など、世界
も地域も同様な課題を抱えています。+40には、SDGsの目標が達
成されるよう、地域の永続的な仕組みも加速させなければなりません。
▼ もくじ ▼ =========================
○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○
□1□ 水俣病被害者救済特措法の申請期限のお知らせ
□2□ 平成24年夏季における熱中症に関する政府の取組
について 
□3□ 平成24年度家庭・事業者向けエコリース促進事業費補助
金」における節電効果の特に高い機器に係る補助率の引き
上げについて
□4□ 高効率な照明製品への切替えに関する関係業界への要請と
キャンペーン「あかり未来計画」の開始について
□5□ グリーンカーテンプロジェクト2012 ~フォトコンテスト
の実施について
□6□ CO2削減/ライトダウンキャンペーン10周年「ライト
ダウンジャパン2012」実施について(再掲)
□7□ 港湾において風力発電の導入を検討するマニュアルの策定について
○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○
□1□ 平成24年度オフセット・クレジット(J-VER)制度及び
カーボン・オフセットに関する講師派遣支援の実施について
□2□ オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復興
支援に係る事業者支援の採択結果(創出支援第4次募集分)及
び追加募集について
□3□ 「自治体CO2削減ポテンシャル診断支援事業」自治体の募
集について 
□4□  平成24年度「家庭エコ診断」事業における民間試行事業者
の採択及び地域における診断募集の開始について
□5□ 平成24年度環境配慮型経営促進事業に係る利子補給事業」
における利子補給対象金融機関の公募結果について
□6□ 病院等へのコージェネレーションシステム緊急整備事業(厚
生労働省連携事業)の公募について
□7□ オフセット・クレジット(J-VER)等の創出に係る事業者
支援の開始について
□8□ グリーン経済セミナー~環境白書から読み取るグリーンイノ
ベーション~ 
□9□ 生物多様性国家戦略の改定に係る説明会
□10□ 藤前干潟ふれあいデー2012企画「藤前干潟 写真コンテ
スト」
○ EPO中部 募集情報
□1□ 「学校での自然体験型環境教育指導者養成講座」
□2□ 「PanasonicNPOサポート ファンド 2012」
募集開始 
□3□ 「キャリア教育コーディネーター育成研修」
□4□ 「東海若手起業塾」第5期最終選考会
□5□ 「プロセスマネージャー養成塾」第2期受講生募集
□6□ 「認知症にやさしいまちにしよう~フォトレポーター
養成講座」
□7□ 青年育成グローバルプログラム「DENSOYOUTH
for EARTHAction」 参加者募集
□8□ 第3回「みえの海のフェスティバル」
○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○
□1□ 不法投棄撲滅キャンペーンin中部」を開催しました
□2□ 情報掲示板を更新しました
▼△ お知らせ情報▽▲_______________________________________
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 中部地方環境事務所お知らせ情報 ■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   
□1□ 水俣病被害者救済特措法の申請期限のお知らせ □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
水俣病被害者救済特措法の申請期限は平成24年7月31日(火)
まで!
かつて水俣湾またはその周辺水域や阿賀野川の周辺にお住まいで、
水俣病にも見られるしびれやふるえなどの症状がある御家族、御友
人、お知り合いの方がいらっしゃいましたら、本内容をお知らせく
ださい。
平成22年5月1日より、「水俣病被害者の救済及び水俣病問題
の解決に関する特別措置法」に基づき給付の申請を受け付けていま
す。
申請をされ、診断・判定の結果、対象となる方は、一時金などの
給付が受けられます。
かつて水俣湾などの汚染された魚などをたくさん食べた方であれ
ば、今お住まいの住所に限らず、申請できます。
申請先は、当時お住まいだった熊本県、鹿児島県、新潟県になり
ます。
1.請書は環境省の専用ホームページからダウンロードできます。
http://www.env.go.jp/
2.下記の各県の窓口にハガキ、FAXなどで御請求いただけます。
各種お問い合わせも、下記の各県の窓口で受け付けています。
※お問い合わせは、当事務所でも可能です。
052-955-2134
(各県の窓口)
熊本県環境生活部水俣病保健課 
096-333-2306
鹿児島県環境林務部環境林務課 
099-286-2584
新潟県福祉保健部生活衛生課  
025-280-5204・5207
□3□ ラムサール条約湿地の新規登録候補地について
(お知らせ) □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□2□ 平成24年夏季における熱中症に関する政府の取組
について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
6月11日(月)に開催された熱中症関係省庁連絡会議において、
政府における今夏の熱中症対策を取りまとめましたのでお知らせ
いたします。
環境省では、クールサマー2012関連事業として、熱中症対策講
習会の実施、暑さ指数の情報提供等の各種の対策に着手していま
すが、今般、一般の方を対象としたマニュアルやカード、高齢者
向けのリーフレット等の配布を開始しました。
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15345
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□3□「平成24年度家庭・事業者向けエコリース促進事業費補助
金」における節電効果の特に高い機器に係る補助率の引き
上げについて □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
平成24年度家庭・事業者向けエコリース促進事業費補助金につい
て、5月18日にエネルギー・環境会議で取りまとめられた「今夏の
電力需給対策について」において、全国的に厳しい節電目標が示さ
れたことを踏まえ、節電効果が特に高い低炭素機器に係るリース契
約に限定して、補助率を現行の3%から5%へ引き上げることとし
ました。なお、東北三県に係るリース契約については、引き続き補
助率10%とします。
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15365
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ 高効率な照明製品への切替えに関する関係業界への要請と
キャンペーン「あかり未来計画」の開始について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
生産性・快適性を維持しつつ節電を進めることは、業務・家庭部
門の地球温暖化対策として、効果的な対策の一つと言えます。この
観点からは、例えば冷蔵庫に次いで家庭での電力消費が多い照明に
ついて、白熱電球から電球形蛍光ランプやLED照明等への切替え
に関する対策が重要です。
このため、環境省及び経済産業省は、家庭等で使用される照明製
品に関し、今年度以降なるべく早期に省エネ性能に優れた電球形蛍
光ランプやLED照明等高効率な照明製品への切替えが進むよう、
関係する各主体がそれぞれの立場で実施することができる取組につ
いて、一層の積極的な対応を関係各方面に協力要請をすることとし
ました。
また、これと併せて、関係団体等からなる省エネあかりフォーラ
ムと協働で、照明に関する省エネルギーについて国民の理解、行動
を促進するためのキャンペーン「あかり未来計画」を実施します。
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15352
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ グリーンカーテンプロジェクト2012 ~フォトコンテスト
の実施について(再掲) □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省チャレンジ25キャンペーンでは、夏のCO2削減・節電
対策として、『グリーンカーテンプロジェクト2012』と題し、ゴー
ヤやアサガオなどのつる性植物を育てて作る「グリーンカーテン」
を推進しています。その中で、全国からグリーンカーテンを撮影し
た様々な写真を募集するフォトコンテストを今年も開催します。省
エネに役立ち、ひいてはCO2削減にもつながるこの取組に奮って
御応募ください!
応募期間:7月2日(月)~9月7日(金)
問い合わせ先:チャレンジ25キャンペーン事務局
info@challenge25.go.jp
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15195
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□6□ CO2削減/ライトダウンキャンペーン10周年「ライト
ダウンジャパン2012」実施について(再掲) □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、2003年から地球温暖化防止のためにライトアップ施
設や家庭の照明を消していただくよう呼び掛ける「CO2削減/ラ
イトダウンキャンペーン」を実施してまいりました。
10周年を迎える今年は、6月21日(木)から7月7日(土)ま
での間「ライトダウンジャパン2012」を実施するとともに、6月21
日(夏至の日)と7月7日(七夕・(クールアース・デー))の夜
8時から10時までの2時間を特別実施日として一斉消灯を呼びかけ
ます。
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15220
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□7□ 港湾において風力発電の導入を検討するマニュアルの策定
     について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
港湾の本来の機能と共生した大規模な風力発電の導入手順を示した
マニュアルを、国土交通省と連携して作成しましたので、お知らせ
します。
港湾において風力発電の立地を考えている港湾管理者及び風力発
電事業者により、このマニュアルが活用されることで、現在全国で
10基にとどまっている港湾での洋上風力発電が、今後円滑に導入さ
れ、普及していくことが期待されます。
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15379
▼△ 募集情報 ▽▲_____________________________________
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 中部地方環境事務所募集情報 ■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□1□ 平成24年度オフセット・クレジット(J-VER)制度及び
カーボン・オフセットに関する講師派遣支援の実施
について(再掲) □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、カーボン・オフセット及びJ-VER制度の効率的
な活用を促すため、昨年度に引き続き、カーボン・オフセット及び
J-VER制度に関する講習会等を実施する地方自治体及び公益団
体を対象に、講師の派遣支援を行うこととしました。
つきましては、平成24年5月10日より講師派遣を希望する地方
自治体等を募集します。
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
  http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15209
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□2□ オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復興
支援 に係る事業者支援の採択結果(創出支援第4次募集分)
及び追加 募集について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、東日本大震災の被災地支援に係る事業者支援として、
オフセット・クレジット(J-VER)制度を活用した復興支援に
係る事業者支援を実施しています。
先般御案内した、被災地で創出されたオフセット・クレジット(J
-VER)及び都道府県J-VER(以下「被災地産J-VER等」
という。)の創出に係る事業者支援について、5月14日から6月8
日までに応募のあった案件の中から、2.モニタリング実施支援、
検証受検支援を行う事業を1件採択しましたので、お知らせします。
なお、本事業は7月20日(金)まで第5次公募を受け付けておりま
す。
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15381
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□3□「自治体CO2削減ポテンシャル診断支援事業」自治体の募集
について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、平成24年度から、新たに自治体を通じて診断機関に
よる相談・派遣診断を行う自治体CO2削減ポテンシャル診断支援
事業を実施します。
本事業は、環境省が自治体を通じて管内の事業者(年間排出量6,0
00t-CO2未満)に対する派遣診断等を行う事業であり、環境省が
派遣する診断機関が事業者の事業所の設備の導入・運用状況等を踏
まえ、無料で個別相談会における相談対応或いは事業者における個
別診断を行い、有用な設備導入や運用改善等の費用・効果等に関す
る情報を提供するものです。
今般、都道府県・政令指定都市・中核市を対象に本事業に参加す
る自治体の公募を行います。
○公募期間:5月31日(木)~6月22日(金)(1次締切)
~7月20日(金)(2次締切)
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。 
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15297
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ 平成24年度「家庭エコ診断」事業における民間試行事業者
の採択及び地域における診断募集の開始について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省のプロジェクト「クールサマー2012」の一環として進めて
いる「家庭エコ診断」事業において、家庭エコ診断を試行的に実施
する民間事業者を採択するとともに、地方公共団体と連携して行う
地域単位での家庭エコ診断の受診家庭の募集を開始しますので、お
知らせします。
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。 
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15298
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ 平成24年度環境配慮型経営促進事業に係る利子補給事業」
における利子補給対象金融機関の公募結果について  □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
平成24年度環境配慮型経営促進事業に係る利子補給事業」におけ
る利子補給対象金融機関について、審査の結果、下記の11行を採択
しました。
○採択金融機関一覧(五十音順)
1 株式会社静岡銀行   
2 株式会社常陽銀行   
3 株式会社千葉銀行   
4 株式会社日本政策投資銀行   
5 株式会社八十二銀行   
6 株式会社百五銀行 
7 株式会社三重銀行
8 株式会社みずほ銀行
9 株式会社みずほコーポレート銀行
10 株式会社三井住友銀行
11 株式会社三菱東京UFJ銀行
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15273
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□6□ 病院等へのコージェネレーションシステム緊急整備事業
(厚生労働省連携事業)の公募について(再掲) □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、医療施設又は福祉関係施設にガスコージェネレーシ
ョンシステムを導入する事業を支援する「病院等へのコージェネレ
ーションシステム緊急整備事業(厚生労働省連携事業)」を行うこ
ととしております。
この度、補助事業の公募を開始することとなりましたので、お知
らせします。
募集期間:5月18日(金)~7月17日(火)
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。 
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15239
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□7□ オフセット・クレジット(J-VER)等の創出に係る事業者
支援の開始について(再掲) □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、平成20年11月に、国内のプロジェクトにより実現
された温室効果ガス排出削減・吸収量をカーボン・オフセットに用
いられるクレジットとして認証するオフセット・クレジット制度(
以下「J-VER制度」という。)を創設し、これまで約200件の温
室効果ガス排出削減・吸収プロジェクトが登録され、約290,000tの
クレジットが認証されております。
今般、本事業を活用し、オフセット・クレジット(J-VER)及
び都道府県J-VERの創出を行う事業者の方々に対し、
1.プロジェクト計画策定支援、妥当性確認受検支援
2.モニタリング実施支援、検証受検支援
等を行うこととし、公募を開始いたしました。
○公募期間:第2次公募 6月25日(月)~7月31日(火)
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15211
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□8□ グリーン経済セミナー
~環境白書から読み取るグリーンイノベーション~ □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
7月31日(火)に名古屋商工会議所(名古屋市)において、「グ
リーン経済セミナー」~環境白書から読み取るグリーンイノベーシ
ョン~と題して名古屋商工会議所と共同で開催します。
本セミナーは、4月27日に閣議決定された第四次環境基本計画の
概要説明と、平成24年版環境・循環型社会・生物多様性白書(環境
白書)の内容を広く国民の皆様に知っていただき、より多くの方々
に環境配慮や環境保全の取組を行っていただけるよう、白書のポイ
ントを説明する「白書を読む会」や、環境施策と連携した環境ビジ
ネスについてセミナーを実施するものです。
開催日時:平成24年7月31日(火)15:00~17:30
開催場所:名古屋商工会議所 5階会議室
定員:80名(参加費無料)
※なお、お申し込み多数の場合は、定員に達し次第、締め
切らせていただきます。
申込方法:参加には申込みが必要となります。参加御希望の方は、中
部環境事務所HP(下記のURL)にあります参加申込用
紙に必要事項を記入の上、電子メール又は、FAXにてお
申し込みください。
(電子メールの場合は件名に「グリーン経済セミナー 参加申
込み」と入力してください。)
申込期限:平成24年7月27日(金)17:00
申込先:環境省中部地方環境事務所環境対策課 
              担当:?木、赤塚
Eメール:REO-CHUBU@env.go.jp
FAX:052-951-8889
詳しくは↓
http://chubu.env.go.jp/pre_2012/0628a.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   
□9□ 生物多様性国家戦略の改定に係る説明会 □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━     
☆参加者募集中です☆
我が国では、生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)の成
果を踏まえた生物多様性国家戦略の見直しを行うため、中央環境審議
会生物多様性国家戦略小委員会において、現在審議を進めているとこ
ろです。
環境省では、生物多様性国家戦略の改定に当たり、今回の改定の趣
旨等を皆様にお伝えするとともに、広く意見を伺うことを目的とした
説明会を開催します。
開催日時:平成24年7月10日(火)18:00~
開催場所:TKP名古屋ビジネスセンター 大会議室4A
(名古屋市中村区椿町1-16井門名古屋ビル4階)
内容:説明会では、中央環境審議会自然環境・野生生物合同部会に設置
された生物多様性国家戦略小委員会で検討を進めている生物多様
性国家戦略の改定について、その趣旨や改定案を説明するととも
に、参加者との意見交換を行います。
問い合わせ先:環境省 自然環境局自然環境計画課
井堀 秀雄
TEL:03-3581-3351(内線6482)
TEL:03-5521-8274(直通)
Eメール:HIDEO_IBORI@env.go.jp
環境省 中部地方環境事務所
中部生物多様性主流化チーム
山内 香織
TEL:052-955-2131
        Eメール:KAORI_YAMAUCHI@env.go.jp
費用:無料
申込方法:説明会開催日の前日までに、電子メール又はFAXによ
り、生物多様性国家戦略地方説明会事務局までお申し込
みください。
          1.電子メールの場合
      タイトルに「国家戦略名古屋説明会参加希望」と御記入
いただき、メール本文に、参加を希望される方のお名前、
御住所、連絡先(電話番号、電子メールアドレス)、次
期国家戦略に関する御意見を御記入の上、事務局までお
送りください。

2.FAXの場合
  別添の参加申込書に必要事項をご御記入の上、生物多様性
国家戦略地方説明会事務局までお送りください。
申込先:生物多様性国家戦略地方説明会事務局
((財)自然環境研究センター内 担当:戸田、鎌田、岩城)
TEL:03-5824-0969
FAX:03-5824-0970
Eメール:senryaku-nagoya@jwrc.or.jp
詳しくは↓
http://chubu.env.go.jp/pre_2012/0604a.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□10□ 藤前干潟ふれあいデー2012企画「藤前干潟 写真コンテ
スト」□
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
藤前干潟は、2002年にラムサール条約に登録されてから今年で10
周年を迎えます。これを記念した藤前干潟の写真コンテストを行いま
す。奮って御応募ください。
【写真のテーマ】藤前干潟の風景、生き物
【応募期間】2012年7月13日(金)~9月14日(金)当日消印有

【応募方法】
○電子データの応募
形式はJPEGに限ります。
メールまたは、CDーRで郵送してください。
○印刷物での応募
A4サイズの光沢紙に印刷し、郵送してください。
【応募先】
○Eメールの場合 ※データサイズ3MB以内
WB-NAGOYA@env.go.jp(環境省名古屋自然保護官事務所)
○郵送の場合
〒455-0845 名古屋市港区野跡4丁目11番2号
名古屋自然保護官事務所
※応募の際は下記のページを必ず御覧ください。
http://chubu.env.go.jp/wildlife/fujimae/event/pdf/20120626aa.pdf
【主催】藤前干潟ふれあいデー実行委員会
東海・稲永ネットワーク
【協力】名古屋臨海高速鉄道(株)(あおなみ線)
【問い合わせ先】
名古屋自然保護官事務所 
TEL:052-389-2877
FAX:052-389-2878
Eメール:WB-NAGOYA@env.go.jp
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■ EPO中部募集情報 ■
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□1□ 「学校での自然体験型環境教育指導者養成講座」 □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省・文部科学省登録スクールインタープリター養成入門講座。
長野県内では2007年以来、5年ぶりの開催です。長野市内と諏訪
市内の2箇所で開催します。お近くの会場で是非受講ください。
子ども達との自然体験にとても役立つ内容です。
※文部科学省・環境省登録IPNET-Jスクールインタープリター
養成入門講座d

開催日:1.7月14日(土) 長野県諏訪市(会場:諏訪市公民館)
2.7月15日(日) 長野県長野市篠ノ井
(会場:篠ノ井市民会館)
開催時間:9時15分受付、17時解散。
定員:各15名(少人数制)
  対象:18歳以上の成人対象。どなたでも参加可、初心者歓迎
費用:各9,000円(テキスト代を含む)
申込方法:事前申込制 ※締切りは7月11日
主催:一般社団法人IPNET-Jインタープリテーションネット
ワーク・ジャパン
詳しくは↓
http://www.geocities.jp/ipnetj/ 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□2□ 「PanasonicNPOサポート ファンド 2012」
募集開始 □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
PanasonicNPOサポート ファンドは、市民活動の持続
的発展、社会課題の解決促進に貢献するため、NPO/NGOのキャパシテ
ィビルディング(組織基盤強化)を支援しています。
助成テーマは「組織診断にもとづくキャパシティビルディング」
です。キャパシティビルディングをより効果的に行うために、組織
運営上の課題を把握し解決の方向性を見出す、組織診断の手法を活
用します。第1段階で、第三者による客観的な視点・多様な視点を
取り入れた組織診断を実施し、自ら課題解決策を策定する取組を支
援します。さらに第2段階で、組織診断にもとづき企画立案された
具体的なキャパシティビルディングの取組を支援します。

応募期間:7月17日(火)~31日(火)必着
主催:パナソニック株式会社
詳しくは↓
http://panasonic.co.jp/citizenship/pnsf/npo_summary.htm
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□3□ 「キャリア教育コーディネーター育成研修」 □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
小学校~高校でどのようなキャリア教育が行われているか、他地
域事例等も御紹介しながらキャリア教育についての理解を深めてい
ただく講座を開催いたします。
1.エントリーコース 全5回(全土曜日開講)
開催日:7月21日(土)~全5回
(全土曜日開講)+フィールドワーク(日程未定)
開催時間:9:30~16:30
開催場所:ウィンクあいち(名古屋市中村区)
定員:30名(先着順)
費用:84,000円(税込)※別途テキスト代が必要です
2.実践コース
※エントリーコースを修了し、選考試験を通った方が受講可
開催日:10~11月の間に愛知県内の学校にてコーディネート業務
を実践していただきます。
定員:10名(先着順)
受講料:52,500円(税込)
主催:NPO法人アスクネット
詳しくは↓
http://www.asknet.org/ikusei/ 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ 「東海若手起業塾」第5期最終選考会 □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東海若手起業塾の第5期生を決める選考会へ、起業家の熱い思い
を感じにきませんか?「東海若手起業塾」は、社会的起業家を育む
プロジェクトです。8月から2月までの7ヶ月間、起業家たちは、
様々な人的支援を受け、事業を形にし、作り上げ、社会を変えるた
めに事業を展開していきます。大好評の昨年に引き続き、今年も「
第5期」に参加をする起業家約4名を決める最終選考の過程を公開
します。
開催日時:7月22日(日) 12:30~17:10
開催場所:ブラザー・コミュニケーション・スペース
定員:30名
費用:無料
主催:東海若手起業塾 実行委員会
協賛:ブラザー工業株式会社
詳しくは↓
http://www.tokai-entre.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ 「プロセスマネージャー養成塾」第2期受講生募集 □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
コミュニティ・ユース・バンクmomoは、東海地方で初めての
NPOバンクとして2005年に設立され、これまでに34件のNPO
等への融資を行うなど、お金を通してNPOの支援に携わってきま
した。この7年間の実践の中で、NPOが事業を通して社会課題の
解決にチャレンジし続けるためには、その取組を様々なカタチで支
える多様な「支援者」の存在が必要不可欠であることが分かってき
ました。そこで今年度は、NPOの伴走者としてそのプロセスに寄
り添いながら、解決策をともに考える「支援力」を養う講座を開講
します。
開催日時:7月27日(金) 19:00~21:00 (受付18:45~)
開催場所:コミュニティ・ユース・バンクmomo 事務所
定員:20名(先着順)
主催:コミュニティ・ユース・バンクmomo
詳しくは↓
http://www.momobank.net/news/2_1.html
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□6□ 「認知症にやさしいまちにしよう~フォトレポーター
養成講座」 □ 
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地域やNPOの情報の受発信ができる仕組みを利用して、認知症
に関する情報、例えば日常の買い物支援や生活支援を担うNPO等
の地域情報を「フォトレポーター」とともに発信し、たとえ認知症
になっても安心して暮らせるまちづくりを目指した取組です。
ケータイ写真で認知症に関する地域やNPOの話題をWebサイ
トにアップしてくれるボランティアスタッフ「フォトレポーター」
を募集します。今や誰もが持つ携帯電話から、気軽にボランティア
する。そんな新しいカタチの地域貢献に参加してみませんか?
開催日時:7月27日(金) 19:00~21:00(受付18:45~)
開催場所:コミュニティ・ユース・バンクmomo 事務所
定員:20名(選考あり。結果は全員に連絡します。)
費用:無料
対象:認知症に関心のある方、まちの情報に関心にある方
(フォトレポーターになる意思があり、全5回の講座に参加
できる方を原則としています)
共催:コミュニティ・ユース・バンクmomo
NPO法人地域福祉サポートちた
詳しくは↓
http://www.momobank.net/news/post_289.html
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□7□ 青年育成グローバルプログラム
「DENSOYOUTH for EARTHAction」
 参加者募集 □
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地域の環境問題に取り組むことのできる人づくりを目的として、
日本とASEAN6カ国の若者を対象に、現場でのフィールドワー
クやディスカッションを重視した体験型学習に参加してみませんか。
開催日程:9月5日(水)~7日(金) :ローカルプログラム(愛知県)
10月(約10日間) : グローバルプログラム(愛知県ほか)
募集締切:7月13日(金) ※ 書類必着
費用:無料 ※プログラムの参加費は、原則主催者負担
定員・内容:ローカルプログラムの参加者は20名を予定。
グローバルプログラムは、ローカルプログラムから3
名を選抜し、アセアン諸国の参加者と一緒に日本で行
います。
主催:株式会社デンソー
詳しくは↓
http://www.denso-yea.com/
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□8□ 第3回「みえの海のフェスティバル」□
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2010年のCOP10愛知会議の年、美しい豊かな三重の海を広く発信し、
市民や子どもたちに海の魅力を知ってもらい、未来に豊かな海を伝
えていくことを目的に開催されました。
 東海3県の海づくり、川づくりの団体で構成されています。かつて
公害の街と呼ばれた四日市から豊かな伊勢湾の海を発信していくこ
とが非常に大切だと考えています。
 コンサート・ミュージカル・紙芝居など、子どもたちが楽しく学べ
る工夫をしています。
開催日時:7月16日(月曜日祝日・海の日)午後3時~6時30分
開催場所:四日市楠福祉会館(四日市市楠町南五味塚60)
費用:無料
内容:基調講演、3県環境団体活動紹介、
海のコンサート、海のミュージカル、アカウミガメの紙芝居
主催:海づくり会議みえ
問い合わせ先:海づくり会議みえ事務局 
担当 四日市ウミガメ保存会代表 森
TEL  09051110297
Eメール info@kame-kamehakubutukan.com
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▼△ イベント情報 ▽▲_____________________________________
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■ 中部地方環境事務所 イベント案内 ■
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□1□ 不法投棄撲滅キャンペーンin中部」を開催しました □
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  平成24年6月25日(月)・27日(水)の両日に「不法投棄撲滅キ
ャンペーンin中部」と題して、中部地方環境事務所は、中部地方不
法投棄対策連絡会の参加機関と連携して、不法投棄撲滅のPRグッズ
の配布を名古屋市内で行いました。
詳しくは↓ 
http://chubu.env.go.jp/recycle/
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□2□ 情報掲示板を更新しました □
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稲永ビジターセンターと藤前活動センターでは、センター周辺で
見られる生き物をはじめとした旬な情報をお知らせするために先月
から情報掲示板を作成してセンター入り口に設置しております。
2週間に一度のペースで情報を更新していますので、是非センター
に立ち寄り、最新の情報を手に入れて生き物の宝庫である藤前干潟
をお楽しみ下さい。
現在の情報:
漂着した種を植えてみました!(稲永ビジターセンター)
堤防土盛に生きるカニ類(藤前活動センター)
問い合わせ先:稲永ビジターセンター TEL 052-389-5821
藤前活動センター   TEL 052-309-7260
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
費用:無料
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■ EPO中部 イベント案内 ■
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□1□ 地球環境学2012「EarthNow ~国際社会の中の名
古屋人」「リオ+20の成果 ~なにが決まり、どう変わるの
か」 □
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1992年のブラジルリオサミットから20年。
今年6月ブラジル・リオにてリオ+20が開催されます。
会議速報を交え、今後の動きなどをお話しいただきます。
開催日時:7月7日(土) 13:30~15:30
開催場所:伏見ライフプラザ10階
定員:50名(先着順)
費用:300円
講師:佐藤正弘氏(京都大学経済研究所 准教授)
主催:なごや環境大学実行委員会
詳しくは↓
http://www.n-kd.jp/
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□2□ 「中部ESD拠点『2014年プロジェクト』キックオフ会合」

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国連「持続可能な開発のための教育の10年」最終年会合が2014年の
秋に愛知・名古屋で開催されます。東海3県でESDを推進している中部
ESD推進会議(国連大学~認定された世界役101ヶ所の拠点の1つ)は
「ESD中部2014年プロジェクト」を開始します。
本プロジェクトでは、3つの分科会(1.企業とNPO2.学校教育
と地域3.高等教育と国際)でESD活動を展開し、その成果やこれに
基づく提案などを2014年以降の国際的なESDの展開の方向付けに寄
与するものです。ESDに御関心をお持ちの方は是非お気軽に御参加く
ださい。
開催日時:7月7日(土) 13:00~17:30
開催場所:中部大学名古屋キャンパス6階大ホール
費用:無料(来聴歓迎)
主催:中部ESD拠点協議会
詳しくは↓
http://chubu-esd.net/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□3□ 「生物多様性国家戦略の改定に係る説明会」 □
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中央環境審議会自然環境・野生生物合同部会に設置された生物多様
性国家戦略小委員会で検討を進めている生物多様性国家戦略の改定に
ついて、その趣旨や改定案を説明するとともに、参加者との意見交換
を行います。
開催日時:7月10日(火)18:00~
開催場所:TKP名古屋ビジネスセンター 大会議室4A
主催:環境省
詳しくは↓
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15312
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□4□ 持続可能な開発のための教育(ESD)学
「未来をつくる力を育む」実践者になる □
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次世代とESD ~僕等が学びたいこと。高校生や大学生、今後社
会に出る次世代が学びたいと思っていることを自ら発信する講座で
す。次世代からみたESDの価値についてお聞きします。
開催日時:8月18日(土) 13:30~16:30
開催場所:伏見ライフプラザ内
定員:30名
費用:300円
出演:水野翔太氏(学生環境団体NEO代表)
牧野真弓氏(立教大学大学院)
コーディネーター:原 京子氏(NPO法人こどもNPO)
主催:なごや環境大学実行委員会
詳しくは↓
http://www.n-kd.jp/modules/piCal/index.php?action=View&event_id=0000009523
▼本メールマガジンについて ▼_________________
本メールマガジンは、転送自由です。
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ちゅうぶ環境情報メルマガ~そらいろ通信~
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発信元 :環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4階
TEL 052-218-8605 FAX 052-218-8606
E-MAIL  office@epo-chubu.jp
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2012年6月15日金曜日

ちゅうぶ環境情報メルマガ~そらいろ通信~ 第36号

●○●○_______________ 発行日:平成24年6月5日
○●○  ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○       ~そらいろ通信~ 第36号
○_______________________________
 発 行:環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
  多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
■EPOの近頃■
今月は6月で、環境月間です。そして6月20日からリオ+20(国連
持続可能な開発会議)がブラジルリオデジャネイロで開催されます。
12歳だった少女セバンスズキさんの伝説のスピーチから20年、私達は
何を変える事ができたのか、真摯に向き合わなければなりません。リオ
+20のテーマは「グリーン経済」。先進国と途上国との「環境と経済の
調和」を可能にする経済システムが議論されます。最近少しずつメディ
アにて報道されるようになりましたが、日本政府やNGOの国際社会への
発信に注目しつつ、私達はこの地域でいかに課題解決を導く行動を創造
するか、関係性を深めたいと思っています。
▼ もくじ ▼ =========================
○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○
□1□ 水俣病被害者救済特措法の申請期限のお知らせ
□2□ 環境産業市場規模推計、環境成長エンジン報告書等の公表に
ついて (お知らせ)
□3□ ラムサール条約湿地の新規登録候補地について
(お知らせ)
□4□ 白山国立公園50周年記念 いしかわキックオフイベント
及び中宮温泉ビジターセンターリニューアルオープン等に
ついて
□5□ スーパークールビズ及びCOOL SHAREについて
□6□ 平成24年度オフセット・クレジット(J-VER)制度及び
カーボン・ オフセットに関する講師派遣支援の実施に
ついて
□7□ 「温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度」全国説明会
の開催について
□8□ CO2削減/ライトダウンキャンペーン10周年「ライ
トダウンジャパン2012」実施について
□9□ グリーンカーテンプロジェクト2012 ~フォトコンテス
トの実施について
○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○
□1□ 病院等へのコージェネレーションシステム緊急整備事業
(厚生労働省連携事業)の公募について
□2□ 平成24年度先進対策の効率的実施による業務CO2排出
量大幅 削減事業設備補助事業」対象事業者の公募について
□3□ 平成24年度地球温暖化対策技術開発・実証研究事業
(競争的資金)の第2次公募について
□4□ 「CO2削減・節電ポテンシャル診断」受診事業所の
募集について
□5□ 平成24年度カーボン・ニュートラル認証モデル事業の
募集開始 について
□6□ 平成24年度オフセット・クレジット(J-VER)特定地域
協議会の公募について
□7□ オフセット・クレジット(J-VER)等の創出に係る
事業者支援の開始について
○ EPO中部 募集情報
□1□ みんなおいでん!! エコットフェスタ2012
□2□ 地域の再生可能エネルギー等を活用した自立分散型地域
   づくりモデル事業の公募開始について(お知らせ)
□3□ リオ+20トークライブ Future We Want~私たちが望む
未来~
□4□ みんなで支える「みえの森林づくり」を考える
ミニ県民集会参加者募集!
□5□ 平成24年度環境月間県民の集い
□6□ 「ESD-J全国ミーティング2012」
□7□ 持続可能な開発のための教育(ESD)学
~「未来をつくる力を育む」実践者になる~
□8□ 地球環境学2012「Earth Now~国際社会の中の
名古屋人
□9□ アジアの若者と環境問題について語り合おう!
青年育成グローバルプログラム
DENSOYOUTH for EARTHAction
参加者募集!
○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○
□1□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
□2□ 情報掲示板を新設しました
□3□ 藤前干潟の前で勉強会や講演会を開いてみませんか?
□4□ 名古屋自然保護官事務所 出前講座好評受付中!
□5□ 生物多様性国家戦略の改定に係る説明会 □
▼△ お知らせ情報▽▲_______________________________________
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■ 中部地方環境事務所お知らせ情報 ■
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□1□ 水俣病被害者救済特措法の申請期限のお知らせ □
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水俣病被害者救済特措法の申請期限は平成24年7月31日(火)
まで!
 かつて水俣湾またはその周辺水域や阿賀野川の周辺にお住まいで、
水俣病にも見られるしびれやふるえなどの症状がある御家族、御友
人、お知り合いの方がいらっしゃいましたら、本内容をお知らせく
ださい。
平成22年5月1日より、「水俣病被害者の救済及び水俣病問題
の解決に関する特別措置法」に基づき給付の申請を受け付けていま
す。
申請をされ、診断・判定の結果、対象となる方は、一時金などの
給付が受けられます。
かつて水俣湾などの汚染された魚などをたくさん食べた方であれ
ば、今お住まいの住所に限らず、申請できます。
申請先は、当時お住まいだった熊本県、鹿児島県、新潟県になり
ます。
1.請書は環境省の専用ホームページからダウンロードできます。
2.下記の各県の窓口にハガキ、FAXなどで御請求いただけます。
各種お問い合わせも、下記の各県の窓口で受け付けています。
※お問い合わせは、当事務所でも可能です。
052-955-2134
(各県の窓口)
熊本県環境生活部水俣病保健課 
096-333-2306
鹿児島県環境林務部環境林務課 
099-286-2584
新潟県福祉保健部生活衛生課  
025-280-5204・5207
□3□ ラムサール条約湿地の新規登録候補地について
(お知らせ) □
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□2□ 環境産業市場規模推計、環境成長エンジン報告書等の
公表について (お知らせ) □
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 環境省では、環境産業市場規模等について推計を行っていると
ころですが、2010年版の推計について取りまとめましたので公表
いたします。環境産業の市場規模は世界的な金融・経済の混乱を
受けて2009年に約67兆円と、2008年(約75兆円)より減少しま
したが、2010年は再び増加に転じ、約69兆円となりました。雇
用については、約185万人となり2009年(約180万人)から増
加しています。
 また、今回初めて取りまとめた「環境成長エンジン報告書」に
おいては、2000年以降の市場動向、環境ビジネスに取り組む20
社の事例調査を実施し、これを踏まえて環境産業の成長要因や求
められる政策について、環境産業市場の需要と供給の両面から整
理しました。
詳しくは、環境経済情報ポータルサイト上、「環境産業情報」に
おいて公表いたします。 
http://www.env.go.jp/policy/keizai_portal/B_industry/index.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□3□ ラムサール条約湿地の新規登録候補地について
(お知らせ) □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本年7月6日~13日に開催が予定されているラムサール条約第
11回締約国会議(ルーマニア・ブカレスト)にあわせて我が国か
ら新規に登録する湿地の候補地をお知らせします。
 なお、本候補地は5月10日に開催される中央環境審議会野生生
物部会で報告・公表する予定です。なお、渡良瀬遊水地、円山川
下流域・周辺水田及び荒尾干潟の3カ所については、国指定鳥獣
保護区等の指定について、同部会からの了解が得られることが前
提となります。
 登録により、我が国のラムサール条約湿地は、46カ所(9カ所増)、
137,968ha(6,941ha増)となる予定です。
新規登録候補地(9カ所)
 大沼(北海道)   1,236 ha
 渡良瀬遊水地(茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県)2,861 ha
 立山弥陀ヶ原・大日平(富山県) 574 ha
 中池見湿地(福井県) 87 ha
 東海丘陵湧水湿地群(愛知県)  23 ha
 円山川下流域・周辺水田(兵庫県) 560 ha
 宮島(広島県)  142 ha
 荒尾干潟(熊本県)  754 ha
 与那覇湾(沖縄県)  704 ha
今後の予定
5月:国指定鳥獣保護区等の指定(官報告示)
6月:「国際的に重要な湿地」の指定(官報告示)
7月:ラムサール条約事務局にて登録(予定)
7月7日:登録認定証授与式(予定)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ 白山国立公園50周年記念 いしかわキックオフイベント
及び中宮温泉ビジターセンターリニューアルオープン等に
ついて □
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 白山国立公園指定50周年記念事業のスタートに当たり、白山
市の中宮温泉ビジターセンターでキックオフイベントを5月26日
10時~11時まで開催しました。
 当日はセレモニーに併せ、中宮温泉ビジターセンターのリニュ
ーアルオープンを地元関係者の皆様に御披露するとともに、春の
白山スーパー林道ウォークと蛇谷自然観察路での自然観察会が開
催されました。
 特に中宮温泉ビジターセンターについては、環境省と石川県が、
50周年に合わせて、館内展示を刷新したもので、白山の自然、
動植物、火山、地質等を多くの方に知っていただけるように分か
りやすい展示内容となっています。
 このキックオフイベントを皮切りに、別添のパンフレットに記
載の様々なイベントを開催していく予定です。
 詳しくは↓
http://chubu.env.go.jp/pre_2012/0524a.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ スーパークールビズについて □
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CO2削減のために、冷房時の室温を28℃にしてもオフィスで
快適に過ごすための様々な工夫が「クールビズ(COOL BI
Z)」です。この「クールビズ」期間は5月から10月末までとし
ています。さらに、従来からの「クールビズ」をさらに進化させ
た「スーパークールビズ」を6月から9月末まで環境省が率先実
行します。
また、7より一層の軽装や、新コンセプトのCOOL SHA
RE(一人一台のエアコンをやめ、涼しい場所をみんなでシェア
すること。)といった暑さをしのぐ工夫など、これまでより一歩
踏み込んだ取組を通じて、さらなる普及啓発をしていきます。
COOL SHAREについて詳しくは↓
http://coolshare.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□6□ 平成24年度オフセット・クレジット(J-VER)制度及び
カーボン・ オフセットに関する講師派遣支援
の実施について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、カーボン・オフセット及びJ-VER制度の効率的
な活用を促すため、昨年度に引き続き、カーボン・オフセット及
びJ-VER 制度に関する講習会等を実施する地方自治体及び公
益団体を対象に、講師の派遣支援を行うこととしました。
 つきましては、平成24年5月10日から講師派遣を希望する地
方自治体等を募集します。
※本件の詳細については↓
  http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15209
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□7□「温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度」
全国説明会の開催について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 事業者の皆に適切に温室効果ガス排出量の算定・報告を実施
していただくため、平成24年6月13日(水)から7月11日
(水)までの間、全国10か所で地球温暖化対策の推進に関する
法律(温対法)に基づく「温室効果ガス排出量算定・報告・公表
制度説明会」を開催いたします。
○名古屋会場 
 日時:6月15日(金)13:00~16:30
 会場:TKP名古屋駅前カンファレンスセンター 5F
ホール5A 名古屋市中村区名駅2-41-5 
CK名駅前ビル
 定員:170人
○金沢会場
 日時:7月4日(水)13:30~17:00
 会場:石川県地場産業振興センター 新館5F 第12研修室
    金沢市鞍月2丁目1番地
 定員:100人
○問い合わせ先:中部地方環境事務所 環境対策課
         TEL 052-955-2134
※本件の詳細については↓
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15259
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□8□ CO2削減/ライトダウンキャンペーン10周年「ライ
トダウンジャパン2012」実施について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、2003年より地球温暖化防止のため、ライトアップ
施設や家庭の照明を消していただくよう呼び掛ける「CO2削減/
ライトダウンキャンペーン」を実施してまいりました。10周年を
迎える今年は、6月21日(木)から7月7日(土)までの間「ラ
イトダウンジャパン2012」を実施するとともに、6月21日〔夏至
の日〕と7月7日〔七夕・(クールアース・デー)〕の夜8時か
ら10時までの2時間を特別実施日として一斉消灯を呼びかけます。
※本件の詳細については↓
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15220
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□9□ グリーンカーテンプロジェクト2012 ~フォトコンテス
トの実施について □
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 環境省(チャレンジ25キャンペーン)では、夏のCO2削減・
節電対策として、『グリーンカーテンプロジェクト2012』と題し、
ゴーヤやアサガオなどのつる性植物を育てて作る「グリーンカー
テン」を推進しています。その中で、全国からグリーンカーテン
を撮影した様々な写真を募集するフォトコンテストを今年も開催
します。省エネに役立ち、ひいてはCO2削減にもつながるこの取
組に奮って御応募ください!
募集期間:2012年7月2日(月)~2012年9月7日(金)
問い合わせ先:チャレンジ25キャンペーン事務局
       info@challenge25.go.jp
※本件の詳細については↓
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15195
▼△ 募集情報 ▽▲_____________________________________
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■ 中部地方環境事務所募集情報 ■
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□1□ 病院等へのコージェネレーションシステム緊急整備事業
(厚生労働省連携事業)の公募について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、医療施設又は福祉関係施設にガスコージェネレーシ
ョンシステムを導入する事業を支援する「病院等へのコージェネレ
ーションシステム緊急整備事業(厚生労働省連携事業)」を行うこ
ととしております。
 この度、補助事業の公募を開始することとなりましたので、お知
らせします。
募集期間:5月18日(金)~7月17日(火)
※本件の詳細については↓
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15239
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□2□ 平成24年度先進対策の効率的実施による業務CO2排出
量大幅削減事業設備補助事業」対象事業者の公募
について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省は、平成24年度先進対策の効率的実施による業務CO2排
出量大幅削減事業設備補助事業(ASSET事業)の参加者を公募し
ます。
  ASSET事業は、CO2排出量の増加が著しい業務用ビル等に
おいて、リバースオークション(費用対効果の高い選択)や排出枠
の取引といった市場メカニズム室の活用により、先進的な設備導入
と運用改善を促進し、効率的にCO2排出量を大幅に削減すること
を目的として、平成24年度から開始するものです。
 本制度では、既存の業務ビルを対象に、先進対策(BAT)を組
み合わせた削減約束の申請、リバースオークション、排出枠の取引
による総量削減等を組み合わせて、CO2排出抑制設備の整備に対
する補助金を交付することにより業務部門の既存建築物から効率的
に大幅な総量削減を目指すものです。
募集期間:5月18日(金)~6月29日(金)
※本件の詳細については↓
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15237
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□3□ 平成24年度地球温暖化対策技術開発・実証研究事業
(競争的資 金)の第2次公募について □
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 環境省では、早期に実用化が必要かつ可能なエネルギー起源二酸
化炭素の排出を抑制する技術の開発及び実証研究について、民間企
業、公的研究機関、大学等からの提案を募集し、委託又は補助によ
り実施しています。
 この度、平成24年度開始課題の追加募集を行うこととなりました
ので、お知らせします。
募集期間:5月17日(木)~6月17日(日)
※本件の詳細については↓ http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15236
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□「CO2削減・節電ポテンシャル診断」受診事業所の
募集について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、昨年度に引き続き、平成24年6月からCO2削減・
節電ポテンシャル診断(無料)を実施します。
 本診断は、環境省が派遣する診断機関が、工場やビル等における設
備の導入・運用状況等を無料で計測・診断し、CO2削減・節電のた
めに有効と考えられる設備導入や運用改善等の費用・効果等に関する
情報を提供することにより、事業者における費用効率的な対策の実施
を支援するものであり、電力需給の逼迫を背景にニーズが急速に高ま
る事業者のCO2削減・節電対策にも資するものです。また、得られ
た情報は、CO2削減・節電対策の導入ポテンシャルの把握・普及広
報などにも活用していく予定です。工場やビル等における効果的なC
O2削減・節電対策の御検討に是非御活用ください。
募集期間:第二次5月28日(月)~6月8日(金)
     第三次6月11日(月)~6月22日(金)
※本件の詳細については↓ http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15189
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ 平成24年度カーボン・ニュートラル認証モデル事業の
募集開始 について □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、平成23年9月に「カーボン・ニュートラル認証基準
」を策定し、本認証基準に基づくカーボン・ニュートラルの取組を
行う事業者等に対し、カーボン・ニュートラル認証を付与する「カ
ーボン・ニュートラル認証制度」を設立・運営しています。
 今般、適切なカーボン・ニュートラルの取組を効果的に普及促進
するため、カーボン・ニュートラル認証取得を目指す事業者を支援
するためのモデル事業を募集いたします。
募集期間:第1次公募 5月10日(木)~6月29日(金)
※本件の詳細については↓
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15208
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□6□ 平成24年度オフセット・クレジット(J-VER)特定地域
協議会の公募について □
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 環境省では、オフセット・クレジット(J-VER)制度の普及及び
J-VERの市場活性化を目指し、特定地域においてカーボン・オフ
セットやJ-VERの売り手と買い手のマッチング支援を実施する特
定地域協議会を募集し、300万円(税抜き)を上限に協議会活動費用を
支援します。
募集期間:第1次公募 5月11日(金)~7月6日(金)
※本件の詳細については↓ http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15212
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□7□ オフセット・クレジット(J-VER)等の創出に係る
事業者支援の開始について □
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 環境省では、平成20年11月に、国内のプロジェクトにより実現
された温室効果ガス排出削減・吸収量をカーボン・オフセットに用
いられるクレジットとして認証するオフセット・クレジット制度(
以下「J-VER制度」という。)を創設し、これまで約200件の
温室効果ガス排出削減・吸収プロジェクトが登録され、約290,000t
のクレジットが認証されております。
 今般、本事業を活用し、オフセット・クレジット(J-VER)
及び都道府県J-VER(以下、「J-VER等」という)の創出を行う
事業者の方々に対し、
[1]プロジェクト計画策定支援、妥当性確認受検支援
[2]モニタリング実施支援、検証受検支援
等を行うこととし、公募を開始いたしました。
募集期間:第1次公募 5月11日(金)~6月22日(金)
      第2次公募 6月25日(月)~7月31日(火)
※本件の詳細については↓
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15211
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■ EPO中部募集情報 ■
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□1□ みんなおいでん!! エコットフェスタ2012 □
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eco-Tオープン5周年記念「みんなおいでん!!エコットフェスタ
2012」を行います。ハンドベルのコンサート、オリジナル環境劇、
エコ屋台村、フリーマーケット、ミニワークショップ(アロマや製
糸体験)などがあります。
開催日時:2012年6月3日(日) 10:00~16:00
開催場所:豊田市環境学習施設 eco-T(エコット)
※施設内に自動販売機はありません。飲み物は御持参ください。
問い合わせ先:eco-T事務局
TEL 0565-26-8058  FAX 0565-26-8068
MAIL  info@eco-toyota.com
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□2□ モリコロパーク おさんぽ de いきものみっけ □
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モリコロパークの自然の絵ものがたり「ハンディびょうぶ」をも
らって、モリコロパークをゆっくりおさんぽしよう。
「ハンディびょうぶ」とは、手のひらサイズの折りたたみ式絵本。
広げると屏風のように立てて飾れます。
開催日時:2012年6月3日(日)、6月24日(日)  10:00~15:30 
※雨天順延 ※予備日6月30日(土) 
開催場所:モリコロパーク 西口休憩所前スタート(随時受付)
費用:無料 ※ハンディびょうぶがなくなり次第受付終了
問い合わせ先:
愛知県環境部環境活動推進課(あいち環境学習プラザ)
〒460-0001 
名古屋市中区三の丸3丁目2番1号 愛知県東大手庁舎1階
TEL  052-972-9011  MAIL  kankyokatsudo@pref.aichi.lg.jp
※イベント当日の問い合わせ先↓
 もりの学舎 TEL  0561-61-2315
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□3□ リオ+20トークライブ Future We Want~私たちが望む
未来~ □
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開催日時:6月8日(金)16:00~18:00
開催場所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
 http://www.epc.or.jp/summit.item.191/
申込みフォーム: http://bit.ly/KBmws2
対象:本テーマに関心のある方ならどなたでも 
定員:40名程度
プログラム(予定)
トークライブ
登壇者:大賀敏子氏(国連環境計画(UNEP)リエゾンオフィサー)
    高見邦雄氏((特活)緑の地球ネットワーク事務局長)
    高柳恭子氏(フリーアナウンサー/環境アクティビスト
          なんとかしなきゃ!プロジェクトメンバー)
主催:一般社団法人 環境パートナーシップ会議(EPC)
    地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
協力:なんとかしなきゃ!プロジェクト
(JANIC・JICA・UNDP)
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□4□ みんなで支える「みえの森林づくり」を考える
ミニ県民集会参加者募集! □
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三重県は、県土の2/3を森林が占めています。森林は、私たち
の生活に欠かせない水を貯えたり、土砂崩れを抑えたり、貴重な野
生動植物の生息地になったり・・・と、様々な点でわたしたちの暮らし
を支えています。
三重の豊かな森林を未来の世代に引き継ぐために、私たちがどの
ようなかかわり方をすればよいのか、どのような行動を起こすべき
なのか、一緒に考えたいと思います。
開催日時・開催場所:
第1回 桑名市 平成24年6月21日(木)18:30~20:30
三重県桑名庁舎(桑名市中央町5-71)附属棟1階 第2会議室
第2回 四日市市平成24年6月27日(水)18:30~20:30
三重県四日市庁舎(四日市市新正4-21-5)1階 第11会議室
第3回 津市 平成24年7月4日(水)18:30~20:30
みえ市民活動ボランティアセンタ─
(津市羽所町700番地アスト津3階)ミーティングルームA・B
※3会場とも各20名程度。いずれかの回に申し込みください。
※参加は、県内にお住まいの方に限らせていただきます。
※定員を超える応募があった場合は、先着順とさせていただきます。
なお、定員を超えて申込みがあった場合は、当方より、御参加い
ただけない旨を御連絡します。
申込方法:下記にFAX又はメールにて申し込みください。
三重県農林水産部みどり共生推進課みどり推進グループ
TEL  059-224-2513   FAX  059-224-2070
MAIL  midori@pref.mie.jp
申込締切(必着):
第1回 桑名市会場  平成24年6月13日(水)
第2回 四日市市会場 平成24年6月19日(火)
第3回 津市会場   平成24年6月26日(火)
※3会場とも同一のスケジュールで進行します。
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□5□ 平成24年度環境月間県民の集い □
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講演「エジプト文明からみた地球環境」
講師:吉村作治氏(早稲田大学名誉教授、エジプト考古学者)
開催日時:平成24年6月11日(月)13:30~15:30(開場午後1時)
会 場:愛知県女性総合センター4階 
ウィルホール(名古屋市東区上竪杉町1番地)
定 員:800名(当日先着順)
※満員の際は入場をお断りすることがあります
費用:無料
問い合わせ先:愛知県環境部環境推進課環境学習グループ
FAX 052-954-6914
※当日は先着順に入場となりますが、参加予定者数の把握のため、
あらかじめ連絡票をお送りくださるようお願いいたします。
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□6□「ESD-J全国ミーティング2012」
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国連持続可能な開発のための教育(ESD)の10年も残すところ
3年を切りました。
今年の全国ミーティングでは、ESDコーディネータープロジェクト
のキックオフとして、ESDを推進するコーディネーター像の共有と、
育成に向けた課題、ESDコーディネーターが活躍できる仕組みのあ
り方などについて議論を開始します。
  また、1年後の東北の今の報告、参加者によるポスターセッション
など、地域でのESDコーディネートの参考となる情報の共有、関係
者の交流も行います。
ESD-Jが主催する年間の最も大きなイベントです。
是非御参加ください
開催期間:2012年6月16日(土) 11:00~16:30、
17日(日) 10:00~15:00
開催場所:JICA東京(東京都渋谷区)
主催:認定NPO法人 持続可能な開発のための教育の10年推進会議
(ESD-J)
詳細・申込みは↓
http://esd-j.org/j/topics/topics.php?itemid=3270&catid=89
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□7□ 持続可能な開発のための教育(ESD)学
~「未来をつくる力を育む」実践者になる~ □
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学校とESD~教育現場での実践状況は~
学校教育においてESDはどのように実践されているのでしょう
か。この地域の学校でのESD実践が活性化するよう、現状の課題
や今後の展開についてお聞きします。
開催日時:6月23日(土) 13:30~16:30
開催場所:伏見ライフプラザ内
定員:30名
費用:300円
講師: 井伊 直比呂氏(大阪府立大学准教授)
    原 伊津子氏(東浦町立緒川小学校教諭)
   三小田 博昭氏(名古屋大学教育学部附属中・高等学校教頭)
コーディネーター:井中 宏史氏(愛知県総合教育センター研究部長)
主催:なごや環境大学実行委員会 
環境省中部環境パートナーシップオフィス
問い合わせ先・申込み先:
なごや環境大学実行委員会 事務局
〒460-0008 名古屋市中区栄1-23-13 伏見ライフプラザ13階
TEL 052-223-1223  FAX 052-223-1223
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□8□ 地球環境学2012「Earth Now~国際社会の中の
名古屋人 □
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リオ+20の成果~何が決まり、どう変わるのか
1992年のブラジルリオサミットから20年。今年6月ブラジル・
リオにてリオ+20が開催されます。会議速報を交え今後の動きなど
をお話していただきます。
開催日時:7月7日(土) 13:30~15:30
開催場所:伏見ライフプラザ内
定員:50名
費用:300円
講師:佐藤 正弘氏(京都大学経済研究所准教授)
主催:なごや環境大学実行委員会 
問い合わせ先・申し込み先:
なごや環境大学実行委員会 事務局
〒460-0008 名古屋市中区栄1-23-13 伏見ライフプラザ13階
TEL 052-223-1223  FAX 052-223-1223
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□9□ アジアの若者と環境問題について語り合おう!
青年育成グローバルプログラム
DENSOYOUTH for EARTHAction
参加者募集! □
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地域の環境問題に取り組むことのできる人づくりを目的として、
日本とASEAN6カ国の若者を対象に、現場でのフィールドワー
クやディスカッションを重視した体験型学習に参加してみませんか。
開催日程:2012年9月5日(水)~7日(金)
 :ローカルプログラム(愛知県)
2012年10月(約10日間)
 : グローバルプログラム(愛知県ほか)
申込締切り:2012年6月30日(土) ※書類必着
費用:無料 ※プログラムの参加費は、原則主催者負担
定員・内容:ローカルプログラムの参加者は20名を予定。
グローバルプログラムは、ローカルプログラムから3名を選抜し、
アセアン諸国の参加者と一緒に日本で行います。
詳細は↓
http://www.denso-yea.com/
申込先:
DENSOYOUTH for EARTHAction 事務局 
担当:佐藤、臼杵(うすき)
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-10-15 ツインズ新宿ビル4階
公益社団法人日本環境教育フォーラム内
TEL 03-3350-6770  FAX 03-3350-7818
MAIL  denso-yea@jeef.or.jp
問い合わせ先:
株式会社デンソー 総務部 社会貢献推進室 
担当:川出、大海
TEL 0566-25-5878  FAX 0566-25-4962
MAIL  chinatsu_kawade@denso.co.jp
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▼△ イベント情報 ▽▲_____________________________________
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■ 中部地方環境事務所 イベント案内 ■
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□1□ 伊勢志摩国立公園自然観察会 □
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★初夏の山歩き
 夏鳥の観察とともに森林浴を楽しみましょう。マイナスイオンを
体いっぱいに浴びてリフレッシュしましょう。 
 開催日時:6月2日(土)10:00~12:00
 定員:20名(対象:小学生以上  ただし、小学生は保護者同伴)
    申込先着順
  費用:無料
 集合場所:伊勢市宇治舘町剣峠周辺

★ハマナツメと海跡湖の生きもの観察会
 海跡湖は昔海だったところ。様々な生き物たちが独自の進化をし
  て暮らしています。
 開催日時:6月9日(土)10:00~14:00
 定員:20名(対象:小学生以上  ただし、小学生は保護者同伴)
    申込先着順
  費用:無料
 集合場所:度会郡南伊勢道行竈、塩竈浜
参加申込・問い合わせ・詳細については、横山ビジターセンターへ!
 http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
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□2□ 情報掲示板を新設しました □
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 稲永ビジターセンターと藤前活動センターでは、正に今観察でき
る生き物等を始めとした最新の情報をお届けするために、情報掲示
板を作成して各センターの入口に設置しました。
 新情報が入り次第更新していきますので、最新情報をお見逃しの
ないよう、センターに足をお運びください。  
 各センターで情報の内容が違いますので、両方の施設に立ち寄り、
最新の情報を入手してたくさんの生き物がいる藤前干潟をお楽しみ
ください。  
問い合わせ先:稲永ビジターセンター TEL 052-389-5821
       藤前活動センター   TEL 052-309-7260
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
費用:無料
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□3□  藤前干潟の前で勉強会や講演会を開いてみませんか? □
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 藤前干潟にある、環境省の稲永ビジターセンターと藤前活動セン
ターでは、勉強会や講演会、会議や自然観察会などに使えるよう、
部屋の貸し出しを行っています。
◇稲永ビジターセンター
 貸し出し可能な部屋:レクチャー室、研修室、会議室
 公共交通機関でのアクセス:あおなみ線「野跡駅」より徒歩10分
◇藤前活動センター
 貸し出し可能な部屋:レクチャー室、会議室
 公共交通機関でのアクセス:三重交通バス「南陽町藤前」より徒
 歩10分
※各レクチャー室では、プロジェクターと大型スクリーンの使用が
 可能です。
※収容人数等、詳細はお問い合わせください。
※施設利用は無料で、利用規約を御確認の上、利用申請書を提出し
 てください。
施設利用のページはこちら↓
http://chubu.env.go.jp/wildlife/fujimae/institution/petition.html
問い合わせ先:稲永ビジターセンター TEL 052-389-5821
       藤前活動センター   TEL 052-309-7260
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
費用:無料
  
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□4□ 名古屋自然保護官事務所 出前講座好評受付中! □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━     
 名古屋自然保護官事務所では、環境省職員が直接皆様のもとに出
向いて「藤前干潟」を中心とした自然環境保全や生き物に関する講
義を行っております。なお、御希望の授業内容にも応じますので御
相談ください。
 また、稲永ビジターセンターや藤前活動センターでの講座も承っ
ております。詳しくは、以下のお問い合わせ先までお気軽にお問い
合わせください。

利用可能日時:平日の9:00~16:00
 (時間外、休日の対応等については御相談ください)
費用    :無料
問い合わせ先:名古屋自然保護官事務所 TEL 052-389-2877
                   FAX  052-389-2878
                                     MAIL:WB-NAGOYA@env.go.jp
過去の開催講座内容等についてはこちら(↓)を御覧ください。
http://chubu.env.go.jp/wildlife/mat/m_1_1_6.html
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□5□ 生物多様性国家戦略の改定に係る説明会 □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━     
我が国では、生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)の成果
を踏まえた生物多様性国家戦略の見直しを行うため、中央環境審議
会生物多様性国家戦略小委員会において、現在審議を進めていると
ころです。
環境省では、生物多様性国家戦略の改定に当たり、今回の改定の
趣旨等を皆様にお伝えするとともに、広く意見を伺うことを目的と
した説明会を開催します。
開催日時:平成24年7月10日(火)18:00~
開催場所:TKP名古屋ビジネスセンター 大会議室4A
    (名古屋市中村区椿町1-16井門名古屋ビル4階)
内容:説明会では、中央環境審議会自然環境・野生生物合同部会に
設置された生物多様性国家戦略小委員会で検討を進めている
生物多様性国家戦略の改定について、その趣旨や改定案を説
明するとともに、参加者との意見交換を行います。
申込方法:説明会開催日の前日までに、電子メール又はFAXによ
り、生物多様性国家戦略地方説明会事務局までお申し込み
ください。
※申込方法詳細については,中部町環境事務所のHPでトピックス、
報道発表資料を御確認ください。
http://chubu.env.go.jp/ 
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼本メールマガジンについて ▼_________________
本メールマガジンは、転送自由です。
また、配信を希望される方は、下記までお申し込みください。
 ○ 申込 : office@epo-chubu.jp
 ○ 解除 : office@epo-chubu.jp
 ○ バックナンバー:環境省ちゅうぶ環境メールマガジン
   http://chubu.env.go.jp/mail.html
   ちゅうぶ環境情報メルマガ~そらいろ通信~
   http://www.epo-chubu.jp/
________________________________
^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^
発信元 :環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
    〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4階
    TEL 052-218-8605 FAX 052-218-8606
    E-MAIL  office@epo-chubu.jp
◎環境省ちゅうぶ環境メールマガジン
  のバックナンバー・配信停止はこちら
http://archive.mag2.com/0000233904/index.html

2012年5月2日水曜日

ちゅうぶ環境情報メルマガ~そらいろ通信~ 第35号

●○●○_______________ 発行日:平成24年5月2日
○●○  ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○       ~そらいろ通信~ 第35号
○_______________________________
 発 行:環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
  多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
▼ もくじ ▼ =========================
○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○
□1□ 水俣病被害者救済特措法の申請期限のお知らせ
□2□ 「びんリユースシステムの成功事例集」の取りまとめ
について(お知らせ)
□3□ 「3R行動見える化ツール」の公開について(お知らせ)
□4□ 「全国ごみ不法投棄監視ウィーク」が始まります 
□5□ 2010年度(平成22年度)の温室効果ガス排出量(確定値)
    について(お知らせ)
□6□ 新クレジット制度の在り方に関する検討会の設置及び開催
について 第1回検討会資料及び議事要旨を公開しました
□7□ 平成23年度カーボン・オフセットレポート」について
□8□ 平成24年度クールビズについて
□9□ 「ヒートアイランド対策マニュアル~最新状況と適応策等
の対策普及に向けて~」の公表について(お知らせ)
○ 中部地方環境事務所 募集情報 ○
□1□ 平成24年度小規模地方公共団体対策技 術率先導入補助の
公募について(お知らせ)
□2□ 地域の再生可能エネルギー等を活用した自立分散型地域
    づくりモデル事業の公募開始について(お知らせ)
○ EPO中部 募集情報
□1□ なごや生物多様性センター
「活動展示&生物多様性講座PART1」 
□2□ 平成24年度「生物分類技能検定」
□3□ JICA中部
「平成24年度開発教育指導者研修(実践編)」
□4□ NGOスタディツアー合同説明会  
□5□ 「森から生まれる環境価値普及促進事業」募集のお知らせ
□6□ 答志島 奈佐の浜海岸清掃の御案内
□7□ 地球環境学2012 「Earth Now ~国際社会の中の名古屋人」
第2回『気候変動と国際交渉 ~COP17で決まったこと』
の御案内
□8□ 持続可能な開発のための教育(ESD)学
 第1回 『私とESD ~ESDが大切な理由』の御案内
○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○
□1□ 伊勢志摩国立公園自然観察会
□2□ 藤前干潟のビジターセンターでのイベント
□3□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展
□4□ 藤前干潟の前で勉強会や講演会を開いてみませんか?
□5□ 名古屋自然保護官事務所 出前講座好評受付中!
▼△ お知らせ情報▽▲_______________________________________
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■ 中部地方環境事務所お知らせ情報 ■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   
□1□ 水俣病被害者救済特措法の申請期限のお知らせ □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
水俣病被害者救済特措法の申請期限は平成24年7月31日(火)
まで!
 かつて水俣湾またはその周辺水域や阿賀野川の周辺にお住まいで、
水俣病にも見られるしびれやふるえなどの症状がある御家族、御友
人、お知り合いの方がいらっしゃいましたら、本内容をお知らせく
ださい。
平成22年5月1日より、「水俣病被害者の救済及び水俣病問題
の解決に関する特別措置法」に基づき給付の申請を受け付けていま
す。
申請をされ、診断・判定の結果、対象となる方は、一時金などの
給付が受けられます。
かつて水俣湾などの汚染された魚などをたくさん食べた方であれ
ば、今お住まいの住所に限らず、申請できます。
申請先は、当時お住まいだった熊本県、鹿児島県、新潟県になり
ます。
1. 請書は環境省の専用ホームページからダウンロードできます。
http://www.env.go.jp/chemi/minamata/shinsei/index.html
2.下記の各県の窓口にハガキ、FAXなどで御請求いただけます。
各種お問い合わせも、下記の各県の窓口で受け付けています。
※お問い合わせは、当事務所でも可能です。
052-955-2134
(各県の窓口)
熊本県環境生活部水俣病保健課 
096-333-2306
鹿児島県環境林務部環境林務課 
099-286-2584
新潟県福祉保健部生活衛生課  
025-280-5204・5207
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□2□ 「びんリユースシステムの成功事例集」の取りまとめ
について(お知らせ) □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省では、リターナブル容器の代表的な事例である飲料用のび
ん等のリユースについて、回収・再使用に係るシステムの維持及び
新たなびんリユースシステムの構築を提起する方法を検討するため、
「我が国におけるびんリユースシステムの在り方に関する検討会」
を平成23年2月に設置しました。
 今般、この検討会で実施した関係者へのヒアリング等をもとに、
空きびんの回収方法、洗浄、再充填の仕組みやシステムの構築時に
苦労した点などを整理し、「びんリユースシステムの成功事例集」
として取りまとめました。
 事業者、消費者、地方自治体といったびんリユースシステムに
かかわる多くの方に本事例集を御覧いただき、びんリユースシス
テム構築を目指す際の一助となれば幸いです。
「びんリユースシステムの成功事例集」はこちら↓
http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=19777&hou_id=15140
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□3□「3R行動見える化ツール」の公開について(お知らせ)□
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 3R(リデュース、リユース、リサイクル)の行動を進めるため
には、その行動の効果を「見える化」することが重要です。このた
め、環境省では、食品トレーなし販売、マイボトルの使用、ペット
ボトルのリサイクルなど、25種類の3R行動による環境負荷削減効
果を定量的・簡易に計算できる「3R行動見える化ツール」を開発しま
したので、御紹介します。
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15123
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□4□ 「全国ごみ不法投棄監視ウィーク」が始まります □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  5月30日(ごみゼロの日)から6月5日(環境の日)までの一週
間は、「全国ごみ不法投棄監視ウィーク」です。
 監視や啓発活動などの不法投棄対策を全国で一斉に行い、各地域
において、自治体、国の関係機関、市民等が連携し、不法投棄を発
生させない環境づくりを一層進めます。
 産業廃棄物や一般廃棄物の不法投棄は、「廃棄物の処理及び清掃
に関する法律」で禁止されています。これらの行為や大規模化を防
止するためには、不法投棄の早期発見が重要であり、市民のみなさ
んの御協力が必要です。
 不法投棄の行為や現場を見かけた方は、不法投棄された廃棄物に
は触れずにそのままの状態で不法投棄者の特徴や車両のナンバーな
どを最寄りの自治体又は警察に通報してください。
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/recycle/ill_dum/kanshi_week/index.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□5□ 2010年度(平成22年度)の温室効果ガス排出量(確定値)
 について(お知らせ)□
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 環境省では、地球温暖化対策の推進に関する法律等に基づき、今
般、2010年度(平成22年度)の温室効果ガス排出量(確定値)を
取りまとめましたので、お知らせします。
平成22 年度における政府の事務及び事業に伴い排出された温室
効果ガスの総排出の推計は、1,589,771 tCO2 となった。これは、
政府の実行計画の基準年度(平成13 年度)における総排出量の推計
(1,998,202 tCO2)に比べ20.4%減少している。
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15110
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□6□ 新クレジット制度の在り方に関する検討会の設置及び開催
について 第1回検討会資料及び議事要旨を公開しました。 □
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 環境省は、経済産業省、農林水産省とともに、2013年度以降の国
内クレジット制度及びオフセット・クレジット制度(J-VER制度)
の在り方について、有識者等からなる検討会を設けて検討を開始しま
した。
 第1回目の検討会を平成24年4月16日に開催し、資料及び議事
要旨を環境省HPにて公開いたしましたので、お知らせいたします。
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/earth/ondanka/mechanism/carbon_offset/conf5.html
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□7□「平成23年度カーボン・オフセットレポート」について □
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 平成23年度のカーボン・オフセットに係る動きをまとめた「平成
23年度カーボン・オフセットレポート」が公開されましたのでお知ら
せします。
※本レポートについては、以下のJ-COFのHPを御覧ください。
 http://www.j-cof.go.jp/document/knowledgepool/cof_whitepaper2012.pdf
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□8□ 平成24年度クールビズについて □
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 環境省では、地球温暖化対策の一環として、平成17年度より、
冷房時の室温28℃でも快適に過ごすことのできるライフスタイル
「クールビズ」を推進しています。
 今年も節電の取組が必要とされていることから、「クールビズ」
期間を5月1日から10月31日といたします。
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15138
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□9□ 「ヒートアイランド対策マニュアル~最新状況と適応策等
の対策普及に向けて~」の公表について(お知らせ) □
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環境省では、これまでヒートアイランド現象に関する調査研究を
行い、又、平成22年度まで実施したクールシティ中枢街区パイロッ
ト事業では、先進的なヒートアイランド対策技術の普及を推進して
きました。
 今般、ヒートアイランド現象の最新状況を始め、地方公共団体や
民間事業者等の取組を推進するための情報、また“適応策”という
新たな対策の考え方を盛り込んだ「ヒートアイランド対策マニュア
ル~最新状況と適応策等の対策普及に向けて~」を取りまとめまし
た。
以下の環境省HPから本マニュアル全文のダウンロードが可能です。
http://www.env.go.jp/air/life/heat_island/manual_01.html
▼△ 募集情報 ▽▲_____________________________________
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■ 中部地方環境事務所募集情報 ■
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□1□ 平成24年度小規模地方公共団体対策技術率先導入補助の
公募について(お知らせ) □
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 環境省では、市町村(政令指定都市、中核市及び特例市を除く)
等の施設へ先進的な低炭素技術を導入する取組に対し、必要な費用
の一部を補助する「小規模地方公共団体対策技術率先導入補助事業」
を実施することとしております。
 この度、平成24年度補助事業の公募を開始することとなりました
ので、お知らせします
募集期間:平成24年4月13日(金)~ 平成24年5月18日(金)
17時必着
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15108
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□2□ 地域の再生可能エネルギー等を活用した自立分散型地域
   づくりモデル事業の公募開始について(お知らせ) □
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東日本大震災と原子力発電所の事故を背景に、再生可能エネルギ
ー等を活用した自立・分散型エネルギーシステムの導入等による
「災害に強く環境負荷の小さい地域づくり」が国を挙げての課題と
なっています。こうした状況を受け、環境省では平成24年度より、
「地域の再生可能エネルギー等を活用した自立分散型地域づくりモ
デル事業」の公募を開始します。
 本事業では、全国のモデルとなる、災害に強く、低炭素な地域づ
くりを支援するため、先進的・特徴的な取組を採り入れた、再生可
能エネルギーや未利用エネルギーによる自立・分散型エネルギーシ
ステム(蓄電池導入を含む)の集中導入を、産学官で推進する事業
について、補助を行います。
公募期間:平成24年4月24日(火)~平成24年6月8日(金)
モデル事業の対象:本事業の対象は、産学官が連携し、再生可能エ
ネルギーや未利用エネルギーを活用した自立分
散型エネルギーシステムを導入することで、災
害時のエネルギー源確保など、地域の防災性向
上と中長期的なエネルギー起源二酸化炭素の大
幅削減を同時に目指す事業です。
公募対象者:民間企業等(具体的範囲は公募要領に記載のとおり。)
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15149
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■ EPO中部募集情報 ■
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□1□ なごや生物多様性センター
「活動展示&生物多様性講座PART1」 □
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なごや生物多様性センターでは、なごや生物多様性保全活動協議
会と共催で「─オープン記念行事─ なごや生物多様性センターへ行
ってみよう! 『活動展示&生物多様性講座PART1』」を開催します。
この行事では、調査により収集した生体や標本の展示と、講座(座
学や調査体験)を実施します。
開催日時:平成24年5月12日(土) 、13日(日)各日10:00~15:00
開催場所:なごや生物多様性センター
費用:無料
内容:活動展示、講座「ムシの考古学」、ほか
主催:なごや生物多様性センター
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.kankyo-net.city.nagoya.jp/biodiversity/information.html#lecture2
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□2□ 平成24年度「生物分類技能検定」 □
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生物分類技能検定は、生物に関心をもつ方々を対象に、分類の知
識向上を目的 とし、野生生物や自然環境の調査・保全を担う人材を
育てるとともに、動物分類学や植物分類学の発展に寄与しようとする
ものです。
試験日・会場:http://www.jwrc.or.jp/approval/examinee/day.htm
主催:財団法人自然環境研究センター
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.jwrc.or.jp/approval/index.htm
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□3□ JICA中部
「平成24年度開発教育指導者研修(実践編)」 □
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JICA中部では、開発教育・国際理解教育に関心のある中部4県
(愛知、岐阜、三重、静岡)の小学校、中学校、高等学校、中等教
育学校、高等専門学校、特別支援学校の教員、教育委員会職員、自
治体職員、NGO・NPO職員、JICAボランティア経験者等を
対象に、ワークショップの体験・実演、プログラム構築など、開発
教育・国際理解教育を授業で実践できる指導者育成のための研修を
開催します。
開催期間:6月~2月(研修、現場実践、報告)
開催場所:JICA中部なごや地球ひろば2階セミナールーム(研修)
定員:40名程度
費用:無料
主催:独立行政法人国際協力機構中部国際センター
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。http://www.jica.go.jp/chubu/enterprise/kaihatsu/shidousha/index.html
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□4□ NGOスタディツアー合同説明会 □
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海外でボランティアをしたい、NGOにかかわってみたい方、一
度是非NGOに参加してみませんか?NGOが企画するツアーの情
報を御提供します。6団体がブースを出展し、今年のツアーの説明
や募集案内を行います。今年のツアーには参加できないけれど、来
年のツアー参加に向けて情報を得たいという方、NGOに関心があ
る方も、どうぞ御参加ください。
開催日時:6月3日(日)14:00~17:00
開催場所:JICA中部 なごや地球ひろば セミナールームA
定員:50名(先着順)
費用:500円(名古屋NGOセンター個人会員の方は無料)
主催:特定非営利活動法人名古屋NGOセンター
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.nangoc.org/information/2012/04/63-ngo.php
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□5□「森から生まれる環境価値普及促進事業」募集のお知らせ□
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岐阜県では、森林の温室効果ガス吸収源としての新たな環境価値
に着目したカーボン・オフセットの普及啓発及び岐阜県内から創出
されたオフセット・クレジット(JーVER)の購入を促進するた
め、市町村、団体等からカーボン・オフセットに係る事業等を募集
し、その経費を補助する事業募集を行います。
補助対象事業:
 (1)カーボン・オフセットイベントの開催
 (2)カーボン・オフセット商品の開発
 (3)カーボン・オフセットの取組に対する第三者認証機関に
    よる認証基準に基づく認証ラベルの取得
主催:岐阜県清流の国ぎふづくり推進課温暖化対策係
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.pref.gifu.lg.jp/kankyo/ondanka/morikara-hukyu.html
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□6□ 答志島 奈佐の浜海岸清掃の御案内 □
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伊勢湾の漂着ゴミはなんと年間約1万トン!そのうちの半分が鳥
羽市に漂着します。特にのり漁で有名な美しい答志島の奈佐の浜に
数千トンのゴミが漂着している現状です。
今一度、漂着ゴミについて考えましょう。
開催日時:平成24年6月9日(土)雨天決行 ※フェリーが運休の
場合は6月16日(土)
開催場所:鳥羽市 答志島 奈佐の浜
費用:3000円 ※各県から鳥羽市までのバス代、鳥羽市から答志島
までのフェリー代、お昼の弁当代、ボランティア保険代を含
む 
※現地集合の方は2000円
定員:各県先着50名
内容:鳥羽の答志島の漂着ごみの現状視察と奈佐の浜海岸清掃
主催:22世紀 奈佐の浜プロジェクト事務局
申込み:FAX 059-331-8616
MAIL info@kame-kamehakubutukan.com 
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□7□地球環境学2012 「Earth Now ~国際社会の中の名古屋人」
第2回『気候変動と国際交渉 ~COP17で決まったこと』
の御案内  □
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なごや環境大学の前期看板講座、「地球環境学」。地球環境問題全
般について、専門家から学びます。
第2回のテーマは、「気候変動と国際交渉 ~COP17で決まっ
たこと」です。
昨年12月に、南アフリカのダーバンで行われたCOP17(国連気
候変動枠組み条約)において、日本は、京都議定書の延長に無かっ
たものの、新しい枠組みが出来るまで自主的な対策を実施すると打
ち出しました。その議論の内容や、今後の日本が担うことについて、
IGES(公益財団法人地球環境戦略研究機関)理事の平石尹彦氏
にお話を伺います。
開催日時:平成24年5月12日(土) 13:30~15:30
開催場所:伏見ライフプラザ12階 第一研修室
(中区栄一丁目23-13)
費用:300円 
定員:50名(要事前申込み)
申込み:(1)氏名、(2)住所、(3)電話番号を記入の上、なごや環境大
学(jimu@n-kd.jp)まで。 
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.n-kd.jp/modules/tinycontent/rewrite/gb12s/P24.pdf
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□8□ 持続可能な開発のための教育(ESD)学
 第1回 『私とESD ~ESDが大切な理由』の御案内 □
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2014年秋に「ESD世界会議」が、名古屋市と岡山市で開催され
ます。
「『ESD』って、何?」
「『教育』ということは、大人には関係無い?」
「『開発のため』って、日本には関係無いのでは?」など、思われ
た方! 
実は『ESD』という概念を提案したのは、日本です。
少しでも興味を持たれた方は是非、初回の講座へ御参加ください。
開催日時:平成24年5月26日(土) 13:30~16:30
開催場所:伏見ライフプラザ10階 第二研究室
(中区栄一丁目23-13)
費用:300円 
定員:50名(要事前申込み)
申込み:(1)氏名、(2)住所、(3)電話番号を記入の上、なごや環境大
学(jimu@n-kd.jp)まで。 
※本件の詳細については、以下のHPを御参照願います。
http://www.n-kd.jp/modules/tinycontent/rewrite/gb12s/P25.pdf
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▼△ イベント情報 ▽▲_____________________________________
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■ 中部地方環境事務所 イベント案内 ■
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□1□ 伊勢志摩国立公園自然観察会 □
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★初夏の横山ウォーク
 初夏は新緑が映えて横山を歩くにはいちばん爽やか季節です。
 自然の息吹を体いっぱいに感じてみましょう。 
 開催日時:5月12日(土)10:00~12:00
 定員:20名(対象:小学生以上  ただし、小学生は保護者同伴)
    申込先着順
  費用:無料
 集合場所:志摩市横山創造の森とその周辺
★干潟アマモ場のいきもの観察会
 石淵は干潟の再生が進み、たくさんの生きものが戻ってきました。
 前回よりどれくらい生きものが増えているか確認してみよう。
 開催日時:5月19日(土)9:30~12:30
 定員:20名(対象:小学生以上  ただし、小学生は保護者同伴)
    申込先着順
  費用:無料
 集合場所:志摩市阿児町立神石淵

★五十鈴川の生き物観察会
 神宮ゆかりの五十鈴川にはたくさんの水生生物が棲む清流です。
 水生生物やホタルの話が満載の観察会です。
 開催日時:5月26日(土)10:00~12:00
 定員:20名(対象:小学生以上  ただし、小学生は保護者同伴)
    申込先着順
  費用:無料
 集合場所:伊勢市宇治舘町五十鈴川

  
  参加申込・問い合わせ・詳細については、横山ビジターセンターへ!
 http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html
  TEL 0599-44-0567(毎週火曜日休館)
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□2□ 藤前干潟のビジターセンターでのイベント □
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『ヨシはらをあそぼう!』
 
  開催日時:5月27日(日)13:30~15:30
 集合場所:稲永ビジターセンター
 定員:20名
 内容:ヨシはらにお邪魔して、どんな生きものが住んでいる
    のか、探してみましょう。干潟のカニ達は食事中にど
    んな行動をするのか静かに観察してみよう。面白い発
    見があるかも!
 対象:一般(小3未満は保護者同伴)
 費用:大人200円、小学生100円、幼児無料
申込先:稲永ビジターセンター TEL 052-389-5821
       
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
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□3□ 藤前干潟のビジターセンターでの企画展 □
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稲永ビジターセンターと藤前活動センターでの企画展の御案内です。
◇稲永ビジターセンター◇
『カモ展』
 
冬の藤前干潟にやってくるカモたちを紹介します。カモの種類の
見分け方、オスとメスの羽の色の違いや、カモの仕草などを分かり
やすく展示しています。カモは初心者でも観察しやすい鳥です。展
示を見た後は、藤前干潟で実際にカモたちを観察してみてください
ね。
『フジツボ ~ツボにハマるかも!?~』
 フジツボは実は貝の仲間ではなく、エビやカニの仲間であると知
っていましたか?今回の展示ではフジツボの生態や最近話題の「バ
イオミミクリー」とフジツボの関係などを御紹介します。フジツボ
の魅力にあなたもハマってみましょう!
『飛ぶ!』
 
 鳥はどうして自由に飛翔できるのでしょうか?鳥の飛ぶための身
体の仕組みを実験を交えた展示で学ぶことができます。
◇藤前活動センター◇
『川ものがたり~藤前干潟と3つの川の物語』 
 
 藤前干潟には3つの川が注いでいます。過去3回に渡って紹介し
てきたそれぞれの川の企画展の総集編として、3つの川と干潟、人
間との関係を紹介します。 
問い合わせ先:稲永ビジターセンター TEL 052-389-5821
       藤前活動センター TEL 052-309-7260
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   
□4□  藤前干潟の前で勉強会や講演会を開いてみませんか? □
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 藤前干潟にある、環境省の稲永ビジターセンターと藤前活動セン
ターでは、勉強会や講演会、会議や自然観察会などに使えるように
部屋の貸出しを行っています。
◇稲永ビジターセンター
 貸し出し可能な部屋:レクチャー室、研修室、会議室
 公共交通機関でのアクセス:あおなみ線「野跡駅」より徒歩10分
◇藤前活動センター
 貸し出し可能な部屋:レクチャー室、会議室
 公共交通機関でのアクセス:三重交通バス「南陽町藤前」より徒
 歩10分
※各レクチャー室では、プロジェクターと大型スクリーンの使用が
 可能です。
※収容人数等、詳細はお問い合わせください。
※施設利用は無料で、利用規約を御確認の上、利用申請書を提出し
 てください。
施設利用のページはこちら↓
http://chubu.env.go.jp/wildlife/fujimae/institution/petition.html
問い合わせ先:稲永ビジターセンター TEL 052-389-5821
       藤前活動センター TEL 052-309-7260
開館時間:9:00~16:30
休館日:毎週月曜日、第3水曜日
費用:無料
  
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□5□  名古屋自然保護官事務所 出前講座好評受付中! □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━     
 名古屋自然保護官事務所では、環境省職員が直接皆様のもとに出
向いて「藤前干潟」を中心とした自然環境保全や生き物に関する講
義を行っております。なお、御希望の授業内容にも応じますので御
相談ください。
 また、稲永ビジターセンターや藤前活動センターでの講座も承っ
ております。詳しくは、以下の問い合わせ先までお気軽にお問い合
わせください。
利用可能日時:平日の9:00~16:00
 (時間外、休日の対応等については御相談ください)
問い合わせ先:名古屋自然保護官事務所 
TEL 052-389-2877
FAX  052-389-2878
MAIL:WB-NAGOYA@env.go.jp
費用:無料
過去の開催講座内容等についてはこちら(↓)を御覧ください。
http://chubu.env.go.jp/wildlife/mat/m_1_1_6.html
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   ちゅうぶ環境情報メルマガ~そらいろ通信~
   http://www.epo-chubu.jp/
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発信元 :環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
    〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4階
    TEL 052-218-8605 FAX 052-218-8606
    E-MAIL  office@epo-chubu.jp
◎環境省ちゅうぶ環境メールマガジン
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2012年4月3日火曜日

ちゅうぶ環境情報メルマガ~そらいろ通信~ 第34号

●○●○_______________ 発行日:平成23年4月3日
○●○  ちゅうぶ環境情報メルマガ
●○       ~そらいろ通信~ 第34号
○_______________________________
 発 行:環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  空の色(そらいろ)を見ながら、皆様とのつながりを感じつつ、
  多様なセクター、テーマ、地域の環境情報をお届けします。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

▼ もくじ ▼ =========================

○ 中部地方環境事務所 お知らせ情報 ○

□1□ 水俣病被害者救済特措法の申請期限のお知らせ
□2□ 使用済家電製品の廃棄物該当性の判断について(通知)
の発出及び使用済家電製品の正しい排出に関する普及
啓発について

○ EPO中部 募集情報

□1□ 映画『セヴァンの地球のなおし方』上映会+トーク 
□2□ 「アースデイ名古屋2012 Around the tower」の御案内
□3□ 「国連持続可能な開発会議(リオ+20)」への参加方法
について

○ 中部地方環境事務所 イベント案内 ○

□1□ 名古屋自然保護官事務所 出前講座好評受付中!
□2□ 藤前干潟の前で勉強会や講演会を開いてみませんか?


▼△ お知らせ情報▽▲_______________________________________
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■ 中部地方環境事務所お知らせ情報 ■
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□1□ 水俣病被害者救済特措法の申請期限のお知らせ □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
水俣病被害者救済特措法の申請期限は平成24年7月31日(火)
まで!
 かつて水俣湾またはその周辺水域や阿賀野川の周辺にお住まいで、
水俣病にも見られるしびれやふるえなどの症状がある御家族、御友
人、お知り合いの方がいらっしゃいましたら、本内容をお知らせく
ださい。
○平成22年5月1日より、「水俣病被害者の救済及び水俣病問題
の解決に関する特別措置法」に基づき給付の申請を受け付けていま
す。
○申請をされ、診断・判定の結果、対象となる方は、一時金などの
給付が受けられます。
○かつて水俣湾などの汚染された魚などをたくさん食べた方であれ
ば、今お住まいの住所に限らず、申請できます。
○申請先は、当時お住まいだった熊本県、鹿児島県、新潟県になり
ます。
1.申請書は環境省の専用ホームページからダウンロードできます。
環境省 水俣病申請で検索してください!
2.下記の各県の窓口にハガキ、FAXなどで御請求いただけます。
○各種お問い合わせも、下記の各県の窓口で受け付けています。
※お問い合わせは、当事務所でも可能です。
052-955-2134
(各県の窓口)
熊本県環境生活部水俣病保健課 
096-333-2306
鹿児島県環境林務部環境林務課 
099-286-2584
新潟県福祉保健部生活衛生課  
025-280-5204・5207

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   
□2□ 使用済家電製品の廃棄物該当性の判断について(通知)
の発出及び使用済家電製品の正しい排出に関する普及啓発に
ついて □
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 使用済家電製品の廃棄物該当性の判断について(通知)を、3月
19日(月)に都道府県、政令市あてに発出しました。また、これに
関連して使用済家電製品の正しい排出(不用品回収業者を利用しな
いこと等)に関する普及啓発を行います。

詳 細:http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=14992

▼△ 募集情報 ▽▲_____________________________________

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■ EPO中部募集情報 ■
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□1□ 映画『セヴァンの地球のなおし方』上映会+トーク □
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1992年に、リオデジャネイロで開催された『地球サミット』。
そこで、大人たちに、環境破壊を止めるように訴える“伝説のスピ
ーチ”をした女の子、セヴァン・スズキ(当時12歳)。
彼女が出演している最新映画を見ながら、今年6月に行われる『国
連持続可能な開発会議(リオ+20)』に向けて、私たちが担う未来
について考えます。

 上映日時:平成24年4月14日(土) 13:30~16:30
 上映場所:女性会館(名古屋市中区大井町7-25)
 定員:300名(先着順、要事前申込)
 費用:無料
 講師:辻信一氏(文化人類学者/ナマケモノ倶楽部世話人)
 詳細:http://www.uplink.co.jp/severn/
     http://www.n-kd.jp/modules/piCal/index.php?smode=Monthly&action=View&event_id=0000009517&caldate=2012-4-1
 申込み:(1)氏名、(2)住所、(3)電話番号又はメールアドレス
     を記入の上、なごや環境大学(jimu@n-kd.jp)まで。
 主催:なごや環境大学実行委員会

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□2□ 「アースデイ名古屋2012 Around the tower」の御案内□
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 今年度は「アースデイ愛知」から「アースデイ名古屋」とし、昨
年に引き続き名古屋のシンボルタワーであるテレビ塔の下で開催す
る運びとなりました。
 この「地球に感謝する日」に参加し、様々な人との触れ合いから
環境意識の取組に一歩踏み出していく・・・
そのきっかけとなることをアースデイ名古屋は目指しています。
そのために、これまで以上に多くの方々に参加していただき、手と
手を取り合えるつながりを一緒に作っていければ幸いです。

開催日時:2012年4月28日(土)、29日(日)10:00~19:00
開催場所:名古屋市栄 もちの木広場・テレビ塔周辺
費用:無料 (雨天決行※荒天の場合中止)
主催:アースデイ名古屋2012 Around the tower実行委員会
後援:名古屋市
企画協力:名古屋テレビ塔株式会社
詳細:http://earthday-nagoya.com/

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□3□ 「国連持続可能な開発会議(リオ+20)」
への参加方法について □
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 2012年6月20日(水曜日)~22日(金曜日)までの3日間、リオ
デジャネイロ(ブラジル)において「国連持続可能な開発会議(リ
オ+20)」が開催されます。会議プロセスへ参加するには事前登録
が必要になります。

公式会合の申請手続について:
 http://www.uncsd2012.org/rio20/registrationandaccreditation.html

サイドイベント開催申込み:
 http://www.uncsd2012.org/rio20/meetings_sidevents.html

SDラーニング開催申込み:
 http://www.uncsd2012.org/sdlearning/

詳 細:http://www.uncsd2012.org/rio20/index.html
 
▼△ イベント情報 ▽▲_____________________________________

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■ 中部地方環境事務所 イベント案内 ■

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□1□  名古屋自然保護官事務所 出前講座好評受付中! □
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 名古屋自然保護官事務所では、出前講座を行っています。内容は、
名古屋を代表する自然「藤前干潟」の生物多様性や環境保全などの
講座を行います(内容についてはご相談ください。)。
 また、環境省職員が出向くだけでなく、稲永ビジターセンターや
藤前活動センターにおいての講座も承っています。詳しくは、以下
の問い合わせ先までお気軽にお電話ください。

利用可能日時:平日の9:00~16:00
 (時間外、休日の対応等については御相談ください)
費用    :無料
問い合わせ先:名古屋自然保護官事務所 TEL 052-389-2877

過去の開催講座内容等についてはこちら(↓)を御覧ください。
http://chubu.env.go.jp/wildlife/mat/m_1_1_6.html

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□2□  藤前干潟の前で勉強会や講演会を開いてみませんか? □
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 藤前干潟には、稲永ビジターセンターと藤前活動センターという
2つの環境省の施設があります。この両施設は、環境学習のための
見学の受入れだけでなく、部屋の貸し出しを行っており、勉強会や
講演会、会議や自然観察会などに用いられています。
 埋立てから守られた藤前干潟の前で、様々な情報発信、情報交換
をしてみませんか?お問い合わせをお待ちしてます。

◇稲永ビジターセンター
 貸し出し可能な部屋:レクチャー室、研修室、会議室
 公共交通機関でのアクセス:あおなみ線「野跡駅」より徒歩10分

◇藤前活動センター
 貸し出し可能な部屋:レクチャー室、会議室
 公共交通機関でのアクセス:三重交通バス「南陽町藤前」より徒
 歩10分

※各レクチャー室では、プロジェクターと大型スクリーンの使用が
 可能です。
※収容人数等、詳細はお問い合わせください。
※施設利用は無料で、利用規約を御確認の上、利用申請書を提出し
 ていただきます。
施設利用のページはこちら↓
http://chubu.env.go.jp/wildlife/fujimae/institu



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